日本に一時帰国したとき、収入の話ができない。日本人ホームレスをリトル東京で見ました。旅行業界勤務です「日本パスポートが強いが故に…」
00:00 本日の趣旨
02:07 ★日本人は今、貧しくなっているのか?
20:22 25年前の新卒給与が20万円でした。今は?
22:30 お盆のシドニー行きの便、隣の日本人男性が…
26:17 日本に一時帰国したとき、収入の話ができない
30:43 ★カナダ政府が、外国人臨時労働を凍結へ
32:52 └ カナダ、24年の学生ビザ発行35%減に
38:26 渡米時のビザはJ1でした。月1000ドルで働いた
40:53 日本人ホームレスをリトル東京で見ました
41:15 社会人のワーホリはきつい
44:40 ★豪州在住27年目の日本人です
52:10 オレンジカウンティーのラーメン、2人で54ドル
55:18 米国の居酒屋、店長が急いで追いかけてきた
57:21 カナダは、10年前も外国人労働者ビザを停止した
01:11:34 日本のセブンを米国に持ってくるという話
01:17:40 ★旅行業界勤務です。日本パスポートが強いが故に…
01:23:07 はじめてのワーホリ・留学では信じてしまうかも
01:24:00 今では有りえない、昭和の銀行の対応
01:25:21 日本生まれの二重国籍という珍しいパターン
01:29:07 「以前ビザを許可されなかったことがある?」の設問
01:31:32 また次回!
01:32:46 完全なるオフショット。カメラ切り忘れ、恥ずかしい・・・
49 Comments
日本では、海外への持ち出しは、500ドルでした❗️65年前❗️
アメリカの宝くじは!メガナンバーは
毎週違います最近では〜700万ドル😮
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アメリカと日本では 人が求めているものは違います😢高い安いでは欧米人は選べない❗️だから トイレ,サンドイッチ🥪❗️
外資に安く企業が買い叩かれて低賃金で搾取されている気がします。物価もかなり上がっている気がします。大阪のタクシー料金安いと有名でしたが、今は東京と同じくらい。コーヒー代1つとってもこの4年間でかなり上がっている気がします。日本人に限らず他の外国人も貧しくなっています。貧しいからパンデミック前みたいに外国人も海外旅行とかあまりしないのです。消費もしない。
ワーホリってそもそも「出稼ぎ」を目的にするための制度じゃないのでは?
1年の滞在で「体験的に」働いたり、語学を学んだりしながら滞在国の文化習慣を学ぶ
もの。その為確かに就労権利はあるけれども、それはその国の人たちの仕事を奪うもので
あってはいけないと思いますね。それはどこの国でも同じ。(私の住むフランスでも)
だからそもそも、滞在できる最低生活費に値する残高証明を出す必要があるのだと思いますが。
それがいつの間にかこの円安でー特にオーストラリアではー出稼ぎ目的になっている。
こういうのって、きっとオーストラリア政府としては「なんか違うよなー」と思ってる
のではと思いますねえ、こんなに日本でもニュースになっていれば。
それと、どこの国でも、いくら社会人で資格やディプロムなどあったとしても、
先に雇用契約ありきでの就労ビザ発給だと思います。それこそ簡単に入国させて自国の失業率
をあげることになっては意味がない。「自国にその職業にふさわしい人材がいない」と
証明できなければ外国人を雇うことは容易ではない。
まあそんなに簡単じゃないということです。
それと、1年だけのワーホリだけど、逆に社会保険料などの負担が少なくなることをいいことに、
正社員を雇わずワーホリだけで繋いでいっている怪しい企業も結構ありますね、パリあたりは。
I guess working holiday program is not working out for Japanese citizen. I don't think working holiday is meant for those who can not find a job in own country. I think it meant as long term tourism and working in Australia is just to supplement small portion of travel expense.
