22:30から配信!大西つねきさん【日本人が世界を救う】
はい。え、こんばんは。シンクロ家速信吾チャンネル大村信吾です。みです。 このチャンネルはシンクルの波に乗って豊かな人生を生きていこうというチャンネルです。 はい。はい。 え、今日はですね、大西さんのお話し会を させていただいたんですけど、 やってまいりました。 面白かったね。もうね、 めっちゃ面白かった。ちょっとあれ本 え、すごい面白かった。ちょ、 あ、いね、もうちょっとね、前々から告知してましたけど、今日ついに はい。あの、ご本人に会っていりまして はい。ですね、本は。 はい。で、その前に、 えっと、大阪の梅田の駅ばしカメラの前で はい。はい。え、講演会が演説、 街当演説。公園会じゃない、該当演説がありまして、 え、それをね、3、2300人 いや、どんどん増えてたんですよね。 平日のマッ昼ル1時から3 時ぐらいだったんですけど、 あの、すごかったですね。最初は150 人ぐらいだったかな。それもう最後300 人ぐらいですよね。すごい増えてた。 あの、梅田の駅前にちごちゃんがもう1 日前でさ、 目立ってましたね。 それライブ配信をしてますので。 そう、そう。別ので見ていただくと昼間の演説の様子も見ていただけます。 で、えっと、1 番最初は大阪から出る人かな?えっと、えっと、名前、口さん、四さんやった。うん。あ、 そうね。ちょっとビラ、あ、もらいました。 で、え、その次に、えっと、大西さんがお話されて、それからお話された。 これです。ちょっとすいません。私北2 枚出て立てたんですけど、 え、無所属連合というね。 はい。で、今日はこちらの口かやさんか という方と3人 ね。はい。のお話会があって、 え、なんかあの普通のお話会うわ、えっと、街演説があって うん。なんかちょっと印象的やったな。 他の街当演説なんかと比べて。 あ、そうですか。どんな感じでしたか。 こうなんか街当演説っぽくないというか。 うん。すごい講会みたいな、 講演会みたいな感じ。うん。 で、え、なんかこう他の普通の街当演説って こうもっとあの1 票入れてくださいみたいななんか私をお願いしますみたいな感じがなんかそうそういうのがすごい多いんだけどそういうのだとはちょっと違ってて僕はすごい爽やかな印象をね受けたんですよね。 うん。あの見に来てる人たちを見てもなんて言うんだろう。 話を聞きに来てるっていう感じがすごいあったんですね。で、 あの、若い人が多かったんです。すごい。うん。 なんか、あの、ああ、いや、なんかすごいいい感じだったな。あの、書いてんですけど。 うん。うん。 誰か何かそのをけなすとかね。 うん。 なんか批判するとかそういうことでもないし、自分をすごい持ち上げるとかそんなんでもないし。うん。うん。 え、こう、ま、彼ら3人がうん。 こう感じてることとか思ってることをこう うん。こうなんかこうお話をするっていう はい。 いや、すごいでそれですごいこうちょっと動かされる ものがあるっていうね。 ま、新しい形なんじゃないですかね。 はい。新しい形だと思います。 で、その後、えっと、場所を変えてですね。 お話し会、え、をしていただいたんですね。 で、そのお話し会えをしてからですね、えっと、つさんと 2人で、えっと、対談、対談、というか、 対談というか、ま、ちょっと聞いて答えていただいてみたいな、え、ことをですね、え、 30 分あ余、え、いたしましたので、え、その様子をですね、今から配信をしようと 思います。はい。VRスタート。今日は ちょ、あれ、ちょっと待って。 え、させていただくということでよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。お願いします。 はい。 あの津木さん大阪の街当演説してもらってたんですけど はい。ありがとうございます。はい。 めちゃくちゃ人来てましたね。 そうですね。あれつもあんな感じですか? いやいやあれはあんな感じじゃないですけど。ま、これからもっと多分盛り上がっていかなきゃいけないんですけど。 そうですよね。 いや、なんでしょうね。 2300 に来てましたかね。そんなですかね。 うん。はい。 それ僕あの初めて大さんの該当演説見させていただいたんですけど はい。はい。 政治の政治臭さがない演説やったなと。 あ、政治さ。そうですね。いや、逆に 普通の政治家の演説がひどすぎるんじゃないですか。 そうよ。あれ聞く気になんないでしょ。そ 聞く気になんないです。声もね、なんか割れてるしね。 そうね。 で、喋ることもなんか押し付けがましかあったりとか。 うん。そう、そう、そう、そう、そう。 じゃ、僕はめちゃくちゃ爽やかな印象が残りましたね。 うん。あの、それは波です。 波。 あの、僕は、あの、明らかに波で出してるんで。 おお。 え、それはだいぶ前から意識してやってるので、あの、僕は、ま、喋ってる内容はもちろんその、 ま、昔から結構喋ってる内容はあるんですけど、え、 あの、目に見えない世界での波の送り方っていうのは結構数年前に対得してしまって僕は。 ほうほう。 う、えっとね、何年前かな?2年、2 年前かな。あの、ま、俺もだから合わせもしないは島だったんですよ。 ええ、 ア島で朝配信してる時に、ま、ものすごいなんかこう、え、鶏がギャンギャン朝泣いてる時にね、あの、俺は目に見えない世界で正常するって言い切ったんですよ。 ほうほ。 で、それはもう自分でその自分がこうやって喋ってる時に、ま、いわゆる常気戦ってやつですね。 ええ、 これがま、出てるってのは分かってたけど、この出方をどうやって調整するかってのは自分で体感的に分かってしまって、 ええ。ええ。 で、それを結構あの、ま、意図的に使うようになったんですよ。 なるほど。 で、それがその、ま、ずっとそれをこう毎日のこう講演会とかお話会とか座談会で やりながら、 あの、ま、それが実際とか出てる時て出てない時って自分でこう、ま、今ほとんど大体出してるん、喋っと時出してるんですけどうん。 ま、その自分の感覚と例えばマリエさんとちのパートナーがいるんですけど、 出てるか、出てる感覚と彼女が受け取ってる感覚が一致するんですよ。だから うん。うん。 あ、なるほどねと思って。 で、ま、こっちの方が結構その僕からするとその影響がでかいっていうか、 なるほど。 