【兵庫県 湯村温泉】但馬牛すき焼きと客室温泉 露天風呂。ゆけむりの宿「朝野家」さんで過ごす最高の1日(宿泊記)【エンイチぶらり旅】
さてさてやってまりましたのは阪急梅田3 番街梅田でございますねまちょっと人込み から離れたところにありますこちら阪急 高速バスターミナル今日こっからですね バスに乗って温泉に行くでとま上から3つ 目ですね12時20分発湯村温泉ね兵庫県 は湯村温泉に出かけたいと思いますで乗っ ていくバスがね到着したんですけど なかなかのインパクトです牛バス田島牛 って書いてますけどね兵庫県上長の ラッピングがされたバスこの赤い派手な バスのね乗っていきましょうあのカスミ ちゃんっていうのはカなんでしょうかねえ こんな感じのね2列2列のザ観光バスと いったようなま観光バスというか大型バス という感じですねこちらの1番後ろ33番 窓側の席に座っていきましょうま後ろにね えシートがないのであのリクライニング 思いきりできるねとあとトイレも近くて いいよねということでねあの席を選びまし たさあ帝国通り12時20分出発目的地 湯村温泉までは約3時間のバスの旅となり ますだからま12時過ぎに出て3時過ぎに 着くんでちょうどねチェックインができる 時間に着くのでもうバスが着いたら さっさとチェックインしちゃいたいと思い ますで今ね新大阪の駅の横を通過してます ねで実はこのオロ行く時はですね新大阪初 のバスっていうのは夕方しかないんです けれども帰り帰りはですね新大阪着のバス がありますんでま僕のね目的地新大阪なん で帰りはね楽かなということで行きだけ 大阪梅田から乗っておりますでそのまま 高速道路に乗りましてズンズンズズ近畿 地方ですね日本海側に向けて走っていき ますま近畿お隣兵庫と言っても広いです からねもう日本海側田島の方に向かって やってまいりました途中で1回休憩が入り ます北近畿豊岡自動車道という高速道路の ね青垣インターチェンジ降りてすぐにあり ます道の駅青垣こちらでね1回休憩ですま ただ10分ぐらいしかね休憩なかったんで まトイレ休憩とあとちょっと屈伸運動する というぐらいでしょうかそこからはね下道 をま停留場トントントンと回りながらさあ いよいよ終着点の湯村温泉に到着いたし ましたまこの辺りからなんかね温泉鏡の 雰囲気がこう出てくるんですねこのね 向こう側に見えてますようこそ湯村温泉 なんていうねそんな看板も見えてまいり ましたいや初めて来たんです僕湯村温泉 ってねこの て村泉は初めてですさ終点の湯村温泉バス ターミナルに到着ですこちらでね親の方が お迎えに来てくださってましたねなんか あのタペストリーみたいなってねえこちら でございますと先していただきながらです ね宿に向かいたいと思います親までは歩い て3分ですねこの道を渡ってまっすぐ行っ たすぐですめっちゃ便利な場所にあるん ですねさあ到着いたしました本日1泊お 世話になりますのがこちら湯村温泉朝野屋 さんでございますもう入口の横に滝が流れ ておりますよあと門構もねなんかこう優し 正しい親という感じがいたしますちょっと 背筋を伸ばしながらねチェックインをして いただきましょうで中に入りましたらね フロントが右側にあるんですけれども チェックインはラウンジの方で行わせて いただきますとこのフカフカのカーペット を歩いてラウンジまでご案内いただきます まあ本当にま歴史のあるというかですね 芸能人の方のサイもいっぱい飾ってあり ましたね知る人ぞ知る名宿という感じです ま今まで知らずにどうもすいませんと思い ながらこの立派なですね売店その奥にねえ ラウンジがありますんでそちらでチェック インをしていただくとま広々したラウンジ バスのあのバスに乗ってこられた方はま僕 だけだったみたいですねでもこの後 いっぱい車でね来られてました長めも抜群 ゆったり広々のでねお抹茶と栗のお菓子を クじゃないなあれ多分さまもかな覚えとき よって話ですけどえ上品なお菓子を いただきながらチェックインの手続きを 済ませていただきましてねお部屋に向かっ てまいりましょう今回宿泊させていただき