アマンタカは何度も訪れたくなる最高のアマンリゾートのホテル!プールやジム・レストラン・SPA・豪華な夕食や朝食を紹介 /Amantaka【ルアンパバーン】
[音楽] H [拍手] [音楽] T [音楽] 今日私ラオスのルアンパバーンに来てるん ですが今回はアンタに泊まります詳しい方 には釈迦に説法ですがアマンリゾートと いうラグジュアリーホテルチェーンが運営 しています日本にもアマン東京やアマン 京都というホテルがあります部屋の数は 少ないんですがその分個々のお客さんに 対するモテなしのしさに定評があります 特徴としては高級ホテルですがギラギラに 着飾った作りではなく落ち着いた雰囲気で その地域の文化を投資した装いとなって おりますそれでは早速中に入ってみたいと 思います口に4台自転車が止めてあり無料 でレンタルでき ますこちらが入口を入ったところです コロニアル形式を思わせる作りですが 先ほどお伝えした通りおで落ち着いた 雰囲気が漂っていますこの辺りの土地は フランス統治時代に上流階級の方が住んで いたそうですが当時はこのような建物が 多かったんでしょうか構造はシンプルです が立派なシャンデリアや家具が置かれ重厚 感を感じますアンタの表なしは通常の ホテルとかなり異なりますフロントでの 受付ではなくラウンジスペースに腰かけ マネージャーの挨拶世間話から始まります これはコミュニケーションを通じて顧客の ことをよく知りニーズに応じた表なしを しようといる意図があります実際ここで 伝えたニーズに応じて館内でのサービス 滞在中の観光のプランニングの提案があり ますなお滞在の数日前に電話で連絡があり ますがこの際には送迎のリクエスト以外に ニーズを伝えることもできますここで リクエストを出すとそれにったサが中は 提供されますアマンの宿泊には予約の段階 から気合が入っているとブログで書かれて いる方がいらっしゃいましたがまさにその 通りですちなみにホテルの名前の依頼は サンスクリット語で平和を意味するアマン そしてブッタの教えを意味するトピタの高 この2つをつげたものとなっています今 チェックインしましたアンタには24の 部屋があり前室がスイート仕様となってい ますそのスイートの中でもプールスイート メコンスイートなど5つの種類があります そしてこのレベルのホテルになりますので 当然最初に部屋に案内してもらって中の 説明も受けているわけですがま今回いつも のように一度外に出て再び戻って行ってる という茶番をやっておりますそして部屋の 番号がこちらに書かれてます私の部屋3番 になりますとかしこまってますが私1回中 に入ってもう叫ぶぐらいびっくりしました いやこれはこれまで止まったホテルの中で 最もすごいです本当段違いで良かったです いや本当に興奮が全然冷めないんですけど もはい改めて見入って部屋の中ご紹介 しようと思いますそれでは今回止まります スイートルームの中見ていきましょうまず は全体感ですが落ち着いた大さを感じ させるお部屋で派手さありませんがラオス の血の文化や伝統が伝わってきますと私 冷静をよって喋ってますがめちゃくちゃ 興奮しております最後まで冷静な テンションで説明できるか自信がありませ んし解説内容もむちゃくちゃになって しまうかもしれませんがどうかご容赦 くださいそれでは順に見ていき ましょうまずリビングですが無意に 飾り付けをしていないので見る人によって は微妙な印象を受けるかもしれません しかしじっくりと見ていくとアマンホテの こだわりがより伝わってきます例えば こちら広さがあり座る人を丁寧に包み込む かのように作られた ソファー そしてこちらのベッドです ねこうまるでお姫様が眠るかのような レースがついたベッドです実際で今日眠る のは汚いおっさん1人なんですけどもえ そこはご容赦くださいそしてベッドの上に 盆が置かれてるんですけどもえその上には 近づきすぎると文字がが見えてしまうので 少し距離を取りますがメッセージカードと ラオスのジを思わせるオブジェが飾られて