【2024.03.26配信】『南フィンランド群島地域の暮らしと教育にふれる旅8日間』ツアーの魅力を語る!
こんにちはフィンライブツアチャンネルを ご覧の皆様私は本日の司会を務めさせて いただきます北行旅行フィンツのみかと 申しますどうぞよろしくお願いいたし ます本日はフィンランド留学サポート エージェント シルタコラボ企画南フィンランド群島地域 の暮らしと教育に触れるた8日間こちらの ツアーの魅力を語るということでご視聴 いただきまして誠にありがとうございます え初めに本日の配信を楽しくご覧いただく ためのお願いがござい ます本日の配信は品質向上及び不具合時の 調査のため録画させていただきますえまた 視聴者の皆様のビデオとマイクはオフの 設定とさせていただいておりますえこちら にお顔が見えていたりお声が聞こえること はございませんのでご安心 ください配信中の録音録画はご遠慮 ください 配信の途中に質問コーナーがあります質問 の送り方はメニューパーのQ&Aの入力欄 から送信して くださいスマートフォンやタブレットの 場合は下にあるQ&Aをクリックして質問 するのボタンから送信できますチャット 機能には感想をお送りくださいチャットに 質問をお送りいただいても答えできません のでご注意くださいさてまだ日本では あまり馴染みののない南フィンランド群島 のエリアに今日は商店を当ててご紹介させ ていただき ますフィンランドの夏といえばビ夜冬の間 ずっと楽しみに待っていた太陽がキラキラ と輝く季節がやってきます明るい笑顔の フィンランドの人々海と森えそして コテージライフ群島地域の夏の暮らし教育 や留学など丸々紹介していきますので 楽しみにしてください本日のスペシャルは フィンランド留学サポートエージェントの 代表の原ありさんそして今回の企画を フィンランド側でナビゲートいただく群島 のお街原ねに在住のアーロハービストさん このお2人にお願いしていますえそれでは お2人をお呼びいたします原さんアロさん どうぞよろしくお願いいたします超えて ます かあさんもいありがとうございます はいアロさんもはいはいよろしくお願いし ますはいよろしくお願いしますえ原さんは 今は群島の真ん中に置いてる画像です けれど も日本ですかあの先に行っております日本 ですはいアロさんはもしかして フィンランドですよねはいフィンナです はいえっとそちらパイネ群島の町にに いらっしゃるということですねはいはいえ じゃあ現地からの様子なんかもまたあのお 話しいただけると楽しみですえそれでは ここからえっとお2人のまご紹介を簡単に させていただきますえ原明りさんは大学 時代にフィンランドタンペレに留学え フィンランドセンターで留学担当を経て 2023年去年ですね下種の日に フィンランドに特化した留学サポート エージェントシルタを起業されています そしてRハービストさんヘルシンキ大学で 日本語先行神戸大学に留学島根県の国際 交流員としてパラリンピック東京大会 そして中高生のフィンランド派遣などに 貢献現在は群島の島パイネでノキアに勤務 え趣味は料理楽器作りと音楽演奏日本語も 堪能というスーパーフィンランド人という ことであの今日は色々楽しいお話お2人に していただければと思いますのでここから 先はお2人にバトンを渡させていただき まして私も楽しみに聞かせていただきます どうぞよろしくお願いいたしますはい よろしくお願いいたしますご紹介 ありがとうございました先ほどあのご紹介 いただきましたのでまあの改めてにはなる んですけれどもあの自己紹介ちょっと それぞれ簡単にやっていきたいなと思って おります私は先ほどご紹介に預かりました ように現在はフィンランド留学専門のえ サポートエージェントシルタというのを 運営しておりますシルタというのは橋 ブリッジですねを意味するんですけれども まさに日本とフィンランドの間の掛け橋と なれるような様々なえ留学プログラム等を 企画いたしております今回はですねあの フィンランドの群島にフォーカスします けれどもま私自身もあのフィンランド留学 をしていましてあの1フィンランドファン なんですけれども皆様にまだなかなかあの 日本では有名ではないフィンランドという のを紹介することをあのミッションにえ 日々過ごしているわけですけどもあのそう した魅力伝えれと思っておりますあの アーロさんにもこの後簡単に自己紹介 いただきますけれどもあの私とアーロさん