【1泊47万円】オーストラリア🇦🇺の最長路線 “大陸横断鉄道”の最も豪華な寝台個室に乗車!アデレード→シドニー 29時間の旅 | Indian Pacific号
今回の動画はオーストラリアの大陸横断 鉄道インディアンパシフィク号の最も豪華 な寝台個室プラチナムクラスの動画になり ます1泊50万近くもする部屋を利用して アデレードからシドニーまで2日かけて 移動しました是非皆さんも一緒に列車に 乗った気分でお楽しみください [音楽] 皆さんこんにちは今いるここは オーストラリア南オーストラリア州最大の 都アデレード です今回はオーストラリアで最も有名な 寝台列車そしてさらにその列車で最も豪華 な寝台個室に乗ることになってい ますはいそして次の日の朝になりました今 いるここはアデレード郊外にある アデレードパークランズターミナル 駅アデレードの中心部にも大きな ターミナル駅はあるんですがこれから乗る 大陸横断鉄道は列車の編成があまりにも 長いのでその中心部の駅のホームには とてもじゃないけど入りきりませ んなので基本的に大陸横断鉄道の駅はこう いった中心部から少し離れている広い土地 が確保しやすい場所に専用の駅が作られて い ますここオーストラリアでは基本的に鉄道 路線は貨物輸送がメインとなっていますが 大都市館を結んでいるいくつかの長距離 路線では現在でも旅客輸送な列車が走って い ますその中でも今回利用する オーストラリアの最長路線大陸横断鉄道 などはこのジャーニービヨンドレイルと いう会社によって運行されてい ますこれらの路線はあまりにその運行距離 が長すぎますのでそのほとんどが移動と いうよりも観光列車として機能してるよう ですが今回はその中でも最も有名な インディアンパシフィック号に乗ることに なってい ますこの列車は東海岸のから海岸のパース まで広大なオーストラリア大陸を4日間で 走り抜けるというとんでもない列車です その走行距離は強の4352kmしかも 途中の停車駅はここアデレードのみとなっ てい ます実はこの列車には1年前にすでに乗っ ていましてその時はシニからここ アデレードまで乗ってきましたが今回は その逆方向の列車に乗ることになり ます今日の僕の列車は朝の10時過ぎに ここアデレードを出発そして次の日の午後 3時過ぎにシドニーに到着するそう ですちなみにこの駅からは大陸中断鉄道の ザガゴというのも発着していましてこちら はアデレードから北にあるダーウィンまで オーストラリア大陸を南北にぶって切って 走る路線になり ますあのこちらの列車にも1年前に乗って いますからね興味がある方はぜそちらの 動画も合わせてチェックしてみて くださいそして列車のチェックインが完了 この乗車券をもらってきましたこれから 乗るインディアンパシフィック号は前室 個室となっていまして最もスタンダードな ゴールドクラスそしてファーストクラスに 相当するプラチナムクラスの2つのクラス が存在し ます前回乗った時は最も安いゴールド クラスの1人用個室を利用しましたが今回 はその真逆ですね最高級のプラチナム クラスを利用することになっています ですがその料金は非常に高くなんと今回 アデレードからシニまで一晩で4600 オーストラリアドル日本円で大体47万円 ぐらいしまし たあの前回乗ったゴールドクラスの運賃が 確か1泊7万円ぐらいでしたので円安が 多少進んだっていうのもあるかもしれませ んが大体7倍ぐらいの値段 ですですがその強気の値段設定にも関わら ずこのプラチナムクラスは非常に高い人気 がありましてもう列車の出発の数ヶ月前に はほとんど売り切れ状態になってることも 多いそう ですまさに文字通りのプラチナ チケットちなみにプラチナムクラスでは 無料の送迎サービスもついてくるそうでし て乗車前にあかめ行っておけば止まってる ホテルからこの駅まで車で送ってくれる そうなんですが今回僕は利用しませんでし たインディアンパシフィックの乗客は乗車 前にはこうやって駅の中で軽い食事や 飲み物をいただくことができます この日はまだ朝ご飯を食べていませんでし たからねこれが今日の僕の朝ご飯になり [音楽] ますさてちょっと暇になったので腹ごなし にホームの方にやってきましたすでに列車 はこのように到着していまし たこちらが今日これから乗る オーストラリアが誇る大陸横断鉄道 インディアンパシフィック号になり ますインディアンというのはパースが面し