いますさっき開けてみたんですけど メッセージもプリントアウトしたものでは なくて手書きでしたこのように必ずしも 高級ホテルイコール綺麗うしいおしゃれと いうわけではなくてこのアンタは文化や 伝統を尊重した上でそこに真心をしっかり と込めて作られてい ますではより詳しく見ていき ましょう入ったところにえ丸テーブルが あり先ほど説明しました人を包み込むかの ようなソファーが置かれていますそして ソファーの上にはこれ写真ですかねえ ちょっと暗いのでえよく見えないんです けどもおそらくルアンパパーに関係のある ものかと思いますが飾られていますそして テーブルの上こちらですねえっとどうあ すいませちょっと逆になってるので見 づらいかもしれませんけどもえこちら アンタに関する書籍とかまルアンパパに 関するものもあるでしょうかなどが置かれ ておりますそして奥には同様にまま テーブルがありその横に椅子が置かれて おり ますこちらミニバーです上に色々乗って おりますが1番最初に目がいったのはこれ ですねこ蓋パカって開けますと中に ウェルカムフルーツがたくさん入ってい ましたそして手前にはお椀に水が貼って あるんですけどその上にお花が浮かべて あります生きな演出ですねそしてコーヒー マシングラス無料でいただける紅茶で クッキーこの箱はるとコーヒーのカプセル が入っていますそして電気ポットこれ何か なと思って聞いてみたら氷入れだそうです 蓋もかなり重くて重厚な作りになってい ます容量もだいぶありますねそしてその下 が真ん中に冷蔵庫があり左右にものが入っ ておりますまず左からですが奥に無料で いただけるお水が3つ手前に栓抜きなどが 置かれておりますそして下にグラス反対側 行きますとこれナイフが置いてありますの で果物の音はえこれで切りますそして奥に お菓子下にナイフやフォークが収められて います真ん中の冷蔵庫ですがあらかじめ たくさん入っておりますえお水とあとこれ もって言ってたかなこの辺りは無料なん ですけどもえは有料となりますそしてこの 部屋料金表がないんですよねなのでどれが いくらかっていうのが分からないんです けどもでこれどうやって判断したらいいん ですかって連れてきてくれた人に聞いたら うんまそんなにどれも高くないので気にせ ず召し上がってくださいと言われましたが アンタの冷蔵庫に入ってる飲み物ですから ね絶対そこそこ値段すると思うんですけど まなんで注意しながら召し上がって ください反対側にあるワークデスクを見て いきましょうここにもルアンパバンの写真 が飾られています音響機器が置かれてまし て入ってからずっとBGMが流れています 音量はこの端末から調整でき ますそして左側にはいくつか差しがあるん ですが1番上にはルアンパパンの歴史や ルアンパパンで体験できるアクティビティ の記載がありますでこう記載の後にですね 料金表が出てくるんですけども余ったって 宿泊と料理の提供やってるだけじゃなくて ツアーのコーディネートもやってくれます もちろん有料にはなりますが例えば ルアンパバンでこういったことをやってみ たいというリクエストがあるのであれば アンタに来る前に事前にメールや電話で 相談するとえ予定を組んでくれますで聞い たところによるとアマンタカって船の3隻 持ってるらしいですねなんでそれを使って メコンガクルーズなどもできるとのこと でしたで2枚目降はえ料理の料金表ですね 今回私夕食と朝食をレストランでいただき ますがそこで詳しくまたご説明し ますでその他にはえここ引き出し開けて いきますとここは下ですねこれ何でしょう ねドラみたいなものが入ってますね何に 使うのかなでこれ電源のとこで解説します けどえ中このようにえコンセントがさせる ようになっております そしてここは何もないんですが下にえこ 封筒と鉛筆が入っていますでデスク自体も 広さかなりありますのでえここでお仕事ま あんたに来てまで仕事する方ってあんまい ないと思いますけどはいされる場合はご 利用 くださいじゃ先ほどご紹介したベッド