【小田原城】無敵の城!小田原のシンボルを観光してきた!
天士格素晴らしいおおすごい見てるかな ちゃんとこんなすごかったっけおお今日は 神奈川県小田原駅に来ています小田原駅ま 今日はなぜ小田原に来たのかと言うともう こっからでも見えるんですねしっかり見え ております小田原城に今回行ってみようと 思います天使素晴らしいおおすごい 小田原城へ行く時は主にバスで行くと非常 に便利ですがこうやってね歩くこともでき ます歩いていける距離にあるってのが 素晴らしいですねこうやってルートも案内 がありますルートも案内があるってなんだ これそうこういう赤い橋が見えてきますま こっからでも普通に入れて入り口たくさん あるんでねどっから入ってもいいんです けれども正規のルートはね正規のルートっ てか正規の入り口は向こうなんで向こう から入ると思いますなんかめちゃくちゃ恋 が集まってくるんですねやっぱりあの日本 全国の恋ってこうやって集まってきて おそらく餌を狙ってねこうやって口を開け てるじゃないですか餌くれ餌ってこう来 てるんですけど僕にそんなものはないので ねただ足し去るのみなんですけどすいませ んね本当にね駅からこうやってきまして ですね今ここに来ましたはいこちらが正規 のルートていうかね正面の入り口正面 入り口って書いてあります馬出し門って いうところですねはいこんな感じお今ね いい感じですね筒が咲いててすごくいいな と思うんですがこっからこうやってね マスク入っていこうと思いますさあ入って きましたこちらが馬出し門ですまそんなに めちゃくちゃ大きなもんだなっていう感じ はしないんですけれどもこれはねあの16 年前かな復建されたものでしてえ元々 小田原城っていうのは名人心のタイミング まで残ってたんですよね結構残っててでも そのタイミングでやっぱり排上にはなって でお城の建物とかも結構処分されてしまっ てですね天使も一緒に処分されてしまって なくなっちゃったんですが今こうやって 立派に立っているわけですねでまこのもん に関してはですね明治時代なのかなこれは あ明治時代じゃないのか違う関東大震災 ですねごめんなさい関東大震災で壊れ ちゃってえその後え2009年にえ元の姿 に復備されたものになります1500年代 は特にこう工上士が5代え100年ここを ね収めてえ小田原城を本拠としたという ことがありましたけれどもえその遊園って いうかね守りの硬い城だったみたいで南光 フ落そう南光フラ落って言い方をします けど南光フ落の城だとか無敵の城だとか 言われた油縁が見えますねここに穴が開い ていますがこれ多分ね堀の方に向かって こう穴が開いていたりするんですけども ここにえま攻めるじゃないですかまここ から正面突破してきたとしてもここ堀から ねこう攻めていったとしてもここに穴が あってですねこっから鉄砲であったり弓矢 とかをこうパンバンバンバンピシュン プシュンとかっていう風に打つことでえ 攻撃え対策とかできるんですよこれ強い あのお城の証拠なのかなとか思ったりし ますこれ堀ですけれどもここに石垣きが ありましてこれはね結構やっぱり古い時代 の積み方だなという印象新しい積み方って いうのはギリ石とか言ったりしますけど きちっと真っすぐねあのまっすぐ四角異性 方形みたいな石がこう積み重なっている ようなイメージなんですけれどもこれあの ちょっと凹凸ボコボコしたような石の中に ちっちゃい石をこうやって詰め込んでえ隙 をなくしていくみたいなちょっと古い時代 の石の積み方になりますねで向こうに 見張り番がいるなかつても見張り番はいた んでしょうけど今はあの方が見張っている そうです見てるかなちゃんとさあちょっと 入ってきましたこちら赤金モって言います ね肛門とえ書いて赤鴨門って読むんですよ 赤ガモンこれねマ型なんですよね中に入る と分かるんですが資料検査で出てくるよう な形をしていますけれども マし切り門やグラモンっていうのを 組み合わせて作ったえマのあれになります けれどもね中に入ったら多分もっと本当 よく分かると思うんですが後ろの中 ケラケラケラケラうるさいなって思うん ですけどま何かと言うと多分ねカラスじゃ ないかなカラスが多分子供を産んで餌を あげてるんじゃないかと思うんですよ後ろ に立派な松の木がそびえ立っていまして すごいなって思うんですけれども多分ね上 の方でね今カラスが子供に餌をあげてるん ですよね今の時期のカラス本当にちょっと 危険なんでえもうここに誓寄らない方が いいんですけどもなんか気になるな本当 結構壊されちゃったんですけど全部ね復現 