はですねあの共通点は島根県ということ です私自身島根県出身でであのアロさんの 方も島根県の大南町というところでえ国際 交流員として勤務されていましたあのその 当時からですねあの地方市にアロさんが あの新聞記事乗っていたりとかしていつか あの何かコラボレーションできたらいいな ということで思ってましたけども今回あの 初めてのコラボレーションを楽しみにして いますアロさん自己紹介簡単にお願いし ますはいえっとアロですえフィンランドの まあのここにも書いてある通りなんです けどあのヘルシンキ大学でま日本日本語 先行で勉強してでまあ5年間5年間ぐらい 日本語通訳してからえまそしてその島田県 の南町で国際交流員として詰めておりまし たえ3年前フィンランドに戻って今はIT 企業まこのノキアで仕事しながらまある 程度日本関係の通訳マして今度みたいな 観光ツアーなどにま参加しております えま日本語の通訳の仕事をする前はあの 音楽大学に通ってリトっていうヨーロッパ の楽器を勉強しましたが今あの日本に住ん でる時にあのハが好きになって今ハを毎日 ずっと吹いてますであのえま今度のツアー で参加者と楽しいツアーができることをと とても楽しみにしており ますありがとうござい ます次お願いし ますじゃの写真もうとこうあの交換をつい 入れたくなってしまうようなえ寒いような えフィンランドの冬の情景ですけれども そもそもフィンランドは体感が大体半年 ぐらいですねあの冬が続くんですねでこう した形ですごくあの長くて暗い冬になるん ですけれどもま今のように季節は巡って 雪どけの春を迎えていますそして フィンランド人の方々はですねあの やっぱり夏っていうのがすごく重要なん ですでこの長い冬の間にもう指折り数えて あのフィンあのフィンランド夏がいつやっ てくるのかと数えたりとかですねそれから あとやっぱり夏はあの特別なご褒美だって いう風に言われる在留者の方も いらっしゃるぐらいとっても特別なもの ですでそうしたあの待ち焦がれる夏へと いうことで今回はあの1番フィンランドで こうとっておきの季節夏にえこの海が綺麗 な群島エリアにご案内したいと思ってい ますなんでこんなにフィンランド人の方々 っって夏が好きなんでしょうそれはここに 書いてありますミラクルオブフィニシュ サマーとありますけれどもそれがミラクル だからですねなんでミラクルかって言うと やっぱりフィンランドの夏の光っていうの はすごくエネルギッシュでフィンランドの 人々の笑顔も弾けるえ季節になっています 例えば左にあるようにサマーコテージに皆 さん数ヶ月の間え過ごされてあの何もし ない時間っていうのを楽しまれることです ねそうしたシンプルライフが最高またあの フィンランドは7年連続この度え世界一 幸せな国になりましたけれどもまそうし夏 というのはフィナ人の幸せの源でもあり ますで何がミラクルかと言うとやっぱりビ 屋の近辺になるとの真っ暗にならない真中 がやってきますでそうすると時間を忘れて え夜夜中までですね焚き火とかあの バーベキューやったりっていうのが可能に なりますちなみにあの今回ですね到着日え が7月14日ですけれどもパライネンと いう群島の街の日の出の時間が時半 日の入りが22時41分ですなので23時 24時でもまだ薄ぐらい時間になってい ますまた夏になると信者がとか甘いイチゴ などですね自然の恵みがたくさん出ます そうしたあの品物が並んでいる屋外 マーケットもあのとても見物ですし夏限定 のイベントもたくさん開催されています それから今回のあのま群島をご案内する 場所はですねあの特に海やそれから水でえ 絵の距離がとても近いので水遊びというの もあのやっぱり夏のえ風物師になってい ますこれら全てを今回のツアーでは体験 することができ ますでは次はですね今回ご紹介する群島と いうエリア皆さんまだ馴染みがないかも しれないと思いますそこであの20秒ほど の簡単なえあの動画をこれから流して いただきますのであのどういったところな のかちょっと見てみてくださいお願いし [音楽] [音楽] [音楽] ますこのようにフィンランドの人々にとっ て大切な自然というえ距離ですねこの近さ というのも1つの魅力になっています海や 入江森そしてそこから取れるえ食ですとか そうしたもののが幸せの根源にござい ます今回の旅の部隊はなんと世界で1番 美しい群島とも呼ばれるトゥルク近郊の 群島トゥルクアーキペラゴですでそれは どこにあるかと言いますとまフィンランド