八戸市ってどんな街? 青森県第2の都会!再開発が進む中心市街地と大型商業施設が連なる郊外・沼館を歩く(2024年)

皆さんどうも、Taka-sim(たかしむ)です。

今回は、青森県八戸市の市街地を散策した都市紹介・街歩き動画です。

鷹匠小路、長横町れんさ街、県道251号線、ゆりの木通り、裏通り、Garden Terrace、チーノはちのへ跡地、国道340号線・表通り、さくら野百貨店 八戸店、八戸市庁、県道23号線、JR八戸線・本八戸駅、国道45号線・八戸バイパス、八戸ショッピングセンター ラピア、アクロスプラザ八戸沼館、ショッピングセンター ピアドゥ、イトーヨーカドー八戸沼館店、シンフォニープラザ沼館 などを巡りました。

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28 Comments

  1. 八戸良いですね😇お願いですが、北上市にも
    久々に来て頂けないでしょうか。今ちょうど、
    呪術廻戦にも出ていますから、聖地巡礼も兼ねて
    どうでしょうか??(さくらのが八戸と北上の両方にありますからね😇)

    追記、市川市や船橋市など、もう一度可能なら千葉西部もお願いします(((^^;)

  2. ラピアは元長崎屋ですか?。あとさくら野もまだあるんですね。郊外に行くともうどこの都市でも似たような感じになりますね。AOKI、青山、すき家、焼肉系の店、平屋の大型商業施設など。八戸は仕事で月一くらいで行きますよ。

  3. 想像以上に都会でした🤗
    かなり前にinterurban6304の動画で見た時も同じ感想を抱き、今回もやはり都会だと思いました。

  4. 現在百貨店や、やや百貨店よりの大型スーパーも無くなりつつ有りますね。
    タカシムさんの散策で、変わり行く街の様子が特に良く分かります。
    今回八戸市の散策は雨でしたが、
    晴れた日はもっと明るいと思います。
    次回を楽しみにしています。
    有り難うございます。

  5. 八戸市拝見しました。大分栄えていますね。正直青森は田舎のイメージで中心部も殆どシャッター街なのかなと勝手に思ったら百貨店もあるしタイトーもあり想像以上でした。
    特に第二の都市に百貨店が生き残るのは地方では珍しい部類です。しかも第二の都市で。今どこの地方の県行っても次々百貨店が撤退していく中でよく残ったなぁと思いました。
    びっくりしました。

  6. あまちゃんの久慈市、米軍基地のある三沢市、本州最北端の大間町など近くに色々ありますね。
    大間町はちょっと遠すぎるけど。

  7. 八戸市はチーノ跡地の他にも5:24に移っていたいわとくパルコビルも再開発予定です。街中で新陳代謝が進んでおり今が過渡期といった感じです。

  8. 八戸は規模的には小さいが一応工業地帯。八食センターは立ち寄っても損は無いと思いますね😋

  9. 京都在住の八戸市民です。ほにほに懐かしい我が故郷。
    規模という面ではさすがに大都市圏に及びませんが、周辺環境を鑑みると八戸の街は頑張っていると思うし、ユニークで面白いと思っています。
    特に飲み屋街は良い意味で想像を裏切る規模感でお店のバラエティも豊か。
    特に2月のえんぶりシーズンのみろく横丁は、えんぶりの踊りを見ながら日本酒を片手にしていると、冬の雰囲気も相まってなんだか夢を見ているような気分になるのでおすすめです。

    八戸周辺の大まかな歴史解説です。
    南北朝時代以降、戦国時代後期に南部家から津軽為信公が独立するまで、青森県域の政治・経済的中心都市は三戸南部氏が治める現在の三戸町周辺及び、根城南部氏が治める八戸市周辺でありました。
    南部家は一時青森県全域及び岩手県の釜石市辺りまでを領有する面積クソデカ(コメ生産高はすごく弱小)大名でした。
    その後南部家は太閤秀吉の惣無事令下、正式に津軽諸郡の領有権を手放すことになり、このころゆるやかな同族連合から三戸南部氏を当主と仰ぐ近世大名へと移行し、桃山後期~江戸初期には領内の首府としての機能を三戸町から二戸市を経由して盛岡市へ移し盛岡南部藩の成立となりました。このあたりで八戸周辺の領主・根城南部氏は三戸惣領家の命にて徐々にその力を削がれ、最終的に八戸市から岩手県遠野市へ移封され、それに伴い八戸地域は一時その拠点性を著しく減衰させます。
    そのうち盛岡藩が家督相続問題で揉め、幕府裁定の結果、盛岡南部氏の一族から当主を出す形で八戸南部藩が独立大名として盛岡藩から分離し、再び八戸が拠点性を獲得し現在に至る、というのがざっくりした歴史の流れです。
    津軽と南部のとーっても複雑な関係については、ここでは深く申し上げません。
    ちなみに八戸市は一瞬だけ八戸県の県都だった時期もある、明治初期あるあるの都市でもあります。