30年間の過度な円高&緊縮財政で経済は縮小したのは事実でしょうね。
その結果、新しい産業が生まれない、失業者が増える、国際競争力の低下、産業の空洞化・・・
だがしかし今やっとインフレになりつつあり且つ円安なので 日本の産業復活の基盤はできつつあります。
日本経済がイケイケだったときの為替→150~300円 ですから
ちなみに失業者が多く企業が台湾などに買われまくった日本が最悪にボロボロだった時代の為替 → 70円台~90円
経済って難しくて 個人にとってはマイナスだが 全体にとってはプラスってこと多々あるんですよね。
それがインフレだったり円安なんです。
日本全体トータルで見たら 円安は明らかにメリット大ですし 4%ぐらいまでのインフレは最高に良いのです。
でもそれ 個人にしてみたら人によっては最悪だったりもします。
ですから己の財布や己の半径30mの事象だけみて経済を語るのはホント危険なんですね。むしろ逆のことが多いので
例えば「実質賃金」ってことば これ上げたほうが良いと思ってる人いますが
簡単に上げる方法あります。 新入社員や派遣社員を全員解雇したらいいのです そうすると残った社員は高給取りばかりなので
「実質賃金」は上がります。
逆に、景気を良くして大学生は皆就職できて失業者を減らすとどうなるかわかりますか? 実質賃金は下がります。
なぜなら低賃金な新人さんが増えるから 平均の賃金は下がるのです。
これが実質賃金の罠
残高証明の件です。今はわかりませんが25年前はATMのレシートを提出するだけでした。 エージェントに余計なお金を払ってやってもらう。私には理解できません。せっかく海外に出るというパッションがあるのだから自分で頑張って欲しいと思います。 エージェントにお金を使わないで、現地で有意義に使えばいいのにね。
以前はワーホリも複数回取りやすかったのですが、その面接の際に
仕事が目的、と口走っちゃって一発アウトになった友人もいれば、カナダワーホリ4回取れた友人も。これが私のの知りうる最多記録です👏
ロス在住です。
コロナ禍でアジア人のホームレスを街で良く見かけるようになりました。コリアタウンには韓国人。リトル東京にはチャイニーズ(英語話せないので違法移民) 。日本人はリトル東京でホームレスしますかね?前提として英語話せないなら不法移民と感じます。
一年頑張れば、実家住まいなら200万円ぐらい貯金できるでしょ?
それができない生活力、根性ないなら、海外行っても無理だと思う。
日本で頑張れない人が、言葉が通じない場所で頑張れるとは思えない。
アメリカで大学に通っていた時、当時の円安で学費が厳しく、途中でカナダにワーホリで行って学費を稼ぎました。
仕事探しは それほど難しくありませんでしたが、結局、短期で荒稼ぎできる旅行会社のツアコン/ガイドに決めました。30年以上も前の話ですが、繁忙期は1ヶ月でチップ込み6~7000カナダドル稼げました。時間外労働バンバンでしたが、3ヶ月で2セミスターの学費を稼げたのは 本当に助かりました。
当時のカナダは、専門職の人には簡単にビザが出ていたと思いますが、今はどうなんでしょうか?
バレエ団の後押しもあったからだと思いますが、バレエリーナだった友人には速攻就業ビザが出ました。
アメリカとは違った カナダの人々や文化に接する機会があってとても良い経験になりました。
犬の日本人ペットグルーマーは世界中で欲しがられてました。(現在も?)
手に職は大切ですよね。
ところでアメリカの最低賃金って州でなんであんなに差があるんだろう。。ここサンディエゴだとサーバー(ウエイトレス)時給$18なのにテキサスダラスだと$4。。。4倍の差?
最低賃金が$7くらいなのにサーバーは低い。。昔のカリフォルニアみたい
私はイタリアに住んでいますが日本人が貧しくなっているというよりも競争力やハングリー精神、お金への執着が南米、アジア、中東の人に比べて弱い気がしています。恵まれ満たされた社会で育った弊害の様な気がしています。そういう意味では昭和的なメンタリティの方が海外では良いような気がします😂
メルボルン在住22年のものです。渡豪当時は日本の物価が、こちらよりとても高かったので、日本企業に勤めているご家庭は、日本のお給料をもらって物価の安いこちらでの生活は、家政婦を雇うまではいきませんが、それに近い生活が出来ていた様ですが、今は、それが完全に逆転。コロナをはじめ、様々な要因があっての今なのかと思います。 子供二人は今社会人になりましたが、大学入学時、cityの大学周辺に家を借りるのにも、高額であるのももちろんですが、とにかく空きがない。なぜならば、海外からの留学生(中国、インドなどなど)が多く、彼らは、高額の家賃はもちろん、デポジットも不動産屋さんが提示する額目の倍〜3倍の金額を即決で払えるので、地元の学生には手が出ません。そして彼らはオーストラリアでお金を使ってくれる存在なんです。大学の授業料なども現地の生徒の何倍もの金額ですが、それを支払って来られますので、大学側も、留学生を多く入学させる方が、学校の収入源が莫大なに増える。また、それに波及する、住宅などの貸借の枠がそちらに流れていき先に言った様な賃貸料の上昇がありますので、ローカルの青年達やその親御さん達は大変です。息子26歳も、賃貸契約が年内いっぱいで、オーナーも変わるらしく、契約更新ではなく、新契約になるので、きっとここには住めないだろうと言っています。
