スーツ旅行が考えた山のドライブコースで2泊3日の旅
ついにスーツチャンネル市場初の自動車の 宣伝動画になります日本は自動車の国です からお引き受けできるのは嬉しいです スバルさんから今回は案件をいただきまし てレボーグレイバック新型SUV税抜きで あ違う税コミでだコミで大体400万円 ぐらいなんですけれども新SUVこれ安全 確認はすごいんですねカメラで命を守り ます自動で安全確認をする機能もついてい ますあ意外となんとかなりましたねみたい な感じはですねもちろん自分でもちゃんと 安全確認をするってのは絶対必要なんです けれどもこういう機能がついているのを 今回は紹介します今日は2024年5月8 日東京恵比寿にやってきましたスバルさん の本社はここにあるそうです群馬県の イメージだったんですけどね群馬県は製造 の一大拠点なんですねはいこれがその レボーグのレイバックまスバさんも盛に 宣伝しています色々賞も受賞したとかで 本当に前方確認の安全装置などが特に優れ ているそうですが色々いい点がありました このSUVという種類の車は車高が少し 高めに設定されておりその分でこぼこした ような道に差しかかっても比較的スイスイ と進めるようですスバさんでもそれを強く 意識したということですこのスバルの新型 の箱入り娘を3日間借りて散々使い倒し たいと思います手前にこう引いていただく といいですね鍵を手に持っている人は手を かざすだけで荷物の扉が開けられると言い ます結構入りますねこれはみんな驚いてい ました下には交換用のタイヤを入れる スペースもあり荷物だのは2階建てになっ ていますいいですねはいじゃベルトつけ やすいですよこれすごいもねベルト感動し ましたよいや褒めやすいそれでは社長に ハンドルを握らせて早速出発早速歩行者の 多いところですがスバルでは視界を広く 保つように工夫していてこれにより 見落としを起こさせないよう注意して設計 しているとのことです景色を見るでも ぴったりのワイドビュー設計になってい ますワイドビュースバルです ね今回は高速台ももちろんこの車のかかる 費用も全部スバルさん持ちということで 散々使い倒すことにしこの車はこれから先 1000kmも走ることになりました まさかそんなにされるだろうとは車も思っ ていなかったと思いますが人から借りた ものを使い倒しまくることほど気持ちの いいものはないですねそんなこれから先私 が考えた特性のルートをご案内したいと 思います今回の借りてきた新車散々 使い倒す3日間長野県新潟県富山県岐阜県 群馬県などま色々なところの美しい道を 自動車で走りあドライブとは面白いことだ なというのを久々に楽しめるドライブ死体 の旅行としたいと思いますなお途中2箇所 のリゾートで宿泊しますこれもただで もらったものですありがとうございます 新宿の辺りが近づきますともう分岐合流 などもなくなるのでここ でお願いします自動運転ボタンを押して いただきますする と速度計の横に緑色の明りがつきこれで 自動運転モードに切り替わりましたこう なりますともう車は1人でに走り続けると 言ったらいいすぎかなこれは何もしてない ですねおおハンドルを手に添えねそう添え ないといけないですけどお足もねアクセル から完全に離れて ますハンドルをきちんと握ってさえいれば ハンドル操作そしてアクセルブレーキなど も全部自動前の車との安全な感覚を取り つつ横からもし入ってくる車がいればそれ もすぐに検知するという仕組みになってい ますもちろん自分自身でも安全を確認して おくことは必要ですまずは八王子方面へ インプラントの都西八王子の木田が看板を 次々出していますこんなに出して大丈夫な のかというぐらいあまりにも大量に出てい て驚きましたこれが中央道最初の見所に なりそうですドライブの楽しみはやっぱり 寄り道だと思いますのでまずは長府飛行場 もある飛行機の町三鷹インターで降りる ことにしましたなぜ飛行機の町を降りるの か元々三鷹では中島飛行機という会社がゼ 線などを製造していましたしかし終戦後は 航空機の研究などは一切禁止されることに なったので航空機ではなく自動車の製造に 切り替えましたそれが現在のスバルです ですから今降り立った三鷹はスバルにとっ ての地発症の地の1つとも言えそうです 現在でもスバルの事業所などがあり我々 観光客も訪れられる場所があり ますバック駐車も随分しやすいです ね逆にこれになれると普通の車に乗れなく なっちゃうんじゃないかと快適さ ですですから一発駐車が基本となりますま 運転してるタックさんがうまいからっのも あります ね場から飛んでいく飛行機が見えまし たここSTIギャラリーではスバルが力を 入れて開発してきたレース用の車などを 見るだけでなく触ったり乗ったりすること もできるというすごい場所になっています そういう場所はあんまりないそうですまず 扉を触ってみたんですが扉は炭素繊維など で疲れていてものすごく軽いです指1本で も動かすことができますこういうのをやり 放題実際現在でも最先端の飛行機などに 使われている技術だそうですえまここから こげばいいんだと思うんですけどやっぱり あの過酷な状況でこの車なか24時間とか ねこうモスピードで走り続けるレースとか に参加してたらしいんですよねだからお すごいすごい おち乗り降りのしやすさなんて関係ない ですからねスポーツカーにはよいしょ おお自動車産業と航空産業はかなり密接な 技術的に共通する部分が多いのだそう で大変古くからつが力を入れて技術を磨き 分けてきたその象徴に直下に触れることが できますドレミファインバーターみたい なメッセージを自由に残していって良いと のことだったのでもちろんレボーグレイ バックの宣伝をしまし たちなみに先ほどのギャラリーは僕がお 願いして特別に平日なのにオープンして いただきましてさらに特別に車も止めさせ ていただきましたただ通常は車を止める 場所というのは外来の一般客用には用意し ていないようですのでよろしくお願いし ますそれではここでこの車の静粛性や大量 の素晴らしさを感じていただきたいので 音楽をかけさせていただきました中央道が これから山へ向かっていくというところで それにふさわしい曲を流すには何がいいか なこれを選ばせていただきまし た今車は八王子に差し掛かり ますここで八王子の本線両所過ぎ中央道の 山野区間の始まりですここまでは武蔵の平 ひたすら平らなところを走ってきましたが 一気にここから景色は山の中へ入っていき ます日本有数の山岳道路をこれから楽しむ ことができ楽しみ ですそれでは次第に深くなり山の景色を ご覧いただきまた山奥に設けられた美しい ジャンクション八王子ジャンクションを ご覧いただきながらこの音楽とタッさんに ついての紹介をさせていただきます ただいまハンドルを握っておりますタック さんは2017年からスーツチャンネルと 関わりのある作曲の方で 今流しているこの音楽もタさんがお作りに なり本人の許可をいだいて車内で流して いるもの ですですがこの音楽は通常サ4寺さんの他 のYouTuberの方のテーマ曲として 使用されていますスーツさん寺さんにも 今度オンリートレイン1回ぐらい動画で 使わしてあげたらどうですかたさんからの 提案がありそれはいい考えだと思いました のでもし寺さんが必要ということがあれば オンUトレインの当社で使っている音楽も 流していただきたいと思います ここで八王子ジャンクションとの合流が 終わりいよいよしばらくは一本道 [音楽] ですなおこの車スバルレボーグレイバック は車内の静粛性とオーデオの音に大変 こだわっていて実際エンジンの音も全く 聞こえないほどでした車内での会話も全く 普段通りですオオの音も今車内で流した ものをそのままの状態でお聞きいいてい ます居心地には相当考えられているわけ ですさてここで度峠を進みまして東京都の 景色はこれで最後ですこれから1642M の小トンネルに入ります抜ければ神奈川県 相模原市ですこれは大変古い高速道路の トンネルで1968年12月に開通しまし た今の高速道路でもなかなか見られない急 勾配旧カブの連続する道となってい ますこの中央道の歴史について簡単にご 案内します元々は東京から甲府を経て南 アルプスを一気に突っ切り最短距離で 名古屋さらに大阪戸を目指す日本一の重要 感染道として計画されていましたしかし ちょっと南アルプスを貫くのは厳しいま今 のリニアと同じようなルートになってい ますがということで結局ルートは変更に なり長野県の諏訪ありまで迂回しながら 南下していく名古屋行きのルートになった のですつまり中央道は日本でも最も古い 高速自動車国道のうちの1つと言えます ですから山が険しい割には山の景色や谷の 景色そして登り下り峠越えの風などを感じ ながら走ることもできる割と昔ながらの 道路の雰囲気を感じることができるのです 新しい道路だとどうしてもトンネルで 一直線に貫いていくというのが多くなると 思いますが山の味わいを感じることができ ますここから 登り坂ちょっと少し車の車間距離が詰まる かもしれませんねこうした上り下りがある のも中央道の楽しいところだと思います 免許さえあれば運転してみたかったですね しかしそれほど運転に神経を使う必要もま ないと言いきるのも難しいですがご覧 ください自動運転のが働き前の車が速度を 落ちてきたようで合わせていますこのまま 中央道をずっと走っていくのも面白いと 思いましたがせっかく今回は人の金で高速 に乗っているわけですからじゃんじゃん 高速台を使いたいと思いました一旦降りて しまいます現在地は大月インターですが この先佐峠という有名な峠があり高速です とトンネルで行くことになりますしかし 大昔の古い道もまだ残っていますこっちで 行くのも面白いでしょうということで高速 道路は離れまずは下道の国道20号に行き ます上にJR中央線の橋がかかます横には 明治時代の配線になったやつもありますね 自動車で行くのも楽しいですよね鉄道 マニアでもそう思います鉄道外から見られ ますしねさて佐の宿場が近づいてきました すると峠越の手前に名所のお店があります サゴ餅のお店です昔から売っていたお餅を ここで 購入峠越の途中で食べることにし ましょう店の人に俺を行って再出発持はで みんなで分けることにしました前方上に 大きく口を開けているのが中央道のサゴ トンネルであっちも時速70km規制など 面白そうな道だなと思いましたが今回は せっかくですから球道に車を進めて いただきたいと思います今通ってるのが 国道20号これも結構古い道ですがここ から左に入るとサゴ峠と書いてあり昭和 初期戦前の道ですねそれが今でも通ること ができるように整備されていますこの道は 江戸時代の甲州街道と大部分をしている ようで昔用事のある人たが交代などで歩い ていた歴史的な地区のすぐ近くをかめる ようにして車へ行きますこの山道では速度 を今4倍にしてご覧いただいています当然 こんな暴走しているわけではないという ことだけおお伝えしておきたいです ハンドルを握っているタさんは自動車の 運転も大変好きだということでレボーグ レイバックもSUVの特性をここで発揮 することができ喜んでいると思いますご覧 くださいこの喜びを 嘘です当然あんなスピードで走ることは 許されませんので安全に最新の注意を払っ て一歩一歩着実に進んでいただきました これで自動車であればそれほど手間苦労を 感じることはなくたさも新緑の眩しい中 ドライブして楽しいと言っていただきまし たそろそろ峠が近づいていますがその手前 に名所があり ますどうぞ癒されてくださいやたの杉です このサゴ峠には昔から人々の間で知られた 杉が1本生えていました樹霊は少なくとも 000年を超えるようです源の呼友がこの 木に昔試しに矢をいっで当たりましたその 穴が残っているとか確かに杉はいろんな ところに生えているとはいえその中で こんなに大きなのを見ることはないですよ ねここでちょうど横に休憩所が用意されて いるので周りに人もいない鳥の声と新緑の 小火の捧ぐところでささを持ちをいただく ことにし ましょう昔から峠越の人たちにこうして 栄養を分け与えていたこの地域の名物だ そうです鉄道の時代になりますと中央線の お客さんに売られるようになりましたが 現在ではもう中央線も佐駅を通過するよう になり今は自動車のお客さんに向けて売っ ている名物というのが主体的でしょう か峠まではもうあと少しです 自動車が手軽に通り抜けられるよう昭和 初期にトンネルが掘られそれが立派なもの だと言いますがあこれが初めて見ました これですね自動車用のサゴトンネル [音楽] ですサゴ水道についてこれは近代化産業 遺産であると丁寧な説明も書かれています このトンネル周辺が整備されたのは昭和 13年のことだそうですがおそらく当時は ここだけでなくもう東京方面までずっと山 の中はこんな感じのしかなかったでしょう ねここにもこう書いてありますここを超え たとしてもはるか東の東京はまだまだ遠い 都だったこと でしょうとはいえこの峠にトンネルが作ら れ自動車が通りやすくなったことは偉大だ ということでしょうかこのトンネルは コンクリート作りなのですがかなり カラフルな飾り付けがされているのが特徴 ですこんなにカラフルなトンネルは初めて 見ましたね中は普通のコンクリートの壁な んですけどね外側はレンガ町の飾りが付い てい ます峠が近づいて空を見上げてみれば今日 は曇り予行だったのですがこの辺までき ますと青空に変わってきましたこの峠を 超えたらまた違う天気になるかもしれませ んここで峠を超えてここからは甲府まで 基本的には下りが続く道になりますちなみ にこのトンネルができた時すでに中央線 鉄道の方では全長4km以上のものすごく 長いトンネルサゴトンネルというのがあり ましたそれに比べると道路のトンネルは だいぶ貧弱だという印象を受けます 昔は道路よりも鉄道が断然優先されていた んですね今の時代日本人の多くが自動車を 利用するようになってきてだいぶ今環境も 変わったので鉄道より道路のトンネルの方 が優秀だという例も多くなっていますさて これで峠を超えましたこの車には オプションでサンルーフをつつけることが できこの車にはついていまし た反対側のトンネルはちょっとさっきと 違う飾り付けの様子になっていましたね府 までの下りの道が始まり ます車はまたセミマニュアルというのかな オートマ車なんですけれどもマニュアル車 のような機能切り替えの機能が付いており ここでマニュアルのような状態に切り替え て2速に落とすことによってエンジン ブレーキを効かせながら快適に下ることが できるようになっていますこれ今 マニュアルモードになっていますね右に 倒すと変わるようですいろんな車があるん ですねまここまで狭い道に行かなくても SUVっていうのはまちょっとデコボコし ているようなところとかも快適に走れる ように作らいるそうなので実際ねま所々 ガタガタとしているところがありましたが サスペンションがいいからですかね あんまりしっかり揺れているとは感じませ んでし たそして数分ほど下り続けこのカーブを次 に曲がりますといよいよ峠越は終わり峠を 下ったところの街に着きます江戸時代から の歴史があります細かいの宿場に到着です 細かいとは馬を買うという意味だそうです が実際に昔峠越に必要な馬が買われていた そうですその当時の宿町時代の古い建物は あまり残っていないようですがただ道の脇 にきっちりと宿町のようにして家が並ぶ 景色は江戸時代の情緒を感じさせるもの でしたこれを過ぎま峠声の不も味わったの でまた高速道路に戻りたいと思います勝沼 インターですここからの景色は素晴らしく いよいよ目の前に甲府ボチを見下ろし ながらなだらかな坂を降りていくことに なりますちなみに今日天気はあまり良く ありません天気が良ければ前方に 