【国宝・彦根城】ファミリーレストランさんと行く!笑って学べるお城めぐり【郵便局スタンプラリーの旅②】

[音楽] どうもします芸人ファミリーレストランです。いらっしゃっ [音楽] は スタンプラリーをあのお 2人とやっていきたいと思っております。 んですかこれは? はい。 到着。 到着です。 到着。 こちらですね宮川さん。 [音楽] 宮川さん。 宮川です。よろしくお願いいたします。こんにちは。ます。 [音楽] もう彦根城と言うとね、もう滋賀県を代表する観光地ですからね。 もう年間投資も結構な方来られますよね。 たくさん来ます ね。 僕もプライベートで何回も来てます。 あ、本当ありがとうございます。に会いに。 え、この以上は、あ、日本にね、 12 しかない、え、現存天手、天手が未だに残ってるんです。 ま、そんなお城で関西には姫路とここひネしかありません。 お、 え、それ、え、そんなこ根以上にね、これから皆さんをご案内したいと思います。ありがとうございます。 国報ですからね。 そうです。で、もう1しかないんですよ。 今もう世界になろうとしてね。 そうなんです。 もう早10年ぐらいですか? 早ぐらいです。30 年ぐらいですか? そんな経ちます。30 年ぐらい世界さん、世界さん言うてるんですけどね。 もう今手に届くところも持ってもそうも来てます。 そう願ってるんです。 でもその国報以上じゃあ見に行きましょうか。 行きましょうか。 はい。 行きましょう。 ちょっと見てもらいたいもんがあるんですよ。 でも見たいでしょうからね。あ、 ちょっと見てください。 嬉しい。 ちょっと鹿児島県国立水製品共同組で皆さん迎えてるじゃないですか。こっちや。 こっちや。こっちや。あ、こっちか。 嬉しい。大歓迎ファミリーレストランの皆様。 うわ、嬉しい。 うわ。ファミリーレストランの皆様って書いたら店舗の方みたいになります。 嬉しいですね。 皆様っていうほど人数いいないんです。すいません。 ありがとうございます。 もう私たちは気持ちです。 ありがとうござい、 ありがとうございます。 じゃ、行きましょう。ま、お邪魔します。 じゃあご案内しましょう。すいません。た、入ります。 けどスタートの皆さん、こっからまあまあな道のりあります。 あの 大変ですよ。 変な方持って杖あります。 しんどいでしょ。坂 もうしんどいな。 我々もう50前なんでね。 よいしょ。 これほ幅の広いところ、狭いところ。 うん。ね え、斜めになってるところっていうことで皆さん足下ばっかり見て歩きますよね。 はい。 その間に実は上からやられちゃってるんです。 なるほどね。鉄砲で なるほど。 ここもなんかこう有名なヤなですよね。 これがね、廊下って言いましてね。 廊下。 ああ、 実はこれ8m高さあって掘ったんです。 おお。 で、掘り切りにして、 ま、私たち今表門から来ましたが はい。 あちらから大手門の山道がありましてね、ここで合流するんです。 お、 え、ここで合流さして上から一ぺに打つという。 なるほどね。 そんな場所なんです。 だからすごい剣の城ですよね。 そうなんですよ。 守りの方。 さっき石垣の質問がありましたが、 そうですよね。 はい。 この右側と これね、 左側で はい。 250 年の差があるんで、それ。え、はいはいはいはいはい。 分かります。何の違いか?なんかな、 コケが、コケが、多 古い方がコケ なるほど。 あとでこぼコですよね。こっちの方が そうですよね。ちょっとデコボコっていうかね、積み方がね、 1600年江戸時代初期の積み方。 はい。はい。はい。 で、左側は江戸時代マッキの積み方。 めっちゃ綺麗に 左の方が綺麗でしょ。はいはいはいはい。 これがあの、えっと、切り込みハぎ。 はい。 で、こっちはそのまま石を入れてで、細かいところに小さな石を入れたっていう打ち込みハぎっていう 250年の差があるんですよ。 え、それなかったんですか?こっちは 左はね、地震で潰れたんですよ。 ええ、そうなんや。作り直した。 で、そうなんですよ。 ほんで作り直したんや。 そうなんですよ。250 年の差でこんだけの技術が 進歩した見えるってことですよね。 コケじゃないんです。 ごめんなさいね。日当たりの問題です。 気当たりで、そんなん言い出すともここだけで追わんで。 あ、そっか。 そんな細かいとこ全部。 ああ、なるほど。 先ね、くぐった橋を今度 うん。やっ ぱぐるぐるぐるぐる回るんですね。 そうなんですよ。 天秤アや。 あ、よくご存じて 書いてる。あ、天秤。 あ、書いてた。 重要文化剤の天秤矢倉や。天秤もね。 これもだからあそこから全部こう狙われるんでしょ? そうなんですよ。今渡ってる間も実は狙われてるんですね。正面から狙われるな。 これもっとすごいのはこの橋 実は渡ろうとすると下の橋をこうやって 積み崩しのように落とせるんですよ。 へえ。 だ、これ落としばって言うんですか? ええ、そうなんや。それ知らんかった。 ええ、 そうなん。 ちょっとやってもらっていいですか?怖い怖い怖い。怪する。 そんな完全できるじゃない。 ここね、天秤でここ超えたらもう電子角かなと思ったらまだもんねんね。 