【街道物語】東海道五十三次歩き旅@第14話「橋上の奇跡」 津島⇒(佐屋街道)⇒四日市宿 木曽川を渡り愛知県⇒三重県入り、その橋の上で奇跡の出会いにテンションぶち上った日。

[音楽] おはようございます。東海道 歩き旅14日目。本日5月24日水曜日 です。 発島神社も参拝に来たかったんですけど、 昨い のかの痛みによる不足の影響で宿につく なり6時間ほど寝落ちというとんでもない 大爆水がかましていました 。今回は ちょっと神あ、ありがとうございます。 すいません。ありがとうございます 。で、今回は、ま、神社はお預けという形 でなんか富祭りというのも4月末頃 、なんか早くて4月後半 ぐらいだったみたいなんですけど、うんと 非常に綺麗 な雰囲気だったので、ま、その辺りと今度 絡めてこちらの観光に来てもいいかなと 思っております。 本日のね、ゴールは、え、四日市になり ます。一旦さヤ屋を経由して、で、さや からほ、あの、横穴まではここはやっぱり 3の渡し、えっと、川が3 本して、これを超えるにはやはり船 は大かれ少なかで必要だったようですね 。ま、そこは全然歩いていくんですけど 、えっとですね、地図を見て たら、えと、入側と長川の間に堤防沿いを ずっと歩ける道が存在してたんで、あ、 これいいかなと思って、当初はそちらを 行く予定だったんですけど、ま、歩道がな いっていうのと約8km、ま、10km弱 ぐらい、あ、補給ポイントとかも特になさ そうだったので、ちょっと歩きで行くに あまりいい道ではなさそうだったので やめることにしました。景色はね、両 サイド買わないんでおそらく非常にいい道 かなと思うんですけど、やはり車とずっと 歩いて並走しなきゃいけないということで 、ちょっと安全も考慮して今回はやめて おきます 。今日もいい天気です 。はい。 4日目。もう残り3日。 日ですかね。6日か。あ、違う。5日だ。 うん。 東海道北もいよいよ終盤に入って入りまし た 。これからちょっと自然の多くなるとなっ てくるんで楽しんでいきたいと思います。 じゃ、頑張ります。 [音楽] ラッキー。 [音楽] [音楽] さや3の私跡に到着しました。これにて さや街道は終了です。こっから、えっと、 今もう川はなくなっちゃってるようですが 、さヤ川というのがあって、で、そっから 船が出ていったと。で、船で、え 、基礎側を越え、え、長々川指側を切って 大岸のに船で3輪の私になっていたという ことですね 。ではこれからちょっともう船がないので あれクワの方にねっていきたいと思います 。クのでは約 11km12km着ぐらいはありそうなの で1時 半ギリギリ食わなランチ タイム切るか間に合うかどうかどうですか ね。またひたすら車が1号線にぶつかる までこの道を南かしていけ ばいいようなの で下げてみます。 [音楽] 終わり大橋到着です。えっとこれ が愛知県と三重県のにあるのか。川が ちょっと3本あるんでどれが剣境 に 東海道です。 結構水量ありますね。勝ち渡しではとても じゃないけど渡れるような川じゃないです ね。 これ 3骨走って感じ 。 わけ酒来た。 [音楽] 水に入った 。おお、なんか 東海道かな?荷物すごい荷物すごくある 。こんにちは。こんにちは。 東海道、東海道ですか? ああ、お疲れ様です。 何時?今日で14日目ですね。 ああ。どこまで? 京都まで。あ、京都行ってで、一応京都で 1週間観光して最後大阪まで 57次。57過。 自分は平方塾のあの髭が近所なんでね。 あ、そうなんですか。 平方がずっと来たんですよ。 あ、本ん当ですか?え、ここで4日目か。 21、223、24日目。 早、早くないですか?あ、そんなもん。 あの、テト、あの、あ、野宿ですか? はい。おお、かっい。どこ?昨日は あのインターネットが入ってたんですよ。 あ、そうです。 あの、テントとこなかって河線も風がきつかったもんで。うん。うん。 あ、昨日風強かった。ま、今日もちょっと強いですけどね。 できるだけテト寝よ。 へえ。え、おいくつですか? 65。 いや、すごい。え、どじゃ、東京まで投資で? 投資で。 うわあ、まだまだ。山でね。 店頭止まではやってるんで。 あ、そうなんですね。慣れてるんですか? ええ。あ、そ、嬉しいな。 いや、私もまさこんな橋の上でね。しかもちょうど坂のとこじゃないですか。 なんかひょっとして違うかなと思ったんですよ。 そうです。これ目立つようにはい。そう。 これつけて結構声かけていただくこと多くて、 もうね、疲れた心すごい元気もらえるんで。 うん。声かけられないと。 そうなんですよね。一応平方で宿取ってるんですよ、 予定で。 あ、そう、そう。どこ、どこはたのか。 えっとね、平方プラザーホテルさ、プラ、 あ、駅の前です。あ、本ん当ですか? はい。もうあの辺 あんまり宿がなかったんで。 