南アルプスが横1000に並んでいるのを 見ることができたそうですしかしこれでも 十分に素晴らしい景色だと思いました南 アルプスもちょっと見えていますねまた 天候が微妙だったので空から光の筋が刺し てくる光景も見ましたここで甲府市街を 遠巻きに迂回して速やかに抜けますと続い て見える山は八ヶ岳ですこれもまた美しい ですね八ヶ岳連邦の看板が生えます昔 ながらの道路登り下りやカーブの激しい 中央道がまるで山の麓のサーキットのよう に見えますが安全運転自動運転できまし た3つのカメラが前方を見守っています今 若干雨が降っていますがワイパーが勝手に 動きますこれ自動ワイパーですね検地して 勝手に吹いてくれるそうですこの辺りは 天候の変化が激しくまそれだけ山の険しい ところで八ヶ岳が晴れているのが見られ ましたここが中央道の最高地点標高 1000m以上ここから先は下り坂になり ます鉄道の並行するJR中央線もここが 最高地点なんですね 上り下りが連続し時にはサンルーフから 後ろへカメラを向ければ血のもしくは諏訪 の水越の大きな街並みを見ることができ ます中央道はスワコの景色も見えるので 楽しいですねサンルーフを開けて暑くなっ たらすぐに外の明かりが入ってきます車の 旅はこまめに地図を見るとより楽しいと 思います先ほどサゴ峠を超えて甲府ボチに 入りましたその後八ヶ岳の麓を超えてスコ のありますスワボンチそして次に最後の峠 塩尻峠を超え松本大来を目指しますこの まま高速道路で峠を超えてしまってもいい のですが一緒に来ている2人に是非見せ たい景色があったので一旦一般ドへ降りて 言う通りに運転していただきまし た2750贅沢 だ旧中仙道へ車を向けていただきます運転 のタックさんは山道を運転するのも好きだ というので江戸時代の古い非常に狭い道へ 行っていただいたんですがだんだん景色が 良くなってきています前に自分で1回自転 車で通ったことがある場所です本当にいい 景色だと思いましたここを行くんですね スバルさんもえこんな狭い道まで行ったの か映像をご覧になってもしかしたら驚いて いるかもしれませんが多少ガタガタで時に は対向者が逆からやってきて道の脇へ 頑張って止めるみたいなこともやりました がSUV車高が高くなっているので特に 心配はなかったですねあんまり車高が低い とガリとか削ってしまうんじゃないかと いう不安に襲われますがそれが今回SUV の宣伝で良かったところの1つだと思い ました もう少々のところで峠の頂上に着きます この頂上からの景色がいいです塩尻峠周辺 の地形はこのようになっています高速道路 ですと山道を一発でトンネルで抜けるので 楽ですが景色は見えません国道20号は トンネルはありませんがただやはり一番 景色がいいのはそこから脇に入ったこの 場所 です是非ご覧になって くださいうわあ これれはすごいなやばすごいですよねなん じゃこりゃ君の名じゃんマジですこれ絶対 隕石みんな絵に描いたような喜び方をして くれてよかったです長野県諏訪地方の人で もこの場所を知らないという方は多いのだ そうでま穴場観光地だと思いますちなみに ここから見えるスワボンチの景色最後に 見える景色は岡谷インターですさっき通っ てきたところですね諏訪の出入口国道の方 に戻り改めて塩尻を超えました標高 102mとかなり高いですワイシャツ1枚 でさっき峠の上へ出ていましたが寒かった ですね5月なのにうわあ寒いという体験が できる贅沢な長野県ただいまの気温は7° ええそんなにです か塩尻峠を降りここからは長野道に入り まして今日の目的地星のリゾートカイ アルプスを目指しますこの長野道はま鉄道 で言えばJR篠井線特急品野号とかあずさ 号とかが走るようなところ松本と長野結ぶ 道で中央道よりもだいぶ新しいので規制 速度は100kmむしろこちらの方が スピードを出せるんですね結構険しい山の ところを走りますがビュンビュン爽快め なんで んお行った行った行ったったったたたいた たいこういう感じですおただ今のは自動 車線変更でしたすごいっすよ ねウインカーを出すだけで車線も変えて くれるんですねしかし新技術に完するあり 本来降りるべきであったインターチェンジ をつい通りすぎてしまいましたそしてこの 辺りはインターチェンジの数があまりない のでこの先だいぶ行ってぐるりと大いをし て大町を目指すことになりましたいやこっ からがちょっと長いですよ多分まず長野道 をオミインターで降りそしてこの向こうに 見えている険しい山を峠しながら谷に沿う ようにして山を超えて本日の宿泊先に 向かうことになります結構すごい道らしい という事前の情報を得ていましたが意外と そんなことはなくトンネルがきちんと整備 されていてああなんだ走れやすそうな道 ですねしかしこの道路が改良されている 区間もここら辺まででしょうほらほらほら 始まりましたよ右側には美しい藤の花が 垂れ下がりそして崖が垂直に切り立つよう なところの下を細いすれ違いも時に苦労 するようなところを左右にうねりながら 慎重に進むことになりましたなおこれを 運転しておりますのは伊藤勇吉社長ですが 特にこうしたところもストレスにはなら ないということですま今回運転のうまい人 を2人来ていただいています 意外にすれ違うスペースもありましたお これは良さそうなトンネルだスりになって いましたねこの先にもいくつかありそう ですまたあったこれもスりどうも1950 年代にこうしたトンネルを掘ったようです うわ すごいとなかなか楽しむことができました これもすごいな昔あのトンネルができる前 はもっと過酷な道もあったようですねそれ もまた通る機会があったら見に行ってみ たいと思いますがこうした峠声を経て目的 の大町に遅れて到着しました反対側からは 大型バスが2台黒部ダムを見に行った皆 さんが帰ってきたんです ね本日の運転はここまでです黒部ダムへ 入っていく途中に大町温泉橋があり路線 バスも寄るようなところ ですあっち行くと黒ベダもうわ道がすごく 急になっていましたね本日の宿泊先が前方 に見えてきましたが貝は意外とたくさん あるんですよねあそうなんですこれですね ここかなここです ね昔の宿町をイメージした目的地は右側星 のリゾート会アレクス です星のリゾート海は温泉宿の系列でその 土地の雰囲気を詰め合わせにした日日場 体験の宿という感じでしょうかまずは入る とこれはわさび田ですねわさびの栽培が 行われ中に引き込まれた整流にはやめだっ たかなお魚が泳いでいましたまた時間に なると本物のいりで名物のおきを出して いただき私の止まったところはこの星の リゾートの中で一番新しく建てられた建物 2階建て吹き抜けの4人部屋でしたここに は薪ストーブが置かれています夕飯では これは懐かしいワ側のやつに高級なわさび をすり下ろしわさび田をイメージしたよう な美しいもられたローストビーフにつけて 食べるうちの社長ね何でも知ってるんです よま大体なんかいるじゃないですか世の中 に何でも知ってるおじさんみたいな人がで うちの車長はそれなんですけどこれ日本の わさびってのはなんか比較的え辛みって よりも香りやみという性質が強いらしいん ですねだからいっぱいつけた方がいい らしいです実際そうですようんお作りは 川魚や馬刺しでした山のご馳走で統一され ています土鍋座席の近くでご飯を炊いて くれました手は暑くないんですかね大丈夫 なんでしょうね社長にお酒を継ぎ ます家の方向剤に使えると思うですでこれ をここにこうこう投入するのがいいという ことでしたね ここだジにみたいです ね雪な です火をつけるとなんこう周りの方がこう 少しずつ雪が わ雪の時期も終わりですこちらが雪を イメージしておりまして雪が溶けると中 から山のが現れてなります本当だ 素晴らしいあずさ2号みたいですねなんで あずさ2号なんですか聞かれました春まだ 浅いってことですね温泉は他の方もいて 撮影しがかったのでホテルの方にお願い するとすぐ紹介用の映像を送っていただき ましたまた飲み物やアイスキャンディの サービスがありました他に時間でいりでは このようなイベントが行われ夜の時間は 日本書を感して出してくださいますまた この日本書出してくれる色番の方が結構お 話の上手な方で他のお客さんと仲良くなる ような中立ち役ももしてくれてるんですね 日本酒のバーみたいな感じか な日本酒を飲んだ時のじわじわという温か さといりから穏やかに訪れるじわじわの 温かみがこう見事にシンクロしていいです ね今日はねもうみんな言ってるんですけど ね外がめちゃくちゃ寒いんですよこの外の 寒さが5月でも感じられながら暖かいもの に感謝できる体験がいいと思い [音楽] ます伊ゆ社長が暑くないですか大丈夫です か全然大丈夫あ大丈夫良かった手を火で 炙りながら温めてくれまし [音楽] たある5月9日この日は晴れの予報でした 1番晴れて欲しい日に晴れを引くことが できましたね午前6時30分からアルプス 体操なるものをやるということでま自由 参加行ってみるか行ってみると意外に元気 になりましたね朝から体操というのもいい と思いましたその後良さそうそうな朝ご飯 を持ってきていただきますやっぱりこの中 で1番良かったのはま色々良かったものは ありましたが味噌汁ですよね長野県は特に 味噌がいいものが多いと思いますどうも ありがとうございましたホテルの方が到着 から出発まで見送ってくれました ありがとうございます今日まず最初は大町 から北上し長野県の最新部小谷村を経て 新潟県の糸井川へ抜けますただ北へ移動 するだけではありませんここは日本屈しの 険しい谷ですそこを車で見ながら取りて いくのは爽快だと思いますまず同町を出発 して北へ向かいますと早速木崎湖が見え ますこの辺りで一番美しい湖といえばこれ だと思います昔この辺りでは地形がドカン と下から吹き上がってきたことがありまし て確かその関係でこの辺りの地形が複雑に なり川が咳止められてその結果いくつかの 湖が生まれたそういう話があったかと思い ますがまちょっと合ってるか分かりません 自信がない です湖が見える一方で横の山は険しく長い トンネルを抜けそして峠を超えて次の町 白馬に至りましたJR中央線の特急の 行き先として有名な白馬その白馬駅の横を 過ぎて皆さんに長野県らしい景色を見て いただくことにしまし たこの公園の歴史はそれほど古いものでは なくここ20年ほどの間に地域の方が総力 を上げて作り上げたものだそうですそう いう場所素晴らしいですよね水車が回って いる先には特に今は何も接続されておらず 動力は使われていませんでしたこれも 面白いと思いますまたここには川という ゆかな青龍が流れており長野県のこの辺り にありがちな進んだ水の上をつばで渡る ことができますこれから先この姫川が 作り出した渓谷に沿って車を進めてもらい ますなお晴れているとこんな感じの景色が 見られるはずでしたちなみに僕は今まで何 回も行ったことがあり何回もこんな感じの 景色を見たことがありますおすすめです いよいよこの白場村を過ぎますと険しい山 が目の前にそびえるようになり全方を山に 囲まれている中1筋だけ姫川の作った狭い 渓谷がが通うという良い雰囲気になります 長野県の最新部小谷村に入りました標高は 600mもありますこっから海まで 600mをこの姫川と共に降りていきます 降りて行った先は新潟県の糸井川です山川 左右が険しく迫るようになってきまし た振り返ると並行するJR大糸線も見え まし たかの有名な南大谷駅こっからjr西日本 でしたっけあそうなんですよタさんは鉄道 のこともご存知です左手には新しい道も 作られています今この車が走ってる道を 古くから潮の道と呼んでいました長野県は 山に囲まれ解散物や潮など貴重なものを 取るにはこの道を通る必要がありました今 車が走っている場所もまさに昔の宿場町 だったところだと思います小谷村の中心部 ですこれを過ぎますと周りをぐるりとこれ あれなんですよ雪があまりにも深すぎるの でトンネルとトンネルの間をもう連結し ちゃってるんですね多分へ僕は説明して ましたねというトンネルが連続するところ になりますそこでちょっと脇へ出てみると 面白い景色を色々見ることができますこの 辺りのトンネルは比較的近年に掘られた 新しいものでこのトンネルが作られる前の 前の道も残ってい ますああの橋の解説読んでいいですか今 ちょっとズームしてなんか書いてあるん ですよここにちょっと僕は声をあげて読み ますこれで昔の橋はこっちだったみたい ですね少々えこの橋は戦前の口座のない中 長野県岸中島のえによりつけられたえ大変 モダな橋で1939年の戦争中の橋だそう ですそんな古い橋には見えないですね なんか最近作ったのかなと思いまし たじゃあ行きますかこっから先あの早速 ダムが見えてきましたトンネルに右手は トンネルとトンネルの間にが渡されて橋も 策で全を囲まれているのでまるで橋の上だ とは分からないような面白い作りです左手 はこの川の渓谷にダムを作り水を咳止めて 水位を高めていますこの辺りは発電などに 使うダムがたくさんあるところで1950 年代に開発されましたそして旧国道の ちょっと怖い雰囲気の同門がいいですね 崖崩れなれ防止のためのものそしてダム 管理の車ですかねこれと行き違うと大きな トンネルの中はりになって ここはすでに新しい道路に付け替えられて いるので通る車はほとんどありませんJR 大糸線の鉄橋だけが横を並行していました ここで列車と並行したら面白かったですね 旧国道は結構この辺りにたくさん残ってい ますこのやけに見通しの悪い上をガバっと 覆った雪崩れ防止の柵覆道ですねこれも 徐行右に9 カーブやっぱりちょっと普通じゃないぞと いう雰囲気も味わいやすい良いところと なっていますます天気が悪い時はこういっ た球道に訪れるのはちょっと怖いのでやめ ておいた方がいいかもしれませんねうわ なんだあれはえなんで右側に矢印が普通は これ左カーブだと思うんですけどねという 昔の人たちが通った国道を向こうにも洗い 越しのような感じになっていますねあそこ は平成初期にこの大糸線が水害に見舞われ た時あそこで川が増水して線路が流されて しまったので復旧工事の時川を上に上げる ということをやったそうです広いところで 止まり警告の深さに驚く体験をしました ここを通っていくんですね奥の方まで渓谷 の中腹をくり抜いてそこが崩れないように おいをかけていますまたここは発電所とし て重要な施設になっており送水艦から水が 勢いよく出ていてまたあのロック空いて いる恐ろしげな口の中に水が次々取り込ま れれていく光景を見ましたこうしてこの 辺りの電力が気づかれているわけですね これどこの資産になるのかなこれちょっと どこに電されるのかいうところまでは調べ が足りていませんでしたこんな感じで川の 一部を簡単な席によって止めてしまって水 の大部分は横の送水管に流すような仕組み になっていますえ発電に使わなかった分の 水はここの脇の道から流し落とすんですね そしてこの先車が通っていくことになる 球道はやはり怖い雰囲気でただよく見ると 通行止めになっていましたああ残念反対側 へ通り抜けることはできないみたいですね まこんな感じで古い横に残っている道も とど通行止めになっていますがども緊急時 には使えるようにあの通行止めの向こうは トンネルの穴はまだ空いているんじゃない かなと思いましたね新しい道の方に戻り ましたそしてこの最も険しいところが 近づきつつある場所で新潟県に入り ます現在地周辺は東西共に数10kmに わって日本屈しの険しい山がつっている中 たった1つだけ切り開かれたと言って良い 貴重な谷筋となっていますそしてこの新潟 県の境目の辺りからこの先の小滝地区まで が最も険しく深い谷の底を行くところで この先少しずつ日本海に向かってなだらか な地形に変わっていき