のこのえ海岸沿いですねこちらがあの アーキペラゴと言われるえ群島の地域に なっているんですけれどもその中でも1番 こう巨大なえ群島群があのあります トゥルクの郊外の群島にごご招待し ますでえっとこの群島はですねえっとなん と5万等以上にも及ぶえ島々が点在してい ましてのその集合群を意味していますで そうした風景はあのフィンランド沿岸部に 得の美しい風景を作り出していて他の内陸 のあのフィンランドのエリアではなかなか 見ることができないようなあの地域風景が 広がっていますあの有名なムーミンを記し た東部ヤソもですねえ群島を愛した人の 1人でして夏の間クルーブハル島という あのポルボーというまあのヘルシンキから 1時間ぐらいの小さな町があるんですが そこの群島のうちの1つのえ島に住んで 多くのインスピレーションを得たと言われ てい ますそれぐらいですねフィンランドの人々 の文化形成にとってとても大切な群島と いう地域なんです次お願いし ますじゃあその群島何が本土とは違うのか という特徴をあのまたくさんあるんです けれど3つにえ絞ってお伝えしたいと思っ ていますまず1つ目は言語ですというのも えフィンランドはえ2つの広がございます で大体90%ぐらいの方々が僕語とされて いるフィンランド語そしてあと人口の5. 5%ぐらいの方々が母国ごとされている スウェーデン後ですね先ほどの東部 ヤンソンさんもこちらのスウェーデン後を え母国語とされるえフィンランド人でした でこの度ですねあの新しい例えばあの 大統領のアレクサンデルストゥブというの も当選しましたけれどもあのその方も スウェーデン語を母国語としているえ いわゆるスウェーデン系フィンランド人に なっていますでスウェーデン後が優勢と いうことであのもちろんまフィンランドに あるのでフィンランド後の教育というのも あの実践されていますそうした フィンランド後とえスウェーデン後の バイリンガル教育の実践というにもえに 関してもですねとても注目していますしえ 群島地域の街角でどういった言葉を人々が 話しているのかというのにも是非注目して いただきたいなと思っていますまた2つ目 としましては自然環境ですこちらは やっぱり海との距離がとっても近いので海 と共に育まれた人々の文化というのが他の 本土とはまた一味違う文化を形成してい ますで例えば海の恵みが豊かなえ食文化 やっぱり解散物が有名ですねそれからあの 皆さんあの例えば自分のえ船を持ってい たりして自前の船でアイランドホッピング を楽しまれたりまた群島とかあの離れ小島 にあるサマーコテージで一夏を過ごされ たりそしてあのサマーコテージが群島に なくてもですねあのそもそも日々のえ足 市民の足というのが渡し船て島から島へ 移動するとかそうしたのがえ風景が日常差 半時になっていますやはり群島の人々に とってはですね海とウェルビングとのえ 関わりというのは密接につがってい ますそして3つ目としましては サステイナブルな暮らし特に環境と 隣り合わせだからこそですねあのそうした 美しい自然を守りたいということであの 学校での教育も行われていますしそもそも の人々のえ環境保全に対する意識の高さと いうのはありますも時給自足でえ例えばえ 海からの頂き物を得たりとかそれから野菜 果物を育てたりすることによってあの スーパーでたくさんあの大量に購入しなく て済むような暮らしを実践されていたり ですとかそうしたあのサステナブルな日々 の暮らしというのも垣間見れるというのが 大きな特徴になってい ますもう1つですねあの本土の文化と少し 違うよというところで紹介したいのが名物 料理ですでもちろんこのあの写真に乗って いるようなシナモンロールとかですね フィンランドの定番をこの旅では是非 トライしていただきたいんですけれども あの銀島ならではあの名物料理というのも 是非ご堪能ください例えばスモーク フィッシュ燻製した魚ですねあのスモーク サーモンとかはよくあるんですけれども ありとあらゆる魚をえ燻製にするというの が群島の文化であったりとかそれからあの フィンランドとスウェデンの間にある自治 量であるオーランド諸島も近いという関係 でオーランド諸島のパンケーキだとかそれ からサーリストライスレイバと言います けれどもえ群島地方のあのプロパンですね がありますであのこちらは例えばあの他の え地域でも買うことはできるんですけれど もより群島地域の方があのフレッシュな形 