カンボジアへの旅を快適に!HISチャーター便の魅力をご紹介

[音楽] はい、皆さんこんばんは 。本日はHISオンライン旅行説明会この 夏直行チャーター便が就航度は行きたい 人気世界遺産カンボジアンコール遺跡にご 参加いただき誠にありがとうございます。 えのと申します。本日約1時間の説明会を 予定しております。最後までどうぞ よろしくお願いいたします。さて、本日は ですね、この夏HISがチャーターする カンボジアとチャーターコースのご紹介を させていただきます。え、なんとなんと 現地中継ですね。こちらと合わせて最新 情報をお伝えしていきたいと思います。 はい、では早速ですが説明会をスタートさ せていきたいと思います。え、毎度お な染みHISアジア企画の刑末と、え、 山崎にでお届けさせていただきます。 ではまずお二方おつげしたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。 はい、どうも皆様こんばんは。 こんばんは。毎度おな染みなんですかね。 え、アジアの企画を担当してます私と、え、松と 山崎です。 はい、よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 はい、ありがとうございます。あの、山崎 がね、あの、カンボジアの企画の担当して ますけど、同じ部署でね、え、こういう パケジツアの商品作っております。今日は 、あの、カンボジアの説明ということで、 ま、今最初のご紹介にもありましたけども 、この夏あの直行の茶瓶をね、あの、HS が、え、1期いや2期、2回ですね、え、 チャットしましてカンボジアに今飛ばし ます。で、こちらをの、え、中心に今日は カンボジアの説明をしたいと思います。 で、今日はね、あの、現地中継ということで繋いでおります。え、 1 回ちょっと紹介ということで繋いでみたいと思います。チェックも含めて繋いでみたいと思いますが、え、現地カンボジア視点の小川さんどうでしょう?下がりますか? はい、オッケーです。オッケーです。 大丈夫。失礼しました。え、皆さんこんばんは。 HISシムリアプ視点の小川と申します。 後ほど、え、中継でも皆さんご案内させていただきますので、本日はよろしくお願いします。 どうもよろしくお願いします。後でね、あの繋いで、え、今は実はこれホテルの中にいるんですけども、え、ホテルの魅力をですね、現地からたっぷり生でお届けしようという風に思います。はい。え、では早速ですね、え、カンボジの説明を色々始めていきたいと思いますんで、スライドの方準備をお願いします。 [音楽] はい、ありがとうございます。え、本日は この夏秘のアンコールへ、え、カンボジア の旅行説明会委員を今から始めさせて いただきます。え、今日の内容をですね、 ざっとご案内をしておきます。え、最初、 ま、カンボジアの基本情報について、え、 というところとでこの後、え、今回の メインのテーマになってますHSの限定 チャーター便について、え、こちらについ て、え、触れていきたいと思います。え、 その後ですね、アンコールWを中心に アンコール周辺の観光地の情報をお届けし ます。で、え、カンボジアってね、あの、 遺跡、特にアンコールワットは遺跡は皆 さん頭の中にね、想像つくと思うんです けど、それ以外何ができるのというところ をお伝えしたいと思います。で、最後に、 え、このチャーター便を使ったパッケージ ツアの紹介をさせていただいて、ま、最後 に、え、プレゼントその辺のご紹介をして 、え、終了と約1時間ぐらいの時間になる と思いますので、お付き合いのほど よろしくお願いします。はい。 えっと、ではまずカンボジアの基本情報と いうことでお届けします。え、カンボジア はですね、カンボジア王国首都はプノン です。今地図がこう出てますけれども、 プノンペンはですね、カンボジアの、え、 真ん中からちょっと下辺りにあります。で 、そこから、え、北の方に向かっていくと 、え、水色になってるのが、え、トンネさ っていう湖ですね。これ東南アジア最大の 湖。結構大きいですね。琵琶湖のん4倍5 倍ぐらいのサイズになってますけど、結構 大きな湖がで、そのちょっと北のところに シェムリアップ、アンコールワットがある 街がありますというような感じで、え、国 の面積は、え、日本の半分ぐらい、ま、 比較的ね、大きな国になっています。で、 人口は1700万人。言語がくメル後と いうことですけど、あの、読めませんし 話せませんなので、え、観光地者は概で いけますので、え、会話はそんなに、ま、 難しいことはないでしょう。で、経験な 仏教徒が多くて全体の95%ぐらいが、え 、仏教都という風な国になっています。な ので人員とかね、そういう見所が多いです 。で、自差、次差は日本から-2時間、え 、国際標準時からプラ7時間ということで 、今日本時間は、え、夜の7時7分過ぎ ぐらいですかね。ですけども、現時は今 夕方の5時ぐらい、え、いう時間になって います。 で、気候のことをちょっとお話をしとき ますが、え、気候はね、あの、熱帯モン 気候ということで、ま、東南アジアらしい 特有の年中虫って、あの、日差しは やっぱり強いです。日中の日差しは非常に 強いので、ま、あの、暑いのでもちろん 半袖でいいんですけれども、やっぱり羽る ものを持っていっていただ方がいただいた 方がいいかなと思いますし、え、女性の方 は特にあの唾の大きい、え、なるべく 大きな帽子だとかね、日焼け止めなんて いうのはやっぱり持ってっていただいた方 がいいかなという風に思います。で、下に これ気温不要ちょっとあの細かいかもしれ ませんが表にしてあります。じゃあいつが いいのよというところでいくと、ま、 カンブジアのベストシーズンと言われると これ結構あの冬場になるんですね。日本で 言う冬場。え、11月から2月ぐらいが、 ま、ベストと言えばベストです。ま、雨が ちょっと少なくて気温も落ち着くというの がベストになってます。え、今回は8月に チャーター便になるんですけど、え、これ こうずっとね、見ていきますとピンク色で 囲ってある3月、4月、5月、ちょうど今 この辺りになってて、ここは初期と言い ます。1番暑い時、え、最高気温は、ま、 平均でこれ35°になってますけど、 やっぱ37°8°ぐらいに日中になったり します。非常に暑いです。虫厚い。で、え 、これが夏になってくると気温は落ち着い てきます。ま、30°前後が、え、最高 気温の平均になっていて、その代わり ちょっと雨が多くなるとねえ、なので一応 カンボジアの中では浮期になってますが、 ちょうど下にこれ東京の2024年のこれ 気象庁のデータなんですけど、え、これを 並べてみたとカンボジはね、暑い暑いって 言いますけども、もはや東京の方が暑い ですね。涼しいなかないかもしれませんが 、なんか夏の日本から言うともう暑い国に 行くっていう感覚はもうあんまりもはや ないんじゃないかなという風に思いますし で、雨が降ります。で、雨は降って、ま、 曇りの日がやや多くなるのは、ま、浮特有 なんですけど、1日中梅雨みたいに雨が 降ってるかって言うとそんなことはなくて 、ま、大体夕方ぐらいからスコールがね、 ざっと降ると、ま、日本も今ゲリラ、 ゲリラゴールとか夕立とか夏は非常に多く なってますし、雷も良くね、え、なっい ますけども、これ東京のやつね、並べてみ たらちょっとびっくりしたんですけど、 もはやこう梅より8月の方が雨多いんです よね。で、数字で見ますと、え、ま、雨料 というのも東京の約半分ぐらいいうことな ので、え、季節としてはきということには なりますけども、え、今の日本と比べても 、え、さほど過ごしにくいというような ことはないという風に思います。で、観光 の時はね、やっぱり活ぱとかそういうの 持っていていただくと有効かなという風に 思いますね。そういう、そういう季節だと いうことを覚えといていただければと思い ます。はい。 