ついに上陸…!軍艦島で“触れる世界遺産”体験と、癒しの喫茶店「冨士男」へ【長崎旅行記】|emiさんぽ
早朝福岡から長崎へ向かうバスに乗りました おはようございます
まち色編集局のえみです やってきました2度目の長崎 今日はとっても快晴です 向かう先は軍艦島
日本近代化として世界文化遺産に登録された人口の島、端島です 見えてきました 青とピンクの登り今日はえシーマン商会さんの船で
軍艦島に向かってみたいと思います 天気はいいよ
かなりいいよ 是非ぜひ 上陸できることを祈るうん
先ほどえ私は早めに来てですねいい席取ろうと思って結構早めに来ましたそしてえ席を取った後にまた出ましたね入 見てくださいやっぱりご前便満席です ございますはい予約
先ほど予約の方は終わってるので挑戦します ちゃんとえ制約書とかがえダウンロードして準備して持っていってください こんにちはおはようございます
あそうだおはようございますだまだ 10
時ぐらいだこの船で行きましたライフラインではありません 船ではえ 説明をのVTRも流れています チケットです それと挑戦をした時にいただけたのが うん
ちゃんと 軍艦島のパンフレットと あとね
暑い時のためにこう内輪もありますあとなんかキャンディも入ってますねすごい心遣いです はいそして右手からは最新型のこれね海自衛隊の護衛館ですねはい これ一隻え大体え400億円ぐらいあの船
をね1つのに400億円ぐらいなるで ございます
ま開始っていうことでねこれ窓が付いてい なくて凹凸が少ないんですのレーダーに
この船はね移りにくいそういう船を過ごし ているそうでございます はいそして三回は三州長崎線の本車となっ
ております はいそしてもう1つ世界線見えてきますえ
まずね皆様の右手見ていきましたらえ海岸 ですねえ赤とちょっと黄色のゲートが一部
え見えてくるかと思います当時白いで ナンバー3
と書かれておりますはいもね世界のドッグ なんですね向こ島第3選挙と言いましてま
骨を作ったり修理をするところちょっと あのゲートの裏側には今公衛館がちょうど
中に入ってるのが見えるかと思います ちょっとね皆さん右横で背面ゲートの奥側
200mの入江がございます 名台ね山をねくり抜いて作ったそうで
ございます はいえそしてえ右手からはえ176
ちょっと木の丸が付いてるんですけどね はいこの船日本にはね8席しかないそうな
んですねはいこの船ね一隻1500億円 ぐらいするそうですはいこの船があの間と
言われる船ですねあの世界最長と言われる え船になりますま新しいのはねもう
2000億近くですよ今ねこれ メンテナンスでねこちらの道の同点所に
入ってきてるそうですはいそして右手から 大きなドナンバー
ドックナンバーワック え全長300m
ねえあるような船をね作れるそうです ま護衛感がえ10050ぐらいですかねま
その倍近い大きな船をねえここでは作れる そうですはいそしてナンバーワンドを過ぎ
ましたら最後はバースナンバー2え ちょっと白っぽいゲートがね最後に見えて
まいりますで工場は有名なアがえ奈良の 天艦え大和ってご存知ですかねえそのね
兄大部で戦艦子という文もありました大和 え広島え武は長崎ここで作ったですはい
このバースナンバー2で天かはしれており ますと奥の方4と旅が茶色の本型のク
あれ使ったんですねあれ記念としてね今で も残ってるそうでございますえ全長がね
270ぐらいそうですね水日間により さらに100m大きな分ですでここでねえ
作って新出た場所となっております はいえそれではちょっとですねこれから船のスピードをえ上げていきます すごい勉強はいそしてこの橋の高が
65 日本行ですまこれはねこの港外国の船してます昨日はですね港の中大きな船でねえ機配していたんですねまそういうのもありましてねこれだけ高い橋を作ったそうでございます はいそれではこれからこの島は最も最も
分間の形に見えますよてますがあるですね はいこいます移動します皆様このまますぐ
ねまた左側から参ります移動いたします まも
