【名刹・石雲院、静岡空港】牧之原市坂口をポタリング(2024/6/7) ※2023年8月に行った富士山静岡空港を最短ルートでリベンジ
【関連動画】石雲院七哲が開山した寺院
【関連動画】https://youtu.be/itA5jxAzvZg?si=rZ9YbXh3gPvADAav
【再生リスト】https://youtube.com/playlist?list=PLNDavtIzW2SEIPlRbVNiBdHq1lOQbqq3f
タイムスタンプ
0:00 オープニング・小山城跡(榛原郡吉田町)
坂口谷川(さぐちやがわ)
県道73号線
川を渡って集落沿いに
2:40 県道に戻る、空港まで5kmの表示
2:56 石雲院の看板
調整池
4:47 石雲院石柱
夫婦楠(子授け観音が祭られている)
お股木さん(跨ぐと安産に)
石雲院 総門
7:21 山門
本堂
高尾観音
10:19 登竜の路
11:26 富士山静岡空港
石雲院展望デッキ
12:18 9時00発FDA福岡便離陸
エンディング
#自転車旅 #ポタリング #寺院
石雲院(せきうんいん)は、静岡県牧之原市坂口にある曹洞宗の寺院。山号は龍門山。本尊は釈迦如来。
康正元年(1455年)に、勝間田氏の菩提寺として崇芝性岱(そうししょうたい、備中洞松寺五世)により開山。
今川氏、武田氏、徳川氏と、有力な大名に庇護されたほか、崇芝が弟子を多く育てたことから全国に800か寺を超える末寺を抱える中本山となった。
崇芝以後は石雲院七哲と呼ばれた弟子たちの門流による輪住が続き、明治7年(1874年)より独住制となった。
大空玄虎(伊勢浄眼寺)
賢仲繁哲(けんちゅうはんてつ、駿河林叟院)
界岩繁越(駿河梅林院)
季雲永岳(遠江円成寺)
辰応性寅(しんのうしょういん、駿河増善寺)
大有良栄(下野元性院)
隆渓繁紹(遠江華厳院)