片田舎の神社を侮ることなかれ! 神社の建てられた地形が段々なのは? 社務所の屋根には神社であまり見られないものが? 渡り殿とは? 飛鳥時代より里を見守る子檀嶺神社の見どころご紹介します!

こままろでございます。今回もロケの紹介ということで長野県やってまいりました。え、見てくださいね。どこだここっていうはい。どこなんですけど、今ね、ちょっと鳥見えたんですけれども、今回はですね、動画ではご紹介したことのない社です。 私も知らないことが多いですので、是非カ さんにですね、色々とお聞きしながらご 紹介していきたいと思うんですけれども、 もうね、本当にね、畑ばっかりのところな んですけども、田舎のとこなんですけど、 本当いい雰囲気のね、え、神社なんでね、 え、皆さん是非ね、機会があれば来て いただきたいなって思うんですけれども。 はい、皆さんこちらが今回ご紹介するじん ちゃん。皆さん、これどう読むか分かり ますかね?これはですね、駒ネ神社と読み ます。私もね、え、ちょっと知らないこと が多いですので、新食さんに、え、お時間 をいいて出演いただけるということですの で、もう色々と初めから新食さんに話をお 聞きしたいと思います。 [音楽] はい、こんにちは。こゆ神社ネギの清住と申します。こんばさん、ようこそ。お越をいただきました。 はい。実はですね、あの、私はもちろんね 、あの、新職じゃないんで、え、じゃあ 神社の知識をですね、え、どういうところ から得てるかと言いますと、あの、仲良く させていただいてる新さんいらっしゃるん ですけども、その中のお1人がこの新食の 清さんという方なんですね、今回ですね、 あの、長野に行く機会があったものです から、是非ね、え、ご紹介したいなと思い まして、え、皆さんと同じ目線で色々とお 聞きして、え、この神社ご紹介していき たいなと思っております。 ま、まずね、この奥にですね、え、お宮さんあるんですけれども、もうこれだけでね、なかなかもうあのフォトスポットと言いますか、これ桜なんですよね。桜になるんです。これ結構有名なんですよね。 そうですね。はい。あの、ご覧の通り桜の波気になってまして、こうアーチになるんですね。なので満界の時期には、ま、いわゆる花見ですね。ま、参拝含めた花見で訪せる方も多ざいます。 あの、写真でご紹介するんですけど、あの、こんな風になってるんですよ。 [音楽] この桜がこう上までね、屋根まで桜があるっていうこの波道なかなかないんじゃないですかね。なんであの桜が咲く時ここはすごいことになるんですよね。 [音楽] そうですね。はい。この時ばかりはいわゆる満態というような日が続くわけでございます。はい。 この道路にもちょっと並んでしまってっていうような そうですね。はい。そういう時もなるんですよね。 ただこちらですね、ちょっとやはり場所がですね、長野の中でも本当に田舎のところにありまして、え、目的意識を持ってこないとなかなか来れない場所なんですけれども、え、ここはどういった場所? そうですね、あの、ま、市町村学で今上田市という行政のこに入ってますけれども、元々は竹村という地域にございます。で、当時あの、上田半涼だった時に上田半の南の端っこですね。なので今でも上田市の端っこになります。 [音楽] はい。なんで、ま、そのね、小マロ奈良で はですけど、田舎の神社っていうところの ご紹介になるんですが、やっぱりそのいい 雰囲気のところなので、え、是非ぜひお 参りいただければと思うんですけれども、 じゃあ早速このサンド参りたいと思います ね。皆さんこの季節でもね、え、緑のこの 、え、桜の木綺麗なんですよ。もう本当に 実際に来ていただくとね、それがよく 分かると思います。で、ここですね、 まっすぐう、行きますとですね、結構急な 坂が表にもですね、ちょっと書いてあり ましたけれども、え、かなり後輩がきつい と、え、本当にね、あの、ゆっくり上がっ ていただければなと思う。急に、あの、 激しくなりますので。皆さん、あの、映像 ではちょっと分かりづらいかもしれない ですけど、本当に後輩激しいんすよ。 