あの、分かるとかわかんないとかいう話じゃなくて、そっから先のその、その人の変化っていうか、それがものすごい勢いで起きるので、ま、こう自分でこう結構毎回こうその お話し会とか座談会やると、ま、実際だからそれ大日ネのお話会とか座談会を聞くと、まあ離職転職婚はざなんですよ。 これはもうみんな起きちゃうんで結構。 ああ、そうなんですか。どっかで目覚めちゃうんですね。 えっと、だからこう自分でこうしようと思うことがボーンと押されちゃうんで。 何人ぐらい離婚してはるから今日 いっぱいですよ。ほんと今日はね、今日はわかんないけどね。 結構ええ、 ま、でもなんかそのそっちの方の影響ってすごく自分で分かるようになってるね。 で、去年、えっと、ま、そもそも俺3 年、あ、えっと、前々回の衆議院選挙、 出た時に、ま、これ当分選挙やっても仕方がないかなと思ったのは、 ま、まさにコロナの、最中でみんなマスクしてたし、 この中で選挙何回やっても絶対勝てんねんなと思って、 あの、それより意識の変容だと思って、そっから、ま、 23 年はずっとこう全国回ってコミュニティとかもありながら、ま、実際その農業とかエコビレ とかなんかこう政治とか頼らずに自分の力でなんとかしようとしてる人たち うん。 学校作りとかこの人たち繋いで裏日本作ってひっくり返した方が早いなと思ってるね。 あのそっちずっと回ってたんですよ。だからもう選挙なんかやったって無駄だと思ってたんですね。 そしたら去年その宇の凱旋に はい。 ま、そもそもなんだろう去年の夏あたりにいきなりうちのパートナーのマリアさんが来年の 3 人やってる気がするっていきなり言い出して、何言い出すんだこいつと思ったら その日にうみから電話かかってきて、 あのちょっとあの栃戦の応援演説頼めないかって言われたからうーん。なんかこういうタイミングと思って行ったんですよ。 うん。 で、俺もちょっと自分で興味あったのはさっきの常き構成が こう凱旋のひにこう数千人の前でやった時にどんだけ飛ぶかちょっとやってみたくなっちゃった。 なるほど。 で、そやってみたらすっげえパワーアップしてると思って めっちゃ聞いてた。 これ飛ぶんだと思ってちょっとこれ なんかもうちょっとやってみたくなっちゃって衆議院の演説も行ってでそしたらもうなんかもうこれはこっちの現場でやることあるなと思ってなるほどね。 で、それ衆議院終わったつが来年の3 人やるた時に、まあ、俺もやろうかっていうことで 2 人で始めたのが、ま、無所属連合なんですけど。 なるほど。 だから、ま、今日とかもう、もうだからそうですね、最近の、ま、演説とか全部そうです。 そう、あの、どちらかというと、その内容とかっていうんじゃなくて波をどう送るかしか多分考えてなくて、 あの、その時にやっぱりその自分のあり方がすごい影響するんですよ。 はい。 あの、戦うこうエネルギーとかあと変えようとするエネルギーは多分 食らう。反発食らうんですよ。あの、跳ね返ってくるんですよ。 で、最初から構えないっていうのが1 番結構大事なこうなんかエネルギーの使い方 でそこは結構僕はあの割とこうやりながら対得してきたところがあって だからその凱旋で喋る時ももうなんだろうなそのこう伝えようとかなんかこう変えてやろうとかっていうんじゃなくてなんかこう振動をこう与えるって自分の振動 を伝えるっていうだけでやってるんですよ。 うん。だ、 多分そうすると他の多分その政治家とかあのがやってることとはだいぶ多分 変わりますよ。違いますよね。 違、そこは自分で明確に意識してやってるんで、ま、当然だろうなと僕思ってます。それはそれってあの無種族連合のその理念っていうのかな?僕ちょっと詳しいことはわかんないけど、 あのなんかそれと共通してるような気がして。 そうです。そうです。あの、 何かの塔っていうのはこれこれこういうことをやってくからこれに、え、賛成する人が基本的にいるものじゃないですか。 で、それと違うこと言ったら弾き出されるっていうところがあって、でも無所連動連合は、え、 AであってもBであってもCであってもD であっても構わないと。 ただそこにその人が確かなプトを持って意を持っている人であればおそらくいいっていうことやと思うんですよね。 うん。うん。うん。うん。 で、それってもはや戦いじゃないもんね。 うん。そう、そう、そう、そう。 共存をしていくっていううん。うん。 で、それがあの、今先ほどのお話となんかすごく豪するなっていうことで、で、それを実際にとしてやっていこう ていうのがね、僕はうん。 あ、な、ちょっと憧れですね。 で、あの、うん。 なんで憧れかって言うと、その消徳大使が うん。 え、和を持って年となすと言ったじゃ、言ったとされてるじゃないですか。でもあれって江戸時代ぐらいに 転換されていてそもそもは柔らぎを持って年となすっていう風に 消徳大言っていて、 で、その柔らぎって何かって言うと その1でも2でも3でも5 でも丸でもペケでも三角でも黒でも白でも赤でもいい うん。 そのいろんなものがこの同時に存在してることを尊ぼうていうのが柔らぎっていうことなんですよ。うんうん。うん。 で、まさに、え、この無所属、 え、え、無所小族連合がやろうとしてること、そこ間違いたあかんよね。無償連合がやろうとしてることってそれじゃないかと。 うん。思ったんですよね。 いや、本当そうですよ。 あの、結構だからこれ的でもあるし、え ええ、 あの、可能性は全てこう存在していて、こう 1 個決めたら別な可能性が消えてるみたいなことではないというね。うん。 あの、多分それはその世界的にもそういう風に多分どんどん変わってくと思うんでうん。 あの、その大きな流れに合わせないとそもそも政治やっても意味がないと思ってるので、 で、僕はだからこれはずっとこう、あの、政治やりながら思って、自分自身も変わってきた部分、昔はもうちょっと変えようとしていたりとかこうでなければならないと思ってたんですけど、 あの、今はもうあの、こう思うけど俺はでもそれはみんなどう思うかわかんないし、それによってどうなっても、ま、それはいいやっていう風に結構手放してしまってるんで、 うん。 あの、僕自身の発信もだいぶそこは変わってるのと、で、今回、あの、この無所属年合っていうのが具限化した 1 つの大きな要素って、あの、俺だけじゃなかったってことなんですよ。 うん。 あの、俺だけがこう無所属連合をやろうとしても多分その具限化の方法が難しかった。 はい。 で、やっぱり他と他と共存するってことは他がないと難しいですよ。 そう。そう。 