え、続いて、ま、お金、お金のこと ちょっと触れておきますが、カンボジアの 通貨はリエルという単位を使ってます。 カンボジアリエルでもですね、あの カンボジアでリエルを使うシチュエーショ ンって実はあんまりなくてアメリカドルが そのまま使えます。なので日本から持って いかれるのはリエルじゃなくてアメリカ ドルを持ってってことドルに両替をして ドルを持ってっていただく。え、ただです ね、あの、あんまり大きい、え、高額な紙 を持っていくとちょっとなかなかね、お 釣りが出ないとかいうことがありますので 、え、やっぱり1ドル5ドル、10ドルと かこの辺の奨額の紙に、えぶ、ま、あの、 細かくして持ってっていただくと使い勝手 はいいでしょうということになります。で 、これ右側に物価の目安というのを書いて あるんですけど、大体ね、ここやっぱり今 円安で海外行ったらすごく高いんじゃない かっていうことを思われる方多いかもしれ ませんが、カンボジはまだまだこれ物価 安くて、え、ペットボトルの水を買っても 0.5ドル、50Cね。なんで 100円いかないぐらい。え、カビールも 、え、ま、今アンコールっていうね、有名 なビールがあるんですけど、これでも買っ たらもう1ルしません。え、60cmとか 70、もう本当に100円ぐらいで飲め ますしであと観光します。観光するとこう 疲れてね、え、マッサージ屋さんとか行き たくなるんですけど、え、これも目安で 行くとすごい安いお店だとね、60分 ぐらいの足マッサージやっても6ドル、 7ドル、ま、1000円行くか行かないか みたいなところから、ま、ちょっと綺麗な 一般的なお店でもやっぱり2000円 ちょっとぐらいということで、非常にあの 物価が安いです。なので、あんまり大きな お金、大量のお金を持っていっていただく 必要がないというのが1つと、もう現地に 行ってからあんまりお金使わないんですね 。よくある質問で、どれだけ了解したら いいんですかっていうことなんですけど、 ま、あの、どれだけいろんなものがつい てるコースに参加いただくかということも あるんですが、もう現地のお土産次第で あんまり高額なね、あの、満タのお土産 ってほとんどないですから。そういうこと で言うと両愛もあんまりしなくていいと いうことでね、もう行ってからお金使わ ないと本当にお財布に優しい国だなという 風に思います。で、今ね、これカンボジア トリビアということで1個リエル市、これ 500リエルという紙幣なんですけど、 これ裏面見ていただくとこれ翼橋とか絆橋 。これあの日本のODAで作られた、え、 橋なんですけど、え、そういったものとか 、あとはあの日本車とっても多いんです けど日産のとトヨタカムみたいなの がここに描かれていたり、あとこれね、 あの日期、え、日の丸が実はあるんですよ 。他の国の国旗を市辺に乗せちゃうのて あんまりないと思うんですけど、え、こう いう風に非常にあの新日な国っていう風に 言われてます。で、え、ま、500リエル なんですね。本当お釣りでは来ることある かもしれませんが、あんまりあの使わない と思うので、もしこれが手に入ったら、あ 、これがそうかいう風に、え、見て いただいて、ま、日本でね、お土産で配っ ていただいてもいいんじゃないかなという 風に思います。はい。これがお金の話。ま 、あと、あの、クレジットカードを使える んですか?みたいなことも聞かれること ありますが、クレジットカードは クレジットカードを使うぐらいのお店で あれば大体使えます。ま、要は10ドル、 20ドル、30ドルっていうようなお金を 使うところ、マッサージ屋さんとか、え、 スパとか、え、ちょっといいレストラン こういうとこ全然使えますが、街中はこう いう物価ですからあんまりクレジット カードを使うっていうシチュエーション 自体があんまりないです。なので、あまり 心配されなくてもいいかなということで、 ドルだけ持っていっていただければいいか なと思います。はい。 えっと、次、あの、入国の時に入国 の必要なものがあります。え、もちろん パスポートいるんですけど、その他にビザ 、ビザを取らなければいけません。で、 あとは国カード。え、日本でもね、あの、 紙のやつありますけど、今電子化されて ますので、電子のEアライバルというもの 、この2つが必要です。え、これは日本で 必ず事前に手続きをしていただきたいん ですが、まずビザについて、え、ビザの 取得方法は全部で3つあります。え、大使 館とか両時間で取っていただくところで あとはもう1つオンラインで取得をする。 あとは現地についてから空港で取得をする とこの3つの手段があるんですが、まず 大使館両時間に申請に行く。これもめど くさいんでやらなくていいです。はい。え 、お金は、え、4900。あの、これ両 時間によってちょっと金額が違うんでなっ てるんですけど、ま、約5000円から 5500円ぐらいの間という風に覚えとい ていただければいいです。ま、持ってって いただいて普通に紙変えて申請をするん ですけど、また取りに行くのもめんど くさいのでほとんどいらっしゃいません。 え、おすすめとありますけどもオンライン で取得される方がほとんどですね。え、 カンボジア王国の外務省のサイト、ま、 これあの後で検索していただければと思い ますけど、え、ここで言語日本語選択でき ます。え、日本語でずっとそれに沿って 入力していくだけでもう比較的簡単なので 、あんまりビザ、あの難しいな、めんど くさいなと思わなくても、え、カンボジア のビザは比較的大丈夫かなと思います。で 、え、空港で取る。これも実はできるん ですが、ツアでのご参加の方はちょっと 現地の到着アライバルビザは避けて いただいてます。なぜかと言うと、現地で 並んでなかなかこう出てくるのに時間が かかってしまうね。今、あの、空港結構 離れたとこにあるんですけど、皆様の送迎 のバスに、え、乗れなくなっちゃったりし ますので、現地アライバルビザどうしても これじゃないとっていう方は応急はして ますが、え、車をですね、送迎の車を ベッド手配をしていただく必要があって、 そのアレンジ代金がかかってしまいますの で、え、ツアでのご参加の方はもうあの 送言をね、え、頼んでいる、え、ま、つい てるツアの方はオンラインで事前に必ず 取得をしてってください。はい。あと、 あの、Eアライバル、これも、え、同じ ように、え、外部省のサイト、カンボジア の外部省のサイトから、あ、撮れます。で 、これは入国到着日の7日前から インターネットの方で登録ができますので 、同じように日本語で対応できますので、 これもやってみてください。お願いいたし ます。はい。 えっと、ではチャビンということで、今回 ね、あの、これカンボジアって今日本から チョコビないんですよ。特に成田とか羽田 ね、もう東南アジアとかアジアの各国 ほとんど直行便はある国多いんですけど、 やっぱ観光で行く国であまり直行便がない 国ってないんですよね。え、ここに、え、 今回夏に2本直のチャーター便を運行させ ていただきます。まず出発見ていきます。 8月の9日と13日の2本の設定になって ます。いずれも5日間の工程です。え、8 月の9日は、ま、この後ね、あの、山の日 の3連休が入ってますんで、3連休を含む 日行って、で、8月の13日からは大休み のところということで、あの、この夏休み では1番いいレストにかなという風に思っ ています 。で、通常カンボジアまでどうやって行く か、ま、いくつかの国を経由して 乗り継ぎのびんでいくんですが、一般的な のはベトナム、ベトナムを経由していく、 ま、お隣の国ですからね。え、そこを経由 していくのが一般的で高知民とかハノイ、 え、この辺りを経由してカンボジアに入る んですが、これスケジュール見ていただく とこの下の白いところが、え、経由便の 通常のフライトです。え、朝の9時半 ぐらいに出発して乗り過ぎ時間行きと帰り がね、ちょっとあの間飽きますけども、え 、到着すると行きは夕方で、帰りは夕方に 現地を出て、ま、乗り継ぎ時間、これ1番 短い乗り過ぎ時間で4時間40分なんです けど、今大体5時間ぐらいです。