え、京都で1週間大滞 はい。そうなんです。一応京都私行ったことなくて初なんでだ。初めてだったら結構ね、多分 1 週間に経って十分見るとこあるだろうと思う。 ありますよ。そう。だから京都 も京都定期間校の運転手してたんですよ。 あ、そうなんですか。へえ。あ、じゃ詳しいですね。 40年勤めて丁寧になる前に でもう年休2回としてちょっとプラット うん。あ、じゃあちょうどそのタイミングなんですか、今。 ああ、そうなんですか。じゃあ観光ガイド本当だったら頼みたいぐらいです。 全然わかんないから、とりあえず、まあ、有名どころ を回りつつ、ま、着いた時はもう多分次の日はもう完全オフで ああ。うん。え、おいくつですか?今私 44。ああ、もう元気な。 いやいやいや、もう足の裏がもうボロボロで もそう、今やなんかこ一応これをやるにあたってあのトレーニングで 1日30kmとか40km は単発でこう歩く練習はしてたんですよ。で、豆なんか 1 度もできたことなくて、あ、これ結構楽勝じゃないと思ってスタートしたんですけど、 連続歩きになった途端にもう次の日からもう足ボロボロになっちゃって 嬉しいす。こんな投資歩きの人と会えるって。 今向かってきて投資で歩いてる人で今私2 人目です。多分2人目。 女性の方かかったですか? 女性。あ あ、でもあの人はついでついでって言ってた気がするな。 あのバスってはって はい。 で行って前回こうそこまで行ったに今日は僕が電車です。 はい。繋いで繋いでのタイプですね。うん。そういう方はね何かやっぱりあってですよね。あと年配のご夫婦だったりとか。 ああ、はあ。 あと、ま、今日はこっからここまでっても決めてる人とか ああ、 ただ投資で歩いてる人は今2 人目ですから。で、前回は26 歳の若者だったんですよ。はい。 で、聞いたら8 日で京都から東京まで行くっつってんですよ。 8日 はあって思われて1 人じゃない。ちょ、そう、そう。俺1 人で飛んじゃんと思って。ほんまや。 白方からあの口 うん。 のと行って、それ大体50km なんですよ。うん。きついな。 多分私のね、すぐ後ろ1日か2 日ぐらい遅れで、 あの、今投資でやっぱ歩いてきてる50 歳の方いらっしゃいます。1 回箱根であの、一緒になって石書では 一応ね、箱根の時はストックつきながら歩いてたんで 多分すぐ分かると思います。で、あの、バック取ってストック持って夜中たまに歩いてるし。 あ、そうなんですか。テ ントテしかテントだからね。 あ、楽しみにしとこう。 うん。でも多分ま、街道歩いてればいい。 どっちか多分こっち向きの方が多いすよね。強向きのやってる人もそういうました。こっちから向くは少ない。 やっぱ少ないですよね。 うん。ありちょっと期待あの期待していきます。 そうですね。やっぱこうやって話すと元気もらえますもんね。 ほんまありがとうございます。すいませんも。 ありがとうございます。ありが じゃあお互い頑張って。 ありがとうございます。すいません。 あ、ちなみに東京到着は何日予定なんですか? えっと今日が4日目14 日見てるんですよ。うん。14 日全部でやっぱ早いっすね。そしたら いやいや多分無理だと思います。 10日後ぐらい。はい。 で、あれかもしれない。私がちょうど平方行く頃戻ってこられるぐらいかもしんないですね。 [音楽] いや、ど帰りもひょっとしたら歩かなと 40日間と見てる。ああ、そう。 足がボロボロやったらもう船島行きのフェリーに乗って あ で徳島から和歌山行って和歌山があるって帰るか。 ああ、なんか面白そうな旅してますね。 どうもすません。どうも。ありがとうござ。良い旅をに。 はい。 いやあ、すごい楽しいです。よいしょ。これがさっきまでの疲労がもうゼロですね。今足めっちゃ軽い。こ、めちゃくちゃ元気出た。 大きにってやっぱりこっちの関西の言葉だしね。楽しい。ちゃくちゃ嬉しい。こういうイチゴ 1 が最高。もう旅でしかまえないね。自分がこう旅してるからこそね気持ちがれ。 やっぱ裏足ボロボロだっておっしゃって ましたね 。やっぱみんなそうなんだよな。 きっと隠してこの東海道歩けてる人き ずっといないんだよ。だからこそは思い出 に残る旅になるんでしょう。これ はあ、マジ今日1日もなんかこういうとこ 元気出 てると下最高すね。 さあ、まも なく川 またこのまま次良川と入って進んでいき ます。 [音楽] ສ [音楽] まだこれランチでもいい? 左はい、大丈夫です。行けます。 えっと、ちょっとお伺いしたいんですけど、ま、今日は多分これですよね。 はい。で、やっぱここってハグり 有名ですよね。クアね。 ですよね。なんかよく聞くのは焼きハグりって聞くじゃないですか。 はい。は洋風なもんですからね。 うん。洋風ハグり。