で、例えば僕はその、ま、そのパートナーシップで言うとね、うちはその、ま、あの、お互いそのままでいいって形で共同してるんだけど、じゃあいざ政党とか、あの、そのそれ以外の、まあ、なんてかな、塊を作ろうとした時に うん。 俺はそう思ってけど、ま、やっぱりそう思ってる人がもう 1 人いないと多分これ成り立たないです。パートナーシップと同じで。で、うつみがそう思ってたってのは結構大きくて うん。 あの、即だからそのお互いそのままでいいっていうとこは一致できたから始まったんですよ。 なるほど。 だ、これはだからその僕だけでは始められなくてそう思う人がもう 1 人いたから共存っていう形で最初の原型が作れた。 うん。 だ、これあらゆるそのコミュニティとかもそうだけど、ま、コミュニティって、ま、こう人が集まってくるんだけど、原型やっぱ 1対1なんですね。そうですね。 で、それぞれがお互いのことを変えなくていいっていうその関係性があって、初めて 3人目、4人目が入ってこられる。うん。 そういった意味で、ま、ある意味この無所属連合なんかこうある日なんかふと始まった感じではあるんですけど、 なんかこう時代のちょっと必然かなと思うのもあってだからこれがどんどんその大きな流れの中でそれが起きるんだとするとみんながそれに対してどう反応してどうこうケミストリーが起きていくかってのが今からたった本当 3ヶ月もない7 月なんですけどそのこれちょっと興味深いポテは 興味深海はでそれってあの1人1 人がある程度自立しとかないとこの関係って成り立てかないじゃないですか。 だからま、僕はあの宇もそうだし大さんもそうだしか各ことある事故っていうのが確立されているから 2 人は多分うまくいってると思うんですよね。で、だけどそういう人たって僕らが知らんだけでいっぱいいるはずなんですよね。 うん。うん。うん。 で、その人たが大さんの話を聞いたらきっとなんか推さられてくると思うんですよね。 うん。で、それが瞬間的に起こる うん。 あのな、な、えっと、今日プロセス、数年前はプロセスで政治を考えていたと今はもうそれは自分でも古いと思っていて、なんかうん、 なんかそうなるんだよねっていうその時が束でやってくるっていうので言ってたのって すご。 僕よくわかるんですよ。それは大日さんがどうこの世界を意識するか で僕たちがそれぞれの人たちがどうこの世界を意識するかっていうことってこれは実は自分の中のことだから簡単に起きる。 うんうんうんうん。 それをみんながやればいいってこと。 うん。うん。うん。うん。 その火をつけに行ってるんでしょ? そうそう。みんなだからそういう風にあれ ばいいっていう世界を作りに行ってるんで 、それを自分たちで具限化するってか、 最初の対現をするっていうのでスタートと してやってるだけの話で、で、これに対し てこう周りの人がどう反応して、どう入っ てきて、どう膨らんでいくかってのはよく わかんないんだけど、あの、それが本当 選挙までの間に10日揃うのかどうかも よくわかないです。ただそれはそのどう なっても、あの、すでにもう自分がそう あるんで、え、いいんです。それどうなっ ても。だからここが大事であってで、ま、 そこまで行ってんねや。うん。すごいな。 だからその例えばそれで10 人揃わないとじゃあ比例区で立てらんないわけですよ。 で、それで失敗て言うと全然そうではなくて、 もうすでにそれはその自分の中ではそういう未来っていうか世界戦っていうかね、別にありだと思ってて、 あの、行けない失敗でもないっていう。 だ、それはそれで別にこうそうなったらこうするっていうだけの話で、 ま、どっちでもいいっちゃどっちでもいい。 ああ、は、 でもそうじゃないかもしれないし、ま、これもよくわからないんですけど、でも大事なことは、えっと、もう本当に僕からするともう常に全ての瞬間、特に凱旋とかこれ政治やってる上でもうそこが 1 番のこう、なんてか接点、世間との接点、ま、もちろんこれ動画もそうだし、 あのYouTube ライブとかもやってるし、全て接点なんだけど、そこの接点でどんだけ自分が自分であるかっていうこと。 うん。 でしかなくて、あの、それをやり続ければただいっていう なるほど。 あの、後になるようになるっていう。 うん。うん。 で、ちょっと政治的なお話聞きたいんですけど、え、ま、トランプさんがこの 1月に第2 政権が誕生して、ま、すごく、ま、政権的には過激なことを言ってると言われてるじゃないですか。 で、ま、 僕はめっちゃおもろいな思ってまして、それが、 それで日本にとってはめちゃくちゃチャンスやと思うんですよね。 うん。うん。うん。うん。 その政治的、ま、あの、自衛隊のことなんかにしても、え、あの、日米安保のことなんかにしても、え、引いては日米弁安保は日本をどうやって牛じるかっていう、彼らがコントロールするかっていうのを跳ねのげる可能性もあるわけやしうん。 うん。 で、あ、チャンスだと思ってるんですけど、なんかそのトランプさんが出てきたこととで、これからの日本と世界のその世界情勢、日本情勢っていうのをどういう風に感じられてますか?う ん。えっと、俺からするとトランプも1 つの現象でしかないので、あの、あれはだから日本人がどうするっていうことを多分、え、迫られる現象なんですよ。 で、これに対してどうするかによって全然変わってくるっていうか、あの、ま、それこそすがるのか、またもう米軍で絶てでオケってするのか、ま、大チャンスなんだけど、大チャンスにするかどうかは我々次第なんですよ。 あの、考え方次第だったら大ピンチになってる人もいるし、 あの、ま、確かに大チャンスってか、ま、 1 つの木ですよね。その木が来たっていうか、 あの、きっかけが来たっていう。 で、そこで我々がどうするかっていうことなんで、あの、僕はだから日本人がその、ま、僕からすると、え、ちゃんと自分たちで決断できる国になるための、ま、いいきっかけだと思いますけど、 ただそういう風に我々がなれるかどうか、我々次第 うん。うん。 だ、特にだから僕今年はすごく大事だと思ってのはちょだからトランプ政権ができて今年 7月にその参議性があってね、 あのやっぱりその戦のこの従続した状態っていうのをまずみんなが認識する必要があるんで僕結構そういう発信も最近増やしてます。 あの、外でもそんな話をするし、どうすんの?戦後 80 年経って独立すんのどうなのっていうことをやっぱ突きつけていかないと多分その意識もしてない人が多いんで いや、本当僕はすごいチャンスやと思うし、それみんなが考えるきっかけになればいいなという風に思いますよね。 