5時間 からあ、平均するとで、着くと、え、夜の フライトで帰ってきて、え、朝の8時に 着く。大体11時間ぐらい平均にかかり ます。ま、ちょっと乗り過ぎ時間が長く なっちゃった関係でこれぐらいかかって しまうんですが、え、この直個便でいくと 行が15時30分で着くと夜になってます けど19時30分ということでノン ストップで行きますので6時間で着きます 。で、帰りは朝6時3のフライトで、え、 到着すると14時30分とこれも6時間 です。ま、まず所用時間が半分でつくね。 あの、とっても便利です。ま、乗り継ぎ あの、面倒ですよね。ターミナル移動し たり、え、なんか手続きがあったりとか どこ行ったらいいかわかんないとか色々 あると思うんですけど、もちろん直行なの でそういう心配はありません。で、日本の 出発が15時30分で着いたら帰ってきた 時、え、14時30分ということで、あの 成田にね、ちょっと遠方だなっていう方も 乗りやすい、え、帰りやすい時間帯になっ てます。あの、通常のこれベトナム航空の フライトですけど、9時30分ということ はね、あの、成田に7時半ですから、 ちょっと遠方の方なかなかきついわという 方もいらっしゃるんじゃないかと思います けど、え、今回のチャータービン スケジュールは遠方の方でも非常に使って いただきやすい時間帯になってます。で、 あと、あの、帰りがね、夜のフライトと いうことを先ほど申し上げましたが、 ベトナム航空とかベトジェット航空、これ 全部帰りは夜なんですよね。 で、帰り夜のフライトなんですけど、案外ベトナムからって時間が短くて 4 時間半ぐらいで着いちゃうんですよ。深夜の 1 時ぐらいにあの乗り継ぎでね、ベトナムを出て日本に着くと朝 7時半とかそれぐらいになる、8 時とかなるんですけど、意外と時間が短くて寝れないんですよね。夜のフライと。 え、なのでちょっと体力的にっていう方も いらっしゃいますが、ま、今回は、え、朝 のフライトになってますから、え、夜行便 ではないですし、時間も6時間ということ で、ま、お休みになられる方はお休みに なられる、え、現地4泊して、深夜 フライトのない、え、時間帯ということで 、これも非常に使いやすいんじゃないかな と思いますので、この辺がフライトの ポイントです。 え、続いて、え、ここフライトはですね、 今回バティックマレエアマレーシア、 バティックエアという飛行機を使っており ます。あまり聞き慣れないかもしれません が、今成田空港からクアラルンプール、ま 、マレーシアの人ですよね。え、ここを 毎日1本、え、運行している定期便の会社 になっております。え、チャット専用とか そういう会社じゃないんですよね。で、 機材はこれボーイングの737という飛行 機で、え、3列3列の配属で今回はね、 あのビジネスクラス等の設定はありません 。全部エコノミーの設定になっています 。で、え、この会社の評価がですね、ま、 LCCローコストキャリアと普通のあの サービスキャリアの中間ぐらいっていう イメージでどうも評価がされてるようなん ですけど、え、シートピッチは79cm、 ま、一般的なところかなと思いますが、え 、今回の機材はちょっとモニターが付いて ないのでね、え、機内はあの共有の モニターになってますから、ま、もしかし たら本とか持っていかれるといいかもしれ ません。で、ちょっとご注意いただきたい のは手荷物。ま、通常はね、あの、 20kmぐらいなんですけど、今回 15kmということで、ちょっと少なめに なってます。ま、暑いので、え、あの、服 とかもあんまり重ばるようなものは持ちに ならないんじゃないかなと思いますし、ま 、帰りお土産は増えると思うんですが、 あんまりあの重たいものはないと思います 。ただ15kgということで通常より ちょっと少なめになっておりますので、 こちらご注意ください。で、機内色は 大きくございます。で、え、よくあるの、 あの、マフラーとか毛布、この辺は、え、 有料のサービスになってまして、購入性 です。なので有料で払うとそれ持って帰り ますね。あの、なのでこれ行き帰りという ことであれば行きだけ買っていただければ 帰りは必要ありません。はい。え、こう いうことになっております。で、あとは 日本語のね、乗務員だけ今回ちょっとおり ませんので、え、そこだけ覚えといて いただければと思います。はい。 え、では続いてここからは現地の観光の 情報を少しお届けしていきたいと思います 。え、まずですね、これアンコール周辺の マップです。で、これアンコール遺跡が あるのはシエムリアップという町で、え、 これちょっと拡大した知事になっています ので、これ町の中心がこの辺です。で、 これ 去年あれかな?え、新しい空港前まではね 、あのシェムリアップのすぐ近くに、え、 空港があったんです。もう古いちっちゃい 空港で、ま、ほった声みたいな空港でね、 それはそれで使いやすかったんですけど、 え、新しい空港がオープンして、今この 東側の方、新しいシェムレアップ新という のをオープンしてます。ちょっと距離が 離れてしまって、バスでここ待ちまでは1 時間から1時間半ぐらい、ま、時間帯に よってね、ちょっと渋滞とかありますけど 、え、1時間貼ればつくような距離にあり ます 。で、このシェムリアップの街の中心から 見て、すぐ北のところに主要な遺跡が 固まっています。アンコールワットとか アンコールトム、この辺りにね、後ほどご 紹介しますけど、あとタプロムとかこの辺 の遺跡が固まってます。で、ここから北に 行くと番手アイスレイとかね、え、ここ までが1時間弱ぐらいの距離でしょうか。 それぐらいで、あとは周辺に、え、空港の ね、んのとこにベンメリアとかロリオスと か、ま、それぞれ、え、遺跡がまた別の 遺跡があるよと。で、今度南側に行くと、 先ほど最初もちょっと紹介しましたけども 、トムレサプコという湖があって、え、 ここもね、ツアーで行くことがあるんです ね。で、本当にあの湖は東南最大の湖。 非常に大きいな湖です。で、え、ここあの 水上集落とかそういうところもありますの で、ま、現地の方の生活が買間見えるトん で殺というのがある。ま、こんなような 位置関係になっています。大体市内を中心 に、え、半径、ま、1時間以内ぐらいに いろんなものが散らばっているという風に 覚えといていただければと思います 。はい。で、遺跡ね、あの、今もちょっと 軽くご紹介しました。遺跡、いろんな遺跡 があるんですが、ま、4つだけこれだけ 覚えといていただければ、え、これだけは 言っていただきたいという遺跡が4つあり ます。で、まず1つはもう誰もが知って いるアンコールワットね。え、これは ワットというのはジンという意味ですので アンコールにあるジンですね。 え、1番最初に作られたのは、え、8隻、 9隻ぐらいですか?あ、10、え、ごめん なさい。うん。それから、え、最初はね、 あの、ヒュー教の人員として立てられたん です。で、それから時代がちょっと下って 、え、仏教に、え、回収されたというよう な事になってます。これ外から見ると非常 に大きいな感じになっていて、周りの ところが第1回路。1番周りの外側。これ 第1回路。これ今ね、正面から、え、後ろ の方見てるような感じになってますけど、 え、周りはこうジャングルに書かれてい ます。で、その中にこう、第1回路があっ て、え、中庭みたいなところになっていて 、第2回路が周りぐるっと囲んで、で、 1番真ん中のところに第3回路ということ で、え、ここが1番最も神聖な場所って いう風に言われてます。で、1のツアーで はここね、あの、階段がちょっと急な階段 があるんですけども、1番上の第3回路 まで、え、皆様をご案内するという感じに なっています。はい。で、この、このどの 方角から見るかみたいなのも結構重要で、 これも後でね、映像をちょっとお見せ しようと思いますけど、え、朝日とか夕日 を見に行く時、これ夕日を見るとちょうど 今この見てる法学に背中の方に火が沈んで いくんですね。