ますのは2階のお部屋なんでね エレベーターで2回まで上がってまいり ました建物全体的には非常に歴史があるん ですけどもこう強部非常にね美しく リニューアルされております本日お世話に なります202号室ベガというお部屋に なりますさあ早速中に入ってまりましょう ドアを開けますとまず広々した玄関そして 畳のいい匂いがしてきますああ温泉宿に来 たねとなんか靴下入ったままねえ造り入っ てますけどもまご許しくださいで入り口 入ってすぐんとこにお化粧台があるんです これなんか時代劇に出てきそうなというか ねうんこういうお化粧台なかなか見ないな と襖を開けるとそこがお部屋になっており ます和室ではあるんですけれどもベッドが あるともうこれが僕の1番理想系です和室 の雰囲気を感じながらベッドでゴロンと できるというねやっぱ1番いいですよでね 長品なんかも歴史のあるものとあと現代的 なものがこうね融合されたというかねうん 和様接中というかうん新旧入り乱れたと いうかもうちょっといたあるやろで奥にね 奥にお風呂が見えておりました今回の僕の お目当てはあのお風呂ですまお風呂見に 行く前にちょっとね洗面ラブ見とき ましょうアメニティルームばっちり揃って おります化粧水なんかもあってね温泉に 入った後に化粧水もうお肌プルプルですよ うんま必要なも全部揃ってますドライヤー もありましてそしてこの扉を開けたその先 には完全プライベートなパラダイスが 広がっておりますま広々としたこの空間ね もう壁も床も天井も全て木材もうフロー ケモン木材そして竹書紀年 このスパゾーンとでも言いましょうかここ を本日のキャンプ地とするとね言いたく なるようなそんな素晴らしい空間が広がっ ておりますお風呂上がりにのんびりできる こういうね濡れても大丈夫遠で作られた ソファーとあとテーブルがありましたね あそこでのんびりするのもいいでしょう そして竹垣の向こうには湯村温泉の景色が 広がっております何やらね賑やかな声が 聞こえてくるんでなんやろかいなと思っ たらなんとこの日湯村温泉年に1回のお 祭りがね改正されてるみたいですですから ねちょっとゆっくりしたらねプラっと見学 しに行きたいと思いますましかしこのね山 の風景を眺めながらもう何度でも好きな時 に温泉にドボンとそしてこのソファーで だらっとグでっと最高ですよね十分に 楽しみたいと思いますさあまたお部屋の中 に戻ってきましてあっちゃこっちゃ覗いて いきたいと思いますこのザスも渋くていい ですよねこの歴史感じますその奥にはま 近代的なテレビがありますその下グラスが あって栓抜きがあってこれがびっくりし ましたまこお茶セットあるじゃないですか わ立派なキスというのみだなと思ってねで その下開けたらまたねキースというのみが あるんですよこれ多分なんとか焼きなんと か焼きみたいなのがあるんでしょうね 分かる人には分かると思いますえすいませ ん僕にはよくわかんなかったですけどもで 冷蔵庫の中にはお水そして上のポットにも たっぷりの氷水が入っておりました温泉に は必須ですからねでこちらの中には浴衣 タオル旅とかねあとバスローブも入って おりましたねでハンガーの数も十分ござい ますというクローゼットになってますで その下がね貴重品ロッカーですねこれも なかなかね最近見ないなというこの貴重品 ロッカーただ10万円以上の現金等の貴重 品はフロントにお預けくださいとねま僕は あ2万5000円ぐらいしか持ってないん でねうん大丈夫でしたという感じのお部屋 の作なんですがまこの広々したベッドあれ がね僕の中ではもう最高という感じです そして最後にナイストイレでございます いや本当にナイストイレ広々したお手洗い でございますでまトイレの外にはねえ入口 入ってすぐでご紹介しましたこの化粧台 ここにあるのがなんかこうまシュールと いうとちょっと言い方違うのかわかんない ですけど渋いなとそんなお部屋でのんびり したいと思いますさちょっと休憩してお 祭りをね見に行きます 脇にをりてきましたねもうすぐおり会だっ たんです湯村温泉祭りというのがありまし てそのメインイベントはこちら大勝負ツ 