うん。うん。うん。そうですね。え、 うん。 で、ま、トランプさん、そんなことで、あの、日本人にとってはチャンスかなと思ってるんですけど、もう 1 個、あの、最近千巷で、え、MMT っていううん。 ことが、ま、よく、ま、よく言われてるかな。あ、ま、 いや、まだ言ってんので、俺からすると なんですよね。 MMのみたいをうん。 ちょっとお話してもらってもいいですか? MMT ってのは要するにその時刻通貨で債権を発行してる限りは財政破綻はしませんよって考え方なんですよ。 それはその通りです。うん。 財政破綻しませんよ。で、そのMMT を今推進してる人たち、あ、ま、あの、多分その人たってマイナリティやと思うんですけど、それはあの、財政支術をやめろ、やめろっていう財務省のやり方がおかしいじゃないかっていうことで MMTを言ってるわけですよね。 うん。うん。うん。うん。 で、そこだけ聞いたらMMTええやんかと いうに思うんですけど、それすらも時代を遅れっていうことですよね。 うん。うん。てかだってその、えっと、国際を発行すること自体が、あの、ま、結局返さなきゃいけないもんだとすると、あの、いや、最終的にどうすんのっていう増やし続けるんだったらで、全永遠に返さないんだったらそもそも国際にする意味があんのって話。 ね。で、そこにもちろん理もついてるし、 だ、考え方として根本の仕組みを問わない限りなんか今の仕組みの中でなんとか財政出動するための、ま、方法を模索してるだけで 根法的に変えようとしてないよねっていうのはあるし、ま、何よりもそのそこに発生する金利ってのは銀行が何もないところからお金を貸してで利息を得るから金融屋が儲かる仕組みだよねってのある。 ということは根本的には政府政府発行の、え、通貨を出すことだっていうことです。 債務ではない誰の借金でもないお金を政府が発行するのが今の加藤としてれば、ま、おそらく正解なんだろうなと思います。 僕トランプさんが うん。 これ僕の聞き間違いかもしれませんけど、 FRB なくす方向で考えたいって言ってるような気がしたんですけど うん。うん。うん。うん。うん。 それ同じ考えですよね。 えっと、かもしれないですね。 連邦準備銀行をなくして準備準備金制度をなくすっていう。 ただ、えっと、うんとね、まあまあまあちょっと何をどうやろうとしてるのかちょっと読めないところでもあるんですけど、 ええ、 うんとアメリカの場合ちょっとやこしいのは、 あ、その、そのドルに世界中が投資してるってことなので、 じゃあその、例えばアメリカのドルが借金じゃなくなくなりました。 政府がお金発行できますって言った時に はい。1 番でもやっちゃいけない国がアメリカなんですよ。 あ、そっか。 なんでかって言うと、全く裏付けがない金を作ることになんです。アメリカはね。 うん。 で、唯一借金だったから一応その借金返すよねっていうプレッシャーが裏付けになっていたんだけどや返しませんと。 金はもうドルは作りますと。 で、それで借金というかリバライからその国際全部あの、ま、召喚しまてなった。 意味が世界がかっちゃうから ほんまやねドルも大暴落するしも大暴落するし 2度とアメリカは信用されないだろうし 簡単な話ではないんですよ。 ということで1 番やりやすいのは日本だってことですね。 えっとだからその債権を全部日本人だけが持ってますってなったら日本人だけ犠牲にすればなんとかなるかもしれないですね。 うん。 それは下手すと考えてるかもしんないっていうかぐらいぐらい日本人に持たされてい あ人か ま中国も持ってはいますけど中国がやっぱり減らしてるんですよ。 ええ。 で、まあ、だからさすがにそこはそのね、やると、ま、色々国際問題に発展するんで、どうなるか簡単にはできないだろうし、 トランプがやってること見てる限り、ま、とりあえずまともに返そうとしてるふりはしてるっていうか、完税上げるってそういうことなんで、 完税上げると結局その輸入が減って、え、ま、黒字化しやすくて、黒字になれば借金返せるって方法で やろうとしてるように見えるの だから、ま、どこまで極端なことをやってるかはまだちょっとよくわからないとこではありますね。 あれですか、あの、完税が入ってくるのって、え、銀行に入るわけじゃなくって政府に直接入るじゃないですか。 うん。うん。うん。うん。うん。 それて政府にとってはめっちゃいいですよね。 いや、単純にでもあのそこで完税が入るというよりも税金完税かけることによってまあ単にこう国内製品を売ろうとしてるだけなんで ああ 別に完全かけたところで輸出品あが入ってこなくなれば別にそこで税収云々って話でも大丈夫にはならないですからね。ひょっとしたらあのなんて言うのかなを下げて完全払っても売ろうという国や企業が出てくる可能性はありますよね。 そしたらその税金って政府に入るから政府は FRB とか関係ないお金を得ることになりますよね。国際でもなく。 うん。うん。どういこと?その うんと全税金ま25% アップしましたと関税を そしたら25% の分高くなるから、え、今までこの会社の輸、アメリカに輸したのは売れなくなるだろうという風にメーカーは思いますよね。 うん。25%値下げしてうん。うん。 で、え、アメリカに輸出するとそしたら売り値は変わらないですよね。 うん。あの、ま、それ、ま、そのダンピングが うん。な んだろうな。そのアメリカ国内で通用するかどうかちょっとまた ああ、それがまた規制かるんか。 もちろん。だからそこでさらに税金上げてくるって話になるだろうし、 そ、その本来の目的とか変わっちゃうので、うん。 ま、日本企業とか下手をするとやりかねないんですけど、国内の人を犠牲にして海外に売ろうとする人もいるかもしれないんで。 それ日本やったらそうなるね。今の感じやったら まあそうかもしれないし何とも言えないですけど。うん。 うん。なるほど。 あとですね、あの消費税のからクり はい。はい。 なんですけど、その輸質系の企業にはあの割り戻しがされるじゃないですか。 その消費税のからクりみたいなことをちょっと簡単にお話ししてもらいますか? ま、輸出会金については結局その海外に売る分にはそのそれを受け取ってないので逆に国内で農入業者に消費税払ってますよね。 え、その分だからそのままるまるカ付されるっていうそういう仕組みになってるのであのま、まるまるじゃないか。 