屋久島 縄文杉1泊2日縦走の旅 3日目【白谷雲水峡からトロッコ道経由で縄文杉へ、高塚小屋で宿泊、閑散期の屋久島は誰もいなくてずっと貸し切り!!】
おはようございます今日から1泊2日で焼 過ぎに行きます晴れてるしかもでっかい虹 もかかっ てるちょっと暑いなやっぱ晴れる と朝ご飯はサバ感ですえ今7時40分出発 です晴れてると暑いねさすがに東京ほどは 暑くないですねでもね山の上の方はやぱ雲 もかかってるから雨降っての え空港から7時50分のバスに乗って今度 は昨日と逆の方向ですね逆回りでえ白田 運水橋に向かいます出発ですえ今7時40 分ぐらいでえ空港から7時50分のバスに 乗ります晴れてるとねさすがにちょっと 暑いけど東京ほどじゃないからまだいいか な長袖にするか半袖にするか迷ったんです けど半袖にしましたえここからで昨日とは 逆の方向に向かってえ白水に向かい ます小原町でバスの乗り換え ですこれに乗ります泡が超綺麗 畳先が多分右側の一番真ん中ぐらいに見え てるのは 畳下の町は 宮なんかバスガイドの方が最近 プライベートで沖縄に行ってみたいなこと を1人でずっと喋ってる人でめちゃくちゃ 面白かったですねなんか施設の案内とか なんか混んでる時のことの様子とかあと わざわざ車止めてえなんかを取る時間 なんかも作ってくれたりしてすごいいい バスガイドさんでした足止足止があるので ちょっと危険だなと思ってきはもうバも ですね白谷雲水橋の入り口 です昨日とは全然違ってすごい天気もいい し人も結構いる な階段になるように石が削られてる [音楽] やっぱ晴れてる方がケは綺麗 [音楽] いい 感じ気持ち [音楽] いいいい天気暑すぎない日気出てるけど 明日もかくけどちょうどいいぐらい あんまり人はいないけど何組かはガイド ついてるグループとかがいます この切り株 すごいみんな上歩くからつるつるに磨かれ てるいい 道これこれこういう 感じ川を渡るコス 鹿の 宿おおすごいななんなこれ最悪雨宿りでき そうなぐらいでかいえ白谷小屋まで結構 あってましたね1時間15分 ぐらいあっちかここで一休みします うん 怖えちょっと雨降ってきましたね小屋には ね誰もいないんだよ な水もすごい出 てるこれ夜1人怖そうだな 電気も あるこっちが寝るスペース か白谷越でえちょっと休憩しましたわ ちょっとおかしとかさとて結構人取ってき ますねで割と雨も降ってきたんでちょっと レインカバーだけかけて出発ですただ こんなに降ってるとちょっとどこでご飯 食べようかなって感じなんでちょっと多め にお菓子食べビスケットとか食べましたた え今10時25分白谷山荘出発 ですさあこちらでりましょう まあまあ雨が強くなってきて甘きました 森中にいても 割と雨が降ってくる なかっこいい コケムス森りっていこう名前がついてる 通りこの辺は確かにすごいんだよななんか もう全部コケに覆われてる 感じこの辺が一番面白いかもちょうどま ちょっと邪魔だけど雨も降ってて雰囲気的 にはいい感じ すげえ足元に水が流れてんのいいよ なかっこ いい岩かな岩の上に乗ってるのか なすいなでも多分昔切られた後の切り株な んでしょうね 辻峠のところは荷物デポしてもいいみたい ですねドさんもデポしていいよって言って たんで一旦荷物を置いて登ることにしまし た辻峠から太鼓の登り道は結構急ですね これパクパク置いててよかったわ かなりこう斜面を登るって感じです ねみんな荷物置いてった からやっぱそれが普通なのかもちょっと 一瞬なんかその食べ物入ってるからそれを 鹿とか猿に荒らされるかなって不安だった んですけどまあなんかしていいらしいんで 太鼓岩でお昼ご飯を食べる人も昔は多かっ たですがなんか転落して事故になったりも するらしくて今は食事が禁止らしいです キノコ は生えてるなんか焼島あんまりキノコ生え てない気がするな俺 が気にしてないだけか