きついのでゆっくりゆっくり登って くださいね。 そして、こちらですね。中複の辺りと一気 にここで水屋が登場しますので、こちらで 清めていただいて、あ、上に上がって いただければと思います。 で、こちらがですね、えっと、ま、先ほど のが第1の鳥ということよろしいですかね 。はい。で、こちらが第2の鳥あいうこと に これですね、こゆ神社皆さん 覚えてくださいね。これ、駒弓というです 。はい。 大体これをスラっと初めて見て読める方いらっしゃらないですよね。 ほとんどいないですね。はい。 こで止まるケースがほとんどですね。あ あ、そうですか。こ、あ、そうですね。こで止まるですが。 はい。そうですよね。私も読めなかったですね。本当に初めて聞くまではこの珍しい、あの、珍しいっていうか読み方がなかなか分かりにくい。この駒ゆねというこれ何か意味があるとは思うんですけれど、どういった? [音楽] はい。まず当社は、ま、里宮でございまし て、山奥の水源地のところに奥宮、水の神 様をお祭りしている奥宮があるんですが、 そちらが駒暗という風に申し上げます。 ですので、里宮ということで字を当ててね 、神社となったというのがあ、正しい んじゃないかなと思います。ああ、 なるほど。そうな、ここはね、里宮になる んですよね。はい。え、あちらの方の山の ところにあの奥宮があ、ま、鎮座が 立ってるということですね。はい。で、 その麓元ということで、え、このような 名前になっています。はい。ではくぐらせ ていただいてハイデに参りたいと思います 。 [音楽] はい。 ではですね、こちらの神様ね、遅くなりましたけれどもご紹介させていただきたいと思います。 え、当神社はですね、まずお稲様がお祭りされたそんな神社です。和同 5年と伝わりますので712 年になりますでしょうか。また、え、合わせてお様とそのつ髪でございますの見事とそのおさ方をお祭りしている。その見をお祭りしている、え、神社でございます。 [音楽] え、皆さんはね、やっぱりその何にご利役があるのかっていうの気になられると思いますんで、ま、一応それはお聞きしておこうと思うんですけども。 そうですね。はい。あの、ま、神社側からこうですよっていうことあまり、ま、なかったりするんですけれども、あの、特にやはり健康ですね、健康、それから病気変有というようなところで、ま、言たかであるという風に言われている神社ではございます。 はい。いろんな動画で言ってみますけれど も、あくまで神様に対してはですね、あの 、日頃の感謝を伝えていただければと思う んですけれども、基本的にはここは健康 長寿獣で、え、ご利があるという風に言わ れてるおだそうです。はい。 で、え、参拝したいと思うんですけども、 こちらですね、あの、土足でここを上まで 上がっていいんですよ。はい。なので、え 、遠慮なくここまで上がっていただければ と思います。 [音楽] で、皆さんちょっと気になられたかもしれないんですけど、こちらね、なんか渡り廊下みたいなとこありますけれども、これ結構珍しいと思うんですよね。これはあの新時で使われる向きというか廊下になるっていうコントなんですかね。というかまずこれお名前何かあるんですかね? はい。あ、そうですね。あの渡り伝と 申します。 はい。で、ご覧の通り、あの、ま、いわゆる写メ症の機能を持った建物、それからご本電が、え、ちょっと離れています。 元々はその務所の方に新所ですね、神様への幼い物を、え、調理してる場所がありました。 はい。はい。 そこからあ、オタリー廊下をつがないと ああ、 一度外に出て神様へいすることになってしまいますので、 ああ、 それを避けるために、え、渡り廊下でついだと言われています。 なるほど。 今でもお祭りのたびにここを天空って申し上げまして、そのい物を 神様にここを通って捧げてるのは今でも変わっていません。 で、これ下もですね、なんかこう石書きみたいな感じになってるんですけど、え、これはね、さっきちょっと私お聞きしてたんですけれども、え、理由があるんですよね。 そうですね。はい。