えっと、払った分、えっと、要するに何受け取る預かり消費税とカ払い消費税は の、ま、差額が納税額になりますけど逆にそのカ払いの方が多ければその分帰ってくるていうそういうはい。 で、輸、輸出企業は国内で売るわけじゃないから売った時に消費税は戻ってこない ていうことかからないってことなので払った払った消費税分がまるまる戻ってくるっていうことですよね。 あの、そうですね、針払いの方が多ければ装置の方が戻ってくるっていうはい。 そう。輸が多い企業としては、え、消費税っていうのは実は何もかかっていないということになっちゃうわけですよね。 ま、カ付受けてる企業は多いですね。はい。 それは僕たちが払ってる消費税の結構な部分が輸出企業のそのカ付に回っているという うん。うん。うん。うん。ま、そういう風になってますね。なってますよね。 ま、消費税の問題色々あるんで、これ細かく言うとね、色々あります。あの、ま、そもそもそれによって、えっと、消費が削られることによって人の時間とロールが無断だって、ま、そこは僕 1番大きいと思いますしうん。 あとそれから、ま、消費税って基本的にはあの一応だから仮払いとか仮とか仮払いて言うんですけど、これそのやっぱりあのその普段の結構これ、え、力関係が結影響していて ええ、 あの要するにえっと農入業者から農入業者に払ってるからって言うんだけど実写だからここはちゃんと農入業者が受け取れない場合もあって その消費税分負けてみたいな は力関係で決まっちゃうんですよ。 に消費税も含めて値段になってるんで。 はい。 だからその基本的にそこでその競争があったりとかあとその下受けと親受けの方の力関係がま、バランスがま悪いと下手すと誰かに押し付けることもできるのでだから消費税ある意味こうなんでしょうね。 あの、硬いものも柔らかいものも全部1 袋に入れてガサっと上から押し潰すような税金で柔らかい 要するにこう立場が弱い人たちがま、結構払わされることになるっていうような仕組みにはなってますね。 インボイス制度もそうやわ。 インボイスなんかもう本当にこうなんだろうな。 ま、あの、ま、とにかくもうくだらないことやんなって話で本当に 人の時間と労力を奪う、あのね、国家系が根本的に分かってないのは その要するに人の時がこの国の資源の全てなんですよ。 うん。 もう本当に天然資源がほとんどないだけで人の時間と労力、労働力だけでし上がってきたというか、戦後復興をしたのがこの国なわけですよ。 だからに人の時間と力が大事なのかってことが分かればインボイスなんか多分あのやらないだろうしそれから例えば何今消費税の限税を食料品だけ 0 にするとかめんどくせえことやんなった話でさ くそ人の時間登録使いやてって話で全部やめろよもうなんならそんなことするぐらいだったらもう全然下げなくていいわぐらいな感じで うん なんか本当余計なことをやって人の時間力を無駄にして さらに歪みを作ってく。うん。 あの、食品だけ0 にしたら多分飲食店とっても多分苦しくなるだろうし、仮がなくなった分入るだろうし、それからもちろん食品が安くなることによって、ま、家のみとかあの、そういうのが増えてくだろうし、 やっぱりこう特定の業界があの、おそらく、ま、その歪みをね、受けることになるような、ま、いろんなことをやればやるほど歪みが生じるわけですよ。 もう日本の税って継ぎだらけでもうそれこそガソリン税なんて何年前の暫定税率みたいなええ なんかもう本当ゾンビ税もま50 年前の暫定税50 年の暫定ってなんだみたいな話になってるし うん なんから本当にそのあなんだろうなその本当にこうバー当たり的な うん あのまこれも全て足りないから税金集めるみたいな話になってるから全てバー当たり的になってるんであって うん そもそも税金なんかなしでもいけるん うん。 ただその税金も一応その何かけるべき税金とそうじゃない税金っていうのは思想的にはみんな考えればいいんですけど、まあおかしな税金いっぱいありますよ。 そうですよね。 うん。あの分離課税とかね。 ああ、 分離課税っていうのは税金あの株式の売買で儲かっても 2 割しか課税しなくていいっていう。うん。 だ、昔は10%に減税されていた時代あり ましたけど、ま、その時はもう、もう本当 に1億円以上稼げ人たちがほとんど税負担 率が10%とかぐらいだったんですね。今 もだから20%ぐらいってのは 結稼ぐ人はみんなの売買とか儲かってるん ですよ。だから1億超えた瞬間に税負担率 がガク下がってるんですよ。ああ。 で、そういう税をやってるのは多分株価対策なんですけど。 あ、 で、結局株なんか儲かったところで何も作ってないわけだから、 そうですね。 もうそれこそこう投資立行みたいなアホなこと言ってますけど、本当投資立刻になっちゃうと何起きるかっていうと、みんなが株で生活しようとしたら何も作り出さずに株式の売だけやってる国って滅びるんで。 そうですね。 そんな税性も流してるってのはよっぽど朝墓なんだなっていう。 または一部の協会団体、それ証券会社とか金融外のあの、ま、一行を受けて政治をやってるとしか思えないんで、ま、みんなもここら辺もね、おかしいっていうのはちゃんと知った方がいいですね。 はい。 そうですね。え、ま、じゃあ最後に1 つ、あの、7月にはい。 参議院戦がありますけど、 ここであの当選を僕当選すると思てるんです。 はい。ありがとうございです。で、当選されたら はい。とりあえず 予縮しときましょうか。い、 予ありがとうございます。 何をまず国会でやろうと思いますか? いや、国会でやることほとんどないですね。 あ、喋りうん。弁とか、 あの、答弁とか多分無所属連合で1 人通ったところで、2 人通ったところで多分何にもできないと思うんですよ。 なるほど。うん。 だからあのまずあの僕は国会の外で仕事をしなきゃいけないと思っていて はい。 それはそのなんてうかな、まずその穴を開けたんでそこから外から入る人をどんだけこう増やしていくかってことだったりとか あとそれからその国会の議論そのものがそもそも軽外化してるっていうか無理があるんですよ。 はい。あんなこう720 人の国会議員がその国中のこと決められるはずもなく、 え、しかもこう何、本会議とか衆議院本会議とか 480人いるわけでしょ。どうやって 480人で議論すんの?うん。 だから結局議論にならなくてあらかじめその質問を官僚に出していてそれに官僚が答えるみたいなもうなんか本当形式化したなんか答弁やってんですよ。