広島市郷土資料館  広島市南区宇品御幸二丁目6-20   #広島市 #広島 #広島市郷土資料館 #歴史 #郷土 #資料館 #博物館 #宇品 #被爆建物 #文化財 #文化遺産 #明治時代 #旧陸軍施設

広島市郷土資料館  広島市南区宇品御幸二丁目6-20   #広島市 #広島 #広島市郷土資料館 #歴史 #郷土 #資料館 #博物館 #宇品 #被爆建物 #文化財 #文化遺産 #明治時代 #旧陸軍施設  20240510 1  @akibingo

広島市郷土資料館の建物(旧宇品陸軍糧秣支廠缶詰工場)
明治44年(1911)建設。広島市重要有形文化財。被爆建物。

広島市郷土資料館(ひろしましきょうどしりょうかん)は、広島県広島市南区宇品にある歴史系博物館(登録博物館)である。

広島市域の人々の暮らしにかかわる歴史をテーマとした博物館。企画展と常設展がある。また、教室事業も活発に行っている。併設されている図書室の規模はそれほど大きくはないが、民族や風俗・文化遺産や調査書などが充実している。

歴史
1985年(昭和60年)5月開館。元々この建物は、明治時代に建てられた旧陸軍施設であり、広島市への原子爆弾投下にも耐えた被爆建物であり、その後様々な経路を経てその一部を資料館として整備したものである。

展示

常設展示

大きく分けて、江戸時代以降に広島市域で発展した地場産業と、江戸から明治以降の広島特にここ宇品の歴史とこの建物の来歴について展示している。

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