いやあこれ本当よくできてますねあ蚊が 多いと言ってたのでもしかすると寝る時に 下ろした方がいいかもしれませんねま入口 の通締めておけばか入ってこないと思い ますけどもま入っちゃった場合とかこれ 下ろすことでえかの侵入を防げるかもしれ ませんまその素敵なベッドを見つつ進んで いきますが横にライトがあってこれつくの かなあれ反応しないやま一旦置いとき ましょうはい続いてはクローゼットゾーン の解説ですクローゼット2つあるんですが まず こちら側開けますと中にハンガーがおお ごっついのがいっぱい入ってますねそして それだけではなくてえかと帽子が置いて あるんですけどもこかはですね持って帰っ てはダメだと思うんですけど大祭中何か 入れて持ち運びたいといった場合に使う ことができます帽子も同様ですねえ大在中 厚い場合はこれを借りて被ることができ ますで下の吹き出しですが1番上は セキュリティボックスとなっておりますで その下はですねま特に何も入っていないん ですけどもまえワシが敷いてあるんですね これこいったところにまで細やかな配慮が 効いてるのは素晴らしいですねまそ何か 持ってきたものがあってしまっときたいと いう場合はこちらをご利用 くださいでその横に荷物置きがえ1つ2つ あって1つは今私が使ってますその下の 引き出しもえいっぱいものがが入るんです けども特に何も入っていないので持ってき たものの収納にご利用ください持って帰る の忘れないようにだけご注意くださいで クロゼット2つ目ですね構成にしてますが えこのようになっておりましてハンガーが 多数置かれており ますでここも同様ですね何も入っていませ んので必要に応じてご利用 ください続いてお庭の紹介ですが部屋を 紹介してる中に日が暮れてしまったので もうちょっと明るいイメージお見せし たかったんですけど一旦夜はこのように なっていますというのをお見せした後また 明日の朝改めてこの部分撮影してえ日中の 様子をお見せしたいと思いますこちら広々 としたスペースですがなんと私の部屋専用 ですベッドが2つと椅子が2つそして 真ん中にテーブルが置かれております そして高い壁に囲まれているので外の景色 を見ることはできないんですけどもえこの プライベート空間にゆっくりとえ椅子や ベッドに座ってゆったりとした時間を 楽しむことができるようになっています こちらが明るい時間帯の様子です先ほども 言いました通り垣根が高く外を見ることは できないんですけども完全に飛ばされた プライベート空間になっていますので椅子 に腰かけてゆっくりとした時間を過ごして くださいあと1点注意点なんですけども この部屋ドア開けっぱなしにしておくと蚊 が結構入っちゃうんですよねまなので庭に 出られる時はドアはしっかりと閉めて くださいでは続いて水回りを見ていきます が私ここに立ってまま見た時をまず爆笑し てしまったんですけどこう廊下を進んで いった先にユニットバスが待ち構えてるん ですよねこんなレイアウト始めて見ました いやなかなかにインパクトありますねと いうことであのユニットバスに1刻も早く 近づきたいところなんですけどもその前に 左右の洗面スペースを見ていきますまずは 右側です大きな鏡があり下にボール上の 洗面台が置かれていますその左右に物が 置かれてますがまず手前からローション ですねこれですね蓋がまた面白いんです けどこうパカッと外してで中にローション が入っていますでその後ろですね 左側中身開けてみたんですけどこれん でしょうねこれ紐ほかないと分からないん ですけどもまた後内容確認してみます そして右側はコットンですねあとちょっと 動いちゃったその後ろには無料で いただけるお水が置かれておりますで反対 側にはタオルがありますそして下の 引き出しですねまず右側これえ布に入っ てるのでえ中が分かりにくいんですけど ちょっとだけ見せますとこれ あのトイレトイレじゃないですねバスとか でこう下に置いて滑らないようにするやつ ですねマットがここにありますそして反対 