あの、ま、段差を作る時に石垣を作るというのは割と、ま、一般的ではありますが、ここの神社の場合には、あの、浦山に中山城というお城が抑さえました。 [音楽] はい。城があったんですね。 はい。 で、その当時はですね、当神社もあのもうちょっと里の方にあったんですけれども、天の頃に、ま、川の水の被害にあってからこの場所に、え、移されてきた神社なんですね。 高いところにね、映ってこられたということですか? はい。そうですね。大な神様ですから、より安全な場所へという当時の人たちの思いがあったんだろうなと、え、思います。はい。 で、その時にですね、え、ここの場所に、ま、奥には本丸も含めた山がありまして、で、 [音楽] 1段2 段だいぶ下がったこの場所には、え、館があったのではないかという話もあります。 [音楽] あ、 ですので、こういった、ま、ある程度兵置地のところがだんだんとなっている。 そうなんです。あのね、 お宮がですね、こう登ってくるに従ってなんですけど、単なる坂ではなくてだんだんになってるんですよね。これお城だった。 [音楽] あの、ま、本丸があったからこその形状と 言いますかとあの形になってるんですよ。 で、その中に、ま、お宮を立てられたと いう形でこのですね、サ道上がってくる この道がですね、だんだんになっていると いうことなんですね。 [音楽] [拍手] でですね、向かって反対側のところがです ね、こちらあのシム所になってるんです けれども、ちょっとね、先ほどのあのお城 のお話の名残りなんではないかっていうお 話をしたいんですけれども、これ車なん ですけど、これ屋根見てください。上に ですね、車があるんですよ。で、これ結構 多分珍しいと思うんですね。そうですね。 はい。 ま、裏に山次郎があって、この辺りに館があったんだろうというところからなぜかこの務所には社長歩行が、え、あるということになりますね。ま、そういった名残名残りが残ってるということになるんだと思います。 はい。 で、こちらがシャになりますので、あの、この中にもですね、色々とあの見れるものがありますんで、ご自由に上がっていただけるんですよね。 はい。で、えっと、授業所はあちらになり まして、 こちらが重要症になるんですが、え、 ちょ面白い取り組みなさってましてですね 、まずこちらのですね、え、読めますか? ご国員って書いてあるんですけど、え、 ちょっとこちらにご国印って書いてあるん で、行ってみます。 はい、出てきました。何ですかね、これは ?ちょっとお聞きしてみましょう。 そうですね、あの、ごという風に、え、書いてございますけども、全国でお寺さんと神社さんでこういう取り組みを行ってます。 はい。はい。 で、これですね、川製のお守りがあるんですね。 はい。 ああ、これお守りですか? お守りです。はい。この部分にお守りが入っておりますね。 ああ、はい。はい。 で、表の部分は最初はマッサラなんです。でも、 あ、これですね。なんか打ってありますけれども、打ってるって言っていんですかね?はい。 そうですね。はい。 なのでその全国のお寺さん神社とありますので、ま、自分の好きなところに行って自分で刻をしていく。 [音楽] ああ、 その寺さん神社さんごとの、ま、デザインももちろんですけれども、そこでしっかりお参りをして国員を刻んでいくというような取り組みでございますね。 [音楽] とても楽しいです。はい。 あ、そうですか。これがそのあの国民をすための はい。まさにそれですね。はい。 うん。 ま、この先端の部分が国印の紋用がありますので、これをこうしっかり合わせて はい。 はい。ま、今は振りですけども、ここでといけば そうですね。 その国印が刻まれるということになります。 [音楽] で、この上のが伊東神社の国員のマークですね。 [音楽] 皆さん見えますかね?はい。 お稲様の狐に あ、可愛いですね。 はい。病気ヘという文字。 そして月星ですね。月き星を足ったデザインになってます。 はい。 はい。これあの、ま、詰めればですね、ここの打つことができるんですね。 ま、はい。