でえパンを作っていらっしゃるよう ですまた4つ目としましてザリガニ トーストそして甘エビのオープンサンドと 書きましたけれどもあのいわゆるザリガニ パーティーとか皆さん聞かれたことがある かもしれませんあのフィンランドの出身の 方にザリガニパーティー夏にやりますかと 聞いても意外と私の友達の中でもいやし ませんていう方多いんですよねなんです けれどもそれは元々沿岸部のスウェーデン 後系のあの地域の文化ですのでそうした ことあのザリガニを食べるというのもの 群島エリアならではの食文化になってい ますまた他の地域と比べて日勝時間も若干 長いためりんごとかですねそれから アスパラガス新ジャガなどのえ果物野菜の 甘みがすごく凝縮されていてまた一味違っ た美味しさを楽しむことができ ますウェルカムtothefinish アーキペラゴということであのご案内して いきたいなと思っていますで今回はですね えこの独特の風景えこの写真にあるような え島と島を渡り歩きながらですねえ群島 エリアの魅力や見所をいいとりするえ1 週間になっていますそうしたあの中で フィンランドの夏をフルコースで楽しみ 尽くすとっておきのプランになっています ので是非皆さんもあのちょっと旅気分で 聞いていただければと思いますこの右側の え地図ですねこちらがあの今回えま訪問 する都市の主な名前になっていますえパラ ねそれからナウケミオマティルダそして トゥルクですでこの右側の地図をちょっと 立体的にしたのが左側のえ地図なんです けれどもイラストの地図なんですけれども えっとこの辺り含めてですねアーキペラゴ トレイルという風に言いましてなんと 250kmに渡って群島をトレールという のが敷かれていますでフィンランドの方々 はドライブをされたりそれからあとあの サイクリングをしたりですねえ島から島へ 渡ってするアクティビティというのがあの 特に夏の定番になっていましてえ フィンランドの観光客も多く訪れる地域に なってい ます では出発しましょうまず第1日目7月13 日土曜日ご出発日ですこちら夜23時5分 にですねえフィンエア直行便にて成田空港 を出発しますでこの同日の私も稲田空港に え向かいましてえ待ち合わせをいたします で乗りえJAL国際あ国内便のえお 乗り継ぎ手配もあの可能と伺っていますの でま私も含めてなんですけれども地方から 参加される方々はあのしっかり余裕を持っ て1日行動できるかなと思っています そして翌日のえ朝早朝ですねヘルシンキの 方に到着し ますで空港に到着しましたら早速専用者で え皆さん移動をします約2時間のえリクロ での旅になりますヘルシンキからえ群島の 拠点パライネンへえ向かいますパイネに 到着したらですねあのこちらの街に住んで いらっしゃるアーロさんの方と一緒に合流 をしますお昼を食べてからこの写真にあり ます丸みチというところがあのこういう風 なパステルカラーの木造の建物がすごく 保存状態よく残っていますのでそちらの方 のガイドツアをえアーロさんの方にして いただいたりそして他にしない散策を等を しますホテルにチェックインをして少し ゆっくりしていたいてから夕方からですね えウェルカムディナーということでフライ ネン不死のレストランにてえお食事をし たいと思っていますのアロさんフライねと いうのはあの今ま住まれていてどどうです かどんな街ですか住み心地等も含め てそうですねあのまとても自然豊かな なんかスローライフ的な街ですねなんか 特徴としてフィンランドの文化と スウェーデン文化が混じってる地だから あのちょうど半分半分スウェデン語とま ちょスウェデン語の方がちょっと多い感じ ですね6割スウェデン語4割フィンランド がみたいなだから文化がこうなんですかね 特徴的ですね えんありがとうございますそうですねあの でま その元々あの僕はカガサラという全く違う フィンランドの田舎町出身なんですけど ヘルシンキフィンのスに住んでいました けどもその後はそしてそのこのパラねに 引っ越したっていうのがま子供がいて子供 が大事にその楽しい自然豊かなしてあの 都会のストレスがない治安のいいところで 育ってほしいっていう気持ちがあって フィンランドのもいろんなところを巡って この街を選んだっっていうことですだから ここはそこまでなんかこフィンランドで見 た町の中でももうすごくなんですかねあの 安心 あるいい街だと思いましたありがとう ございますじゃそれぐらい数ある フィンランドの都市の中でも一吉の町と