ますつまりここから先があどもあり高1番 の見所区間となりますこの先同門あり高さ 注意4.5m意味あげな看板が出てきまし たこの先は新しい道に作り替えられてい ない注意看板が怖い区間の始まりですこの 先部事故発この先カーブ事故多発危ない 注意を呼びかける時特有の送りがなんです ね9カーブスピード落とせ危ない9カーブ スピード落とせ4回も注意の看板が並び ましたそして最後通告高さ4.5m注意 40km 規制をりいているタさんも驚いてください ました岩をくり抜いている僕も通るのは 初めてですから驚きましたこんな感じだっ たんですねど完全に雰囲気が変わりました こっからは一気に感が変わります岩をりく トンネルから間のスタート ですこの区間はおよそ6kmにわって ひたすら周りを全てぐるりと取り囲んだ 同門に守られた区間となりますそうでない と崖崩れの心配特に陶器の雪崩れ雪が 吹き込んでしまうことなどの対策は足り ないのだということですね本当に延々と この景色が続いていくところでこれほど 凄まじい場所も日本は山の国だと言っても なかなか見つけるのは難しいです 時折り谷の隙間が右手の開口部から見え ますここで工場をしている方たちの姿も あり谷の音が響く中でここで控除をするの もなかなか不はありますが怖いものだろう と思います時折り谷筋に通っていく三筋が 随分か足もしかし頑丈に作られていると いうのを見ながらわあこんなところがある んですねこれはかっこいい我々みんな声を あげながら喜びの状態で通過しましたこの は元々の歴史としては頃から開され馬車が 通れるように整備されてきた歴史がある ようですしかし長い間冬の時期になれば 完全に閉ざされてしまって全く通ることが できないという状態が長かったようです 1950年代になってようやくここに国鉄 大糸線が完成しそれによってこの辺りの谷 の交通もまともになり始めてきて今日に 至るということになり ます先の見通しが非常に悪く歩いてこの 辺りをハイキングしてみるとそれはすごい スリルを味わえると思いますがそういった こともちょっとやりづらいような過酷な 環境ですでも右側ちょっとロカスペースが ありますねいつかこの同門に覆われた ところを歩き通して見るというのもいいか もしれません安全には十分気をつけたい [音楽] ですこのように大部分が谷の崖ぷのところ に大いをつけてトンネルの区間はごく一部 という走り方は将来までずっとこの状態で 残り続けるか分かりませんこの辺りはご覧 の通り非常に重要な道路で交通量も多く 大型車の往来も将来に渡って続いていくと 思います重要な道路ですですからもしか するとこうした大いをつけて崖ギリギリの ところは走るというのも将来は新しい トンネルに作り替えられてこの道もまた 廃道になるという可能性は十分あります 険しいのでここの改良はまだだいぶ先まで 時間がかかるだろうとは思いますがいつか はされるような気がしますまた向こうには JR大糸線がまた同じように完全武装をし てこの谷を乗り越えている光景も見られ ますがあちらも経営の状態は悪くお客さん もあまり多くないということでいつまでも 運行され続けるかは分かりませ んしかしとにかく凄まじい光景 です今回はレボーグレイバックという 美しい入れ物の中から日本の美しい走り がいのある道路私の好きなものをいくつか 選んで紹介してみました好きと言いながら 1度も通ったことがないのに好きだという のもどうかと思いますがこれまで Googleマップやストリートビュー など色々見てきたのでこの道は私の中でも お気に入りの1つだったわけです最も 険しい区間はとりあえず抜けました まだまだ連続しますが景色は少しずつ広く なってきてその先ネ地区で一旦車を止めて いただくことにしまし たネには面白いものがあるというのを この間北陸新幹線の旅をして発見しました 東日本と西日本の教会がここにあります ちょうど列車本数のわずかな大線があ反対 方向からきましたね谷を超えたところに ある最初の新潟県の町ネの町で上下でした の 行き違いここで今超えてきた深い谷の景色 を見てみましょう今日は晴れ予報であった はずなのにすっかり雲に包まれてしまって いますあそこだけはずっと雲を閉じ込め 続けるようです ねさてこのUF道を500mほど歩いて いくとその先によく作りましたねこれこう いう風に見えるようによく整備したん でしょうね社長が言っていました社長は何 でもいろんなことを想像しその想像も 当たりがち ですまずこの辺りの土地の成り立ちをご覧 いただきたいと思います日本レッドは元々 ユーラシア大陸にくっついていましたが それがブチっとちぎれその後バキッと折れ てその後真ん中の部分が乗り付けされた ような形で埋め立てられて今の形にいたり ますだ日本レッドってちょっと折れ曲がっ ていますよねこういう風な形になってこう ぎゅっと曲がっているのも昔の時代の 名残りですでこの部分がまさにその 埋め立て部分と折れた部分の教会という ことになりそれだけ険しい山だらけの過酷 な環境にもなっているわけですはいこれが 東日本と西日本の教会ですだそうですね 地質的な教会はとにかくここだということ です そしてここが教会だと分かるように書いて くれていて記念写真などを取るのも楽し そうです冬の時期にはここへやってくるの は結構大変でていうかもう雪で埋まって しまってここへ来ることはできないそう ですまた駅からも離れていますからね歩い てくるのもちょっと大変でしょ車で行く べき場所だと思いまし たちょうどタックさんと社長が写真を撮っ ていますそうこんな感じでやるといい でしょう写真を撮って観光客向けに実演し てくれましたれて ご左側には西日本の水が流れています当然 逆方向に東日本の水が流れることもある でしょう地質の成り立ちがまるで違うので 実際にそれぞれの水質も大きく違うのだ そう です元の道の方戻ってきましたここは昔 から新州へ解散物を運ぶための大切な 通り道だったので昔の時代から受け継が れる宿町が国道の横に今でも残っています これ国道の上から一瞬だけ見えるところが あってね昔ながらの街並が上からだとよく 感じられましたねあバスが行きましたね アルペンルートに行ってる間バスが回送し てるんです ねだいぶ山も降りてきましたここから 糸井川までの間はもう残りわずかですただ ねまだこっから先もありますよ色々ま見て いきましょう平へ入ってくると前方に横1 線の水面が見えます天気も晴れてきました 日本会ですまずは海辺で休憩することにし ましたと言ってもただの休憩ではありませ んこの辺りの海岸は石がゴロゴロしてい ますがさっきの姫川の上流方面から たくさんこの海岸の石が運ばれてくるそう ですそして波に寄せられてこの石の ゴロゴロの海水浴場が出来上がり面白い石 を拾うこともできます そしてここから進んでいく先をご覧 くださいここから先富山県にかけてまた 極めて険しい山波がつなりそのまま海へ 落ち込んでいく区間があります崖では日本 一有名な場所だと思います親しずですこの 崖沿いに国道八王線が大阪を目指して 恐ろしい道を進んでいきますその道も ズームすると海の上を一部通っていること などが分かると思いますここからは海との 間ギリギリを行く崖の旅を楽しんで いただきたい [音楽] この海岸には川の上流方面から流れ着いた 水が打ち上がることがあり大きなものだと 100万円とか200万円とかいうものも しばしば発見されているということでそう いったものが見つからないか波に怯え ながら色鮮やかな緑色の肘を見つけられ ないかちょっとの間時間を使ってみました これなどそうなんじゃないかなというのは 大体違いますよねいやこれ結構仕事になる んじゃないかなと思うんですよねそんな ことないですよ社長やたさんとの間と話し ていましたがなんかそれっぽい必須みたい な緑色のものはあるんですけど多分これは 違いますでかい水がありましたよこれ なんかそう見えますよねと社長も僕も言っ ていますがまどうせそう簡単には見つかん ないしこれもきじゃねえよみたいなことは 分かっています結構と思っていたらなんと 社長がにこういうの多いんですかね やっぱりねこれはこれ本物じゃないですか 思ったらなんやば本当にそうなんじゃない かみたいなやつが発見されましたねおおあ やりましたねこんなところに落ちてるんだ ないやこれ本当に冗談抜きです日水っての はこんな感じのやつなんですよね色は完全 にそれにしか見えないんですけれども さっきのやつはちょっとくんでいましたが 磨けばこういう状態に近づいていくと思い ますということで拾いました海岸であれば 水拾いをしても大丈夫です海岸は誰の所用 地でもないからという理屈だそうですね それではなんだかすごい発見をして結構 あれお金になるんじゃないかと思いました がこれから先の メインディッシュは本当はこっちですね うわあ始まりました僕も車で通って いただくのは初めてで楽しみにしていた ところです国道8号知らずの景色を楽しみ ましょうここから先の区間はあまりにも 険しい崖がつなるところ でただの険しい道じゃありませんよ日本 屈伸の一桁国道8号ですこの親しのところ にはJR北陸本線その後に続く鉄道も通っ ていますがただ鉄道は崖の中をトンネルで 抜けていくやり方になるのであまり景色を 見ることはできません道路から見るのが 一番楽しいはずですさっきのような童門が 連続し始めました崖崩れが発生してしまう と大変なことになるのでガチガチの守りで 固められてい ますそしてこの厳しい地形では新しい道路 を作るのもそう簡単ではないようで高速 道路は横にありますがこの八号線は狭く 曲がりくねった道を昔ながらのやり方で 同門で守りながら右手には鮮やかな海を見 ていということでこれは素晴らしい体験に なりました我々もうわこんないいところが 私も初めて来たので驚いたところ ですまた左手を見るとうわこれは昔のやつ が廃道になったんですねあそこだけは 崖崩れなどがあってちょっと危険だったと いうことでしょうか廃道になりましてその 当時の大いもそのままの状態で残され放棄 されていますそしてそれを左手に見ると いうことからしてお分かりいただけるよう に現在地はまさに海の上海の上から廃道が へばりつく崖の景色を見るという体験が できまし たこっから先まだまだ険しい区間は続き ますこれはすごいですねババにかっこいい ですねいやここ本当すごいです よ車内もさっき引水を発見したという喜び もありこのように大騒ぎになっています 大変いい思い出になりましたレボーグレイ バックという素晴らしい入れ物を通じて 今回はひたすら美しい道路日本には美しい 道路がたくさんありますこれを見続ける だけの旅行にしましたそれがこの自動車が 一番輝くだろうと思ったからです左手にわ あそこも鉄道の上を川が洗い出ししてます ねあれ鉄道のトンネルが一部地上に出て いる部分ですねまだまだ崖に襲う恐ろしい 道は続きますがこの先1か所落ち着ける 場所もありますあその前に交互通行だ工事 中ですねどっかしらいつも工事してますよ ね8時間7分間程度ですゆっくりでき ます飲み食いしましょうなんと7分も待つ ことになりましたねいやねもうお土産で いただいたからもうサイダはも飲もうかな 待っている間窓を開ければすぐ下の崖に 恐ろしい波が打ち付けてくる音が感じられ ますこの波の音の怖さが知らずの魅力の1 つ ですしかし実際にはこのように次々車も やってきて日本の重要感染道路の1つを ご覧の通りに担っているというのはまた 面白いですともかくこのにべがありました ので昔からここ新潟県と富山県との間には あまり交流がなくここが主に関東の言葉と 関西の言葉の切れ目になっていたりま色々 文化も違うようですね西日本と東日本の 境い目というのも納得です険しい山は海に そのまま落ち込んでいきその1番最後の ギリギリの地点を今通過できているという ことになり ますしかしこうやって見てみると僕はこの を昔歩いたことがありますがま車に十分気 をつけていたので危険な体験は全くなかっ たですけれどもいや本当に怖い道だったよ なと思います自動車からもよく見えるよう に意識してもしも歩く時はそれを気をつけ ましょうまそんな方いないと思います がここから先はしばらく掘られたトンネル を抜けることになりそのトンネルの先歌と いう街に着きます到着する歌がま親しずを 抜ける前最後の町ということになります [音楽] トンネルを抜きますと横から北陸道が現れ ました北陸道は海の上へ出ていきますもう 道を作る場所は崖ではなくて海の上の方が 楽だということです ね左手にも鉄道が通っておりましてここで 色々の交通が知らずの崖に沿って恐ろしい ところを進んでいく様を楽しむことができ まし たそしてこの歌には道の駅や落があります ここの道の駅では美味しいカ料理やただの 料理などを食べることができまた海の上を 走っていく車たちの姿も見られますここ から先まだまだ富山県までこっから先が やらずの本番ですよねこっから先を僕も 歩いたことがあるんですがこういう感じ ですね海の上へへばりついていく道路たち の姿を見てこの時は時間の限りもあったの で今日は車を優先し ましょう美味しいカ料理などは諦めて先へ 進むことにしましたここの食事は本当に いいみたいですよお客さんが混んでました ねこの左にあるのが親しずを過ぎる前最後 のお家のよう ですこれは新潟最後の家ですね多分新潟 最後の家じゃないですよねこの先に親しを 超えたところも微妙に新潟なんですよねま ともかく海の上は相当綺麗になってきまし たえこんなに水色に綺麗なんですか沖縄に 来たようだ我々口口にそう言いましたどう も魚がね散乱してたんじゃないかな春の 時期に日本海側にはそういうが見られる ことがあるんですがなんか2とかそういう ワとかが来てたんじゃないかなと思います けどどうですか ねここで観光バスと並走多分あの観光バス にお客さんは乗っていないと思いますあれ はね多分階層のバスなんじゃないですか この辺りはバスの回送のメインルートです 台湾からの団体のお客さんが非常に多く 黒部ダムや山に積もった雪などを見ている 間バスは別ルートで富山へ回されるとうの がよくあるパターンしかし本当に綺麗に なってきました ねそんな色見たことないですよさあそれで は親知らずの本領区間の始まりです音楽も なくこれまで法則再生でご覧いただいてき ました が波の音や風の音などを聞いただきながら ここでは知らずの素の魅力を動画で紹介さ せていただければと思い ますカーブだけではなく登り下りの坂も ありま当然ながら周りをいや崖などに囲ま れているため見通しも極めて悪いです十分 注意して運転したいです ねこんな環境ですので多分規制速度は 30kmになっていると思います1桁の 国道とは思えないです ねこの辺りでは険しい谷に沿い ながらぐるっと山の形にこう沿ってですね 大きな迂回をしながら進み ますこういう風に大きくカーブしながらで ないともう海の上に橋をかけるのも地形 がつすぎて昔はできなかったんでしょう今 通っているこの道はおそらく昭和40年代 ぐらいに整備されたものを基本としている と思います古い道ですいつかこれも新しい 道路に作り替えられるんでしょう ねそしてここからいい景色です よ大型車がブーン目の前で美しくカーブし ていきました反対車線を全く割ることは なく安全に通行していましたそれが印象的 でしたねプロのドライバーの方もここを 日々天下の南緒として通りすぎている国道 8号知らず赤いパトランプがひたすらなり 続け特に今日ここで何かがあったわけでも ないのに通る人に継承を鳴らし続けてい ますそして車は点検トンネルの手前に来 ましたここであここはね寄って行った方が いい場所ですから一旦ここから別れて横の 展望台のの方へ行ってください駐車場が あり ます親しずへやってきたならばここからの 