側はアメニティになっておりますえ アメニティはもう抜群のラインナップです ねでまずえ種類で言うと必要なものは 一通り育ってますまデンタルキットあ4 アダルトじゃ子供用がベッドあ るってことですよねそして 串 そしてえシェイバー&クリーム冷すですね であ今も気づいたんですけど全部ワシに くまれてますねムンバパンってワシを作っ てる村とかがあるんですけどもそこで見事 なワシがえ生産されてるんですけどもしか するとそこのものを使ってるのかもしれ ないですねあとはえこ何でしょうねラオ ナチュラルえインセクトリップえセス ちょっとまた後で確認しますがでこれは何 でしょうウルトラ ファイアーあこれライトかあライトですね はいでその後ろにえカト先行でいいのです かなでマッチとでこれ手前にですねこれ何 に使うんでしょうねバゴンはいまこういっ たものが2つ置かれていますでさらには ここにこう変換プラグも入ってるんですね なのでこう水回りのアにだけかなと思っ たらいろんなものが入っておりまし た続いて反対側ですね構成は似ております まず右と左の部分ここは同様ですねで下に 入ってるものが異なってましてまずこちら にはドライヤーあらかじめ出しておきまし たけどもええババリアスえパリというもの がえ収められていますとこれまで使った ことないですねで反対側はえ殻になって おります ではこの廊下を進んでいきますいや もう一歩進むごとになんかラスボスが 待ち構えてるかのような配置なんですけど でその手前にはまた写真が飾られています これもルアンパバンに関するものですかね 部屋にいながらにしてルアンパパンのえ 文化ですとかで風景を知ることができ るっていうのは非常に良い計いですねとい 廊下進んでいきますとこちらがイニット バスなんですけどその手前にですね2つ まだ待えてるんですまず右側こちらが トイレですねでトイレはま一般的な作り ですがえとても広々としていますで日本の モシュレット式ではありませんのでであ 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ないので200以上止まられる方はこちら をご利用くださいという説明を先ほど受け ましたそしてこちらがですね服などが かけれるようになっていますしさらにここ にも写真が飾られておりますその下には 写真だけではなくツもありますそれでは リビングに戻って改めてぐるっと見渡して おりますアンタスイートルームの部屋この ようになっております最新の豪華なホテル とはまた違った重きのある部屋となって おりますルアンパバンの文化を受け継いた 作りに細かなところまできりが行き届い てる素晴らしいお部屋と感じましたそれで はこれで部屋の解説を終わり ますそれでは電源事の方も見ていき ましょう電源事情はあえてこうしてるんだ と思いますが少ない数に抑えています まずこのワークデスクのとこですねここ に通常のもの2つとUSBに対応したもの が2つあります続いてミニバースペース 電気ポットとコーヒーマシンがあるので 当然電源はどこかから取ってるんですけど も目に見える範囲にはありませんコードが 裏に伸びていてこの後ろにあるものと思い ますですの手が届かないので我々が使う ことはできませんそしてベッド周りベッド のとここに電源を置かないっていうケース は私これまで見たことないんですけどこう 眺めてる感じですとなさそうなんですよね これは電話ですしでこれうんそうですよね 下にもなさそうなんですよね続いて洗面 スペースドライヤー使うのでさすがにここ にないわけにはいかないだろうと思って横 を見るとここに隠れるようにして設置され ています 反対側も同様です ねこのようにパッと目につくところに電源 をあまり置いていないのがアンタの特徴 です色々とぶさして景観が崩れるのを 防ごうという配慮なのかもしれません利便 性という意味ではどうなのかなという気が せでもないんですがこれもアンタのこりの 1つではないでしょうかそれでは館内の 