ているインド用 そしてパシフィックはシニが面してる太平 洋のことです ねまたこの列車は世界的にも非常に長い 列車の編成で有名でして今日の列車は先頭 と最後尾の機関車を合わせてなんと38両 編成にもなるそう ですさてようやく乗車時間になりました プラチナムクロスは列車の編成の真ん中 ありに位置しているためホームに入ると ちょうどすぐ目の前に来るようになってる ようでしたまあ今回僕が乗るのは1泊 50万近くもする部屋ですからねそれを 利用する乗客をこんな長いホームを橋まで 歩かせるなんてそんなことはありませ ん列車の入り口で係りの人に乗車券を見せ て乗車今日の僕の部屋は5号室だそうです そしてここがシドニーまで僕が一晩過ごす 部屋になり ます今回はプラチナムツインというツイン ベッドの部屋を予約しまし た部屋の中はこのように自由に歩き回れる ぐらいの広さがありますオーストラリア 大陸のようにとても広い ですまあ日本で言うと大体近鉄の特急 島風食堂 そして部屋に入ってしばらくくつろいで いると乗務員の方がやってきましたこの旅 はようこそお越しくださいましたと丁寧な ご挨拶と列車の説明そしてこのウェルカム ドリンクをいただきまし た本日2杯目のスパークリングワイン ですそしてこれがですね今回の食堂車での 食事の時間になり ます食事の時間はあらかじめ指定されて おり今日の飯は12時45分だそうでし たそして列車はゆっくりとアデレード パークランズターミナル駅を 出発これからこの列車はアウトバックの 砂漠地帯そしてブルーマウンテンズ国立 公園の高原地帯を超えて終点のニー セントラルステーションに向かい ますisR 84longhave36cares with LOatthefrontequ 1600TPleasebackSet andOnceWegetertolun willmake Anotherさてここで毎度の高齢行事 ですね部屋の中を紹介していこうと思い ますプラチナムクラスにもなるとちょっと 部屋の中のものが多くなって紹介するのが 大変なんですが頑張りますまずはこの窓側 のテーブル からテーブルにはペットボトルの水そして この部屋のカードキーが置いてありました そうこの部屋は海外では珍しく外からでも 鍵をかけることができるんですねしかも オートロック ですでこれはなんか列車の道中にある イベントのパンフレットです ねこの列車はパースアレードシドニー以外 で乗り降りすることはできないんですが 途中いくつかの駅で停車をしそこで一時的 に列車から降りて現地でちょっとした観光 や文化体験をするっていうイベントがあり ますそれがこのオフトレインクスピ アリアンスというやつです ね今回の僕のようにアデレードからシニの 間のみ乗る場合にはこのブルー マウンテンズ国立公園でちょっとした遠足 のようなものがあるようでし たそして部屋の中にはソファーの椅子が2 つこれはもう皆さんお察しの通り夜になる とこの背もたれが前の方にバタンと倒れ まして 壁からベッドが出現し ますそしてソファーの横には服をかけ られる クローゼットさらにこんななんか音楽を 聞けるパネルまではめ込んでありまして ここでジャズやクラシックの音楽を聞く こともでき [音楽] ますそしてこの部屋はの部屋になってい ますのでもちろんこうやって部屋の中に トイレとシャワーまでついてきますいや これがやっぱ1番嬉しいですねあの寝台 列車に乗ると毎回トイレに行くたびに部屋 から出るのが結構めどくさいですからね そういったストレスから開放されるのは 非常に助かり ます洗面台の横にはこんななんかいい匂い がするシャンプーとかボディソープとかも たくさん置いてありまし たちなみに今回この列車のプラチナム クラスは僕が予約した時にはパースから アデレードまでは全ての部屋が売り切れて いまし たつまり先ほどのアデレードまでは他の方 がこの部屋を利用していてその方が アデレードで下車した後に僕がこの部屋を 利用してることになり ますですがアデレードで数時間停車して いるうちにこの部屋は完璧に清掃がなされ たようでしてバスルームの壁や床にも水滴 1つついていませんでし たまたこの列車ではですねこうやって各 部屋にドライヤーまで用意してくれてい ますいやこれも嬉しいですねあのシャワー を浴びた後紙が自然に乾くのを待ってる 時間も結構だるいですからねこれまで 世界中のいろんな寝台列車に乗ってきまし