【豪農の館】関東地方に今も残る豪農屋敷を訪ねて 前編

関東地方(群馬、栃木、茨城、千葉)に残る豪農や武家屋敷を特集した前編をご観賞ください。
#豪農の館#豪商#古い町並み#田舎景色#武家屋敷#城下町

5 Comments

  1. 末裔は村会議員か町会議員でしょうか。ほとんどが市街化調整区域に建つ無駄に広い屋敷です。

  2. いわき市の江尻家がちらっと見えたような?
    後編で紹介でしょうか、楽しみです(^^)/

  3. 時代劇でももっと豪農や大庄屋とか描いて本間家の様にそこいらの大名より力のある百姓とか、旅館経営したり、丁稚奉公したりして、農業以外に仕事をしている姿を描くべきですね。
    百姓=農家=貧乏のイメージがこびりついていますが村に住むのが百姓で、町に住むのが町人なだけで「百の姓」と書く位だから農業従事者だけでなく色々な職業があり、豪農になると、小作米の運送、販売や加工して、酒、味噌、醤油にしたり、綿花、麻、藍など米以外も作って商売したりしていますね。近隣農家から買い集めたり、加工して都市部で販売したり、肥料を農家に販売したりするなど手広く商売したりしています。また儲けた金で金貸しをして、更に田畑や山林広げて事業を興す等、資本力や経営力半端ないです。
    そして貧富の差が激しいのも事実です。
    貧農史観や村社会は皆平等、階級が上に行くほど金持ち等は日本の歴史に当てはまりません。
    兵庫県西脇市には酒づくりと金貸しをしていた藤井家とか、綿花の栽培や糸の販売と金貸しをしていた来住家等も住宅が博物館として残ってるので機会があれば訪ねてみて下さい。

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