    このようなことから、八戸市民は青森県民でありながら、どちらかというと岩手県を含めた「南部地方の住民」としての性格の方が強めの傾向にあります。地理的にも津軽とはなかなか距離がありますし、間に深い山が挟まっていますしね。

    また、八戸は明治以降現代にかけて、新産業都市指定され港湾施設への集中投資を受け、北東北随一の港湾都市として現在に至る発展をしてきた経緯があり、中心市街地・繁華街もその勢いに従って盛衰してきました。

    そして今の八戸市が出来上がった、と。

  10. 八戸市は人口21万人程の青森県第二の都市です✨ね。青森県東部にあり下北半島側です✨ね。この動画を見る限りでは八戸市は人口21万人のわりにはかなり都会的だと思いました。はっきり言ってびっくり(@_@;)しました✨。青森県の県庁所在地の青森市と余り変わらない様に見えました。ちょっとオーバーです✨が。近代的なビル🏢が立ち並んでいて凄いなと思いました。八戸市は九州で言うと延岡市くらいです✨ね。八戸市の郊外がまたびっくり(@_@;)しました✨。あらゆる商業施設が立ち並んでいて買い物するには事欠かないと思いました。八戸市は青森県東部で青森県としては❄雪が比較的少ない✨と思います。しかし冬は厳しい寒さ🥶だと思います。そうした寒さ🥶の中でも八戸市が今後発展していく様に願ってます。これからの八戸市の発展願ってます。またいい動画ありましたらお願い🙏します。

  11. 何度か八戸に訪れていますが、八戸の飲み屋街は楽しいですね。幹線道路沿いには大手の居酒屋チェーンが並び、
    裏通りの奥には昭和の雰囲気が満載の横丁が迷路のように張りめぐらされていて、飲兵衛にとってはたまらない
    街かと思います。
    金・土ともなればたくさんの人が繰り出してきて、賑わいや規模ともに、東北では仙台に次ぐともいわれてます。
    ただ、飲み屋ばかりではなく、しっかりとした料理を提供する店も多いので、下戸の方でも楽しめるかと思います。

  12. 八戸はお酒好きにはたまらない街ですね!毎日夜を楽しく堪能できる

  13. ここに21.3万人も住んでるんだ~
    何か・・・う~んって感じ

  14. 青森県内の国宝は全て八戸にあります
    今度は八戸三社大祭の時期にもおいでください
    ユネスコ無形文化遺産にも登録された風流山車が多く出る大きなお祭りです
    港では日曜日に大きな朝市が開催されています
    個性溢れる古き城下町であり、港町でもあり、一万年以上前から人が住み続けている数多くの国指定遺跡、史跡が残存する八戸市でどうぞお楽しみください

  15. 人口25万人位かと思っていましたがやはり人口減少してますね

  16. 青森、八戸、弘前。バランス良くやってきてるのですが、メディアが陰鬱なイメージや文脈を作って話題にしたりドラマにしたり演歌にしたりと、不服を感じてる部分もあります。青森から西側は確かに雪が多いですし、賃金も全国の中では低い方ですが、関東圏の車社会の街と同じくロードサイドの店レベルの文明などからサービスを消費してます。ひもじくて寒くて限界民族みたいな、耐え凌ぎ生きてるとか、そんなの無いです笑
    ただ変にネガティブを増幅させると、さらに県民の気持ちが下がるだろうし、ヒトもモノもカネもいい方に流れない要因にもなると思うので、メディアのやり方もいかがなものかと思います。べらぼうな都会イズムに感染しない青森県の街の趣を遠くから来た人らに感じて行って欲しいです。

  17. いつもながら、詳しい都市探訪の動画ありがとうございます。
    ヴィアノヴァビルからさくら野百貨店までの三車線の通り(表通り)は、原宿でいうと、ラフォーレから竹下通り入口の明治通りよりもずっと長い通りであることに気付きました。
    でも、原宿はその短い通りに、ファストファッションの店だったり、クレープのお店だったり、スポーツ店だったり、ジムだったり、若者向けの店が多いのに対し、八戸の通りは、裏通りも含めて、飲み屋が多すぎますね。ヴィアノヴァビルからさくら野百貨店までの表通りはとても綺麗な通りなので、通りに出店する店さえ変えたら、再び若者が集まる街になると思います。

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