洋風焼きハグってどういう感じに? あの、味が3つなってて、えっと、 ケチャップのと マヨネーズとブルボールバターで うん。うん。へえ。 はい。お待たせしました。 洋服ですね。はい。 お食、コーヒーじゃほっとアイスつきますけど。 えっと、じゃあアイスコーヒー。 アイスコーヒー。はい。 確 いや、ここ結構店あったね 。ここもいいね 。川揚げ。天丼とずい。ああ 。良かったな。いや、失敗したね。 今回結構お店あるじゃん。 最近こって全然がないからで入ってしまったけどここは結構あったね。町壁へえ。あ、ベンチも休めたね。そして本だし。おお。 [音楽] [音楽] 江戸日本橋 [音楽] 出発こんなついて [音楽] 3歩よし 。うん。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] て [音楽] 終わっちゃってる。終わっちゃってるね 。時までやってたんだ。 てどっかで帰ろうかな。これ だっ こが18分 これ三の 一流ですうわ、全然気づいてなかったぞ。 オッケー 。いいね 。よいしょ 。よし。じゃ、行こう。 夕日が綺麗 。日が めちゃくちゃ綺麗 で品らされたふや がこうじゃないですか 。おお、これも晴れか。 諏訪神社 。ああ、諏訪神社まで があと1.5kmぐらいか。2kgぐらい 。ホテルまではもう2km。今現在18時 半。まあ19時には着くね 。やっぱこのインソウル効いてるんだよね 。あれだけ足痛いの苦しめないの が結構嘘のように入って。 そう真っすぐがちょっと ねかといた時引きずった時の影響 で 滑っ認め合う語り合う 支え合う合うっていいな。そうね。 四日市館。へえ 。これ病院じゃない? これジの効果なのに資料館だって変わっ てる。 こ天これ。あ、でもそが出ないのか。こんばんは。 [音楽] あ、こんばんは。 焼肉屋です。焼肉屋さんですか? 焼肉屋です。はい。 ああ、いいすね。 ちょっと豚がなんか名物かなって聞いてるからト滴を食べようかなと思って。 ト滴はそうですね。あの この辺り名物四日市 四日市はトは有名です。そうですよね。 でなんかラーメン屋さんとかでも食べれました。中華屋さんとか。 あ、そうなんですか。 はい。この辺もです。 ちょっと違うお店でこんなこと聞いてんの前なんですけど。 はい。 どっか食べれるとこってあります?このさっきトって えっとね、いっぱいある。ラーメン屋さんにもト滴があるんですよ。で、中華屋さんにもト滴あります。 え、から中華から見大体なんかね、あの旗、あんな、あんな旗が立って、立ってると思います。 あ、本当です。あ、もう頓って分かる。 ト的みたいな。本 当ですか?旗が立っとったり、こうやって前に 結構アピールしとるとで。 あ、本ん当ですか?あ、すいません。ありがとうございます。すいません。こっちはお邪魔できなくてすいません。ありがとうございます。小さな、これはコールとしましょう。 よし、到着です。四日市。本日のゴール です。19時7分。距離は33km。結構 ありたね。1回ちょっとホテルにて聞いて みましょう 。 すごくトんですけど。ああ。はい。 マックが、え、マック 豚肉をすごいニンニクで炒めたソースでウスターソースで結構絡めたものなんですけど うん。 こちらいっぱい乗ってるんです。朝日ラーさんであったり一楽さんが商店街の中にありまして、 あとトちゃんさん はい。 ただ昔から結構あの立て歩きされてる方が朝日ケラさんしかったよっていう ああ、本当ですか? めっちゃけてる。 思い出 やって1番やります。 わお。 [音楽] 歩き旅14日目。 東海道5都県目となる三重県に入り、残り は滋賀県と京都府の2県となりました 。予定していたルートを変えたことで今日 もまた一生忘れることはないであろう素敵 ないご一に恵まれました 。特に65歳の歩き旅の方との出会いは 人生レベルで大きな刺激をいただきました 。そんな素敵な1日の最後にまたしても 試練が訪れました 。豚を食べホテルに戻る途中突然左スが ビキーンと痛み、建物に寄りかかり足を 止めました。 ここまでの蓄積疲労そしてかをかって負担 をかけすぎた左足 。痛みの場所が明らかに骨であることから 脳りにすぐ浮かんだのは疲労骨折 。なんとかホテルまでは戻れたので折れて はなさそうだけどもしかしたら細かい気裂 が入ってしまったのかもしれない。 ソウルのおかげでようやく足裏の痛みから 解放されたのに、今度はそれを上回る痛み に襲われ、恐怖でパニック状態に陥りまし た [音楽] 。京都まではもう残り100kmちょっと 。ここまで歩いてきて離の選択肢なんて ありません 。骨の痛みが1回温泉に入ったくらいで 良くなるはずもないけど、祈る気持ちで 優しくマッサージしました 。ではこれにて東海道歩き旅14日目終了 となります。最後までご視聴いただきまし てありがとうございました。 [音楽]

