【中国旅行】四川省を満喫! 成都・古代の蜀道をゆく3泊4日ツアー🇨🇳

今回私が訪れたのは中国の内陸部に位置
する四川省。省その省都にして最大の都市は 成都です。四川周辺は古くは蜀と呼ばれていて、魏・呉とともに三国志の舞台としても有名 です。また戦国時代には生徒と長安現在の正
案を結んだ食堂という古い道が整備され その一部は現在観光地として中国や世界中
から観光客がやってきます今回は視線国際 電波センター様よりご招待され生徒を中心
に食堂を巡る3泊4日のツアーに参加させ ていただきました本動画で是非中国視線へ
の関心をお寄せいただけましたら幸い ですおはようございます唐突ですが今中岡
人民共和国の視線省正都市というところに います今こ目の前に天府の国熊猫家園かな
書いてあるじゃないですか猫でパンダと いう意味なんですよでといえばパンダがく
いるで有名ですがここはパンダ基地と呼ば れいる施設ですそのの通りパンダの繁殖と
かま正育とかそういうことを研究してる 施設なんですけどまず最初はここを色々見
てもろうと思います生徒大熊猫半研究基地 と中国私初めて来たんですけど普通に漢字
がある程度意味が分かるので便利ですね パスポート見せて無事門の中に入ってき
ましたで多分この中で入場量とかを買うん だと思うんですけど実は私今回ですねえ
あそこにプレートがあるんですが 中国の線省国際電波センターっていうとこ
はおそらく主催してるのかなちょっと詳細 は概要欄に書いてありますが日本とか韓国
とかのYouTuberを集めて選書を 宣伝してもらうというなんかそういう
ツアーにありがたいことに参加させて いただいておりましてその一貫のとして
今回は視線証にやってきていますこれ 分かりやすいですね世界の
インフルエンザー食堂域ということでま すごい恐れ多いんですけどま今回参加させ
ていただいてますこのエリア赤ちゃんの ファンだとかがいるようなところですので
えできるだけ自然の環境を作ろうとまこう 笹の木みたいなもたくさんあるんですが
実際の野生環境に近づけるため本当に パンダの近くに住んでいるような鳥とか雀
とかもこの辺にいますこの世界地図は野生 のパンダが生息しているその生息図らしい
んですけどこれ見て分かる通りそもそも 中国にしかいないらしいですさらにその中
でもこの赤い周辺だけらしいですね世界中 にわずか2800
しかいないパンダのうちの約8割が戦勝に いると言いますちなみに生徒は晴れの日が
割と少ないらしいんですが今日はいい天気 ですしかし今12月の中旬なんですけど
7°と結構寒いですね日本の東京より ちょっと寒いか同じぐらいかなこう大くね
っていうのがいわゆるパンダジャイアント パンダなんですかシクネっていうのは
レッサーパンダらしくレッサーパンダも この円の中にいるらしいですおレッサー
パンダ1匹いらっしゃいましたね ここの入場量は55人民元ということで
日本にすると1200円弱です結構 リーズナブルですよねこんな広くて1日中
いられる施設に1200円で入れるのはお 得です目の前にすごい人がいるから多分
いるんだろなパンダいましたパンダの 赤ちゃん今年の6月生まれたばかりなので
まだ名前がないそうですあ奥に1いました パンダっていうのは1日に14時間とか
寝る子もいるですあそこにもいました起き てるのか寝てるのかわかんないですけど
さっきのパンダ起きていらっしゃいました 人口で育てたパンダの平均寿命は30歳と
のことで結構長生きされるんですね今 うとうとしていたパンダゴザさんていうん
ですけどアニメ映画カンフパンダのモデル になった子らしいです2008年生まれ
めっちゃさのを食べてるパンダいまし た結構むしむしつくんですね また次の展示場所へ移動してます続いては
先ほどは赤ちゃんとか子供のパンダが 多かったんですけどこの辺りは成年して
いるパンダがいるようなエリアだそうです パンダの青年というのはメが4歳雄は6歳
だそうですおお でかいめっちゃ動いてる やおあの
ような感じ であ水を飲んでたん
だ あああと平均的なパンダは1日30km
ぐらいささを食べて[ __ ]を1日40回ぐらい するそうです [音楽] [笑い] シクさんが呼んだらすぐに走っていきまし
たねこちらに寝ていらっしゃるパンダが いるのとそのすぐ下にもちょっと見づらい
から動いてるパンダがいますさっきクン さんに呼ばれてさそとけてったパンダと
合わせてこの区画に4等ぐらいいるらしい ですで結構お客さんの中にすごい望遠
レンズ持ってるカメラのでっかいやつ持っ てる人いるんですけど日本でも上の動物園
とか熱狂的なパンダファンの方が2時間3 時間並んでパンダ見に来ましたみたいな
該当インタビューとかで見たことあるん ですけどそれと同じように世界中から
パンダファンが来 て繁忙機にはすごい並ぶらしいですここは
園内の休憩スペースみたいなところで カフェとあとこのコーヒーとか買ってこの
席に座って外のパンドを眺められるという そういう作りになってます今日はちょっと
パンダいませんでしたけどあとは色々 パンダグッズが売っていますこれ人民源の
単位というか記号って円と同じなんですね これ69元ってことはさっきの入場量が
55元だったんで2000円弱ぐらいか このお菓子はこれはいろんな観光地にある
マグネットかなこれが30元だから多分 1000円弱とかですかねまちょっとこの
後明日も明後日も工程あるのでここではお 土産買うのは控えておきますかあでもいい
な こういう気軽にお土産で持って帰るそうな
小物類から少し寝の春ぬいぐるみまで いろんな商品があり
ますこの熊のぬいぐるみなんか238元 ですので結構いい値段するんですけどもう
手触りがもうふわふわなんか超高級絨毯 みたいな感じですしあとはこの肉球とか爪
とかもかなりしっかり再現されてるんです よクオリティ高いですね
ユニ長庭が貼ってあるんです けどおすごいもう
こんな頃から は白黒なんだでも生まれたは真っ白なん
です ねもうそろそろこの円を出るんですけど
その前にパンダキッチじゃなくてパンダ キッチンっていうのがありましたここは
あのサの木とかを細かく刻んでパンダが 食べやすいようにするま厨房みたいなとこ
らしいですねこ中で加工してパンダに餌を 届けている
そうあとは円内なんこういうゴルフ場 みたいななんて言うんでしたっけこう
カートがよく走っています ねちなみにパンダの見た目なんですけどま
人間素人が見たらどのパンダも正直あんま 変わらないじゃないですかでも研究の方
からした見たら結構顔が違うらしくてま 研究の方というか飼育の方もそうですね
このパンダの顔の目のブ黒ブチが丸てれば 丸いほど可愛いという認識らしいです
そうなんですねこれはどうなんだ丸いのか な縦長にも見えますけどま人間の女性とか
も結構丸メガかけたりすることが多いと 思いますけどあれもパンダ効果なのかなま
一応私も今回たまたまなんですけど黒口の 丸メガネということでパンダの条件に
当てはめれば可愛いということになります ごめんなさいまだこの円出ませんでした
園内のこのバンブーレストランってとこで お昼ご飯にするそう
ですすごい人生初めてもこの回転する中華 テーブルっていうんですかね [音楽]
カスこ各自自分で取っ て食べるみたいですとりあえずこのお肉を
取ってみまし たちょっと辛かったけど美味しいお肉です
観光地だったんで少し割高とのことですが それでも1人2000円ぐらいらしいです
結構中国って安いんですね物がああんま 日本語見なかったんですけどここでま
いらっしゃいませと書いてありました アイラブパンダとこモニュメントもあり
ますパンダ基出てきましたあれがカンフ パンダですよねディズニーだけピクサーだ
からなそんな感じのアニメーションですで 遠くには生徒のチェンドゥていうらしい
ですね中央だとこう高いビールとかもあり ますこれマンションかな結構ね都心の方と
かは本当に魔天感じです よおすいと同にもありますしモバイル
バッテリーのレンタルサービスもある みたい
ですそれではバスに乗って次の場所へ いたしますこの半田基地のすぐ横の道は
熊猫大道というそうですでこっからバス前 に戻るこの道中にもかなり露点があって
いろんなものたくさん売ってますねこちら が今回の観光バスです
ね先ほどと打って変わって街中に出てき ましたこの辺りはかなりの歴史的な地区
らしくて武幸士というま観光名所県歴史的 スポットみたいなそういうとこに来ました
今回のツアーのテーマが食堂って書いて あるじゃないですかこの食って皆さん学校
の授業かなんかでなれたことないですか義 5食っていうまこの3つの国が戦っていた
時代のことを三国時代とか言ったりするん ですけどこの武幸士は三国時代に非常に
ゆりのスポットらしいですねこの目の前の 道は大街っていう大通になっていて交通量
も多いですま普通にこの辺りの市内の中心 地なんでしょう
ねこんな感じ です生徒は元々山国のうちの1つ諸の中心
都市でしてここにも三国聖地と書いてあり ますねもう戦省だけでなく中国の中でも
山国時代に 関するこういう歴史研究の施設としては
トップクラスだそうであそこにも 研究中心と書いてありますねこの武士との
はどういうところなのかというと三国時代 の英雄活量のおがある祀られているところ
だそうですであとは他にもあそこに シュラインて書いてあると思いますが
シュラインていうのはつまり神社ですねま 日本の新島の神社とはまた別だと思います
がそういうまなんて言う宗教施設みたいな も複合した一体のことをこの武行士という
そうです日本でいう重要文化に相当すると 思われる
文化なんとか単位書いてあります [音楽]
ねとりあえず中入ってきたんですけどま いろんなまさっきシュライン神社と訳した
んですがま正確には祠とかそういった ニュアンスで大丈夫だと思いますあと
テンプルお寺とかもあったりしますで説明 書きがあって結構ここまで日本語の説明
ってあんまないなと思ったんですけどこの 中にはありましたここに書いてあるんです
けどえカから当当現は4年809年に混流 とめちゃくちゃえこれ本物なんか
なこういう石碑とか建物とかも全て真の 時代まそれでもかなり古いですよ1700
年代とかなんかなそういう建物がこの辺に はたくさんあるそう ですそもそもさんのがどういう方なの
かっていうの恥ずかしながら私もほとんど 知らないんですけどそもて代が161年
223年こちらがひさんという方ですごめ なささっきデビさんの話途中だったんです
けど要は2人とも武将でこの食を立てた人 なのかなえこの費さんはデビに付き添って
兵し先行が多く当時の名称であると書いて ありますねあと色はちょっと黒いんです
けどこれは別に黒人というわけではなく 性格を表しているのだそうですいろんな
武将の飾ってるんですけど正直誰が誰か 全然わかんないですねただ結構違いがあっ
てさっきまで言ったりさんとかあとこ方と か結構若い見た目なんですけどこの方は
結構年取ってるじゃないですかこれはこの 方が戦争で命を落とすことなく非常に
長生きして最終的には自然士したため老人 の姿でこのように飾られているのだそう
です私なんか全員全然わかんないんです けど普通に中国内ではかなり有名な武将の
らしくてですねい説明がもあるんですが この像だってもう350年も前のものです
の で相当古いものですが大事にされている
ようです駅は生徒が貧してそあとはこれは 危ない時期でありますこれは天運白って
読むのかな中が天や雲よりも高く登ると いう意味の4熟語らしいですま多分こう
いうのって中国から伝わった文化だと思う んですけど日本にも4熟語ってあるから
非常に理解しやすいかなと思います日本人 の方は英語件だとなかなか余地熟語とか
言われても漢字の意味4つだけでなんと なくの意味を推察するって難しいんじゃ
ないでしょう かカは元々ねこれがカウさんです人だった
んだけどこのカウさんの武器がこう飾って あるんですけど実はこういう武器って層の
時代だから000何年とかですよね西暦 その時代のものなので実際はカンさんは
使ってはいないんじゃないかと言われて いるそうです今まで色々武将の像とか見て
きたんですけどここから先がいよいよ武行 士の本体だそうですえ所轄涼さんのところ
にはこれ右から読むんですねえ名水宇宙と 書いてあるんですけどこれはあの水垂れ
るっていう銃は高いっていう意味なのでえ 名が高いそして宇宙っていうのは現代の
我々が知ってるあの空の上の宇宙ではなく て中国の概念上の宇宙というか全ての空間
