【全てが規格外】”バブルの遺産”と呼ばれる宿が凄すぎた…温泉も豪華ビュッフェも豪華絢爛な建物も何もかも圧巻!ホテル川久

[音楽] H [音楽] どうもかです僕は今和歌山県白浜町に来て います今日はここ白浜にあるとっても有名 な宿に宿泊しますホテル川急という宿です ね日本がバブル絶頂期の時に世界中の アーティストを集めて走行費約400億円 をかけて作られた宮殿のようなホテルでま 親好きの人だったら知っている親かと思い ますが今初めて宿泊ということでとっても 楽しみですでは行ってみましょうで今僕が いるのは目の前が白浜という有名なここ 白浜の海水浴場ですね今日はちょっと 曇り空が広がってはいますけど晴れている 日であれば透き通った綺麗なビーチが目の 前に見えてるはずですでホテル川急はここ から車で5分程度のところにありますま 今回はこの辺のホテルに止まってるので今 ここにいるわけですが白浜までは大阪から 特急黒潮で約2時間半かけて白浜駅に到着 しましたで白浜駅からはホテルまで無料の 送迎バスが出ているみたいです東京からで も南京白浜空港まで羽田空港から約1時間 15分で到着できてそこから訪れられるの で関東関西両方からのアクセス抜群です ここ 白浜はいそして今日は同じ YouTuberのモリーさんと一緒に川 に泊まり ます今日も楽しみましょう ということでモさんの車でホテル送って もらい ますはいでは車で川急に行きますちなみに 白浜駅からであれば車で約10分南期白浜 空港からでも大体10分でホテルに到着 できます主駅と空港から近いのはいいです ね明らかに室遺を放ってるうわあ宮殿やん 宮殿だこれはやばいな うこれ近づくとすげえなんか一気に ヨーロッパ感が出てきたおおエアバーク やんはい到着ですこれ圧巻ですね遠くから 見てもすごかったけど近づけば近づくほど にこの存在感すごいなって感じますねこれ パッと見た瞬間これがホテルですって言わ れたら嘘でしょっていう風になると思い ますねもう本当にまるでテーマパークの ようなそしてここだけ日本じゃない ヨーロッパのような雰囲気が流れています ね入ってきたらこんな感じでずどんといや 今の時代の日本だったらこんな豪華な建物 多分建てられないんでしょうねバブルの時 だからこそできた建物ということでしょう さあでは中に入りますここホテル川急は 日本がバブルで光景器の絶頂を迎えていた 1991年に開業しました僕が生まれた時 ぐらいですねイケイケの日本経済の中で 世界中から超一流の資材と職人をかき集め かけた走行費はなんと400億今であれば 超高層ビルが1等立つ金額がこの85室の ホテルに投じられたのですこれから日本で は作られることがないであろうとも言える とんでもない豪華健Overな夢の城 ホテル川急を皆さんにたっぷりお届けして いきます今では一般の方でも手の届く金額 ではありますが開業当初は会員性で前室 スイートで庶民が近づける場所ではあり ませんでしたしかしバブル崩壊後海洋から わずか5年で経営破綻しその後から観光が 買収し庶民でも手の届く高級ホテルになり ましたどでかい玄関口から中に入って目の 前に見えているのがレセプションです そしてレセプションからこっちがは右手に 目をやるととんでもない光景が目に 飛び込んできます想像をはかに超えるこの 豪華なロビーこれはエジプトの神殿を モチーフに作られていてこのゴールドに 輝く金髪天井は3年前にギネス記録に認定 されていて世界で1番金髪の表面積が広い 建物になってます5cmの正方形サイズの 金髪を1枚ずつ手作業で貼り付けており 施工はフランスのロベールゴールさんと いう人間国宝でもある方であの自由の女神 やベルサイユ宮殿の修復もしている とんでもない人ですそしてこの金の順道は 22.5金という日に当たる時に最も 美しくロビーを照らすように設計されて いるんですね時間帯によって金の輝き方が 異なってくるということで夕方や夜朝の 時間帯にも訪れたい場所ですこのロビー 空間だけでもまだまだとんでもない作品が たくさんあって全て説明したいんですけど 細かい説明はチェックインした後に肝内 ガイドツアーがあるんでそのタイミングで 皆さんにも僕の解説付きでたっぷりとお 届けしますまずはロビーのホールを1番奥 まで抜けていったところここにミュゼと いうラウンジがありますこのラウンジも 豪華絢爛な作りになっていてベネチア ガラスのシャンデリアローマンモザイク タイルの床そして高さ6mのガラス窓の先 には田湾の景色を望むこともできますで ここの天井も特徴的でこれがすかし天井に なっていてモスクの天井のようなすかし 掘り彫刻掘られてるように見えるんですが 実はこれは茶色で塗られてるという仕掛け なんですよね川の創業に尽力した建築家の 長田さんの作品ですラウンジの端っこ右手 のところには売店もあります売店には若山 南京白浜らしいものがたくさん並べられて いますねま柑橘系のものであったり やっぱり一番多いのは梅関係のものかなゆ 朝食とかでも出てくるでしょうけど和歌山 の梅は本当に美味しいですからね和歌山は このかげろというお菓子が有名みたいです ね僕まだ実は食べたことがないですよこの 辺はカワキっていう風に文字が入ってるん でカワキオリジナルのお菓子になるのかな カキカレーとかもありますこのロビー空間 についてはまた後でじっくり紹介したいと 思いますまずは一旦客室に向かいますが チェックインするデスクもこんな感じで いろんな種類がありますご夕食ですが5時 から5時半7時から7時半どちらでも最後 の9時までお食事可能でございますそれ 入りますがレストラン回以上ではウ スリッパご遠慮いただいております はいさあではチェックインが完了して今 から客室に行きますが客室へと続く エレベーターはこの目の前のガラス張りに なっている部分ですねこの存在感ある ブルーのシチや目の前に広がるアート作品 の話は後でしますまずはエレベーターに 乗りますがこのエレベーターもすごいです よ中に入っていくとブラジルさのブルー パフィアという代理席が使われていてこれ は元々ロビーの柱として使われる予定で あったものなんですけどロビーの柱は違う 技法で作られることになったのでこの エレベーターに代理席を使ったということ ですなんと一期1Tを超える重さになって いて世界で1番重たいエレベーターのよう ですそれがここ日本のホテルの中にあ るっていうのがとんでもないことですよね 今回宿泊する5回にやってきましたホテル 川急の客室タイプはこんな感じで前室 スイート仕様でたくさんのタイプがあるん ですけどこの中でも今回僕が宿泊するのは 比較的最近リニューアルされたばかりの モダンジャパニーズスイートという客室 ですこの辺り廊下は西洋風のアーチ上の 形式になっていてこれを抜けていくと こんな感じで廊下の横幅もとっても広々と していますねちなみにこのホテルは全ての 客室がオーシンビューになっていますこの 廊下の雰囲気絨毯含めて高級感がやっぱり ありますねで今回止まるのはここです 506号室はいでは入りますねカードキー もこれすごいこう味のある川のキー ホルダーが付いていて創業当初からずっと 使われているもので年期が入ってる感じも ねいいですよね歴史を感じられるはいでは オープンしますこれは中どんな感じか 楽しみ だまずねこれ扉がめちゃくちゃ厚みがあっ てすごい重厚感があって重たいんですけど で入る前にちょっと言い忘れましたこの辺 廊下の壁は軽装度が使われていて日本で 初めて宿泊施設で軽装度使ったホテルって いう風に言ってましたねまこれ夏の暑い時 度とかを吸収してくれる素材なんですよね 軽装度まず入って玄関とってもやっぱり スイートなんで広々とした空間になって ますね廊下があってまずはこのまま正面に 行ってみましょうか和洋室ということで