なあれか木が腐りづらいから金がつき づらいのかななんかあの倒れてる木とかも あんまカがびっしりついてないっていうか あのぶよぶよになるはずじゃないですか 普通分解されてなってない気がするんだよ なそういうことなのか な山の中いるとそういうなんか気になる こと調べたいことがよく出てきてもその場 でネットがなくて調べられないんで大体 忘れるんですよね おお 綺麗もうちょっとで対抗岩らしいんです けどなんか急に細い 木が多くなった な伐採され て植えてたらしいんでそれが育ってるとか そういうことなのかなそれともあれかな土 が少なすぎて大き気が育たないとかないの か な お切れ目が見えるんでもうちょっとかも もう何も見えないし風がすごいな帽子が 飛ぶし汗が 冷えるあ大丈夫ですありがとうございます はい下りです結構斜面がだから こし一本道だから結構詰まっちゃいますね 人がいる と霧がちょっと深くなってきた今11時 50分え無事に荷物をピックアップしたの でほとんどの人がここで折り返してます みんな向こうに帰っちゃったんですがえ私 だけこっちの方向のなんだっけ草川津川 別れの方に向かいます雨がねちょうど止ん で晴れてはいないです けどこっから多分4050分 ぐらい すごい岩の上にもう木が生え てるここは雨宿りできるからみんなお昼 食べてだいぶ人が少なくなってきて1回 だけすれ違ったんですけど多分その人たも 割と荷物だったからどっかに止まってきた の か すげえJA ちょっと道が歩きづらくなってき たでもやっぱりメインルートなの で踏み固められた後とかこういうステップ になる石みたいのは置いてあります ねずっと濡れてるからななんかそれに気を つけなきゃいけないの も神経 使うあととにかく荷物が 重いそういえば川全然いなくてほとんど虫 に刺されない気がしますね宿でも外でパ ズボンとかでいてもほとんど刺されなかっ たな 雨が止んでちょっと暑くなってきたこの ピンクのテープがルートの目印で必ずつい てますで結構ねあの古い道だったりするの かななんか道っぽいところが結構分岐 みたいなのがちょっとあって割とね遭難 する人がちょこちょこいるらしいんですよ ね俺も さっき前の人たちが先どうぞって言われた 時にそれでちょっとこう焦っちゃって早く 行かなきゃと思って全然違う方向行って 多分そっちじゃないですよって言われて 気づいたんです けどなんかだいぶコケが減った気がするな 信用なんだろうこの木増援科学化卒業なの にねもう何にも覚えてなくて葉っぱテス トってのがあったんですよこういう葉っぱ 見ただけで何の植物か当てるみたいな割と 俺成績良かった気がするんだけど何ももう 覚えてないです ねなんか落ち葉がすごく多くてなんか普通 の山っぽいですねこのエリアは食性が少し 違うのかなそれともあれなのかな伐採され きったからちょっと変わっちゃったとかな のかなさっきのとことか昨日の薬すぎラド とはちょっと雰囲気が変わりますがでも この足元の石はやっぱりあの加工ガって いうんですよね確かでなんか結構粒が 大きかったりしてなんか本土で見る加工 ガっても少し表情が違ったりするなと思う のも面白いポイントかなと思いますが すげえここはね落ち葉がとにかく 多い今こっち通ってきてついにトロッコ道 に出たここがクカれかやったついたおお ここが分岐です ねここもでも誰もいない なこりゃ歩きやすい わ川辺に降りられるとこがあったんでここ でお昼ご飯にしますが いるお昼ご飯は味噌汁と牛丼とアルファマ ですちょっとミスっておかみたいになっ ちゃったえーお昼食べ終わって1時40分 スタートですえかなりゆっくりペースで 多分俺と同じようなスケジュールで移動し てる人は誰もいないっぽくて本当にね食事 も誰も通らないです トイレがありますバイオ トイレこの辺も食事したりできるように なってます