【字幕】🐬夏の熊本旅 ⑤天草2泊3日♨️松島温泉「天の寂」宿泊記 上天草の海を望む絶景 高級温泉宿(ホテル)地元食材のお食事(夕食・朝食)Kumamoto/Amakusa/Kyusyu/九州旅/大人旅

2024年7月 夏の熊本旅 2泊3日 レンタカーで巡る天草地方
♨️高級温泉宿&地元グルメ、世界遺産を観光 📍天の寂(上天草・松島温泉) 2023年6月にオープンしたお宿 お隣の「ホテル竜宮」や前日に宿泊した「天草 天空の船」と同系列です 全11室 スイート仕様のスモールラグジュアリーホテル チェックイン 目の前には天草の海、島々 晩柑のスイーツとウェルカムドリンク シャンパン(アルコール入り・なし) お部屋へ ジュニアスイートのお部屋
104㎡と広々🥰こちらが一般的なお部屋です お値段は、お食事付きで12万弱でしたが、その価値ありです‼️ 冷蔵庫の中は、無料
(上段にはウェルカムスイーツ、こちらはホテル予約サイトの特典) ワインセラーの中は有料 コーヒーなどもありました コーヒー豆まで😳 焼酎は有料 有料のシャンパン 結局、コーヒー豆は使わず😅 非日常感を出すためか、色々と収納もこだわっている様子 このような本もありました ウォークインクローゼット 館内着は、作務衣風と、浴衣 こちらの袋はお土産としていただけました 消臭スプレー ベッドルーム コンセントは少なめかな ベッドルームは扉では仕切られていませんでした お手洗い、バスルーム 海藻模様の高浜焼きのカップ👍 アメニティも充実 中にずっしり色々と入っている模様 更紗の袋にはドライヤー 開閉式のドアがある半露天風呂 シャワーはこちらにあります 松島温泉の源泉掛け流し 美人の湯です 強すぎずに、とても入りやすいお湯でした テラスからは天草の海や多島美を望みます 真夏で、夜も蒸しっとしていたから、あまりここでゆっくりできなかったのが残念 冬、春、秋だったら、たぶんここでゆっくりしていたと思う ちょうど、干潮で海水が引いている お手洗い 時間と共に移ろいゆく景色 実はサンセットビューでもあります 夕食のお時間です 1階のダイニングへ わぁ〜、窓からは絶景ですね 天草食材を使った和食、お鮨のコースです ・吸物
鱚青海と玉子豆腐の清汁 ・先付
天領岩牡蠣 👍 ・前菜
蛸柔煮   ハスイモ胡麻味噌掛け
新アスパラガスのムース  車海老西京漬け お次のお刺身で利用します ・造里
天空鮪 黄金鱧湯引き イサキ 伊勢海老姿造里はお塩でいただきました 日本酒 熊本神力 ・煮物
穴子東寺巻き 追加のドリンクは何にしましょうか ソフトドリンクも色々 日本酒や焼酎 ・焼物はシーフードかお肉を選べます 天草黒毛和牛のステーキ 伊勢海老の利休焼き 日本酒 花の香 ・揚物
車海老 、、太刀魚梅肉射込み 甘長唐辛子 新蓮根 、、ゴーヤ 鮑あおさ 前日に比べて、曇りがちなので、西陽があまりキツくはない ・留椀
伊勢海老味噌汁🦞 ・寿司
槍為賊、天空鮪、白身魚、車海老、生雲丹、卷物 雲の合間から、夕陽が沈むのが見えました 甘味
塩トマトコンポートと赤紫蘇ムース
季節のフルーツ ちょうど良いボリュームでなんとか全部いただくことができました 夕日も本当に美しい こちらのアートは、海の中から、水面をのぞくような感じ お部屋からも夕日を見ることができました 天草の海と島々、奥には長崎県の雲仙・普賢岳を望む絶景です スペインの「イノクオ」の魚のオブジェ ロビーからも絶景 ちょっと外に出てみます お隣は同系列の「ホテル竜宮」 こちらの「天使の梯子」というお部屋も気になっています 裏手の海沿いにも降りれました 虫が嫌いな方はここからちょっと、スキップしてください 夕方はびっくりするくらいフナムシ?がいました 翌朝来た時は、いませんでした いや〜美しい景色です 白鷺でしょうか 前島橋 (4号橋)がすぐ近くです 裏手からのホテル竜宮と天の寂 天の寂は「芸術にも触れ合える宿」がコンセプトでもあり ラウンジや客室には天草出身の油彩画家「横島庄司」氏の絵画 客室内のオブジェやルームキーには和水町の彫刻家「上妻俊宏」氏の作品が飾られています 入り口の魚のオブジェはスペインのアーティスト、照明デザイナー「イノクオ」の作品 おはようございます 朝からとても贅沢な景色 雲仙・普賢岳も美しく見えています 源泉掛け流しの温泉も朝から楽しめます とっても贅沢です ダイニングでの朝食 熊本阿蘇のトマトジュース🍅
をはじめとする本日のジュース 香味野菜のサラダ🥗 パイナップルとスイカのジュースにしました👍 朝食は洋食と和食が選べました こちらは洋食 洋定食では、魚のポワレ ・和定食 お造り 天草旬魚  地魚の焼物
天草あかもくとろろ 有明海苔佃煮 洋定食の卵料理 ご飯 天草コシヒカリ 味噌汁 熊本県産アサリ、天草アオサ コーヒーのカップ、高浜焼きが上品でカワイイ 球磨の恵みヨーグルトなどデザート お部屋に戻ると、少し潮が満ちてきていました 雲仙・普賢岳に笠がかぶっています 潮が満ちてきたら、あちらの桟橋が使えるのかな 海まで降りてきました 昨日の夕方に来た際には、ここには階段があり浜が広がっていました フナムシもいなくなっていました 今回は、酷暑で、あまり観光ができなかったのが残念 この辺りはイルカウォッチングも有名みたいです それでは空港へ向かいます

2024年7月 夏の熊本・天草旅行 2泊3日 

#熊本旅行  #天草 #大人旅

Write A Comment