小浜島旅の思い出《小浜島バス観光~のんびり1時間コース》
島になっておりましてこちら の小浜島にですね人口登録人数が700人 前後の方が住んで生活をしていらっしゃい ますで小島の主な産業はですねさえ農業の 方がですね大事産業になっておりまして 砂糖キビというのを育てまして農業で生活 をしていらっしゃる方が6割近く いらっしゃいます残りが観光業サービス業 直産業漁業をという順番になっております はいでは出ましてまず最初にですねご案内 しますのは進行しますとこれより正面に ですねネズミ色の大きな建物が入れて まいりますこちらが小島の里木原料に黒里 国東を作る工場になりまして小島正場が ですね皆様の正面の方に見えてまいります え工場の方はですね今期創業は終わって おりますので今現では工場は稼働しており ませんのでえ収穫がですね都明の1月から 5月の初旬頃に大体小島の農家の方は収穫 を終えますのでえ5ヶ月ぐらいはですね 24時間フル稼働をしまして国東を作って 外の方に出荷しておりますがもう今年は 収穫終わりましたので現実点ではもう工場 の方は閉鎖されてるという状況になります ちょっと後ろから車来ましたので先に譲り ましょうねで工場の方はですねもう来年に 向けて細かいところ整備清掃ということで 職員の方がもう来年に向けてですね スタートしているという工場になっており ますで農家の方も畑に入っているとですね 砂糖キビほとんど収穫を終えておりますの で今から畑を綺麗に成置をしまして夏上と いう形で新しい内を植えてですね来年明1 月からの収穫予定のですね里の内を植える という順番になっておりますはいでは皆様 の左手側に1回平屋の建物ございますが こちらですねこの左側の建物は宿として 立てられておりまして浜島の農家の方工場 の方ですね支援していただくために毎年 ですね10月頃から年末ぐらいまで県内が あっちこっち募集しまして若い方を 呼び寄せましてこの左側の建物に寝泊まり していただきながらですね農業の支援向上 の支援をしていただくために立てられ 建て物になっておりますはい で今年も50 人ぐらいのですね若い方が来られましたが 50 人中半分ぐらいは日本人の方ですが残り半分はですね外国人のえドシアとかですねとかレーシアとかあの辺りの家からですね来られまして外国人の若い方に助けてたいという流れになります はいではもう右側左側里畑はたくさん おしげっておりますが隙間があるところは ですねまた綺麗に成長をしまして砂糖切り の内を植えるというなっておりますはいで はこちらからですね川の島ゆいと名前が ついた真っすぐな一本でございまして シュガーロードとなっていただいてですね 川の島唯一の一本道ご案内していきます られた由来がですね今から26年前にこの 桑島を使いましてNHKの朝空15分の ですねドラマの方でチラさんというドラマ がですね撮影していた時に名付けて いただいた日本島唯一の真っすぐな1本道 でございましてその当時はですね1本道の 両サイドは砂糖キ畑がですねたくさん 追いしげておりましてえ里キ畑の間を通る 道というところからですねシュガーロード という名前に変えまして現在バスガトール ルールとしてご案内しているという流れに なりますがえ26年前から現在だいぶ 様わりしておりまして理由としてはですね 砂糖首畑がたくさん追いしげていた シュガーロード現時点ではもう砂糖キ畑が 減少しておりまして木装地や牛声が増えて おります理由としたこの20年の間にです ね農業だけでは経済的に厳しいということ で農家の方が地産業を始めるようになり まして佐藤キ畑からえ木装に変えたりを 作ったりしましてですね蓄産を始めたと いう理由になりますのでこの辺りはですね ご理解いただきたいと思いますはいえ こちらが浜島唯一の1本道シュガーロード というけられた1本道がですねこちらから 奥の方まで1.2kmのまっすぐの道は ですねあのシュガーロードだけになって おりまして皆様の左側が里切もう来年収穫 予定のですねもう内が植えられております ので1月頃まで成長しますと背丈が3m から4mぐらい上の方に大きく成長します のでこのバスの屋根を超えるぐらいまで ですね成長しまして来年1月収穫になり ますえ見ていただくと右側左側あちこちに ボク装置それから左手正面に後ろ側ござい ましてこちらも以前はですね里木キ畑だっ たんですが現在はもう牧走装地側になって しまったという状況ですねえご理解 いただきたいと思いますえ牛谷の中におり ますの牛はですね全部食用のお肉になる牛 たちでございまして小浜島にいても小浜牛 というブランド牛はなくてですね小浜島 から大体母牛が生まれてですね母牛から 生まれて7ヶ月ぐらいを目安に大きく 育てることができましたらこの小雨島から お隣の石垣島の競の方に出荷されまして 最終的には石垣竜になったりまたは石垣島 の競の方に県外の業者が買い付きに来られ まして県外に渡る牛もいると聞いており ますので現在牛を育ててる方がですねっ まで育てた牛なので小巻ぎを作りたいと いうことで今色々勉強中でございますので 島の方もいずれ出るといいねと今期待して 待っているという状況になりますはいでは この辺りはもうほとんどボク走になって おりまして以前右側も左側もですね 里畑だったんですが現時点ではですね木装 地に変わって仕方のないことになっており ますのでその辺りはですねご理解ください はいではシ川ロード進行しまして正面奥に ですねお家の建物が少しずつ見えており ますこちらがですね河務島という島には人 が住む集落が2箇所に分かれておりまして え正面奥に見えるのが本集落になります それより本集落を買いまして集落通り ながらご案内しますでその後にですねもう 1つの集落感じで細い先と書いて集落の方 へご案内しますのでまずはもう照明のです ね本集落の方に進行ご案していきます はいではこれより左側の方にまた木装地 が記されておりまして木装地の土地の 真ん中あたりにですね黒だ石歪みのものが 見えてまいりますこの石があるところが ですね沖縄の電統のお墓になりまして漢字 で亀の甲羅の墓とか行 または亀バと呼ばれるロケナーの大きな丘 になりますこの大きさで一族区分の墓に なりまして皆さん大体こういった墓を所有 しまして代々行き継いでですね苦用して いるという状況になっておりますはいでは また右側にはですね 小島のいずれはですね滋賀県外になる予定 のですね他の島のとなっておりますはいで はまっすぐ集落の本集落の方に行けるん ですがまっすぐ行くとですねがだいぶ狭く なりますのでこちらから握り曲がりまして ですね今週落の方にご案内していきます はいでは皆様の左側奥の方に小さな馬が おりましてこちらですね文字島に昔から 買われていた小さの馬になりましてあれで ほとんども大人の大きさになりますので あれ以上はですね大きくならない可愛い 川文字まほになりますえこの馬昔は農業場 として使ったりですねまたは港の方に荷物 を取りに行ったりその当時の子供たちを 背中に乗せてですね学校の峠校に使って おりましたが現在はですねこの馬が好きな 方が自分の土地大事に養って買っている馬 になっております え現在この川島にですねあの小さな馬が所有車バラバラではなりますが 6 等ぐらい買われておりますのでチこっちにですねあの小さな川島の馬を見つけたらですねご紹介したいと思います はいではこれより右側に皆様が小浜島に来る際に渡ってこられた青い弓が見えまして青い弓の自衛線の方には山々がなっておりますのが空港のある石垣島あたりとご認識くださいはいでは青いをくですね集落の方へ入ってご案内していきます はいではこれより皆様の右手にベースが 見えてまいりますのが小島に1つしかない 学校になります小浜小中学校と言いまして 小学校中学校が一緒になっておりますで 現在この学校に通われてる前光制度がです ね小学生中学生合わせて57名になりまし て57名前生徒に対しまして教職員が25 名ほどいらっしゃいますので生徒の半分 ぐらいの数がですね河中学校教職員の数に なっておりますで人数は少ないので小学校 6学年ございますが2学年ずつのですね 福式学級対応ということになっております はいではこちら右側が小中学校水門右側 左側レガの門ピの上にそれぞれる河馬中 学校小学校ですねそれぞれ石に書かれた 看板上がっております本日は平日のために 子供たちは学校でして教師で勉強している と思います はいでは小中学校過ぎまして今週落の民家 の方へ入って進行していきます川島民間の 特徴の1つはですね一軒1件家の周りが 囲んでおります壁2種類の壁ございまして ブロック済みの壁と岩が詰まれております 石垣の壁ございましてこの石垣の壁の岩は ですね石成3号賞の岩3号でございますで 現在この3号の岩をですね海岸線から 持ち帰ってきてはいけないという条例小島 ございますので現在は必然的にですね ブロックの壁になってしまうという状況に なりますはいでは皆様左側の石垣の壁右側 の石垣の壁どちらも見ていただいて左と右 で本物がございます 同じように見えます 何かが違うんですが左側だと思われるお客様はいありがとうございます右側だと思われるお客様はい正解は皆様お察しの通り左側でございます なぜという理由はですねお答えできないと思うんで教えていただきはい教え教えてですね紹介したいと思いますこの沖縄の石掛きの壁 なぜ左側が本物かというとですねこの石垣 の壁の積み方立て方というのはこの3号の 矢は下から上に乗せてあるだけなので くついておりませんのでえ駅面のゴツゴツ 