日本人のワーホリは、オーストラリア側から見ると、オーストラリアでお金を使ってくれる存在ではなく、吸い上げていく存在な訳ですから、その等価として、職場では、最低限のコミュ力が必要とされるのは仕方ないのかもしれません。昔の様な学生気分でホリデー感覚のままでできる仕事はない様な気がします。
こちらの日本食レストランのオーナーの板前さんの知人が言ってました。日本人のバイトの子は、一生懸命さがない。店では言葉が通じるから、仕事中の緊張感もない。でも他国の学生の方が日本語を学びたいと言う姿勢があるから、一生懸命さがあるので、そっちを選ぶんだ、って。
今、本当に物価が高いです。こちらの回転寿司の玉子が一皿$4.5〜$5です。ペラッペラの玉子焼が、、かっぱ巻きも同じです。だから収入額も上がって行かないと生活出来ない。豪州は牧歌的に見えるかもしれませんが、ローカルの庶民は必死ですよ。
私が自分でオーストラリアのワーホリビザ取った時は残高証明なんていらなかったけど、最近は提出しないといけないのでしょうか?
1972年から旅行代理店に勤務していました。その頃はパスポート申請に旅行費用を払えると言う証明のために金融機関の残高証明書が必要でした。残高証明書の代わりに、旅行引受書と言う旅行会社発行の手書きの書類が(発行手数料1,200円だったかと)あり、ほとんどの人は旅行引受書を使っていました。
最近一時帰国した際に色んな人から「日本はやっぱり安く感じる?」と聞かれて返答に困ってしまいました。正直かなり安いなと思っていたけれど、なんだかそう答えるのも良くない気がして…。結局「物によるかな」という曖昧な返事をしていました。
ダイスケさん、いつも貴重な情報をありがとうございます。オーストラリアのワーホリのニュースも取り上げて下さりありがとうございました。オーストラリアからだとライブ参加が時間的に難しいのが少し残念ですが😢
オーストラリアは「鎖国」状態でしたので、コロナ後の人材不足で急激に手頃な労働力として留学生やワーホリを世界各地から受け入れましたが、明らかに住宅不足、極端な賃貸上昇などを引き起こしました。私の住むシドニーのある地域ではシェアハウスの1室の家賃がコロナ前は週300ドル程度だったのが今では週500ドルとか普通にします。シェアハウスでこの価格ですので、何室も必要な家族とかですともう大変なことになっております。家賃上昇で他の地域に引っ越さざるを得ないみたいな話は日常茶飯事となっております。
日本から来るワーホリの方も最初は日本のメディアが伝えるように、オーストラリア時給で大きく稼げたと思います。しかし世界各地から留学生やワーホリが増えるにつれ競争も厳しくなっているようです。現地日本人向けのSNSの情報を見る限り、特殊なスキルや語学力がない限り、仕事にありつくことも、そしてまず部屋探しすら苦戦されているように思います。今回の留学生の制限やワーホリのビザ取り消しもそのあたりが影響しているのかと‥。現地でフルタイムの仕事につく我々でも、家賃上昇や生活費の高さで毎日の生活を維持することが大変ですので、ワーホリで日本円を持って来る若い人はとても大変でしょう。仕事がなければ数か月と持たないはず😢
炊き出しに並ぶ日本人のワーホリのニュースですが、Xでチラッと見たのは、炊き出しが現地の生活困窮者向けのものだと知らなかったと。ワーホリで来ている方は国に帰るとか家族に送金してもらうという選択肢があるわけですので、本当に困窮しているわけではないですよね。若い人々が海外に出る機会は貴重だと思いますので、エージェントには頼らずに頑張って欲しいですね。
実質的には「貧困国」と認識した方が良いですね。
「(中長期滞在者含め)豪州民たちよ皆歓喜せよ 我々は一体で自由であるから」
「はるばる海を越えてやってきた人々のために我々には分かち難いだけの平野がある」
国歌の理念です
実際そうではなくなりつつあり非常に残念です
逆にホワイトオーストラリアポリシーのリバイバルを強く想起させます
ワーホリという制度は原則25歳以下、条件付き30歳までの第二新卒を対象とするものです
被扶養者がいる状況でそういうスワッグマン生活はよもやできないだろうという判断があります
豪州政府とてそういう立場に7桁だの預金残高を鼻から期待しませんし、すべきではありません
35年前の話ですが、OLを辞めてイギリス🇬🇧に留学中に小旅行でフランス🇫🇷まで旅行に行き、イギリスに戻る際にフェリー?船で戻ることにしたら、イギリスに着く前に船上でイギリス入国審査を受けろとの事、パスポートとイギリスの学生VISAが有れば大丈夫だろうとたかをくくっていたら、所持金(もしくは残高証明)など必要と言われ、旅行で散財して財布👛には残金が全然無くて—もちろん残高証明も持参してなくて、焦っていたら、(しかもイギリス到着間近で)、財布にAmexのカードを持っているのを税関員が見つけて、
「 Oh!