みたいなそういう意味があるらしいです からの空で
長い人物というような意味があるそうです ねこちらが有名な活料
です金が塗られているのかすごい ゴージャスなキラキラした見た目です
ねりさんというのは元々田舎の出身の方 だったらしいんですが27歳の頃にですね
もうすでにバリバリさんだったさんに 見込まれてうちのチームに来てくれと誘わ
れたらしいんよ断って3回目か4回目 ぐらいにようやくじゃ入ってやるかみたい
な感じで入ったことを3個の例というそう です日本でもなんか役職とかを人に頼む時
に参考の霊を持って迎えるとか言います けど活さんから来てるんですねいや本当に
今の日本語にも伝わるような文化の発症が 多いですよ中国諸さんこれじって読むのか
なアザなのかな公明だから下の名前が公と かそんな感じなのかな元々は線の出身じゃ
なくてというとこ出身らしです尾による3 個の例で補佐に検身しえ5と同盟を結び
なんとか書いてあるんですけどまとにかく 大活躍した人物です234年の戦争で病没
病気でなくなったんですねえ1181年 生まれですので50え3歳かまで生きた方
らしいですねこの像も1672年に混流さ れまし た中にお土産屋みたいなところもあります
まし たいいですね99元そんな高くないですね
やっぱ中国 ってここから先がお墓とかがあるような
エリアらしい ですさっきのパンダ基地もそうでしたが
選手生徒竹が多いですねまだからこそ パンダがたくさん生息できたのかもしれ
ません けどではこの赤という色は悪いものを撃退
するみたいな意味があるそうで非常に ありがたい色なのだそうですもうすごい
真っ赤でかなり写真撮影スポットとしても 人気らしいですよま実際すごいですぐーっ
と赤い壁が緑のちくりに囲まれ て美しい景色ですねあとはこう河みたいを
見ると1つ1つ丁寧になんだろう前みたい なシかな顔が掘られてい
ますここがさんのお墓とのことですなんて 読むんだっけなフェンだっけ今れてもった
ばっかなんですけどすぐ忘れちゃいました えりのお墓でこのデビさんていう方は非常
に人々の尊敬を集めたので手厚く祀られた と言い
ます列帝の墓とそういう風に書いてある みたいですお供え物をされていますね先行
の代わりにタバコなんかもこう置いてあり ますこの中にさんがっているとのことです 母がボンとあってていう感じじゃなくてま
日本の天皇の古墳みたいな感じですよね 多分この小山みたいな竜尾さんがここに
祀られているのは初活涼さんが風水的にも ここがいいということでまここだしですで
この中には龍尾さんと2人の奥さんと共に こう埋葬されているらしくてでなんか
1800年ぐらいその埋葬さ実際に埋葬さ れてるとこの扉みたいなと開けられたこと
がなかったと言いますでどんなに悪い盗っ とみたいな人でもあのさんには手が出せ
ないぐらい本当に中国内ではなんていう 尊敬を集めてるような偉大な方らしいです
ね一周してきまし たいやすごいこんなとこに眠られているん
ですねちなみにこの石の壁は割と最近でき たものらしくてちょっと前まではただ丘が
こうドーンとあるだけだったらしいですね こういうの中国庭園って言うんですかね
なんとなく日本庭園よりも水の勢いという かこう水の幅が広いようなそんな感じがし
ますそして制度ではこの時期珍しいという 貴重な太陽ちょっとカメラだと分かりづい
んですけど今綺麗な夕日が木の後ろに見え ています
おここを飛び越すのは禁止らしいですが 結構広いですよこれこれ飛び越えられる人
そうそういないと思うんです けどこうしてみると色とかはともかく建物
の形みたいなのは日本の神社部とそんなに 変わらないかなという感じがしますあとは
ちょっと遅いですね今もう12月中旬なん ですけど胃腸がこう綺麗に黄色くなってい
ます3国文化 陳列三国文化陳列感と非常に分かりやすい
ディスプレイホールオザ3キングダムズ カルチあそうだそうそう
三国のことをスリーキングダムズって言う んですね先ほど知りまし
たこのように写真撮影スポットなんかも ありますコブ出てきましたちょうど私の目
の前に夕日が見えてるんですけどなんか あんま眩しくないんですよね走っている車
はどうでしょう かま結構見たことない車みたいなのもい
ますね中国の電気自動車とかでしょうか あんまりトヨタとか本田とか他の外国行く
と結構見るんですけど今のところそんな見 ないですまもしかしたら結構いるのかも
しれませんがバスで15分ぐらい別の場所 に移動してきましたなんか匂いが
なんかアジアだなって感じがするんですよ ね抽象的で申し訳ないですがあとはレンタ
サイクルみたいなのがたくさんありますね あと路上タバコみたいなも結構してる方い
ますここからは見えないんですけどさっき とかもバイクがもう何10代も
うじゃうじゃいるようなめちゃ東南アジア みたいな雰囲気風景もありました今回最後
に訪れたのがカジシャンズというところ ですねえここは昔の古い道が1本ボーンと
あってあとは古いとかもあるようなそう いうところらしいですがえまずは本日が
このツアーの最初の夜ですので顔も兼ねた 宴会があるそうですえちなみに今更ですが
今回結構日本とか韓国から他の YouTuberさんも来て参加されてる
んですけどま大体2名とかで参加されてる んですよ1人で来てんのほぼ私ぐらいかな
だからただでさえ私人見の性格なのに結構 ね皆さんと仲良くしていかないとなかなか
置いてかれるということで頑張って食事会 も行こうかなと思います変動には飲食店が
たくさんありまし て客客引きみたいなま客引きというほど
なんかそのグイグイって感じじゃないです けどうち寄ってってくださいみたいな
なんかそういう方もたくさんいます飲食店 が基本的には多いです
ねやぱ昔ながらの中国カオみたいなそう いう建物もたくさんある中でちゃんとあり
ますよスターバックスもさすがに抜かり なく生徒にもたくさんあります 匂いがなんか本当に中華街って感じだなま
中華街ってあの本物の中国の街なんで すごいこれ瓢 かすごい なわすごいいい匂いが する式こちらへどうやらここが初日の夕飯
会場らしいです 中国の白酒というものを作ってる会社の
クラフトビールラシです ね 乾今から見所のおお
[拍手] [音楽] [音楽]
[拍手] ちょっとマボ豆腐を食べてみようと思い
ます マ豆腐めちゃくちゃ美味しかったですねで
これがあという聞いたこともないキノコな んですけど食べてみます羊の背骨らしい
ですが結構美味しかったですねただどれも 味付けが基本辛いんです よこのお酒かなり高級であの度数も強い
らしいです 手いやこのお酒いいよ
変飲んでみたんですけどやっぱ相当きつい ですよ喉がわーってマボ豆腐なんかより
全然焼けます夜のこの辺りの雰囲気もいい ですねあ宴会は午後8時に終わりました
明日もあるのでちょっと早めに終わったと のことですやっぱあのさっき飲んだ1つの
瓶2万円ぐらいする高級酒あれね結構 ガツンときますけどでも意外とね酔わない
らしいです上流種だから酔わないという なんかそういう風に教えていただきました
けどなんか喉がカって焼けるんですけど なんとなくねそれが癖になってま
ちょいちょい飲んじゃいましたいや 美味しかったですちょっと30分ぐらい
自由行動ということでこの近を散策する ことになったんですけど中国特色商店街
チャイナキャラクタリスティック コマーシャルストリートということで
なんかそういうのに登録されてるでしょ 少女エリアというそうですね
しちなんか中国って早朝に音楽かけてヨガ やってるイメージがあるんですけど夜です
けどなんこういう集団ダンス行動みたいな やってますねこちらでも音楽に合わせて
踊ってる方がたくさんいます ねここのお店とかパンダだらけです すんごいパンダグッズが売られてます
ねなんかあとさっきからこの辺石だから ツルツルしてますね地面 が今まだ8時半前ということもあり多くの
飲食店とかお土産屋みたいなとこも営業し て活発ですねあ目の前もパンダ屋だパンダ
グッズのお店がたくさんあります特に行く 当てもないのでブラブラ歩いてるんです
けどご飯の美味しい匂いもしますしあの 治安はすごいいいなと感じますもちろん私
が今日来たのは観光地だらけだということ もあるので本当の意味での生徒がえどう
いう街なのかってのはまだら見れてないん ですけど今んとこは治安いいですねあのタ
の匂いとかも全然しないですしあの物売り の方とかもたまにいるんですけどあんまり
なんかもうグイグイ買って買ってみたいな 感じもないですしあの非常に過ごしやすい
ですただちょっと寒いので日本からこのあ 厚手の上着を着てきて良かったなと思い
ましたああの店なんて読むんだろう国外か な1573年さっき飲んだお酒と同じです
ね多分あのお酒のメーカーなのかな700 年ほどのあそんなないか450年ほどの
歴史があるという先ほど飲んだ強烈なお酒 が売ってるのかなここはであとローソンが
あるんですよちょっとこれは日本人として 見ておかなきゃいけないですよ
ね店内は普通に日本のコンビニと変わん ない
ですえローソンでウーロン茶を買いました が別に現地のものとかではなく普通に
サントリーのウン茶が売ったんでこれを 買いましたじゃあ日本のと一緒なのかなあ
で飲んでみますでアペをですね日本で入れ てったんですよそしたら使えましたなんか
ここ最近なって日本のクレジットカードで もアペ登録すればま日本でいう
paypayとかと同じような感じでQR 決済できるんですけど普通に買えましたね
4元っていうことは84そんな安いんだの ウロン茶日本より安いじゃないですかあ
そもそもあれか原料が中国産だから安いの かなサントリーのウロン茶飲んでみ
ますうわ何これあんま同じサントリーの ウロン茶でパッケージもほぼ同じなんです
けどやっぱ日本と違いますねすごい甘い 正直私は苦手な味でしたがなんでこんな
同じウ茶でも味が違うんだろうすごい 面白い発見でしたここにもサイクがあり
ますけどなんかレンタサイクルなのに子供 用自転車みたいなビビットなカラーですよ
ねえいや本当初めての中国面白いこと だらけです生徒は結構ゴミ箱がたくさん
あってまこれは普通の街中もそうなのかな 観光地だけかもしれませんがさっき言った
初活量のお墓があるところとかも至るとこ にゴミ箱があってま観光客としては非常に
助かりますねまあのホテル戻ってきて非常 に疲れたで早く寝たいんですが明日にには
生徒市を離れるということでせっかくだ からまちょっとだけでも待ちぶらしようか
なと思って出てきました私が泊まってる ホテル近郊ホテルはジジホテルっていうの
かなもう80年前ぐらいに建てられた かなり死にホテルらしくてえホテルって
いうあでもここは下品館って書い下品館の 品naturと書いてホテルなんですけど
中国語だと基本的にはあの反転飯店と書い てこれがホテルって意味なんですよここに
白山半転ってありますよねで向こうにも なんとか国なんとか大半転ってあるんです
よ この辺りはま生徒の中心地が近いという
こともあってホテルもたくさんあるよう ですそして先ほども言ったよりとにかく
治安がいいですねまさっきは結構昔ながら の建物があるような観光地だったんですが
この辺は普通に市街地ですよね道も広いし まあんまり油断しすぎるのはもちろん良く
ないんですが今んところは全然東京を歩い てるのと変わりませんよいや明日の朝には
このジジホテルを離れると思うと寂です が今日のうちに満喫しておき
ましょうなんかこの木もピンク色にライト アップされてますねあここはバス停
か うんであやっぱり市街地にも普通にゴイ
バクあるわありがたいですね日本はやっぱ どうしてもゴ箱とかも結構減っちゃいまし
たもんねえちなみに有名な話ですが中国 国内はは規制がありましてxq
TwitterとかFacebook YouTubeなどアメリカ系の企業の
アプリは結構使えませんでGoogleも 使えないんですがえ私はこの高徳地図って
いうのかな中国版のGoogleマップ ネイバーマップみたいなこういう地図を
入れてきましたこうすると正確に道の情報 とかお店の情報とか見られ
ますただ私の場合はあの携帯携帯普段ハム を使ってるんですよあのNTT系列ので
それを使うとデータローミングをすれば 普通に日本にいるのと変わらない感覚でえ
YouTubeとかXとか見られますイン スタとかもねえしかしながら例えばホテル
とかカフェとかの公共のwi-fiにつぐ とそうするとその中国の規制の対象になっ