引きというねまあでっかいツをねもう みんなで引っ張り合うというこの大勝負 引き勝負っていうのあの勝負の花の勝負 って書くんですけども勝負っていうのも かかってんのかなということでわっしょい わっしょいと地元の方やね観光客の方が みんなで綱引きをしているそれをね指を 加えて遠で見ておりましたはいえ私サドの 白組が買ったようですま僕のが届いたん でしょうかねうんということでお部屋に 戻りましてねいや綱引きの余韻を楽しみ ながらまずお風呂にドボンとお湯を楽しん でいきたいと思いますまちょうどねこの 涼しい風が外から入ってきてちょうどいい 床加減のお湯そして広々したよそ溢れ出る 溢れ出るというか流れ続けるお湯もう最高 ですねお風呂に使ってバスローブを羽織っ てこちらのソファーでボケと頭ん中真っ白 で気持ちのいい風に吹かれると最高で汗が 引いたんでねお部屋に戻ってきてベッドで ゴロリでございますもうこうなったらね寝 ちゃうじゃないですか念のためアフセット しといてよかったです靴下脱ぎっぱなし すいませんお時間が6時前になりましたね 夕食の時間6時からですあえらいこっちゃ ということでま身たくをしてですね食事 会場に向かいましょうお食事会場はねこう 個室になってるんです元々は客室として 使われていたところなんでしょうねこんな 感じで玄関があってですねま洗面があっ たりお手洗いがあったりあとまま内風呂が あったりするでその奥のまお部屋の部分 ですね元んま多分ですけどねこちらがお 食事会場になっております個室っていうの はいいですねあと元々こうお部屋の作り ですからあっちゃこっちゃでのんびり できるのもええなななんて思いながらお席 につきまして夕食いただいてまいり ましょうこうする料理になっております なんかもう聞いたことのないもいっぱい ありますけど中にペンと田牛のすき焼き鍋 ここにねもう一点集中業種ですすき焼き大 好物ですからねこの田牛のすき焼きをです よもう今すぐ鍋に火をつけてね食べていき たいなというこの衝動に狩られますけども グっと我慢してね前菜から頂いてまいり ましょうこちらのねかの中に美しい前菜が 入ってるわけですよまやっぱりねこう目で 楽しむというのもねいつも茶色いもんばか 食べてる僕としてはですね時に必要だなと もうA年やねんから余裕を持たなきゃと 思うんですけどねででもまずはビールから 始めましょうと湯上がりのビールキリの 1番絞りビビールを頂いてまいりますいや こっからがスタートですねよしということ でお食事いだいてまいりましょうまずは ですね直前手こちらねエルダーフラワーの カクテルまエルダーフラワーっていうね ハーブの香るカクテルうんエルダーフラ ワーってなんやろかいなと思いながらねま 美味しいからええやということでいただき ましたでさあいよいよ頂いてまいり ましょうで先付け前菜お作りねまずその熱 の熱々の料理以外のものは先にねこう テーブルの上にセットしてくださってるん でまこれありがたかったですねま1ぴぴ 持ってきてくださるのもありがたいんです けれども僕はもあっちゃももこっちゃも 食べたいタイプなんでねえこれありがたい なということでまず前菜からいただき ましょうかまず最初お箸をつけましたのが このカエルちゃんですまカエルではないん ですけどねお豆なんですけれども可愛いな なんて思いながらもパクりとでもねこのお 皿の上カラフルでめちゃめちゃ美しいじゃ ないですかこれぞお料理だなとうん茶色い ものもいいけどねこう目で楽しむっての やっぱ大事だなとさっきも言いましたけど ね改めて思いましたねこうねホタルを持し たお料理とかね うんなんかこう色んなことを考えながら いただくうんそんなお料理楽しんでまいり ましょうこちらはねえ山芋山菜ですね地味 深いでこれがねま先付けなんですね薄い豆 とフルーツトマトチーズの出会いという ことで薄い豆の下がねペーストというかま ジュレになっておりますでその上にね チーズとかトマトとか純菜とか載ってるん ですけれどもまあねこの薄い豆のね ペーストジュレこれをね僕レストランに 