うわあこれはめちゃくちゃ広々とした空間 ですねいや贅沢すぎるま歴史あるホテルな んですけどしっかりリニューアルされてる んでねねクラシカルで歴史を感じながらも ワダな空間になっていていや洗練されてい ますねこれはテンション上がるわでまず 右側ここにはデイベッドが置かれています ねまこれベッドにも変えることができる ぐらいの大きさになってますねそもそも ベッドとして使われていた感があります けどね日中はここでグダグダとくつろぐ ことができそうですね奥の光を浴びながら でこっち側には椅子がちょポンとあって奥 に進んでみるとここは荷物とかを整える ことができるエリアかなでもこういう エリアがあるとねすごい助かりますスーツ ケースを広げられるんでね広々とで窓が こうやって付いてますけどこっち側にも 広々と大きな窓があってこの先には 素晴らしいオーシンビュー海の景色が見え ていますいやいいですねこの和歌山らしい 海山両方望める感じがで下を見るとこの こだわりのカキの河も綺麗に整えられた 感じ見えてますねこのカが見えるだけでも ね川急に来たぞっていう感じでテンション が上がってきますそして振り返ってこの 真ん中にはセンターテーブルと大きな ソファーこれも思いっきり足を伸ばして 景色を眺めながらくつろげそうで最高です ねこんな感じでね腰かけたらオーシャン ビュー目の前です からでま真ん中にはお水が置かれていて こっち側のテレビボードもすごい きらびやかな作りですねこれはちょっと 日本で貴族になったかのようなね合成さを 誇っていますけどテレビの両サイドにはお 花も飾られているという豪華ぷりでこっち の右手にはコーヒーメーカーと電子ケトル が置かれてますねで下の扉開けてみると 冷蔵庫があって冷蔵庫は特に何も入って ませんねでその隣のの引き出しにはここに はえドリップコーヒーが入ってますはい こんな感じでたくさんこれでもかという ぐらい入ってますねで陶器はこれ乗りたの ものが使われていますねその下にはグラス がありますグラスはこれSHっていう風に 中刻まれてますでこっちの左側は引き出し の中にはあこれはスイーツが置かれてます ねこの若の有名なかげろですで栓抜き そしてチキが置かれてますいやこのなんか 緑に輝いてる感じめちゃくちゃ高級感が ありますね見てみると真ん中になんて書い てんだセイハウちょっと分かんないんです けどね有名な陶器なのかなはいそして こっちの方に進んでみるとここが室になり ます寝室もとっても広々空間でこれ扉で リビングと持もちろん仕切ることができる ようになってますしこうやって1繋がりの 空間にすることもできますよと現代的にね で天井もなんかねこれ丸く切り取られた ような感じで宣伝されたデザインになって ますねシンスにもここテレビが置かれてい て右側にも大きな椅子がありますねで ベッドはしっかり両サイドに照明の スイッチであったり真ん中にコンセント 挿すところもあるのでね機能的で使いやす そうです まこういう小物入れであったりアンカーの スピーカーとかも置かれてますからねで 左手のあの扉を開けると多分玄関に繋がる んだと思いますけどねエアコンのスイッチ もここに付いてますね開けてみましょうか あそうですねこっちが玄関になっていて目 の前鏡が見えてますねでここ右てみると また扉があってここの先にああすごいヒビ ウォークインクローゼットにになるのかな はい入っていくとあで右手ここが水回りの スペースになってますめっちゃひひとして ますね水回りもシンクも2つあってキモ さんと2人で止まるんでどっちか使うとか 喧嘩することなく快適に使えそうで上見る とこの辺は各種アミニティが置かれていて スキンケアグッズもここにある感じですね あとはコップであったりハンドソープこれ ドライヤーですねドライヤーは パナソニック製のものが入っていましたで ここの正面の扉の先にあバスタブですね かなりこれ広々としてますね大人が入って も思いっきりパシ伸ばせそうなぐらい ちゃんと深さもあって快適なバスタブが 付いてますまでも温泉あるんでね基本温泉 入りに行くとは思うんですけどこち左手に はちゃんとハンドタイプのシャワーと アメニティも備え付けられてますでもう1 回玄関の方戻ってきて見てないところが こっちの左手で扉がここについてますね この先がトイレですわトイレもめっちゃ 広いわこっちにベンザがあって左手にここ にも広々としたシンクも鏡もついています からねこれは 贅沢そして最後もう1回こっちに戻ってき てこの辺にもエアコンのスイッチあります けどこの扉見てなかったですね開けると はいここにクローゼットがありますね浴衣 の上着もこれうわすごい裏面にはこ 可愛らしくお花も描かれていますねはい 浴衣の羽織りもでセキュリティボックスが あってこの引き出しの中にはこんな感じで 乾きと文字が刻まれた浴衣でその下あこの 辺同じか多分サイズが違うやつがこうやっ て置かれてるんでしょうね1番下には上下 タイプのナイトウェアも入ってますはいで は今日はここで1泊しますいやあもう入っ てきた瞬間から客室に至るまで想像以上 でしたねこのホテルこんなに手のこんだ ホテルだったんだってもう本当にもう まるで美術館中に入った瞬間で気になる 料金なんですけどこの客室がモダン ジャパニーズスイート和洋室というお部屋 で2名一室2食付きで大体7万円ぐらいで 止まることができますなんで1人あたり 3万円台ということですねで最もリナブル な客室であればなんと2名一室2色付きで 大体4万円台くらいなんで1人2万円台で このホテル泊まることができますいや本当 ね思った以上にリーズナブルでびっくり ですこんなに手の混だ走行費もかかって 修繕とかも大変だろうにこの価格で止まっ ていいのかなってねまなんでやっぱ人気で 結構稼働率もいいみたいですねでこの後は この宿で最もラグジュアリな客室も親宿の 方に見せていただくっていうことなんで そっちも楽しみで皆さんにもお届けしたい と思いますでその後はちょっとこう館内の 見ていないところをうろうろしたり ウェルカムドリンクもいただけるみたいな んで飲みに行ってみますはいでこの親で最 上級クラスの客ステあるプレジデンシャル スパスイートにやってきました玄関入って ここから客室内に入っていきますけどこれ はめちゃくちゃすごいっすね目の前に2つ ベッドが並んでいてこの辺りのベット ボードもすごい高級感に溢れた作りになっ てますねまこのお部屋もちょっとこう クラシカルで落ち着いた大人の空間って いう感じですね客室の広さが約180平米 あってこの広さを誇っておりながら1泊2 色付きで大体16万円台ぐらいから止まる ことができるみたいですねいやグローバル で見るとかなりリーズナブルな価格設定だ と思いますよこっちまず端っこの方行っ たらすごい落ち着いたちょこんと 可愛らしいデスクがありますねでここの 向かい側に冷蔵庫と電子レンジが置かれて いて冷蔵庫内このスイートの客室は ドリンクが全てオールインクルーシブに なってますで隣の扉を開けるとここが クローゼットになっていていやこのクラス の広さと設備だったらねこう外の マリオットとかだったら普通に50万から 100万ぐらいのレンジの値段すると思う んですけどねでこっち側にはコーヒーや ケトルそしてワインもこんな感じで置かれ ていてなんかすごい置き物がこれ馬の形し たオブジがありますねでここには足を 思いっきり伸ばせてもうここでも寝れる じゃないかと言わんばかりの大きな ソファー目の前にテレビがあってこっち側 のソファーも広すぎでしょこれこれ何名 まで止まれるのかなちょっと後で調べてで 乗せておきますけどねもう4人とか5人で もゆっくりできそうな広々ソファになって ますねでこっち側にはダイニングテーブル