ま、人によってあの 8だったり7 だったりしますけども、ま、こういう形で腕に巻いてお守りとして持ちあることもできますし、 [音楽] ああ、 え、バイクのハンドロールであったりですとか、え、なんだ、なんて言うんでしたっけ? 車のうんと。 ああ、なんでしょうあれ? あれ?うん。 あそこにこうかけてる方もいますね。 はい。 はい。 そんなお守りです。 これ裏は行けるん?行けないんですか? あ、裏は行けないです。これ国印は表面ですね。はい。 ああ、そうなんですか。あ、 裏お守りが入ってますのでとてもはい。 大変なはい。 分かりました。 そうですね。 はい。ご印ということですね。 え、あの、ここもご専門のホームページが あるみたいなので、もし、え、巡られてみ たいという方はですね、え、そのホーム ページチェックしていただければと思い ますし、こちらの宮安にもですね、え、 ありますので、え、是ひ寄ればと思います 。 え、でこの要所なんですけれども、あの、 いつもおられかね、こちらには。あ、そう ですね。はい。あの、ま、基本的に朝8時 半から夕方は16時まで、え、空いており ます。はい。はい。 ま、いない時もありますので、ま、ホームページとかご覧をいただければありがたいかなという風に、え、思います。 ま、ま、いつもいてるわけではないっていうことですね。はい。なんでいない時もありますんで、あの、ホームページでチェックしていただいて来ていただければと思います。 はい。 皆さん、音柱っていうのはご存知ですかね?長野県で有名なス大で、え、お祭りがあるんですけども、えっと、 正式には見大と申し上げると思いますが、ま、通称お柱と呼ばれているそんなお祭りですね。 [音楽] はい。 私もですね、あまり知識がなかった時はそのス大者さんでやるお祭りだと思ったんですけども、実はお橋さっていうのは長野の神社ではいろんなところでやられてらっしゃるんですね。 そうですね。はい。あの、おスもお祭りしているところで、ま、割と行われる時であろうかと思います。ま、全部ではないですけれどもね。はい。 はい。なのでこちらの柱もですね、もう皆さんで運ばれてそれで立てるんですよね。こちら。 はい。 ま、最後のところだけワイヤーと、ま、わゆる機械の力をお借りしますけれども、ここまで上げてくることに関してはこう人の手で行いますね。ここから 下からね、人の手上げてくるんですよ。 いや、大変な作業だと思います。で、ま、正直ね、ここやはり人口が少ないと思うんですけれども、そんな中でもね、その住まわれてる方が協力して伝統的なお祭りを守って維持されてらっしゃるんですよね。はい。 で、続きましてですね、あの、こちらの方にも小さなおさんが、ま、祠と言っていいかなと思うんですけども、ありましてですね。え、簡単にご紹介します。 え、左からそうです、ま、稲車、あ、竹車、関車、伊勢、海古神社、え、山の上車という風に、え、お祭りされています。 はい。 今元からお祭りされていた親城とそれからあの地域の中でお祭りできなくなったので、え、預かって欲しいというような願いのもで移れた神社もございます。 [拍手] そうですね、やっぱりこうどうしてもご 奉仕する新食がいない。そのおを見る人が いないっていうおさんはですね、このよう な形で、え、近くのまた別のおさんにこう 、え、神様をお移しして、え、こちらで見 られるというケース、ま、近年多々あるか なと思います。 そしてこちら奥の方にもですね、少し 大きな、え、お屋さんがあります。 [音楽] はい、こちらの神社のご紹介を はい、そうですね、え、さ焼き者と申します。で、焼きはあの、ま、文献によっても変わるんですけれども、 8の木ですね、感じで手書くのが、ま、 1番古かったので、 ま、そのまま今でも使ってるんですけども、文によっては、あの、役方の役 ああ ですね。疲道路道。はい。 はい。はい。 で、佐々焼き者という風にな、え、受けも残っていきます。 へえ、 単純にですね、この土地、この里を切り開いた神様が焼き払って 土地を開拓したという電車の元で元々のその佐明 [音楽] はい。