秋田青森県境&弘前温泉【2024年東北経由北海道一周旅DAY4】能代~大館~平川~黒石~弘前
はいとどです私の旅と美暴録をご紹介し ます今回の予定です東北経由で北海道へ約 2週間かけて北海道を一周する20泊21 日の予定ですこの動画ではD4能代から 青森広崎までの様子をご紹介し今回の旅に はマイカのトヨタアクアGRスポーツを 利用しました D4のルートはこんな感じです宿泊してい た能代タウンホテル南をチェックアウト 東北に入って初めて青空が出ていました 能代南インターチェンジから秋田自動車道 で昨日も訪問した大館市へ向かい ます途中道の駅2ついで止昔道の駅があっ た場所では秋田自動車道の未回通区間の 工事が進んでいまし た道の駅2つには駐車スペースの感覚が 若干広いゆとりの駐車スペースがありまし た他の道の駅にもあるのでしょう かこの日の朝食は大館市のラーメン店オへ 行きまし たメニューはこんな感じ 他にも朝メニューや台湾混ぜそばもあり ました私はあっさり煮干の波の直見を購入 麺が選べましたので太めで オーダ提供されると煮干しの良い香りが 漂ってきましたスープは醤油色グア チャーシューが2 枚結構多めのメンマ刻みネギと紅白なると スープは一口目に口の中がキーンとなる ようなしっかりした煮干し味いい感じです 麺は太め歯ごたえが良かった ですごちそうさでし た食後昨日に引き続き国道7号秋田青森 県境方面道の駅八峠にやってきまし た道の駅から1分ほど歩くと青森と秋田県 の県境があり ますまさに大の頂上にある道の駅 です道の駅八峠には大館やた配置という 宿泊もできる温泉施設があり ます画像はホームページからお借りしまし たここでは濃厚なナトリウムカルシウム 塩化物線が掛け流しで使われてい ます特に露天風呂の湯の鮮度が高く茶色の 土類線はよく温まります昨日訪問した日陰 温泉からはあまり距離が離れていませんが 違う選手の湯が湧いてるとこが面白い ところです道の駅八峠を出発しマカで秋田 青森県を越えます 今超えましたねそして峠を下り始め2分 ほど走行したところにも日帰り入力できる 温泉施設があり ます大館立配に引き続き青森県 旧怒りヶ関村の宿泊施設相乗温泉相乗に 立ち寄りました早朝から日帰り入浴ができ ます相乗りには宇宙浴の他露天ぼが2箇所 1つは赤湯と呼ばれる有利2酸加炭素が 78.9MGPERkg含まれる ナトリウム塩化物線が掛け流しで使われて いますまた内と同じ源泉の単純線が 掛け流しで使われている広い露天ブロも あります比較的安価で2種類の温泉が 楽しめる素晴らしい施設 ですその後国道7号で青森県広崎市正面に は岩木さんの姿が見えまし たこの日の昼食は広崎市の山中食堂本店へ 行きました映画津軽100年食堂の撮影が 行われた死 です漫がおいしんぼでも紹介されたよう です メニューはこんな感じ私は唐揚げ中華を 注文スープは半透明の醤油色具鶏の唐揚げ 4 個 メンマ刻みネギと紅白なると唐揚げは結構 大きかったですこの店の特徴は 麺細めですが 独特のちれ麺です私は桜の季節の広崎城の 出店で初めて食べましたが独特な食感が 印象的でし たスープは煮干系ですけども非常に さっぱりと取れていまし た麺は 独特の食感 ですじわじわと旨味が口の中に広がる一杯 でし た唐揚げも結構食べ応えがありまし たしみじみとした旨みが印象的でしたご ちそうさでし た昼食後岩木川にかかる橋を渡り広崎市の 旧岩木町 方面岩木さんがだんだんと近づいてきまし た3六方面を目指し ます岩木山神社近くからは岩木さんが綺麗 に見えまし たまた近くの畑ではりんごが少し色づいて いました やってきたのは打温泉 です目地 です竹温泉は2022年12月に専門が 低下その影響でかつて入浴しま飯という 釜飯をいいたことのある山のホテルは閉し てしまいまし たその後厳の温度が上昇したとの情報が ありましたので再訪問しましたやってきた のは温泉街の入り口付近にあるだ ホテル日帰り入力を受け付けられていまし た打温泉の選出はナトリウムマグネシウム カルシウム塩化物炭酸水素沿線賛成で3味 のある湯 です露天風呂から見えた赤い身のなった秋 が印象的でした 竹温泉から岩山神社の近くに戻ってきまし た次に立ち寄ったのが沢 温泉こちらは以前株式会社百沢温泉通称株 100として営業されていましたが 2023年9月に 休業その後吉本芸人が取得しリニューアル ハッピー百沢温泉として2024年4月 から営業が再開されました 館内は床が張りなされ明るくなっていまし た画像は公式Xからお借りしました百沢 温泉の選出も打温泉と同じナトリウム マグネシウムカルシウム塩化物炭酸水素 沿線ですがPH6.6とほぼ中性土類線で 香ばしい香りが特徴です株の頃から湯口 