感とかですね隙間が結構バラバラだと思い ます打って右側の方はですね綺麗に見えて おりますがこれは乗せてるんではなくて ですね内側にコンクリートの壁ございまし て表面にこのサゴがくっつけてありますの で綺麗に見えるんですが本物ではないって いうのはそういった理由になりますので 沖縄の壁の石垣きはですね接着も何も セメントも使わずにこの3号の岩を下から 上に乗せてあるだけなので乗り除こうと 思えば上から取っていけばこの壁は なくなりますま声に取る方はいらっしゃら ないんですがよくくっついてないので崩れ ませんか壊れませんかとご質問いただき ますが意外な形を車の岩なのでうまい具合 に噛み合わせながら乗せてありますので 崩れた壊れたというのを聞いたことがない 沖縄の壁の特徴になりますこれより小さな 十字左に曲がりますが手前の左側右側の壁 見ていただくとこちらはもう綺麗いに 引き面揃っておりますので内側に コンクリートの壁ございまして表目に くっついておりますが奥の四角の壁見て いただきますと感隙間感が全然違いますの でこちらも見て分かると思います なのでくっついてないので取っていけばですねこの壁は完純になくなりますが取る方はいらっしゃいませんのでえ崩れそうですがなかなか崩れたことがない沖縄の石垣の壁になっております はいではこちらこの本集落の大体真ん中辺りになりまして左側が公民館こちらの集落の方が開合健康診断はこちらの公民館に集まりまして開催されます え右側が小マ島に1つしかない給所NOS 急所になりますので公民館利用の際燃料を 使う方は必ずこの急所を訪れますのでまで は1番人通り車通りが多い通りがこの今 現在通過してるこの道になっております はいでは急所前公民館前を曲がりまして これよりこの小さな島に観光のお客様が来 られるようになりましたNHKのドラ町田 さんのですね撮影場所に使われた小ハグラ 層という小ですね通りながら車窓からのご 案内となりますのでご理解いただきたいと 思います26年前に撮影に使われた時は やるの方はですね子供たちを高校大学へ 行かせるために滋賀島の方に移り住んで おりましたので秋当だった状況のために NHKに許可を出しておかしして撮影した というお家になります現在はもご夫婦で 戻ってきまして生活するために住んでおり ますのでそのコアグラ層がこの皆様の右側 のお家になります26年前撮影に使われた 時にはですねえ屋根の方を見ていただき ますとシーサーという置き物が1等乗って おりますが本来はオスメ2等乗せるのが 通常の飾り方になりまして1等だけという 理由がございまして26年前には何も乗っ ていなかったコアグラソのお家になります 乗っていない屋根を見て年の方が沖縄らしさを伝えたいということで撮影前に急いで作って間に合ったのが 1 等になりますので真ん中に添えてスタートしましてその後にこの家自体がですね指定されてしまいましたのでもう 1 等増やすこともできず現在も一党のままとなっておりまして 26 年前のままの状況を今現在も維持されてるという状態になります 本来はオスメス屋根の方に糸を飾るか入り口の方にオスメスを左右に乗せてですね家の中に悪い木が入ってこないように願いいを込めて飾るのが Cさの飾り方の基本になります ではお隣の右側ですねありますので屋根の方を見ていただきますとおすめに飾りますとご案内できたんですがえだとですね向かって左側席の土台はあると思いますが小さはいないと思います [拍手] なぜないかというとですねこれから夏に向かってこの川島という島よく台風が通過しますので台風によですね審査が飛ばされたということであちらの矢主の方がもう毎年来る台風のたびにですね小さなくなっては困るということで 9 年前飛ばされたままの現状になっております あとは門ピの方に小学を自分にですね 手作りしたやつのてあるおも数える程度 しかございませんので7割ぐらいのお家が ですねおの方にも屋根の上にも小さは ほとんど飾っていないというのがこの川島 になります理由としては沖縄本島からこの Cを飾るという風があまり上手に伝わって こなかったと聞いておりますのでそういっ た理由でですね昔から門ピの甲や屋根の上 にはですねCは乗っていないがこの小浜 真島になりますよく飾られておりますのが 隣の竹島とかですね表島などきますとこう いったお家の屋根や門ピの方には乗って おりますが川町はそういった理由で飾って あるがいぶ少ない島になっておりますはい では今現在ですね2箇所あるうちの方の 集落本集落を現在通りながらご案内して おりましてこの本集落にですね大体400 人前後の方が住んで生活をして いらっしゃいますではこちらが本集落出口 になりますので本集落出まして続いての 場所にですね移動ご案内していきます 後ろの方僕がぶつかると思いますか?