2023年5月23日 徒歩旅13日目
津島~佐屋宿~木曽三川越え~桑名宿~四日市宿

佐屋街道終点&国道1号まで歩き
木曽川を尾張大橋で渡る途中で三重県に突入。
その県境の橋の上というドラマチックな場所で
65歳で東海道を通し歩きしている旅人と出会う奇跡。
その後は長良川・揖斐川に架かる長い長い伊勢大橋を渡り木曽三川クリア。
桑名宿出発すると趣のある朝日町を通過中に初めて名前を呼ばれる声掛けにビックリ。
四日市宿では名物のとんてきを堪能、
いい一日で終わるはずがアクシデント発生。
歩き旅も残り4日、再び試練が訪れる。

00:00 オープニング
00:32 津島出発⇒佐屋宿
05:03 佐屋宿⇒桑名宿 県境越え(愛知県⇒三重県)
07:45 佐屋宿⇒桑名宿 橋の上で奇跡の出会い
16:52 桑名宿内 あずまや、歴史を語る公園
21:09 桑名宿⇒四日市宿 朝日町、初の名指し声掛け
28:04 四日市宿内 アサヒビアケラー
33:25 まとめ

☆☆☆☆☆☆tomiryuさんの動画☆☆☆☆☆☆☆

⑥【徒歩旅】東京から京都まで歩く500kmの旅
/ 8日目 焼津〜島田〜掛川【蒸発紀行】
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

順次続きをアップしていきますので
興味を持っていただけましたら
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ガイド本:ちゃんと歩ける東海道五十三次(山と渓谷社)
撮影機材:GoPro MAX
動画編集ソフト:PowerDirector(パワーディレクター)
靴:アシックス ゲルベンチャー9ウォータープルーフ

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#一人旅
#浮世絵

walking journey by the Old Tokaido
From Tokyo to Kyoto

2 Comments

  1. 動画ありがとうございます。懐かしい記憶が蘇ります。
    同じ街道歩きの同志との出会いは貴重ですね。
    三重は食べ物も美味しくてトンテキや亀山うどんを食べました。
    桑名の蛤は我が家もちょっと失敗しました(笑)

  2. 旅の出会いは、疲労ゼロ理論なんですね🤣素敵な出会いをたくさんされていてうらやましいです😍
    ひ、ひ、疲労骨折は大丈夫だったんでしょうか?
    次回の動画、お待ちしてます!

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