まだ今ちょうど5号目ですよ。5 号目 マッキー。 はい。 今回スタンプラリー回る企画やけど はい。 ちょっと彦こ以上に差し替えてもらっていい? そうですね。ちょ内容間違えて。 それぐらいのボリュームある。 そうですね。これだけでね、あの 1本取ります。 こちらが天秤矢でちょっと見て欲しいもんがありまして。 ああ、 今私たちが登ってきた表もんサ道見えますか? 見えます。見えます。 見える、見える。 今度皆さん守る方でね、今度攻めてくるのを打ってください。 ほう。 うん。 こう打つ 滝を。 そうなんですよ。 こんな感じで実は ど、どこでも狙えますね。こっから すごいでしょ。 じゃ、これがこの形になってるのが味噌ってことや、これ。 そうなんですよ。45°で。 だからここうだピストルをこういう風にこう向けれるってことや。 そうなんです。 あ、銃を銃を 鋭い。 はあ。 鉄砲ですね。鉄も ほんまにだって 命がかかってるわけだから やっぱりそこまで全部考えるよね。 そうなんですよ。これ今私たちが歩いてきたところもほんまや。もうここはもう真正照正面か。 思いっきり狙いやすいでしょ。 広ってるやん。ここ なんか槍とかでもいけますやん。 そうなんですよ。ここやったら はあ。 さっきね、右側の坂登った時なんか背中向けてるでしょ。 はい。はい。もうもう全く狙いやすい。ほんま ここもいけるし よう考えられてるわ。 いですよね。 で、私たち守る方はって言うと 壁をね、 ほう。 こうやって熱くしてね。 はいはいはいはい。 これなん?2mなんですよ。ちょうど。 2m下だけ暑い。 おお。 あ、ほんまや。ほんまや。 分かるでしょ? うん。うん。うん。 僕らの高さと一緒。 はい。はいはいはい。 ああ、なるほどね。うちても 止めてくれるように。 ああ、壁も分厚く20壁にしてます。 なるほど。 できたんで映江戸時代 そうなんですよ。 入った時じゃないですか。 ま、言うたら大きい戦いが終わった後ですけど、こんなに守る必要があったの。え、結果的には攻められることがなかったんですよね。 ね。 ま、でもその戦いのやからやっぱり守りが強くっていう そうですよね。 じゃ、ある種だから徴よね。 そのうちはこんだけのことができるのよっていうこう見せるための しろっていう部分もあるんやね。 ちょっとごかへんぞ。 うん。なやったらまたスタンプ 2コしとこ長いすからね。 うん。ここ1日折れるけどな。 ねえ。もう いやほんまやで。 やっぱ楽しいな。ニコ以上ゆっくり見るとな。そうやって色々教えてもらうから余計やねんけど。 見て。ほら。 これもなんかありますよね。 そうなんです。 こう切ってる。石切ってる。後 こう形整えるために石切ってんねん。こういう風に よし。ありますね。 何分や持てんねん。これ着 こういうとこ歴史感じるわけ。 分かるね。 そう。見ていきたいけどな。 これスタンプ集めるやつ。これ指示が違うん。 これはもうちょっとゆっくり他でコと そうやな。 あ、もう見えてきますね。上のところに。 あ、見えてきないけどな。やぱも正面から見よう。 はい。 またここでもぐるぐる回るんやね。一 本でけないですね。 ね。 行けたらあかんがな。攻められ。 ああ、来た。 来ましたね。 うわ、 立派やね。やっぱり 来ましたね。よいしょ。 立派。立派。 宮さん はい。 きましたね。 着きましたね。目的地 え、現存するね。天角綺麗ですね。 立派ですよね。 立派。 でもこれ400年なんですよ ねえ。 すごいな。400年前にできた。これは まあ言うたらここにい家の方々が そうなんですよ。 いらっしゃったと。 ここに5点がありましたからね、前は。 あ、ここにあったんだ。があって へえ。だ、ここからやっぱりこうね、琵琶湖が見ろせて そうですよね。 有大な景色。 景色はいいですよね。 の城やな。 いや、いいですね。 琵琶湖に浮かぶ4 つの島も全部見えるんですよ。 あ、こっから見える。いいとこに立てはったわ。 へえ。いい物件やね。 いい物件。最高物件。 うん。え、物件やと思うわ。 いや、宮さん、ありがとうございました。 終わりですか?おかりですか?寂しいです。じゃ、 まだほん当ちょっとなんかゆっくりまたちょっと色々色々解説してほしいわ。 まずはスタンプをしていただいて。 そうですね。 はい。 すいませんね。 あ、いや、いや、今日ありがとうございました。 なんかごめんなさいね。せっかく色々お話あのしたみたいで。 すいません。 喉かけました。 すいません。ありがとうござい。スタ タ集めるやつなんです。そう。 あ、分かりました。はい。 次はどこに行くんですか? はい。あの、そうしましたらですね、あの、次は 4 番スクエアで新たにオープンしました、あの、彦こにゃミュージアムの方に行っていきたいと思います。 ちょっと行っていきますね。 行ってらっしゃいます。ありがとうございました。 ありがとうございます。 [音楽]

滋賀県が誇る国宝【彦根城】
滋賀県住みます芸人ファミリーレストランさんが郵便局社員と一緒に彦根城を大満喫

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