大丈夫ですよ一応はゴールドメイントでございますので 1 度もぶつけたことございませんのでご安心くださいはいではこちら本集落からですね続いての場所に移動をご案内していきます今週集落からですね 2 箇所目の集落という順番ではございましたがちょっとですね暑さがちょっと増しましたのでもっと暑くなる前にですねマ島の小さな山ご案内します 川島にはですねという山と西風崎という2 箇所の小さな山ございまして今度は山登り の方をですねしていただきたいと思います その山がですね皆様のこれからこれより 右側の方に右側に大きい方そのお隣に 一回り小さい山西田が2つ並んでる山が こちら右側奥の方になります以前は大きい 方ご案内してましたが大きい方の階段が 結構過酷階段な作りになっておりまして今 までご案内した大きな山ではですねお客様 帰ってきたら顔をあめながら登らなきゃ よかった階段駅使ったと散々言われた経緯 ございまして現在は向かって左側の 人回り山西崎になってご案内しております のでご理解ください札の山の方はですね 頂上まで250段ぐらいのですね階段で6 割ぐらいがですねえ横にスロップが付い てる緩やかな階段になっておりますので ゆっくり登ってですね頂上の方に展望台 ございますので上の方から見る景色はです ねバスの方から見る景色とは全然違う景色 が360°切れますので登っても大丈夫と いう方は頑張って登っていただきまして上 の方で1息ついで360km式を見渡し たらですね下の方にゆっくり降りていって くださいでこちらの方はですねえ往復で 大体15分ぐらいでですねゆっくり登って 降りてこられますのですぐ造形がしない ようにゆっくり登られて上で1息ついたら 下の方でお待ちしておりますのでゆっくり られてきてくださいえこちら山登る際に 注意事項というかお願い事が2点ござい まして小島よく雨が降ったり止んだりして ですねこれからご案内する山の階段濡れて て乾いていない場所があったりしますので 滑って転ばないようにという階段に注意と いう点とですねもう1点がですね小マ島 ハブがおりますので草む等には決して自分 から手足は入れないようにお願いいたし ます昔ほどハブを見る回数だいぶ 減りまして映したかなと思われるぐらいの ハブではございますがたまに雨が降って あと涼しい道路をですね横断してるが車に 踏ん付けられてぺっちゃんこになってるの を見るとですね地元の方もやっぱりハブ いるよなという風に自覚をしますのでどこ かにハブはおりますのでクには特に手足を 入れないようにご注意お願いいたしますえ もし仮にですね階段登りをしてる階段に 歯ブらしき生き物がいたとしても決して 近づかないようにお願いいたしますはいで はこれより西船山の方へご案内していき ますそばられるレ予定の階段すぐそばまで ですねバスが近づくことができますので 階段すぐバス降りてですねアプローチでき ますので登ってもいいという方はゆっくり 登られてですね上の方に1息ついて下の方 にゆっくり降りてきてくださいえこちらご 案内にはなっておりますが登るか登らない かはですね皆様それぞれ本日の隊長次第で ございますのでこれらないという方はです ね私と一緒にバスの方でお待ちして いただきたいと思いますのでじゃあ景色を 見たいという方をですね頑張ってゆっくり 上の方に頂場を目指してですね登って いただきたいと思いますえ登る際にこの山 の中小島全体ですね小浜島野生のくじがい たりしますのでと遭遇する機会ございます のでどうをですね右側左側し身の中に隠れ ていないかなと探しながら楽しみながら 行きますと長の方にすぐ着きますのでただ もう目線だけですね茂身の中左手右手見 ながら階段のご量にしていただきたいと 思います はい目としますとご案内予定の西崎の階段見えてまいります先に自転車で来られた観光のお客様が来られてますねよいしょ はいでは今正面の方から降り上げてきております階段が西ふに登る階段でございますのではい登られるご予定の階段前に手バス止まりますのではい 登りたいという方はゆっかかる感じ [音楽] あこの中に逆がいい 来る [音楽] [音楽] [音楽] うん ゆっくり上がってこい [音楽] [音楽] フ島が見えるよ島 うん [音楽] すごい [音楽] [音楽] [音楽] しての営業をしていないというですねホテルになります え今から18年前にですねホテルとして 創業しようとしましてキピッテ建物を立て てですね18年前にオープンセレモニーも やったんですがオープンセレモニーをした 翌日に長にですね当産という形で1日も 営業することなく潰れてしまったホテル地 がですねせっかくなので入ってご案内して いきますそうだ の方がその当時ホテルとして営業しようとしていた 