普通に行ってあじゃあ今日は薄い豆に しようかなとか絶対ならないじゃないです かだからねこう宿で出していただいてへえ こんなお料理もあるんだねなんていうね こういう出会いっていうのはねもう大事に せなあかんなと思いましたねうんとは言い ながらまビールが進む進むあんだけま おかずがありますからねで次お作り行き ましょうマグロトロなんかも美味しいん ですけどねやっぱマグロっていう味を 楽しみたいなら赤みですよねもう口に入れ てねうんなんて言いながら目を閉じてね ゆっくりと咀嚼をするそんな大人のお食事 でございます珍しいそしてお次は蒸物と いたしまして洋香ブの茶碗ムシが今され ましたヨカブ8鹿豚って書くんですけども こちら田島地方でもう生産者が一軒しか ないというね幻の豚と呼ばれてる洋かぶ このゴロッとした洋かぶの3枚肉が出て まいりましたこれも重視で美味しかった さあそしていよいよ行きますよ僕の大好物 田島牛のすき焼きでございます牛脂で テカテカにしたこのすき焼き鍋にですよ まずお肉を1枚だけ乗せてねじっと焼き ますそこに割り下をジっとかけてグツグツ グツグツと焼いてる間にせっせせっせと卵 を解いて焼き上がったお肉をドボンいや これをしっかり絡めていただきますもう これです これぞ人生ですよわからん けどで2枚目からのお肉はねえお野菜と 一緒にググと煮込んでまいりましょうこれ がメシテロ映像でございますここグツグツ グズって言いながらねの割下のええ匂いが お部屋中に充満いたしますそんなすき焼き が出来上がるまでの間にもジャストの タイミングで運ばれてきたのが揚げたての 天ぷらでございますエビとジと地野菜の 天ぷら超どいいまさにちょうどいい タイミングですねで天ぷらをサクサクサク と食べてビールを飲んだらちょうど すき焼きが出来上がるとなんたる素敵なね コンビネーションナイスプレイですグッド で最後にねえご飯が出てまいりました 炊きたてのご飯そして赤だしですかねから の自家製のね季節のお漬け物でございます あと同時にね食後のデザートも運んできて いただきましたんでご飯を食べたらすぐ デザートにできるというませっかちの僕に は非常にありがたいとでもこのね割り下の ねこれをどうにかご飯と一緒に食べられ へんかなと色々考えてねお箸の先 ちょんちょんとつけてねご飯をいただき ましたいやもうやっぱりすき焼きって最高 ですようんという大満足の夕食ペロリで ございます最高でしたさあお部屋に戻り ましてですねま今からお風呂ざま楽しむぞ ということなんですけれどもお部屋のね テーブルにあったこの温泉黒豆合わせ焼き というのと口寄せお菓子をですねま デザート第2弾ということでいいてまいり ましょうこの栗寄せま栗の溶岩なんです けどもまクがゴロッと入ってましてねうん 1個食べたらもう1個食べたくなる味です ねでこの黒豆合わせ焼きというのはこの しっとりした生地に黒豆アが挟まってるの かなまどちらもねこうわだねとうん 美味しいお菓子で糖分を補給しましてね次 次はね大浴場に向かいましょう大浴場は エレベーターで地下1階まで行ってそっ からまた階段で降りた地下2階にあるん ですねでもここのね宿ってあのお祭り見に 行った時に階段下っていったように斜面に 立ってるのでま地下2階と言ってもま 思いっきり地下という感じではないんです よ露天風呂なんかもありますエレベーター を降りた地1階にはねこういう大将宴会場 はたくさん並んでおりましたここから階段 で地下2階に降りてまります15時から 24までですよということでねま十分時間 がございますんで温泉でのんびりとお湯を 楽しんでこちらのね休憩室のマッサージ チェアでグでーっとしておりましたいや 本当に何もしないって最高です ねでお風呂を楽しんでお部屋に戻ってきて しばし休憩をした後え追いお風呂ですお 部屋のお風呂で今日の1日を閉めたいと 思いますま夜になるとね風がもうちょっと 涼しくありましてね本当気持ちいいんです よ顔に冷たい風を浴びながらねのんびりと お湯に使ってああ生きててよかった思うね そんな夜を過ごしてま汗が引いたらねもう 