様子も見ていきましょう館内設備なんです がスパやサウナジムなどがありますえまず はジムを見てみましょうこちらがジムなん ですけども入り口がですね真ん中だったか なあここですねで特に鍵はかかっていない ので自由に入って器具を使うことができ ますよいしょ今入りましたでさすがあた さんといったところでしょうか非常に設備 しっかりしてますまずでいだけるお水と こう部屋でもありましたけど中にフルーツ が入っていますとでタオルもしっかりと 用意されていますで器具はですねスミス マシンとかフリーのベンチとかはないん ですけどもその他のものは比較的充実して いますこの辺りはウォーキング系のマシン ですねで足トレ用 のマシーンですとかあとここにも音響機器 ありますね でその他にはラット プルで胸トレ用のマシンそして ケーブル奥にはバランスボールも置いて ありますえこちらにマット敷てあって上に ベンチが2つ置いてありますその横に ダンベルがあるんですけども重量は軽い ものですと2kgからでえマックスが 20kmです ねでその奥にはああこれはあボクシング グローブですねあそうかこれを使ってこれ をしくという感じですかねで余談なんです けども今ラオスで1番流行ってるスポー ツってボクシングらしいですでその次が 名前忘れたんですけどフランスが期限の スポーツを言ってましたねえこのように ジムとても広いですし設備もしっかりして います工銃は使うのは難しいんですけども ある程度の運動はできますので在中運動し たいという方はぜひご利用ください前方が ジムが入っている建物でプールをさんで 反対側にはスパがありますそしてスパの奥 にドアがあるんですけどあの先にはサウナ があり ますでここスパではあるんですけども なんかお土産も売ってそうなんで ブティックも兼ねてるんじゃないでしょう かスパの手前でも商品が売られていました がより品が豊富なブティックがあるという で案内してもらいました色々と並べられて いましたがアンタの名前が入ったTシャツ や帽子が特に念になると思い購入しまし [音楽] た3時から5時の間はライブラリーで アフタヌーンティが提供されます置かれて いるものはクッキーや サンドイッチそして ケーキ最後に飲み物が3種類あり ますサンドイッチとケーキ2種類そして タマリッドティーを取ってきましたでは 頂いていき ます今夜の6時半ですこの時間になると ルアンパバンはすっかりと日がくれてい ますえたにまた場合は朝食そして昼食 もしくは夕食がついてきます今回私1泊2 日でチェックにしたのが夕方でしたので 昼食を食べることはできませんでしたので え夕食を代わりにいただくことにしました そして夕食はですねレストランがあるん ですけどその中ではなくて前方のプールの 横そちらにテーブルが複数置かれていて そちらに座っていただくことになってい ます今 もう時間になっているので続々と止まっ てるお客さんが集まってこられてますね私 の席も用意されていると思いますので行っ てみたいと思いますいやあ しかし本当に広くて美しいお庭です ねこう明りがこ道の左右にえああしかも ロソですねこれはあえ電気のライトじゃ ないんですね1つ1つ火をつけていますえ っておりますそして何やら演奏が始まり ましたねこの演奏を楽しみながら晩御飯を いただけるものと思い [音楽] ますこんな立派なニで晩御飯を食べる なんて生まれて初めてです そして大体ご夫婦で来られてるんですけど もそんな中1人でこう晩御飯食べにくる私 の度胸に割れながら感心し ますこちらメニューですなんとライトで 照らして読みやすくしてくれてるんですね 外真っ暗ですからこういった細やかなハド ができるなんて本当素晴らしいですね そしてお料理はこちらがラオ料理ですね 豆腐なんかはえ先日のアバニのえ動画の中 でも私注文してましたけど非常に 美味しかったですねもちろんえラオ料理 だけじゃなくてえこのようにえチキンスパ サラダとかまヨーロッパのよく出てくる 料理もありますとでめくりますとこちらも