たが今のところ車内でドライヤーがあった のはここオーストラリアと日本だけだった と思い ますま部屋の中はざっこんな感じですかね あと紹介できることがあるとすればこの窓 ぐらいですかねこの部屋にはなぜか窓が 両側にありまして部屋を出なくてもこう やって廊下側の景色も楽しむことができ ます そしてソファーの前のテーブルの上には 先ほど頂いた僕の飲みかけのウェルカム ドリンクそして元から置いてあったお つまみ的なお菓子がありました [音楽] さてただいまの時刻は12時40分次はお 昼ご飯を食べに食堂車へと向かい ますなんか朝からずっと食べてばっかり ですねまさに花より 団子せっかくオーストラリアの列車に乗っ てるんだからもう少し外の景色を楽しんだ 方が良かったかもしれません [音楽] ね食堂車やラウンチはゴールドクラスにも 用意されているんですがこのプラチナム クラスでは人数が少ないためこのように 専用のラウンジとバーそして食堂者が1つ にまとまった車両が連結されていました なんか色合いもどことなくプラチナっぽい 感じでした ね今回はこの2人がけの席に案内されまし たそしてまずは飲み物を注文プラチナム クラスではソフトドリンクはもちろんお酒 の種類も選び放題 ですまだこれらのお酒は食事の以外でも この車両のバーカウンターが空いてる間は いつでもそこで飲むことができるようでし たそして今日のお昼ご飯はこんな感じ グレイブピッカーズランチっていうのを 頼みまし たこのインディアンパシフィックで提供さ れる食事は基本的には沿線上の地域の食材 や特産品を用いて作られているそう ですそしてこの食堂車に来て初めて他の プラチナムクラスの乗客を確認することが できたんですがざ周りを見渡した感じ やはり仕事を定年退職した年配のご夫婦 みたいな方がほとんどでした ねそして話を聞いてる限りおそらく ほとんどの方がパースから全巻この プラチナムクラスに乗っているようでし たそしてデザートはヘーゼルナッツの チョコレートタルトとアイス クリームこの列車のデザートには大体この アイスクリームがついてき ます聞いた話によるとオーストラリア人は アイスがとても好きなようでして国全体の 年間消費料はお隣の国のニュージーランド に 界第2位だそう [音楽] ですさて食事が終わって部屋に戻ってき まし たお昼ご飯の後になんかビンゴ大会みたい なのがありまして日本のビンゴとはかなり 形式は違っていて他の人に聞きながらなん となくやっていたんですが結果から言うと ボロ勝ちしましたねなんか知らないんです けどめちゃくちゃ数字が当たりました そして景品としてこんなインディアン バシックのグッズまで色々もらっちゃい まし たこれは車内の売店で売られていた靴下 ですね最初はなんかこ列車が書かれてる でっかいジグソーパズルの箱みたいなのを 景品で渡されたんですがさすがに旅行中は 邪魔になりますからねちょっと代わりに他 のものをいいてもいいですかと聞いたら 売店に案内されてそこで売られていたこの 靴下なら持って行ってもいいよと言われ まし た今回の旅行中はとにかく歩くことが多く て最近靴下に穴が開いていましたからね ここで靴下が手に入ったのは非常に助かり ましたファーストクラスの乗客の靴下に穴 が開いているのはさすがに似つかわしく ありませんからね the DEPさてただいまの時刻は5時30分 列車はこのブロークンヒルという街に着し まし たえ前回のインディアンパシフィクの動画 を見てったならかと思いますがここは オーストラリアで最も歴史がある鉱山の町 になり ます今回はただ通過するだけだったんです が反対方向のシニからこの列車に乗った 場合には2日目の早朝にこの駅に停車し そこで日の出を見てから街をしばらく観光 することになり ますあ [音楽] [音楽] [音楽] はいそしてあれからまた時間が経ちまして ただ今の時刻は夜の7時過ぎ今度は夕食の 時間です ね先ほどのブロークンヒルが オーストラリアの南オーストラリア州と ニューサウスウェールズ州の境い目の町に なりますのでブロクヒルを過ぎると列車内 で時差が発生し ますそう日本では考えられないことですが 海外ではとんでもない長距離列車に乗っ てるとその間に時間が巻き戻ったり進ん だりしますからね知らない間に食堂車の 予約時間が過ぎてしまったりすることも ありますので十分注意が必要 