各様が利用される固定事長のですね離れの客室になっておりますうん この辺り全体がですねそのホテルの後になっておりまして え業してからですね 5 年ぐらいはですね縦売りでえ販売していたのを県外からの居住車にえ販売をしまして今現在この敷地内にですね 12 世帯の方が個人の住宅として住んでいらっしゃいますのでホテルとしての営業はもうもないであろうと言われております こちら右側左側がそのホテルの客室になり まして正面に見えるのがその当時のホテル の本 に利用される予定の建物がこちら正面に なりますで右手左手離れではございますが バラバラにですね個人の方が所有されまし て普通にえ家としてですね住んでおります のでホテルとしてのですねもう営業も今後 ないであろうと言われております の方がお金を出し合ってですね立てた ホテルではございませんので県外の業者の 方がですね入ってきまして島の産水を全部 得る前にですね急にホテルを立てまして 営業しようとしていたんですが途中から ですね多分予算不足だったんじゃないかと いうことでもう翌日にはですねえその オーナーはもう雲が暮れして見えなくなっ たということでその後にえ裁判所差し祭を 行いましてで競馬にかけられていたのを 個人の方が所有してとしてですね今住んで いるという状況になりますで建物もですね とてももうあっちこっちの県内外の不 動産人の方がバラバラで所有されており ますので一括でですね事業者の方に売買 するていうのは難しい条件になっており ますので今現時点も継続のままだと言われ ておりますはい では皆様の今度左手海の方に小さな島こちらが茅山島という島になりまして無人島になります人は住んでおりませんのであの島の利用方法はですね修学旅行の子供たちが団体で来た時にえ向こうの島に渡って 1泊か200 のキャンプを体験していただくために利用してる島になります 建物らしきのものもございますがあちらは 倉庫として立てておりましてあの倉庫の中 に大人数のキャンプ用品テントやえ寝袋 それからバーベキューのですね器具などが 向こうに収めるために立てておりますので 人が住める建物ではないという状況になり ます はいではこちら西崎からですね続いての 場所島の2つ目の集落崎という集落にご 案内いたします はいでは右田の方に見える山が皆様と 先ほど登った西崎の隣の大きい方の山崎で ございますこちらもですねご案内できるん ですが階段が結構きついのでたまにご案内 する時もあるんですがやはりですねご案内 したら戻ってきたらですね戻ってきたお客 様残らなきゃよかった階段きつかったと今 までのお客様と同じようなご意見お伺いし ますので今先ほど登られた階段のですね3 倍ぐらい結構きつい階段なので夏場この 時期からはですねなかなかご案内するのが ですね怖い階段もなっておりますので 緩やかなあの西だけの方ご案内させて いただいておりますはいでは先ほど通り ましたコアグラソがあった本集落を少し 横切りながらですね久保滝集落の方に進行 していきますにはですねえ病院が診療所 しかありませんので上中の先生を1人と 看護師さんを1人しかおりませんので緊急 の場合手術が必要な場合はですね垣島から ヘリコプターが飛んできまして患者さんを 乗せて反送するためにヘリポートはござい ますので何かあればですね緊急の場合救急 の場合は石垣島の方からヘリコプターが 飛んでくるというなってる仕組みになって ます はいでは先ほど通りました本集落を 少し切りながら2つ目の集落崎 という集落にご案内していきますちなみに 周崎 する際に右手の中を探す余裕ございました はいはい探したけどいなかったですか いなかったいなかった 多分ですね大変 警戒心強いのでなかなか人の気配とかですね車の気配を感じる遠くの方に逃げていってしまいますのでどっかバスでご案内してる時にですね見かけると思いますので さあ直車日光気温の上昇が得意な生き物じゃないためにですね確実にご案内できるよというご約束はできないんですが見つけたらですねご紹介したいと思いますので皆様も移動しながら右手左 でしの中畑の中見ながらですね見つけたら お声上げいたいただきたいと思います はいでは先ほど通りました本集落を横切っ てですね久崎集落の方に進行していきます これぐらいの天気だとく出てきそうです けどね雲が結構多いので カンカりの時とかですね すごい暑い時はなかなかし気身の中から出てきませんがこれぐらいの天気であればですね出てくる可能性のではいでは正面横切るのが大竹前龍 3と言いますので98 歳全役農家でございますので 98歳ですはい もうあと2年で100歳1 世紀になりますので島の方では大事にされてるお年寄りになっております はいでは右手左手 の中砂糖キビの中にですねどこか肉はいる かと思いますのでちょっとですね緑の蛍光 