ちょうど春分の日と終分の 日はこの3の真正面から見るとアンコール ワットの真っすぐなところに火が登ってき てそのまま後ろに火が沈んでいくという 角度で作られているんですけども、え、 夕日は必ずこの今見てる方向の背の方向に 沈んでいくのでアンコールワットの遺跡が 綺麗にこう見えるんですね。この横にAと Bあります。旭賞はどっち?ま、これね、 あの、クイズをするでもないんですけど、 この絵はですね、いずれもアンコール ワットがシルエットみたいになってますよ ね。これで両方とも朝日監賞なんですね。 はい。朝日見に行っていただく。これ、 あの、是非見に行っていただきたいんです けど、え、背後の方からこう太陽が登って きて、え、シルエット最初は真っ暗だった アンコルワットのシルエットがですね、 どんどんどんどん火の光に照らされてきて 、赤く染まっていく。本当にこれはね、 綺麗ですから是非朝日見に行っていただき たいですし、これ午後に行くとこの アンコールワットの本当に隅々まで綺麗に 見えるということで、ま、朝と夕方のこの 景色は是非皆様に見ていただきたい景色か なという風に思ってます。はい。 えっと、先ほど4つこれだけ抑えて いただきたい、是非見ていただきたい遺跡 ということで、え、残るの3つが アンコールトムと、え、タプロムジ、 バンテアイスレ。この4つ、ま、聞いた こと終わりの方もね、いらっしゃると思い ますけど、これだけ押えていただければと 思います。アンコールトム。これはね、 あの大きな都という意味で1個の建物とか じゃなくて、あの全体の、ま、街というか 、え、ま、3km司法ということで非常に 広いんですから街の遺跡になる。この中に 、え、お寺とかですね、門とか王のテラス 、え、像のテラス、いろんな見所が集まっ ています。ここの中に入ってぐるっと回っ ていく。え、もう1つはタプロムジン。 これもね、あの、よく見る絵かなと思い ますけど、えー、もうこの カンボジアンコールの所行無場館というか 、もうこう木に飲み込まれた、ま、崩れた ままのところを、え、木に飲み込まれた ような姿が非常に印象的です。ま、天空の 城ラピタとかね、そのあのモデルにもなっ たとも一部言われてますが、それはあの、 え、分かりませんが、え、そういうのは もう本当に見た目が、え、ちょっと心打つ ような感じのところ。あともう1つ バンテアイスレイというところがこれ、 あの先ほどの中心部から北に40分ぐらい 行ったとこにあるんですが、ここはですね 、このレリーフが非常に綺麗に残ってるん ですね 。あの、デバタードっていうあの女神の像 があるんですが、それは非常に成功にでき ていて、え、もう東洋のモナリザって言わ れてますけども、本当にあのアンコールで も最も、え、レリーフが美しい人という こと。私もここ大好きなんですけど、この 4つ抑えていただければいいと思います。 これ是非見に行っていただきたいと。で、 細かいね、あのところ色々ご紹介したん ですが、今日あまり時間が限られており ますので、これHISの、え、ホーム ページにアンコール、あの、カンボジア 特集っていうページがあります。ちょっと これ開いてみますけど、こういうページに なってます。え、今チャットでも行きます か ?はいかな?あの、後で検索して いただければいいんですが、HS カンボジア旅行みたいなやるとこういう ページが出てくる。で、あの、今のね、 こういう商品とかいっぱい出てくるんです けど、これ1番下の方までスクロールして いきますと、こういう遺跡の見所とか、え 、こういうとこが出てます。ここちょっと 言っていただくと、こう定番遺跡ね。で、 これアンコールワット。例えばこの場所 から、ま、こんな景色が見えるよみたいな のもね、こうやって出てきますし、これが あのさっき言って言ったあのレリーフです 。これ第1回海路のレリーフでこれはあの ヒンズ教の女子、え、ラーマヤーナとか マハパーラダとかですね。えー、そういう ような女師がこう描かれたレリーフが いっぱい書いてありますけど、こういう ような、あ、回路。あとはこの8番。これ はあの先ほどの第3回路ですね。昔はね、 王族しか入れなかったんですけど、こう いう急な階談で行く1番神聖な箇所。こう いったところも行けます。で、あとは、え 、朝日館、夕日干賞みたいなものとか、 これはあのアンコールともですね、え、ご 紹介しましたこイオンジーンとか、え、何 台もこういったところがこのようにあり ますんで、このページ是非見てみて いただければと思います。はい。 えっと、続いてちょっと行きますとですね 。 え、ちょっと映像見てみましょう。ここで 。はい。じゃ、アンコールワットの映像。 これね、あのドローンで撮影した。これね 、あんまりなかなか取れないんですけど、 えー、これコロナの時に現地が取ったやつ になってますね。これ上から見ると ちょうど今第3回路の上に行きます。これ は後ろの方から正面に向かって撮ってる 映像です。え、ちょうどまっすぐこの三道 が伸びていまして、この三道の先にはお 掘りがあると。結構ね、大きいと思います 。これはね、多分日の出直後の写真なん じゃない?あの、映像なんじゃないかなと いう風に思いますけども、非常に壮大な 小遺跡の景色ね。これ空から本当見れたら いいんですけど、残念ながら空からは見れ ません がで、お掘りとか池みたいのがあって、 そこに映る逆アンコールワットみたいのも 結構有名なんで、それが見れるスポットも 是非探してみてください。はい 。で、これ2番目の映像です。これはね、 え、朝日の映像です。これが正面の小三道 の方から見たアンコルワット。ちょうど今 ね、アンコルワットの背後から朝日が登っ てきましたけど、これが本当にちょっと こう感動的な時間帯ですね。これは是非 このアンコールワットの中で見ていただき たい。あの、Wの反対側に行くとちょうど 本当に日に遺跡がこう照らされていくよう な景色が見れますので、え、それも非常に いいですし、こうシルエットになった アンコールワットを楽しんでいただくのも 面白いかなと思います。本当こう密林なん ですね。他はもうずっと、え、深い森が 周りは繋がっています 。え、もう1個あるかな?はい。これは アンコールトムのバイオンジンていう ところです 。はい。こんな感じでこれね、あの、全然 人が歩いてないのもコロナ、コロナ中の 映像なんですが、今あの、観光客いっぱい いるそうですけど、え、これもね、あの、 本当にこう、顔がいっぱい掘られてる。 これも有名な事になってますけど、この 遺跡の中をこう歩いてこれが間近で見れる というようなのを、ま、ちょっとドローン で撮影した映像でお楽しみいただきますと 。はい。こんな感じですね。ちょっと行っ てみたくなりませんか?はい。ありがとう ございます。 えっと、ではあとま、アンコールはと、ま、遺跡は分かったよと、遺跡もあるんだけど、それしかないんじゃないのって思われる方が結構いらっしゃるかもしれませんが、じゃそれ以外何したらいいのというところ少しお伝えしていこうと思います。先ほどあったシェムリアップの街中、ここに、ま、ちょっと遊べたりするんですね。え、オールド。これ、あの、ま、タ外みたいなもんで、屋さんとか地元の土産屋さんみたいなのが並んでいます。 え、日中はね、ちょっと換算としてるとこ もあるんですけど、夕方ぐらいからな、人 が出てきたりしますね。賑合う時は賑合い ます。あとはナイトマーケットとか、え、 あとパブストリート。え、ここもね、あの 、ま、バーとかパブとか、あの、ま、 レストランみたいなとこがざっと並んでて 、特に夜は非常に賑やかになりますので、 こんなところでの街歩きとかお土産探し、 え、こういったところも行けるんじゃない かなという風に思います。なんで歩いても 楽しいで、あんまりあの街自体は大きく ないですから、え、歩きやすいサイズ感か なという風に思います。はい。で、あと2 つ目はこれホテルライフってなんです。