景色は絶対見なければいけません ね江戸時代明治時代の頃から天下の剣とし て知られた親知らずの一極は美しい景色を 見ることができましたなぜ海岸がこんな 乳白色になっているのか分かりませんでし たがやはり多分魚が集まっているのだろう と思います昔はこの波の寄せる海岸を波が 寄せる間をって命がけで通行していたと 言いますしかし現在では技術もすっかり 良くなりまして高速道路や国道は一部海の 上を通るようにまでなりましたまた鉄道や 北陸新幹線がこの崖の中を地下トンネルで 貫いていますそんな中で私たちが今通って きた国道8号は割と昔ながらの崖ギリギリ のところを沿うようにして大きな大湯を つけながらくねくねと曲がりながら注意し て走るということでこの辺りではある意味 1番全時代的な移動手段かもしれませ ん寄せてくる波の音も素晴らしく またこれから先通っていくトンネルの模型 がここに置かれていましたこれから トンネルを通ることになりますがトンネル ができる前はこんなキワキワの恐ろしい ところを通っていましたその道は現在自動 車の通行はできなくなりましたが今もなお 観光用に保存されていて歩くことできます 明治時代に切り開かれた馬車のための道 ですここから下を見下ろすことができまし た波の音が恐怖をかき立てその恐怖が歴史 を感じさせてくくれる素晴らしい名所だと 思います実際にはそれほど危険な場所では ないと思いますが崖崩れだけは気をつけ たいですねこの崖には4熟後ま看聞とかが 流行っていた時代ですよね右から左へとの ごとく矢のごとと書かれていますとの ごとく矢のごとこれはどういう意味かと 言いますと横に説明があります昔は海岸の ギリギリ波に現れるようなところを歩か なければいけなかったのですが明治時代に ここに力を合わせて道路を建設しました これは素晴らしく馬車を通すのにも高都合 な道路で当時としてはこんなに良くなった 感激するようなものであったようですこの 道路はまっすぐで平らですまるで矢の ごとく平らで石の問いだようにして平らか で滑らかだということでなんと素晴らしい 道なのだろうかと自賛した言葉だそう ですまたよく見るとその横にも昭和23年 とか天下の剣などと書かれています後の 時代の人たちもここに刻み込むことがあっ たようですが私たちは歴史に敬意を表して そういうことはやめておき ましょうそれではその球道区間を短絡する 点検トンネルに入ります天下の剣を貫く トンネルです ねこのトンネルもも結構の急な下り坂であ やっぱりトンネルも狭いし今から50年 以上前に掘られた古いトンネルだそうです ねここも南緒であるのは変わらなかった よう ですこっからは下りなんでより景色がいい と思いますねなる地名は上土になり ますついに天に見える と街とか存在した歴史もないのにあの地名 だけ豪華ってのが不気味ですよねなかなか です これは私の想像ですが昔からここに上土と かですね色々ありがたい名前の地名がつい ていたようなんですがなぜそんな名前に なっていたのか多分1番の危険区間を抜け たということなんだと思うんですね江戸 時代目線からの話ですねまだまだ急な 下り坂で急部が連続しむしろ上土に足して からが怖いような場所になってきますでも だとその分下に見える海の色もより合うと 広く見ることができこの先の富山までまだ 結構続くじゃないかという中を快走のバス と時折り行き違うのが楽しい瞬間です今 本当に観光バスが多かったですね台湾から 大勢観光客が来てくれているのだと思い ますこの辺りにもまた地名があ自転車の方 もいますねなんか波除けとかね物々しい ような地面が結構色々あるんですよねここ で昔波の人が避けてたのか な当然ながらこの親し区間途中には一切家 などの建物はありません1つだけホテルが あります [音楽] ねそして親しずの1番の南緒の区間を 乗り越えましたここで西日本に入ったと いうことになりますただまだ富山じゃない んですよねあそうか次もなぜか新潟県なん ですよねそうだこの先で富山県になるん です ね国道8号の脇には江戸以来からの古から の北陸道も通っていて横の宿町の様子が 見えますねせっかくなので宿町の方にも 行っていただきました道がぐにゃっと 折れ曲がっていますよね車で通るには ちょっと注意をする徐行するべき道の 曲がり角ですね道路交通報でこうした場所 では徐行するように決められているそう ですこれはとても綺麗あの周りに街がなく てポツンとあの街が突然現れるのなんかも そんな感じですねそうですねあと横切っ てる水とかもあんまないですあそうそうな んですよね昔は必要なかったです うんおたさもいろんなことに気づきになり 列車が来てますよ本当だこの日本海を行く 長編成の貨物列車と並走することができ まし た自動車の旅の魅力の1つとして鉄道と 並走できるというのがありますね列車に 乗っていると列車が動いているその瞬間を 見ることはできませ ん海辺を行く北陸線の高速貨物列車は やはり自動車よりもスピードが出せると いうことで我々より若干先に富山のヘへ 向けて抜けていきまし た車の旅もいいなと思わせてくれる瞬間 ですね鉄道マニアでも特にそう思います そしてちょうどここで完璧でしたね列車と 2手に分かれまし たさあこれから先は所用時間短縮ののため にも入ってきましたね一旦高速道路に入り まして富山まで親しずを超えたここは朝日 インターから富山インターまで高速道路 です早速黒部に差し掛かり黒部川が上流 から流れてくるのが見えました左手には 北陸新幹線の端と奥には雲の詰まった恐る べき高い山波黒部の強国が見えています あの上流へ行ったところに黒部ダムがあり ます反対側右手を見れば富山湾から野半島 につる家並があり黒い河原の屋根が北陸へ やってきたと感じさせますいやもう警備の 人がいっぱいいたん で僕はここで後部座席に移らしていただき ました後部座席の座り心地も結構いい感じ でしたこれ肘掛がねこう両側に来るんです よでこれこれでこうパソコンとかやってん ですなかなか過ごしやすくていいですねま 運転がいいかってのもあるんでしょうこれ 運転してんのかないやしてないしてない ですいやましてるんですけどあの今は基本 的にえ前方のこう車と適当に合わせて自動 運転の状態になってますこうして富山平屋 に入りまして富山インターから先はここで ぐるりと反対側を向きますとまた有名な 人数側の渓谷があるんですねこっからまた 谷の道を進みいい景色を見に行き ましょう今回も険しい山や谷をひたすら 楽しみまくる北アルプス一周の旅です日本 で一番この辺の山が過酷なんじゃないです か ねインターチェンジを降りて国道41号に 入りました富山からまでを結ぶ山道でこれ から先その富山の町中心部も流れていた 陣頭川の上流部分に差し掛かります北陸で も工業地帯として知られる富山では戦後 様々な事情によって電力が足りなくなり 急いでこのジズーガの強国にダムを作って 水力発明を行うことになりましたそして この辺りに色々面白いダムがあるのですが その中でも1番最初のダムですかねえ人数 がは第1ダムだと思いますそこへ行ってみ たいと前から思っていまして今回の機械を 利用していくことにしましたここはまず 真下に人数ガの渓谷があるこれだけでも 美しいところですがなんですかこれは みたいな怖いちょっと見ていて不安になる ような形のしかし北陸の発展にゆない力を 発揮してきた人数が第1ダムの景色がよく 見えるところ ですいいですよね真ん中のところにギュっ と寄ってあ放水をする時にちゃんとこの 渓谷のところへ水が集まるように足日丸 っぽい形のダムになっているのでしょう またここは昔交通の要所でもあったようで その時代の名残りなのか分かりませんが タックさんが発見しましたあそこなんか石 を掘り込んだ後がありますねなんか立って たんですね本当はあの渓谷のとこに何か ありました ねこのダムからさらにいくつかのダムを経 て人数側は富山湾へ流れ込みます富山市内 をあちこち訪ね歩いてみるのも面白いと 思いますが今回はせっかく車で来ているん ですからね街よりもこういった秘境の地を ドライブして楽しがいいでしょうを ちょうど筒の中を特急平号が富山へ向けて 抜けていきました猿ですね猿が会議をして ますこちらではサルが安全を確認しながら 逃げていきまし たこれから先さらに人数側の深い渓谷を 上流方面へ岐阜県の方向へ遡っていきます この人数川の渓谷もダムを作るという価値 が認められるほど極めて深いものであって ま結構な様子だと思いますが上流の方へ 進んでいきと伊谷にきますこの井谷は川が 2方向から合流してくるところであり古く からそれぞれの道筋の分岐点として使われ ているところでした今でも交通の要所です 特にjr西日本はここまでということで よく知られている井谷駅ここからは jr東海の区間に変わる駅でもあり ますよし伊谷には昔から席書も置かれてい まし た当時の様子が再現されていますこんな 感じだったんですね それでは大館様こちらが手形でございます どうぞお確かめくださいませこんな感じ でしょうか分かりませんが館長さんに色々 ご案内いただきましたが昔はこの谷沿いの 狭いところで本当にこれしか道幅はなくて だからこそ席書が作れたんですねこういっ た場所で通行手方を確認し人々を管理して いたということですこれ画面の下側が南側 今から進んでいく方向ですがまさにこのの 川の岐店のとから先が岐阜県となります 富山県の最新部ですそして昔は防衛の目的 もありその川を渡るところには橋をかける ことが禁止されていましたその代わりに こうしたロープウェイを作っていたという ことだそうですこれをVRで体験できると いうのがこの資料官の1番の売りでこれに 乗っかるとあこれVR防具があるんですね まず館長さんがVRの道具を私にください ます あ素晴らしいこれにしっかりと しみつきこんな感じです ねやってみるとまあなんだかちょっと 不思議な光景にも見えますが実際の体験と しては当時のあこんなに下が低いとこを 揺れながら適なうでっめちゃくちゃ怖いわ みたいなまこれは是非現地に行かないと 体験できないと思いますので150円で 入間できます伊谷で時間のある方は是非 行かれて ください今回は車の旅ですが伊谷周辺では 鉄道に目を向けておくのも重要だと思い ます駅の裏手には大きな住宅があります 館長さんにお聞きしましたがこれは私たち がこれから進んでいく先のところに昔 東洋一と呼ばれた大きな鉱山がありまして その鉱山で働いていた人たちがここに 詰まっていたんだそうですねその従業員 さんの社宅だったのです東駅もまた貨物の 扱いが大変多いところでしかも荷物の 積み替えに大量の人が必要だったのでその 人たちが多分当初は住み始めていたの だろうと思います蒸気機関車時代の名残り ですかね駅の校内をまいでコンクリートの 問がこちらまで水をやっぱり日本は水の 豊富な国ですねジャバジャバと出てきまし た昔はこういうのをま街の水にも使ってい たでしょうし蒸気機関車の給水のにも使っ ていたのではないかと思いますしかし すごい勢いですいい山にはいい水が湧くの が普通です山の炭水率ってすごいですよね 緑のダムと言いますでは再出発国道41号 を進んでいきこのトンネルを抜けた先で川 を渡ったらいよいよ岐阜県ですつまりこの トンネルを抜けたところ辺りに昔はさっき 見せていただいた人力ロープウェイみたい なのがあったということになりますその 場所はこの右手方向もちろん今そういう ものはありませんが赤い大きな橋がかかっ ていますこれは昔この先にあった上岡の 鉱山へ向けて出ていた上岡鉄道の配線跡 そしてこれから先岐阜県東に入り ます今はここは国道41号だけが通ります がそう昔ではありません2006年までは 鉄道が通っていたんです ね次の大きな町上岡までは18km ですやはり深い谷の中であるということは 変わりませんぐいぐいここを切り込むよう にしながら進みます まとはいえさっきよりも道幅はちょっと 広いのかなで糸川の辺りとかと比べても まだ比較的谷が広いので景色は明るく見る ことができましたまた谷側でしたので流れ ていく警告も時折り目に入りまし たそして18km先にある上岡の街へやっ てきますと私も来るのは初めてだったん ですがうおあれはあれ昔の鉱山でよく見 られたやつですね上から下へ色々石を 落としたりするやつですね車を止めれ場所 があったので降りてやってきてみました 現在は採掘はやめてしまったそうですが それでもまだ金属の精錬とかせかの扱いと かをやっているのらそうでトラックが次々 入ってきます環境安全最優先と書かれてい ます痛い痛い病を昔引き起こしたのはここ の鉱山だからでしょうねまた昔はおそらく あのところから鉱物を今もやってるんです かね上から下へ落としてこの斜面に沿って 建てられている大きな建物で石の中から 必要な成分を取り出すという作業を行って いたものと思い ますこうした上岡の街へ入ってきましたが 現在は大変衰退したと言われていますこの 上岡の人口は今でも1万人以上いるそうで こんな深い山奥にそんなたくさん人が住ん でいる場所があったとはそりは鉄道も 2006年まであったはずだと思いました 現在でも体験運転とかでね鉄道の運転体験 をすることもできるそうですがもう斜面 一面が鉱山の景色になっていますずっと ここに見えてるのは全部そうですね今でも 亜鉛の精錬を行っているようです昔は採掘 もやっていました ねその先上岡の街の中にも入りました やっぱり大きな町ですね何でもあるような 感じでした大きなトラックもいくつも入っ ていますそしてここから上流に行った ところに変わったダムがあるんですねちょ それをね見に行きたいというのがここを 経路に含めた1つの理由でもありました 当然ながら公共交通機関というのはこの 上流の方にはもうほとんどないと思うん ですが今どこへ向かっているのかと言い ますとこの先という谷のところにえこんな なんですね へえ使わなくなったもう捨ててしまうため の鉱物を捨てるための最高ダムというのが ありますあそこは今ねダムをさらに高く するための工事を行っているんじゃないか なと思ったんですがちょっと私も詳しい ことはまだ分かっていないんですけれども うわこれもまた日本ではあまり見られない 行動では走ることができないやつじゃない ですかねこのダムの中だけを 走る専用の巨大ダンプが走っていましたま 平たく言えば痛い痛い病を2度と 引き起こさないためにこの鉱山の中で出た 有毒な物質をこの山の中に専用の施設を 作って埋めていく場所だと思い ます今まさにその作業とかねそのダムの 維持の作業をしてるんでしょうま断面から 見ると最高ダムというのはこんな感じに なっておりましてえダムとして斜面を固め たところに排気物を貯めていきます廃棄物 はどんどん上へ積みなっていて基本減る ことはないのでまそれに合わせてダム自体 の高さも少しずつ上げる必要があるという ことだと思いますで多分今ねこの右側の グレーで示したダムを積み重ねる作業を 行っているんじゃないかなと思いました あまりこうしたダムについてはテーリング ダムという言い方もあるそうですが情報が ないので私の憶測が多く混じっていますが 横に水が流れた専用の問が設けられてい ますこれはダムの中に水が入ってしまうと 汚染されてしまうので有毒物質が多く含ま れているダムの横にの水の通り道を用意し ているということではないかと思いました さらにダムの上の方へ進んでいただきます このダムは本当に谷1つを石で埋めて しまうぐらいの巨大なものです道は狭く ここをダンプカが頻繁に通りますダンプの 方はよく見てくれていて私たちの車が通っ てくるとすれ違いしやすいように広い ところで待って手をあげて行き違いてくれ ましたこうして多くの人たちの力を集めて 環境を守るための工夫をしているんですね