はい はいこの最も分見えますように皆さんご心をお取りくださいいいたしましたこれえ上陸順備上陸となりますのでそのままごさになって待ちくださいまもなく上陸となります 前回は上陸できなかった場所へようやく足を踏み入れることができます すごい良かった天気に恵まれて本当に
ああ の間島上陸 おおなんかすごい持ってる
ああ はいはい 足元気 はい陸しました
すごいやっと来れたますので わあ
へえ また最後ってきますのでお進みくださいはいどうぞ うーんうんはいどうぞそのままさ うわあすごき出しの金庫とかね あれやでった時はダメダ すごいよ はいえそれではですねまずね皆さんね本日ねあの無事ね上陸ができましたまずは上陸おめでとうございますま昨日ちょっと波が高くてねあの船がま出なかった日だったんですね ま次の心配したんですけどねまあの無事基準クリアしたということでまの許可がねおりましたで当んでる時もっとこう波が高くてもこう定期線が走りますで定期線帰ってくるんですがどうしてもやっぱね 3
橋けられないっていうなま状況が出てくるわけですねじゃ波が高い時え島の人たちどうするかもう波が高いからもうね島に帰るのはやめようかっていうわけにはいかないですよねもう家ここにしかありません えですからやっぱり家に帰りたいとことで昔 あの定期戦からですねこんな小さな天マ線の乗り換えますそしてえ島川からですね縄橋号を下ろしてもらってもう子供も大人もみんなよ地のと家に入ってくるのがまず命がけとまそんな時代がま時々まこういうの中がねあったそうですねで入口は先ほどの 1箇所であそこに船をつけて上がります
で上がって家に帰りますがこの島の家は元の裏側じゃどうやって皆さんが先ほど上がったところから家に帰るかと言いましたらえトンネルを使って 裏の住宅街に買いますそのトンネル皆さん最初ちょっと短いトンネル入ったの覚えてますか?で 2
手に分かれて片方はもうあのフェンスが塞がってましたそこに入ると裏返 そのトンネル私の後ろこのコンクリートの中ですね
へえそうです 中を通っていくと裏の住宅に抜けることができたわけです えそして今度目の前の今度赤レガの建物これが第 3
縦コ巻といまして地下に降りるエレベーターえこんな建物ありましたまモーターがねここにあったんですねでこの建物ですねもう 50年平山して立ってますえ閉算して
50年もうボロボロになってしまいました 今はね内側の壁がうやって 1
枚だけここに今現在残っておりますでこの建物はえ明治時代でこれね立てられたそうですねま非常に貴重なものということでえこの建物ね今保存をしている建物の 1つに今現在になっております えそしてその右下1
箇所大きな穴がいいてるところちょっとあのタイルが見えますあそこがお風呂場 うん
はいタコマ専用ですね炭鉱がありました でこの札ね3つありましたねえ1
つ目が海水風呂これでね汚れた仕事着を洗います 2つ目海水ブこれで体を洗います 3
つ目精水ブこれが掛け湯油湯になりますねでこれなぜかと言いましたら上の方東のえ右手あるが水タンク 5000人分です
あれしか水がなかったので えそういう風呂が作られていたんですでそのまま右側見ていきましたら向き出しの階段当時単鉱前ねあの階段を登っていて地下の仕事場に行ってましたなのでそあの裏が大きなねやが立っていましたね え第2縦高さが48
これはや倉の下から地下の仕事バイトと言っていってますえなんの裏が大きなねあの地下に行くための縦穴が空いてたんだもうま現在はもう塞がっていますその穴の深さどれぐらいかさが 636
すご600え636m ってもう東京スカイ釣るぐらい
まあれ上にね634 あれのま下バージョンその縦穴が空いていたその穴をですねエレベーターで置いてきます これが通ねエレベーター2
階建てえ大体上下にね 20
人ずつぐらい乗れるそうですね掲示と言われるものそしてこのエレベーターね壁が付いていないんですだ壁なしの 2階のエレベーターで地下
600mに90秒ぐらいで 降りることができたそうですねスカイツリーよりこれ早いそうです なのでねあのもう落ちるような感がフリーホルダー非常にこれね怖かったそうですね失進する方はやっぱ中にはいらないです えしかしこれ乗っていかないと仕事場に行けないですそで