が置かれていて奥の方にもまた可愛らしく ちょこんとライトが置かれていますねで この辺にはリラックス音楽を促せるような レコーダーが置かれてるんですかねはい 寝室リビングはこうやって1繋がりの空間 になってて作り自体は多分リニューアルさ れてるんでモダな作りにないて快適そう ですねでもちょっとこうクラシカルな 雰囲気も感じられるっていうねでこっちの 端っこまで行ってみると扉がありますここ 開けると2つ目のクローゼットがあります ねそしてこっち側に水回りのスペース白を 貴重とした可愛らしく洗練された空間に なってますねシンクも2つあるので使い 勝って抜群でアメニティもこんな感じで 置かれていますねこれモルトンブラウンと フェラガモのアメニティがボトルタイプで 置かれてますでドライヤーはルミエリーナ 高級ドライヤーが置かれて ますそしてこの正面の扉の先にはあここが お手洗いになってますねはい最新設備の トイレトイレもすごい広々空間になってて この左手にも扉がありますこの先がここに 内側ににバスルームがありますねこれも めちゃくちゃ広いですねこっち側に シャワーハンドシャワーが付いててバス 多分も足を思いっきり伸ばせるサイズ感に なってますねで内側って言いますだけど この客室はビューバスも付いてますこっち ですねちょっとちらっとさっき見えてたか ないやあこれもすごいなこっち出た瞬間に またゆっくりとお風呂に入りながらも くつろげそうなソファーが置かれていて ここには椅子そしてこれはなんかアジアン リゾート南国リゾートに来たかのような リア充ソファーが置かれてますよでここに もバスローブとタオルが置かれてるんです ねでこれですよビューバスがこの客室は ついててこれね上は空洞になってるんで半 露天風呂の空間で温泉を楽しむことが できるようになってですねこれはすごい いやあこのスイートの仕様で180平米の 広さがあって2色ついていてそしてこの 絶景半露天ブロがついていて15万円前後 で飛ばれるっていうのはねびっくりです こんな施設が日本にあったとはいや本当に ちょっと頑張って奮発してラグジアリーナ 空間で特別な1日を過ごしたいっていう 場合はここ止まりたいです ねはいでチェックインした後ラウンジで 無料のドリンクサービスがあるみたいなん ででちょっと来てみましたでドリンク コーナーがこんな感じであって梅とか ウイスキーお酒もいただけますねこれ地元 の梅が置かれてるのかなで隣にはお水と これが梅ジュースですねまやっぱ和山 らしいものが置かれててダージリンティー とかコーヒーももちろんあってこっち側に は軽いお菓子も置かれて ますいや はいじゃあせっかく和歌山に来たんで梅酒 をいただきます梅じゃないや梅ジュース いただき ますいやあうまちゃんと甘味があるわこの 梅ジュースさすが 和歌山うんこの牡めっちゃうまい知らない うんこれも関西では番えそうなんですか はいすですす おかしいですかあ知らないですはいへえ ポンスケです美味しいですねこれうん甘み がちゃんとあっていやいいすねこれ来て からウェルカムサービスでこのちょっと 上品なラウンジ空間でこっち側にはさっき 見てた金色の天井とかが豪華のロビーも 見えてますしこっちには和歌山の海の景色 です ねロビーの方ずっと奥に抜けていくと こんな感じで裏庭に出てきてこっちから 見るこのカキの外観もすごいっすねもう 本当にお城ですよいやもうこれもあかすぎ て完全に口ポカン状態ですねこの今右上に ちょっと太陽の日差しがあっていい感じ ですねこの逆光の光がまこっちが客室側な んでえ僕が止まってる客室の窓からこっち 方面が見えてるっていうことですよねま 本当に今まで日本中いろんな宿行ってき ましたけどねこれだけ豪華乱な宿ないいす よね重探してもこんな手の混んだホテルは なかなか見つからないんじゃないですかね 感動しており ますはいそして再びロビー空間にやってき ましたホテルでありつつ川急ミュージアム として美術館にもなっているホテル川急の 見所をさらに掘り下げていきます滞在中に 2回肝内ツアーをやっているのでそれに 参加すればよりこのホテルを楽しむことが できると思いますここでができた経緯を 話しておくと創業者の堀安さんはバブル機 にたくさん建てられていた周りと同じよう なコンクリートの建物を建てても100年 先の人たちに笑われてしまうせっかく作る なら100年後には世界遺産に登録されて いるような夢の城夢の楽園を作ろうという 思いで建築家の長田友三さんと2人で 世界中を飛び回って一流の建築家 アーティストを呼んできてこの川を作った んですねまず絶対に語るべきものは左右に ある青い柱ですこの柱は1本なんと1億円 でそれが左右に12本ずつ24本あって柱 だけでも24億円の価値がありますこれは ドイツで発達したシュトックマルモという 技法が使われていて焼き石膏に着色量を 練り込み固まった後に削って見た目は代理 石のような模様に仕上げられていますこの シックマモの義法が用られた柱はなんと 東洋では唯一川急にしかありませんこれを 作ったのは淡路島の盛職人の楠明さん ドイツまで実際に学びに行き日本に帰って きて職人たちにそれを伝え作りました ドイツで学んだ義法と自らの義法を交えて 作られた柱でありこれだけ美しい青を何年 にも渡って劣化させず保ち続ける技術は 世界でも唯一無理ではないかとのことです 平成の時代に日本人が作った奇跡の24本 ですねそして床はローマンモザイクタイル が用いられていてイタリアのモザイク職人 集団が1枚ずつ手作業で床に埋め込みまし た上を見上げると特徴的なロケットのよう な照明がありますがこれはアフリカの原住 民が狩をする時の槍をイメージしていると のことですそして丸い照明も特徴的です けどこれは想像しやすいですかねUFOが モチーフですどれも他では見られない一戦 を隠したデザインですねまだまだロビーに は見所がたくさんこの赤い椅子は中国の真 の時代のもののようですこのピアノは ドイツ性のスタインウェイピアノで世界で 1台しかないピアノになってます他にも ロビー空間にはオーナーコレクションが たくさんこんな感じで展示されています2 回へ続く螺旋階段もキラビアでここで写真 を撮ったらいい家になりそうです ねここに置かれているのはオープン当初に スタッフさんが着ていたユニフォームと 言いますかね制服みたいですね奥の方まで こんな感じでずらっとつっていますねで これがまさに模型なんですねホテル級の 完成模型だから完成当初ま今と変わって ないとは思うんですよねほとんど でエレベーターのこれ横に壁画があります けどこれがビザンチンモザイク紀元2世紀 1800年前にシリアで発見された本物の 遺跡ですエレベーター横に2枚そして さっきドリンクを頂いたラウンジにも2枚 価値の高いものが壁面に埋め込まれてい ますますさらにもう1つエレベーター横に あるこれがドンキホーテの像300年前に イタリアで作られた作品です見た目では ブロンズや銅像に見えるんですけどなんと これは木星木でできてるんですよね見た目 からは信じられない成功な作りですさあ そして1回外に出てきてみたんですけど この外観も普通じゃないっていうのはもう 見ての通りなんですけど左右のの上に うさぎがありますがウサギはヨーロッパで 砲手の神様と考えられておりそれにあって 川宮も良くなってほしいという思いが込め られて彫刻家バリーフラナガンさんによる ウサギのブロンズ像が2匹置かれています 実はこれは日本でも多くの美術館に作品が 展示されているんですけどこれは川級の ために作られた特殊品であり世界最大の サイズとのことですで外観で1番すごいな と思ったのは河ですかね瑠川という中国の 資金場と同じものが使われています1つの 国のお城と同じものをホテルに使っている