されてるってのが素晴らしいですよこれが 真姿の形ね中に入ってきましたが真姿の形 がやっぱりね感じれるよねおすごいですね でえこれがね内仕切りもっていうもんです ねえ童門ど門じゃない赤金門そうそその まま素直に読んじゃうと本当動門って読ん じゃうんですけども赤モの内式でこちらに ね立派なえワタリアグ門すごいですねこれ をあの総称しておそらく赤金もんと言うん だと思いますがすごく気になるのがこれ ですよねこれです石垣きの形がこれ見て ください違いますね石垣きの形っていうか 石垣きの作りねこれいわゆるキリ石って いうねこれですよ本当に綺麗に積み上がっ てて新しい時代の積み方多分こういう技術 がね発展していったんでこういう積み方が できるようになったと思うんですよでいう ことなんだけどななんでこれ時代が時代の 違う積み方がこう1度を返してる1度に 返しているのか気になるんですけどもなん か書いてないかなこれ明治5年の写真なん ですけれどもこの時にもねあのこの綺麗な 切リの積み方がされてるように見えるんで これ多分補修補修っていうか追加でまた 石垣きを追加したんだろうに追加で石垣き を追加でな多分相当多くない時代に石書き を追加していったんじゃないかと思います 多分ねあのそのことにあの説明書きそう いう説明説明書きはない感じがするんです けどうん多分多分ないと思うあワリア倉に は石をとして呼ばれるそうですあの松本城 にもあったな確かそういうものがあったん ですが石を投げつけるっていうねそういう 仕掛けがあるらしいです多分ねあの石を 投げ投げつけるこうこういうコロコロした 石じゃなくてあのもっとでかいね強石強石 っていうかあれですけど頭に当たったら 死んじゃうぐらいのめちゃくちゃでかい石 を多分投げつけることができるような 仕掛けがあったんだと思われますこう後ろ を振り返るとですね何やら設備があるん ですけどもこれ絶対ライトアップの設備 ですよ絶対にライトアップの設備ですこう やってねあの門にえ向かってこう向いてる んですけれども絶対ライトアップしたら もっといい写真撮れますよ赤門のすぐそば まで行ける階段があるんでちょっとここ までね多分そこまで行けるんで登って みようと思うんですけどよしすごい門が すぐそばだこれはいいすねこれいいんです けれどもあの中に入れそうじゃないですか 部屋の中になってそうじゃないですか中に 入れそうな感じがするんですけれども今は ね平日は入れないんですが休日になると 入れるみたいでえ10時から何時だったか な15時だったような気がするんです けれどもえその辺入ることができるよう です多分この入り口なんじゃないかな ごめんなさいこの穴の名前調べて思い出し たサマって言うんですけどねサマサマです よここにもあるんですねあのここの入り口 動門のど門じゃない鋼門のえ中に入るその 入り口の近くのあれなんですけどもこう やって見てたんでしょうねうんちょっと やっぱ見えるわでこれね掘に向かってるん ですよ掘ってねそもそもっていうのは敵が 攻めてこないようにえ攻めてこないよう にってか攻めづらくするためにこれで儲け たりするようなものですけれどもさらに その掘に向かってこうやって穴を開けて 攻撃しようっていうそれはそれは強いです よ休日は結構人いっぱいになるんでしょう けど平日のしかも朝早く朝早くっていうか ね今9時台ですよ9時台はねこんな ガラガラで観光しやすいですねこうやって ね現在遅刻でしてえこっからですねえ時門 っていう立派なこれも思うんですがその先 にある天使角へ向かっていきたいと思い ます天使角へ向かう途中のこの赤い橋塗ら れていますがここには綺麗にお花が見え ますよ向こうの方がうんそんなたくさん 咲いてないけどま咲いていますでここにね 味がありますよ味さ結構咲いてますね味 ってよく見ますけど結構でかい花ですよね おお見応えがあるかと思いますこれがまた 立派ですね時輪ですすごいこれはすごい ここねあのマガマ型門って言われるそう いう形なのかなそういう感じなんですが ここはあれですねあのな何でしたっけえー 出てこなくなっちゃったサマサマそうサマ サマがないですねサマないなうんななんで ないんだろうねちょっとそれもまた気にな るっちゃ気になるんですけれどもここは ですね本丸の正門に当たるところになって まして防御の重要な拠点となっていた場所 でえ他の門とか建物とかよりもえ十分に 強固にねあの頑丈に作られたものになり ますで地震でね投してしまったんですね 1703年16年の王子があってその時に 