別子銅山に公共交通で訪問【セレッソアウェイ観戦今治編:番外2】
[音楽] え、新浜に到着いたしました 。結構立派な駅です。私降りたの初めて です。え、こちらには、え、モニュメント がありますけども、こちらはこの2つに 分れているのが合わさると銅の原子を表す そうです 。この新浜は、え、有数の3を誇ったベ子 道山の玄関口。え、私もベ子道山の方に 行ってみたいと思います。 え、次の マイントピア別。このベ子道山 のバス9時36分。 [音楽] えー、ここのレガとあそこの火壇のレガと ちょっと色とか質感が違うと思います 。こちらのレガはあの銅精錬する時に あの出る不純物を固め作ったものだそう です。え、鉄や計算が主な主成分だそう です。ご注意ください。 次は北浦、北田浦です。お降りの方はお金を押してお知せください。マイントピア別で降りました。桜が綺麗いに咲いております。 え、トロッコ列車に乗っ て見学ができます。 ここは運転席ですね。住友のマークが輝い ております。 え 、蒸気感謝の手はしてますが、おそらく バッテリーで動いてるんではないかなと 思います 。ここにサードレールありましたね。第3 機場の 電車だと思われます。これですね。 感電危険と書いてありました 。で 、ま、当時甲府さんが乗っていたような トロッコ列車 の客車 、それから加号車 と、ま、ここ網がついていてっていう感じ ですね 。そして、まあ、一般の観光用 の車両と、え、バリアフリーもあるそう です 。同コン 客車というのもあるそうです 。こんな感じですね。え、私は1番前の 神社というとこに乗りました 。もうその木前は運転 席というところに乗ってみました。 まあ、鉱山座のトロッコってこういう感じの、ま、 皆様ご乗車いただきありがとうございます。 新浜フ里観光大使の水7 です。本日案内をさせていただきますのでよろしくお願いします。 [音楽] [音楽] [音楽] เฮ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] まもなく高道入り口の駅に到着します。 降り口は進行方向に向かって右側ですので お間違いのないようお気を忘れないように お気をつけください。またお降りの際は 足元に気をつけてお降りください。 到着しました。ご乗車ありがとうございました。 え、実際のドロコ神社んな感じ。ま、先ほど乗ったのとほぼほぼ変わらない感じですね。もちろんシートベルトとはございませんっていう感じですね。 か護車っていうのもこんな感じでかあって中こんな感じになってると いうようなものですね。 え、折り返し発射していきました。 え、実際の行動はこういうバッテリーロコ、いわゆる蓄電車両ですね。電車で走っていたと。 まあ、大体年性のガスが出たりするとですね、え、燃料車は危ないし、え、河線から電気を取るにしてもスパークすると危ないので、大体こういう電池の電車が使われるということが多分鉱山としては多いと思います。ま、あの、鉱山の性質によると思います。 あの、単鉱などは間違いの加念性のガス出 てますので、え、こういうの出ないとダメ ですし、ここは一応金属鉱山なので大丈夫 だとは思うんですけど、えー、私も実は あの金属鉱山のトロッコ、あ、実際現役で のトロッコに乗ったことがありまして、 そこは加年性ガスは出ることはなかったの で、え、これぐらいの機関車でしたけど、 上 に、え、パンタグラフがあって、え、 パンタグラフから電気を得て走っており ました。トロッコはあんな小さはなかった んですけど、あのなローゲージ のロングシート の車両みたいな感じのやつでした。 もちろんあのシートとかはあの板張りとかそんなレベルですけど口の橋からよいよ光動の中入っていきます。なんかこんな風に大自然の中に突如現れたっていう感じですごいとこだなと思います。 [音楽] [音楽] [音楽] え。出てきました。え、中の展示物は、ま 、あの 、現地でお越しください 。あの、バリアフリーにも対応してるよう ですので、あの、そこはご安心になって、 ここちょっとスロープになってますけど、 バリアフリー用出口というのが別のとこに あって、ちゃんとあの、対応してるような 形にはなっています 。ま、中の展示物撮影は遠慮しましたけど も、えー 、この別 道山できたのは 原発見されて、え、良質な行動が発見され たということで、最初にできた口は換気、 え、換期は あの喜びの換期ですねという名前がつい てるそうです 。え、そっから基本ここは 住友財閥ま、住友系 の運営によってずっと 続けられて、え、莫大な富を得て住友 グループの繁栄の基礎となったのがこの ベ子道山であります。 え、昭和48年まで採掘さ続いたんです けども、え、 ついに鉱脈 が地下かなり深いところまで行ってしまい まして、え、地熱 など採掘環境が一著しく悪化したことを 受けて、え、これ以上の採掘断念という ことで平山ということになったようです 。