で、あんなんで本当物事が決まるはずがなくていいアイデアも出てくるはずがないわけですよ。 結局見てると自分とか自分の党のアピールをしたいがために相手を批判してるっていう全く不毛。 うん。うん。もう本当に軽1 本入ってねえぐらい不毛。 なんかそういう不毛すぎてなんかもうどうしようもないんですよ。 はい。 で、当然だからそうすると官僚に牛じられるに決まっていて うん。 そのこ、その政策の決定能力っていうか、その政策の、え、政策能力 がそもそもないわけじゃないですか。 うん。だからやっぱりその、ま、シンク タンクを作るっていう考え方もあるんです けど、どっちかというとシンクタンクあり ながらやっぱりこうみんなの声を拾ってく ことが必要で、で、それはみんながより こうフランクに政治について話せる場を いっぱい作る必要があると思うんですよ。 で、僕今こういう風にやって、座談会ってやってるのはそういう 1 つ一環で、えっと、まず政治とかいろんな課題について自由にまず話ができるで、どんなこと言ってもいいというその場を作って、実は政治ってむっちゃ面白いんですよ。 うん。 これ本気で分かってくると、ま、税から何から、あの、こう、全部皆さんの生活に直血することなんで面白くないはずがなくて、 で、そういう意見を、ま、各、え、各地で集約してで、それから、ま、政策を作るとか、その意思決定の方法っていうのをもう国会の外にもっとこう現代風で本質的なものを作ってくと、ま、今の IT とか使うと多分そういうことが集約できたりとか はい。はい。 みんなで見えるかことができたりとかできるはずなんですね。みんなのアプリとか作りながらね。 そしたらそういったものをその政党の中に国会の外で作ることによって最終的にその政党の中にその気候があったらこの政党が多数とってやったらそれはそのまま国になるんで。 そうですね。 え、そうしたら今の国会いらないよねって話になる。 で、今さ、いきなり国会なくすってのは難しいんで、やっぱ外側にその機能を作った上で国会をどういう風にしてくかっていうのをそのできた機能に従って多分変えていくということが必要なので、だ、最初は僕やるのは外側で散々そういうこう、 え、政治のこうまずレベルを上げてく、リテレシーを上げてく。 え、それから、ま、あの、なんてかな、その、えっと、言葉の流度を上げてって みんなが具体的にその話し上げができるようにしてくという、ま、ある意味日本相ファシリ、 ファシリテーションを日本中でやって 政治のレベルを上げたら多分入ってくる人たちも全然変わってくるから そういう仕事を、ま、しばらくは、ま、議員として通った後も、ま、国会期間中以外は全国回り続けながらやり続けるということになると思うし。 し、そういう人が増えてけばみんながそういうことやってくと結構一気にレベル上がってくるし、同時にそこに候補書も出てくるからどんどん数も増えてくっていう、そういう多分形だと思います。 そういえばそう言うと無闘波想がこれだけ無闘波想じゃない。え、投票に行かない人がこれだけ多い国っていうのは逆に言うとチャンスですね。 うん。そうですね。うん。なんかどういう人がそこに乗ってくるのか。 あ、その例えばその今まで豆腐行かなかった人たちが入ってくるのか、またそうじゃない人が入ってくのかわかんないですけど うん。 あの、ある意味なんだろうな。そのうーん、なんでしょうね。チャンスなのか、その無闘波想っていうのがどう人たちなのか。 うん。今1 つよく分かってないところがあって はい。 で、例えば考え方とすればその結構日本人にこの選挙っての向かない可能性があって あ、 割とね曖昧な人たちなんですよ。白黒つけたくない人たち グレーが好きっていうか。だから選挙って だからどっちがいいとか悪いとか勝つとか負けるとかちょっとあんまりはっきりしすぎて はいはい。 なんとなくそういうのがなんか合わないとかなんかエネルギーがやとかなんな人がいると思うんですよ。 だからそういう人たちがそのなんかだからこう寄ってこないだけどそういう人たちがあのまそうじゃない形で参加できるんだったら参加したいって思うかもしれないし うん またなんかそういう人たちは本当最初からただ本当に単にこう自分にも周りにも興味がなくてっていう人かもしれない うんかもしれないね そこはだからそのままず興味を持つってかま自分に興味を関心を持つで自分が そのどうしたいかってことにちゃんとこう意識を向けてくとかいうなんかどっちかつうと政治よりもあり方の多分話が必要かもしれずれにしても あのま考えるべきことはそのあり方とかってことになると思うしそれはその政治というなんかそのそのフォーマットを使わなくても うん できることで僕はだからその政治をもっと大きく捉えると選挙投票云々じゃないと思ってるんですよ。 だからその、えっと、それぞれが、ま、本当行きたいように生きるのがそれそのものが政治なんで全ての一挙種一等はとても政治的なこれは実は主張なんですよ。 自分が何をうかとか何をするかっての全部政治なんでえ でそこをちゃんと自分の意思通りにやるってことが政治の 1番の基本だし でそうやっていくとどういう社会にしたいとかどういう社会で行きたいっていうのがだんだんこうそこに広がっていくのでうん。 だからそういうこう本当に政治のボトムアップをやるためのま、いろんなこうまその場作りをやりたいなと思ってますけどうん。 いや、楽しみですよ。はい。 ええ、僕は当選すると思うな。 そうだ。ありがとうございます。 ええ、だから大西木さんは大西さんであ、あり続けるわけじゃないですか? そう。俺はそれしかできないんでみんなそうなんだけど。 で、みんながそうやって思ったらええんですよね。 そうです。そうです。 で、そういう人らが集まったら うん。変わってるよね、世界は。 そうですね。変わってますね。みんながそれやったらあっという間に変わってます。 間に変わりますね。 もうオセロがバーンって変わるように うん。なるような感じがいたしますので。 そうですね。はい。 え、それで、あの、あ、ちょっと今ここに持ってこなかったんですけど、えっと、大西さんの、えっと、著作がありまして、え、 これ、これじゃない? え、これ、これです。 これ黒白のやつで、黒の、 白はこれしかない。 え、あ、こっち。これ。はい。 あの、日本人が世界を救く具体的な3 つの方法っていうこの本めちゃくちゃ面白いですから。 ありがとうございます。 