【アートホテル盛岡】盛岡のホテルならココでしょ! 盛岡冷麺の名店「ぴょんぴょん舎」もご紹介
どうもこんにちはあらクスチャンネルあら でございます今日もご視聴いただき本当に ありがとうございますさて今日はですね 岩手県盛岡駅近くにありますこちらアート ホテルさんのご紹介をしていきたいと思い ます実はですね食辛坊のあら今回盛岡に ですね盛岡冷麺を食べに来たわけでござい ますさてとはいうもののですねまずは ホテルへのチェックインを済ましたいと 思いますこちらですねアートホテルさん ここ最近ですねリニューアルされたみたい で館内めっちゃ高級感ありましたねこちら のアートホテルさんですね実は ウェディング対応もされているみたいでま そういったこともあってですかねまこの 豪華なですね館内だけではなくてスタッフ の方の対応も素晴らしかったですね今回 ちょっと家族で行ったのでちょっとですね 赤ちゃんのあのベッドとかですねそういう 細かいとこのお願いをしたんですけども どれもですねあの心よくあの対応して いただきまして非常に助かりましたねはい ということでですねお部屋の方に早速やっ てて参りましたがお部屋いかがでしょうか はいこちらでございますいやかっこいい すごいですね高級ホテルの佇まいなんです けども実はですねお値段そこほど高くない んですよねドミ員とかとですねま似たよう な感じの値段でして全然その値段でこの ですねあの質感の部屋だったら僕全然 終わりだなという風に思いましたで今回お 借りしたこちらの部屋なんですけども デラックスツインの部屋になります いや本当ですねこれ疲労さも結構あります けどもなんかこの机とかですねあの椅子と か1つ1つ取ってもどれもですね質感が 高くて非常にですねこの部屋いてて心地 よかったですそしてこれらの調度品なん ですけども盛岡の文化と伝統光源そして 自然をですねモチーフにデザインされて いるそうです半額もかっこいいですよね デザインこちらですねスリッパーも用意さ れておりまして2種類ですねあの スリッパーも用意されてい ます そしてこちらがですね荷物の置台になるん ですけども2段になっているのであの結構 ですね大量の荷物を持ち込んでも部屋の中 がですね荷物で溢れ返らないそういった 嬉しい配慮がなされておりますで机も十分 な広さがあるのでビジネス用途で使われる お客さんもですねパソコンとか資料を広げ て十分ですねあの快適に過ごされるそう いった広さになってるかなと思い ますそしてお部屋にですね置いていただい てる飲み物系なんですけどもお飲み物系は ですねちょっと残念ながらですねまあのお 茶とあと紅茶がそれぞれ置かれてい るっていう感じでしたね部屋がすごいあの 素敵なのでちょっとこういう飲み物系も ですねちょっと若干期待しちゃいました ねそしてこちら冷蔵庫になり ますでこちらの冷蔵庫ですねこの引き出し というかあのこのケースの中に入っている ので夜中ですねけっぱなしでも音が響か なくてですね非常にあのいいなと思いまし たあと部屋にはこのようにソファーと テーブルが用意されてますので夜ですね 晩酌をしたりとかそういった楽しみ方も できるようになっておりますお次はですね 水回りの方も見ていこうと思いますこちら もですね完全にあのリフォームされていて ですね非常にあの快適に使わせていただき ました特にこちらの浴槽ですね大きい浴槽 が採用されているので足をしっかりと 伸ばしてですね旅の疲れが取れるように なっておりますホテルの客室のご紹介以上 となりましてここからはですね盛岡駅の方 に移動しまして盛岡冷麺そして盛岡駅の ですねちょっとした散策をしていこうと 思いますこちらホテルからですね駅まで 徒歩で10分ぐらいだったと思います こちらですね市内の1つのシンボルになっ てるような橋なんですけども昭和27年に ですね作られたそういった歴史がある橋な んですねいやすごいですねしっかりメンテ さえすれば昭和27年の橋でもしっかりと 使えちゃうんですねいや今ではですね あまり見ないようなこのデザインの橋なん ですけどもいやレトロ感があって素敵です ね すごいさてようやくですね盛岡駅の方に 到着いたしましたこれからですねちょっと 駅内を散策してみようかなと思い ますはい駅の売店にやってまいりました 今夜の夜の音もということでですねお酒の 方探しに来たんですけどもやっぱりですね せっかく旅行に来たんだったらクラフト ビール飲みたいですよねということで決め ましたこちらのですね雪の力白ビールと いうこの岩手県が誇るですねクラフト ビールにありますこちらですねホワイト