600 まで行ったら終わりではなくてさらにそっから補 1
番深い仕事場は皆さんのこの足元から地下 1000m近1km
で仕事そして海の下の現場を置き合い 2.5km
先まで掘ってますで先端部分切り派と言いますがそこで働く人はお給料が良かったまそれだけ大変ま技術も必要だったってこともありますでそこの環境はと言いましたら気温が 38°え湿度が
95%非常に持し厚い中での 8時間労働
ま言えばあのガ板役みたいな環境ですま そん中でねもう何時間も仕事をしていた
そうですねでその仕事が無事終わったら あのえエレベーター使って10分ぐらい
かけて上がってきますそしてあの階段も 十分の足と帰ってねえま今日も無事生きて
帰ってこれたなってこう気持ちがもしかし たらあったかもしれませんほっとした顔で
帰ってきておりますそしてそのまま降りて いけばすぐにお風呂に入ることができたと
いう募集になっていますであの全ての単鉱 マが自分の足で降りてこれれたってわけで
はなくて三菱発表え平山までのえ84年間 これ三菱経営その中でえまいろんなま事故
があったわけですねえ落番事故ガス爆発 そして海水が入ってくる事故などもあった
そうですそういうのを含めえこの地下で 215名の方がなくなっておりますだから
その方たちは自分の足であの階段をね降り てくることができなかったまそういう階が
今でもああいう風に残っていますそして ここはですね51年前まで命をかけて仕事
をしていた単鉱満の仕事場版の場所でも ございますのでまそういうのもねちょっと
こう思って写真など撮っていただければな と思いますそして最後1つ皆さん今回島来
られておりますで今回の世界産はえま 軍艦島みたいな感じになってるんですが
今回の世界さんはま軍艦島ではないんです ね今回の世界遺産ちょっと出発の時にも
言いましたあの厚生資産というものができ てます23個全国にあります
え岩手県からありえ南は鹿児島県まで全国 23
箇所の厚生産が全部集まってこれでやっと 1個の界
明治日本の産業革命遺産というこれが世界遺産の名称になります えなので1つ1
つ単体ではこう世界っていうわけではないんですま 1つ1
つはねあのあの厚資産というものになっておりますでこの島もそうなんですがこの島の登録名は軍艦島ではないです ここは橋島炭子って名前で今回登録をしております軍艦島っていうのはあくまで通称あだ名みたいな周りの方たちが読んでる名前ですそしてタイトルには明治といてますから明治時代に活躍したものが世界ですからこの島の中の明治時代のものが世界じゃあどれですかと言いましたらこれです これ明れがなこれ明治時代に作られましたよって言いましこれすごい貴重そうなものですから保存をしておりますそして皆さんの後ろ側の石垣 昔はコンクリートはなかったので海の中に潜ったあの牛石を
1コスもえ手ずで全部からここまで これ全部積み上げてきたぞ手ずです明治ま一部しか見えてませんがほぼ 手す島1km
以上で全部作ってきたそうです だこれも明治に作られた雨川後方天の顔と書いて雨川で石と石の間に入ってるのがえ赤土切開二顔っての待ち込んで接着剤が石みたいに固くなるそうですねあとま手から届に触っていただいても大丈夫です まこれもね名前に作られたってことですからあのガも世界さんとなっております はい以上はいこの
2箇所です えですから裏側にたくさんアパートありました写真も撮ったと思いますあれば世界ではないですよ作られた時代は大象から昭和明治イコーナーですアパートグなので世界さんには今回含まれなかったんでだからこの島の世界観さんどれですかって言ったら これの後ろのご飯ですよかったらここもね写真撮っていただければと思いますどうぞ皆さんお写真をお取りください 勉強になるすごい勝てや ええ
すごいなあ 手だってすごいねすごい うわあ
部骨なコンクリートの廃墟に海風が吹き抜ける でこの建物やっぱ非常にきそうですよ長崎市も保存したかったんですがちょっとこれはもう難しいそうです 放送の対象から外れてますからえ崩れたら
崩れたままとえなる建物になってますえ そしてえま島の中にはたくさん建物は残っ