めっちゃくちゃ面白いて言うとも僕まだ黒しか呼んでないですから。で、黒、黒だけ 面白くない方だ。 え、面白くない方。うん。 面白い。面白かった。いや、 面白いと思うけど、白がもっと面白いと思う。白もっと面白いですか?あ、 で、ちょっとなんか いや、もうスピリチュアル実践し、 こっちがね、そうなんですよね。で、あ、多分ここに来てる方々はこっちの汁の方が好きかもしれないです。 多分だから白だけで売れちゃうんですよ、これ。 あ、そうなんですか。そう。なんか 黒呼んで。 うん。もう黒呼んでと俺も思うんだけど。 そう。黒読んでから白読んで。 そう、そう、そう。 本当で、あの、僕ほんまに日本人が世界を救えるなって僕はすごくうん。抽象的に思ってたんですよ。 それがこの本読んだらすごく具体的に感じることができたんですね。 うん。うん。うん。 で、僕はそのいろんな、ま、海外に行ったりとかしてるじゃないですか。あの、ま、旅行会社っていうこともあって、そういうとか、あと歴史が好きだから歴史をずっと見てたりとかすると日本人の得意性ってすごくいっぱいある。 うん。うん。うん。うん。 で、その日本人が持ってるものもたくさんあるしで、それを金融資産ですとかそういったことでもちゃんと分かりやすくお姉さんは書いてこれ黒に書いてますのでで多分こっちは意識的なことやと思います。 そうですね。はい。 で、この本当に陰陽用で日本人が世界を変えれる方法を書かれているので。 そう、黒い方に2つ書いてあるんですよ。 2つ。あ、こっち白い方が残り1 個なんですよ。残り1個も これ精神の方の話なんではい。 精神。 これこっから多分世界変わると思いますので皆さん是非読んでください。 ということで、え、今日は大西木さんにご登場していただきました。ありがとうございました。ありがとうございました。 ええ、面白かったですよね。どうでした?皆さんいこれさ、座談階の後でもこんだけ喋ってたんだね。 そうですよ。 座で確か時間半かな。3 時半か。そうだね。6時だからね。 半。ま、お話会が2時間ぐらい。あと30 分が、え、座談会し質問とかね。で、それに答えてて。 え、でも質問が1 やったら答えが、10、20あったね。1 人20秒てさ、大体5 分ぐらい喋ってたから。 いや、私さ、あの、なんだろうな。 さんの、ま、他の動画をあの、見てもらうと、あの、ま、お話会でしてくれたような話はもちろんしてくれるんですけど、やっぱその場にいた人のさ、なんかやっぱ感覚とかもやっぱ光戦と波でさ、感じ取ってるじゃん。 うん。 だからこう私たちになんて言うのかな、すごい反応して大さんも話してるからこうなんかこういや、なんて言うの あったよね。 こういうやり取りみたいなのが言葉になってなくても あったよね。まあ聞こが ネタとして仕上がってる。 いや、それに暑い。暑いな。 もうね、熱が暑い。え、熱な、そのな、波動、波動って言葉嫌いだって言ってるけどさ、私たちもでも波だよね。やっぱ やっぱりね、量子的に言うと波がすごかったけど。すごい。 うん。で、あの、 ちょいちょいちょ量漁子力学的なこともおっしゃいますから はい。やっぱそうなんだなって 世界は もその金融とか政治とかっていうのただあのこの方にもそう書いてあるんですけどあ逆だった書いてあるんですけどそのふわふわしたねのない 絶対大丈夫が変えていけるじゃないんですよ ないないない 知った上でねちゃんと分かった上でその仕組みとかルール私がちょっと発言したことに対しても銃返してくれましたけど まず感情論じゃなくて う 感情のないものを見て行こうと。それ正しいなと思いましたね。 仕組みルール なんか目もしたけどその感情が乗っちゃうとやっぱりちょっとその情報に流されたりするから そうじゃないこう俯瞰するためには 無感情なもの見ていこうとだからそのバランスですよね。でこっちは逆にそのさ魂とかさスピリチュアル的なこと書いてるわけだからだこれ両方ですよ。 で、こっち2 つ書いてるって言ってましたけど、お金の発行の仕組み、金融資本主義の仕組み、そして在日米軍支配の仕組みが書いてあります。 うん。面白い。 え、いや、いや、本当、もう本当面白いから、あの、近、お近でね、 えっと、座談階とかある凱旋とかがね、あったらね、 行ってください。あ、本当に面白いから。 うん。うん。 はい。ということで、えっと、チャットもありがとうございます。 えっと、ビスかさんこんばんは。えっと、かちゃん、かちゃん、かしちゃん、かしちゃん、かしちゃん、こんば、あ、かしちゃん、あの、ありがとうね。あの、えっと、構成して、あの、送りますので、 ありがとうございます。 あの、ちゃんのところの発行してるところに、 あの、僕の本を紹介をしてくれるということでありがとうございます。 あの、校長先生ですかね?ありがとうございます。 はい。ポコンヌこんばんは。 え、たゆさんこんばんは。 え、ふんちゃん、こんばんは。え、ドラムさんこんばんは。 えっと、リアル構戦浴びてみたいですよね。 えっと、波確かに あ、これ動画でも分かったってことだよね。 たんたさんこんばんは。こぼコ聞いてて、あ、新住を思い出した。ああ、なるほどね。 うん。 え、とミティこんばんは。えっと、ゆんちゃん、ゆんちゃんさんていうこと木さん、 え、あらはさんこんばんは。 あ、ゆんちゃんさんありがとうございます。 え、無所属連合大西さん、え、5月11 日、え、日曜日10 時から、え、金山駅北口な金山前の凱旋楽しみにしてます。 あ、お近くの方ぜひぜひや、本物のね、お話聞いていただきたい本当に 光戦を ありがとうございます。 ありがとうございます。あ、ナイスパ、 ナイスパありがとうございます。 俺を、俺礼のホラを あのチャークちです。 短く。もう23だね。 すげ。もう1回。もう1回きます。 ありがとうございます。しか あ、ゆちゃんさん、ありがとうございます。 え、ナイスパ、ナイスパ。 え、あ、当さ、よし、よし。 おめでとうございます。よしくします。 え、100 匹目の猿現象ね。そうですね。え、し吾さんの本もだし読まなあかん本増えてしまった。そうです。 読みやすい。 あのね、おちゃんの方も読みやすいけど、これもとっても読みやすいです。あの字もね、まあまあ大きいです。 黒と白います。あ、 まあまあ大きい。ほら、 ありがとうございます。黒と白 結構大きいです。はい。 えっと、ゆんちゃんパチパチ。え、ふみちゃん、え、めっちゃおもろかった。やっぱ木さんすごいでしょ。 