Have you got an Amex card?
All Right ! 」 と、即座に入国スタンプを押してもらえました!あの時は、AmexカードをOL時代に作ってて良かったと胸を撫で下ろした経験があります。ヨーロッパでのAmexのステータスが高いことに驚いた事柄でした。
あまりにも安易すぎる感じです。
最低でも語学だけできないと、と思ってしまいます。
貧乏が普通だった頃の下町育ちの団塊の世代から見るとなんだかなです。
日本で賃金低いからと言って、努力することなく辞めて国外に!
ではもっと苦しくなりますよね。
日本も低賃金の外国人労働者受け入れ停止して、不法滞在者は強制送還。
全体的に日本人の賃金を上昇させて欲しいです。
後ロボット化。
こういうところに政府は補助してほしい。
納豆簡単に自宅で作れますよ。
アメリカの場合は,政府関係の書類の,翻訳はプロで無くても良いので、戸籍謄本など,ほとんど、ググルと,サンプルが出てきます。ダイスケさんの,おっしゃる、AIを使って翻訳するのも可能か?エージェントはいらなくなる?
こんにちは。チェンマイでも朝型生活なのでアーカイブで視聴しています。YOU TUBEなどでは中国や韓国の経済危機のコンテンツがあふれていますが海外旅行に行けば両国の観光客をたくさん目にします。ここチェンマイでは韓国人を見かけることが多くなっています。特にゴルフ場では韓国人プレイヤーがメイン客となっていて私はよくオッパーと声をかけられています。以前は街中の看板やレストランのメニューで日本語を目にする機会が多かったのに今やそれがハングルに置き換わっています。日本が貧しくなったのか財布の紐がかたい国民性が影響しているのかどうなんでしょうか?
格差が大きい日本、最低賃金はヨーロッパの中高生の夏のバイト代よりもずっと低いですよ!
カナダにワーホリで来てるけど、僕の意見としては生活水準はカナダとほとんど変わらないと思うけど給料と家賃(bachelor)と外食費だけが高いって感じ。でも為替がUSドル円が110円とかになれば給料はそこまで変わらないんじゃないかなって思った。家賃と外食費については文化の違いが大きい気がした。カナダはシェアハウスが一般的でカナダではbachelorの供給量が日本と比べてかなり少ない気がするし、移民の受け入れによる人口の急拡大によって家賃が釣り上がってる気がする。外食費についてはチップを払わなくちゃいけないし、日本と比べると自炊してる人が多い気がする(労働時間が短いから自炊する時間がある)ので外食の需要が小さく価格競争が起こりにくい、民族が多様なので味の好みが分かれやすく日本でいうサイゼリヤとかすき家みたいななチェーン店を作りにくい(実際McDonaldsはカナダでも日本みたいにちゃんと安い)、あと普通に家賃が高い、これらが外食費が高くなる原因になってる気がする。
そして感想としてはむしろ日本は英語圏じゃないのに給料がそこそこ高くて豊かな国なんだな〜って思った!(50歳ぐらいの人は昔の物価や給料が高い時代の日本を知ってるからそうは思わないのかもしれない😅)特にフィリピンとか南米から来た人と給料とか物価のことについて話すと日本がどれだけ恵まれてるのかを実感する
南米コロンビアにオムツが取れていない子連れで行きました。
物価高騰の波をすごく感じました。我が家は一枚当たりの値段が28円のオムツを使っているのですが、コロンビアでは一枚当たり50円。生活必需品なので買っていましたが、高すぎました。ちなみに質は同じくらいのものでした。
バンコクからおはようございます。
オーストラリアで炊き出しに並ぶ日本人、帰って来いよ〜と言いたくなります。現地のセーフティネットは現地の人の為ですから。大使館だか領事館に行けば、お金は貸してくれないけど家族や知人への連絡は付けてくれるはずです。主に2000年代のフィリピンに住む詰んだ日本人達のルポ、水谷竹秀著「困窮邦人」より。
10年前、オーストラリアに出稼ぎに行くといったら周囲は皆笑ってました。私は本気で出稼ぎの気分でしたが(20年ほど前に行ってた友人が時給2000円と言っていたので)。
5年前、大手外資の日本支社で働いてましたが、ここでも信じてもらえなかった。業界にもよるでしょうが、日本支社じゃ専門職でもオーストラリアのそこら辺のワーホリバイトの給与以下。世界全支社で最低クラスの給与。昨年(世間でオーストラリアの時給が十分認識されたころ)、仕事を辞めるときに実はワーホリの方が給与よかったことを伝えたところ(フランクな会話の流れで)、上司は「今円安だからでしょ、、、」と。感覚に絶句。今の為替で計算なんてしようものなら更に悲惨なことに。