ということなんですごすぎますこれは創業 者の堀さんが実際に中国に行ってこれしか ないとこれじゃなきゃやだと観光省の方に 交渉に行って門前払いを受けても20回 以上何度もめげずに中国に行って交渉を 続けた結果あなたどこの代わりの良さがが 分かる人ならということで実現しました 屋根にはカキのマークが付いており オリジナルの河になってますさあそして2 階にやってきましたがまずエレベーターを 出て目の前のこの壁です加藤元さんという 陶芸家の方が手掛けた登板でこれ目の前の 扉にはフランスの画家ジャンバロー氏に よる騙し絵が隠されています壁と馴染む ように描かれていますがスタッフさんが扉 が分からないなるぐらいうますぎたという ことで仕事に支障が出たためこれは一度 書き直された騙し絵とのことですで2階の 絵画はオーナーのコレクションになってい て芸術にそこまで詳しくない僕でも分かる 有名な画家たちの絵画がたくさんあるので 見応えありますねこれはスペイン大好きな 自分としてはサルバトールダの作品を食っ て見ていましたでさらに奥に行っところに はとあるホールのような空間があります ここは中世ヨーロッパのドームと同じ設計 になっていて隅から隅までマイクがなくて も声が通りやすいようになっているよう ですイタリアのジョルジョチェリベルティ によって愛と平和と自由をテーマに描かれ た天井の絵が印象的ですこっちには針の ない時計があってこれは愛は永遠愛は時間 を超越するというという意味が込められて いますそしてホテルとしては会議室 ミーティングルームとして利用できる空間 なんですけどここにも特徴的な照明や絵画 が飾られていますね本当にもう空間が美術 感ですでこっちには和の空間の宴会場が あるんですけどここには旅館の時代に使わ れていた和のシャンデリアや平部がその まま飾られていますこんな豪華な シャンデリア和室の空間で見たことない ですよねよく見ると川という文字も描かれ てます正面には日本女性の美しさの心髄を 求めて舞子を中心に描く日本画家中尾淳に よる舞子画があり ます普通だったら何時でも経つ落ちてくる らしいんですけど落ちてきてないんですね こんな薄い板なんですけどね向こうまで1 枚もで使れてすごいこのとのの技術がこれ も技術力が高いからこ職人さんのまだまだ 見はたくんありますが一通り要所は紹介 できたかと思いますスタッフさんの中でも 20年以上ここで働いているにも関わらず 毎日新しい発見があって飽きることなく 毎日が本当に楽しいという方がいたので それほどまでに見所の尽きないホテルなん ですね皆さんも是非れてこの目で確かめて みて くださいレストラン会場のこの入口の部分 にも騙し絵がありますねここなんですけど ね全然わからないぐらい綺麗に描かれて ますねこれ隣のレガと違い がレストランの中にこんな立派なワイン セラーがあってこのワインセラーの説明 ツアーみたいなものもあるみたいですね 1人4000円の価格でこだわりのワイン の説明があるっていうことねワイン好きと してはねこれは気になる施設なんじゃない ですかこのワインに関しては中身でどう なってるかちょっと開けないと分からない です1789年とフランス革命が始まった 年ワインなすご100年前のワインセラー の記録そうなんですハリーポッターみたい でしょハリーポッターううおおすげえすご 本当だ本当にハリーポッターで出てきそう な神ってこんな感じになるんやこれ めっちゃ広いですかねもはやここで寝れる くないですかいやそれは寝れますよベッド のサイズじゃもうむしろ別れて寝れる ぐらいここでも寝れますよああそこねはい めちゃくちゃここも大きいからここで寝れ ますよちょっと足 はみ出しこれぐらい全然十分ですモさん的 のそのここで寝れるやソファそうここでも 寝れるやソファです対象対象贅沢これは広 [音楽] すぎるはいでは大浴場の方を見ていきます こっちが2階と1階にあるんですけどまず は2階の方を取らしてもらってますここ 入ってみるとワモダな作りですね通路も すごい高級感があってこっちの方まで行く とまずは脱スペースがこんな感じで広がっ てます右手に鍵付きのロッカーがあって タオルもハンドタオルとバースタオルが ちゃんと準備されててお部屋から持ってこ なくて大丈夫ですねこっち側にもロックで ベビーベッドも奥の方に見えてますねで 真ん中にくのスペースがあってこの辺の 照明もなんか高級感がやっぱありますよね 工芸品なども置かれていてここも高級感が あるでここにはオロポって書いてますけど ねドリンク50000円下の冷蔵庫の中に オロナミンシートポカリスエットでオロポ ということで置かれていますねなんか サウナがあるんでねサウナがこのセット 好むみたいで僕もオロポって初めて聞いた んですけど でこっち側奥行ってみるとここにはアイス キャンディの無料サービスがあります いやあこれは風呂上がりに食べようでこの 辺はパウダールームですねお化粧とか女性 の方はこういうスペースがあると嬉しいん じゃないですかこんな感じで各種 アメニティもしっかりと取り揃えられてい ますねドライヤーもダイソ製があります ここにちょこんと置かれてるこれもね ちょっとこうレトロな雰囲気が漂ってい ますけどでこっち側にもスペース広々して ますけどねこの扉の先にはいここも 湯上がりスペースになっててこんな広々 ソファーとこのなんかトーナアジアバリ島 とかでありそうなガゼフの空間もあるん ですよねこれは贅沢空間すぎるで奥の方 行ってみるとこの海の景色も望むことが できるようになってるんですよね 風呂上がりに気持ちのい風を浴びながら くつろげますそして浴室の方に入っていき ますこっち から入ると右手にシャワーがあって左手に え体を洗うスペースがありますねもちろん アメニティもこうやってあってそして先に 進んでいくと正面とさらにこっちの右手に も扉があるんですよねでこの先行ってみる とうわあこれは すごいわ広々とした浴の先にはさっき見て いた海の景色が目の前見えていますねこの 切り取られたピクチャーウィンドウのよう にインフィニティ露天ブロですねいや めちゃくちゃ絵になる空間じゃないですか これ はでこの温泉の周りにはこれですね横に なってゆっくりと体を休ませることが できる椅子も置かれてますねここにも タオルがありますからねで奥の扉からも さらに温泉施設向かうことできるんです けどこっちからでも行けます1回戻ってあ ここにはなんか扉付きの区切られた椅子 付きのシャワースペースがありますね上に レインシャワーそして右手にはハンド シャワーもついてますでこっち側抜けてく うわこれまたすごい暖炉が目の前にあり ますよこれはここに腰かけてゆっくりと体 を温めるガ板浴のような感じですかね リラックスすることができるスペースが あってこんなん初めて見たぞで右手には これ水風呂ですね水風呂もめちゃくちゃ 広々とした空間になっててこっちの左手が 一般的なま大浴場のスペースになるんです よねでこっちの方にはちょっと濁ってるん でこれがシチーバスになってますそして奥 には寝湯ですねここでゆっくり横になって くつろぐことができるとすごいですねこの 大浴場の充実した設備外観だけじゃなくて この浴槽も豪華健eitherな感じがし ますねでこっちから自動扉抜けていくと さっきのロテブロにこんな感じで繋がる ようになっててこっち左手にはサウナです ねこの下見て分かる通りお水も準備されて いてロリ用の水までであるんでねこれ中に 入ってここでローリを楽しむこともできる ようになってるんですねビロビロスペース で奥の窓からは海も見えますすごいこれ はそして大浴場もう1つこっちが1階の大 浴場になりますね入っていくとまずは脱 スペースですねここもベビーベッドがあっ て左手には洗面台がこんな感じで並んでい