三光寺とみやまの森 岐阜県山県市富永
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三光寺さんHP
岐阜県山県市富永
三光寺さんと美山の森に行きました
県道200号、神崎高富線を美山富永郵便局のあたりで脇道に入りました
山門から見たいなと思い一旦県道に出て階段を上っていきました
階段から山門を望み山々を背景に見上げると
龍が天に駆け上がるような雰囲気のようだそうです
江戸時代に創建されたようです
山門の左にある菩提寺と手水の近くの多羅葉はお寺が創建される前から
この地を聖地とするために植えられていたようです
拝見しやすい位置に仏様が安置されてますので
お堂を近くで撮ると仏様が写ってしまうので
離れなた位置とか斜めから撮影してます
昔、武儀川の淵より光が放たれている場所がありました
それを見た里人は不思議だと思い調べてみると
薬師如来、阿弥陀如来、観音菩薩の三体が埋もれているのを発見しました
里人は大いに驚きそれを淵よりすくい上げ
薬師如来をご本尊としてお祀りしたという伝説が残っているようです
三体を仏様が光っていたところから三光寺という名前がついたのかなと勝手に思いました
伝説も含め勝手な解釈をしてます
紫陽花の山寺としても有名です
6月には1万株の紫陽花が咲くようです
6月には特別な御朱印があるようです
弁天池。通称まマネの池。
車で30分ぐらいで関市板取の根道神社さんに到着します
そちらには名もなき池・通称モネの池があります
テレビの取材で取り上げられたり、多くの方に映えスポットとして人気
モネの池に似てるので、こちらの住職さんがマネの池と言ったとか言わなかったとか?
モネの池は鯉に餌をあげることができないが
マネの池は一袋100円で鯉の餌を購入してあげることができるできます
紫陽花の山寺なので、その時期に来ると違った景色が見れると思います
池に太陽光が反射してます
太陽→sun→三光寺
強引です
最後が親父ギャグで心苦しいですが、これで三光寺を後にしてみやまの森に移動します
みやまの森
案内図を見たらトイレがあったので、まずトイレに行きました
トイレの奥にも道があったので、何があるのかなと思って行きました
休憩するような建物がありましたが、行き止まりのようだったので
駐車場に引き返しました
ふれあい小径とかえでの小径を通ってめいそうの展望台に行きました
なだらかな登り坂でハイキング感覚でした
往復30分位だったと思います