ただこういうね交際ダムというのは日では 多分怒らないと思いますが回することも 海外ではあるんだそうですですから元々の この鉱山をやっていた三も今も交際ダムの 維持にかなり力を持ってると聞きますが 総力を上げてダムが壊れないように注意し ている でしょうこの車は狭い半径でもくるっと 回転でき ます手前に水が溜まっているダムの上流 方向へやってきましたで手前の水は多分 汚染されてる可能性があるってやつじゃ ないですかねで奥の方に見えていますが あの辺は多分使わなくなった鉱物とかあの ダムを維持するためのものはあそこへ集め てるんじゃないかと思いますでこういった ところに入ってきた水がそのまま街の方へ 行ってしまわないように浄化とか必要な 対策を施した上 でタさんも見えますかあ見えます見えます じゃあありがとうございます行きましょう おそらくはこのダムがあの水も行かせない ようにとか色々考えて設計されてるん でしょうちょっと詳しいことは分から なかったのが正直なところです さてここワボの最高ダムからいよいよ次は 最終目的地今日の宿泊地であります松本へ また長野へ戻りますこっから先の険しい山 をどんどんどんどん入っていってそして 岐阜県の最新部にありますアボ峠を超える わけ ですさっきまで晴れてたのにさっきまで 晴れていたのに曇ってきましたね県に帰る からこっから先北アルプスが横を遮る日本 有数の高い山波にまた戻っていくことに なり ますの険しさで言えばからのところが今日 1番になるでしょう標高はどんどん上がっ てきてまた景色もさっきまでは初夏の 雰囲気もありましたが寒くなってきたので どちらかというとまだ春が始まったばかり 寒々しい景色に戻ってきました今日1日車 をひたすら走らせてきただけですが色々な 景色を皆さんにお見せすることができまた 私も見せてもらったので嬉しかったです 岐阜県の最新部平湯温泉に到達しますと ここから突然高速道路が現れますわずかな 区間だけ山の1番険しいところするたく通 した中部間自動車道 です峠道路の通称がついていて険しいア峠 の山はこの有料道路で簡単に超えることが できるようになってい ます1つトンネルを過ぎた後見えた景色が 本当に寒々しくさっきまでの眩しい侵略も どこへやらやっとめき始めた若が並んで いる景色を見ました山の上の方はまだが 芽吹いていないですねさてアボトンネルに 接近4307Mの大トンネルに入ります この辺りには良い温泉がたくさん湧きます それだけ険しい山でもあり ますここからまっすぐ続いていくアボ峠 トンネルは最後抜けるところの手前で急 カーボを描くようにして国道158号線に 合流し上コチのすぐ前まで出 ます1車線の道路ですがこれがなくなっ たら多くの人たちが冬の間は移動できなく なるような重要な役目を持っていますこれ も私の想像ですがこの9カーブ元々は もっと緩くなる予定だったと思います しかし道路の建設の最中に火山ガスが 吹き出し作業の方がそのままなくなって しまうという事故が起こりルートの変更が なされたようですそしてカーブが生まれた んですね長野県に入りましたア峠を抜けた ところは上高地のすぐ下にありそして恐る べき深いあずさ川の渓谷の底にあります ここから先松本へ向けて深いの底を縫う ようにして進みながら長和ダムを目指し ダムから先はいよいよ松本が見えてくると いう感じになりますまずは左手方向から車 がやってくるところへ出ましたここを左手 に曲がることはできません左は上コチ一般 車は通行が規制されていますここからその あずさ川の険しい渓谷の始まる区間です 上高地もまた行きたいですね天下の有名な トンネルカトンネルが口を上げていました 急勾配で知られている恐ろしいトンネル ですしかしここから先続いく158号も それほど狭い道ではないとはいえ見える 景色は十分に恐ろしいですVに切り込んだ 谷の1番底のところ落石が発生するのが 身近になるような気持ちで通行することが できますロン落石などの対策は十分されて いて冬の間も通り抜けることができます 右手上のところに作りかけの高速道路の強 が見えました事故によって建設ルートを 変更することになったという当時の名残り がまだ残っています また車はここで真っ黒のトンネルの中へ 入りましたさあここで窓を開けてください 手外へ出してみて道場している社長に手を 外へ出してもらいますとこのトンネルの中 は外と比べて気温が割と高いことが感じ られます私が前ここを歩いたことがあって びっくりしたのですが温泉の地熱でこの トンネルの中は温まっているのです抜け ますと真白の大落を見ることになります 向こう側には道路がないので落の対策を する必要もないからこうした景色が見 ですが技術の力で落を何とか抑えようとし なければ立ちこの辺りはあんな真っ白な落 の景色に包まれてしまうんですね右手には 大きな湖が現れましたこれがあずさと呼ば れていたと思いますがこの池は恐ろしい ほど深い谷に恐ろしいほど高いダモを作っ て水を一気に蓄え長野県でも有名なスワコ の2倍の量の水を蓄られているという 凄まじいものです高度経済成長の時代に この川の警告に東京電力がダムを作り東京 へ送り日本の工業の下支えをしまし たここでダムの近くの駐車場を狙って入っ ていただきダムを見下ろすための体験に皆 さんをお連れしまし たここのダムは想像を絶するすごさです じゃあですねあの足元をちょっと見た状態 でこちらに来ていただくといいと思い ますであのあそこの口からあの見下ろして みてください 是非 これこれすごいですよねなんだこれ はまさしく全身が身振りする恐ろしい高さ 155mm高いところから真下には圧倒的 な水がされ東京の電力を作り出している景 を見ることもできますさらにここから先の 松川の警告の恐ろしさもしばらく続く深い 緑によって感じることができまして個人的 には観光客として訪れるにはここが日本一 のダムではないかと思います交通アクセス も松本市内などから大変よく上高地に行く ついでにも是非寄っていただきたいような ところですなかなかここへ寄る人いないん ですよね地名度はあんまり高くないです ねこ地として長野県への観光をしてもいい ぐらいにすごいところですよちなみに日本 で3番目の高さのダムでありますが2番目 のダムと高さの差は1mしかありません ですからま一般的な感覚としては日本で2 番目黒部に継ぐ迫力を感じられると言え ますでも黒部よりこっちのがねすごいと 正直感じます ね周りの環境も凄まじいですから ね駐車スペースからトンネルへ入ります とまたこれもすごいですよダムの横で トンネルが2手に分かれる光景も見られ ますこれもちょっと怖い光景ですよねこの トンネルを抜けるところもまた面白いです ちょうど前方にビワで知られている アルピコのバスがトンネルを出たとこは旧 カーブですよ出ると目の前が崖 プチいやいやいやいやこの 方向に長野県ずの観光地ま僕は随地の観光 地はさっきの長和ダムだと思いますがその 上流にも上光地がありますので上高地との 生機のためにバスが多数運行されています そしてこの狭い国道を行くバスは皆運転が うまい運転さん揃いでバスの後ろに着くと その技術の高さを感じることができます しかし近いうちにもうこの上にどんどん 新しく道路が作られている最中でこのカ部 のトンネルやさっきのやばいダムの景色 トンネルの分岐などもま一部変わっていく ことになる でしょうこれから先は前を行くビワ アルピコ交通のバスの動きを見学しながら 進むことができますいいタイミングでした ねうまいですよね反対の車がやってくるか どうか常に前方をよく見ていていち早く トンネルの手前などすれ違いやすいところ で止まっておきますもうこれから先は動く 社会化見学と言っていい でしょうさてここで見所次のトンネルへ 入る前にバスは一旦右手ハンドルを切った 後とくっと左手の隙間へ差し込むようにし てトンネル上身をよじっていきますあそこ がねバスの腕の見所の1つま色々バスが かっこいいところはあるんですが実際に バスに乗っていてはその姿をはっきりと 見ることはできませんむしろバスの後ろに ついていくのが最高のタイミングです今回 は偶然にもバスの後ろへつつけることが できましたそして自動車自用車を使って旅 をするという喜びを普段の公共交通を使っ た旅とはまた違う角度から皆さんにお見せ することができそれも喜ばしいことだと 思いましたそうそう標高がさっきよりも 下がってきましたから先ほどまでよりも緑 の色が濃くなってきました ねよく見こや本当よく見てますよねみんな で話していましたいや本当よく見てるな すごいですよ ねもうバスの運転士さんたちはこの地形 道幅の狭さについてはすっかり慣れていて もう体も完全に覚えているんでしょうだ から先の方まで道を見渡しながらでも問題 なく進むことができるということでしょう 本当にまるでなんか電車の動きを見ている んじゃないかというほど車線にぴったり 沿い後方を見えると長和ダムの高い停滞が まだ一部見えましたこれねもっと手前で よく見えるところあったんですよね気づか ずに今回映し忘れてしまいまし たとはいえ1番の絶景はここを行くバスの 景色その後長ダムのもう1段下にこれ なんて言ったかなちょっとダムの名前今 忘れてしまったんですがもう1つダムを見 ながらさっきよりは小規模ながらでも すごい規模ですよこれが松本までの間で 最後のダムだと思い ますそしてここでまた新しい道路を作って いますねだからバスの運転も今後は簡単に なっていくと思いますすいバス待機してる うん本当ですねタさんが驚いていましたが 確かにすごい数のバスがが全目の前で待機 していますいよいよ険しい山を折り切り ましたここは新島島の駅です この島々から先は平地に降りていくことに なりバスも終点鉄道にお客さんたちは 乗り換えていきましたが我々は直通左手側 に先ほどまで通っていきたあずさ川がまだ 通っていて松本大へ降りてくるとまた今日 の午前中には見ることのなかった北 アルプスの山波が全て雲を取り払った状態 で全部望めまし たついにぐるりと北アルプスを一周しまた 松本平へ戻ってきましたが本日の宿泊先は 松本市内の東部浅温泉ですここは洗浄地と 呼ばれておりましてま三角形の形になった 地形になっています上流から流れてきた砂 がたまりこのような形になり ますでこの戦場地なんですがなんとこの 辺りから今日宿泊先方向を見るとまさに 強化所通りの三角形の形になっているのが 分かりましたあの光の当たっている白々と 街が並んでいるところですねまさにここが あなたの宿泊先ですよと分かるように示し てくれている感じで面白かったですなお この手前側の田んぼとかが並んでるところ の方が奥の洗浄地よりも地形が平らでいい んじゃないか向こうの方はね結構斜面に なってますから大変なんじゃないかと思い そうなんですが多分この辺は昔洪水が 多かったんじゃないですかね向こうは洪水 は起こりにくいと思います土地が高いので よく整備された道路を上がってだいぶ目線 が高くなりました洗浄地の上へ上がって くると松本平の下まで景色がつるのをよく 見ることができ長野らしい見晴しの良さだ と思いまし た本日の角先は星ゾ松本 です簡単に注射またさの技術ならスバルの 新技術がなくても簡単に駐車できるん でしょうけど ねタさんは車マニアみたいなところでも あります奥からもう名鉄観光さんのバスガ やってきました ねまず入り口のところでは早速ホテルの方 に出迎えていただき入るとおおすごい 雰囲気豪華なフロントはいつも空いている ようです余裕を持って作られていますね [音楽] ここ全部で26部屋らしいですすごく広い ですねえそれしかも5階建てで26部屋 しかないのどうなってんですかあ下に1階 がありますねそれここは2階なんだから下 に1階がある決まってると思うんですん これはこれこれ好きに閉めてもいいのちょ 僕が閉めときますわこれまだちょ他の部屋 の方はねここにいらっしゃるんですけど も2045室ですはい失礼しますこれいい すよ [音楽] 今回はロテブロ付き客室です露天ブロは どこかなまだ見てないんですけどここは 露天ブロではないでしょうねあおすごいえ これこれは何ですかトイレですね露天 トイレではありませんでした続いてこれは ねこれは何かなこれあるんすよこれねこ 流しもあるんです風呂はまだないですね これ がこれは露天ブロではなさそうですあ露点 直結だあなるほどね あしかも結構いいじゃないです かこれ以外に共用のお風呂ももちろんあり まして共用のお風呂はなんと13種類え 温泉がなあ13 種類富士田様本日は貝松本にお越し いただきましてありがとうございます長野 ワインやコンサート温泉など松本らしさを 随所に感じていただければと思いますコン サートって松本らしさなんですかそう なんか松本ってそういうのありますよねで これね色々あるんですけどなんかよくよく 聞いてみたらなんか音楽が流れてるあ最初 からかけてくれてたんですねああこれは 分かりあの操作方法がねよくわからなかっ たんですけど実は超低音で流れていてこ ダイヤルをひねるだけで音楽が流れてくる 新設設計でしたこれ何なのかなと思ったん ですけど当社と非常に関わりの深いまお 抱えではないんですけどもタックさんに よりますとですね作曲家のタックさんに よりますとやっぱ松本の音楽教育っていう のすごいらしいですねえ鈴木メゾという 音楽教育法の発症地ですすごいですよて 言ってましたみんな知ってるみたいで すごいということはガトと呼ばれああり ましたねガト松本っていう言い方ねも社長 がね開けて食べ始めてしまったんです けれどもございませいやいいいんですいい んですあのいいものいこれいいですねこれ でもね種なしえあえて顔付きなんでょうね 顔付きの巨星部だ夕食会場こちらなんです けどちょっとただならぬ雰囲気ですよね 今回スバさんからここおすめいただいそれ で止まってるんですねだからどれぐらいの 値段なのかとちょっと分からないで来てる んですけど 喋るか公式サイトで見んのがいいですねま 大体これか2でですねえ大人2人で止まっ た場合の基金がらしいです相当いいとこだ から多分スバルさん的にはレボーグレイ バックの位置付けはこのクラスまで行け るってことなんです ねここねこ靴を脱いで上がるところかと思 けど実は脱がないで上がっていいらしい ですちょうど良い量の夕飯はしかし色々な 品を出してくれます新州サーモンですね これね長野県に行かないとなかなか食べる 機会のない食べ物です多分山の奥の方とか まいろんなとこに作っててそんなに量が 作ってないんでしょうね貴重な食べ物だと 思い ますなんと社長が僕はサーモンはまあいい ですねみたいなサーモン残しかけていたの で僕が目ざとくもらっておきましたこの オリジナル醤油をちょっと持ってかれない ように取っといた方がいいですよよ にいいんすかやんないですかやんないあこ まだ食べてああなるほど続いてですね 天ぷら登場したんですよでここれにね メニューに鳥のモナが込み上げて書いてあ んですね昨日もちらっと映してるんです けど鳥がモナカ云々これ揚げ物にした みたいなメニュー昨日もあったんですよだ からこれねあ星のリゾーと共通でなんか 使い回してんのかみたいな雰囲気がね一緒 に流れたんですよ逆あったんですよでこれ ちょっと食べたんですけどそしたらやっぱ 違うそうですね昨日と今日であの似たよう な姿のものなんですけど見ていいですか 昨日昨日何て書いてありました鳥のモナカ なんとか昨日は鳥のモナ込み 入り入り込みうんこっちも入り込みがそう ですね感じ違いますねでもね感じは違うん ですね物は違うんですねちょっと僕も 食べれば 分かるまずレモンついてなかったですね 昨日あ明らかに食べ違います ねうまくできるかな うおほおあいいい感じじゃ物がいいから です [音楽] ね次はですねすき鍋をご用意していたお これですねおワイン昨日はね雪鍋だったん ですよね今日はねワインジルなんですよ ワインジルワイン好き鍋でございます人 とも汁にとわれてるこれちょっともらう ことできますかまずいですかこれ飲んだら いけないやつですかね少々待ちください すいませんどんな味するのか飲んでみたい ですよねこれね加熱前にですよあのワイン の香りはめちゃくちゃする飲んでいいか どうかをちょっと今確認してくださってい ますなんと特別にこんなもの用意して いただいてですねすちょっと我々3人で ちょっと分けて飲んでみましょう これあの飲み物じゃないんでねこれ飲んで みてあの美味しくなくてうわ美味しくねと か言うのちょやめましょうねそういうよし じゃはいどうぞありがとうございます いただき ましょういただき ますなんか美味しいすき焼きができそうな 味ですねちょっとイタリアンっぽい風がし うんあ本当だでもおきに入ってない感じが 僕交換を持てますねなんかちょっとワに 混ぜてそれっぽくしとこうみたいなのも あると思うんですよ世の中そういうそう じゃないですねこれ結構ガチなやつですね あガチな肉が来ましたこれ映像でる ちょっとなんか少なく見えるんですけど肉 はオール2階建てになってんですよねで えっとふつとしてきましたらこれでえっと キノコあキノコもオールに書いやつです ねねあとこれ卵昨日もこんな感じの卵だっ たんですよおこれはねやっぱりじゃあ統一 的にこういう風に加熱した卵してんのか これそうらしいですねあの星のリゾートで は生の卵はねえ出さずあの少なくともま ある程度の加熱をしてから出でしかもこれ の方が風味も美味しいという話でしたね うんサルモネラ菌とかありますかね僕も 実際に生卵はちょっと食べして [拍手] [音楽] うんこれ取り分けがしやすいですねこの キノコの多分これなんでこの辺りこう ワインが盛んなのかってことないですこれ 僕の完全な憶測仮説なんですけれどもま ワインが普及し始めたのてブドが作られ 始めたま昭和教皇の頃じゃないですかその 頃ってまだね鉄道はありますけど今みたい に高速道路があるわけじゃないので武道と かを作ってそのまま新鮮な状態でね消費地 にま東京とかに出荷すること難しいと思う んですよねでま昭和40年代以降ですかね 高速道路が中央道が通るようになってそれ であの商品作物生のままあの東京まで 遅れるようになったりとか多分したと思う んですけどだからまそれまでは間であの 鉄道だと輸送方法が結局ねあの限られるの でワインに加工する必要があったんだと 思うんですよねだ多分ねこの辺のワインは あの有名なんだと思いますもしあのブドに 添削するのがもっと早かったらワインじゃ なかったかもしれないですねどうなんすか ねつまり僕が言いたいことは自動車は 私たちの暮らしを変えるスバルレボーグ レイバックということ です端どうでしためっちゃ美味しいすよ うん間違いないです神牛マジうまいね うんめっちゃ美味しいわね僕あんまり動画 で言わないようにしてるんですよあの信憑 性がない 申聞かれたから 答仲良くないとできない発言ですいただき ます おあ確かにめっちゃ美味しいす ねさっきあんな怒ってたなんかねこれ 終わったらなんか論し始めたもう1回言っ てください 今の加がもうこれ新修牛絶妙ですよそう ですねそうもうあの脂身嫌だったらこれ 外せばいいしあそう確かに取り外し 取り外しはいはいはいはいあワンタッチ ですねこれ赤身の美味しさと妹がしない 程度の脂身の適切な感じあうちの チャンネルおっさんのあの視聴者は多い はずなんであのおっさんのおっさん チャンネルやってるんですねあ最高ですで こちらの新集参考になるはいうんねこ日本 酒を合わせていただくというのが最高だと 思いますこれ脂身外しやすいように包丁 入れてくれてるんじゃないですかねねです よねデザートがねやっぱり我々がどういう ことをしたら喜ぶかっての星のリゾート さんが全部掴み切ってるんですよねこれ 紅白のワインゼリですね赤ワインとそれ から白ワインのゼリーですブドじゃなくて ワインゼリーですこれ匂い変とねお確かに これこれワインの匂いしますねワインを似 てゼリーにしてるんだそうですねあやな なんだろうこれ昔のねスーパーアサゴの 匂いするんですちょそれいいいいそういう 言い方いいわかない 懐かしい昔新宿駅朝7時発あの乗ったん ですよ大月に大月でいっぱい降りるんです ようんスーパーコの味 する真面目な話するとこっちの方が味が だいぶ濃いじゃないですかでこっちはね味 薄めなんですけどもこうヨーグルトでね リセットしてちゃんと味の違いを感じ られるような設計になってるみたい なんかあのドンペリニヨンみたいな味し ますよさてお食事から1時間 後松本名物の楽器の演奏夜は演奏会が開か れています通常撮影は禁止となっています が今回は特別に許可をいいているので専用 に撮影用に演奏していただきまし た広いホールですから演奏にもぴったり ですねなかなかこうし た演奏の音がよく響く環境を旅館で持って るっていうのは珍しい でしょうさらにこれはもう皆さんが飲み 終わったコップなども置いてありますが フルマ ドリンク名物のワインも自由にセルフ サービスでもらうことができるようになっ てい ます特に1人1杯までとかは書いてあり ませんでしたし種類もいくつもありました さらにワインギャラリーて場所がありまし て時間を限定で1人当たり1500円を 支払いしてワインについて教えてもらっ たり地元のワインの特徴やま違いとかそう いうのを感じながら味わう死因ができると いう毎日の行事もありますこれが結構ね 1500円でこんなにできるのっていう ぐらい豪華な内容だったので是非ご覧に なってみてください高そうな器がありまし たね早速ではございますが長野県にはです ね4種類のワイナリーがございます 日本アルプスワインバレーヶ原地域ワイン バレー天竜がワインバレースがワイン バレーと4種類でございますこちらの ワイン機構ではですね紀原地域に特化 いたしましてお届けいたしますこちらは ですね長野県のワイナリーの中で最も古い 歴史があるワイナと呼ばれておりまして 本日はヶ原地域のワイにこの南の塩尻 あたりですねいい地図がありますねなんか お土産に買って帰りたいぐらいこちらで ございますが原地域のでございまして こちらの緑色の点の内側がですね原地域の ワインバレーでございますあありがとう ございますあのちょっと私これあの動画用 の演出で少しだけちょっと喋ってこれあれ ですよねあのこのあずさ川ですかねあ あずさ川じゃないかこの川沿いのところは 田んぼになりがちで緑色のコチがあの大体 ブド畑になってるっていう感じですか ごめんなさい順番がありますんでねごめん なさいお願いしましょうおっしゃると思い ますねありがとうございますこちらの思想 が作られたのがですね約1200年前と 言われておりまして昔奈川という川から 流れてきた地層でございますあはいであの 川から流れてきたことによってですね 大きな石だったり小石だったりあの細かい 砂だったりそういったもので作られた地相 でございましてちらの紀原地域の地相をさ 木草と言いまして水はけがとても良い地相 というてありますでこの水はけが良い地が ですねブド畑にとても適した武道の裁判に 適した場所と言われております赤玉ポート ワインってご存知だたりしますか存じ上げ ないですありごすごいあの数字が古いです ねはいそうなんですこちらがですねの戦前 東京オリンピックの前に日本で流行りまし た人工神武道種でございましてへえいや もうワインじゃないみたいですよえそうな んですかはいそうなんですあじゃあこの先 にこっちの左側飲んでからてはいそうで ちょっとまずねちょっと標準の口をこう はいありがとうございますぜひ飲み比べて いただい てまワインですよねこれ左はね左まず ワインじゃないですかではいこっちです ねおお全然違いますねうんでもなんか戦前 っぽい味しますねあうんけでございまして あの東京オリンピックの前は人工神武道手 っていうとても甘いうんワインに似せた 飲み物が流行しましてでその時に流行って いたものなんですけその後に京 オリンピックの後にですね日本は空の ワインブームになりましてうんなりました すいませこの関ヶ原地域で昔人工神武道種 で使われているココードっていう武道の 品質があるんですけれどもそちらが作られ ていてであの東京オリンピックの後ですね の人工神武道種が必要じゃなくなって しまってこの紀原地域のコンコードて武道 もどんどん必要じゃなくなってしまうん ですねああ それでですねあの今このワイナリー3種類 の中に51ワイナリーっていうとこがある んですけれどもその51ワイナリーの1番 最初の初代の林五一氏がですねこの境河原 地域に次に作るならどんな武道がいいかと いうことでメルローと答えたことによって この紀原地域がどんどんメルローの話とし て有名になっていくというストーリー性の あるお話でございますへえあこういうの すごくねYouTube向きなんですね ありがとうございますでもちょっとこれ 以上流すずっとねあのネタバレになっ ちゃうんでここら辺にさしてあげます ありがとうえ勝りが前前日本一のメルロの 30になった1番の原は今ハルのサントル さんとかメルシャンさんというコの会社が ありましてその本行動 をもの皆さんに作らしてたのはこれがその 今の神武同士の原料にしたのが売れなく なったためにもうコンコードは入れないと いう話になっちゃっておてもらって私見え てなんかこういうとないですかねつってき たわけでその時に私は申し上げたのはある と唯一メルロだということを申し上げた もうメルロ以外ないんだとでその私の話を 聞いて ね露天ブロ付き客室がやっぱ並んでる みたいなんですよねこれ上にねタックさん が止まってんですあそこも露天ブロある みたいなですよただ庭は僕のところこの この回だけらしいんですよね温泉はこれ フントに言うと温度くれるらしいです今 41度設定ということでしたこれ温度設定 の技術力が高いです安全第1なんでしょう ねさっき糸井川で5分ぐらいで適当に 見つけて拾った石をね今アブとあの例のね 研磨剤のこれ歯磨き粉ですよねこれ磨い てるんですけどいやこれすごいっすよね いいですねこれこれ可能性ありますよいや 本当もう1回やうかなちょっとテンポがあ ピントが大丈夫です これガチのやつじゃないですかこれ博物館 に置いてあみますよ [音楽] これいやいやいやいや えじゃいすが触ってそうそう そうこれそうですよねキそうキラキラし てるじゃないですかそうキラキラしてるん ですよ ねなんこれこれそうそうとしか見えないす ねこれ水ですよ 中に入ってるやつは結構しっかりとした エメラルドグリーンですよねねえまだ表面 が参加してるっていうかうん汚れてるんで そこ削らなきゃいけないです けど拾ってみるもんですねいやこれがこう 裏向きになってたからやっぱ誰も拾われ なかったんでしょうね誰も見なかったん でしょうねそうよくあれを拾おうと思い ましたね裏向きになただの1だったじゃ ないですかだって帰ろうねって言ってね そうはいつけちゃった完璧ですよ僕なんか 磨くの趣味なんですよこんないい磨いた ことないでしょでもいや本当にうんこれ ちょっと税金の心配する必要あるかもしれ ないです よいや本当ねあれなんか10万とかするん じゃないかと思うんすよ ね朝食の会場もこんななんかいい感じの ところやったんですね昨日なんか閉まって たような気がす昨日さかな朝ご飯もねこれ なん象ですね体に良さそうだあなんかに 良さそうだホバ味噌ですねこれよく山に 行くとこの葉っぱ落ちてますよね岐県だけ でなく長野県の名名物でもあるそうです実 は我々2部屋取ってましてもう1つは タックさんのお部屋なんですけどこちらも すごいなあなんこっちの方が広いかもしれ ないなここを1人で使うの贅沢なことはま 僕もそういうこといつもやってるんです けどまマウントガセはともかくとしてです ねうわ すごいこれ上の階とこういう風な景色に なるんですね松本の洗浄地からこう下の 市街地を見下ろすことができますあそこが 松昨日あの山の向こうの方行ったんですね ま大体あの山の向こうは全部行きましたよ あこっち来たへえ本日はどこへ行くかと いうとですね青き峠ですよ日本で一番古い トンネルとかがあるらしいんですよ ねこの綺麗に畳まれた布団からたくさんの 性格が出てます ねやロビーではチェックアウトの時まで 飲み物が無料サービス昨日はブドジュース が今日はりんごジュースそして昨も今日 アイスコーヒーがもらえましたいいですね 新緑にも入るレボーグレイバックスバさん なんか謙虚でねあんまり私たちに売り込み とかしてこなかったんですねここを紹介し てくださいとか言われなかったんですよ車 マニアのタクさんに教えてもらいますこれ フルリクライニングするってこですね取り ますではなくが奥に倒れるあ奥に倒れるん ですかこれがこれのポイント的にははい 大体これを前座席倒して収納広げる時って はいここにレバついていて倒すのが大変な んですよはあははですがこの車はなんと ここにレバーがついていてワタれるんです すていうのがものすごく重要なポイント じゃあこれもしていいですかおおすげえ前 にです荷物持っててあごめんなさいプレス されてしまってるあ持ちます よスバルさんもこんなすごいものがある ならこれを紹介してくれって言えばいいの にそうなんで 何しかも結構平になるじゃないですかそう すいですね座席が倒れて普通の車はタヤに ならないんですよ長めになったりとか デコボコになったりとかして寝れたもん じゃないんですけどこれは結構結構 フラットになるんですはいこのまま寝れる と思いますこれ重要なポイントだと思い ますよあなんかあなたスバルの人なんじゃ ないのって感じですスバルからお金欲しい ん ですさらにタクさんが教えてくれたのです がはいハンドルの動きに合わせてライトの 光軸も左右に動くようになっていて行く先 をはっきりと照らしてくれる機能がある そう ですありがとうございますいい感じ です星のリゾートの方もわざわざ私たちが 車のあちこちを細かく調べているのに わざわざ付き合ってくれましたすいません ありがとうございましたお付き合い いただい てこれから先超えていく国道143号は 国家運営にかつて重要な役割を果たした 松本平と上田盆地の辺りを一早くから結ん でいた明治からの歴史ある峠道です超える 峠の名前を青木峠と言い ます143号は道が所々新しくなっており 走り心地も快適ですですがこの辺まで来る ともうすれ違う車もなく対車はもちろん前 にも後ろにも全く車はいないという ちょっと不気味な状態になってきまし たなぜこんなにいい道なのに全く対抗者が いないですねそうですね後続者もいません そうそうなんでなのかなまこれは多分ね 改良している最中なんですねこの辺はまだ いいんですけれどもこの先多分この道の 状態はあまり良くなくなると思います おおガ終わりました来た来 た福井現象の看板を過ぎるともうこの 有り様ですまいつか良くなるんでしょうね キラキラチェンジが凄まじいなたさも キャラ編が凄まじいなと言っていましたが おっしゃる通りまこういういわゆるひどい 道と書いて国道と呼ぶ道にはいやあるん ですよこういう道があるんです ねちょっとさんあの座席を倒さして い対向車もやってきていましたがやはり ナンバーを見てもどうも県外の車のよう でしたやっぱり走りたい車がこの辺にやっ てきているのかなという感じです長野県は あまりにも山の深いところでありましたが 明治時代にはキートの1台産地となってい ました非常にお金になる製品を運ぶために なんとか最寄りの鉄道駅ま上田駅まで山を 超えて運ぶために馬車を通すための道を 作ったんですねですからこの道はそれほど 