てはい今ちょっと男性の時間帯ということ で男性用のアメニティですねさっきと違っ てで右手には脱スペースタオルとかがあっ てここにもアイスキャンディが置かれてい ますねそしてお水も補給できるようになっ ててそしてここから中に入っていくとここ も入った瞬間にこんな感じで体を洗う スペースがあってこの先にまずは内湯です ねわあすごいなここも壁にこう和風な絵が 描かれていてで奥の方に見えている文字は ここを創業した時の会長さんの直出という 風に言ってましたねあそこの文字わあこれ またこだわりを感じる宇宙になってて外に 出てみるとここから先が露天の空間ですね 休憩用の椅子もありますけどうわ一気に 涼しくなったわでロテブロの空間もこんな 感じで広々空間にななっててこの辺はね石 もこう切り抜かれたものが置かれていて 左手には緑も見えてるんで自然豊かな空気 感になってますねでこっちの奥まで行って みるとこの先に水風呂ですここに水風呂が 広々あるということはサウナももちろん こっちの大浴場にもあってこっちにまた オロポが置かれてますねでお水そしてここ はバレルサウナがこんな感じで準備されて いるわけですですねどっちの大浴場でも サウナ楽しめ ますさあでは大浴場で温泉タイムゆっくり 使ますまずはここの絶景 インフィニティいやあめちゃくちゃ気持ち いいわこの温泉最高すねこの温泉の温度も ちょい塗るぐらいで長湯を楽しめる好みの 温度設定でこ選出的には異様の匂いとかは そんなにしない感じで透明の温泉になって いて肌をつつけるとちょっとスベスベとし た感じがするのでねお肌に優しいセスだと 思いますでこっちの奥の方まで来てみると こんな感じで海の景色を目の前に望むこと ができて若山らしいこの海と雄大な山々の 景色が望める贅沢な景観ですよねまこれ だけ結構街中にあると思うのでこう オーシャンビューを実現するのは結構 難しいとは思うんですけどねこううまい 具合に柵を設けてプライバシー性も守り つつ海の景色も望むことができるっていう 贅沢な空間になってますよ雨が降っても 屋根があるので濡れる心配もなく目の前の 景色を望むことができますねオシャン ビューの景色を眺めながらゆっくりと体を 休めてこっち側右手にはゆっくりと横に 慣れる椅子もあるんで少し暑くなったら こっちに上がってゆっくり体を休められ るっていうのも贅沢です ブブもめっちゃ快適ですよこの暖炉で体を じわじわと温めるのもいいですしこの温泉 に使ってここからも左手の窓の向こう側に は海の景色見えるようになってますあでも こんな感じで温泉光に照らして見てみると 湯の花もたくさん待ってるんでこれは やっぱ選出がいいんでしょう ねこのシルキーブルもちょっと違う肌触り になって とっても気持ちいいす ね寝湯はこんな感じでジェットバスになっ ていてゆっくりと体を寝かせてくつろぐ ことができます 楽くそしてロリサウナーでじっくりと体を あっためて外に出て水風呂に浸りますけど うわこれはしっかり水も冷たく冷いていて 体が整いますね最高 だはいじゃあ風呂上がりにもりさんと アイスキャンディ動しますすさでいただき ます面白かったっすねはい僕はマいただき ますいやあ風呂上がりの冷たいアイスは 最高だこのアイスめっちゃうまいっすね なんかよくあるどっか安いアイスをなんか こうとりあえず入れましたみたいな感じ じゃないですよ確かになんか珍しい味です ねそうそうこれわってる感じうん粘土を 感じるうんちょっと贅沢すぎますねここね あのオシビューも綺麗だしサウナもあって シルキーもあって寝湯もあって温泉施設も 豪華まだねビュッフェとか楽しんでるわけ じゃないですけどなんかすでにちょっと コスパいいんじゃねみたいな感覚があり ますねうん確かに2万円台から止まれる からなうんびっくり だそしてこんな場所もありますプールです ねヒビプールが目の前にあってこっちの 右手にはゆっくりとくつろげるチェアーも 置かれててお子さん用のビート版とか浮き とかもなんかここにありますけどねで天井 がこうやって透明なんで気持ちのいい光を 浴びながら南国気分をここで楽しむことも できるということですねでこっち側見て みるとまカキの外観というかね屋根とかも ちらりと見えててこの辺も透明だだから 建物が見えますねこっから川急にいること を感じながらプールで遊べますでプール だけじゃなくてなんとこっち行くとサウナ 水風呂って書いてる通りでここまず外出て みると水風呂が目の前こんな感じであるん ですよねすごい広々とした浴があってま ここ使ってみると一応こっち見ると海の 景色も目の前見えてますよりはっきりと このの合成なカキの外観も見えてるんでね いいじゃないですかここの外の雰囲気もで もう1回戻ってこっちの下に行くとサウナ があるみたいですねここの右手あままここ はあれかシャワールームですねタオルとか もちゃんと備え付けられていてこっち側 行くとはいここにサウナのスペースがあり ました目の前にポカリラミしお水も置かれ ていますしサウナ用のシートですねでここ 入ってみるとあすごいなめちゃくちゃ広々 とした空間になってますねサウナは中奥 まで進んでいくとここもロールがあります でプールと同じ階層にこれはランニング マシンがちょこんと置かれてますねで卓球 台がありますよま温泉宿といったらね温泉 上がりに卓球を楽しむのが定番だと思い ますけどあとは下にはなかった自動販売機 がここのエリアにありますねソフト ドリンクからあ一番左手にはハーゲンダツ とかもありますでさらに同じエリアには これは珍しいですねダーツで遊ぶことも できます個人的にはダーツまあまあ好きな んでねこれもフロア上がりとか夜とかね 仲間と一緒にワイワイ楽しむこともでき そうですねさっきのダーツと卓球は料金は こんな感じですねま1時間たった500円 でできるんですねでサイクリングや フィッシング釣りもこの辺できるんです ねはいでは夕食が5時からということで これからビュッフェ会場に入っていきます ビュフェもめっちゃ豪華らしいから 楽しみまずビュフェコーナー入ってきて 最初のここの空間に和食養殖両方の冷菜 温菜奥の方にはデザートもあります そして奥の方に行くと手前側にたくさんの ライブキッチンがあるんですよねここで 焼きたてのお料理をいただけるということ ですでこの空間の窓際にこんな感じで たくさんのダイニングテーブルが並べられ ていますではビフの内容を見ていき ましょう [音楽] N DET [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] JAあ [音楽] [音楽] ああ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] EDJA [音楽] [音楽] [音楽] S [音楽] [音楽] [音楽] はいではビッフェ取ってきましたこっち 手前側がえライブキッチンで取ってできた やつですねステーキとかえこれがなんだっ け地元のローカルの豚とたけのこですね そして豪華にカをお作りとカンパチマグロ この辺りは本マグロも含めたお寿司でここ がちょっと洋風なねムール貝とか和山の シラスピザそしてこれがハモンセラーノで アヒージョですね僕の大好きなスペイン 料理右手には赤もありますけどなんとぜな ビッフェでしょうかこれは楽しみだ いただきますそしてドリンクメニューは こんな感じでまずページ開いてみると 和歌山の地酒がえ左と右手に並んでますね ビールも左下にあります地元のもの たくさんあっていい感じで次のページには 一般的なビールと右手には焼酎カキ オリジナルのものもあるんですねで右下に はワインもワインは右真ん中下ありにある ワインビュッで飲み放題にできるという ことですねで次のページがカクテル