東ですがその3年後にこのマ姿の形になる ようにしてですねえ再建されてえそれがね 1870年の排場のタイミングまで残って たらしいですねということでいよいよこの 門をくぐったら本丸ほ丸ほ丸なんですけど も停止角が見えてくるはずです時輪くぐっ て本丸内に入ってきました本丸広場ですが こんなすごかったっけおおお うおほほこれ天使でございますすごいです ねま復言されたものになります鉄 コンクリート性えっとね1960年かな 再建されたものになりますがこれまもしね あの木造建築で当手のまえいわゆる原存 天手って言い方しますけれども江戸時代の 頃とかまその頃からずっと残ってた天手 ですよっていう場合はおそらくね国報とか になったと思いますよこれはすごいわいや こんなすごかったっけ僕ねあの小学生の頃 か中学生の頃かちょっと忘れしちゃったん ですけども1回ここに来たことがありまし てそんなにね大きいイメージなかったん ですよあままま天使あ立派だけどこんな 感じかって思ったんですけどもこんなに 大きた大きかったかなえこんな大きくて そして立派で見応えあったかなって ちょっとびっくりしております1400年 代の中盤におそらく大森市っていうね人 たちがえここに立てたお城になったそれが ねあの1番最初だと思われるらしいんです がえその後にえ法条ですね法条が立てて その時におそらくね立派になったんだと 思うんですよで全国のいろんなお城があり ますが天使を設けないお城ってあるんです よあの仙台宮城仙台の仙台以上がいい例だ と思うんですがまなぜ立てないかって言う と幕府の配慮とかねあの幕府より立派な ものをつけてちょっとあの敵意識みたいな そういう風に思われてしまったら嫌なんで え天使間儲けないであ幕府の指示に従い ますよみたいなそういうところ多いんです がここはねしっかりこんなでかいでかい 天使を設けてるんで本当小田原城が天下 取るんだ 小田原城ってね小田原え条が転下るんだみたいなねすごい強いを感じるさに そのよ今ですね博物 館みたいな感じになってまして展示え資料とかねくさん置いてあって中とか色々置いてあるみたいですけどもそこの撮影は今回してないので撮影はしませんがえ天使角の展望台あの外の景色そらくかなり高い 38 あるんでかなりいい景色と思うんで撮影していこうと思います 1回は江戸時代の小田原城の展示2回は 戦国時代の小田原城の展示3回は小田原 ゆかりの美術工芸の展示があって4回4回 じゃない5回これ4回なのか5回なのか これ5回ですね5回はこういう感じで展望 スペースオーナーラジオの天使を忠実に 再現しているようです入場量は大人 510円だそうです入っていこうという ことで天使の展望台登ってきました博物館 の内容展示内容ですけどね本当にすごいね 博物館といあの博物館っていうだけでも 本当にねえたくさんの展示があるんで貴重 なものがたくさんあるんで見応えがあり ました海側見るとこんな感じ素晴らしい 景色が広がっておりますえマナ鶴伊豆ハ面 ごめんなさいあのこの天使の建物の高さね 38とか言いましたがなんか27mぐらい なんだそうでえ間違っていました申し訳 ありませんがえ景色がいいねやっぱり海は いいね海の近いところにあるお城から 見える景色はやっぱり海なんですけども 本当に景色がいいわ見えてる海は相模湾 でしてえここに伊豆半島さらに奥に続くの はマナ鶴半島で向こうにポコって見えるね わずかに見えると思うんですがあの島は ですね蔵島ですあの形見覚えあるなと思っ て伊島じゃないかなと思ってやっぱりそう だった平日とは言えも言うてね小原の シンボル1台観光地ですんでたくさんの方 がやってきましたねうん賑やかになってき たなやっぱり朝1番に来て正解でしたね こちら東側小田原城の城下町の方面だと 思われます三浦半島書いてありましたが これがね時門うん立派さがここからでも 伺えるこっからでも大きいなってのを見え ますねちょっと見えないんですけども こちらにね島があるらしいですこちら江島 ちょわかんないわかんないっちゃわかん ないも申し訳ないんですがえ向こうの方に 見えるちょっとね見えますね細い島という か陸が続いてるのが見えますがあれ三浦 半島だそうです山を見るならこっちですね 北方面タたくさんの山が見えますま対象的 な山としたらあれですね大山ちょっとね雲 がかかってて見えないっちゃ見えないです よあれ大山標1000m超えてるんですよ ね神奈川を代表する山になってますでここ に見える小田原駅こっちですね電車が走っ てませんね走ってますね走ってるわという