【静岡県沼津市】あわしまマリンパーク【淡島】
この動画では、静岡県沼津市の淡島、あわしまマリンパークを紹介します。 2024年7月12日の再開園後、設備のメンテナンスや、来園者の要望を取り入れて改善が進められています。 今回は、あわしま水族館のバックヤードツアーに参加しました。その記録を含めて紹介します。 三島駅から、伊豆箱根鉄道の伊豆長岡駅へ行き、バスに乗りました。 いつも、この農業会前のバス停で降りて、歩いて淡島へ向かっています。 ラブライブサンシャインのモデルとなった聖地の学校が見えます。 北へ向かいます。 沖シーテック前のバス停を過ぎると、物語にも登場した辻宗商店があります。 内浦の風景です。 西が洞のバス停までくると淡島が見えてきます。 いつも、このバス停の前で淡島の写真を撮影しています。 マリンパークのバス停に到着しました。 船の出発です。 アザラシが出迎えてくれました。島を反時計回りに歩きます。 富士山は見えませんでした。 金比羅宮です。 柱状節理の岩の上に木が生えています。 大諏訪宮です。 昭和天皇お立ち台石です。 トンネルブルーケーブです。 トンネル中央部の南側にはワインセラーの入り口があります。 トンネルを出て、島の裏側に来ました。 この桟橋は、海軍淡島桟橋と呼ばれています。 長井崎の学校が見えます。 こちらにも柱状節理の岩があります。 蜂の巣状に岩が浸食され、タフォニと呼ばれています。 柱状節理の岩が倒れたものです。 島裏の通行ができるように、木が刈り取られていました。 神楽石です。 シャルルアズナブールの、「イエスタディ・若き頃」です。 この左の登山口は、現在閉鎖されています。釣り堀も閉鎖中です。 壁に、あわしまの文字が書かれています。 獅子岩です。約6000年前の縄文海進のときに、海面が今より3メートル高かったため、このように岩が浸食されています。 水神宮と銭願宮です。 木が倒れていますが、通ることはできます。 雑草が刈り取られていました。 2月1日で、桜の花が開こうとしていました。 みかんの実はなっていました。 あわしま水族館に来ました。大水槽です。 バックヤードツアーの申し込みをしました。 ここからバックヤードツアーです。 扉をくぐると、ポンプなどの機械室になっていました。 2階に上がり、餌の種類と調達に関する説明がありました。 大水槽を上から見た位置になります。 希望者は、カメを手に持つことが出来ます。 バックヤードツアーが終わり、食事に来ました。 海の宝石箱丼を頂きました。 食事後に、淡島神社へ登りました。 海上ロープウェイがあった時にはこの先が駅でした。 ロックテラスには、下りで立ち寄ります。 最後の上り坂です。 山頂の淡島神社です。 走らないようにとの注意看板ですが、見えなくなっていました。 ロックテラスへ降りていきます。 長井崎です。 弁天島です。 長浜城跡です。 山を下りて、ペンギンプールです。 カエル館です。 水族館2階です。 1階に降りてきました。 ウミガメプールです。 船で陸にわたって、チケット売場と待合所に来ました。 閉園アナウンスがあった後の、アクアの皆さんのメッセージです。 ふるさと納税の返礼で、入場料を支払うことも出来るようです。 淡島と、あわしまマリンパークの紹介は以上です。 ご視聴、ありがとうございました。
静岡県沼津市の淡島を訪問しました。
訪問日は、2025年2月1日です。
淡島を反時計回りに歩きました。あわしま水族館にて、バックヤードツアーに参加しました。バックヤードの風景を紹介しています。
食事後に淡島神社へ登りました。
その後、カエル館、水族館を訪問し、船で陸側にわたって、待合所の紹介をしています。
皆様も、淡島を訪問された際には、水族館のバックヤードツアーがお勧めです。
WEB: あわしまマリンパーク
https://www.marinepark.jp/
BGM: メインテーマ
BGM: 探偵物語
BGM: 世界中の誰よりきっと