色みたいな発酵してるような色しており ますので多分牧装の中キの中目立つと思い ますのでもし見つけたらですねま 声上げいただきまして僕の方でも確認し ましたら止まりますのでその際は乗ってる 皆さんがです を見れるかもしれませんので探しながら右手左手きしながらですねご紹介します はい右手にはヤ木向かわれておりまして 小浜島の方ヤを養っ方が最近だいぶ増えて きておりましてあっちこっちにですね野っ ておりまして自分名義の持ちの雑草を 増やさないためにしかりを増やすために ですねヤギを養う方それからですね犬猫の ようにベッドのように買う方それから最終 的にはあの沖縄県の方食べますので食用と して繁殖させて出荷される方それぞれ いらっしゃいますのでそういった理由で ですね小島の方はだいぶヤギの高数がです ね増えてきたという島にもなっております はいでを探しながら進行しますとこれより 右手に川島に1番近いお隣の島表島がです ね右側の方に大きな山が少しずつ見えて まります島島とですねお隣の入尾島大変 近い距離しておりまして1番短い距離で 1km離れていないと言われております それがこれからご案内する久という集落の 海岸線ございますのでその海岸線から入療 表島が正面に見えますのでその間の海が ですね1km離れていないと言いますので 是非そちらもまた下車がご案内しますので おていただいてですね医療表の距離感を 楽しいたりのバックに入りばっかりにです ねお写真などお撮りするお時間受けますの で海岸線降りてもいるよという方はですね 是非降りていただきまして海岸線の方へ足 を進みいただきたいと思いますはいでは こちら上坂途中で右側の方ですね少し1 部分開けてる場所がありますのでそちら から部分入島の山とですね小浜島の下の海 が見てまいりますので右側の方をご覧 くださいはい この辺りから右に見えるのが入尾表島の山 あちょうど今長のお時間でだいぶ塩引いてますね 小浜島という島は360°遠厚になります ので潮が引くとですね下の砂が見えてくる という状況になりますので今時間はあの 入表島海が残ってる水域まで歩いて近づく ことができますが塩の看板の時間帯を ちゃんと理解してる人じゃないとですねえ すぐ道てきて大会に流されていなくなり ますので島の方も1人ではですねの方には 降りていかないというになっております はいでは左側大き海が広がりまして綺麗な青い海が見えてですね正面進行方向横に広がっております山が全部入を持て島になります これより進行してですね島の島の先端にございますの集落という集落ございますのでそちらの方は海岸線がございますのでそちらからですね立ってただいて大会にしてるというのをですね自分でいいっていただきまして感じてただきたいと思います でこの小島という島はですねえ電力会社 ございませんので電気の教元はですねあの 空港のある石垣島の方から海底ケーブルを 使いまして小マ島に総電していただいて おりますでこの浜島を通ってお隣のあの 入表島の方にですね電気は流れていって いるという流れになりますで生活に関し ましては肥表島の方からですね小浜島の方 に会計パイプラインを使いまして増水して いただいておりますえ戦後はですね井戸水 が各にありましたので井戸水を利用して おりましたが前後その後に砂糖キビをやる ようになってですね畑に巻く薬の影響で 溝水が使えなくなりましてそういった理由 でですね医療持ちの方から最低パイプライ で送いてるっていうのが現状になります はいではもうしますともう1つの集落崎 という集落に向かってご案内しますでその 後進行してですねき当たりがご案内する 予定の海岸線になりますので海岸線入り口 前にて一旦バス止まりますので先にですね 下 海岸線の方へ足を進みくださいで降り られる方がバスから降りましたらその降り た場所にバスはそのまま止めることができ ないので少し移動いたしますので移動して からですね海岸線の上皆様呼びに行きます ので先に海岸線入り口前に止まりますので 先に海岸線の川に行かれてください はいでは下の方になっていきますと小町2 つ目の集落崎という集落になりますこちら の方にはですね150人ぐらいの方が住ん で生活をしていらっしゃりまして主なお 仕事はもう漁業で魚を取ったりのモ作業を されて生活をしている集落の集まりになっ ておりますはいでは下に下っていきますと 右手左手熊崎のですね集落の建物が見えて まります はご案内する予定の海岸線が正面当たりに なりますので付当たりちょっと左に曲がり まして海岸線で出られる小さな入り口前で バス止めますのでそちらの方で先に下車さ れてください [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] あったもなくなって おあの向こうじゃなかった?