それからこの、え、地方を収めてた 、え、お殿の様の中で、えっと神社に、え 、なんて言うんでしょう?数の暑い方、 大た方お祭りして、その、え、三橋の神様 をお祭りしているんで、たけの里の歴史は この神社から始まるとの神様から始まる。 その大神で ここが上田市になる前はですね、竹田村、 た村こ [音楽] は元々竹村だったということですね。はい 。 はい。え、こちらのお宮さんはどの、どういった亀になるんですか? はい。あの、翔平神社ですね。松田平と書いて翔平神社と、え、申し上げる神社でございます。で、上田ハの最後の阪州でありました松の、え、親神様をお祭りしている神社ということになります。 ああ、 で、元々は上田城の中に、え、後地ですねにお祭りされたんですけども、え、先ほどお話した通り上田班の南の鎮住であったということからこのたけの地域の住民が願い出て本家からご分礼をいでここにお祭りをされたということになります。 はい。 ただ対象8年の家事でですね。 ちゃ、大正8 年の家事で燃えてしまったんですよ。 ああ、そうなんですね。 で、それからはあのご本年の中に、え、一緒に合わせてお祭りしておったんですけども、 [音楽] 令和5年の7 月にこういった形で外にあの独立した親としてお祭りすることが叶ったということで洗座祭を取り行ったそんな現でございます。 [音楽] はい。神様を映して来られるというか場所を移動するお祭りですねをなさったと。でね、その時にこのこれド台見てもらっていいです。これね、この新宿さんの手作りなんですよ。よく作ら入りましたねと思って。 あの、別にこういう技術を持ってる方じゃ ないんですけど、そういう写真を送って いただいて、え、見させてもらったんです けど、これ全部手作りなんですよ。すごい きっちりやってますよね。非常に奇用な方 ということなんですけど、またね、皆さん こちらも、あの、お参りいただければと 思います。はい、ということで、え、駒嶺 神社さんのご紹介、え、ロケで、え、させ ていただきました。え、なかなか来る機会 が難しい場所ではあるとは思いますけれど も、ま、あの、上出しに足運ばれることが あればちょっと足伸ばしていただいて、あ 、小物さん紹介してた神社あったなという ことで、え、来ていただければと思います 。それでは、本日はこれで [音楽]

ちょっと独特な場所?に建てられたお宮の紹介。今回のロケは長野県です! 長野県といっても面積広く、今回ご紹介の神社は上田市の端に鎮座する自然豊かな片田舎のお宮、子檀嶺神社。
歴史も深く、だからこそあまり他では見られない独特と言える様々な見所をご紹介します。
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ご紹介神社
子檀嶺神社
HP:https://sakura.komayuminejinja.com/
長野県上田市武石小沢根230
TEL:0268-85-2163

御刻印
HP:https://roadmania-japan.com/
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挿入曲
 曲:懐かしき風景 written by すもち
  :ぼんぼり by ゆうきわたる
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2 Comments

  1. ありがとうございます❤
    なかなか読めない神社さんですね😂
    祭神がお稲荷さんと長野なのでお諏訪さんなのが良いですね。
    近くて遠い上田市ですが、北海道よりは行けるかなと思います❤

  2. 数年前に初めての参拝。渡り殿を歩かせていただき、さらに城跡・御柱等々今回の動画同様いろいろとご案内をいただきました。今年の五月にも寄りましたが時間の都合でトンボ返り。次回はゆっくりとお参りに行きたいです。今回も素敵な動画をありがとうございます。

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