【蔦屋重三郎ゆかりの地】地元中央区民が教える日本橋まち歩き中級編(前編)

はい、おはようございます。え、今日はね 、2025年6月1日かな、日曜日なん ですけれども、また日本橋に来ております 。え、今年になってから海ガドラマとかの 影響で大東北区府とかこの中央区に来る人 がすごい今増えてるんですね。で、まあね 、そういう人たちに向けて、え、日本橋 から、え、津やザブロとかのね、ゆかりの 地までの案内のようなね、動画を作りたい なと思って、今動画を回しております。 パーツはね、ここ日本橋のね、え、道路の 日本橋の元からスタートしたいと思うん ですけれども。 [拍手] さあ、え、ここから、え、早速なんです けれども、横断歩道を並べていきたいと 思います。え、日本橋にね、関しては以前 すごい丁寧に解説した動画作ってますので 、そちらの方ね、え、ご参照いただければ と思います。まずちょっと寄り道していき たいと思います。え、ここのね、え、中央 通り、ここ、あ、日本橋から今川橋まで もう今川橋ないんですけど、ここからま、 何百か進んだってところは江戸時代大変 大変栄、え、場所だという風に言われてい ます。これをね、ことができるが、え、 こちら、え、地下にありますので、ま、 これもね、昔、え、2年ぐらい前かな? 地下鉄、え、三越島駅の動作った時にもご 紹介してるんですけれども、はい、改めて ご紹介させていただければと思います。 [音楽] はい。え、見えてまいりました。え、最初のね、観光 スポット。こちらが、え、機代と、え、書いてありますね。これが、え、江戸時代の、え、この中央通りの繁栄を描いた、ええ、巻き物みたいなものですね。 [音楽] これ実は、え、日本で、ま、もちろん書か れたんでしょうけれども、ずっとま、え、 所材不明になってて、え、誰が持ち出した んだか分からないんですけれども、え、 確かドイツで見つかってんですよね。それ も確か230年ちょっと結構最近の話なん ですよね。で、え、これはね、複製なん ですよね。それを、え、ここに、え、展示 してるということでございます。まあね、 はい。え、これね、ちょっと今駆け足で あの撮影しちゃったんですけれども、え、 ゆっくり見るとね、非常にあの 、あの勉強になることがたくさんあるので 、え、是非ね、来ていただいてゆっくり見 ていただければと思います。 [音楽] ドバ [音楽] あの、津は十ブロのところ行くんです けれども、その前にちょっと紹介しておき たいのはこちらの、え、おさんですね。 はい。え、このお市さんってのもね、あの 、非常に古い、え、店でして、ま、紙のお 店なんですよね。ミトニアさんがあの期限 なんですけれどもはい。え、書いてあり ますね。え、伊勢商人、え、小題門が、え 、1653年にここに創業したと。え、 これすごいのはね、え、この大橋市さん ずっとここにあるんですよ。この江戸時代 から。あの、他のね、死偽舗と言われる ところも結構色々場所替え、名替えなん ですけども、このお足さんだけはね、ここ にずっとあるんですよね。いや、本当に それはなかなかないことで、あの、日本橋 の生地引きみたいな、え、新舗の上屋さん ですね。私もね、ここの方々とも交流ある んですけど、とてもいい人ばかりで、あの 、本当に品のいい方々の多い会社さんです ね。で、今さっきあの説明版にもあったん ですけども、この、え、おず門さんは、え 、伊商人なんですね。で、伊勢と日本橋 って結構あの関係深いと言いますか、 例えば、え、三越市の、え、創業者の三井 高俊さん、え、それも、え、伊勢商人なん ですね。伊松坂から、え、この日本橋江戸 に来て、あの事業を起こしたって結構ね、 あの三越しや、え、このおず商店始め結構 たくさんおりまして、あのね、私以前あの 松坂の方に旅行に行ったことありまして、 そういったものも結構見てきましたので、 え、是非そちらの動画、え、見て いただければと思います。 [音楽] はい。え、ここからね、日本橋大殿町って いうところに、え、来るんですけれども、 え、ここが大電、え、本長通りっていう ところですね。で、次のスポットなんです けど、ここですね、なんかありますね。 