【今村翔吾の新庄グルメ旅】~新庄のお米編~

初めまして初めまして村翔子と申します 佐村亮太と申しますよろしくお願いし よろしくお願いします佐村さんはどんな風 に作っておられるですかうちの地域ですと カノ三経の方から流れ出る脇道を引いてい ましてそれでお米を作っているので特に味 のおのりが深く入ってると思ます水によっ てだいぶ変わりますかそうですね水が やっぱり一番水筒なので重になってきます で今日はなんとその新庄のお米を食べさせ ていただけるということではい今日は何を 今日はうちの1番の一押しのささにをお 持ちしてますおおささにが一押しですか はいえとあっさりしているので食べやすく てさらさら食べれるのが特徴ですなるほど もうねあの炊いてる匂いがこっちにね めちゃくちゃ来ててねお腹が減ってきてる んであのこの後ちょっといただけるという ことなんで頂だいていきたいと思います よろしくお願いはいよろしくお願いし ますおおぜひ食べてみてくださいはい ありがとうございますもうね待ち切れずに 箸を持って待ってましたじゃあいただき ますまずお米だけではいあけどあやいい なあ粒がしっかりしてますねやっぱりはい そうなんです よ香りが [音楽] いい うんうん美味しいですあのありがとう ございます下の上で粒がしっかりわか るっていうお米なんすよねはい があんでばんでいくほど甘がどんどん出て きておかと一緒に食べたくなる味いや本当 に美味しいですああいいななんだあのよく お米甘い甘いって言うけど甘いだけじゃ なくてあっさりしてるっていうか抜け感が いいっていう か うんうんあ結構毎日食べたい味かもそう ですねあさりしてるの [音楽] で めっちゃ食っ てるごちそうさでしたありがとうござい ますいやもう本当にねマジで1粒残さず いただきました本当に美味しかったです 同じ品種でも場所によって味が違うことで 隣のタ同士でも違ったりもすることがあ るってことですよねはいはいで新庄の土は 本当に向いてるらしくていや言われて 分かりますすごく味が乗って るっていうのも意味が分かって米の味が しっかりしてるえっと新庄子のお米はと カナさの激しいところで栽培しております のでと味旨味ともにとても乗っていますな ので是非新庄のお米を食べていただきたい と思います新庄の土で作ったお米僕も家で は新庄の米をいつも食べてますので是非皆 さん1回食べてみて [音楽] ください

2022 年に「塞王の楯」で第166 回直木賞を受賞した、歴史小説・時代小説家「今村翔吾」先生。デビュー作の「羽州ぼろ鳶組」シリーズでは、江戸時代の出羽新庄藩の火消しを書いていただいています。
その縁もあり、2021年から山形県新庄市の観光大使を務めている今村先生がインタビュアーとなり、新庄市の特産品を取り扱う事業者3名にインタビューを行い、ご紹介いただきました。

全国ニュースのコメンテーターやラジオなどにも出演されている今村翔吾先生が、新庄市の特産品に舌鼓を打ちます!

■新庄市ってどんなところ?
https://www.city.shinjo.yamagata.jp/index.html

■新庄市を観光してみたい!
https://www.city.shinjo.yamagata.jp/g/kanko/index.html

■新庄市にふるさと納税したい!
https://www.city.shinjo.yamagata.jp/li/040/040/010/index.html

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