ねいやこれは本当歩きやすいかなり スピード出して歩けますね混んでると たくさんすれ違って大変なのかもしんない けど今んとこ1人しかすれ違ってないし スイスいけます ねかなりスローペースだったんでちょっと スピード出してかないと 日がくれちゃオラ穴が開いてる立ち入り 禁止になっ てるなんだろう昔の避難小屋とかなのか な公開するのか なバックにヒがついてるこないだの年末年 のマレーシアで金玉ヒに噛まれたのが ちょっと蘇るトすね1線しかないから トロッコを逃がすところの装置です ねこれねよく なんか映画とかアニメでこうカチンって やるやつですよねこれが 動く動くのかも実際これすごい重そうだ けどつか壊れてね今扱われてないのか な やっと次のポイントに着きまし たパンフレットに書いてあった通り ちょうど1時間ぐらいで着きました ね一旦ここで休憩し てでこっからはトロッコ道ではなくまた 登山道でウルソン株高塚小屋に向かいます 2.8kmって聞くと大したことないなっ て思っちゃうんすけどね山だとねすごい きつい縄文助まで往復で4時間ってことは こっから1時かああ22時間かかんの か午後1時までに引き返さなきゃいけな いってことはもう意の人はいないってこと かおお島はそこら中に水場があってこう いうコップがあるとすぐ水がめてパッと 飲めるので水筒はもちろん持っといた方が いいですけどコップがあった方がパッと 飲めて楽ですねすげえトイレットペーパー も あるなんか虫がすごいヒルが怖いのでこの アメリカで買ってきたリート100の強力 な虫除けをちょっと付けときますこれ ちょっと皮膚にはねかけづらいのでこう バックとか洋服とかにちょっとシュッシュ としときますだ想像より険しい なほ細いからこれひんだら割ときつく ね川が本当 綺麗川のをずっと歩いてくから風がすごい 涼しいんすよ今は気持ちいいけどこれ気に よってはやっぱ寒いよな わあいい なさし てるこれ貸し切りは贅沢だよねおキノコ 生え てるいやもう超いい良すぎてちょっと何回 も足止まっちゃってて全然進まないどう しようこれ日帰りもったいなくない絶対 止まった方がいいよ イルソンカ も誰もい ない 貸し切りウルソンカの 中今日は水が流れ てるラみたいなもあります ねさすがにちょっと足もしんどくなってき た今4時 前最後は結構歩きづらい階段も結構 ちゃんと整備してくれてるけどやっぱ登り 結構こうぐっと登るの で登りが続くからちょっと足が しんどい整備された休憩所が ある皮もあって水も 取れるこの辺はなんかやっぱ混むのかな 横に逃げられるスペースみたいなのが たくさん ある大王すまで来まし た でけ縄文すが見つかるまではこれが最大だ と思われてたそうですねこれ中めっちゃ もうバキバキに割ってるけど生きてんのか なあでも枝出てるけど生きてんのかすごい な上の方とかもはやなんかテーブルみたい みたいになってますよ ね例のごとくここもですね誰もいなくて 貸し切りこっからが世界遺産途中に夫婦過 ぎっていうのがあるはずなんですけど多分 通りすぎちゃったの気づかなかっ たれだ差しが入ってくるとすごい綺麗あ消 ちゃっさっき動画内で夫婦過ぎって言った けどあれ目落すぎって読むんじゃない かってなんか今になって急に不安になって きた 目いわとかよく言いますよね合ってますよ ね俺目ですよねあれなんか僕えとしてて 夫婦って呼んじゃったけど縄文すぎまあと もう少しってところでここの階段で今 思いっきり滑っ て怪我はなさそうだけどちょっと打ったん で痛いですねでもこれ なんか滑り方悪かったりしたら普通に足首 ひねったりするから危ないな なんかやっぱ木って怖いな昨日も滑って ちょっとこすったし常もすぎだと思うん ですけどえここが高塚小屋から1番近い 水場になるのでここでえ持ってきたペット ボトルと水筒に約1L水を詰めて持って いきますま最悪ねなくなったら全然戻って