てしまいえ見られないんですよあと中国は アメリカとかカナダと同じで右側通行です
おバイクが普通に歩道を走行してるのが気 になりますがだから日本と逆なんですねも
そうか右側通行か うんそして普通にでかい街ですねこの辺
生徒の中心部ま本当中国ってのは私も 初めて来たですしあんまり情報がなんか
一般に広まってないですよね少なくとも 日本にいるとまでも日本で普通に暮らし
てるとメイドインチャイナの商品が めちゃくちゃあるわけじゃないですか
そしてアメリカにすぐ世界第2位の経済 大国ということでまそれ言われてみれば
こんだけの大きな年がの当たり前なんです がしかし実際に来るまではあ中国って
こんな普通の大都会だったんだなっていう のを知りませんでした恥ずかしながら
先ほどはローソンで買い物しましたが ファミリーマートもありました昨日空港で
セブンイレブンを見かけたので日本にある 空港は大体あ日本にあるコンビニは大体
あるんですねまミニストップとかは ちょっとあるか分かりませんけどあと
スターバックスも先ほど見ましたしえ マクドナルドとかも普通にあります人口約
2000万3500年ほどの歴史があると いう生徒の本当の中心地ですこれはなんだ
百貨点かなんかなのかなティアンフフフー トって書いてあるのかなであとあそこに
視線なんとかなんとかってあるじゃない ですかあそこに銅像がドーンと立っていて
あれがもたとさんです今まだ夜10時前な んですけどだいぶ人は少ないですねま今日
は月曜日ですのでま普通に平日だからお 仕事の方とかはこんな夜遅まででやかない
のかもしれませんしまでもは多い な生徒の中心部の広場にやってきました
ここの正面から大きな通りが伸びていて私 が泊まっている近郊ホテルなんかもこう
まっすぐ行くとありますそのようなま街の 本当大中心地ですあこの広場の下は商業
エリアになってるんですねなんか名古屋の なんだっけななんとか21みたいなそんな
感じですそして沢東さんが私の目の前にい ます中国の大きな都には大体この毛沢島の
像があるそうなんですが一部ないところも あるらしいですねただ生はあります北京と
かもありますよね他んところはちょっと 分かりません近郊ホテルに戻ってきました
ま言うても市内の中心部の比較的治安が いいと思われるエリアを30分ほど歩いた
だけでしたが少なくとも身の危険を感じる ということはなかったですねちなみにまだ
映してなかったかなフロントというか 入り口はこんな感じですエントランス
私のお部屋は3638です36と言っても 36階ではなく6階なんですねえここ
ですよいしょで実はもう昨日もこう止まっ てるのですでに荷物のは置いてありますあ
スーパっちゃってるなこんな感じで私は 1人ですのでこのように大きなキング
ベッドなのかクイーンベッドなのか置いて あり
ますこんな感じめちゃくちゃ広いですよね 5つ干しホテルということで私の人生でも
多分初めてなんじゃないかな5つ星ホテル は大きなテレビシャープ性です結構生徒は
トイレがパナソニック製だったり等等性 だったり結構日本の製品がある印象ですあ
お水いただけるんですねあと果物と電電気 ケトルまこの辺は日本とか他の国のホテル
とそんな変わんないですよねあとこの 洗面所も綺麗ですしお風呂も綺麗ですバス
タブあとはトイレがですねえ等等性じゃ ないからウォシュレットではないんです
けど温水便座ああすごいさすが5つ防止 ホテルともなるとすごいですねじゃ今日は
早めに寝ます失礼しますおやすみなさい おはようございます2024年12月17
日今回の通話2日目です話に聞いていた 通り生徒の朝はどんよりとした曇り空です
ね昨日の晴れって相当珍しかったの でしょうか今ホテルのから見てみますこっ
からちょっともう今日はホテルを移動する ので色々荷物をまとめてチェックアウトし
て朝ご飯を食べに行こうと思い ますそのコはまた30分間くらいの時間を
利用して特用紙という生徒市から離れて いる他の都市のところへ迎えて [音楽] [音楽] [音楽]
生徒からバスで80分ぐらいでえ結構郊外 の方のやる3と博物館っていうとこに行き
ました漢字で書くと32星に体積のタなの で最初サムスンかと思いましたが全然関係
ないそうですこの木がる路は通路とって 基本的にはなんか今回は特別に歩かせて
もらってるそうですあんまり普段は解放し てないのかな昨日もそうだったんですけど
生徒は日本よりもちょっと紅葉が遅いのか な色づいてい [音楽] ますこれが博物館の本なのかなか最近に
なって新しく建てられた建物もあるらしく てかなり中国国内でも力を入れてる観光地
だそう ですこう
いうちゃい円内を走行してるミニバス みたいなも走ってますねおおなんかこんな
感じなん だ中国はなんだろ施設が全部広いからか
こういう乗り物が多い ですさこれれでとりあえず博物館の中に
入ります 面白い形をしてます ねさあ入ってきました賛成と賛成とて書い
てありますねで昨日見たあの処活量のえ てるところとかはあの食感と言って戦国
時代の三国市時代の食なんですよ即のえ 遺跡でここはそれよりもさらに1000年
前の国士とかよりも前の時代の職のえもの が色々展示されてるような場所だと言い
ます先ほどバスの車内からも見えたと思い ますがこの辺はかなり広大な平地でして
その中でも3つの丘があったんですねこの 体積の体は丘という意味がありましてこの
3つの丘からいんの埋まっているものが 発見されたことがこの白物館のきっかけだ
そうです発掘調査の様子などがこのように 映像で紹介されているんですけど実際には
まだまだこの辺埋まっているそうですこの エリアは昔の今でいう3隊と呼ばれる
エリアでえて街の生活を紹介するエリアだ そうですこちらは3500年ほど前に作ら
れたという小豚をモチーフとした時だそう ですこちらは古代の炊飯機じゃないかと
言われているようなものですこう足があっ てですね高い鍋みたいなのがあってここで
お米を炊いていたんじゃないか とBC1300ビフキリスト紀元前
1300年のものだから3500年ぐらい 前のものですですねこれはすごいこちらも
ドキなんですけどなんか食べ物とか飲み物 を保存するというよりかはこの3000
ほど年もほど前の生徒っていうのは今より 15度ほど平均気温が高かったらしいん
ですねで非常に暑かったのでなんか植物を 生育するために使っていたんじゃないかと
先ほど説明がありましたなんか見た目は 日本でいうやい時とかとなんか似ています
よね佐賀の吉野遺跡とかにもこういう時が ありましたよ大人気の展示物は黄金の
マスクだそうです ねこの近くの大きな川から山の方から流れ
てきたま先みたいな感じですかねそれを 集めて作ったと言われていますこれはこの
博物館の中で唯一触れる展示物だそうです ちょっとこれを触ってみます
かこれは何ですかこれは行といいます今日 は綺麗な石という意味です感は玉の玉です
うん玉の玉ここにある剣みたいなやつは さっき触った大きな石あれから削り取って
え作ったものですのでだから素材は石なん ですねこれはその国とか街の力を象徴する
武力を象徴するものなんですさっきの石な んですけどこう感じでこうくり抜かれてる
じゃないですかこういうのをギコギコ のこぎりみたいにやって削り取ってさっき
の剣になるんですねこちらは聖堂で作られ たあの人の顔をかったもです聖堂人なんと
か像と書いてあります ねおおなんかすごい
な同じような聖堂の人の顔がたくさん飾っ てあり ますあそこにあるのは先ほどまで見た聖道
の人の顔の像の中でも一番大きいものだ そうでこっちは胴体があるんですねなんか
台に乗っているのでかなり偉い人なんじゃ ないかなとそういう感じがしますよねあと
髪型がモカみたいにツンツン立ってるのが 特徴だそうですこれが何のために作られた
ものなのかははっきりとは分かっていない らしいですね今壁に移っている映像は
先ほどのこの像がですねえ元々何か持って いたんじゃないかとこういう手の形をし
てるのでそれを復元というか再現したよう な映像が流れますこんな感じで
こういうなんか像の牙みたいなのを持って たんじゃないかと かもしくは
なんこういうまた別のもの持ってたんじゃ ないかとか色々と想定推定されているもの
ですねちなみにさっきかららしいらしいと か電文方式などは昨日から引き続きガイド
の方が色々とご説明をしてくださっている ので私も今に当てているヤホで説明をき
ながら博物館を回っています先ほど見た 聖堂の人の顔のやつとじような模様だけど
素材が黄金というこういうのをつけて踊っ ていたんじゃないかとそういう風に言われ
ています現状この博物館にある一番大きな 黄金の仮面とのことでただこれ半分になっ
てですね正面が鼻で右目だけ残ってれ ちゃってるんです
ねやこういうの300年前にですからま今 も中国ってのは世界の工場と言われたりも
しますけどこれが太鼓のメイドイン チャイナです素晴らしい技術力このチーム
ラボみたいなお部屋は3000年前の視線 賞の環境を再現したようなそういうところ
らしいですおお すごい
めっちゃなんかちっちゃいマンモスみたい な像がいます ねおすごい3000年前の線ってのは大
視線だったんですねイノシシと かサかえちゃんと地面
も雨が降ってるのをこう水溜まりみたいな のを映してる しが再現されていてってます ねすごいこれあれ
だあD映画みたいな感じでが降ってきたら なく冷たい空気
がビュって吹いてきましたねあすごい鳥の 鳥とか虫の鳴声なんかも聞こえてきて
なんかすごいリラックスするようなそう サウナ入った後ここでゆっかりしたら
めっちゃ整えそうですねこれホタルか すごい飛んでます
[音楽] ね
えさあ続いて2階に行きます この博物館にも昨日もあったようなこう
キレメダルを作成する自動販売機が たくさんありますあこれさっきのあれだ
聖堂のビンと縦に長い像です ね中国ではエスカレーター右側に立つそう
ですてか左側に立つのって日本の関東地方 ぐらいなもんかこの博物館で最も価値が
あるのではないかと言われているものだ そうで普通の剣と違って上の方に模様が
あると言いますね 肉眼だとなかなか見られなかったんですが
ここに模様が再現されていてお複雑な色々 掘られてるらしいですよでこういうのは
あの1番上の模様とか神様を象徴しあの イメージしたものだそうですここにも聖堂
の時がありますで人の顔があるんですけど どの時も人の顔は大体同じですねこちら
3500年前に作れた小さい人の形をした 人形です隣がですねまこれも顔は相変わら
ず同じような感じなんですけどこの服装 ですねここにこの当時まだ感じっていうの
はなかったらしいんですが中国の中に すごい似てますよねこれがどういうことな
のかっていうのは全然分かっていない らしいですま中国の中っていう感じは
かなり簡単なものですのでたまたまなん じゃないかなっていう風には思いますけど
ねここまでいろんな時を見てきましたが 全部そのま祭り事とかに使うものが多いん
ですねでそれに対して神様がお礼をくれ たっていうのをそれを表現したのがこれ
です で神の死者である竜竜もここに来られてい
ますしあとは牛がどっかにいると思うん ですけどあこれまた人だどっかに牛がいる
んですけど牛っていうのは当時は非常に ありがたい存在でま自動車みたいな感じで
移動の手段としても使われましたしあとは 畑を耕したりする労力としても使われたと
言いますだから神様が色々表なしをして 喜んで人々に牛を授けてくださったとま
そういうことを表したのがこれです こちらはあの漫画で驚いた時みたいに目が
ビンと飛び出てます ねこちらは王様
ですま顔の形は今まで見てきたのと本当に 同じ耳がでかいのかななんかピアスみたい
な穴が開いてます ねイヤリングとかピアスみたいな耳飾
りってのは当時からあったんでしょうか これは竜の形をした楽器だそうです
ね神様が演奏するのでしょうかでえっと鳥 がどっかにいてで鳥がここに説明があるん
ですけどえ中国古代中国市では鳥は神様と 人間の間のギャップを埋めるまたはなんか
連絡をする存在として認識されていたと ドラゴンボールでいう神様の神殿と人間界
をつぐカリン様みたいなそういう存在が鳥 だったんですねこちらは虎と竜をま
ミックスさせたよう そういう生き物ですこちらは蛇と竜を
ミクスさせたものですね中国において竜 っていうのは非常にま先ほども出てきまし
た神の使いみたいな存在ですのでま いろんな動物とミックスされているんです