上り坂が険しくはありません馬が引く馬車 でも超えられるような緩やかな峠道その 代わり遠回りをしながら進み ますあこれか な赤信号付きの小さなトンネルがあります この辺りのトンネルは日本の国道で現在 使われているものでは最高レベルで古い そう ですこれも相当ですがこの先にもう1つ 明け通しトンネルという1890年から 使われている歴史の古いトンネルがあり ここで後方を見えるとちょうどここで松本 市を出たということだそうですこれから先 は筑北村になるのかな うわあまたスりトンネルしかし明治時代の ものと比べるとこのトンネルは大きく幅を 広げられていると思います穴としての歴史 は明治時代からありますがただ構造物自体 は元のまんまと全く同じではないでしょう 四北村に入りましたこれで峠越えではなく まだまだ峠の上まで登っていき青木峠は かなり標高の上に上がったところへあり ます今のところに国道143号の看板が 立っていましたねこれでも一応国道なん ですねもちろんこうした状況からこの道は もっと別の有料道路に今置き換えられてい て遠くの有料道路の方を回っていく人の方 が多いそうですこの道を感染道路として 使う人は今いなくなっていますが将来は またこの峠道に新しい道路を建設しより 快適に通れるようにするとのこと ですたさがいいものを発見 あらこれはなんか書いてありますねよく 見つけていただきましたありがとうござい ます交代子電荷と書かれています給 所こんなところに多分大正天皇だと思い ますが交代子電荷も馬車でやってきて通っ たんですねあここにもなんか書いてあり ます上田貨物とあります昔上田行く馬車が この辺りで休憩とかしてたんじゃないです かねたさんが馬の休憩はどこでさせたん でしょうね目ざといことをおっしゃってい まし たさて先ほどまでいた松本平ですが周りを ぐるりと山に囲まれていて技術の発展した 今はともかく昔は交通が極めて不便な場所 だったと思いますしかしここではマヨや キートがたくさん製造されていてこれらを 横浜に運ぶとお金になりましたそこで とりあえず山を馬車で越えて最寄りの新越 本線の上田駅まで送りあとは鉄道で横浜 まで運ぶということをやっていたと思い ます逆に言うと松本まで鉄道が伸びるのは もっともっと後の時代のことで多分 1890年から1912年ぐらいまでは 馬車で上田へ行くのが松本にとって最も 重要な道だったんでしょうね明治時代の 長野県は日本の国力増強のために極めて 重要な明りを持っていたそうですがその時 に長野県は総力を上げて7つの道を作る ことにしましたその中のうちどうも今から 超えていく青木峠の道とこのトンネルが 最大の重要道路であったようです1番お金 を使っていたと言います全国の国道 トンネルのうち最も古いものになります 明け通しトンネルがこれだそうですこれで 青き峠を超えていただくことになります トンネルは昔よりも克服されているよう ですが車が削ったような上をこすったよう な跡があり抜けると上田の盆地まで広々と した崖から見下ろす景色としてなかなか今 の日本の国道では他にないよなていう景色 を楽しむことができました抜けたところで 止まっていただきたいと思いますうわ すごい景色だ 元はもっと小さいトンネルだったん でしょうねトンネルの原型としての形は すでにありませんがこの場所にはもう 120年130年ぐらい前からずっと存在 しているトンネルですここを通って眉を 上田から横浜に運んでいって日本は日郎 戦争に勝ったということもできるかもしれ ないですねというような歴史のある トンネルなんだそうです上が確かに削っ てるような跡が色々そしてスリップ注意と か矢印とかが立っているところから見す上 へ続く下の景色はいいですちなみにこの トンネルの上はすぐ青空が見えるように なっていましただから土かぶりは結構浅い んですよね目時代のトンネル区の技術では やはりもうすぐ上にこんなのがもう上が丘 になっているようなところぐらいしか トンネルは簡単には掘れなかったのかも しれませ んこの峠のトンネルもいつかは廃道になる のだろうと思います新しい道を作る計画が ありますから衝撃に備こんなの初めて見 ましたあこれあこれかこれ おお衝撃に備えてくださいというご意見が 良かったですがサスペンションがいいのか 快適に車は段差を乗り越えそしてまた2 車線に克服されているけれども対向者は 特にいないというところに差し掛かりまし た将来は峠の上の方まで道が改良されて いくんでしょうねあとはこれで上田の街へ と降りていきますうわバが眩しくなってき ましたね面に突き刺さって色がいいぐら です峠を下り青木の村の中心部へ入ると 青木峠の新トンネルを早く作りましょうよ さっきのあんな急な峠道じゃなくてという 風な看板が立てられていましたそれそう ですよねこの辺りには美人王手脇見注意 など色々面白い看板が立っていますシート ベレとつけるゆりが身を守る最後は何て 書いてあったのかな行書きに埋もれてい ましたこちらもなんか風よけに覆われてい て落とせスピ音落とすな命と書かれてい ましたあれを見て脇見しちゃうんじゃない かとと思いました美人王師の看板は 見つかりませんでした ああずらしてあげましょうかそうですね ちょっとちょっと今脇見していなかったの でこういうものを見つけましたタクさんが 後ろの車へ合図をしてちょっと待って くださいね撤去して有料ドライバーですね 再出発さてこれから先は上田の町の中心部 の横を挟める感じになります町の中心部を 通り抜けると道が混んでいて時間がかかる ので車の旅の時は安易に市街地に入らない 方がいいですね高速道路からは上田の市街 地を一望することができますあの山の 向こうに松本があるんですねこちら上田も 洗浄地の地形が分かりやすい景色を見す ことができたと思いまし た3と上田と呼ばれました松本と上田の 作った産さっきのトンネルで持って2つの 街が結ばれていたということのようです 座席も前後に動くので足をすっかり伸ばす ことができ非常に快適ですあやばいですね これあのリクライニングて はい性はないんでサンルーフを開けて動き ながらの日光 浴ちょうど車がここは上田インターですか あ上田菅田インターねここからは上心越道 に入ります上越道もいい高速ですよねただ 中央道と比べれば随分新しい道路なので 険しい山と触れ合いながらもまっすぐに 比較的早い速度でもちろん自動運転の機能 をよく発揮してスス進みますさっきまでの 峠の景色を見ているとまるで新幹線に乗っ たような気分になり ます左手には浅間の景色がちょうど白い煙 を上げていますさっきも松本の浅間温泉 から出発しましたが浅間山とこの浅間温泉 とは直接の関係はありませんまだ上の方は いやあそこはいつも何も生えてないか火山 ガスとかがあるんですか ねさて到着した田ボチから高速道路を東へ 向かい軽井沢を目指しますもちろん軽井沢 から先の日本有数の面白い道路を降りて いくため [音楽] です上信越道の途中で一旦休憩することに しました自衛隊の方もご休憩中パーキング エリアですねあいいですかトイレ行って はい分かりまし たその後薄井軽井沢インターで高速を降り ます軽井沢は長野県ですが現在地はに群馬 県ですまたこの後長野県に戻ることになり ます独特の山はこれ妙木山ですかなんか この辺こういう変わった形の山が色々ある んですよ ね軽井沢の町の裏手急に人が増えてきまし たここは西武が持っている土地の群れで アウトレットで有名ですね証券から近いお 買い物場所として賑わっているそうです 左手に新幹線軽井沢駅があり ますこの新幹線の横をかめるようにして いよいよ再び群馬県との境目を抜けて薄井 峠を降りていきます薄井峠は車で走るのが 今一番面白いやり方でしょう ね新幹線のトンネルをここでくぐり右 へ左に行けば軽井沢の街並右へ行けばすぐ に群馬県 ですこの先が 見所何回も通ったので覚えていますこの先 雨が降ると通行止めになります群馬県から の予告のメッセージを見て えっとこの辺に見所がありますこのここが 薄井峠で群馬との県境 です右手が関東平屋の始まりですねま始ま りつ かでこっからあの183個かなカーブが 連続するの でこの薄い峠は全国的にも珍しい切り立っ た地形になっています峠というよりも むしろ崖です垂直に切り立ったような地形 を上から下へと慎重にカーブをくぐり ながら降りていきますカーブの連続は 183個だと思っていましたが最初の県境 のところも含めて184個あるようです 番号がついていてそれを1つ1つ数え ながら峠の下へ降りていきますちなみに この道も明治時代の初めの頃から股間運営 に必要なキートを運ぶために急いで作り 馬車が頑張って通っていたところだと言い ます途中4箇所ほどで馬を交換するための 場所があったそうですだから車で通って みるとそれほど険しい下り坂ではなく むしろ馬でも通れるような昔の性能の低い 車でも簡単にブレーキをかけることが できるようななだらかな上り下りの坂に なっていることが分かりますこうした明治 時代のうちに作られた明治の古い道という のはまあちこちに一応あるのですがもう 現在では大部分が廃道になっているか特に 山道ではその姿ももう埋れてしまって見え ないというところも多いでしょうそんな中 現在地国道18号はこれより新しい道も 作られましたがなおも重要な通り道だと いうことでまた観光にもよく利用される 便利な道だということでこの新緑の時期に もお客さんを集めるような現役の国道とし てなおも活躍していますよく言われる ところではこの道を国道18号球道と呼び ます明治の馬車や小馬さんの人々が通って いた道を同じように車で運転し全区間 通り抜けられるとは面白いですまたこの 薄井峠は 7年まで皆さんご存知の通り国鉄JR新越 本線が通っていました全国1の鉄道の所と して知られていた急な坂道の区間で途中で このように当時の配線アが横へ露出して いる場所がいくつもありますこれが軽井沢 を出発してから1番最初に見ることが できる配線後全国で最も急な坂道として 恐れられた66.7パーミルの急勾配を ご覧ください鉄道の線路が斜めになってい ますそしてこの先昔は急勾配だけではなく ここを通る人たちを悩ませた長いトンネル の群れ26個のトンネルを掘り長野県は 国家近代化のために活躍したということ です線路の方は入らなければ大丈夫です 社長は川へ洗濯に僕は足元に大昔の缶が 捨ててあるのを見ました1997年9月 30日に横川軽井沢間の鉄道は配線になり ました引退直前に鳥鉄が大勢ゴミを捨てて いったのです いくつも沿道に昔の人が苦労して作った 運転したトンネルを見ながら自動車はその 横眩しい新緑の明りを浴びて降りていき 安全運転で大変良い体験をしまし た道を走るだけでも十分ですよ ねとこうしてですねレボーグレイバックの 映像を取りましたがもちろん僕はそれに 走って追いつかなければいけません見え なくなるまで走っていただくということ でした急いでかけおりもちろん安全な ところで止まっていただきましたがこの先 にもいくつか鉄道施設の配線跡やもう使わ なくなったJRの土地などが残されてい ます現在は地元安中市に寄贈されている そうですがこの鉄道の配線跡は今でも 立ち入って見学することができる場所が たくさんあります駐車場も横にはよく整備 されていてまた藤の花が配線にこびりつい ていたりこれもまたいい光景ですね人間が いなくなった後の自然はこんな感じなのか なみたいな 廃止されたものを見に行くのも楽しい場所 だと思います垂れ下がった電線この急な 坂道の途中で上下の列車に行き違うことが できるよう様々な工夫をしてその結果最後 にはトンネルがここに4本も貫かれまし たここから先長く26個つっていく トンネルのうち一部は峠の下まで歩いて いける夕歩道に整備されてい ます無論車でここを走って降りることは できないのでまた元の明治の国道へ戻り ましょう後ろを振り返ると超急勾配が トンネルを抜けて貫いているのが見えまし た通常は立ち入り禁止になっています中に 入ってなくなった方もいるぐらいですから 入らないようにし ましょうそれではまた横にいくつも詰まれ より見栄えするようになってきた鉄道の 線路を見つつ薄峠の下り道も半分ぐらいは 終わってきましたそしてこの先にこの国道 18号を通る最大の目的言っても良い メガネ橋があります 私は先に行ったので他のみんながどんな 感想を上げていたのか聞くことができませ んでしたが多分みんなうわあ喜んで見て くれていたと思います実際に映像で見る よりも相当立派な迫力ある端です横の壁に はあちこちから集まった観光客があ なるほどコをね落書きをしていますがこれ はでも表面をコケを削り取って落書きをし ているので落書きと言えるかは分かりませ ん掃除をしているだけだと考えることも できそうでした いやいやそう文化剤に落書してる人もいる んですよそうこれはそうなんですよね こっちは絶対ダメ です橋の上へ上がってきますとここから 見える景色が絵の具を垂らしたんですか みたいな眩しい本当に眩しくて目が ちょっと故障するんじゃないかみたいな 凄まじい強い色の新緑になっています今回 のテーマとして実は新緑のドライブという のがありましたがそれは十分に達成したと 思います向こうには1963年から90年 まで使われ同じように配線となった新越 本線の跡がありましたこの鉄橋自体も急 勾配の状態で傾いてい ますまた真下を見下ろせば明治の馬が 通れるように迂回していった馬車道が 見下ろせるようになっていてこの景色も また見応えのある文化的景観ですここ こんな感じで緑の強い光を浴びながら少し ずつ下りいい光景ですよね薄い峠を車で 通るのはただ遠回りの作業というだけでは なく歴史をそのまま自動車でたどる工程で もあるわけですま大体これで見所は全部 ですかねそろそろ峠を全部下り切りこの先 坂本横川の町へ降りていきます峠を下った ところで名物のカをみんなで食べたいと 思います峠越はこの給水タンクのある ところで終わりましたここで峠が終わると 突然町が現れるという江戸時代譲りの光景 になっていますつまり宿 です中仙道の坂本宿に達しまし たこの坂本の町からさらにもう少し下った ところが現在のこの辺りの中心市街地を 形成する場所 [音楽] です国道18号の明治時代の球道はまも なくjr東日本横川駅の手前ありで終わり ますここで一時 停止一定の後右側からは高速で車がやって くるので注意したいところですが自動車 専用道であります薄いバイパスとここで 合流しますつまり新道との合流です一気に 加速して 合流その後左手には鉄道の車両基地の跡が 見られますjr東日本横川運転区だった 場所ですが1997年に廃止になった後 鉄道博物館に変わりました正確には博物館 じゃないのかな薄井峠鉄道文化村として 観光客に親しまれている場所ですように峠 の1番の拠点でありました駅周辺が現在で も色々な設備のある場所ですこの先国道 沿いにはガソリンスタンドがありますいく つも並んでいます峠越の前にということ ですねそして名物のカを売るお店小屋も あり ます漫画イニシャルDで有名な自動車が2 台最近据え付けられたそうですちょうど青 と白のやつが止まっていましたね峠のカ いくつも垂れ幕が出ているだけでなくいい ですねこれ修学旅行のバスが何台も止まっ て休憩していましたこの横川軽井沢間では 1997年の廃線まで全ての列車に2両の 電気機関車を連結しなければいけません でしたその連結時間を利用して駅弁を売っ ていた企業が荻野です1960年代以降は 鉄道だけではなく自動車もたくさん普及し てきたモータリゼーションの時代で荻も これにいち早く対応し駅のすぐ近くの国道 沿いに50年以上前にドライブイを解説し ましたこれは現在でもこのようにして愛さ れてい ます素晴らしいです