じゃなかった?あいるわ て [音楽] [音楽] [拍手] で了承されてる崎漁行という漁行のですね小さな港になりますので皆様の正面奥に見える大きなモニュメント何のモニュメントか知っていらっしゃる方いらっしゃ ますはいはい おあよくご存じですね はいよくご存知ですね こちらですねマンタのモニュメントになり ましてあまりにも真横すぎて分かりづらい とよく怒られますがあちらもコンクリート で固まっておりますので僕の力ではどう しようもございませんので役場の方には ですね予算があって戦える機会ございまし たら今度は角度を考えていただきたいと いうことでお願いをしておりますが未だに えこの角度のままになっておりまして ちょうど年明けにですねあのあのマンタの 周りに足場が組まれ する予定のそぶりを見せていたんですが 1 週間で足場がなくなりまして確認してみたらですねはい右手後ろこちらから見るとようやく背もたれ後ろから見るんの姿が見えると思いますあの周りに綺麗に青いペが塗られている それが年明の工事の結果になっておりまし て周りに綺麗な青いペンキを塗って終了し たというお知らせございましてなど何でも 食べますのでそういった意味で農家の方 蓄産の方が大変頭を悩ませる生き物になっ てしまったということでですね苦する以外 方法はないということで現在はそういう 対象になっておりますはいでは皆様こちら から今度右側の大きな海に線の方に山が ないんですが分かりづらいと思いますが 左側と右側に島がございます向かって左側 の大きい方の島がですね漢字で黒い島と 書いてそのまま黒島という島になりますえ 人口が230名ほど小島の1/3 ぐらいの人数になっておりまして小島の 農業砂糖キが出来上がるとではないので あちらにいらっしゃる方ほとんどですね 農茶も牧走装地になっておりまして ほとんどの方が牛を養って生活をしており ますであの黒島にいるだけの牛の数がです ね人口の10倍以上3000頭以上の牛が いると言われておりますので別名牛の島と も呼ばれておりますあの黒島をですね知恵 右の方に辿っていきますと黒島よりは少し 小さな島あちらがですね新しい城の島と 書いて荒島と言います小パ島と言われて おりましてパナというのは八山の方言で 離れ島という意味を指しておりますので島 から見るとですねその離れ島が重なって おりますので離れてるのはちょっと確認し づらいんですが実際は上島下じ島のでもし ご機会ございましたらあちらパネル塔の方 にもですね行かれてみてください で牛賀3000いる黒島という島はですね え毎年2月頃にですね黒島の牛祭りという 祭りを開催されておりまして近隣のえ離島 の方観光客のお客様どなたでもですね入場 量を払えばどなたでも参加することができ まして入場量を払うとですね抽選券が もらえますのででこの祭りの最後にですね 抽選がございまして一等当たると黒島の牛 がですね1等まるまる当たると言われてる 大変大バブル舞のですね祭りになっており ますので2月頃黒島の牛祭り大変楽しい 祭りにもなっておりますので行きたいと いう方はですね2月頃是非ですねご検討 いただきまして参加されてみてくださいで 1歩当たるとですね近隣の島の方は貨物線 に乗せまして自分の島に持ち帰ることでき ますが観光で来られたお客様その後ろを見 てですね嬉しいのと嬉しくないのと両方の 顔をされると聞いておりましてその顔を見 ながらですね持ち帰えることができないと いう困った顔を見るのが黒島の牛祭りの 実行委員会の毎年の楽しみと聞いており ましてこの顔を見ましてですね持ち帰り ますかどうされますかと必ず効くそうです え観光のお客様も当たった場合はもちろん 持って帰れないので細たを見ながらですね その牛は持ち帰えることできないと思い ますので業者の方に太ってもらって現金の 方に変ることも可能ですという言葉を聞い てですねようやく安心してですね牛を元気 に変えて元金を持ちされるというお客様も いらっしゃるそうなので是非ですねまた 未来来られる際ご機会ございましたら2月 頃に必ず開催されておりますのでその島 祭ツリーもですね是非参加するということ でまた深山に来られてみてください はいでも進行しますと正面にですね林が 見えてくるのがホテルリゾナーレそれから ホテルハイルブシというホテルのですね 敷地内の林になっておりますで現在ですね 2箇所ホテルございますがハイルシという ホテルは今全面回収工事中でございまして お客様がクローズにストップされており ますので新しく再用オープンするのが7月 の15日あたりを予定しておりますので あと1ヶ月少しはですねえリゾナルさん 一緒での宿泊を行っております はいこの辺りまで来るとですね皆様にご 