ラオ料理ですかねええ同じくえ西洋料理と ああなるほどついで書いてるんですね種類 ごとにでベジタリアンメニューということ でベジタリアンの方はこっから選ぶことが できますはい以上ですかねでお値段は うーんこのランクのホテルにしては比較的 良心的かなと感じまし た続いてこちらがドリンクメニュー ですえっとワインのメニュー表もあったん ですけどワインあなた飲まれますかって 聞かれて私ワイン飲まないですと言ったら あではということでメニュー下げられまし たでこちらにはワイン以外のものが載って ますねちょっと見づらいですけどもこよに なっており ますアルコールはまそこそこの値段します かね10ドルで高いもんですと20ドル まいもんですと8$とかですか ねでアルコール種類がやっぱり多いです ねまヨーロッパの方多く来られてますし やっぱりワインはむだろうということで私 は注文しなかったんですけどワインの メニューもありましたしまそれ以外のもの でもこのようにえたくさんあり ますもちろんソフトドリンクもありますね コーヒーとかえテーとかえちょっと隠れて ますけど色々あり ます最初にアルコールロスマリーがやって きましたもうルックスがかっこよすぎます て氷そしてでっかいですねいやあこれは 本当しれてますでは飲んでいきましょう このホテルチェックインのプロセスが 面白いんですけども最初ですねま先ほども 軽く触れたと思うんですけどもえチェック インカウンターに行ってチェックインをし てパスポートを見せてという形ではなくて そのまま部屋に案内してもらって部屋の 説明を受けた後に一旦そこでパスポートを 担当の方に渡しますで渡してる間何してる かわかんないんですけど向こうで色々 チェックをするのかもしれないですね しばらく立つとこういった形で封筒に入れ て返してくれ ます お料理届きましたまず手前が マッシュルームスープですでその奥はです ねこれ一瞬持ち込めかなと思ったんです けどなんと中はパンでしたでこちらの ジャムをつけていただき ます見るからに濃厚なこのマッシュルーム スープキノコをじっくり煮込んだこだわり のスープで口に運ぶたびに優しい味が染み あたります [音楽] 続いてやってきたのはダックサラダです下 にチキンがありまして上に柑橘系とあと これカオですかねが乗っていますではいい ていき ますダックサラダはよく見るとナッツや もやしなどいろんな野菜がブレンドされて いますラオスの自然を感じさせる新鮮な 野菜に包まれたダックをおしいきました今 まだディナーの途中なんですけども食に2 名のマネージャーがわざわざ席に来て くださいまして挨拶とで何か問題ありませ んかという風に伺いを立ててくださいまし たこんな配りが細やかにできるホテルこれ まで見たことないです ねメインディッシュのサーモン ですボム感があり見た目も美しい曲線を 描いていました野菜もサラダ同様色々な ものがブレンドされていますパクチーが ちょっぴりすい感じで良いアクセントに なっていまし たデザートはラオスで定番の米ベースの ものですアイスとマンゴを交えて南国感 触れる一品に仕立てています 全体を通じた感想ですがいずれの料理にも さりげなく色々な野菜を織り混ぜている ように感じましたそこには農業国ラオスの 思いや誇りが垣まみれましたあンたは料理 1つとってもこだわりを我々に見せてくれ まし [音楽] た素敵な音楽を聞きつつ夜空を見上げて あんたの思いが触れるご飯頂いてきまし たランパバンって思ったより星見えないん ですよねこんな田舎こんな田舎とか言っ たら怒られますけどかもっと星が夜に輝く ものかなと思ったんですけど意外とない ですねと言いつつ部屋に戻てるんですけど あれドア閉まってますねえこれどうやって 入んのえなんでしまってんのそもそもあ 開いたわでああ中はこっち開かないなえ どうちゅうことだあまあいいかとりあえず 一旦開けて入りましょう鍵開けて中入り ましたあなんか大幅に変わってますねあ タンダサービスかああ説明なかったんです