実際にはこの山の奥から海の方へまで、 え、実際の行動は続いてるようです 。で、じゃあなぜここ にどうがあるのかということなんですけど も、え、四国 って あの基本地装って横 にしましみたいな感じで、え、地層が 分かれていまして、え、その中央に中央 構造線という大弾層が走っておりまして、 え、基本その中央構造線 の北側、え 、今の愛媛 の東部、あと香川県なんかの兵地なんかは あの加工癌が主の地想で、え、それが風化 して削られて川に運ばれた土砂で埋まって 兵置になってっていうような地形になって います。で、え、その南側佐ぬ山さ地 なんかがそうですが、え、いわゆる体積の 地層ですね。え 、デ癌と土佐の誤装になってる構造で中央 構造線があって、その南側が編成ガの地層 になってまして、このベ子道山もその編成 ガの地層にできています。 え 、要するに列で編成を受け て、え、石の中の金属濃度が、えー、 高まったといったところで、え、堂々と、 え、非常にいい鉱山になったということだ と思います。 で、その南側は秩、それからその南側はマ塗装という形で、え、地が分かれているという形になっているのが四国の成り立ちであります。 え、ここ派場という地域なんですけども、もう 1 つ東南という地域がありまして、こちらは東のマチピチと呼ばれているんですけども、平日は 13 時代のツアになるんですけども、それ言ってるとですね、え、私、あの、目的は FC 周りの試合を見に行くことではありまして、え、それにちょっと危なく間に合えなくなりそうな、 え、時間設定になってしまうので、今回は諦めました。えっと、一応これ車で行けることにはなってるんですけども、かなりしい道で、 え、素行くと危なさそうな道だそうです。なので、ま、なるべくそのツアをご利用される方がいいと思います。あの、解説もついてます。で、休日だと 11 時の便もあるので、そちらを利用されるのがいいんじゃないかなと思います。 をご利用ください。 え、ちなみに Webで予約もできるそうなので、どうしても乗りたい方は、 え、予約をして、 え、来られることをお勧めしたいと思います。 これがあの校内のこんなことができますという、え、入り口はこっちからこうぐるっと回ってこの地下 000m エレベーターが面白かったですね。 あの、決して下るわけではないんですが、 あの、いわゆるあの、テーマパーク のあの 呪われた屋敷ガタガタガタみたいなそう いう系統のやつです。あの、それの ちょっと怖くないバージョン 。あの、非常に勉強になりました。え、 鉱山に必要な電力はこの派手水録発電所と いうところで、え、賄なっていたようです 。この発電所までも見学することができ ます。え、今、あの、この現在地からの 道場、今通行止めなんですけども、こ列車 で下に降りて、そっから回り込んで行く ことができるようです。 お ます。 え、帰りは過去車に乗ってみました 。あの トロッコ密閉されるとあら、暑いんですよ 、結構。実は風が通らないん でなので壁が通る。ま、さっき乗ってき ましたので今度はこの過去車でいきます。 です。それでは前でついてお忘せいただき ます。この羽田にはホムにお注りください 。 いただのが先停という建物で元々はあの麓元の方にあったそうなんですけどもおま道団運用している友が品として建たものだそうです。 [音楽] 今どうもあそこの第4道という、え、高口 付近の整備をやってるようで、え、先ほど の体験のところからの通路が今一時的に 閉鎖されています。ということで、 あのトロッコの下のところから回り込んで 、え、派手場の水力発電所後の方に向かい たいと思います。 えっと、ちょ、ちょうどマイントピアの 建物の顔を挟んで反対側に回ってきた格好 になります。えー、先ほどの千住の建物が こちら 。ここにも頭見えてますね。こんな建物 ですね 。あの、日立鉱山の電気モーターを作る ところから日作所が始まったというのは 有名な話ですけども、お、そういった形で 結局日本 が福国 強兵を目指して 色々生産に力を入れてい たというところで、え、日本のる名企業が 育っっていった。もちろん住友はこのベ子 道山の、え、から得られる利益を元に色々 、え、商売をして発展してきたということ ですね 。中はこんな感じですね。 ターピンとあと周波数変換器ということで 、え 、ここは創業当時は30Hzで周波層で やってたらしいんですけども、え、当然 西日本は、え、今60Hz、東日本 50Hzで統一されておりますので、え、 30Hzでやっておいて、60Hzに、え 、周波数変換をかけたということをやって いたそうです。 こういう建物 の規模感、それから 装飾すごいものがあります 。この上に出てるのはこれ周波数変換 器ですね 。そしてこれが水力発電の発電機 と水を落としてタービンを回し発電をする というものですね。 え、水車は後で外から見れることができる そうなんで後で見に行きます。 