え 、カンボジアのアンコールね、先ほど見て いただこにあるホテルは全部もう本当に リゾートホテルです。あの、陸地の内陸に あるんで、海はもちろんないんですけど、 本当にあの、ビーチリゾートに行ったよう なこの立派なですね、リゾートがたくさん あります。で、こうプールとか、え、ジム とかスパとか、え、そういった設備を たくさん整えてますし、で、お部屋もね、 あの、非常にリゾート感のある南国間のお 部屋で、やっぱりデラックスグラス以上の ホテルになるとお部屋の広さもしっかりし てますし、設備が整ってます。なので遺跡 のあのずっとね見てると飽きちゃうって いう方もいらっしゃるでしょうし、意外と 今あの夏のチャーターの設定なのでご家族 のご予約非常に多くいただいてます。え、 あんまりあの小さすぎるお子様、ま、あの 入用児ってなるとちょっとさすがにあれか もしれませんが、今小学生のお子様とか 中学生、高校生、え、こういったご家族の ご予約非常に多いんですけども、本当に 遺跡見るだけじゃなくて、こうリゾート ライフ、もう本当にホテルあのこもって いただいてもいいんじゃないかなという風 に思います。で、特にお勧めしたいのは このプリンスアンコール。これあの デラックスクラスのホテルですし、この アンコールパレス。これがね、今1番ご 予約が多いんですけど、え、アンコール パレスで、あとはこの、え、J7と あんまりね、聞き慣れないホテルかもしれ ませんが、ここあのデザインホテルで デザインも非常に綺麗ですし、え、お すすめなホテルの1つです。で、お待たせ しました。あの、ここでですね、この アンコールパレス、これちょっと一押しな んですけど、ここを実際に見ていただこう ということで、え、現地の中継を繋いで いきたいと思います。小川さん、お待たせ しました。どうでしょう?現地 ご参加ありがとうございます。 はい。 私の声問題なく聞こえてますでしょうか?大丈夫ですか? はい、大丈夫です。聞こえてます。 はい。それでは、え、本日は、あの、先ほど紹介にあったアンコールパレスリゾート、え、こちらの方に来ております。お、えっと、対抗なってますけど、あの、お客様が到着したらお客様来たよと、え、こんな感じで、え、お出迎いをしてくれます。 [音楽] では早速ですが、え、ホテルの方に向かっていきたいと思いますのでよろしくお願いします。 はい。 こちらのホテルになるんですが、あの趣アップでも最大規模の敷地を持ってる、え、ホテルになりまして、え、まさに名前の通りゾートホテルっていう、え、関係の、え、ところになってきます。 で、え、シムリアップの、え、ホテルになるんですが、神聖な場所になります。 [音楽] してもらっ ウェルカム、ウェルカムされてますね。 はい。 飲んじゃっちゃった。 はい。え、途切れちゃってすいません。え、あの新鮮な場所でありますより高い建物を、え、作っちゃいけないことになってますんで、どこも低会のゆったりとした作りのホテルが、え、非常に多いです。 じゃあ、こちらが、え、到着して、え、ロビーの雰囲気が、え、こんな感じになります。あ、 で、到着いただいた後、 はい、すぐ先にですね、え、レセプションがありまして、え、ま、こちらで、え、皆さんチェックインを、え、の手続きを行っていただくような、え、流れになります。ちょっと軽く雰囲気だけ紹介をしたいと思います。すごいあります。 はい。 すぐ はい。こんな通常であればですね、あのここで腰しかけて、あの、先ほどのウェルカムドリンクをですね、え、インの合間に、え、飲んでいただくような、え、流れになっています。 はい。え、じゃ、本日時間もかけられますのでさっといきますね。じゃあ次ます。 通があればですね、あの、 え、じゃあこちらあの方にですね、え、少し関内マップもありますので、え、うん、 ざっくりちょっと全体像をご案内をさせていただければと思います。先ほどはですね、この車寄せのところからロビーに向かって入ってきて、え、こちらこの場所が、え、レセプションになってきます。 うん。うん。で、皆さん、え、撮って いただく朝食なんかが、ま、今の時間は やってないんですけど、朝食会場が、え、 こちら、え、ロビーの少し先ですね、なっ てきます。で、え、こう広い中庭場があり まして、え、こちらのホテルに関しては、 え、大きめのプールが、え、2つあります 。そして、え、こっちサイドはですね、 あの、バンケットとか会議室とかが、え、 多いエリアで、え、ま、皆さんにご滞在 いただきます。え、客室連は、え、こちら の左側の、え、部分になってきます。で、 この先、え、こちらにはスパとあとは フィットネスのジムなんかが、え、設置さ れてるエリア。ま、非常 に早速ですけど、あの、プールの方に、え 、向かいまして、え、その後、え、客室の 方をご案内させていただきたいと思います 。ではお願いします。はい。いや、本当に 広いですね。あ、ここは広いですね。 で、まだ、え、こちら今現地の方が夕方の 5 時半過ぎぐらいですね、2 時間差になります。まだ明るくて、え、ま、こんな感じのですね、え、少し広い、え、ゆったりとした、え、 [音楽] 今、え、 雰囲気の、え、ホテルになってきます。 いや、今日天気いいですね。 あ、今日天気いいですね。はい。 あ、アイ陸ちょっとこの時間閉まってるん ですけど、こちら側が、え、朝食、え、の エリア、え、朝食会場のビルディングに なってきますんで、え、日々の朝食とかは 、え、庭を見ながら、え、こちらで取って いただくようになります。はい。え、では ちょっと先に向かっていきたいと思います 。 ま、本当に地に、え、手入れをされていて、え、庭の雰囲気とかも、え、非常にいいですね。 ま、このくらいの時間になると、あの、開催者の方ちょっとご夕食とかに向かってくるわれてるんで、今日なんかちょっと静かな感じですね。はい。 今どうですか?暑いですか? あ、今あの夕方になったので、え、だいぶ過ごしやすくなってますけど、やっぱり今日とかも 2時3 時の時間とかは結構暑かったです。あの、 1 番最初にあの競馬さんからあのご案内があったようにカンボジアの年間を通してもう30°ぐらいの気候になってきます。 で、遺跡のエリアなんですけど、あの、気 を遮え切る場所がないんで、非常にやっぱ 暑いです。で、石でできてますので、 照り返しも強いので結構ですね、あの、 時間以上に、え、体力消耗したりします。 で、市内のあの観光の時とかは午前と午後 を分けて午後のお昼過ぎのですね、2時3 時、え、そのくらいの1番暑い時間は一旦 ホテルでですね、あのお昼食べた後、え、 休憩の時間を取っていただいて、え、おり ます。 で、その時にですね、え、こういったプールでポチンと、え、クールダウン、え、をされる方も、え、非常に多くて、 やっぱり暑い時に冷たいものをの水は当然ですね、あの、熱中症対策でも取っていただきたいんですけど、取りすぎちゃうとやっぱりそれはそれで、え、逆に疲れが出ちゃったりしますので、体自体をですね、あの、浸る感じでないですけど、プール入っていただくと本当にあの、汗もすっと引い で、さっぱりしますんで、非常にいいかなと思います。 はい。はい。ありがとうございます。 ま、こちらのホテルに限らずですね、年間通して本当に暑いホテル、あ、エリアになりますので、どこのホテルでもやっぱりプールとかは、え、 1年中、え、使える状態になってます。 うん。ふん。 はい。ではこの後ですね、客室の方に向かっていきたいと思います。 はい、ありがとうございます。 やっぱりあのね、本当に今ご家族のご予約多いんですけど、今このプールもね、非常に広いですし、お子様が遊べるエリアもね、ありそうですしね。 あ、そうですね。ゆったり 過ごせますし、こちらのプール自体も浅いエリアから、え、深いエリアまでスロープのようになってまして、ま、 1番深いところが1m 半ぐらいになるんですけど、え、ま、手前側の場所とかは 60cm、70cm、 ま、そのくらいの浅いエリアもありますので、え、小さなお子様でもですね、その辺りっていうのは安心して、え、泳いだり遊んでいただけるかなと思います。 