いや、日本人はそんなに貧しくなっていない。しかし海外の年金生活者は確実に貧しくなっている。私は安い物件を求めて何度も引っ越している。日本は外国から見れば、普通のアジアの国に成りつつある。日本で低賃金の社畜になるよりも、ワーホリのほうが稼げるかも。これからは生存のために、最低限の英語はマスターしておこう。日本で食えなければ海外に出ればいい。これも選択肢。ストレスで精神を病んでジサツするよりは良い。過労シも゙怖い。
日本と米国で比較すると厚労省、BLS、IMFの統計が間違っていない限り、日本対米国で1対1.3になります。
もちろんこれは実質所得の比較においてです。名目では2倍強というところです。
1990年だと米国は日本の0.9倍だったのでこの30年間で米国民は1.44倍になった計算になりますね。
正直、貧しくなったというわけではないんですけど、名目差が大きいのでマスゴミが面白がっているのと、社会保障体制の差を無視してるので、そういう風潮になっている、というのが実情だと思いますね。
実際に米国社会に暮らせばどれほどリスキーな社会かは実感できると思います。
日本の賃金が上がるようになるには、労働市場の流動性が上がることが必須だと考えています。新卒で大学出てから定年まで同じ会社で働く人の比率が多ければ、企業としてもより高い賃金でより優れた労働力を得る努力をする必要ないですからね。労働者が皆レジュメに磨きをかけて、より良い条件で転職しようとする世の中は日本人気質にはあまり合わないのかも知れませんが、変化の激しいこの世の中、海外も含めて自分が適正に評価される場所を求めて移動できること、自分も世界に遅れを取らないように努力を怠らないことは重要ではないかと考えます。結局のところ世の中の変化についていける人といけない人の二極化になるでしょうね。
最後、服脱いだり、鼻ほじったりしなくてよかったですね。
海外で外国人が職を得るには
1. その国の国民がやりたがらない仕事(安い給与とキツイ労働、昔よく言われた3K労働)を進んでやる
2. その国の国民ができない、できる人が少ない(専門性や高等技術が必要な)仕事をする
の二択なんですよ。言葉ができないのなら当然1しかありません。
なのに、私が住んでいる国にも時折「ここに住みたい」からと手ぶらでやってくる人がいます。見つかる仕事なんてあるはずもなく、運が良ければホテルの日本人客対応ゲストリレーション。給与は悪くない仕事ですが「日本人相手に働くために外国まで来たんじゃない!」とか言い出す始末。
最近ネット上でも海外へ出ようみたいな煽り文句が目につきますが、日本でできないことが外国に一歩踏み入れただけでできるようにはなりません。日本で外国人を雇うことが日本人を雇うよりも手続きが複雑で雇用のリスクも高いのと同じで、海外に出れば日本人であろうと「外国人枠」としてよほどのメリットがない限りは雇ってもらえないのです。
あと、現地の給与額を日本円換算するのはやめませんか?意味ないと思いますよ。
イギリスはワーホリビザの期間が2年間で就業制限も緩いので、ある程度の社会人経験と業務レベルの英語力をつけてから行けばまとまった(レジュメに書けるような)職務経験を得ることも可能なように思います。
また、板前/シェフ、美容師、ネイリストなど日本人の技術やサービスが評価されていてニーズのある分野でも国によってはビザが出にくいために人を雇えていないところもあります。海外でニーズのある分野で手に職をつけてから行くと仕事がみつかりやすく、限られたワーホリ期間のうち収入を得て滞在を楽しむことができる期間が長くなるのでおすすめだと5ヶ国で計6年間ワーホリをした友人が言っていました。
カナダ、トロントに在住ですが、正直今の時点で自分の子供が日本育ちでカナダに永住をしたいというなら正直止めます。
自分が永住したときはカナダはもう少し、物価も安くみんな自分たちの暮らしを楽しんでいたような気がします。
今は物価はスカイロケット状態、若いカップルだと2人でマックスで働いてやっと生活できるくらいの物価です。
自分の勤めているところも、大卒でもパートタイムの掛け持ちで食いつないでいる人がたくさんいます。
かつての民主党政権の時代に、1ドル80円ぐらいになったことがありました。最近の円安では、1ドル160円ぐらいになりました。民主党政権時代は、デフレスパイラルで、超不景気でした。でも、ドル換算では、みんな、倍の所得があったんですか?現在、500円ぐらいで食べられるマックのハンバーガーを、アメリカに行って千数百円出して食べたいですか?