え、さっき日立ちの話してましたけど やっぱりここの周波変換器もひし てまあ 鉱山の電気ならお任せというとこだったん でしょうか。ちなみに発電機 はシーメンスですね。ドイツ製ですね。 えっと 、外から回ってきたんですけども、水車は この 中から見ることができる とこれですね 。要するにここで水車を上から水を落とし て回して、え、回して使った水をこっから 排水していたというところになります 。 この発電所にお水を落としてくるのはどっ から落としてきたのか。この川ではなく こっちです。こっち にパイプを通してはるか上から ずと勢いよく流してきたそうです。 え、楽差は600近くにもなったそうで 、当時としてはかなり、え、日本最大規模 でした。 え、ま、これだけの発電所を 作る理由としては、まあ、精錬に使うって いうのがまず第の理由ですね。え、静電、 え、この別死のエリアでもやられていたん ですが、規模が大きくなるにつれ、えー、 精錬を行う際にどうしても異様がその成分 の中に入っているために分離した時に流が 出てしまうと、え、これをなんとかし なければいけないということで、え、精錬 実は海の方に、え、沖合に浮かぶ坂島と いう島に設置し て精錬を行っておりまして、そこ に海底総電線を張り巡らしてですね、え、 こっ から電気を送っていたそうです。え、胴は 単体 で埋まっているわけではなくて、え、鉄や 計算などの加合物として埋まっていて 、さらに異様も埋まっているので精錬した 時にはあ 、要産物ができたりすると。で、あの、 新浜の駅前で、あの、このレガは残りカス からできているんですよといったやつが、 え、鉄と計算の加合物。これが、ま、あの 、胴とくっついて埋まっているので、銅を 精錬するとそれが出てくると、そういう形 になっています。え、今日4月16日なん ですけども、私昨日長野にいまして、長野 では満海の桜を見たんですが、え、 今日新浜では羽桜でございます 。日本も広いすね。 [音楽] えっと 、本州みかのソフトクリーム 。あ、思ったよりちゃんとみかです。と いうか、すごいみかです 。ソフトクリームというみかン食ってる 感じです 。うん [音楽] 。いや、これうまいな。 結構お値段は550円とするんですけど、 まあ確かにお値段なりの味はするというか 、出すだけの価値はあるという感じがし ました 。この 動山できれば世界遺産認定 を目指す方向のようなんですけど 。うん。であればもっとなんか大人の観光 地的 な要素を色くした方がいいのかなという気 がしています。その辺色々、ま、あの、 発電所の後も公開整備して公開してるよう にそういう方向性に向かいつつあるような 気はするんですけども、まだなかなか、ま 、公開しながらリニューアルしていくと いうのは難しいので追いついていないと いうか、これからそれを進めているところ なのかなという気がします。歩道も一部今 工事中という形にしてますけども、あそこ が整備されるのはもっとその色が濃くなる のかもしれません。またその頃にあの東洋 の街にも訪れるような形で来たいなと思い ます。 [音楽] です。
——-シリーズ全体の概要——-
セレッソ大阪vsFC今治の試合を見にアシックス里山スタジアムに行きました。ついでに乗りたい列車に乗り、行きたいところに観光するということで、それらの模様もおまけとしてお届けしようということでやっております。
——-この動画の概要——-
新居浜で途中下車、別子銅山を訪問しました。マイントピア別子まではバス移動、観光坑道へのアクセスとなるトロッコ列車にも乗車、観光坑道で歴史を学び、当時採掘や精錬に必要な電力を賄っていた水力発電所跡も見学。併設の道の駅で地元グルメも満喫。
ただ、東洋のマチュピチュの異名をとるエリアへは、ツアーの時間がこの後の観戦予定に間に合わなくなるリスクがあるため断念。
他のスタジアム編はこちらから ⇒ https://www.youtube.com/playlist?list=PLXqL31wd4hWGgwMg05lllNQJ3nWxUHXZf
——-チャプターリスト——-
0:00 新居浜駅からバスでマイントピア別子へ
2:37 トロッコ列車に乗って観光坑道に向かう
4:10 トロッコ発車、自動案内放送は新居浜ふるさと観光大使の水樹奈々さん
7:29 実際に使われていた車両の展示を見る
9:49 観光坑道を見学(実際の展示は撮影自粛)、口頭で解説
16:40 水力発電所の跡を見学
26:24 道の駅で食事、猪肉フライのカレー、デザートにみかんソフト
27:20 全体の感想
28:23 エンディング
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昭和40年代生まれのおじさんです。公共交通機関を使った旅の様子を投稿します。
使用している文字フォントは「国鉄っぽいフォント(等幅)」です。
使用しているBGMはすべてオリジナルです。
撮影、編集は基本的にすべて私一人で行っています。