れんですけどここから歩いて10分ぐらい かかるみたいなんで面倒くさい し持ってっちゃった方が楽かなと思います ついた 今5時6分めっちゃスロー ペース大きいけどやっぱり近くで見れない と難しいですね大きさが大大すぎの方が なんか迫力はやっぱり近くで見れたから あったように感じちゃいますそしてここも 貸し切りゆっくり見れ ますこっち側の北から北側のデッキからだ と分れてるのが見えます ねでも他の木がちょっとかぶっちゃってる やっぱあっちのメインデッキから見る方が いいのかも有名な写真は大体あっちから 撮ったアングルが多い気がしますね薬すぎ も薬じゃない縄文すぎもま印象こうま すごいなとは思うんすけどなんか俺こっち の方がなんかすごくねっって思っちゃうん ですよねこの枝の上にコケが垂れ下がる ほど生え てるすげえ試しにネット繋いでみたらここ のデッキはなんとか繋がれますねギリギリ ラインとかはできる ぐらい開けてるからかなえ約8時間え今5 時23分ですがえ常杉まで到着しましたま きつかったけどああまあなんとかなったな うん余裕ではないけど死ぬほど疲れたって いう感じではないですちょっとま足も広か ですまあとすごい空いてたんでスイス自分 のペースでいけたっていうのも大きいかな えーでえこっから10分ぐらいに高塚小屋 の方に移動してえ今日はそこに宿泊し ます猿がいる 逃げちゃうか なもうすぎ近くの 東屋もしここまでキャンプ客とかがいたら 小屋の方は相当混んでるらしいですが今日 はやっぱり誰もい ない10分もかかんなかった気がするな 高塚小屋 到着です他の人はい るっぽいトイレも普通にある し全然混んでない な中にどんぐらい人がいるん だろうテントサイトは誰も貼ってないな俺 1人かもしれないな トブースがいっぱいになった時用のこう いう平坦なところも割と用意されてますね でえペグが打てないのでこういう石で テントをみんな多分固定をしたりこれに こうロープを通したりしてんのかな 結局小屋には1人男性の若い方が止まって ましたがせっかくちょっとテントを持って きたしテント泊も経験したいので俺は テントサイトの方に行き ます屋の中に置いてあったサンダルをお 借りしましたこれは帰りに返そうと思い ます風がちょっとすごい強いからテト しんどいかもな寒かったらどうしよう今 設営できた けど風で結構動き そうテントが吹っ飛ばされなければいいっ ちゃいいとりあえず中に荷物を広げてざっ と着替えましたさすがに夜寒くなりそうな んでメリノールの上下を持ってきたんで 良かったです風がやっぱすごい強いなでも ねやっぱ中ね結構あったかいですねテン トって寝袋も持ってきてあるんで割と寒さ 対策はしてきました夕暮れがね赤かったら 見に行こうかなと思ってたんですけど全然 そんな気配はないのでどうしようかなから は小屋が見える 感じ風が本当止んだり吹いたりすごい他に 誰も来る気配がないですね少しだけ夕暮れ が ちょっとだけ赤くすげえ風が強くてテント が揺れてんだよ なめっちゃめっちゃ石詰んだから大丈夫だ と思うんだけどちょっと万が一 ひっくり返ったりしてたら本当ショック ショックっていうかどどうすりゃいいん だろう なただちょっと水があの夜ご飯用に取りに 行かないと足りないのと夜飲むのも欲しい の でちょっと水をみに薄暗くなってきて ちょっと足元も少し見えづらくなってき ましたヘッドライト持ってきたから大丈夫 なんだけどこれあれだな時間間違えると 帰り [音楽] 真っ暗なんかこうやってH1もちも水くみ に行くのめどくさいからあのアウトドア屋 の大きい2Lとか入るあのビニール袋 100均とかに売ってるやつあれ持って くればよかった なめんどくさがった 結果ですね ダリこう下手したら朝ももう1回来なきゃ あでもあれか朝はここどっちに通るから そこで水取ればいいのかもうだいぶ暗く