はい。ありがとうございます。 あ、移動しながらで大丈夫ですよ。 あ、はい。わかりました。ま、ちなみにプールこちらですね。朝の 6時から、え、夜の9 時まで、え、ま、利用、このホテルに関しては利用可能となっております。 はい、ありがとうございます。 ま、先ほどね、あの、小川さんからもあり ましたけど、ツアーであの、観光が結構 盛沢さんついてるあのコースでもホテルで 楽しんでいただけるような時間っていうの はしっかり取れるようにコース作っており ますんで、あの、是非ね、やっぱりこれ、 え、楽しんでいただきたいと思います。 やぱビーチリゾートに小さいお子様とか いらっしゃるとね、ビーチリゾートへ行か れることは非常に多いと思いますが、どう ですか?実際リゾート行ってもね、海で 遊んでるってことはあんまり多くないです よね。皆さんプルなのかなという風に思う と本当にあのこういうビーチリゾートに 行った感っていうのはシェムリアップでも え十分味わっていただけるかなという風に 思います。 このあのワンコールパレス是非おすすめですけどね、あの他のホテルでもこのようにあの設備ちゃんと整えられてるところたくさんありますのでえっとあとはじゃあ今ね移動中にご質問いただいてるコメントいただいてるのをねえをしていこうかなと思いますが [音楽] だろ1 人旅でも楽しめますかというコメントいただいております。どうもありがとうございます。はい。あの今回のツアーはお 1人様でもちろんお楽しみただけます。 え、観光がついてるもの、あと自由時間 っていうのもあるんですが、本当に看房寺 は実は1人でご参加いただける方たくさん いらっしゃるんですね。え、普段でも本当 に1人参加の方が全体のね1/3ぐらい いらっしゃるぐらいのところなので、え、 お1人でも十分楽しみいただけますし、 あの、弊社の方でも色々サポートができ ますので、是非お1人でも参加はお待たし ました。ちょうどお部屋にね、客室につい たみたいですね。お母さんお願いします。 はい、ありがとうございます。で、こちら のお部屋なんですがお待します ました。あの、プレミアムデラックスという、え、カテゴリーのお部屋になりまして、こちらが、ま、ツアで参加していただくお客様にございただく実際の部屋になってきます。 あ、自体はですね。 はい。そうです。お部屋自体は42 平米、ま、ゆったりとしたサイズがあって、ここの特徴は前室にあのバルコニーがついてます。 なので少し外に出ていただいてですね。 あれ?開かない。ちょっと待ってください。はい。開きました。はい。朝の時間帯とかは、え、ま、で、え、ゆっくり過ごしていただくっていうのも、え、非常に 過ごしやすいところですね。で、特にこう 高い建物がなくて、え、中ニを見下ろす エリアにこのプレミアムデラックスの、え 、客室は、え、設置されておりますので、 およそ似たようなこういう風景を、え、 各部屋でお楽しみいただきます。はい。え 、その後ルームとご紹介しましょう。うん 。うん。はい 。いや、デザインもね、こうアンコールの デザインということでいいですよね。あ、 そうですね。 本当にクメール様式の、え、南極風のエキゾシチックな、え、雰囲気のホテルで、ただそれでもですね、古さを感じさせない、え、スタイリッシュなところもあったりと、え、非常に評判がいいところ。 はい。 で、こちらの方がですね、あの、ま、バスルーム、ま、洗面台と、え、前室にバスタブが付いてますので、え、これバスタブで、水がちょっと晴れたりしないようにこうガラスの、え、ちょっと扉が付いていてっていうような、え、作りになっております。 [音楽] うん。うん。 はい。え、客室、え、こんな感じですね。 ま、あとはアメニティから軽く見ていくと、ま、通常、え、想定されるようなものは一通り、え、揃ってて、え、うん。うん。 [音楽] ま、歯ブラシなんかも、え、こちらは完備になっております。 はい。え、そしたらこちら、え、客室の方は、え、このような形になりますが はい。もしご視聴あればはい。 ありがとうございます。 これあれですか?あのお部屋で過ごしていただく時にあのテレビとかね、もちろんついてると思いますけど [音楽] はい。 あの放送日本語の放送とかも見れたりしますか? あ、ワールドは見れます。プレミアは確かなかったはずですね。この辺りはちょっと確認は NHKワールドが NHKワールドですね。はい。はい。 あと、あの、よく聞かれるんですけど、 そうつきました。すいません。え、日本語の多分プレミアもありますね。ここの 2つ。 え、マールドと、え、通常のジャパニーズの日本。 はい。 あ、素晴らしい。ありがとうございます。 はい。 あと、あの、よく聞かれるんですけども、電源 はい。 あの、最近だとね、こう、USB のあの、コンセントがあったり、コンセントはどうですか? はい。ちょっと見えますでしょうか?こういうですね、あの、ほとんどこちらのホテルもそうなんですが、このマルチタイプのプラグ、え、電源が、え、非常に多いです。なので日本のプラグの形のもの、あとは丸い穴のもの、え、これ全て入ります。 ただですね、あの、入っちゃうんですけど、電圧はあの、日本 100Vですけど、こちら240V とかになるので、あの、圧の海外で利用できるタイプのもの以外は、あの、その危機壊れてしまいます。そこだけご注意をください。あの、スコミ口の形は、え、カンボジアに関してはほぼこれを、あの、ま、マルチプラグなので気にしていただかなくて問題ないと思います。 ただその恋ですね、それ自体が使えるか、そこが肝になるかなと思います。 ありがとうございます。じゃあ日本のね、あのコンセントはそのままほぼ使えるということですけど、あの変圧機、え、変圧を持ってらっしゃる方はそのままお持ちください。で、ただ最近は例えばスマホもそうですし、パソコンもそうですし、あとカメラとかもそうですけど、あの、充電機自体に変圧が付いてるものが大半になってます。 で、え、その変圧器の部分を見ていただい て、ボルトが今の230V、220Vです か?え、そこまで対応してるものがあの 充電器についていればもうそのまま持って いっていただいて結構ですし、もしあの 自分ご自身のね、え、ドライヤーとか あんまりこう変圧付けがついてないもので あれば、え、それは変圧付けをご用意 いただくというような感じでお願いできれ ばと思います。はい。 で、あの、せっかくちょっとおばさんまだ繋がってるので、今コメントいただいてるのを少しあの、お伝えしていこうかなと思います。 あ、はい。厚さ対策は皆様、 厚さ対策は皆様何にされてますかっていう質問来てますけど、どうでしょう?現地行ってる方どんな厚さ対策されてます? あ、やはりですね、途中であのご案内があったように帽子、 え、やっぱり日差しが直に来るとやはり暑さを感じますので帽子があるといいかなと。 あとは、え、少し大きめな繁価値っていうんです。手ぬいタオル、え、スポーツタオルのようなもの。え、これがあるとやっぱりいいと思います。 うん。うん。 で、あとはですね、あの、本当に、ま、車内の方でも、え、通常観光に参加いただいた時午前にペットボトル 1 本、え、午後、午後の観光があれば午後も 1本。 え、お水を渡してますので、あの、車に戻られたタイミングとか要所要所でですね、あの、水分を補給をして、え、少し、え、体調の管理を務めていただければなと思います。 はい、ありがとうございます。えっと、あともう 1 点ご質問いただいております。あの、現地の治安はどうですかっていうことなんですけど、先ほどあったね、あの、ブストリートとか、え、マーケットとかそういうところも含めて現地って治安ってどうでしょう? はい。え、治安に関しては、え、非常に いいです。あの、観光客の方、え、非常に 多いところはありますけど、街自体が非常 にコンパクトで、あの、どの人も 顔見知りって言ったら変ですけど、あの、 知り合いばっかりなんで、それが抑るよう なところも正直あるかなと思います。