今日寝てしまいましょう大満足ですお やすみ なさいおはようございますもう普段の 睡眠不足を一発で解消できるかのような 熟睡の眠生越しに入ってくる明るい光で 目覚めて生子を開けると素晴らしい景色が 広がっているそうなったらもうね服を パパッと抜いでさっさとお湯にどぼんとし てしまいましょう寝起きでねこの景色を 眺めながらですよお湯に疲れるってこれ もう家とかにあったら絶対家から出へん ようになるやろなっていう感じですよね そんな目覚めの1杯じゃなくて目覚めの一 ですねこちらを十分満喫した後汗が引くの を待って朝食会場に向かいましょう外に出 たらあ何やら新聞がありましたね日本海 新聞まこういうねローカルの新聞読むの 好きなんでお食事から帰ってきたら読み ましょうさお食事会場は昨日の晩御飯の 会場と同じですねくるみというお部屋に なりますまたねこちらの中で個室で ゆったりと食事いただいてまいりましょう 朝食はこんな感じですねま色とりどりの コバチ小皿がですねずらっと並んでいる あの風景なんか大人になったなって感じし ますよねうんでこちらが出し巻き卵ですね カツオがかかっててまあ美味しそうです その上にある黄色いこちらこれがね1番 出しですだからもう純粋なカツオのお出汁 これをまず召し上がってくださいとでこれ ねあああ持ち上げましたけどもお豆腐が グツグツしておりますね寄せ豆腐ですねで コバチなんですけどもお漬け物とか ヨーグルトとかナバ漬けとか煮物とか ひたしとかですね普段の僕の動画では なかなか見られないこのねおかずたちね 違う人の動画見てんちゃうかなと唐揚げだ のフライだのお肉だのが全然ないやないか とうん言うんだけど僕もやる時はやるん ですよでこちらこれお魚なんですけれども ま若めかな上に鮭その上にタラコが乗って いるこれを下から蒸してですね虫魚として いただくというね素敵なお魚料理そしてま お米5国米6国米8国米わかんないです けどもえ何国前かのお魚お魚じゃないお米 そしてお味噌汁こちらも熱々でございます という朝食しっかりといただいてまいり ましょうまずいただきますのは本日の1番 出しでございますまこの1番出しだけで 提供されるってま普通のねお料理屋さんで もなかなかないですからね一切調味料と 加えていない本当に純粋な お料理の元ですよこれをまずいいた後は次 はねお野菜いただきましょう地野菜アドレ 地野菜ですからねもう歯ごたえが全然違い ますよもうシャキシャキというかもう ゴリゴリです最高に美味しいで次お魚です ね焼き魚もいいんですけどもこの虫とお魚 ま下のねこの若めのエキスというか風味と あと上に乗ってる明太粉の風味これがねお 肉じゃないわお魚にしっかり染み込んで ますご飯何倍でもいけるでっていう感じ ですねでちなみにご飯はねお室で提供され てますんでねどんどん食べられますお豆腐 ま暑すぎてすいませんちょっとえ蓋を 落としてしまいましたけどもこの熱々のお 豆腐をお皿によいましてそこに直家製の ポン酢をちょろりとかけましてねつるっと あっといただくもう胃の中からあったまる ねという感じですねという感じでね のんびりとうん30分ぐらい時間をかけて ね朝食いただきましたペロリでございます 大満足おひのご飯全部なくなりまし たでお部屋に帰ってねあの新聞を呼んで たらですね昨日見たあの大勝負引き賑うっ ていう記事があったんですよで写真もあり ましてねうんこの写真はひょっとして俺 映ってんちゃうと思ってみたらねいました よこれ不審者不審者延がしっかりと報じ られておりまし たでまあまあまた温泉入ってねゆっくりで お時間10時になりましたんで チェックアウトいたしましょうま本当にね のんびりできましたまお部屋にあんなお 風呂あったらね空のんびりできますよ もちろん大浴場露天ブルも良かったんです けどねお部屋のお風呂も都合ね4回ぐらい 入ったと思いますも大満足ちょっと体軽く なったなみたいな感じでねチェックアウト をしましたでまたねあの来る時に乗った バス停からバスに乗って新大阪に帰って いきますで帰りのバスはですねこちらの