なってきましたね大体往復20分ぐらい でしたちょっと暗さが伝わるかなと思い ますちょっとさすがにライトないと ちょっときついかもなこれ夜真っ暗だろう な結局すぎの方はあっちが多分東側になの かなでこっちがえ多分夕日が見えてたの西 とか南方面でなんか結構あっちの方は全然 暗かったですねちょっと夕暮れの タイミングをミスった感じとりあえず水を 取ってきたんでゆっくり夕飯の支度を しようと夕飯 はサバとアルファマイと味噌汁と風が すごいなんかトプみたいな感じで 向こうから迫ってくる感じが怖いんだよ ねミ がダッピなんて言うんだこれ成虫になっ てるだいぶ今なんかれててかなり星が 見えるんですけど木が多すぎて全然見え ないすごい今ね満点の星空て感じなんです けど 残念明るにちょっとてるところとか探し とけばよかったなテントの近くにカエルが 来 てるテント泊が多分俺しかいないから かそこら中の虫が多分全部俺のテントに今 集まってきててすごいいっぱい虫が いるほとんど出入りしてないんですけど それでもやっぱり入ってきますねで ちょっと試しにですねこのあのデト100 のさえ何虫除けをねここにちょっとかけた んですよこのシになってるとこそしたら やっぱ匂いきついし普通に虫寄ってくる しかあんまり意味ないのかなまそもそも体 につつけるものだからこういう使い方が そもそも間違ってんのかもしれないです けどえ今10時ぐらいでそろそろ寝ます
縄文杉に向けて1泊2日の縦走へ。朝外に出ると、晴れてる!虹がかかっていた。バスで白谷雲水峡へ。客数は15人くらいしかいなかった。宿泊の場合、入場料は出た登山口で支払うらしい。バスの運転手さんがとても面白くて、色々なことを教えてくれたり、景色の良いところで止まってくれたり、日本にもこういう文化がまだあるんだなぁと感動した。
今日も荒川登山口へのバスは欠航らしい。
聞いていた通り、白谷雲水峡はとても面白かった。後になって思うが、ここが一番楽しかった。縄文杉まで行かなくてもいいくらい笑
人が全然いないので、かなりゆったり歩ける。写真も動画もたくさん撮れる。前日に雨がたくさん降っていたので遠回りのコースは閉鎖になっていた。ツアー客がいると、団体なので混む。それでも多分かなり空いている方だろう。白谷小屋に到着。休憩。雨が強くなってきた。歩くスピードは早いが、写真や動画を撮ったり、足を止めて景色を眺めることが多く、かなりスローペースで進んだ。
太鼓岩への分岐はみんなバックパックを置いて行っていた。太鼓岩での食事は禁止になっている。俺以外の全員の客がここで折り返した。太鼓岩から戻ってきたら、楠川別れに向かう。急に人が全くいなくなった。1時間ほどでトロッコ道に出た!
近くの川辺で食事をする。途中、鹿が来た。お湯を沸かしてアルファ米を作ると、最短でも20分かかり、この方式の食事は時間がかかる。日帰りでは使えない。
もう午後なのでトロッコ道もほとんど誰もいないし、荒川登山口へのバスがなかったので日帰り客が全くいない。つまり、ほぼ俺しかいない状態。すごいラッキー。
途中、すこし頭痛がするので休憩しながらなるべく水を飲んだ。白谷雲水峡から来るとトロッコ道はとても歩きやすく感じる。トロッコ道の終点で休憩し、出発。ここからしばらく、川沿いに歩くところがとても雰囲気良かった。登りが続くときついが、階段なのでまだ楽。濡れている木部が滑る。
大王杉は近くで見れて大迫力だった。縄文杉より大王杉の方が良かった。17時ごろ、縄文杉に到着。約8時間かかっているので、かなりゆっくりペースだ。誰も縄文杉にはいなかった。
縄文杉から歩いてすぐの高塚小屋で宿泊。せっかく持ってきたのでテント泊。ウッドデッキなのでペクが打てないが、先人たちの残してくれた石で固定できる。
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