紹介したい気はこの辺りにあんまりことが ないのでちょっと機体薄でございますので これからリゾナーレというホテル入って ですね下されるお客様先にご案内しますの でそのリゾナルホテルにはですねゴルフ場 がございましてそのゴルフ場にもですね たくさんが繁殖しておりましてタイミング がえば放送歩いてるなどを見かける場合 ございますのでそこで通りながらご紹介 できればと思いますが この時間結構お店様が高いので気温が 上がってる感じがするので何とも通り ながらではございますが見つけられるです ねご紹介したいと思いますえリノールでお 降りられるのお客様をご案内した後に港の 方に列車ご案内しますので皆のお客様です ねもう少しお願いいたします はいでは月き当たり左に曲がりまして ホテル入ってまいります はいでは左に曲がりますご注意ください はいでは右に曲がりましてリゾナーゲート入り口になっておりますね うんうんはいでは進行しますと左側右側にですね水さんがあじいましたほら左側 本当だた行った すごいあ良かったです 巨壁じゃないってのは分かりました?お可愛い うんああ良かったはい 弱がいるというのが分かっただけでもですね僕は安心でございますので今日のこの観光はですね満足して帰ることができますので はいこ目の前にあんだけ散々探していてこ目の前にいるとは思いませんでした くの方はですね外長の駆除対象になってる というご紹介しましたがたまにお客様が ですね鳥なので食べたりすることはでき ないんですかとご質問いただきますが真島 な方それを試したことがございまして外長 になって駆除対象になったをですね調理法 を返して食べることができないから試した ことがあったんですけども硬くて臭くて 食べられる生き物ではないっていうのは 無島の畑に来ておりますのであの鳥を 捕まえて食用落として食べる方は島には いらっしゃらないという状況になります もう本当に感賞よ見るだけで綺麗な生き物 だなという生き物になりますのであとは ですね生きるために食べるものさえ人が 育てたものを食べなければですね今できた と思うんですがやはり農家の育てた作物と かですね虫の餌資料を食べてしまうと やはりも駆除する意外方法はないという ことですね現在ではえ領有会加工はなぜ ですね駆除対象になってしまったという 状況になります 昔はですねこちらリゾナルの アクティビティの方でですね日が落ちた 夕方ぐらいの時に希望するお客様もですね 連れてゴロブ場を歩きながら 探すというツアをもやっていたと聞いて おりますがやはりあの小人数じゃなくて 結構高人数の募集の時にですねその来られ たお客様の中にやはりこの輪の中からです ね右に左にそれお客様がいたらしくてです ねねそれったお客様が行不明になって一時 総然としたということがあったようにです ねそのツアーをも今現在やってないと思い ますのでやはりあの小さの島を入り組んだ 形でコース場を作っておりますので右に左 にちょっと折れちゃうともうどこにいるか 自分のですね立ち位置が分からなくなって しまうっていうのがですねこのゴルフ場 コースの乱点でございますので ま現時点ではですねそのツアーはされてい ないと聞いております 正面に建物見えてまいりますがこちら ゴルドされる方のクラブハウスの建物に なりますので宿泊するのお客様の建物は さらに奥の方になりますのでもうしばらく お待ちくださいはいではリグでホテルの方 でされるというお客様になった席ですね 身の回り確認していただきましておしもが ないように確認して下ください 足が取れ はいではもう少しでリゾれフロントの建物 がですねそろそろ見えてまいりますので 降りられるというお客様ご準備の方お願い いたします はいでは左側の方にフロントの建物ござい ます正面に手バ止まりますのでおる際ご 注意くださいはいお疲れ様でしたはい 止まりますはいじゃあドアします [音楽] [音楽] [音楽] [音楽]
㈱コハマ交通
住所:沖縄県八重山郡竹富町字小浜3209-1
電話:0980-85-3830
のんびり1時間コース
出発時間09:45 11:05 14:35 15.35
#コハマ交通 #小浜島 #小浜島観光 #バスツアー
1 Comment
お疲れ様です♪小浜島?製糖工場ってきび砂糖?観てみたいですね😊〜なんとも緑綺麗な平地が魅力的です。やはり南国となると感じが違いますね!建物の形からしても文化の違う歴史を感じてしまいますね!僕の大好きな感じの街並み行ってみたいですね😅妻も来年で仕事を全て離れ夫婦年金生活に入りますのでのんびり旅行など行きたいと話してるのですが〜暑いのが苦手な人で行けても京都ぐらい😅ダメだこりやって断念します許可が出たら僕1人で散策の旅に行きたいと思います。楽しい配信いつもありがとうございます♪