ウイスキーあジャパニーズウイスキーです ね右手はで最後のページには和歌山ソフト ドリンクセレクションというものもあり ますね柑橘がやっぱおいしいので和歌山は でこんなプレミアムエビスの10clって やつがあって最初のページには若山 プレミアム地酒の飲み比べプランもあり ますね はいじゃ守りさんと乾杯ですさんと王様 気分です王様気分ですどんちゃん騒ぎ行っ ちゃい ます最後すっきり飲みやすいですねジビ僕 はルエでこさんがあアメリカンアメリカン かあじゃそっちペエだから苦みがしっかり なるほど りさあじゃあ行きましょう何から いただこうか迷うけどやっぱこの焼きたて のステーキを食べないとねもったいない からガーリックソースでまずは行っちゃい ますあうまいこれこういうビュッフェだっ たらまそんなブランド牛とかどうせ使って ないんでしょっていう風に思ったんです けど今聞いたらねなんと愛知のチ牛です ローカルのブランド牛ちゃんと使って たっていうことでいやでも本当にこれ 柔らかくて赤身の風味がちゃんと広がって いきますねこう脂っこいっていうよりは さっぱりとした赤身の風味が広がって個人 的には好きな不合ですねでソースも色々 あるからまずこのガーリックソースつけた けどここにわさびもあるから普通にねこの わさびを乗せて醤油とかにつけても絶対 美味しいと思うんですよ ねういや最高すぎるわ塩でもわさびでも このソースでもいろんな味わいの変化を 楽しめてそしてステーキにはビルです よやあうますぎるいやステーキとビール 組み合わせこり最高ださあそしてこの 焼きたてのクノの豚でしたっけ和歌山の ローカルの豚 をああうま薄切りスライスなんだけど しっかり豚の旨みが出てるわで香ばしく 焼き上げられててちょっとこう甘い味付け でこれうまいな無駄 めちゃうまいたけのこ もあこれも炭火の香りがたまんないわ山の さもうまいさあそして次はカツオ行っ ちゃいます ようまいないやカツオもやっぱりこう鮮度 が悪いと生臭さが出る魚の筆頭だと思うん ですけどね以前和歌山のナ勝浦行った時も こうマグロとカツオが和山うまいなって びっくりしたんですよねうんその通りこの カツオも美味しいですでこうネギとか 玉ねぎとかでこうさっぱりとした風味に 育て上げられてるんでするりと入っていき ますいやあこれはうまいわ飲み放題あっ たら最高でしたねいろんな種類あそう確か にさあそして次はこれがカパお作り ですうんしっかり弾力があって甘みが 広がりますねカンパチは間違いないそして マグロきます和歌山といえばマグロ です うーんいやこれは間違いないすねマグロも 品質が悪いと生草さやっぱ出ちゃう食品だ と思うんですけど全然ない甘くてうまい マグロさすが和山のマグロださで和歌山の 地酒の飲み比べてやつを頼んでみました3 つグラスで出てきてまずこれがキラリです ね あうまいこれは結構こう甘口な日本酒で すごい飲みやすいですねでもやっぱお作り と日本酒は最高に合いますねこれはうま すぎるさあじゃあ次はお寿司行きましょう かねこれが鯛です ねうん鯛甘くてうまいわサーモン もサーモンもしっかり甘みそしてががあっ てうまいっすねシリもすごいいい感じで本 マグロはわがままして2巻いただいちゃい ましたなかなか食べれないんでね本マグロ なんてうーんめちゃくちゃトロトロですね さすがホンマグロこの脂身が霜が半端ない わでもう1つ日本酒 南方いやばいこれちょっと辛口だからこの お寿司とかを作るに最高に合いますね うわあお寿司に日本酒も 最高そして赤出しですねお寿司お刺身に はいやあこれ最高だもう僕赤だし大好きな んでなかなかこのビュッフェでね赤出しっ てあんま記憶にないんですよねやっぱお 刺身お寿司にはこれが合うから最高だわう さあそしてこのドビン虫を食べてみますね 和歌山のサがいっぱい入ってるっていう風 に言ってましたけどまずはこれが桜台って 書いて ますいやあこ小ぶりに刻まれてたんです けどこれね身がぎっしり詰まっててこの鯛 うまいなでこんな感じで出しですね いただき ますうますぎる昆布出しだ昆布がしっかり 効いてていやこれはうまい黒青たキノコと かもて ますいやコリコリでうまいたけのこ もこれもコリコリ食感スナップエンドか ないやたまんないすねこの若山の旬の食材 をこの和風の昆布ダスと一緒に いただけるいやこれは和風だしには日本酒 が合いますよ黒牛 やあこれもうまいこれが今まで3つ飲んだ 中では一番こうバランスのいい感じですね 甘みもしっかりしていてほんのり辛口 バランスが良くて一番好きかな個人的に いややっぱり和風出しに日本酒相性最高す ねさあそして揚げたての天ぷらもいただき ますエビテをこの和歌山の炭の塩珍しい やつにつけ てエビもプリプリでうまいわちょっと撮影 時間かかってるせいでこの衣がねしなしな になっちゃいましたけど揚げたてだったら 絶対サクサクだと思うんで皆様ちょっと ずつねビフ取って焼きたて揚げたてを食べ てくださいさあそしてねこの和食も ステーキも堪能したんですけどねがっつり 洋食もたくさんありますこれがアヒー城 です僕の大好きなスペイン料理ですよ中に はホタとかタコとかエビとかイカとか がっつり回線が入ってますお タう いやうまいなやっぱりアヒーこの ガーリックとオリーブオイルの香りがいや これはねこの回線の風味は白ワインが飲み たくなりますねまでもちょっと僕はお酒 弱いんでこの日本酒がまだまだ残ってるん でねもったいないことはできないのでまで もね海鮮だから日本酒も絶対合うよ みうまいこれはねこうお寿司とかお刺身も あるんで日本酒も頼んじゃいましたけど こうやって日本酒の飲み比べってそんなに こう高いわけじゃないんでこれも頼んでお 酒強い人はワイン飲み放題も頼んでねこの 洋食も白ワインやわいんで思いっきり楽し むってことができますねバケットにハモン セラーノがハモンセラーノこれでも単体で 僕ね食べたい派なんですよねハモン セラーノだけで何気でも食べ たいうますぎるハモンセラーノ赤ワインが 飲みたいけどでもお肉なんでねビールも 合う はずああ うまそして日本ではなかなか食べられない ムール貝 もうーんいややっぱりねワインが結構しれ がいいのでこういう養殖もたくさんあり ますねこのムール貝とか絶対白ワインと 一緒だったらうまいもんで実はねワインも 飲み比べセットでこれ1600円ぐらいで 意外と高くなくてモーリさんはお酒 そこそこ飲めるんで注文してますいやあ いいね作 せっかくモリさんに赤ワイン頼んでもらっ たんでモリさん赤ワインレコやってはい ステーキはいやっぱステーキと合わせます 先ほど取ってきたばかりの熱々のステーキ でいただき ますうやっぱ焼きたてですねうまい牛 うまいそして赤い赤赤いただき [音楽] ますああやっぱ肉に合いますねうん重めの 感じで辛口でフルボディーっすねこれは フルボディうん肉に最高にはい待するうん いやホテルのねあのワインソムリエが選ん でるんで間違いないですね僕が適当に調理 するのとは分けが違います最高ですワイン もいいみたいですはい素晴らしいさあ そして締めのご飯を持ってきましたカキ カレーという名目のカレーとあとはこれ 炊き込みご飯ですね山菜がたくさん入った では炊き込みご飯いただき ますいやあこのほんのり出汁が効いてる 感じが最高だな山菜も美味しいしたけのこ シャキシャキでいやあこの込みご飯最高だ わ赤出しとめっちゃ合う 絶対あいやこうやってねビフでも自分で コース料理を組み立てていきますよね前菜 からメインから最後締めのご飯までそして カキカレーですね ねうんこれもうまいななんかこれ見た目が すごいねこう黒い感じ濃い色のカレーなん ですけどコと辛みと甘味がすごいしっかり 出ててうんカレーうまいすねこれカレーが 想像以上にうまいさが最後も 済む最後の最後までお酒が止まりません