ただ 裏路地とか入ってしまうと逆にですね、 治安というよりは電気が少な照明って言う んですかね、街当が少なくて本当に暗かっ たりもしますので、そういう意味でですね 、あの、あんまりロ地とか入っちゃうと つまづいたりとか真っ暗でわけわかないと いうことにもなりますので、少し夜間の 外出の時には、え、その点あたりをご注意 いただければなと思います。なるほど。 じゃあ、あの、ま、人が普通に歩く時間帯で、え、通りを歩いてたりお土産買ったりするところではあんまりそんな犯罪にあったりっていうことが少ないとほとんどないっていう考えていたいいかなと。 え、ほぼほぼないですね。え、 もう本当にご注意だきたいとすれば、あの、忘れ物とかですかね、あの、レストランでうっかり携帯忘れちゃいましたとか、むしろそっちが多いです。 なるほど。なるほど。 はい、ありがとうございます。じゃ、ちょっとね、あの、時間も迫ってきたので、これで現地の中継 1 回終わりたいと思います。小川さん、どうもありがとうございました。 はい、こちらこそありがとうございます。 はい。はい、ありがとうございます。はい、こんな感じのホテルでした。非常にね、いいホテルで、もう本当にホテルの中でも十分過ごしていただけるっていうことがよくお分かりいただけたんじゃないかなと思います。はい。 えっと、では、え、あと、ま、カンボジア のね、過ごし方、暗コ遺跡以外にという ことでもう1枚だけあります。あの、また 遺跡感なんですけど、遺跡まだまだ いっぱいあります。アンコール遺跡軍って いうことだけじゃなくて、ま、ちょっと あの近隣にもありますし、あともう ちょっと遠方にもあって、それぞれね、 こう特徴が違います。今カンボジアは全部 で4つの世界産あるんですけど、例えば この真ん中にあるプレイアビヒアとこれは もうちょっとね、あの北の方に、え、 250kmぐらいですかね、行ったとこに ある、え、国境のところに山の上に立っ てる遺跡だとかですね。もうちょっとあの 東側フdzの方に行ったとこにある三房 プレクとか、え、本当にあの歴史とか遺跡 とかを好きな方はまだまだ見所ってのは いっぱいあります。はい。こういった 過ごし方もできますので、それぞれね、 自由時間取られてる方は、え、いろんな オプショナルツアーとかお楽しみ いただければという風に思います 。はい、ではここからね、最後チャーター の商品のご紹介をさせていただきたいと 思います。で、ここからあの企画担当の 山崎の方からご案内をさせていただきます 。はい、では皆様よろしくお願いいたし ます。え、私もですね、さっきあの中継で すっかりあのシムリアップ気分になって しまったところなんですけれども、ま、 実際今回ご紹介させていただきますこの チャーター便でどのようなコースに参加 できるのかということでコースの詳細を こちらでご案内させていただきます。え、 まず再度おさいになりますが、ご出発日 です。出発日に関してはまず1本目が8月 9日土曜日から5日間の後日程になります ので帰国が8月13日の水曜日。山の日を 絡めた、え、3年を絡んで、あの、帰国し た後は午休みに入るっていうところになり ますので、え、帰国後もゆっくりして いただける日程になっています。2本目が 8月13日水曜日から8月17日、え、 日曜日の帰国となりまして、お盆を不流に 活用したご日程となっております。え、 こちらですね、あの料金の方なんですが、 1本目の8月9日の方より8月13日出発 の方が、え、ちょっと安くなってる、え、 料金設定になっております。え、フライト スケジュールご紹介させていただきますが 、え、ちょっと前後する場合がありますが 、今のところオールに関しては成田を15 時30分出発しまして、直行便で現地到着 が19時30分。おかりですが、朝の6時 30分出発しまして、え、日本到着成田 空港に14時30分到着となりますので、 息と帰りとも共にですね、約6時間の フライトとなりますので、非常に近いです 。え、また何と言ってもですね、この時間 帯ですが、え、遠方の方も参加しやすい あの時間帯というところもありましたので 、え、成田初と、え、到着の時刻ですね、 こちらを予定しております。また、え、 通常のフライトに関しては現地気泊が必要 になってきますが、え、今回のチャーター 便に関しては基中泊がありませんので、 現地で4泊していただくご日程なりますの で、ま、小さなお子様がいらっしゃる、え 、方とかもですね、非常に参加しやすい フライトの時間ではないかなと思っており ます。え、次にですね、あの、コースのご 紹介なんですが、え、まずこちらのコース なんですが、4つのコースを設定しており ます。え、まず1つ目に関しては、もう 観光も食実も食事も、え、内容満載の充実 アンコール遺跡5日間。え、次に2つ目 ですが、え、観光が2日間入ったコースで あと重行も入っている満喫のアンコール 遺跡5日間。え、続きまして3つ目の コースが、え、観光は、え、必要最低限の ここだけを見て欲しいって先ほどご紹介が ありましたが、え、そこを観光する1日 観光付きであとは重行度が目になっており ます。気軽に暗コ利席5日間となります。 で、最後の4つ目に関しては、ちょっと こちらのパンフレットには掲載がないん ですが、あの、もうすでにカンボジアに 以前行ったことがある方とか、あともう 自分の好きなように、あの、自由気ままに 楽しみたいって方向けのシムりアップ5 日間というコースになっております。 え、続きまして、え、おすめのコースに なっております。ご紹介ですね。え、 チャーター便の先ほど4本ありますコース の中でも弊社の方で1番のおすめに関して はこちらの、え、充実な暗コ遺跡5日間に なっております。もう内容が天こ盛りの コースになっております。ちょっとコース の詳細をご紹介ささせていただきますと、 まず1日目に関しましては、え、現時到着 時間が208時半から20時半となります ので、ホテルはもう夜になりますので、 この日は、え、お休みいただく工程となっ 、お休みいただくだけの工程となっており ます。え、2日目に関してなんですけれど も、え、2日目必ずあの、抑えていただき たいという遺跡ありますが、こちらの、え 、3つの観光地に訪れます。え、まず アンコールトムですね 。こちらの、え、アンコールトム遺跡。え 、またあの居住がですね、遺跡に絡みつく 、え、光景が悪のタプロム遺跡。え、続き まして、お昼に関しましてはカンポジア 料理、これアモックというですね、あの、 ココナッツミルクで、あの、蒸した魚を ですね、あの、コナッツミルクで、あの、 魚が蒸されてるんですけれども、あの、 バナナの葉っぱにくるまれた、あの、 カンボジア料理の1番の有名なところは このアモックなんですけれども、ま、ちょ 、こちらを含めたカンボイジや料理をこう 提供しております。で、続きまして午後に か、あ、失礼いたしました。え、午後は アンコールワットを、え、観光して いただきまして、夜の夕方にはアンコール ワットの有費鑑賞が含まれております。で 、その日の夜なんですけれども、え、 カンボジア料理とかあの インターナショナルのベを取りながら カンボジアの伝統部と言われるアプサラ ダンス、このアプサラダンスに関しては神 に捧げる、え、ダンスといったことで継承 されてるダンスなんですが、こちらを干渉 しながらのディナーとなっております。で 、え、3日目に関しましては、え、もう1 つですね、あの、ここも押えて欲しいと いうお伝えさせていただきました地密な リリーフが美しいバンテアイスイスレイ、 バンテサムレイとあとカンボジアの農村 見学もちょっとしていただきまして、その お昼はですね、ま、カンボジア料理と フランス料理を融合しましたクメイル フレンチを、え、おりいただいております 。で、その後もうここでですね、ちょっと 遺跡が続いてきましたので、え、遺跡の後 にちょっと違ったところで、え、東南 アジア最大級の湖トンレサプコクルーズを 体験していただきます。