今きがついたんですか?
実際に日本を訪問した経験がある僕の米国の友人たちは、皆日本で生活したがっているんだ。
何より犯罪が少ない、医療費は低額で、国民健康保険が充実している、老後の介護費なども低い、公共交通機関が発達しているのでマイカーを持つ必要がない。
外国人から見ると、日本人の生活ぶりは決して貧しくは見えないのだ。
Paris にも ホームレスの日本人が居ます。大道芸人に紛れて 小銭をもらっていました。夢を追いかけてここまで来たはずなのに・・・。
海外で納豆や日本食が高いのは、日本から輸入しているので、輸送費などがあるので、仕方がないと思います。
先日、とある東アジアに行ってきました。中流階級の友人と7年ぶりに再会しました。国が発展しているので、中流と上流はますます富んでました。弟さんと別荘を1億5千万円で買ってました。私も含めて、99%の日本人は間違いなく貧困層に入ってました。笑
日本人はODAなんて金持ちの真似などせず、頑張って働きましょう。能力のある若者は、海外で頑張って!
日本は依然として人手不足なんです。IT、観光、建設、飲食、物流、介護・福祉で人が足りない。特に土木、介護、サービス業が絶対的に足りなくて外国から労働者を入れて凌いでいます。人手不足による閉業や倒産も増えているようです。でも人手不足の業界は特に低賃金で重労働だから、ワーホリに行くような若者は働きたくないんでしょう。ワーホリに行けば外国に住めて英語の勉強もできるし時給も高いから短期間で荒稼ぎしようと思って行くのかな。昔のワーホリは学歴も専門スキルもないような若者が多かったけど、今は看護師、介護士、プログラマーもいるようです。ワーホリは長くても1,2年だろうし若い時代の海外経験は一生もの、人生経験と思えば別にいいと思います。人手不足の業界だけでなくもっと日本企業全体が賃金を上げて行かないと日本で働きたくない若者が増えると思う。
在米です。確かに給与は高いですが、物価も高いのでどうなんでしょうね。息子の大学の授業料、一年間で6万ドルです。
日本からこんばんは。日本は今はストをしない‼️ですけど、私が高卒で働き始めた頃は交通機関のスト🚈がありましたよ。高度成長期の頃でお給料もドンドン上がってました🎉今では考えられないですね⁉️
就職したい人は殆ど正社員になれましたし、今、思えば良い時代でした😃42年働き今は年金生活でのんびりさせてもらっています。
オーストラリア在住です。
全てのワーホリではありません。しかしながら、最近一部の日本人ワーホリの振る舞いには目に余るものがあります。
生活困窮者や路上生活者の為の炊き出しに、ワーホリで来た日本人が列をなし並んでいる状態です。
自称元教員のワーホリの方は自身のYoutubeで〇〇公園は炊き出しも美味しいし、洗濯もタダでできるからこの公園にテントを張ってタダで生活したらお金がうくからオススメなどと宣伝。
また他のYoutuberは一度の配布では足りないから何度も並び直して何度も貰うなどと動画をアップ。
こちらでは小学生の子供たちもパンやスナックを配ったりしてボランティアに参加していますが、図々しい日本人に対して子供たちも困惑しています。そして今、コレがオーストラリア全土に渡り日本人による迷惑行為に変わって来ています。
『生活に困るほどお金が無いなら自国に帰って下さい』というのが本音と言ったところです。
同じ日本人として、現地のコミュニティを困惑させる自己中心的な彼らの行動が悲しくて仕方がありません。