いうことで今住まれているということでの 皆さんもお楽しみに訪れていただければと 思いますありがとうござい ますそしてえ3日目ですね7月15日 月曜日ケミそしてマティルダという町へ 行きますでこちらの左の真の中央に地名を 入れていますけれども先ほどからですね あのパライネンとかあのケミオて言ってる のはこれフィンランド語読みになってい ます実はスウェーデン語系あのが強い地域 はですね2つの名前があります フィンランド語とスウェーデン語で先ほど パラねはあのフィンランド語でスウェデン 語だとパルガスですねでこちらケミオは フィンランド語でキミトというとえ スウェーデン語になっていますでそうした 2カ国語あの表記についてもあのちょっと ご注目くださいで午前中はですねいよいよ また専用者にいて島から島へと渡りますで ケミオにてえフィンランド人の方の一般 家庭訪問ですでえフィンランドの方々って あの2拠点で生活されていたりするんです よね冬の家夏の家といった形ですで豊かな 夏の暮らし方のヒントを是非この訪問を 通じて探っていただければと思います ちょっと一般家庭なのでのお写真は載せて はいないんですけれどもこちらあのアロ さんのお知り合いということであのアロ さんどんなお知り合いの方ですかそれから あのちょっと今日写真は載せられないん ですけどどういったあの特徴のお家なん でしょうかそうですねあのまずあの フィンランドであのモダン音楽で活躍し てる作曲家ですでそのまその人の別荘です ねそのケミオサリのあのあの本当にその 自然の真ん中にポツンとあるようなところ なんですけどフィンランドはまそういう 確かにその冬の家夏の家っていうかその夏 の別荘というのはその すごくあの結構皆さんびっくりするかなと 思うんですけど本当にスローライフ中の ソーライフみたいな感じですなんか暮らし 方としてはななんかな夏の1番のいい時期 にその間の食べ物を持ち運んでもうそこ から収集間ほとんど動かないテレビも見 ないほとんど電気機会とかも使わないと いうなんか休みをするところですでサウナ に入ったり自然を楽しんだり釣りをしたり などなんか家族と暮らす文化がありでそう いうなんか要するに家ではなんかなんです かねそのある程度のま電気は走ってるのは あるんですけど例えばあのよくそのその人 の別荘はそうだったかわからない例えばの 水道がないとかっていうのがありますだ からもう昔のその暮らしをするのが ポイントみたいななんか体をこう忙しい ところから休ませるみたいななんかそう いう家を皆さん別荘として作られ てますでこのケミオサリの街はその フィンランドでも文化遺産みたいな指定が あってあの建物がとてもなんか古古くから の作り方その街の形自体もなんか昔のまま みたいなことがあるのでそういう視点され て ますはいじゃあ楽しみですねそういうし昔 からの暮らし2つの暮らし方を見ることが できると思います午前中はですねえ一般 家庭の方に行きましてその後マテル デラルテの街ということであの左側の写真 載せていますけれどもま元々は私はコロナ 禍の時にビジットフィンランドがやって いるあの政府観光局の方ですねえレンツ アフィンというあのこうシリーズでえ フィンランド人の幸せの根源を探るという ようなシリーズのえバーチャルツアがあっ たんですけれどもそこでえ見たのがマテル デダマックス のえま元々生鉄が有名なところだったん です町だったんですけれども現在はこうし た工芸クラフトの町ということであの様々 な職人さんが住んでいらっしゃる街なん ですけれどもあのそこのお店の中になぜか アルパカが歩いていたりとかですねなんか 人にとっても動物にとってもすごくあの 自然でありのままでいいなという風に思っ た街でいつか訪れてみたいなと思ってい ましたでこうしたあの形で今回え実現する ことをとても嬉しく思っていますあの フィンツアさんのえミカも社長の方もです ねえマテルデラ数年前行かれたようでして あのこの街あの可愛いから是非お客さんお 連れしたいなっていう風に仲間内でお話し されていたみたいなんですけれども なかなかあのそこ単独で行くには少し ちょっと距離もありますので今回はですね こうした群島ツアーの一環で えあのマテル デダマックスのあの午後ま過ごすんです けれどもあのそしてクラフトの街を堪能し た後ですねその街の横にえ帝王国立公園と いうのが広がっていますでここでですね マティルダあのという湖がありましてそこ であのお昼にしますでこちらはですね ガイドの方をちょっとお呼びしまして 焚き火パンケーキランチをあの堪能 いただければと思いますでフィンランドの といえばやっぱり焚き火なんですねで 焚き火料理の3つの定番がありまして1つ 目はこのレッドと言われる少しあの薄い パンケーキそれから2つ目は夜間コーヒー パンヌカッフと言いますけどもあのもう そのまま夜間にコーヒーの豆を入れてあの 粉を入れてですねそれでえ焚き火でこう 煮出すといった夜間コーヒーそして3つ目 の定番はマッカラマッカラはソーセージ ですけれどもこれはまたあのコテージで やりますけれどもそうしたあの焚き火3大 料理も制覇できるという旅あの旅になって いますであの写真にありますようなこの マティルダえこですねこの湖畔を少し歩き ながらえ腹ごなしをしてえフィンランド流 のウェルビングを体験したいなと思ってい ますで帰りにはですねえデザインヒルと いうショッピングセンターがございまして えあの皆さんご存じのマリメッコそれから フィンレイソンアーリッカあのフィスカル スアラビア等のですね有名なブランドも 入っていますしのあまりまだ日本では 馴染みのないただフィンランドではとても 有名なフィンランドの森から生まれたえ 化粧品メーカーであったりとか ライフスタイルメーカー等のあの出店も ございますのでまた免税もタックスフリー もできますのであのこちらでえ ショッピングを楽しむこともできますその 日はですねえホテルあのに関しましては パイネのえ海沿いのホテル2目ということ でしたいと思い ますそして4日目になります7月16日 本当にもう森沢さんの日々でえまだ4日目 かという形なんですけどもこの日はですね 朝から えところに向かいますあのパイネのホテル をチェックインしてさらに島巡りを続けて まいりますでキルヤラというあの島がある んですけれどもそこで幼稚園保育園を訪問 しますできるやら両方園というのはこれ あのま正直申し上げますとアーロさんのお 子さんが通っていらっしゃるところな両方 園なんですけれどもえ1歳から5歳の子供 たち約80名が在籍をしていますあの とてもバイリンガルのあの幼稚園でしてえ フィンランド語でのグループスウェデン語 でのグループそしてあのとても特徴的なの はアウトドアクラスというまバイリンガル のクラスもあるんですねであのこの左の 写真にございますように森の中にあのあり ましてえ右にあのある写真のようにあの 本当にあの演者がえお一歩出るのもう本当 に森なのでそこでの様々なえ教育というの を実践しているのが特徴ですロさんあの なんかあの前聞いたお話だと1番家から 近い幼稚園あの保育園ではないんだけれど もわざわざここの保育園に入れたという風 にあのお話したことがあると思うんです けどもはいおさを実際にやらのえパイバ てィ用方に入れられてどうですかますごく いいです多分今の生活で こうそこの保育園にこうまるでその家庭の 生活がすごくサポされててなんか子供の話 を例えばよくあのあ定期的にまあの 話し合いがあって先生があのそれぞれの 子供に関していろんなことを気づいていて いろんなことをこう親と一緒にてあの子供 のこともっと詳しくこうこの子の育あの 育て方とかその子まそれぞれの子供子供の ことよく見てるっていう風に感じててで またあのこの外っていうフィンランドで あの森に行くっていうのがなかなか日本に 多分ないんですけどフィンランドあの森林 欲っていうのがあのすごく大事にされてい てなんかま森の形も違うんですけど フィンランドはあのよく森の中にこう散歩 道があったりこう日常的に森の中に行く っていう文化がありますねでなんか森の中 にそのネガティブイオとかなんか色々ある んですけどその体にいいっていうのがあっ てまずあのその心でもあの落ち着くって いう効果があるのでそのあのすごくそれが 大事にされてる文化がフィンランドにあっ てでこの保育園はもうそのままず保育園 自体が森の中にあるっていうのもあるけど 保育園のそのえーま方針としては子供を あのもうあの森の中に連れていったりその えま森のその自然のことを並んだり あのキノコだったりその植物だったり見 たりするとかあのまずあの遊ぶっていうの があってあのすごくあの子供はたくましく 育っていくっていうのがあの見えますで あの うま子供からもその保育園の先生からも あの見えるんですけどすごくあのま ゆったりした空間でなんかこう保育園の