さあそしてデザート取ってきました ちょっと和歌山らしいものをピックアップ してきてこのジャバラタルトと和歌山みか のなんかブリュレみたいなやつだったかな でこれが梅ゼリーですねそしてジェラート は安納芋とバニラですそしてスタッフさん に作ってもらったイチゴモンブランこれも うまそうさあじゃあまずはこのゼラート 溶けちゃうんでこれから食べよう バニラすごい濃厚でうまい反応芋も おおすごいなこれスイートポテトみたいに めちゃくちゃ甘いいやゼラートもうまいで は次はこのジャバラタルトですねジャバラ っていうの和歌山のみかみたいな柑橘の やつですよ ねわあすごいみかの酸味がしっかり効い てるんだけど甘みもちゃんとあるからこの 甘みと酸味のバランスがめちゃくちゃいい すねタルトで下ちょっとサクっとした食感 も楽しめるこれが和歌山みかのブリレでし た ねうんこれもみかの酸味がちゃんと効いて て甘みももちろんこのプリンでね出てるん ですけどカラメルソースも中に入ってる から今度は苦みも楽しめる改めて皆様 [音楽] こんばんはありがとうございます何が 始まるんだと思ったらお食事の後半という ことでデザートのライブキッチン賞が 始まりましたこんな感じで豪快に炎が 立ち上がる演出もあってお料理の味だけで なく目でも楽しませてくれるのは エンターテイメント性があっていいですね え皆様お待たしましたどうぞあのスバの こちらのプラン前お願いいたしますさあ ライブキッチンでできたデザートですよ これはうまそうっすねこれはねアイス クリームが上に乗っててで下に結構こう熱 の入ったグランバーズちょっとよくわかん ないですけどかかってるんであっという間 に溶けると思うんでいただき ますうんああこれはいいわアイスは めちゃくちゃ冷たいんだけどソース いろんなお酒をこうまぶしていましたけど ねそのソースがちょっとあったかさがある んでこのあったかいものと冷たいものの フュージョンはやっぱうまいっすよね白の ワール的なでこのアイスの甘みとこの ベリー系のやつがちょっと酸味発してる からこれも甘味と酸味のバランスがいい うんしっかり酸味があるいや目でも楽し ますせてくれてね味もこれはうまいすで このモンブラン行っちゃい ますあこれ下にサクサクの生地と生 クリームがあって上のこのイチゴの モンブランはこうアが入ってるんでね ちょっとこう和風の風味も味わいてそして イチゴの酸味もあるっていうねいや デザートもこうタシ対応でいいっすね そして コーヒーいやあビュッ本当うまかったすね 和食も洋食も両方ともラインナップが豊富 でメインの料理からデザートにかけて 和歌山らさを感じられるものもたくさん ありましたしそれぞれ素材もねこう ビュッフェだからと言ってこう手抜きする ような感じも全然なくて品質が高かった ですねでやっぱりライブキッチンが しっかりあるんでこう焼きたて揚げたてで 熱々の料理をいただけるっていうだけでも やっぱり満足度は上がりますしやっぱ今 まで食べてきたビッの中でもこれは満足度 は高いすねお酒も一緒に頼進めてこれは大 満足のビフでしたご様 ですでお食事会場の近くにはこんな感じで スパもありますね応急スパと書いてました けどあでもそんなバカ高いわけでもなく 一般的な価格でマッサージ受けれます ねさあそして夜の時間になって温泉に ゆっくり使って疲れを癒しましょうかね また いやあ夜の温泉やっぱり気持ちがいいっす ねこれはまだ真夏になってないからこの夜 の時間帯は本当に涼しくて温泉が心地いい ですよでこれ南に反射する緑がとっても 綺麗じゃないですかまお昼に入ったところ 見せたところはこんな感じで完全に開放的 な露天ブロは確かなかったはずなんでね オーシャンビューっていうのがいいですし いろんな種類のお風呂のは素晴らしいです がこの緑いっぱいそして空も見え るっていうところがこの1階にあるロテ ブロはまた違った良さを楽しめますよね すごい大自然に身を置いたような開放的な 空気感がこっちはこっちでいいすね右の奥 の方から温線が一気に勢いよく流れてくる 音も心地いいです体を解放的な気分にして く ですっぺでうまいもん食ってい温泉にもて そしてサウナ水風も堪能できてこれは私服 だ最高 すぎるいやあお風呂気持ち良かったわで 大好きなこのハーゲンダのクリスピーが3 回の自販機のとこに売ってたんでいただき ますさっきねモーリーさんはお風呂上がり にアイスキャンディーをたくさん食べてた んですけどね僕はこれがあるのを知ってた んで我慢してたんですよねね内緒です よそこにいる [音楽] けどあやっぱ風呂上がりのこのハゲだって 最高だわ気持ちよく寝れる さあそれではお楽しみの朝食ビュッフェ です夕食も豪華だったんで朝も楽しみです ねでは中入っていきます [音楽] [音楽] ます [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] た [音楽] [音楽] [音楽] DETDET [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] DETおますざます ますおます [音楽] [音楽] で [音楽] [音楽] さあそして朝食ビフ取ってきましたまず こっちはライブキッチンコーナーから取っ てきたものを中心に海鮮丼温泉卵マグロの つみれ入りの味噌汁ですねあとは上の方に すき焼きひのフレンチトーストですねで こっちの左手は中心のエリアから取った ものですね和歌山らしく梅が使われたお かゆそしてぎり屋自家製豆腐お野菜など 左上にはこだわりのメロンジュースとかも ありますねではいただきますよしじゃあ まずはこのこだわりのメロンジュースを いただき ますああすごい濃厚で本当にメロンその ものを一気に飲み込んでるみたいうまいす ねさすがさあそしてこの梅のお貝を いただきますやっぱ和歌山と言ったら梅 ですから ねうんうまいそして中にこんな蜂蜜って やつを入れてみまし たうんなのにめちゃくちゃちゃんと甘みが 出ててうわあすっぱっていう風にならない ですねやっぱ和歌山の梅は甘いでもう1個 横に並んでた茶がゆってやつ [音楽] もこじ茶かな香ばしい香りがしっかり出た おかゆですね朝はこういうさっぱりとした おかはやっぱいいっすねうんまで本当 よくよく考えた取ってきたものは全部 さっぱりしたものばっかりでこの牛 すき焼きぐらいですかねちょっとこうジシ なものって言ったらで握り立てのおにぎり も うんこの中に入ってる梅も甘い自製 豆腐あこの豆腐ミルキーな感じがして めちゃくちゃうまいですね直製さあそして 贅沢に海鮮丼です朝の海鮮も美味しいのか ないや海鮮丼めっちゃうまいすね昨日に 引き続き当然のことながらマグロがやっぱ うまいですし他の線もね鮮度保たれて うまいすねまなんだかんだやっぱいろんな ホテルでこうね海鮮丼っていうのはこう1 つ朝食の売りにしてるホテルとか特に 北海道とかは多いと思うんですけどねなま いろんな海鮮丼食べてきましたけど変質 高いと思いますよこれはまやっぱなんか朝 海鮮丼があるだけで満足とがすごい上がる 気がしますね牛焼きすげえなこれ肉が めっちゃ分厚いんだ けどうんいやでも朝からこんな牛肉を いただくことってあんまないと思うんでね これもちょっと贅沢ですね本当結構ね すき焼きってああいう風に火つけてこう 出来たてを提供するのって手間だと思うん ですけどねその辺はやっぱ価値があります よねじゃあデザートはライブキッチンの フレンチトーストですめちゃくちゃ 分厚いいやあやっぱり焼きたてなだけあっ てうまいわフレンズトスと本当生地が厚み があってふわふわで表面ちょっとこう 焦げ目が付いてるからこばさあるんでね これは うまいあ朝食もうまかった [音楽] [音楽]