ま、時期的には ウキになりますので、雨も、あの、雨が はい。ありますので、こう湖が大きくなっ てるところになりますので、ちょっと時期 によってこの湖の大きさが異なるんです けれども、非常に広大な状況をご覧 いただければと思います。で、その後です ね、あの、雑貨とかがたくさん、え、あり ます。オールドマスケットを散索して いただきまして、夕食はホットステ、 ホットストーンステーキの夕食をおり いただいております。で、え、最後4日目 の日なんですけれども、こちらは、え、 もう必ず見ていただきたいところになるん ですけれども、アンコールワットの朝日 鑑賞になります。非常に神秘的な光景が ご覧いただけるかと思います。え、その後 ですね、もう1つの遺跡の場所としてまし て、ロリウス遺跡を、え、ご覧いただいた 後に、え、お昼に関しましては、え、 組めるフレンチをおりいただいております 。で、最終日なん、あ、ごめんなさい。4 日目の午後はですね、重度を設けて設け させていただいております。ちょっとご 案内がありましたが、カンボジアなんです が、まだまだ非常に物価が安いという ところが魅力になっておりますので、え、 物価の安いところであのショッピングとか あとマッサージもお楽しみいただきたいと いうことで、え、重行度を設けさせて いただいております。またそういったのが ちょっと重厚と不安という方向けにあの ベンメリア間遺跡というところでこちらも 神秘のあの昔の発掘当時のままのえ状態が 残った遺跡なんですけれどもそちらと夕食 がセットになっているコースもご用意させ ていただいております。で最終日は朝その ままお戻りという工程になっております 。で、すみません。こちらですね。え、ご 用意させていただいているコースの比較表 になっております。で、1番おすめなは 先ほどの充実遺跡で、先ほどご案内ご紹介 したようにも内容盛りのコースになって おります。え、ここまで失礼しました。 ここまでの、え、観光ちょっとですね、 薄くしたものが満喫アンコール遺跡となっ ておりまして、主要の、え、観光遺跡観光 の他に、え、見ていただきたい番手アイス いレ、また、え、アンコールワットなん ですけれども、有感はどのコースも入って いるんですけれども、満喫アンコールに 選んでいただきますと、朝日悲観賞も含ま れております。え、そして、え、自由行動 が1日半の、ま、あの、ホテルの方でも ゆっくりしていただけますし、ご自身のご 都合に合わせて、あの、現地の方も十分 楽しんでいただける工程となっております 。で、もう1つが気軽にアンコール遺跡に 関しましては、もうここだけは抑えて欲し いって言った、え、アンコールワット、 アンコールドム、タプロム遺跡の3つが 入っております。え、そして夕日は入って おりますが、あの、朝日は入っておりませ んので、この辺りご注意いただきたい ところになります。ま、1日定番遺跡を 観光してあと丸2日間は自由行動があり ますので、あの、ゆっくりホテルライフも 楽しみたいって方にはこちらお勧めになっ ております。あともう1つなんですが、 このアンコール遺跡パスというのが含まれ ておりますが、え、アンコール遺跡の遺跡 見学をする際には必ずこのアンコールパス というのが必要になっております。え、 こちら3日県がこの、え、充実コースと 満喫コースには含まれており、3日件が 含まれておりますが、気軽に暗コ利籍に 関しては1日件になっております。え、 満喫コース観光は実際2日間なるんです けれども、3日件含まれておりますので、 自由の日に、え、ご自身でもう1段遺跡を 見たいって場合もこの遺跡権が使えるよう になっております。 え、でさ、最後にですね、その他の ポイントをちょっとおさいさせていただき ます。え、まず通常のツア取消しの規定な んですが、チャーター便異様のコースに 関しては90日前から発生するんです けれども、そのですね、え、60日前に 緩和させていただいております。あと時期 的に、ま、夏休みお盆の時期ということも ありますので、ご家族連れの方も非常に 多くお問いただいておりますので、え、ご 家族の方に嬉しい割引きをご用意しており ます。え、ベッドありのお子様、こちらは ですね、2歳から11歳のお子様ですね。 え、こちらを5000円引きさせて いただいております。あとベッドはなくて も大人の方とそ添でもいいっていう方に 関しては一行代機がなんと 19万9800円になっております。通常 ですと旅行代金から大体1万円ぐらいの 割引きしかならないんですけれども、 例えば30万円ぐらいのツアー代金の ホテルを選びいただいても 19万9800円となりますので、え、 ランクのグレードの高いほどホテルほどお 得になっております。で、え、あとはです ね、あの、遺跡観光に伴って嬉しい ポイントということで、あの、現地で快適 なりお水を用意したりとか、あと虫置け スプレーとかをご用意させていただいて おります。で、もう1つHSの特徴とし ましては、現地にシェムリアップ視点運営 のラウンジがございます。こちらはですね 、あの色々な情報発信スペースの他にお 土産屋さんとかも多く取り揃えております ので、ちょっとこちらの動画がありますの でご覧いただきたいと思います [音楽] 。チムリアプ世界遺産アンコールワットの お膝元シェムリアップの町に日本語対応 可能なツアーラウンジを営業しております 。多少はハカ外オールドマーケットから 徒歩5分旅の情報収集ができて休憩 スペース完備。日本語でスタッフが対応さ せていただくので市内でここだけです。 遺跡の中でのピクニックをテーマにした デザインで休憩スペースはもちろん Wi-Fiも無料ですので是非とも旅の 途中の休憩場所としてご利用ください。 [音楽] [音楽] ラウンジではその他にも民族衣装レンタル、お土産、ツアー販売などお客様のご要望に合わせて多種多様なサービスをご案内しております。スタッフ 1度皆様のお越しをお待ちしております。 ということでこの夏は是非ジアへ皆さん行ってこのアンコールのね籍の世界楽しんできてください。是非ご予ご役をお待ちしております。よろしくお願いします。 ありがとうございます。 よろしくお願いします。 お、ありがとうございます。

HIS 限定の直行チャーター便で行くカンボジア!!
現地中継を交えながらカンボジアの魅力をお伝えします!
ファミリーをはじめ様々な世代におすすめのツアーです!

【目次】
00:00  オープニング
02:58  説明会の内容
03:48  ①カンボジア基本情報
13:52  ②HIS限定チャーター便について
19:22  ③アンコール周辺の観光情報
29:47  ④遺跡以外の過ごし方
31:00  現地中継(アンコール・パレス)
49:48  ④遺跡以外の過ごし方
50:52  ⑤チャーター便利用のツアーご紹介
01:01:35  HISシェムリアップ支店紹介動画
01:02:48  エンディング

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充実のアンコール遺跡 5日間
https://tour.his-j.com/02A_10/TN-NRO7408-KGLAY/

満喫アンコール遺跡 5日間
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気軽にアンコール遺跡 5日間
https://tour.his-j.com/02A_10/TC-NRO5705-KPRNC/

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※動画で取り上げた施設や観光地の最新情報に関しては、営業状況などの情報が更新される可能性がありますので、事前にご自身でご確認をお願いいたします。
 
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