バス停から10時30分発これまた ちょうどいいですよね来る時も3時過ぎに ついてすぐチェックインできてちょうど いい帰りも10時にチェックアウトして のんびりその辺プラプラ歩いてバス停まで 行ったらちょうど10時半からバスが出る ともこの交通アクセスが抜ですということ でこの前端バスにまた乗り込みましてねで 帰りのバス来る時のバスは止まらなかった 新大阪の定理順にも止まるので非常に僕と しては便利というのとあとこの後ろ見て くださいこれね2部屋個室が付いてるん ですよグリーンルームというねこの個室 付きのバスま今までね夜行バスの個室付き え例えばドリームスリーパーとか色々乗っ てきましたけども昼走る中高バスのこの 個室っていうのは僕初めてですね果たして お昼個室いるんかいなとまそういうのも頭 よぎりましたけどなんかまあね1回乗って みたいじゃないですかなんでこの個室で 変えることにいたしますまこんな感じでね 完全に個室になりますでシート周りの設備 はこんな感じのね簡単なまテーブルがあっ たりドリンクホルダーがあったりで足元 ですね足元はま足置きというかま土足現金 ではありますけども足置きがありますんで のんびりリラックス体勢が取れますで左側 見ますとスイッチ類がありますね室内灯 あとはまコンセントとUSBポートがあり ますこの室内灯ってどこやろうなと ポチポチやってますけども自分の目の前に あったこれですねま昼のバスですから室内 と使うことはまあまあないとは思います けどね便利ですであとはま読書灯があっ たりエアコンの吹き出し口がありますと もう快適な個室の旅今から楽しんでまいり ましょう帝国の10時30分ですね湯村 温泉初大阪行きの前端バスいよいよ出発で ございますまねこんな感じでねもう誰の目 を気にすることもなくボケッと個室の中で ねだらけてるんですけどただ2回ぐらい ですねあのグリーンルームって書いてある とお手洗いと勘違いされる方が いらっしゃったよでガラガラっと外から 開いてあらすいませんみたいなことが2回 ぐらいありましたけどまあまあまあご愛嬌 ということでま個室でのねバスの旅を 楽しんでいきたいと思いますま通りもね3 時間ぐらいですまでもねこの大阪市内に 入るまでこのね田島地域丹波のあり 本当にね山の中を走っていくんでねのどか でいいんですよもう緑もう景色は緑本当に ねもう視力が回復するんだろうなっていう な緑そんな中をねずんどこずんどこバスは 走ってまいりますでねオーロと同じあの道 の駅青垣で1回また休憩が入るんですよで ねここでねおうと思ったんですけどもあの 湯村温泉から大阪に行くバスの他にこの 前端バスさんまいろんな路線があって神戸 の方に行くバスが今左に止まってるやつが そうだったのかなここでね乗り換え てらっしゃる人いらっしゃいましたねだ から湯村温泉で青垣に来てそこで 待ち合わせをしてる別の前端バスさに 乗り換えて別方面にも行けるとだからね この田島丹波エリアって案外ね交通アクセ ええんやろななんてねいうことにようやく 今更気づきましたねでままたね青書を出た 後は緑の景色を楽しみながらねぼとして おりましたらまてしま ねううと寝をしてパッと目を開けるともう そこは大都会になっておりましたま新大阪 のちょっと手前の杉田の江坂ですね江坂の 辺り見慣れた景色にもう帰ってきました もう景色がいぺしてねびっくりしました けどでま江坂を過ぎたらもうすぐ新大阪 ですんでそろそろ降りる支度をいたし ましょうで新大阪のバスターミナルに到着 ですよというところでま今回の動画はね 以上になりますまあ本当に初めて行った 湯村温泉ですけれどもなんで今まで知ら んかったんやろって感じでしたねうんま もちろん温泉もいいし街の雰囲気もいいし のんびりできるしねまでもあと何よりね僕 が気に入ったのは交通アクセスの良さです よ息もねついたらもうちょうど3時すぐ チェックインできる帰りチェックアウトし てすぐ乗ったバスでねもう新大阪まで帰っ てこれるこれはね最高ですまね他も色々ね バスが出てる温泉地とかあるんですけども 温泉地バスでついてからちょっとま時間 