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👇もーりーさんのホテル川久の動画はこちら

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【チャプター】
00:00 オープニング
00:33 導入
01:04 アクセス
02:20 外観・概要・エントランス
04:26 豪華絢爛なロビー
05:52 ラウンジ・ミュゼ
06:35 ショップ
07:08 チェックイン
07:34 世界一重いエレベーター
08:33 客室(モダンジャパニーズスイート)
17:41 客室(プレジデンシャルSPAスイート)
22:23 ラウンジでウェルカムサービス
23:51 裏庭から見る外観
24:36 400億円ツアー(川久ミュージアム)
33:48 客室でくつろぐ
34:20 大浴場(ROYAL SPA)
39:08 大浴場(悠久の森)
41:01 温泉タイム
44:20 プール・サウナ
46:09 卓球・ダーツ
47:03 夕食ビュッフェ
1:08:30 王宮SPAサロン 寛雅‐KANGA‐
1:08:46 夜の温泉タイム
1:10:09 アイス食べて寝る
1:10:49 起床&朝食ビュッフェ
1:18:32 エンディング

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20 Comments

  1. 豪華絢爛なホテルですね。流石バブル時代に建てられたホテル😅ヨーロッパの美術館のよう‼️

  2. 今晩は
    川久❣️建物凄いですよね
    全国旅行支援の時に行きました。
    岩盤浴のある部屋でサイコーでした。 

    一昨日 芦原温泉の清風荘に宿泊しました😊

  3. 凄すぎるホテルですね。豪華な内装と調度品、テルマエロマエを彷彿とさせるお風呂、そしてただただうらやましいヴュッフェ、最後にここでも寝れるやんソファア。

  4. ビュッフェがすごく豪華で食べきれないほどですね✨
    コスパがよくて行ってみたくなりました😊

  5. こんばんは。
    ホテル川久のご紹介ありがとうございました。
    とても気になっていたホテルなので、楽しく観させて頂きました。
    いつも、そのホテルの素晴らしさを、存分に伝えて頂く撮影も、本当にご苦労様です。
    お食事等、本当に美味しそうで、楽しそうにしていらっしゃる姿を拝見させて頂けて、とても嬉しく思うと同時に、ゆっくりと食されるのもままならない位、大変じゃないかな…?と、つい思ってしまいます😓
    編集もお疲れ様でした。
    ステキなお宿のご紹介、これからも、ご無理なさらず、こやさんのペースでご紹介下さね。楽しみにしています❤
    ありがとうございました🙇

    メンバーの木が育っているのが、楽しみです😂

  6. ビュッフェがとても充実していると思いました。大浴場も至る所に休めるソファーがあって、体調に合わせて長湯が楽しめそうです。ただインバウンドでマナーの悪い外国人がいなければいいですよね。

  7. 川久はもはや芸術ですよね。実はKoyaさんの動画がないことに驚いて、そのうちお泊まりになるだろうと思っていました。90年代初頭に北京へ行きましたが、あの紫禁城と同じ瓦を焼いて貰えたと言うのに1番驚きました。マダムは本当にすごい方ですね。唯一残念なのが周囲のロケーションが普通の住宅なので。。川久はできた頃から手の届かない存在で有名でしたが、いつか泊まりに行ってみたいです。

  8. こんにちは。ホテル川久の動画ありがとうございました。私も来週久しぶりに泊まりに行きます。プレジデンシャルメゾネットの部屋とラウンジスフィンクス楽しみです。
    ところで、よくこちらのホテルのことをバブルの遺産などと耳にします。大変残念なことです。
    こやさんも動画の中で触れていますが、もうこの様なホテルは二度と建たないと思います。
    マダム・ホリの狂気とも言える理想、日本の金銭的には成功したであろうバブルの熱気、日本や世界中の職人、紫禁城と同じ窯元の瓦(当時世界ではじめて国外へ出た)などの建築材料、それらが奇跡に融合して出来た正に芸術作品です。
    残念ながら建築費が当初の2倍以上になり、会員制のふれこみであったため資金不足で数年で破綻しました。金箔をはりつめたロビーにパイプオルガンまで設置する計画まであったとのこと。カラカミ観光の社長がホテル川久を世界に発信したいと意気込んでいるとのことなので、完成形を見てみたい。

  9. まるで宮殿✨日本とは思えないです koyaさんがポカーンとした時のお顔拝見したかったですね〜ww
    これはウマイ!最高!とビュッフェでの連呼はなかなかないのでは?
    次回はどなたとコラボされるのかなと楽しみが増えました😊

  10. 早朝拝見させて頂きました🎵
    川久は外から見たことありましたが、中は初めて拝見させて頂きました😲
    ビュッフェ豪華ですね🍴
    ナギサビールが美味しいそうだ🍺
    前回動画のXYZスペチアーレ予約しました👍

  11. 川久ご紹介の動画は他で見たことがありますが、こやさんの説明がとてもお上手なので分かりやすくて良いなと思いました😊

  12. 待ってました、川久!泊まった時の感動を思い出しました。建物も展示してある物も全て芸術品です。

  13. 川久には、15年ほど前に宿泊しました。当時はまだリニューアル前だったのか、和洋室お部屋の中の廊下にヒビが入っていたり、お風呂の洗い場に1mくらいの大きな蜘蛛の巣に蜘蛛がいたりと今とはずいぶん違っていました。
    モーリーさんの動画も拝見しました、こやさんのツッコミ面白くてつい声を上げて笑ってました。
    お風呂にサウナもできたことですし、ビュッフェもとても美味しそうですしもう一度行きたくなりました。

  14. こんなお城があるんですね。豪華絢爛でも、趣味悪くないです、職人さん達の翠を集めたとも言える建物、温泉もゴー☆ジャス♨️鮮魚中心に豪勢な食事、若いお二人の食欲凄いですね。こちらは見るだけで、お腹いっぱいになりました。最後のパホーマンスのデザートアイス🍨楽しめましたね❤❤❤❤❤😊🎉

  15. 川久ずこいですね。ビッフェも、たくさんあって露天風呂もいいですね。最高ですね

  16. いつも楽しい動画をありがとうございます😊
    モーリーさんとのやりとりが楽しいしお二人の雰囲気というか空気感が好きです。
    これこらも素敵な旅動画を楽しみにしています。
    応援してま〜す😊👍

  17. こやさん こんばんは
    お暑いですね 暑中お見舞い申し上げます
    ホテル川久ですが、内外装ともに豪華絢爛ですね
    バブル時代の建築物は、贅を極めていたことが
    良くわかるホテルです
    今回の動画編集でハプニングがあり
    ご苦労なさったかと思います。お疲れ様でした
    次回の動画も楽しみにお待ちしております

  18. 荷物を『置く』ではなく、『整える場所』と説明した場面がとても気に入っています。心地良い日本語で良かったです。
    他が追随できかねない
    このホテルのホスピタリティは日本の宝物だと思っています。すばらしい動画をありがとうございます。

  19. 初めてコメントします。
    鹿児島「雅叙苑」からの再訪になります。
    川久は計4回宿泊していますが、プレジデンシャルメゾネット(2階に専用エステルームと岩盤浴があるお部屋)が気に入って、
    毎回リピしてます。エステはその部屋だけのオリジナルコースがあって、お部屋でリーズナブルに施術してもらえます。
    エステの後、ヒーリング曲をかけながら、岩盤浴で体の芯からから温まるのは最高です。寒い季節がお勧めです。
    是非次回はこのお部屋にご宿泊下さい。(ラウンジスフィンクスは、微妙でした・・・)
    王様のビュッフェは、今年春に行った時とほぼ同じメニュー構成でしたので、味も全て理解出来ました。
    川久カレーは、マジで美味しいですよね👍 全てにおいてとても分かりやすく、しっかりと網羅したレポをしてくださいました。
    有難うございます。

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