です夕食はこのようにコース料理になって いましてまずはオーストラリアのマレー川 で取れたたらの焼身みたいなものが出てき まし たちなみにマレ川というのは オーストラリアで最も長い川の名前でして ま日本で言うところの下のみたいな感じ です ねそして次に来たこれはなんかカンガルー のお肉をそばの上に敷いたものが出てき まし たこの料理は確か前回この列車のゴールド クラスに乗った時にも食べたと思うんです がどうやらオーストラリアではそばを サラダとして食べることがあるようでして ま我々日本人からすると少し不思議な 組み合わせになりますがまおそらく オーストラリア人からしたらビーフみたい な感じでそばを食べてるんだと思い ますそしてオーストラリアといえば カンガルー僕もオーストラリアにやって くるまで食べたことはなかったんですが いやカンガルーのお肉すごい美味しいです からね非常におすすめ です変な臭みとかもなく柔らかくて本当に 美味しいお肉 ですあの皆さんもオーストラリアに旅行に 来た際にですねなんか地元のカンガルーの 動物園みたいなところに行く方も多いと 思いますが是非その後はですね地元の レストランかなんかでカンガルーのお肉を 食べてみてください本当におすすめです そしてこれがメインディッシュの オーストラリア牛の ステーキもうこんなの美味しいに決まって ますからねここまで来ると特にコメント することはありませんむしろコメントを すること自体が不粋だと思い ます今この動画を編集している僕も食べ たいぐらい ですデザートにはこのアイスクリームが 乗っているガレットをいただきました [音楽] さて食事を終えて部屋に戻ってくると すでに乗務員の方がベッドメイクをして くれていまし たこれが今日の僕の ベッドベッドには枕が4 つそして足元にはこのチョコレートの箱が 置いてありまし たさらに枕本には寝る前の一杯として こんなお酒まで置いて行ってくれました シングルモルトウイスキーだそう ですこの動画を撮ってる時もこのグラスが 倒れたりしないかってヒヤヒヤしたんです がこれなんか謎の安定感がありまして全く こぼれませんでした ねそう皆さんもうお分かりかと思いますが 基本的にこの列車はほとんどの区間で人間 が普段通らないような大姿勢の中を走って いきますので車内は走行中結構揺れ ますですので走行中にはこうたまにベッド がちょっと浮いたりしてですねなかなか スリリングで面白い体験ができ ます今走ってるこの区間ではjr九州の 特急列車ぐらい揺れてました ねベッドの上に置いてあったチョコレート をおつまみにウイスキーを 一口いやこのウイスキーは結構度数が 強かったですよ僕は結構お酒には強い方な んですがそれでもすぐに頭がなんだか ぼーっとしてきまし たただいまの時刻は深夜の1時過ぎこの日 はもうシャワー浴びて寝ることにしました 明日の朝も早いですから ね部屋の中にシャワーがあるとこうやって 眠くてあまり動きたくないとても手軽に 入ることができていいですよね [音楽] シャワーから出ると列車はちょうど砂漠 地帯を通過し草原地帯へと入ってるよう でし た明日はこの列車の最終日午前中には有名 なブルーマウンテンズ国立公園に到着する ことになってい ますおはようございますただいまの地獄は 朝の6時過ぎ 朝ご飯を食べるために頑張って早起きし まし た寝てる間も列車は結構揺れていたんです がこのベッド自体はすごい快適でしたね このベッドが振動を吸収してくれたのか 意外にも結構ぐっすりと質のいい睡眠を 取ることができまし た起きてからしばらくすると乗務員の方が 部屋の方にやってきてこのモーニング コーヒーとチョコレートを持ってきてくれ まし た窓の外もだんだん明るくなってきました ね昨日の砂漠体とは異なり緑溢れる非常に 爽やかな景色が広がり ますですがあまりのんびりもしていられ ませんこのコーヒーを飲んだら次は食堂士 に向かわなくてはならないから ですこの列車の朝ご飯は6時から7時まで と結構早めですからね朝ご飯を食べたい 場合にはこうやって頑張って早起きし なければなりませんですがもちろん眠い 場合はそのまま部屋で寝ていてもOKだ そうです [音楽] STATION [音楽] [音楽] さて列車はオーストラリアの有名な観光 名所の1つブルーマウンテンズ国立公園に 入りました動画の初めの方でお伝えした 通り列車はここで一停車そしてこの列車の 