がその中でも一際は大きいのがこちらです これ何の竜だと思いますか全然私は言わ
れるまでわかんないですがこれなんとカコ ですねあの画の幼虫の古龍だそうですで子
ってのはご存知の通り力を生み出しますの で非常に古代中国においてもありがたい
存在でしたそもそも義5食の職今私がいる この食っていうのも元々はこのカコが名前
の由来だと言いますだから虎とかヘよりも このように大きく作られてるんですねカコ
流こちらもこの博物館の中でも特に重要な ものらしく高さが3.6mぐらいあるそう
です ねで先ほども鳥が神様と人間を結ぶ存在だ
と言いましたが他にも こ高いをてく神様のけるみたい概念があっ
たそうですね本にまさにドラゴンボールの 島みたいな感じですよねあのドラゴン
ボールわかんない方いたら申し訳ないです けどそもそもドラゴンボールっていうのが
日本版最優を目指してそもそも作られて いるのでま主人公の孫悟空とかもそう名な
んですがドラゴンボール7つ集めると願い を叶えてくれるシロだって竜ですからね
ドラゴンボールってのは非常に中国文化の 影響を受けていると言え
ますに博物館の建物に もなんか形文字みたいな模様があるんです
けどなんていう意味なのかは分かりませ んまでもすごいですよねエジプト文明とか
もこういうのあるんじゃないですか世界の どこでも同じようなことを人は考えるなと
思うとい面白いです1階に降りるこの坂 結構検車きついんですけどちゃんとこう
いう滑り止めてうんですかねこういうのが 設置されてるおかげで安心して歩けます こちらは普段は結婚式上としても使われて
いるそうです中国の方も普通に西洋式の 結婚式をあげるんです [音楽] ねこういうところを結婚式で使うん
でしょうかねこのお昼ご飯食べた レストランの建物すごい伝統的な中国の
建築みたいな感じがし ます生徒から車で1時間ほどお昼ご飯なで
やってきて今場所で言うとですねま生徒が ここだとし
たらここですだいぶ北の方にやってきまし たこれ昨日もありましたよね多分国の重要
文化剤みたいなやつ全国重点文物法なんと か単位え昨日と同じようにここも誰かが
祀られているんですが誰が祀られてるかと いうとこのホトさんって方ですねえ彼も
竜尾とかに使えた三国時代とかそういう 感じの武将なんですけどえこの今から通る
この道ですねこの古い道はですねえ 2000年以上前の古い方の真真の思考の
真の頃からある道だそうですでその道の 途中にこのさんがられてるということで
中国の伝統文化剤として保存され観光名に もなってい
ます先ほどまで行った視線所の生徒ですね えこことここはシですよねこことえ長和を
結んでいる1000kmの道を食堂と言い ますで今ちょうどいるここは生徒から約
100km離れたところということでこの 道の最後の宿場みたいな感じですかね日本
で言うと 新食金牛コって言うんですけどこ真が真の
行程の真ですね職が生徒ですでこの道は新 の高手のおじいさんのおじいさんが作った
とのことなのでいや本当に2000年 ぐらい前の相当古い道ですで金の竜って
いうのは何かというとな[ __ ]が黄金になると 言い伝えられていたありがたい牛を生徒
から真まで運ぶためにこの道が整備された とそう言われているらしいですねそうそう
そうこの後 は生徒からシアまで長和かえその金の牛
運んだ後と言われていますがこれはどうな んです本当なのかどうか分かりませんがま
とにかくこういう跡残っています今いる ところは特
と今いる特です ねのはただ金の1部分でございますがその
広原にまでに行きますが本当に一部分だけ でございます宿は生徒からせまで昔の道と
呼ばれていますこの道の上に三国文化とか そして昔の食文化とかがれてい ますのにあったように生徒と長和を結ぶ道
はま一本道というわけではなく色々分岐し ていろんな場所に通じているようですだ
からそれこそ以前行った紀半島の熊野道 みたいな感じでえそのうちの1つがこの
金牛古道ということで雰囲気とかもすごい 石畳み
でいいですねこの壁に文字が書いてあって これが普通ですね仏のような心を持ってえ
この考えるという字はこれ行動を意味する こと親校とか感じですねえ心を持って行動
した結果がえ服に至るとそういう意味が あると言い [音楽] ますこちらの建物はあそこ方士と書いて
ありますね武士でありましたです英語で訳 とラインですがここにさんが祀られている
のでしょうか あと大体こういう建物の前には日本にも
ありますよねなんかこう先行をこう立てて モクモクもってやって自分に浴びせる
みたいなそういうのの文化は結構同じよう です 古いレガ作りの建物 ですなんか建物に問題があった時に誰の
責任だっていうの分かりやすくするために このレンガを作った人の名前がこのように
刻まれてい ますうんあこれはあれだな安全の案を逆さ
にしたあれだなこれは正しいですよ ねでもガ
とか作った人の名前を刻むってあります けどこういうのはどこも変わらないんだ
なさっきの金牛鼓動はこの門を出た先にも ずっと続いているようです熊野道とかも
もうすごい時間さえかければ最初から最後 まで歩いていくこととかもできるそうなん
ですがこういう道も中国の道も行けんのか なこの包頭市とさっきレンガに名前が刻ま
れていた建物はま大体昨日の武と同じ感じ での時代に立られただからま2300年
ぐらいの歴史があるものですでこの市の中 にある本当のさんのお墓自体は1800年
ぐらい昔のもので中国の第1級文化財 みたいなそういう感じの相当珍しいもの
らしいです中国では日本と同じようにお寺 とか神社木造が多いんですけどこちらはこ
石かな石で建てられていますこちらの犬は 沖縄のシーサーと非常に似ていますね
そもそも琉球王国自体が中国の影響を非常 に受けてるのかもしれません
がこのようにラーメンどんぶりの模様 みたいなのがありますであとはこの包頭市
は日本の神社とかもなんかありますよね 左側から入って右側から出るという決まり
があると言います伊勢神宮とかもそうです よねはいこの表は少しの木材なんですけど
中には石ここからここまでは全部は石です が2008年自然大震災の頃も石で作られ
たこの建物ははい少し過だけがあの残した てたんですけどほぼは壊したことがない
ですうんあそこすごいですよこの木が屋根 を貫通してます大木だから 通これどうな木の方が先にあったのかなこ
物が300年前っていうことですから元々 生た木を避けて作ったのかそれとも後から
この木が成長して突き破ったのかどっちな んでしょうねま木も結構古るそうですけど
こちらにも古い木がありました柏と書いて あるんですけどバイムっていうのかな樹霊
が1800 年1800年ってことは
このさんのお墓がここにられた頃と同じ ような時期にた木ってことですか
ねこれですね柏はこれも相当古るそう ですこの柏の下にあるこういう謎の物体は
肥料だそうですはすごいなこの木を行き ながらさせるために専門家の方が一生懸命
管理保存しているとのこと向こうの木は 普通に放置されてるん
で成長はしてないのかな はこの2人の像があって赤い服を着てるの
がホトさでこちら側にいるのが初か涼さ ですねこのキャップキャップていうか帽子
を被ってるのと戦争を持ってるのが目印 ですかなり見ためは良かったそうですよ諸
涼さんとえホトさんはなんか昔の中国の 学校のクラスメトだったそうですね血の
繋がっていない親戚同士でもあったそう ですすごい同じクラスでしかも親族同士が
こんなに中国市に名を残すなんて凄まじい ですね感じが結構あるんですけどただただ
こういうチチチって書いただけじゃなくて 例えばこれとかもここが頭ま尻尾がこれか
なこっちも頭2つで尻尾があってみたいな 感じでそのイラストを取り入れた感じ
みたいのが結構あるんですよねこのこの字 とかもねそんな感じでし
ただから もう2000年ぐらい前からこう文字を
デザインするみたいなそういう発想がある んです ねこれがホトさんのお墓 [音楽]
です非常にいい雰囲気ですよね私本当に 昨日も言ったと思うんですけど三国市周り
の歴史とか中国地って全然知らないんです けどまこうやって何も知らないんですけど
こう来て色々ガードの方とかに教えて いただいてあそうなんだってなるのもまた
面白い体験です おお今更ですけどこの場所は白馬関と言い
ますなんとかの席ってことは日本でいう 白川の席みたいな感じで石勝のような役割
も果たしていたのかもしれませんね先ほど のこの金牛古道に戻ってきましたさっき
からこの道をまっすぐ行ってぐるっと見て えここに出てきたわけですやっぱりそう
ですね白馬関っていうのはえこの食堂の 最後の関所だったわけです生徒までのね
生徒の1つ隣の席書がこの白馬の席この席 の字が日本の席と違うんですけどまこう
いう簡単ま簡単っていうかよく使われてる 字ぐらいは中国語版の感じを覚えておくと
色々便利かもしれませんでここに駐車場 広場があるんですけどあっちの方かこれ
なん犬かあんまり見たことないような見た 目の犬がいましたこれ野犬なんかなうん
なんか本当日本では見たことないような 最初犬かどうかもよく分かりませんでした
もま野良犬って万が一噛まれたりしたら 大変ですからねさっきまであんなに歴史的
なスポットを見てきたのにも関わらずすぐ 横はこういうなんかライブみたいなのやっ
てる人がいてキャンプ場とかこう湖が 広がってるんですよねこのギャップですよ
この下の青い道はサイクリングロドか なんかか なだから歴史も楽しめてアウトドアも
楽しめるという一石2丁のスポットが白馬 関失礼いたしましたさっきの青い道は
サイクリングロードではなくまランニング ロードといった感じでしょうかせっから
ジョギングをされてる方がたくさん いらっしゃいます金流行動の説明書きが
ありましたのでGoogleレンズで翻訳 してみましたこの金牛行動は紀元前3世紀
古代職の民の時代に掘され2300年以上 の歴史を持ちえ万里の頂上となんとか運河
と並ぶ古代中国の3大事業のえ1つです 世界の交通士における生きた化石としても
知られていますとめちゃくちゃ歴史がある んですね恥ずかしながら今日の今日まで
知りませんでしたが先ほどあの門の奥に 続いていた石畳の道それがこうここまで昔
はあってでそれがこのままずっと生徒の方 まで伸びて人々のや物資運搬などに使われ
ていたんでしょう [音楽]
ね今テレの時の流れに身を任せでしたっけ 歌ってる方がいますけど全世界共通の歌な
んですねこれなんかなんとかっちゃって いうご茶いただきましたうん あこれ美味しいですねハーブティだ中国の
ガソリンスタン中国石っていうんですね あとは50の塔みたいなも立ってますここ
からはまた夕飯のところまでバスで340 分移動するそう
ですこの店は多分麻雀がないと思います 結構この辺庶民的なエリアっぽいですね は宿がちょっと遠いということでまだ5時
過ぎなんですが夕飯を食べに行きました このなん
だろう中型ショッピングモールみたいな とこなのか
なあでも結構大きいですねこの商業 施設で夕飯はですね視線所の名物視線と
言ったらこれという火鍋です火鍋を本日は いただくことになってますま昼食も夕食も
いつもなんかすごいいいとこ連れてって いただいてすごい恐縮なんですよね夕はこ
お店です船でも有名なお店とのこと ですこのオすっていう字が推しのなん日本
だと推しカとかで使う酢なんですねあ すごいああなんか匂いがめっちゃ中国って
感じだ なこれは本場の火鍋ですこう分れていて
奥側が辛いの苦手な方手前が辛いのが得意 な方が食べれるようになっています日本の
しゃぶしゃぶチェーン店とか温野菜とかも こういう感じになってますよね
わあ辛 そうこれニンニクですよねここにある役目
を各自入れてそれで食べるそう ですこんな大量のニニラーメン次郎でも
なかなか見ないです ちょっと目話した好にいっぱい並んでます ねい
そうこれアヒルの蝶だとそうです多分人生 で初めていただきます がこれを取ってです
ねしゃぶしゃぶするそうです こぐらいか な今しゃぶしゃぶしたアヒの蝶をこの
さっき持った薬類につけて食べるそうです ねこれ食べたんですけど結構コリコリして
美味しかったですね独特な味がしますで次 はこのなんか普通の焼肉屋にありそうなお
肉をしゃぶしゃぶしてみまし たいかにも辛そうな方でしゃぶしゃぶして
でそれをこの薬でちょっと落として食べる のがちょうどいいらしいですでさっきごま
を大量に入れたんですけどそのおかげで なんかま辛いは辛いですけどそんな辛い