ておりますのでま専門家の方も色々ね建物 調査などえされているそうですでこの建物
ま調査をしているんですがえこの建物です ねあの専門家の方ま持ってこれあと半年か
なって はいっていうのをですね私はねえ 3
年半前ぐらいはいもうそっからねなんとか頑張ってねまだこの 30
残っていますこれはねたまたまあの台風がね最近来ていないんですまそういうのもありましてね建物がねなんとか残っている状態になりますな専門家から方もいつ本当やっぱどうなるかわからないと言われてる建物になりますなので皆さんが今日こで撮られたお写真がもしかしたら非常になお写真になる可能性もありますのでもしよかったらお写真を撮っていただければと思います じゃどうぞ皆さんお写真を撮りください座っていただいて えそしてこの島閉して51
年え経ちましたえなので 51
年ですから当時住んでいた方ってのはまだまだこう多くらっしゃるんですねでつい先日 3
日前ぐらいですからねあのこのま橋島って言うんですけどねあの同窓会があったんです なので次この間だえ120人ぐらい当民の
方がえこの島にねあの帰って来られており ましたねまその方たちもねもう行けると
ころててのはもう限られている場所にえ なっておりますで私たちはねこの町島の
ことはま軍艦島という名前で読んでいるん ですがやっぱこう住んでいた方たちは自分
たちの住んでいたこの島のことをですねえ 橋島という名前で呼んでありますっこの島
と書いて橋島ま軍艦島といえばねま廃墟の 島として有名ではございますがまそうやっ
てねこれ故郷と思って帰って来られる方も まだまだ多くいらっしゃいますなのでね
もしよかったらその橋島という名前をねえ もしよかったらちょっと覚えて書いて
いただければなと思っておりますえそれ ちょっと熱い中でねガイドとなりましたが
これでえ東内のガイド全修成 ありがとうございましたありがとうござい
ましたありがとうございますありがとう ございましたありがとうございますかつて
5000人以上が暮らした島に今は静寂 だけが残ります
ガイドさんの説明からかつての生活の遺吹 を想像しました 挑戦後はえクーラーの聞いた説室
出室内でえ 冷たいおしりもらいましたそしてじゃーん
こちら 上陸記念照明
書までいただきました 長崎の町に戻って少し寄り道さあそこに坂があるから登ってみる これランダ本当に テクテク
多分これがオランザ雑でしょうと思い ながら
歩いてます登ってますはあ うえなんかああ
えまさかもっと上になんかあるのこれ あなんか あここは大学なんだあえボランダ坂これ
ですねちょっと登ってみよう はい
よいしょあってったあええ これもっと上に行くの 私はどこに向かってるんだろうか あでも雰囲気いいねえ
それ何この右の建物あちょ えなんか見学できるっぽいな 今日はね
長崎駅からは結構修学旅行生とかもいたり そしてさっきはえクルーズ戦も入行してい
てたくさんの観光客の方がいらますうん えすごいこれは女子大学があるんだねこの この坂の多い町はどこを切り取っても絵になりますへえ長崎市感なんだね一応軽く行ってみましょう ああすごい
素敵な 溶感ですね
うん うん すごく歴史を感じる
うん そう失礼します素敵だ
是非皆さんも勝ち合ってみてくださいね お昼のランチは
有名なコーヒー藤さんにやってきました これねオープンの9時半から結構行列が
並ぶぐらいな感じらしいです 今もう昼食終わってる時間ぐらいなので空いてましたラッキーです はいありがとうございます
可愛い美いしそうあありがとうございますそれでしょうか はい先ですねはいありがとうございます コーヒー藤さんにやってきました すごい卵がで美味しそうですそしてこちらはとても美味しそうなアイスコーキーもついてます いただきます
じゃあまずは卵 すごい
触っただけでもふわふわがわかるいただきますめ ちゃめちゃくちゃ美いしい すごいこんなボリュームがすごいかと思ったけど全然ペロリそうですキもいただきます えでもこのちょっとなんか美しい コーヒー藤尾さんのえアイスコーヒーもめちゃくちゃ美味しかったしサンドイッチ卵が本当に本当ふわふわですっごい美味しかったので是非皆さんも行かれてくださいよいしょ ありがとうございました