乗客は国立公園の中を歩き回るという遠足 みたいなイベントがあり ますこちらのイベントは任参加にはなり ますが基本的にほとんどの乗客がそれに 参加するようでしたですが今回僕はそれに は参加しませんでした というのもですねどうやらその遠足みたい なのに参加した後はこの列車に戻ってくる ことはなくなんかまた別の近郊列車か なんかを貸し切ってそれでシにまで向かう ということを知ったから ですあのパースからここまで乗ってきた人 ならもうこの列車には十分乗ったのでいい かもしれませんが僕はまだアデレードから しか乗っていませんからね乗車時間が短く なるのはちょっともったいないというか 50万近く払ったからにはもう少しこの 列車に乗ってみたいという気持ちの方が 強かったので今回はそのイベントには参加 せずにこの列車の中に残ることにしまし たまブルーマウンテンズには今後いつでも 行きますがこの列車のプラチナムクラスに 乗る機会はおそらくもうないですから ね列車はブルーマウンテンズで乗客が 降りるとすぐに 出発当初の予定ではこの列車はシに3時 過ぎに到着すると思っていたんですがどう やらそれはここでの遠に参加した人たがえ その後近郊列車でに到着する時間のよう でしてこ に残った場合にはもう少し早く白に着く みたいでし たブルーマウンテンズを出発した後は車内 はこのように ガラガラまこれはこれでブルー マウンテンズよりも相関な景色なような気 がし ますやはりほとんどの乗客がツアーに参加 したようでして車内の乗客は僕を含めて4 人ぐらいしか残っていませんでした T [拍手] そして12時40分列車はシニセントラル ステーションに 到着この駅はシドニーの中心部にあり アデレードみたいな十分な長さのホームが 確保できないため駅に入選する前に列車を 4つに分離してからそれぞれ4つのホーム に入選することになり ますパースから4日かけてシに到着した インディアンパシフィック 号がでの休憩もつのこの列車は今日の午後 に再びここシドニーを出発しそして再び パースまで大陸横断の旅へ向かうそう です駅のホームにはすでにこの列車の次の 乗客や荷物の姿がありまし た世界的に有名なインディアン パシフィック号1970年に運行を開始し てから現在に至るまでの間オーストラリア では長距離の角輸送は衰退し大都市間の 移動は飛行機がメインになりましたがその 大陸横断鉄道というロマンに見せられ今 なお世界中から多くの方がこの列車に乗り にオーストラリアまでやってき ますまた日本の鉄道ファンの中にもこの 列車に乗ることを検討してる方も少なく ないと思いますがどうやらこの列車はです ね来年2025年から大幅に運賃が値上げ されるようですので乗るなら早めに乗っ といた方がいいと思います先ほどこの インディアンパシフィックを運行している ジャーニービヨンドレールのサイトを見て みたんですがなぜか分からないですが来 年度からゴールドクラスプラチナムクラス ともに料金が2倍とかになってましたから ねさらにそれに加えて今後さらに円安が 進んでしまうともうとんでもない値段に なると思いますのでもし乗ることを検討し ている方がいたらですね思い切って年内の うちにオーストラリアに行ってこの列車に 乗ることをお勧めしておきますそれではご 視聴ありがとうございました
◆Journey Beyond Rail, インディアン・パシフィック号 (Adelaide Parklands Terminal→Sydney Central Station)
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10 Comments
日本のドライヤーは…そよ風ドライヤー😂
すご🎉
シチズンのナイスな時計🎉
観て、喰う🤣
一緒旅している気持ちになれる🎉最高😊
序盤の説明だけでも大陸の列車は桁違いなのが分かる
13:42 突然のエイミー・ワインハウス!
見応えがある動画🛤️ですね、私も何処か行きたいなー😌
一部屋47万円ですか?
それとも2人乗車なら94万円?
2023年に乗車した動画はこちら
大陸横断鉄道 INDIAN PACIFIC: https://www.youtube.com/watch?v=gOSd-wh8ap0&t=154s
大陸縦断鉄道 THE GHAN: https://www.youtube.com/watch?v=hg4g1Ozai_o&t=2s