すぎるということもなくすごい美味しく 食べられていますこのカモの血と言われて
いるこれ食べてみようと思い ますすごいブルブルしてます
ねっあカの血はすごいプルプルして全 みいこれはまいゆ普通の牛肉です
ねクアの唐揚げもう辛いものが多いので こういうちょうどいい干剤みたいな感じで
おいしいですデザートも結構あってこれ 食べ放題だそう ですこれは
なんかのグリンみたいですねなんて読むん だろなんとかなんとかとかみたいここう
いうやつをもらいました色々トッピングも できるそうですうわすごいこれなどんな色
してんだ辛いもん食べてるので一旦こう いうデザート食べるともうすごい美味しく
感じますでこれあのタピオカみたいなのが 入ってるんですけど日本で食べたどんな
タピオカよりも一番美味しいですねこれ もう結構終盤になってきたんですけど追加
で色々注文しましたあとはこうコバみたい に入ってるこういうのも美味しいですよ
レコとかもあとはこれは結構日本人に向け て合わせてくえたらしくて平均よりも辛く
ないそうですもっともっと辛いんですね 本当の鍋はこれはなんかハルサメの太太い
やつみたいなそういう感じのらしいです 最後にデザートでこうあったかいもの持っ
てきていただきましたいや火鍋美味しかっ たです2時間ぐらいいてもうお腹いっぱい
になりましためっちゃ辛いんでたまに デザート食べてちょっとマシになったら
また火鍋食べてでまた飲み物飲んでまた マシになったら火鍋食べてっていう
繰り返しでしたね美味しかったですいい夜 でし
たで夕飯食べてここからホテルまで3時間 ぐらいかかるそうなんでまちょっと火火を
食べた後だからお腹とかがちょっと心配な んですけどで脂っぽいもの食べたという
ことであの地元のみかんと砂糖キビを いただきましたおハーウェイのお店があり
ます ね街もライトアップして綺麗です美しい
ですお街中に観覧車がありました本当だ きれおお横浜見てだ みかもね美味しいですよちょっと種が入っ
てましたけどあ遊園地になってるんですね ここ は1時間半ぐらい走って中国の高速道路の
サービスエリアに来ました新安サービスエ リアっていうところなんですねでここに
食堂集団って書いてあるじゃないですか これがもしかしたら日本でいうネクスコ
東日本とかそういう高速道路を管理してる 会社っていうか法人なのかな
食堂ってのはま我々が今いる生徒あ元々い た生徒から今向かっている場所もその昔の
食堂の辿ったような高速道路なんですけど だから日本も昔の東海道を走る鉄道路線の
ことを東海道線とか言うじゃないですか それという同じような感覚なんですかね
いやあそれも寒いなトイレ休憩1回寄って くれてよかった [音楽]
なんか相当よりも時間がかかっている らしくというか宿の場所が変更になったの
かなよくわかんないんですけど2回目の 休憩ですえこちらはさっきのとこよりも
ちょっと小さめなので日本でいう パーキングエリアみたいな感じでしょうか
大型トラックが何台か止まっていますえ 今度はですねえさっきは食堂なんとかだっ
たんですけどえ視線高速っていう会社に 変わってますね
[音楽] 結局夕飯食べたところから車で5時間
ぐらいしかも線の山の中めっちゃ道が くねくねしてるし砂利道のところもあった
しでだいぶ車酔いもしましたがようやく 着きました今日の2日目の宿ですタジ兵
っていうものかな当に家に川と変えたそう いうエリアですこの辺はだいぶ自然の中の
ところでまリゾホテルみたいな感じなのか なただせっかくこんないいとこ泊まるのに
明日も普通に朝8時半集合とかなんで あんまり寝れないのがちょっと惜しいです
がこのホテル広すぎてなんか建物の中に南 号室ってのがあるわけじゃなく
てこうなんだろうそれぞれ家がこう別荘外 みたいになっててこの中の部屋に止まる
ことになるみたいですにいや本当にこう いうとこ2泊ぐらいゆっくりしたいところ
ですけどね夜しかいられないのが本当 もったいないですが35灯って とこえこんな感じでした私の部屋は
8316なのでえここです ねよいしょお部屋
おお超広いワンルームみたいな感じで相 変わらずベッドはでかいなこの辺り本当に
寒いねイギリスとかカナダでよくある セントラルヒーティンググっていう家全体
を温める仕組みがあるんですけど多分その 機会だと思いますカナダの家とかにもこう
いうのありましたもんうわ今感動して びっくりして1人で声出たんですけど
すごいこれねもう床みたいに布団が あったまってるんですよねいやすごい
こんな最高のベッド初めてですめっちゃ あったかいカーテンもボタン1つで自動的
ににしまりますすごいでやっぱちょっと 暑いからこの布団の暖房をもっと下げたい
んですけどあった多分これだこれでホット カーペットみたいな感じになってるんです
ねま切っていっかもう十分あかいのでこれ で寝ますじゃ今日はもう疲れて明日も朝
早いので早く寝ます中国のいいホテル便利 でこれを押すともう全部電気消えるんです
よじゃあおやすみなさい おはようございます3日目12月18日
ですちょっと朝からシャワー浴びたり荷物 片付けたりバタバタしていたんですけど今
から急いで朝ご飯を食べに行きます昨日は 暗くて見られませんでしたがホテル内
こんな感じですで建物がこういくつ語って いてまビラみたいな感じかなその中のに
それぞれ寝室があるというそういう作りに なっていますすごい寒い朝からでも空気が
住んでい て気持ちいいですなんかのリゾートホテル
という感じですね朝ご飯はビーフを いただきましたホテルのスタッフさんが
基本的には中国語しか話せないのでま なんていうスープかわかんなかったです
けどなんか美味しそうなやつを選んで いただきました昨日止まった生徒の近郊
ホテルもそうですがビュフェ方式になって いてお腹から選んで食べるといった法式に
なっていますフ食べたんですけど朝ご飯に 嬉しい優しい味わいでめっちゃおいしい
ですホテルの外観ですこの辺りはの方々に とってに訪れるような場所だそうでまさに
日本の軽井沢とかそういった感じの場所 です
ね初日の夜の宴会で飲んだ白酒という アルコール度数が52度ぐらいある伝統的
なお酒の看板ですかねでもこれ本当に なんか度数は高いけど割酔いしないみたい
に言われたんですけど確かに全然2日酔い とかなかったですまずはおはようござい
ますねお伝いますえっとですね今昨日の夜 登ってきたを野物を探しながらゆっくり
走行してるんですけど野生のパンダとかも 50とぐらいはいるそうですねなかなか
見つけられないと思います けど残念ながらバスの中からは野生動物
もうほとんど見られませんでした1回だけ ちっちゃい鹿みたいな動物見られたんです
けどねでホテルから20分ぐらいねえ走っ てきてここがえ東自然博物館っていう
ところ ですこんな感じであのめっちゃ寒いんです
よね今あでも山の上の方に太陽が当たって とても綺麗
ですとか校っていうのはこのバスの道の横 を流れていた川の名前だそう
ですで先ほどバスで下ってきたこの道が昔 の食堂ですので昔のこの道というのは川に
沿って作られたんですねま日本の古い街道 とかも概ねそういう特徴があり
ますここではこのように日本語の説明も あって式の風景を展示テーマとして書いて
ありますがま色々な自然に関する展示が あるそう ですこれはこの辺りの自然を再現してるん
ですかねあさっきねこういうちっちゃい鹿 みたいな動物を見たんです 小子猫の野外繁殖ということでこんな感じ
でパンダが自然で繁殖してるということも あるみたいですね山奥ではこちらはパンダ
の骨格ですね骨格標本こうしてみると意外 とちっちゃいっていうか骨格はあれなん
ですねだから肉付きが相当いいんでしょう ねパンダっていうのは他にもこの辺りには
こういった野生動物がたくさんいるよ みたいな展示なんですか
ねやっぱり大陸は日本とはもう全然違う ような見たことない猿とかも生息してるん
ですねちなみに先ほど写真とか撮ってない んですけど猿の赤ちゃんのコルマン漬け
みたいなのが展示してあっていやなかなか どぎついなと思いましたけど非常に興味
深い博物館 です先ほど見たこの顔が青い猿錦糸という
名前で国家一級と書いてありますがま日本 でいう天然記念物みたいな感じでパンダと
同じ くらい珍しい動物だそうですこちらの足
相当大きくてですねさっき見たちっちゃい 鹿くらいだったら食べたりするそう
ですお他にもたくさん大きな鳥とか ちっちゃい鳥とか 色々とかもかなり珍しいみいですよこの兵
行道っていうのも生徒に通じている昔の 全長250kmぐらいの道でしてで昨日
金牛古道ってとこ行ったじゃないですか それがこの道なんですがその隣のこちら
ですねこちらに名古道と書いてあり ますだからまこの名行道っていうのも食堂
の一部ということなんでしょう かその古い道をこのように再現したような
展示があります これも三国地時代の道だそうです
ねうおおすごい迫力満点こ雪表と書いて あります
ねえ本当にいろんな動物がいるんですね 絶滅危惧所だと思われてたような動物とか
もいて多くのカメラマンが中国中からやっ てくるそう ですこちらはこの山の中にいくつか設置さ
れている停点カメラだそうで野生動物の 様子を観察しているらしいですおすごい
です ねまなかなかこういう映像を動物も警戒心
が強いですから人間が取るっていうのは 難しいですけどこうした停点カメラでし
たら色々貴重な映像取られそうですねとか 校自然博物館非常に面白い展示でした
やっぱ個人的にはあの猿の赤ちゃんの ホルマリン付けがめちゃくちゃ印象に残っ
てますねでやっぱこの辺は昔もも村だった んですけどこうした自然保護区みたいな
感じで野生動物保護とか研究のための エリアにするために住民をま立ち退きさせ
て今はもう本当に自然の環境をそのまま 残したようなそういったエリアだそうです
た住んでる方多分ほとんどいないん でしょうね男性の方ならご存知かと思い
ますが正面機にあと1歩前へとか書いて あるじゃないですかここには文明の一大保
シビリアンAビッグステップと書いてあり ますもう博物館出て次の場所移動してるん
ですが今バス通ってるこの先ほど見たか 沿いの道も昔の食堂だそうですま今は全然
舗装されていてこう建物なんかもたくさん あるんですけど
ね川ですこ横が先ほどの加エリアを少し 下ってきましたこの辺は青星というそう
ですまこれの名前の由来もこの辺りは ってるというこれもまた観光名所です
そして先ほどの古い食堂明星道だったかな それの沿線ということでそういう三国時代
の歴史的なものもあると言いますえちなみ にこの川がとか校ですねちょっと私バス
右側に乗ってるのでなかなか車内から見 られませんでしたがまちょっとだけ先ほど
映像を見せましたお見せしましたけどこれ が東校ですま水綺麗だなから見る限り
そしてこのすごい橋 ですいかにも昔の中国って感じの建物です ねこの橋を隠蔽老ましというのですか
さっき名コってあったじゃないですか名と インで逆の意味を持つ言葉ですね何か意味
があるのでしょうか早速これ歩いて川を 渡ってみます 4原子三輪昔はこういう感じだったん
でしょうかこの橋の間の壁にも絵が たくさん書いてありますいや中国って本当
芸術とかそういうのが進んでるなっていう 印象です
[音楽] ね橋を渡ってこちら側ににも建物がこう
あるんですけどずらりとこの白い建物が 多い理由は甘民族が一番好きな色が白だ
からと先ほど教えてもらいまし た おカでしょうかあそこで鶏
がおありがとうございますちょうど取っ てる時に大きな元気のいい鳴き声そして
これキャベツでしょうかねこの辺とかが 多いですこの建物は2階部分に牛肉が干し
てあります [音楽]
ねトウモロコシのような農産物が干して ありますこれを砕いて粉にしてお持ちに
すると言っていましたねこの辺りの街の 住民はイラム教のラマダンみたいな感じで
何日間か連続でお昼の間は物を食べられ ないみたいなそういう風習があるみたい
です ねいの夕飯で食べたキノコこんなにく かなりの高級なキノコらしいです
ストリートバスケならぬストリート卓球場 がありますしかもこれ目の前に古いお城が
あるんです よやっぱり中国の方は卓球がお好きなん
ですねそしてこれが古いお城です今から 行き
ますこのお城は整形工場というそうですね あこに整形と書いてあります今工事してん
のかななんかはいこの城はミの時代のもの だそうですが残念ながらえ民の時代のもの
がそのまま残っているのは1部分のみで 大体は再建したものらしいですねえそして