ことで電子角見てまいりましたこれねお 城好きの人には結構たまらないうん時間を かけて見るべき素晴らしいスポットだと 感じましたで小田原城公園っていうのは 結構広くてですねえ僕えっとね僕が見たの はこっからこういって天子角までなんです よねここまでしか見てないのでえこちら側 もありますしこちら側もあるんですけども どうしようかなと思うんですがあまりね もう時間も限られてはきているのでこう ぐるっと回って2ノ丸広場行って終わり しようかな 山黒っているかどうか分かりませんけれどもそういう広場がこちらですがえこれねあの米を貯蔵していたみたいですね時代をここで保管している建物があったりしたところでしたがあまあいうこのがあったんですけどもねこの昨は米が高いんでえここに置いてくれたらなとか思ったりするんですがもさすがになすね本当味さがいい感じだわではないと思うんですけどねまだクじゃないと思うんだけど本当にこんなくさんいてるんだなこれは [音楽] これはちょっと予想外というか予想外の 嬉しい出来事でございます本当たくさん 咲いてるんで何度も映して申し訳ないん ですけど何度も映したくなるくらいすごい 咲いてるこれこれこれおおおおおたくさん たくさんわあわあすごいすごいなこんな 咲いてるとは思わんかったマジでこれ ぐるっと回れるのがちょっと心配になって きたので一旦来た道戻ろうと思います10 時半までの撮影お願いしてるんであと18 分なんでねちょっとあんまり時間かない 赤金門の方まで戻ってきましてですねここ に二の丸広場がありますこんな感じです なんか普通の光みたいになってますねまま いい感じおおもうあの当時のおかげは あまりない感じがしますねうんただただ 広い広い広場があるなという印象ですは 江戸時代多くのお城では阪市の住ま本丸に あったんですが小田原城の本丸には徳川 将軍のえ家のための誤点があったために 小田原住まれにあったんだやっぱ特さんに 気使ってるじゃないですか今は普通にね 子供たちがえピクニックとかあの幼稚園の 方幼稚園の方々って言ったらあれですけど 幼稚園の子たちがねあのおお昼もちょお昼 ではないですけどなんか遊んでるような そういう時間帯ですがすごいほのぼとした 時間が流れているように感じますあの戦国 時代の将軍の方とかねこんな感じになる なんてね思わなかったでしょうね500年 後とかということで小田原城出てきました おおあの公園はね普通に入場量無料で好き に入っていける公園なのでえ天使角だけが 有料なんですよねっていう天手角がこっ から見えるの知らなかったんですけどおお ちゃんと見えるな展望台からえくらねあの 景色を楽しんでいる方がたくさん いらっしゃいますね動画の冒頭で紹介した 通り小田原駅から徒歩県内ですよ徒歩10 分ぐらいで来れるかな本当に近いですでも 小田原っていうのは首都県から日帰りで 簡単に来れちゃうようなところなのでで その時にはね小田原所の観光も本当に簡単 にできますんで是非訪れてみてくださいっ ていうか小田原の観光を検討される方は おそらく訪れるんじゃないかと思いますん で本当にいいとこなので楽しんでみて くださいでちょっと注意していただきたい のが公園内はね自動販売機があまりあり ませんあの天使角であったりえそういった ところのあそこにはあったかな電子角内部 とかにはあったかどうかちょっと見てない んでわかんないですけど公園の中には 見当たらなかったのでえ特にこれから夏場 になって暑くなってきますんで水分はね ちょっと飲み物ちょっと持ってここに来 られるといいと思います小田原駅からバス で来る場合はこの眼ガネというバス停が 最寄りになっていまして馬えっとなんだ 馬出しの門ですね馬出しの門が目の前に ありますという感じでした今回の動画 小田原城のご紹介でした天使角あれ天使 見えないあら見え見える計算でここまで来 たのにあれよっしゃ見えた小田原場のご 紹介でしたご視聴ありがとうございました
#小田原城 #小田原 #観光
今回は、神奈川県小田原市にある「小田原城」のご紹介です。
観光の際はぜひ参考にしてみてください。
【2025年5月】
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2 Comments
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小田原城行ってみたいです‼️
景色が素晴らしいのと、東京から日帰りでも行けるんですね‼️
松本城みたいに行列になっていないみたいだし🥰
とても参考になりました😊