から大量の原泉が欲にれましたが リニューアル後も現在浴室の床には以前の まま湯の花が蓄積していました百沢温泉の 後広崎市中心街に戻り国道102号で青森 県黒石市市続いて黒石市の浅瀬石川沿いに ある岩木温泉にやってきましたこちらは 源泉を掘りなし2023年12月に厳選 書流施設としてリニューアルオープンし ました 画像は岩木温泉Xからお帰りしました浴の 仕様は先頭のようですが無職透明で癖の ない単純線が掛け流しで使われていました 岩新線で皮膚には細かい付きも見られまし た黒石市からこの日の宿のあるJR広崎 駅前にやってきまし たこの日の宿はJR駅前の東横院広崎駅前 です室内はこんな 感じ広崎駅前の広場が一望できる部屋が アサインされまし た一休みしてから飲みに出かけました 広崎駅前のオブジェのアルファベットの王 はリゴになっていますね昼間広崎駅から 広崎場方面に運賃100円の循環バスが 運行されていまし たこの循環バスに乗車して飲食店の集まる 土手町方面へ出かけまし たバスの車内からは広崎を代表する百貨店 だった中さんが見えてきましたか 私が訪問する10日ほど前に突然営業を 終了してしまいました地下にあった有名 ラーメン店中みそはそのご場所を変えて 営業されてるそうですこの日の夕食は広崎 場近くの親方町へ焼き鳥店鳥富へ行きまし た吉田類の酒場放浪機で紹介されたことが ある店その後若い店主に代替わりしたよう で最初にビールを 注文お通しは長いも千切り トロロメニューはカウンターの上や中に 釣られていまし たネタケースにはいろんな肉がくし刺さっ て焼かれるのを待っていまし た串はすでじっくりと焼かれてまし た最初に頭焼きさがり焼き砂肝焼き豚タン 鳥肌焼きが強されました味付けは指定し ませんでしたが全て塩焼きでしたどれも味 が素晴らしかったです火の通し方は 素晴らしいと思いました特に関西であまり 食べることができない豚タの味食感は 素晴らしかった です広崎といえば私が好きな日本酒のクが あります特別巡を注文こちらはおそらく 野元軟骨結構肉の部分がついていました 軟骨と肉の食感の名が楽しい口でし た続いてシジ豚焼きと鳥川 焼きシジ豚焼きはこの日一番気に入りまし た薄切りの豚肉でシを巻いたものですが 豚肉の油や肉の旨みがに移り思考の取でし た鶏皮焼きも少し肉がついており旨味食感 が強かったです先代の串焼き味が良かった そうですが後継者もそれを受け継いでい ます次は焼き鳥とつねつねは棒状です 食べると結構ねっとりとした食感私はツネ はタレで食べることが多いのですが塩でも 良い味でしたおそらく良い鳥でスネが作ら れてるのでしょうね 他の串には玉ねぎが使われていましたが 焼き鳥は筒切りのネギが刺さっていました こういうところにもこだわられてるのかも しれません ね手羽焼きも注文こちらは手元と思われる ものが強されました少し強めに火が入って おり川目の香ばしいのが印象的でした 締めはカウンター奥の黒板に書かれていた 初元口を注文鳥の心臓の周りの肉だと思わ れます自然な油分が多いようで若干 オイリーでしたが余分な油は炭火で焼かれ ており旨味が強く血管かなと思われる部分 を噛み切る時の食感が良かった です鳥富のご主人と思われる焼き方さんは お若いですが腕が非常に良いと思いました いや広崎でこんなに味の良い串焼きが食べ られるとは思っていませんでした感動でし たごちそうさでした最高必死 です鳥フでも4号ぐらい飲みましたが魚屋 さんで自宅用とこの後北海道へ持っていく 杯を購入してホテルに戻りました今回の 動画はここまで ですこの動画の旅の日暴録です青森県平川 市相乗温泉相乗は2本の源泉が掛け流しで 利用されています特に露天風呂の赤いはB 炭酸線で体がよく温まり ます広崎市山中食堂本店はかつて映画の 撮影もされた新世ですラーメンの面は非常 に独特的な極細の縮れ面でした同じく広崎 市鳥富は炭火焼きの焼き鳥店ですえ 代替わりした用で若い焼き方のご天使と 思われる方があ切りもりされてらっしゃい ましたがどの串も絶品でし た広崎の名主後輩も飲むことができました 大満足でした美暴力でし た次の動画でお会いしましょう
2024年東北経由北海道一周旅DAY4(SEP.2024)
18回シリーズの2回目です。
訪問先:
能代タウンホテルミナミ、道の駅ふたつい、織しげ、道の駅 やたて峠、大館矢立ハイツ、相乗温泉・あいのり、三忠食堂 本店、嶽温泉・嶽ホテル、百沢温泉・ハッピイ百沢温泉、岩木温泉、東横イン弘前駅前、鳥ふじ
体力不足のおっさんが、公共交通機関、レンタカー、マイカーを駆使して一人旅する様子と、備忘録をご紹介します。
皆さんが旅行される際の参考にしていただければと思います。