ビールになってまして甘みがあって なかなか美味しかったですそしてですねお 待ちかの盛岡冷麺でございますはいこちら やってまいりましたのは駅前にあります ぴょんぴょん車というですねお店になり ます盛岡冷麺の有名店ですねま結構いくつ かあるんですけどもその中でも特に有名な ですねこちらのぴょんぴょん車楽しみにし てやってまいりました早速ですね店内の方 に入ってみようと思いますこちらですね 盛岡レメで有名な店ではあるんですけども 実はこちら焼肉屋さんなんですよね焼肉屋 さんでこの盛岡冷麺を提供され るっていうのが一般的なスタイルです 吹き抜けが素敵なんですねこちらの席の方 に今回案内していただきまし た早速メニュの方チェックしていこうと 思いますはいこちらですねメニューを開き ましたデカデカとですねこちらモオカレメ のご紹介されていますぴょんぴょん車の 盛岡冷麺は五感が喜ぶ私服の味と書かれて ますけどもまこのぴょんぴょん車さんの ですね味に対するこだわりがすごいんです よね例えばですね麺1つ取ってもですね これなんとですねオーダーを受けるたびに 生面をしてお出ししてるんですよねでその 他にですねこの冷麺に乗っかってるですね キムチこれもまたすごいんですよこれ普通 のキムチ乗せちゃうとですねその味が強 すぎて麺の味の邪魔をしてしまうので専用 のキムチ冷麺専用キムチですよを開発して それをですね今載せられてるそうですね そしてその冷麺がこちら900円大盛 1100円で食べれちゃうというこの幸せ そしてですねあの冷麺だけではなくて私 この温麺もですねちょっと食べてみようか なと思います今回この盛岡温麺と盛岡冷麺 2つ頼んでみましたまずやってまいりまし たなこちら福岡温麺でございますこちら ですね冷麺のただあったかい版かなと思っ たんですけど全然ちょっと違いましたね これ野菜のスープがですね非常によく効い ていてですねあの美味しかったですね とろみも若干あってですね私こちらの本面 も結構これからはまっちゃいそうです そしてですねついにこちらやってまいり ました本日の主役福岡冷麺でございます いやこのですね腰が強くてですねコシコシ と食べるですねこの麺本当癖になっちゃい ますそしてここの甘辛いスープもまたこれ 最高ですよねいやこれですねわざわざ岩手 県まで来たですね価値がありましたいや これまたですね次の日にすぐ食べたくなっ ちゃうほどの中毒性があるんですよね こちらの冷麺元々この冷麺のの発症なん ですが朝鮮の方からですね来られた料理人 の方がですねこちらのレメを作られたのが あの元々の始まりだそうですで当時はです ねこの盛岡のご通知のこの牛の肉を使った スープでですね作られていたそうなんです けどもその後色々とですね思考錯誤を 繰り返していくうちに今のこの形に 落ち着いたそうですそして冷麺を食べてい たかと言とまたですね表面の方に戻りまし たこの本面と冷麺のですねこのサイクル なかなかですね幸ですねそしてこのですね 美味しいこの冷麺の味家族に是非ですねお 土産で持って帰りたいという方 いらっしゃいますよね安心してください こちら盛岡駅のコーナーにですねこのよう な自販機が用意されておりますこちらで ですねお土産を買って家に帰ればきっと ですね家の中でヒーローであること間違い なしですということでですね今回盛岡のご 紹介ということでアートホテルさんとあと 盛岡駅前のですねこのぴょんぴょん車さん のご紹介させていただきましたがいかがだ たでしょうか実はですねアートホテルさん のですねこのモーニングのビフがすごいん ですよねこれもですね力を入れてご紹介し たいのでそこはですね次回に譲りたいと 思いますということでですねこちらの チャンネルこれからもですね日本各地を旅 した思い出を振り返りつつ日本各地の魅力 をお伝えしていければいいなと思っており ますもしよろしければいいねボタンそして チャンネル登録いただけると本当に励みと なりますご協力をお願いいたしますそれで は皆さん良い旅をお過ごしくださいあで [音楽] SA
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■動画内容:盛岡駅近くにある「アートホテル盛岡」の豪華な客室、そして駅前にある盛岡冷麺の名店「ぴょんぴょん舎」も徹底紹介
■紹介店舗
・アートホテル盛岡:https://art-morioka.com/
・ぴょんぴょん舎:https://www.pyonpyonsya.co.jp/
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