熱闘!隠岐古典相撲(2006)

第12回 2006年(平成18年)7月8日 新隠岐空港開港祝賀奉納 隠岐の島町岬町/空港ふれあい公園内特設土俵

★激励の塩
土俵に上がる力士だけでなく、溜まりにいる応援者も力士めがけて塩を投げる。
★人情相撲
取組は2番行われ、最初に勝った力士は次の1番は相手に勝ちを譲って、1勝1敗になるようにするのが決まり。島内で人間関係にしこりを残さないようにするために配慮である。このことから、隠岐古典相撲は「人情相撲」とも呼ばれる。
★柱相撲
役力士が商品として授与されるのは、長さ約5mの太い柱。ここから隠岐古典相撲は「柱相撲」とも呼ばれる。(Wikipediaから)
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