ちょっと見えにくいんですが、え、旧日光 街道本藤本通りって書いてあるんですね。 ということで、え、何かと言いますと、 ここはね、昔、え、日光街道だったんです ね。っていうのも今歩いてきたここから、 え、こういう風に行くこの道ですね。これ が、え、北海道のうちの1つ日光街道だっ たということですね。で、ご存知の方多い と思うんですけども、日光街道と、え、 欧州街道っていうのは宇津宮までは同じな んですよね。あの、要するに江戸時代は ここがもうメインストリートだったという 風に言われております。え、その当時のね 、西とか、え、歌しとかの西とかもね、 たくさん残ってますので、え、是非、え、 ご参考にしていただければと思います。 この粘土屋がたくさん立ち並んでいた、え 、大際の、え、場所あったと言われており ます。さあ、その旧日光街道沿をね、 せっかくなので歩いてま伝え十ブロゆかり の地を目指したいと思います が、えっとたくさんね、ちょっと見所実は あるんですね。こな間だ東京建築祭とかで も出てた、え、ドヤさんっていう死偽のお 店なんですけれども、ここもね、え、確か すごいんですよ。関東大震災の後、え、だ から1924年とか5年にできてもう 100年ぐらいの建築なんですけれども、 え、色々あの解説したいところもあるん ですけど、まあ1つ言いますと上にね、 なんか、え、ふみたいなのがあるんですね 。の12345678910 ま12個袋がこの上のところにあるんです けれども苦労しない、え、苦労という風に 書くこともできまして、ま、演技を担いで いらっしゃいますね。このね、12個の袋 の、え、なんか彫刻も1つ見所かと思い ますので、是非ね、街歩きの際は、え、 そういったポイントも抑えながら入れて いただければと思います。はい。え、で、 その後旧をまっすぐ行くとスカイツリーも 見えてきまして、まっすぐ行くとね、あの 津やジューザーブロの交渉を後の方に行く ことができます が、ま、せっかくなのでね、ちょっと 寄り道していきたいと思います。 ここね、左に曲がると もうもう1回戻っては来るんですけれども 、ここ人形通りって言われてる通りなん ですけれども、ここ左に曲がってね、え、 せっかくなのであそこ行ってみたいと思い ます。 [音楽] [拍手] はい。え、着きましたね。はい。え、見えてまいりましたね。こちらお寺ですね。え、大安落寺というお寺ですね。以前別な動画でもねご説明させていただいたと思うんですけれども、え、ここ道電魔町処刑所です。はい。 [音楽] 今こういう完成な公園になってる。え、 ここ実施公園と言うんですけれども、え、 ここに江戸の処刑場があったんですね。え 、処刑された人有名な人としては、え、 吉田商員ですね。吉田商員がここで最後を 遂げたと言われております。平もここで 最後迎えたと言われておりまして、ま、お 墓はね、あのご存知の通りここではなく 大徳の方にあるんですけれども、ここで 最後平が極したと言われております。 ま、そこにまあね、たぬまくつぐがやって きたみたいなシーンがありましたけど、 あれはどうなんでしょうかね。絶対必要な わけないと俺は思うんですけどね。まあ、 一応ドラマの演出ってものもあるので、ま 、ま、ごめんなさい。にはなりましたが、 今のが、え、実施公園と、え、大落寺。 要するに昔の処刑場ですね。ここもね、え 、ゆっくり見ていっていただければと思い ます。 [音楽] うん 。

以前、日本橋まち歩き初級編の動画をご紹介しましたが

ここ数年でまち歩き事情も大きく変わってきました
特に最近は大河ドラマの影響で、蔦屋重三郎ゆかりの地ということで
日本橋大伝馬町エリアなどが注目を浴びております

と、いうことで
日本橋からスタートする蔦屋重三郎ゆかりの地巡りのまち歩き動画を作成しました!

ぜひ、この動画をご参考にしていただいて
皆さんの日本橋まち歩きをより一層面白いものにしていただければと思います

長い動画になってしまっているので
前編と後編に分けてアップロード予定です!

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