えっと あ現在がここなのであここ行ったら
メガネ橋だあそこまで行ったらなんか道 分かる気がするじゃあ行ってみようはい
食後お散歩しながらメガネ橋が近かったの でやってきました
前回もね来たんですけど今日はそのクルーズ戦も来てるってことで なんかねそう何子かま外国語が飛び交っていますああいいねああ素敵なんか浴衣着てる人たちとかいるよこの いい可愛い可愛い なんか釣るみたいなのもいるし ええ今は味さがいっぱい咲いてますな んかにやられ
いいね 味さと眼鏡すごいいい もうちょっと向こうからかな 南に映る橋とゆったり流れる時間長崎の町は歩くほどに好きになります えっとタクシーで鍋村山公園展望台にやってきましたさあどんな感じの夜景でしょう?え稲山よりは標が低いんですけどもいい感じでした はいはいありがとうございます
も入ってる ああそうですねありがとうございますあすごい しかもやっぱ展望台
素敵な感じです今なんか三脚を持った カメラマンさんがねフルーズ線も入ってる
のですごくいい感じですとおっしゃって ました うーん
まだねちょっとうっすらとしてる感じなの でおいしょおお
あすごい ああ何?何橋ですっけ?あれ?うん南バ ああ じゃあ夜焼けを見ましょううんあすごい綺麗えめっちゃ綺麗じゃないですか?うん であそこの山の上の赤いのがイ山 あ稲山稲山の展望台多分あそこですロープ
Aで登っていきました 聴ありがとうございましたまた次の動画でお会いしましょう
ついに念願の軍艦島へ上陸できました…!
今回は、奄美から福岡経由で長崎を訪れた一日のVlog。
前回の訪問では悪天候で上陸できなかった【軍艦島】ですが、今回は天候に恵まれ、「明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼、造船、石炭産業」の構成資産の一つとして世界遺産に登録された端島炭鉱の、遺構に“触れる”貴重な体験ができました。
街歩きでは、人気の老舗喫茶店「珈琲冨士男」にも立ち寄り、やさしい味わいの名物サンドに癒されました。
街の雰囲気、喫茶の空気、夜景の美しさ…
長崎って、やっぱり素敵な街です。
▶︎ 前回の長崎旅行記
・端島・軍艦島に行きたくて…
・そして長崎ランタンフェスティバル
・異国情緒あふれるグラバー園。蘇州林の皿うどんと匠寛堂のお土産
▶︎ もくじ
00:00 オープニング
00:10 福岡から長崎へ、バスの車窓から
00:22 長崎駅周辺
00:47 観光船で軍艦島へ
08:25 軍艦島上陸・ガイド案内
22:02 オランダ坂で街歩き
25:13 珈琲冨士男
28:10 眼鏡橋&紫陽花
29:37 鍋冠山から夜景
▶︎ 訪れた場所
・(株)シーマン商会 軍艦島ツアー発着所
https://maps.app.goo.gl/KufhMzyYGn3rC1C98
・長崎駅前駅
https://maps.app.goo.gl/RUoTfTwufq8usfLeA
・オランダ坂
https://maps.app.goo.gl/ipWkBU5vXL9dHQ6h7
・珈琲冨士男
https://maps.app.goo.gl/B9y8R5T2einzCcFS9
・眼鏡橋
https://maps.app.goo.gl/qm1Hm3RHYz4bTfoj8
・鍋冠山展望台
https://maps.app.goo.gl/mZqPGTAAAdWuXS3V8
▶︎ 使用機材
・Osmo Pocket 3
https://www.dji.com/jp/osmo-pocket-3
・DaVinci Resolve
https://www.blackmagicdesign.com/jp/products/davinciresolve
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撮影・制作・著作:マチイロマガジン
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