潰さなあかんとかですねなんか色々ある わけですよもこれはこのタイム パフォーマンスであんま僕は言わないん ですけども最高やなと思いましたねうんと いう湯村温泉の旅最後までねご視聴どうも ありがとうございましたこれからもねまあ 有名どころも含め知る人と知るようなね そんな温泉宿なんかも行きたいなと思って おりますんでそんな動画ご興味終わりの方 はですね是非チャンネル登録をして次回 このの動画楽しみにお待ちいただけと思 ますそれからねでま報告なんか上げており ますんでね気になる方そちらもぜひ チェックしてみてくださいということで ありがとうございました全バさんまた近々 行くからねとカを食べに行くからねという ことで今回の動画お別れといたしましょう ではねまた次回の動画でお会いいたし ましょうではではさよなら [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] あれいよ
兵庫県の穴場温泉街・湯村温泉。「ゆけむりの宿 朝野家」さんに行ってまいりました。大阪からバス1本・乗換無しで3時間というなんとも便利な温泉旅行。しかも全但バスさんには「個室席」もアリ!(もちろん乗りましたw)
客室露天風呂(温泉)でのんびりして、但馬牛のすき焼き&但馬グルメに舌鼓を打ち、大浴場と露天風呂で完全に仕上がる。
今回もそんな「骨抜き温泉旅行」を満喫してまいりました。
湯村温泉 ゆけむりの宿 朝野家
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【自己紹介】
お仕事がら、全国をウロウロしております。エンイチこと一圓克彦(いちえんかつひこ)でございます。
オフィシャルHP
#温泉旅行
#湯村温泉
#客室露天風呂
31 Comments
5:54 客室温泉って人生で一度は入ってみたいです!
のんびり温泉旅行サイコ~🤣
ばっちり、新聞の写真に写るエンイチさん、素晴らしい😂
朝食で「やる時はやるんです」って何もエンイチさんはやってないような…😅😅
旅館では料理でなく器で茶色を使用します!
贅沢な時間うらやましです
いつもの癖で救命胴衣探しちゃいました😅
え!? 湯村温泉まで来られたのですか? 同じ県内ですよ。 湯村温泉ですが冬がシーズンです。荒湯で湯けむりが出ていて温泉の雰囲気があり、日本海の松葉ガニがおいしいです。会社の保養所があったのですが、利用率が悪く建屋が古いので閉鎖になりました。近くにはスキー場もあります。次に訪問されるときは、是非、冬の松葉ガニと温泉(荒湯の散策)を楽しみに来てください。
そうそう、湯村(兵庫県北部)は欠点があり、豪雨などでJRが不通となると、下手すると陸の孤島となります。バスの便は限られていてみんながそれに集中するので、それに乗れないと悲惨です。1度経験しました。。。 仕方なく何とか和田山駅までたどり着いて駅前のビジネスホテルに泊まりました。次の日も姫路方面のJRは動いていないので、大迂回してバスで神戸まで出てからJR山陽本線で帰りました。次は、JRの特急はまさかを利用して、大阪から来てくださいネ。
こんばんは。まだ湯村温泉は、行った事がないです。
関東圏に住んでいるので、アクセスの良い地方の温泉バス⁈の情報有り難く新鮮でした。シリーズ化楽しみにしております。地方紙に載ったなんて、流石 持っていますね〜神がかってます😆
どうでしょうさんのキャンプ地とは雲泥の差🤣🤣🤣
こんな素敵な温泉がある事を知りませんでした。
まだまだ知らない温泉があるもんですね♪
現実逃避にいいかも 笑
このバスの個室一度は乗ってみたいですね。はかた号やドリームスリーパーは夜行ですがこちらは昼行で車窓じっくり楽しめそうですね♪
今回も楽しませて頂きました。
湯村温泉は大阪からバス1本で行けるのは知りませんでした。
秋の旅行先を姫路辺りにしようかと思ってましたが、湯村温泉も検討しようと思います、ありがとうございました。
曲げわっぱみたいな湯船と思ってしまいました。
ところで、6日にBS11にて、大田和彦(さん)のぶらり旅を観たところ、北海道開拓村と狸小路!