この石垣というかレガみたいなのが石が 詰まれてるじゃないですかこれの粘着剤と
して持ち米が使われていたそうですこのお 登る階段が結構段差が広いんですよでこれ
は人用じゃなくて馬がパカラパカラとかき がれるような幅なのらしいですねこのお城
基本的には再建したものなんですけど一部 ちょっと逆行で見づらいんですけどあの色
が若干茶色っぽいところはミの時代のもの をそのまま使っているところらしいですね
いやすごい なおおすごい皆さんこちらぐになって
ください中には実 はなんかちょっと西洋の城っぽいですよね
レガ作りですしなんか雰囲気が この後ろはどういうところなのかと言とえ
昔の三国時代に食とえギかながぶつかった ところらしいです戦った保線上の跡みたい
な感じ です今このお城の門ですかね構造物今工事
中ですあお疲れ様 ですさらにその今の工事中の門をくぐった
先にも街が広がっていて [音楽] これはあれですね水車です ねこの辺りはま川が近くに流れてるとこも
あって昔から水との関わりが深いそう ですうんすごい
ですなんかさっきからカサカサするなって 思ったらこん中に鳥が買われています
ね鳥カゴですまし たこれが三国地のなんとかって方かなこの
型と向こうにも像があるんですけどその型 がここで激突したとそういうところです
このトアさんって方が食堂をたどって食を 攻めた人物です [音楽] 曲は日本でも有名
です有名ではないですか中国はすご有名 ですえバスで2時間ぐらいですね別の件へ
移動してきましたで3日目のお昼はこの ホテルの宴会場みたいなまレストランで
食べます何年か前に自身があったように 視線っていうのは日本と同じようにあの
自信が多いんですけどねその代わりと言っ ては何ですか温泉があるみたい
です あでちゃ [音楽] [音楽] [音楽] に バリバリ もりもりいやお昼ご飯食べましたちょっと
雨降ってきたなこの後寄りによって3日目 の午後はですねちょっと山の方へ行く
らしいんで天気が心配です中国にも日本で 言戦闘みたいな日帰り浴施設みたいなも
あるらしいですね [音楽]
ねさお昼ご飯食べてバスで30分ほどで やってきたこちら水運路って読むのかなえ
こちらは継承地となっておりますえちなみ に昨日古い石畳の道金牛行道っていうの見
たんですけどはいこここはその金牛道のえ 一部というか遠道ですそこにこういう継承
値があるんですねさっき緊急行道の1個隣 の道なんだっけなと行道って言ったんです
けどそこからまた昨日の道に戻ってきたと いう感じですだからここも生徒とシアを
結ぶえその道の途中ですねに近くにも検問 閣っていうまた別の名所があるんですが
これはちょっと今雨降ってきちゃったので が病んだら行くということですここにも着
なんとかなんとか食堂って書いてあるので 多分もう視線省とか中国の観光がこの食堂
を是非皆さんもっと知ってくださいって いう活動をいろんなとこでやってんじゃ
ないかなと思います姿勢見学実施教育活動 こういう感じで食堂の名称回るツってのも
コロナが開けて増えてるんじゃない でしょうかなんか簡単な山道をまずは登っ
ていくみたいです すごい木が美味しげってるエリアに出てき
ましたでここにもですね昨日見た食堂の 地図が持って ます左側が
の何やら賞があるということで見に行き ます [音楽] さっきのシはですねこの赤い服が古い役人
ま代の役人で青い人が新しい役人でその 交代の式だそうですの時代の式典って
おっしゃっていたかなあそこに引と書いて ありますがああいう役人の印みたいなもの
をえ受け渡すための儀式でしたこちらです ねこの浮き出ししていたもの
はここには検問食堂と印されてい ますすごいマイナス4というか空気が綺麗
ですこの大きな木も樹霊1800年という ことで昨日の相当市にもありましたよね
同じような年代の木なんでしょうか こちらは夫妻柏ということで日本にもよく
目おすぎとかありますよねま大体やどの国 も同じようなことを考えるんですね右側が
妻で左側がおっとと言っていたと思います あこの辺は柏の木が多いんですねカの
木カの木じゃなくてこの柏と書いて火の木 を意味するのだそうですでこのあたり一面
はもうこの真の四帝の真の時代から力を パワーを感じましを植え始めたそうですよ
でもう民の時代にはひのきを一般人が勝手 に伐採するのを禁止するルールなんかが
作られていたらしいですだからこの森は もう本当に2000年近くの歴史があるん
ですねあそこに松木超青樹と書いてあり ますがえこの木がですねえ例2300年で
1番長寿でそして高さも26mぐらいの 1番高い木です
ちゃだからこれはあのひのきですけどでも 特有な品種類でえっと他の多分未発見の
種類でございますねこう手を伸ばして 触れれ ますすごい意外と皮はぷにぷにしてました
さっきはこの道をぐーっとまっすぐ行った んですけどまた一周して戻ってきました
結構雨が降ってきましたね寒い先ほどから 少しだけ移動してここも金牛行道の一部
検問館っていうとこにやってきました検問 角か結構な観光地らしくて飲食店とかも
たくさんあります物を売ってますで本当は ですねここで険しい崖の道をなんかロープ
とか鎖みたいなのを結んで歩くすごい 面白いアクティビティがあったんですけど
今日はもうこの肉の雨ですのでえそれは 中止でえその目の前まで行って学だけさせ
てもらうことになりましたいや本当に雨が 惜しいですね昨日までいい天気だったのに
夜によって今日雨になってしまっ残念です 歴史について何も知らない私でも名前を
知ってるリハさんという方が書いたえ食道 なというこれは歌なのかなま多分そういう
感じだと思い [音楽]
ますあそこにもなんなんと書いてある通り 食堂の特にこの辺りは非常に険しかったと
言います今ガイドさんがこれを暗記して いるこれを歌ってくれたんですけど中国の
方は大体これを覚えてるらしくてでこれを 暗記するとここの入場量が1400円
ぐらいするのがただになるそうですちゃい まし
た 覚なんか立派なもんがあります昨日見た
白馬間と共にこの見学管もえま積書みたい な感じの1つらしいです
ねおすごい綺麗な藤棚がありますおお麗 です ねあと木で作られたこれ牛か
なでかいですよ 結構このチイさんていう方が初活量の後継
者なそうなんですがえちょうどこのカメラ マークの正面ですねこの崖の上にですね
あのアメリカのマウント足みたいにチさん の顔があるんですよ見えるかな
これですま多分私が認識してるのが合っ てればこれです北伐軍なんとかて書いて
あるんですけどえ諸活涼さんとさっき崖に いたチイさんがえ北の方にあるギえ討伐を
行った時に通った道がこの辺ですここにも 多分初活涼とかチイさんの像なんじゃない
でしょうか生徒に来て3日目にして ようやく初活涼さんとかチさんとかりさん
とか主要キャラクター主要キャラクター知 てる主要人物のなんとなくどういうことた
がなんとなく分かってきまし たこのテントは時代とかでよくある将軍と
か大将とかがこもって作戦開業したりする ようなところだそうですま再現ですねそれ
の おおこれ売ってるんですね28元と
か木刀が28元ですので こは修学旅行とかにあったら買って帰り
たいです ねそして結構多くまで歩いてきたんです
けどおお昨日見たあの白馬関白馬間行った じゃないですかあそこにもこういう建物
ありましたよ ねこの建物は元々相当古いものあった
らしくカの時代から1700年ぐらい減損 していたそうですすごいですよねでそれが
さすがに古すぎるということで1992年 に1度立て直したんですけどその後
2008年の視線応でまた開してしまった ためえまた立て直しましただから今のもの
は3台目 です元々はこの道はなく川だけだったので
あの上の方の木がポツポツ生いてるじゃ ないですか緑でここ
をこうやって道を通っていったそうです それを体験できたんですけど今回は残念
ながらできませんでしたままたすごいいい ところですので選手また来たいなと思い
ますので是非次来た時は体験したいですわ こ落ち た三国時代はこの道がないからま何度も
言ってますがさっきあの昔の人はこう通っ てたわけですね
すごい今みたいに土木技術が高くなかった 昔はどうしてもこの川で削ったこの道を
通るしかなかったんですねだから義の国の 人が食の方面に攻める時はここに来るので
ここにセシのようなこういうのを設け て敵軍を迎え撃ったりしたそう
です昔活料のいる食と敵対していた義の国 の人はようやくここまで来てもまだまだ上
にこの砦のような建物があってここから 狙い打ちをされたんですからまあこれは
大変ですよ ねいやしかし本当にこの辺り山も険しい
ですしあそこも地形がすですよドバドバ バって滝が流れてきていてやっぱ大陸って
ま日本もこういう古い道あります けどうんレベルが違うなっていう感じがし
ますまだこの下にも階段はこんなに続いて ます
よ3日目の夕飯ですなんかまた良さそうな レストランです ね
うい確かに柔らかい 柔い であといい場所を探して雨が降らないと3
日目のホテルに着きました今日はまだ夜の 8時過ぎですので昨日よれだいぶ早く着き
ましたねありがたいですでなんか今回は 昨日はリゾート地だったんですけど今回は
結構観光地のど真ん中のホテルみたいな 感じですねこの辺りに消化工場と言って
昼間も古いお城湖上を見たんですけどそこ も上のエリアの1つです
おお すごいこういう古い街並みたいなところ
があるんです ね今日の宿はですねえこちらですなんて
読むんだろう駅っていう感じは分かるん です
けどなんとか萌 [音楽]
駅わこれあれか人形かと思ったら本物の人 が昔の格好してお出して ますここは旅館みたいな雰囲気です ね宿の中結構こうマッサージチアがあるん
ですけど基本的には現金は使えずこのQR コード読み込んでBチットPayで払っ
たりするみたい です中国のマッサージチてどうなんだろう
こっちは普通のい かで
も無事チェックインしましたもなんか トラルヒーリングの暖房器具がありますね
あったかいここはわ 広おおめっちゃいいですね毎回いい部屋で
なんか恐縮ですよ全然なんか狭い個室とか でいいのに水もあるしそういえばホテル今
まで時間なくて全然お茶とか飲んで ゆっくりできなかったんでちょっと今夜は
多少はゆっっくりできそうなんでお茶飲ん でみますかお湯が沸いたのでお茶を飲んで
みますちなみにもうお茶っぱは入れたん ですけど中国のグリーンティー緑茶ですね
えこれを入れました日本と違ってテー バッグじゃなくあの
直接お茶っぱを入れるよう です中国何回かこういうお茶飲んだんです
けどめっちゃ美味しいです よあ日本の緑茶と味も似ていて美味しい
ですえ今更ですがコンセント事情なんです けどこういういろんなタイプの穴があるに
はあるんですが普通に日本のこの2つ穴 タイプのAタイプって言ったかなこの
コンセントま若干形は違うんですけど刺せ ばえ問題なく充電ができるといったような
仕組みですちょっと実は今日工程が一部 変更になってなくなった箇所があるんです
よだからまその穴埋め的な感じで今から ちょっと簡単なイベントがあるというので
それに向かえますしかし相変わらず宿が広 すぎてロビーがどこだったか迷っちゃい
まし たということでなん中国風な格好して外に
出てきましたあんま晴れな格好じゃないん ですけど
一応こんな格好してしてみたんですけど 似合ってますかね ハ先ほども申し上げました通りこの辺りが
消化工場といってま昔のお城があった辺り ですね日本で言うこの辺り城下町なのかな
だからま観光地でもありますのでいろんな 飲食店とかお土産朝みたいなのがあります
もうこの時間は夜なんでほとんどやって ないんですけど今んとこ誰も周りに人がい
ないので思う存分見てもれますどうなん でしょうかねこの辺りはお店にお家も住居
も兼ねてるのかなあもしこの地元の方がい たらあんまりうるさくしたら申し訳あれ
ないので小さな声でひそひそとちょっと 回らせていただきますこのきらびやかな
も中国はやっぱこの金色とか赤色みたいな のが装飾が多いですね中国の衣装を着て
カメラマンさんにばっちり写真も撮って いただきましたのでちょっと一足先に宿に
戻って休せいただきますはい無事部屋に 戻ってきましたえ今日がツアーの3日目な
んですけど明日の4日目で全工程が終了し ますじゃ今日はじっくりちょっとゆっくり
シャー浴びて洗濯物などして寝ようと思い ますおやすみなさいおはようございます
ツアー最終日4日目の午前7時45分です もう8時前ですので明るくてもおかしく