ねドライブインというのは高速道路が普及 してくるとサービスエリアに一本化されて どんどん衰退していった文化だと思います がここでは現在でもドライブ員がご覧の 通り見事に現代バージョンにアレンジされ て引き続き受け継がれていますここも薄い 峠の最高の味わいの1つですそして味わい といえばお弁当峠のかだけではなくおそば や活動のセットなどここでしか食べられ ないおの屋メニューも売られています しかもどれもめちゃくちゃ美味しそうです 皆さんはカを注文されるということでした 僕はカ飯は正直言っていつも食べています 年間に10回以上食べていると思うので 今回はここでしか食べられない小野屋峠の ソースカツ丼を注文しましたこれもまた 非常に美味しかったですなんだこれは みたいな美味しさでねこのカツ丼を食べに 行くために横川に行ってこのドライブに 行っていいと思いますよまた食べに行き たいぐらいですねタックさんはあまり 食べる機会もないということでまやっぱり これですよねカを社長はカとおそばを食べ ていましたこれがまたねそばもとんでも なく美味しかったんです よでこれ良かったら食べ食べるこれ びっくりする [音楽] 美味しい社長にカツをあげた代わりにそば をもらいましたもう全部 ちゃうんもう僕が大部分食べてしまいまし た曲はもらっています そばめちゃくちゃ美味しいですねすあまり にも美味しいのでさらに地元名物の舞茸が たくさん乗っているそばを3人で分けて これも食べました冷たいそばだと思ったら あったかいやつだったんですがこれも めちゃくちゃ美味しかったですね美しい 返却口には5式のカのどんぶり が今後も将来にわって活躍するドライブ インですねさらにぬかりなくお土産や関連 グッズもたくさん売られていて峠のカの 冷蔵バージョンやセットでついている わさび漬けを単品で売ったりしていました お土産に私も買って帰ることにしました この小屋は現在でも積極的に出店をして いるようで群馬県と長野県の間もう上身の 国境という国境峠という峠にお店を出し 続けていますこのようにして鉄道は配線に なったけれども当時培った遺産を見事に 発揮して活躍している頼もしい企業の姿 ですさらにここはドライブインということ でご覧くださいこのトイレの数1度にこれ だけの人たちが利用することがあるわけ ですねこの峠の人たの交通事情を支える まさに今の峠の力持ちシェルパだと思い まし た非常に素晴らしいドライブインでの体験 をしました私だけカを食べると妻が嫌な 気持ちになるかもしれないと思ったのでお 土産を買って帰ることにしたのはそういう こと ですかまは人気でおいしいですから ね押しませんもしかしてあそうなんですよ これ右に行っていただいていいですか 分かりましたませんそれではあとは東京 方面で渋滞もあるかもしれませんし そろそろ帰っておくことにし ましょう手元のスマートフォンと車が連携 するようになっていて手元のGoogle マップをピッと操作すればすぐナビにも 目的地を入力でき早かったです振り返れば 今降りてきた薄い峠の山波がこの画面左手 奥の方が薄い峠で軽井沢もそちらにつなる わけです ねそしてここまでずっと山と3日間 付き合い続けてましたがここからは関東平 へ降りていくことになりますもう山はあり ませんひたすら青空が広がる景色あとは これで横を並行するところで電車が来れば 最高ですねそんな話をしていましたすると 次の瞬間1時間に1本の電車がそうまさか の本当にやってきたのでし た電車の旅もいいな車の旅もいいな両方の 良さを感じることができ動画の置としても 素晴らしいものになったと思いますそれで は上身越道を自動運転にて速やかに帰って いただきますが時折り前の車がいてそれを 抜こうと思ったら右合図を 出し車はこれを適切な速度で抜いていき ますそして左合図を出しはいまたこれで元 に戻りまし たそしてちょうどここで走行距離はどうも 1000kmということになったようです そしてガソリン車ですが言た15.1km の燃費ですねなかなかいい燃費です山も あんなに走ったのにみんな燃費がいいです ねと話していましたその後関越道から外観 道へ入ります料金所では速度を落とします これも自動 運転料金所減速入りましたねあ勝手にです か勝手に入りました料金所表示てます勝手 に速度を落としおうまいこれ勝手に勝手 です自動です勝手に入っ て通過した加速始めましえこれ勝手にです か勝手にですえハンドル手添いてるだけ アクセは踏んでないです何もしてないです か何もしてないですあうまいですねえこれ 全部自動ですか全部自動です車線に戻り ましたあ本当タさんは何してた僕ハンドル に手沿いてましたそれだけ添えるだけ手は 添えるだけで今の流れも全部やってしまっ たのだと言います凄まじいですねもっと スバルさんも我々にねこの車はここが すごいからこれを宣伝して欲しいんですよ とかなんかもっと行ってくるのかなと思っ たんですが何も言われませんでしたからね その懐の広いスバルさんその懐の広さを この動画で宣伝したいと思いましただて私 の出身地高島平にも近い首都池袋線の辺り を通っていますこれ池袋線ですよねここで トイレに行きたいということになりまして 私も行きたかったのでここえここにあった んですねパーキングエリアですパーキング エリアは駐車スペースが限られているので なるべく早く出てくださいという風に書か れていましたみんな速やかにトイレへ行っ て飲み物を買う人は買また元へ戻りました こんな場所があったんですね板橋に住ん でるのに知らなかったわ地元民の情報って 当てにならないこともねありますよ私の ようにここで速やかにまたこれ面白いです ね料金所からすぐ目の前のところに サービスエリアがあってサービスエリアの 出入り口も同じでし たこれで後はもう都心方面へ中央環状線へ 入っていくだけということになり [音楽] ますこれはただ普通にビデオカメラで取っ た映像は早回し再生しているだけで特に カメラ以外には特別なものを使って撮影し ているわけではありません普通に早回しに すると映像がガタガタとかになっちゃうん ですけれもなかなかよく取れてますよ ねその後板橋の先で中央環状線に分岐し 地下へ入っていきましたこの辺りで最後に 紹介したい機能がありますこの車についた アイサイトという機能は前方の車や左用の 様子などある程度把握しまその精度は かなり素晴らしいものがあるそうですそれ に100%頼って運転するということは 許されませんがしかしその機能の素晴らし さはおちょうど前の方が詰まり始めました 詰まるともちろん自動で速度を 落としあまりにも押してくれば渋滞モード として適度にまた調整をしながら進んだり 止まったりするということらしい ですあ来ました横から車が合流しハザード ちゃんとそのことを車は分かって速度あ いいですねまた誰か入ってきてもいいです よもうないですねさすがにねまだ左内出し てる車が全ありますねあり ます本当だああれはハザあれハード かでもま取れましたねそうですね自動的に 加速も始まりましこれも全部自動ですか 全部自動ですね はあ横から車がやってきたらば車線変更し た時などピットを音してその車検しという こと伝えるよう ですこれです ねバックミラーも映像方式のものに オプションで変えてありますがこれも高 画質で見やすいですね相当画質いいものの ようです電話もハンズフリー通話できます あおさになりますトでございます今あの 渋谷のちょっと手前ぐらいなので了解し ましたはいあとま15分ぐらいでこんな 感じで車内が静かなのでお願いします電話 をするのも非常にいい です さらにこんな狭い路も空水ですそうです ね回転半径の小ささいやよく回るなこの頭 すごいよねこれ感動すごいですねこれは俺 俺これ何気に一番これが感動僕僕もそう ですねこの頭の回り方はすごいですいっつ も苦労させられてるからなうんということ で狭い道でも大活躍 スバさんそういうこと売り込んでくれとか 何も言わなかったんですよねなんと欲の ない会社なんだと思います が車って頑張って2回とか3回とか 切り返してるのにはみたいなタイ取るん ですねお目的地周辺です音声案内を終了し ます目的地は右側にありますスバ本社へ 帰ってくると今回の案件でご対応くださっ た皆さん乱れるもんね道が多すぎるんです よねどこ通ってるかわかんないです なるほど らにいらっしゃいますね迎えに来て くださっていましたあ待ってらっしゃい ですね今回の案件の撮影はこれでつがなく 終了しましたが私は農期内に直に動画を 提出できるようスバさんの本社のタリーズ コーヒーですぐに動画編集を始めました その時ネということかスバルさんから 飲み物もご馳走していただきこれでより 速やかに作業を進めることができました それではレボーグレイバご購入お待ち 申し上げておりますいい車でしたよ
・SUBARU レヴォーグ レイバック
試乗受付中 詳細はこちら
https://www.subaru.jp/advertising/layback/trip/
・「界 アルプス」
温泉旅館の詳細はこちら
https://hoshinoresorts.com/ja/hotels/kaialps/
・「界 松本」
温泉旅館の詳細はこちら
https://hoshinoresorts.com/ja/hotels/kaimatsumoto/
・「界」
■Instagram→https://www.instagram.com/hoshinoresorts.kai/
■ブランド公式サイト→https://hoshinoresorts.com/ja/brands/kai/
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0:00:00 東京スバル 恵比寿店
0:04:33 STI GALLERY MITAKA
0:05:46 調布IC(東京)→大月IC(山梨)
0:10:42 笹子峠
0:16:17 甲府盆地
0:18:14 旧中山道
0:23:01 界 アルプス
0:26:04 2日目・大町を出発
0:38:17 大断層
0:43:05 親不知
0:57:31 朝日IC(富山)→猪谷
1:01:16 猪谷関所館
1:06:39 鉱滓ダム
1:14:40 奈川渡ダム
1:21:22 界 松本
1:39:08 3日目・松本を出発
1:42:03 青木峠
1:52:30 碓氷峠
2:01:38 荻野屋 横川店
2:04:47 東京へ
スーツ旅行チャンネルでは旅行記、ホテル、旅館のレビューなどを掲載しています。皆さんの楽しい旅行の参考になればと思っております。
交通に特化したチャンネルはこちら
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ホテルを中心に紹介するチャンネル
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うるさいナレーションを排除した車窓チャンネルも試験的に運用しておりますので、宜しければご覧ください。
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〈連絡先・SNS〉
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取材依頼や案件なども募集しておりますので、お気軽にお問い合わせください。ただ、私宛に連絡しても見逃す可能性が高いので、事務方の連絡先までお願いします。
※贈り物や差し入れに関しましては、現在受け付けておりません。
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私が知らなくても全国には行くべき場所、体験すべきことや商品がたくさんあると思いますので、ぜひPR手段として検討してください。
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【スーツ旅行アプリ】
公式アプリ「スーツ旅行」をリリースいたしました。駅にチェックインすると、その駅にまつわるスーツの豆知識が読めます。旅のお供に最適ですのでぜひインストールしてください。
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このリンクを介して買い物をして頂きますと、私の懐に売上の一定割合が入ります。しかし悩ましいのは、協力頂いた皆さんには何の見返りもないということです。せめて皆さんから頂いた額を見て、視聴者への感謝の気持ちを忘れぬようにします。
※情報の正確性について
多くの動画に複数の誤った情報が盛り込まれています。そして大抵、視聴者から訂正いただいています。こちらではそのような有益な情報が判別しやすいようハートマークをつけています。
#スーツ旅行
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蛇足、ついググッてしまった「急行すばる」
(3:43)中島飛行機はゼロ戦ではなくハヤブサ (隼)だったような。画像もゼロ戦(三菱製)ですか。
47:10 ここの景色由比に似てる気がする
33:57 まるで赤福やな。
1:14:40 バーチャルツアーの感覚が吹っ飛んだ!スゴイ景色!
1:17:46 スーツさんらしい表現文言!
1:40:06 生涯この景色をリアルに観れる事はないだろうと思いつつ、スーツさんありがとう、いい景色を見せてもらった。
1:05:35 ” イタイ痛い病 ” " 水俣病 " 等、今の時代に、今の未来を担う若い世代に、これらの公害病が出てきた原因と日本社会・国際社会が『 某政党が掲げる経済優先 』文言にかき消されている事を分かってほしいと思います、人類は同じ過ちを繰り返す故に。
1:14:40 テロップが「奈川度」となっていますが、正しくは「奈川渡」です。
実家のある山梨と富山を自動車や鉄道でよく行き来しています。動画に収められている景色に馴染みを感じました。一方で、今まで通り過ぎてしまって気づかなかった見どころを認識できました。
久々にスーツさんらしいキビキビしたテンポの語りで楽しく拝見しました。鉄道の時よりも広い視点で地形を説明して貰えるのが新鮮でした!
こういう案件のために免許保持しておけばよかったのに返納はもったいな🥺
あなた、免許返したじゃない…
スバル車かっこいいから乗りたーい
特にBRZ
好きなものを徹底的に掘り下げつつ
その穴に嵌まらない
これこそが成功の極意
この自称車マニアの人は大したことないね。レイバックならではの特徴を言えばいいのに。
スイッチで後席が倒れるとか、フラットになるとか今では他社でも普通にやるでしょう。
スーツさん!なぜか「レイバック」で検索してもこの動画が出てきません、、、
ICの名前も違えば、調布飛行場からジェット機か…調布の扱いが雑というか酷いw
電車と同じようにちゃんとした情報お願いします。 まぁ。今回はスバルだけ間違えなければイイのかな?
動画をUPさせてくれてありがとうございます 星野リゾート、いつか泊まってみたいです
スバルの放置プレイっぷりがいい。
余裕なんだろうし自信があるんだろうね👍
4:28
調布飛行場はプロペラ機しか
飛ばないと思う
何であずさ2号何ですか?・・・春まだ浅いってゆう事で・・・25.02ww
車の番組なのに、BGMは鉄道唱歌。すばらしい。
箱入り娘を使い倒すって…w
車の動画でも安定の鉄道唱歌
SUBARU スーツさん!今度は、3泊🎉😮😅😊
あれ?免許持ってタンだね❗
Sti!!❤❤❤❤❤
スーツ君今すぐ免許取りに行くんだ❗️なぜ免許返納した。もったいない、
4:45ニュルブルクリンク24hのwrxやん!
神通川と言ったら鉱毒事件でしょうか。触れてくださり感謝です。
奈川渡ダムと稲核(いねこき)ダムですね。