番組のタイトルと、ロケ地に、えんいちさんとだーチーさんの事が頭を支配してしまい、内容が入ってこないことに😁
お料理について、最初から牛が置いてあると拷問😝
不審者🤣🤣🤣
さすが👏😊💕凄い持ってますね😂
鳥取中部から比較的近いです。
北海道のエンイチさんが湯村温泉知ってるのなんか草
ここは関西の果てにあるレトロな温泉郷です
いわゆる通の人が好む様な温泉地ですね。関西でここを推す人はお目が高いと思います
帰りのバスは個室に乗りましたか。いいなぁ。
一度は乗ってみたいです
何穀米のお魚~で吹き出しました!
湯村温泉は前から行きたいと思ってましたが、アクセス考えるとつい城崎温泉に行ってしまいますね。
但馬牛すき焼美味しそうですね(≧∇≦)b
全但バスの個室付きの高速バスはたまらんですねぇ。乗ってみたいなぁ。三菱ふそう車ですしね。エンイチさんなら乗るんじゃないかと思っていたので、まさに、ですね。(笑)
地図で確認しましたが、新温泉町というところにあるんですね。しかも鳥取県に近い。(*^-^*)
朝埜家ですよー
4年前に泊まりました。
客室露天と客室足湯もあった記憶があります。
キャブヘイの下くだり!?笑
個室で「これを食べてください」と出される料理いいですね
個室じゃなくてもいいですが他の人がうろうろしていない落ち着いた場所で何も考えず座っていれば出てくるのが最も好きです
嫌いなものはいくつかありますが納豆以外は出されれば食べます
自信を持って料理を出すところってたいてい嫌いなものでも食べられる良い味付けしてますね
大人の旅ですね~😊
湯村温泉、通った事はあります😅
いい温泉ですね!
泊まってみたいです!
近くの柤大池のコテージに泊まる際に近く通り、また近くの村岡温泉さんの日帰り入浴施設には何回か行ってるんですけど、湯村温泉は多分ないかな~?🙄と勝手に思ってる次第です😅
もしかしたら日帰り入浴施設には行った事あるかもですが…
こんな非日常な旅館であれだけ素敵なお料理は最高すぎます🥰
しかも常に部屋の温泉入れる状態はもう嬉しすぎですね🎉
湯村温泉は知らなかったですねー。
なにげに(不審者然としてw)新聞に載ってるじゃないですか!😁
湯村温泉は、本当に良い所です。朝野や、井筒屋も泊まりました。今回は、ゆあむに、泊まります。楽しみだわ。
北海道には、○○府中がつく、地名が、ありますか?ひでかず
北海道には、○○府中の、地名は、ありますか?
大阪には、泉府中、泉佐野市が、ありますし、東京には、武蔵府中、東京府中市が、ありますが❗️僕は、ちなみに、東京府中市出身です❗️ひでかず
新聞にしっかり載ってるの流石です😊😊
山梨の甲府市にも湯村温泉ありますよ。