けどあなたがちゃんとやってるんですね おおあそのタンダサービスの一環で入口の 塔を閉めてくれてたんですねこれ何も知ら ずに初見で見たらびっくりしますよねで その他の部分の変化なんですけどあこれは もうめちゃくちゃ分かりやすいですね えっと ここ開いてたんですけど閉じてますで閉じ てるだけじゃないですねなんか置かれて ますねえっと置かれてるだけじゃないな ちょっと冷静になってえ見ていきましょう え淡々サービスっていうのは夕方ぐらいに なると係の部人が部屋にやってきてえ 客がいなければ勝手に中に入って寝る前の 状態に部屋を整えてくれますとで例えば ですねよくあるのはこうベッドのこの部分 ですねちょっとペロっとめくってえベッド に入りやすいようにしてくれるというもの が多いですまそれ以外でもアンタの場合は ここが最初開いてたんですけどもこれを 下ろしてくれていますまこれえクして寝 安くするっていう意味以外にもま先ほども 言いました通りカーとかがまえっと田舎な ので多いのでかけにもなるんじゃないです かねまそういったところやでああ メッセージ書いてくれてますねはい えっとえっとあなんだパビあ トラディショナルラスカーフあスカーフ 置いてくれてるんですねはあ珍しいとか こういうの初めてですね通常ですとベッド にチョコレートを置いて明日の天気は こんな感じですみたいな紙を添えてくれる ことが多いんですけどえあンたさんでは スカーフを置いてくれるんですねうんこれ は本当こだわりが見えますねでベッドに 置いてあったこちらのお盆は移動してます とで机が散らかってるのはま私が色々置い て出ていったからでまここはいいとして他 の部分だとあここにも変化がありますねで あと水ですねあとグラスも置いてくれて ますその横には先ほどご説明しましたこれ 懐中電灯ですねよいしょつくかよいしょあ こういった形ではい置いてくれていますま 暗くしたなった後はこれ持って移動して くださいということですかであとは ああバスルームへ続くところも戸がしまっ てますねでここも開けて入りますけども はははこの辺は変化がないですけどあ奥 ですねえっとま勝手に私がラスボスと呼び ましたユニットバスですかあここのですね ははははなるほどこれ開いてたんですけど もえ閉めてくれてますねで横の窓のはこれ はそもそもカーテンとがないの かでその他は変化ないですねああ変化ある わこのここ開けて開いてたんですけど トイレのは閉めてくれてますとで明りも私 けっぱなしだったんですけどもえ不要な ものは消してくれてますねいや太陽が 細やかですねアンタさん いやあ衣装がターンダウンサービスあまだ ありましたすいませんでここにあ後座敷て ああこれですね先ほどま室内か勘内か わかんないんですけどこうえスリッパーま サンダルですかねがあるというに紹介した んですけどそれをここに置いてくださって い ます いやあアンタさんタンダサービスかなり 色々やってくれてますねただ1番 びっっくりしたのやっぱりこれですね最初 入ってきた時まお姫様が住んでそうなエ ベッドがを見つけたんですけどそこを えっとこう閉じてはい寝れるようにして くれてい ます 以上がタンダウンサービスの解説 です続いて8時半にサウナの予約を入れ てるので行ってみたいと思いますこれか サウナの中入りました貸し切りになって ますので私が使ってる間は誰も入ってこ ないはずです入り口にはお水が6本と そして奥には電話がありますので体調が 悪くなった時はこれを使えばいいですね そして奥は部屋がいくつかあるんですけど まずこれはお手洗いとで反対側もお手洗い とそしてこっちも多分同じ作りなん でしょうねまずえここ がシャワールームですねで横にあ大きなか があってベンチもありますとそしてこちら 洗面台ですねでタオルはこれを使って くださいと言われまし たで奥になんか箱がありますね えっとちょっと開けてみますけどはい特に あ ああなんだろう これ うん小さなはカカか入っていますうんまあ タオルがあれあれば音足りるので一旦それ を使うとあこっちにもミタオルありますね そしてこの辺りは部屋にもあったものです かねローションとあ同じものが部屋になり ましたねが置かれていますでここが ロッカーになってますので海服は入ればれ ます とで反対側も同様ですか ねはい同じ構成ですそしてメインのサウナ がこちらですあこのこぐらいまで来ると ネキがムンとしてきますねでここがですね よいしょ開けてやりますとああ熱 ああおおいいじゃないですか焼石が置いて あってサウナになっています結構本格的な 設備を備えてますね まサウナブームですから興味ある方はぜひ 入ってみてくださいおおでこっちはミスト サウナかよしああレンズ曇っちゃうので はい一旦出ましたけどあもうっちゃって ますねはいまそのうちえ取れるでしょうと で横には これあ椅とテーブル上に水置いてくれて ますねそして反対側に はベッドが2つおおいいですね めちゃくちゃ合成そして奥にはあここにも シャワーがあるんですねで反対側ああこ 階段になっていって うんで奥にはああこお風呂が変るといや めちゃくちゃ立派ですね ああま大浴場付きのホテルって言っても 買えないレベルですねいやあよくできてる わ うんいやあ素晴らしいうんこれはいい設備 ですねこれを1人締めま私1人で来てる から1人で使ってますけどご家族とかで来 られた場合はご家族で使うことができると いや本当に立派な設備です皆さん来られた 際は是非ご利用くださいいやサ良かった ですねよくこんなすごい設備をルアンパン に作れましたねではすっきりしたとこで 今日はゆっくりと休みたいと思い ますおはようございます今朝の6時半です それではこれから朝食会場の方に行ってみ たいと思います昨晩の夕食はプールの前の 席で取りましたが朝食はその奥にある レストランでの提供になり ますこちらがメニューですアマタブレーク ファーストセットということで流れが 決まってましてまずジュースかスムージー を選んでTもしコヒ選んでえシリアルと フルーツ最後にメインディシえラオ料理か えウェスタンクルージンから選ぶ とでえこれがジュースですか ねであフルーツも載ってますねでという ことは次がのページがメインですかねああ ここですねでえラオブレックファストと ウエスタンブレックファストは乗っており ます最初にルアンパバンコーヒーを持って きてもらいました飲み方もレクチャーが あったんですけどミルクを入れてと塩って てましたかねここ指さしてらっしゃったの でお少量を加えてその後お好み応じて こちらの砂糖を入れて飲むそう です 続けてマンゴースムージーとフルーツ ヨーグルトを持ってきてもらいました スムージー飲むのラオスに入ってから何に にこれが初めてですね今日最終日なんです けど最後の最後に飲むことができましたで これフルーツいろんなもの入れてくれて ますねこれはマンゴーも入ってますしあ スイカも入ってますバナナも入ってます 色々なフルーツをえ添えてくださってます では頂いていき ます最後にアンタブレックファスト持って きてもらいましたホテルの名前がついて いるメニューですでは頂いていき [音楽] ますそれではそろそろチェックアウトをし たいと思いますラオスの歴史を肌で感じ つつ優雅な人と気を過ごせる極上のホテル でした見た目のきびやくさはあえて抑えて ありますが手入やきりが行き届いており そのレベルの高さに感動すると思います 止まる前からプランニングの相談に乗って くれるのもいいですね1人1人のお客さん を大事にして満足させようと努力する姿勢 に感銘を受けました皆様是非お越し くださいそれでは最後に中庭を眺めつつお 別れしたいと思います皆様お忙しいところ ご覧いただき誠にありがとうございました もしよろしければチャンネル登録して いただいて引き続き私の動画ご覧いただけ ますと大変嬉しく思い ますそれではこの辺で失礼いたし [音楽] ます ユ センキュー あカリブ あ
2023年11月に訪れたラオスのルアンパバーンにあるアマンタカの紹介動画です。