ないのですがまだ随分薄ぐらいですねと いうのも中国国内は時差がなくどこでも
北京と同じ地獄を採用していますだから このだいぶ内陸にある選手でも北京と同じ
時間だからま西にある分太陽が登ってくる のが遅いというわけです ね昨日よりはゆっくりできましたけど相
変わらずほぼ寝るだけで非常にもったい ない気もしますがとりあえず
チェックアウトし ます本当にどこも賢もいいホテル止めて
いただきて感謝ですねまやっぱり今回思う のはま私も一応ツじゃないですか中国を
単独で観光するのって結構不安だとうです けど日本人向けのガイドさんとか通訳さん
がいるツだとより安心して楽しめるのかな という感想をいきましたこういう地元の方
の屋台みたいなのがありますね活気があり ます一晩たって雨も止みまして集合時間
まであと15分ほどしかないですが急いで 上を見てこようと思います先ほどの商店街
からこのフロて書いてあるのかなこう門を くぐってその先に進んできました
こっから先もですねこう道が続いてい ますちなみにお城までの道が私の目の前で
ぐぐっと右にカーブしてるんですけどこれ は日本の街道とか城下町も見られる工夫と
同じですかね敵に先の方を見渡せないよう にするための鍵の手錠のこういう道また
後ろの門みたいなのがありましたであそこ にですね食の国第2の都と書いてあります
で昔諸の時代はこの辺りってよます生徒に ついでなのかな2番目に大きかった街
みたいですねこの消化工場は消化工場関食 革命遺跡軍かなえ視線省のま文化遺みたい
に登録されているみたいですなんか観光用 のトンネルがあるんですけど川越時空時光
水道これまだ多分シャタしまってるから朝 早いと見られないんですねこの城壁みたい
なものの中を見学できる通路があるみたい ですけど残念ながら今日はけませんまこの
ような感じでただどちらにせよまだ ちょっと朝早すぎ
て観光向けに解放してるのかな今の建物は 消化場のえ旅客サービスセンターみたいな
ところで普通に通り抜けられましたまこの ような感じ
で色々と昔の 城の後地にこう立てたものがたくさんあり
ますちょっと大変残念ながらもうバスの 出発時は近
はこれで宿へ戻ります多分しるべきところ を行けばこのように壁が横にダーっと伸び
ていてぱなもがあるようなこういった景色 が見られると思います昨日の成績上あのシ
とギが激したあそこにも似ていますよね さっき1人で急いで上の方バーっと見てき
たんですけど結局集合時間になって皆さん で回ることになりましたのでもう1回歩い
てい ます犬が多いんですよねこの辺
多分飼犬だと思い ますこの席に文部館ここで下場と書いて
ありますね日本とかでも鎌倉に下馬交差点 とかあるんですけどやっぱりこういう重要
な場所の直前で馬を降りるというのが中国 でも日本でも共通していますあとは昔のり
さんが視線に入ったに最初に立てた城か 何かでだからもの国第2のたんですけど
元々はさんに非常にゆりのある土地だった というわけですこの考える棚と書いてえ
なんて読むか忘れましたが火を受ける場所 試験会場だったんですね昔 の県とかある程度の地域の中から集められ
た優秀な人たちがこういう部屋の中で過去 試験を受けたと言い
ますこういう部屋も私1人で見てたら牢屋 なのかなとかなんかそういう風に思ったり
もするんですけどここは過去の試験を受け たま教室みたいな感じらしいですね
やっぱりガイドさんがいるといないとで 理解度が全然違うのでありがたいです過去
というのは要は国家試験と大学入手を兼ね たようなもので試験内容は歌とかあとは
文字を書いたりとか小論文みたいなま文系 科目がほとんどでしたほとんどというか
この時代は多分理系科目みたいのないん ですねでもし合格したら国の役人として
色々国の仕事をしたり税金が免除されたり と色々優遇があったため皆さん目指した
そうです一応あの貴族の子供だけが受け られるとかそういうものではなく一般人の
子供も受ける受験資格はあったそうです ただその分倍率はものすごいので受かった
人は相当優秀ということになりますねこれ は真の時代1861年から1945年まで
のものていうことなのか な確かに結構状態がよく残っているよう です 度 から
ゲムなんか私今回中国て驚いたことは なんかとか民とかなんとなくても全部名前
ぐらいは知ってるじゃないですかだから 本当にそれだけ日本酒をやってるだけで
こんだけ中国の歴代の応が分か るってことはそれだけ日本と中国の関係が
昔から深かったってことんですね これは昔の楽器みたいですねここにも犬が
い ますこれぞ中国って感じの景色です野菜を
こう路上で売ってますねこれは卵売ってる のかなさすがにこれ鶏は売ってないですよ
ねどうなんだろうでも売ってるかもしれ ない またバスで2時間ほど移動してきましたで
今回もまた上なんですが調牛肉とあります ねでここは山国市の有名な超ひさがえここ
で埋葬されているそういう場所もあります 牛肉も有名ですがえこの辺はクズが非常に
名産だそう [音楽]
ですどこも観光地の近くは商店街みたいに なってるんですね最終日のお昼ご飯はこの
りさんの家厨房みたいこういう名前の レストラン です今日のお昼は線の伝統的な越しの
雰囲気を再したもの 結構お肉が多めですね燻製肉とまこれは
漬け物ですけどあの奥にあるのは先ほど までよく見た調ビーフというやつですま
ハムみたいな感じで美味しそうです調 ビーフとあこちらの鶏肉トサがついてます
なんとの発言先ほど頂いたこういう マフラーみたいなのつつけるんですけどえ
この瞬っていう中国のまお正月の発がこの 辺らしいです ね [音楽] ホが さん はお昼ご飯は年越しの線のご飯家庭料理
みたいなもたくさんごなりおしかったです こういう民族衣装っていうのかな伝統的な
服装が多いですねよく売ってますおお中国 はなんか本当にモビリティが多いですよね
こう小型の自動車とかバスとかが至る観光 地で走ってますこれ多分全品10元って
書いてあるんでしょうね日本でいう 100円ショップみたいな感じのお店じゃ
ないでしょうかちなみに10元っていうの は約212thesですのでま200円
ショップみたいな感じでしょうかここも祠 と書いてあるので誰かは祭っている場所
ですね長さんの病があるんですけど長皮士 じゃなくて別名ですかね観光光士と書いて
ありますここにも他のところと同じように 余地熟語が書いてあるのですがえこれの
意味は長日さんの魂がいつまでたっても 地元の方たちを守り続けるみたいなそう
いう意味合いがあるらしくてでもう 1800年ぐらいまこの文字盤自体は
新しいものですけどえこの4文字熟後が 語り継がれていますであとは特徴的なのが
ですねここははさんの胴体のみが埋葬され てるらしいんですねそういうこともあって
中国は竜は神の化身なんですがここの病に いる竜は全部頭がないんですねもうちょい
近づきましたここだと分かりやすいですよ ね竜の頭がないですよ
ね ほらの時残りました 様しか ないこれあれおえ線かな日本で言うここも
QRコード決チャットPとかアペで払える みたいですここまで何日間かいろんな方の
お墓に行っていん文字が書いてあったと 思うんですがしてる文字ど角が高いくいが
高いということになるそうですこちらの長 さんはだいぶ肌が黒く作られていますけど
これもあれですよねこの前初かりさんのお 墓行った時のあれも顔の色が赤が中とか黒
が何々とか多そういう風に調して描かれ てるんだと思いますそしていよいよチさん
のお墓 ですこちらがチヒさんのお墓ですえっと暦
221年って書いてありますので 1803年前
か長さんのお墓はこのように壁が壁で囲わ れていて随分長いですぐるっと一周する
こともできるみたいですこちらがお墓の 全体図なんですが先ほど壁で囲まれたお墓
のところが上から見ると普通のなんかお墓 の形をしてるんですね確かにここで壁が
大きくカーブしてるのであの丸い部分です [音楽]
まここも古墳みたいな感じで壁の中は山が 盛られていますこれは皮さんの馬だそう
です随分大きく作られています ね三国士に関する簡単な展示室みたいなの
があってこね色々なおなんだろう羽みたい なこういう人形とかえ剣ですね
あとはこ研究文献 資料私もちょ号師全然知らないので
ちょっと日本帰っ たらなんか調べたいなと思いますねあこの
三国演技ってのは実際の三国市を少し着色 して作ったま半分フィクションみたいな
ものらしいですね長さんの娘さんだそう です長さんってのは1800年前ぐらいの
人物なんですけど少なくともこの時代では もう女性が髪を伸ばすていう文化はあるん
ですね これ皆さんで新年に向けて服という感じを
書いています私もちょっと挑戦し ます イ山根さんこっち見ておお うまいいやこの竜回すやつ私もやらして
もらったんですけど 結構これ腕パンパンになりますよおお
すごいすごい地元のおばちゃんの竜の動き が尋常じゃない今あのさっき見えたやぐら
みたいなところ登ってい ます上から見ると圧巻ですねこの川屋根が
均等な高さでびっしり詰まっていてあこれ は見応えがあるわさっき歩いてた飲食店街
みたいな感じはこのようになってい ておお
先ほどの上エリアのほど近いところに博物 館があり私はそれを持ってこのツアから
離脱しますので今回最後の立ち寄り場所に なりますえワンピ博物館ミュージアムと
言っていましたが大妃博物館書いてあり ます今なんかこういうなんだろう動く
紙芝居みたいなことやってるんですけど私 はたまたま後から来たので裏側を見れて
しまいましたこうやってやってるんですね [音楽]
ちょっと後で正面からも見させてもらい ましょうか [拍手] [拍手] [音楽]
これも体験させてもらえることになりまし たいやこれやらせてもらいましたけど結構
難しいんですよ ねなんかうまい
こと面白いきをせるの難しくて意外と手先 が疲れます今体験させてもらったり見た
ものをこの川影と書いて冷えっていうのか なこれは結構これは運症これは銃とか地域
によって色々特色があるそうですこれは コナシですかね今度はさっき使っていた
あの人形を自分で作ってみようという体験 コーナーです30分ぐらい駆としてこんな
のができまし た難しいですねがいるとこんな感じになり
ます完成しましたおおいい感じいいですね あどうも
こんにちは随分カラフルですね [音楽] さよならというわけで皆さんより足先に出
てきましたこれから車でえ空港へ向えます こちら土産でいきまし たれではここからまで3時間ぐらいですね
生徒のもう1つの空港流空港まで ドライバーさんに自動車で送ってもらい ます今こんな感じで生徒方面まで高速道路
をひたすら走ってるんですけどここも食道 とのことでこういうモニュメントもあり
ました食堂って恥ずかしながら全然知ら なかったんですけど中国の人からしたら
もうごく当たり前の言葉なんですねこの サービスエリアの名前も田家かな食堂なん
とかサービスエリアみたいな感じでこちら のコーヒーを買いました25件ですちなみ
に運転士さんが英語を話しにくならない方 ですのでGoogle翻訳で会話をしてる
んですけど私が何かコーヒーを飲みますか とこのスマホを見せて聞いたらちょうど
運転手さんもご自身のスマホに何か買い物 されますかって入力していたので2人で
笑って非常に微笑ましい時間でした 3時間以上運転していただいてようやく
生徒宗龍空港に到着いたしまし たいや本当に長いようであっという間の3
泊4日ま実際は4泊5日をしたわけですが 本当に戦初めてで知らないことだらけでし
たがいい思い出になりました中国の方も 親切にしていただき感謝です改めまして
中国戦賞3泊4日の度動画をご視聴 くださり誠にありがとうございました
私自身初めての中国で色々と知らないこと だらけでしたが今回ありがたいことに戦省
の魅力を日本の皆さんにお伝えするための ツアーにお招きいただきまして地元の方や
ガイドさんに中国の歴史や文化伝統につい て教えていただき学ぶことができたかなと
思いますしかも今は日本人はビザなしで 中国へ行けますので是非皆さんこれを機会
に私の動画を参考にしていただけましたら こんなに嬉しいことはないですけどま他の
情報とかも見ていただいてえ中国観光して みてはいかがででしょか私も今回は戦勝
でしたが北京とかえあとは上海とかも近い うちに行ってみたいなと今は強く感じてい
ますはいということでこの動画ここで失礼 させていただきますえ是非中国行ってみて
くださいご視聴ありがとうございましたに はおあせいし
[音楽]