え、ふみさん本当に読まないといけない本が増えてしまいましたね。え、てっちゃん、あ、今日ありがとうございます。面白かった。 え、ゆちゃん、え、つきウブ、え、ヌーさん、こんばんは。待機してたのになぜか釣れなかった。あららら。で、見てください。ゆんちゃんさん、ありがとうございます。 はい。ああ、でしちゃん。 はい。あの、最後にね、はい。 そ、終わった後またわ。喋ったじゃないですか。 で、ちょっとまあまあこう実は同級生と 同級生ね。うん。 ね。あの、年は違うけど早まれだからおじさんが。 そう。うん。ためでした。ためでやった。 だからさ、その時代背景もさ、一緒じゃん。 で、私はちょっと下だけど、ま、だいぶ下だけど、 ジェネレーションちょっと下だけど、お兄さん、お姉さんとしてバーブルの人たちを見てた 世代知ってるから私たちもね。あの、 ま、ホタルさんも一緒ですけど、あとみきちゃんとか来てくれたけど、私たちはあ、そういう時代見てた。で、えっと、今日ロッキードの話とかさ、中園さんの話とかさ、出てきましたけど、今の人にわかんないじゃないですか。 うん。ああ、今若い子にはね、 もう逆に歴史になっちゃってるからとか。でもギリギリ私たちさ、あのロッキード事件とか中園とかそのこだルートだっけ? あ、多学園 丸辺とかさ、あれちっちゃかったんでしょ、本当に。でもね、テレビでめっちゃやってたんでしょ。 で、見ながら見ててもわかんない人も多いと思うんですけど、あの、あの頃ってすごいさ、今もゆ、言うたらすごいろんなこと起きてんだけど、ものすごい国際情勢さ、大変な時期だったじゃないですか。 70年代、80年代って。 さ、こ田中学は逮捕された。はめられたんじゃないのかな? 逮捕されたでしょ、あれ。 本とだ気がするなあ。 だ、田中さんってさ、各さんって日中有効した人やんか。 うん。うん。 だからそのアメリカにとっては はめられたのかな。 どうだったんでしょうね。だ、中さんって相当食わせもだったのかなとか。食わせもっていうか、あの、賢いというか、すごい 人だったんじゃない?あ、論安とかもあったけど、あの、で、またね、ちょっと今話してると長くなっちゃいますけど、プラザ 5位ね。うん。な、 何なんだろうって。皆さん今日キーワード プラザ5位、この話だよ。 出てきてないけどプラザ5 イってちょっとあの プラザ5 位はもうもうめちゃめちゃキーポイントです。 肉尊ショックとプラザゴ 1985 年っていうね、今から40 年前でしょ。うん。 私たちがまだまだまだまだ子供だった。 子供ってか、ま、精神的にね、社会的には全然子供だった頃、 あれ、あそこからどんだけ日本が んでないかって、 ま、モンブラス為が全て全てっていうこともあるよね。ま、ニックソンショックも大きいけど。 うん。うん。はい。そうですよね。 ね。なので だってあの南家のあの人 言ってるもんね。よくね、山田山田さん、山田さんはいって言うてるからいつも。 あそこから、ま、あそこがもうバブル絶調でその後ボンって行くわけですけど、 あの、なんだろう。ちょっと今から考えるとやっぱりね、現代はね、大人なしすぎるな。何なのこの子牽制し合ってるじゃん、日本人同士が。 うん。そんな風に なっされてる。されていったんだろうね。 そ、気づいてほしい。 安房があったからね。60年代、70 年代の時はね、学生運動とか で、学生運動でバンバンさ、火炎日に投げてたよ。東大生とかみんな逮捕されたりして、あの安田行動でね、あんなことも起きたわけじゃないですか。 でも言うてもあの人らさ、大学卒業したら大企業に就職しとったから。 そう、そうなんだよね。みんな 件もなし、論文もなしで卒業できてるみたいなんですけど。 いや、でもさ、そういうさ、なんて言うかな、はちゃめちゃな時代じゃないですか?はちゃめちゃだけど弾けてるんですよ。 で、自由をって思ってるわけじゃないですか?思想とか。 うん。うん。 それがみんなさも黙っとこう。なんか揉めたくないみたいなさ。多分あの安保の運動してた人たってあ、俺たちのやってたことって何だったんだろうって多分ね。 うん。ちょっとした感じたんだよね。 うん。 それであのあんだけ反政府っていう風にやってたけど企業入っちゃったらあれあれ違うやんかってなって。 うん。 で、僕らはそのなんか残みたいなところでで、あの、ま、な、なんか知らんけどすごくお金がすごい 余ってるっていう状態の中で僕らはうん。 え、社会人に なっていって、ま、それの、ま、下り下っていく時に社会人になってんねんけど、なんかわからま、わからん時にこうなんか浮かれた、 浮かれた世間、 浮かれた世間のところにおった人たちだよね、僕。 売り手場、売り手市場と言われてタクシー件とかいっぱい出てましたからね、当時。 そうですね。で、ま、あの会社の会社からうち僕はそういった恩恵を全然 全く見ない。私の友達とか受けてましたよ。 え、タクシーでよく帰ってるとか。 でもでもそれはさ、それだけ元気があったんでしょ?よくも悪くも。 ま、そうやね。めちゃくちゃ元気あったよね。 うん。うん。 まあまあま、そういうことありますけど、私ね、あの、常きさんにもちょ、ちょ、ちょっとお願いしましたけど、また第 2回 やっていただいて、他のチャンネルでも、あの、そういうお話びっくりされてますけど、是非信吾チャンネルでもこの本に書いてあるようなお話とかもしていただけないかなと 思います。よろしくお願いし、 よろしくお願いいたします。はい、ということで、え、よいよ明日、 えっと、私の本 出ますよ、皆さん。はい。 ね、店頭に並ぶのは明日なのか明後日なのか分かりませんけど。 いや、店頭には出るんじゃないですか? Amazonわかんないけど。 そうなのかな?店頭出んのかな?明日。え、出ますので皆さんよろしく お願いいたします。 はい。今日はあのね、見本師というかネきさんにも検本させていただきましたのでました。 ありがとうございます。 ありがとうございました。 皆さんも是非ぜひあの目覚めを日本人ということでですね、こちらの本で目覚めてください。 はい。 ということです。これね、さんの本も今日サインもらっております。 はい。 ありがとうございました。え、さんありがとうございました。またよろしくお願いいたします。それではね、おやみなさい。来てくださった方もありがとうございました。
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