提供:四川国際伝播センター

今回は中国・四川省の観光地を巡る3泊4日のツアーに参加してきました!諸葛亮や劉備など三国志ゆかりの地、成都と西安を結ぶ古代の道『蜀道』のほか、パンダ基地を巡ったり麻婆豆腐や火鍋など本場の四川料理を楽しんだりと四川を満喫しました。
※2025年1月現在、日本人はビザ無しで30日以内の中国滞在が可能ですが、状況はその都度変わる可能性がありますので渡航前にご確認ください。

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当チャンネルでは他にも旅に関連する動画を投稿しています!
〜オススメ動画〜
▼アメリカ横断鉄道旅

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▼硫黄島 温泉離島旅

▼銀山温泉 1泊2日

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ご覧いただきありがとうございます。
冴えない29歳独身男性が、国内外問わず旅します!地域の魅力・文化・アクセス方法などを分かりやすくお伝えできるよう心がけて動画を制作しています。

◆主な旅のジャンル
国内|海外|ひとり旅|自然|温泉|スポーツ|歴史など

◆自己紹介
大学時代に友人と旅サークルを設立したことをきっかけに旅行好きに。トロントに留学(ワーホリ)経験あり。基本的にテンションが低めですが、元来そういう性格ですのでご容赦ください。

◆連絡先
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フットワークの軽さが取り柄です。ぜひお気軽にご連絡ください。

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◆各SNS
〈X〉
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〈Instagram〉
@travelyamane
https://www.instagram.com/travelyamane/

Hello, I’m Japanese man.
“Travel Yamane Channel” creates videos about travel on YouTube.
I keep in mind to tell you charms of regions and sightseeing spots, and the ways to destinations politely.
I hope that my channel helps you to plan the next trip.

どうぞよろしくお願いいたします!

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6 Comments

  1. 今、能天気に大陸の旅行記を載せる愚か者がいることに驚く。昨年の広東での小学生男児の惨殺と事件の原因も知らずにのこのこと出かけるとは呆れるばかりである。何故、最近youtubeに中国旅行記が稀なのか考えたことがある?情報に疎すぎ怒りすら込み上げる!! 極左活動家なんですか?

  2. 中国の動画待ってました🇨🇳
    説明も詳しくてめちゃわかりやすい🥺映像も綺麗で同じところ行ったはずなのに改めて楽しみました🐼🇨🇳

    今回はご一緒できて光栄でした✨
    ありがとうございます🙇‍♀️

  3. 今まさに成都にいます。上海や北京と比べて英語が伝わらない人が多いのと、中国の電話番号がないと出来ないことが多すぎるのが難点ですね。

  4. 私は1992年9月に職場のOB仲間48名のツアーで成昆鉄道を乗る為に成都を訪問しました。その時に成都の感想文です。18時5分成都行き西南航空4502便で上海離陸。市街地の灯火が視界から消えて、暗黒の大陸を眼下に一路西南へ飛ぶこと2時間半。四川平原に灯りがちらついて20時45分成都空港安着。パンダが熱烈歓迎。市内の「四川賓館」で早速四川料理で夕食。「百種の料理があれば、必ず百種の風味あり」といわれる四川料理は、北京、、上海、広東などと並ぶ中国料理の華だが、唐辛子、山椒など多用のした独特な風味も、その凄まじい辛さに、口中たちまち火のごとく燃え上がり、お馴染み麻婆さん考案の激辛「麻婆豆腐」も一口食べて飛び上がり、辛さの表現として「汗かいて・涙流して・鼻水垂らす」と言われたがそのとおりとなった。その後2004年10月、2011年8月に九寨溝、黄龍の旅の時も成都を観光しました。91歳昔を思い出しました。

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