その子供たちがワイワイしててなんか すごく音のあのえそうですねストレスも ある空間かなっていうのは僕は昔から持っ ててヘルシンキにあの子供を入れてた時は 結構な大変な仕事だなと思って先生を見て ましたけどここはもう先生もみんな子供も みんな楽しんでるっていうのを毎日見て ますであのま先生も子供たに対しての数が 多いってのがあるからますごくその忙しい んじゃなくってちゃんと子供のことをあの 見て子供の言ってることにも反応してその 子供のことを受け入れることができてる からすごくいいと思いますでそのまだ さっき言ったあのアウトドアグループって のはすごい面白いと思う僕の子供はそれ そのグループじゃないんですけどあの アウトドアグループはもう外で過ごす時間 がほとんどなんです中に行かないあの1日 の中でもその小さい食べる例えば雨だっ たらこの中でなんかするっていうのがあの あるんですけどその専用のそのアウトドア グループの専用のこうもっと森の中にある 小さい家みたいなのがあるんですよだけど その例えば8時間ぐらい保育園にいるとし たら7時間ぐらいいるとしたらもう5時間 半ぐらい外にいるみたいなそんな感じです だからなんかあのすごいななんか特その 保育園の特徴的なグループです いやそうしたグループの違いも見るの 楽しみですねありがとうございますあの この幼稚園では子供のウェルビングもあの にも注目してもらいたいですしあの先ほど 話にもあった先生のウェルビングについて もあのお話を聞いたり見たり見学してえ 学びたいなと思っています次お願いし ますそしてえ幼稚園見学が終わったら群島 のカフェカフェサットマークというところ へ向かいますそこでお昼を食べますえ名物 料理ですね先ほどご紹介したようなものが 食べられるビストロとのこの左上の写真に ありますけれどもの昔の船小屋を改築した のお店なんですけれどもそうした趣きある カフェを併設していましてあのそのえこの 群島カフェでですねお昼を取りたいなと 思っていますのこのカフェにはあの ハーバーちっちゃいハーバーがあって自前 への船で乗り付けてくるお客さんもいる ようですねでお昼をえま太陽を浴びながら ですねテラス席なんかでえ食べた後 スーパーで買い出しをしていよいよ群島の え伊東菓子のコテージへと向かいますで 先ほどからあの一般家庭訪問ですとかそれ から夏の魅力についてあの語ってる時に コテージというあの名称が何回も出ました けれどもやっぱり夏を過ごすんだったら フィンランドのはコテージですねという ことであの皆さんにもえゆったりとした コテージライフを楽しんでいただきたいな と思ってますあの左のえ下4枚の写真 こちらが今回滞在する一等菓子のえ湖畔え 飯あ海ですね海沿いのコテージになってい ますもちろんサウナも完備していますし 先ほどあの焚き火バーベキューでえ真っ からですねソーセージを焼いたり言ったり とした時間を過ごしましょうここでアーロ さんのえ小学期ミニ演奏会も予定してい ますので是非お楽しみにビラクンテンと いうコテージで2泊します次お願いします でいよいよデ5ということでえ7月17日 水曜日になりましたまここナボえ スウェデン号ではナグですけれどもこの街 で引き続き過ごします午前中は各自のあの 皆さんまお疲れも出る頃かと思いますので ゆっくり起きていただくたりしてですねえ コテージでえゆっくりしますでこの日は あのフィンランドのま典型的な朝ご飯を皆 さんで作って食べてえフィンランド料理の 教出もえ同時にコテージで開催しますま 今回群島がメインですけれども フィンランドの他の地域のあの特色ある 料理を一緒に作ったりですねえしてみんな で楽しくごしたいなと思っていますそして 午後にはの群島トレイルボクでえこの 海沿いのあの小道を歩いたりとかですね ちょっとあのフィンランド人が好きな 過ごし方のまたもう1つの過ごし方である ウォーキングていうのもしたいなと思って いますそして夕方にはえまた渡船に乗り ましてあの他の隣の島へと向いますこの私 船なんですけれどもあのその専用者ごと そのままですねえ人も自転車もえバスも そのまま乗っけられるというあの船になっ ていますでここであのま色々今島から島へ とかですね船へということで船酔い心配さ れている方もいらっしゃるかもしれないん ですけどもあの全ての群島の島同士があの この渡し船というわけではなくてあの橋橋 でこう渡されているところもありますし 今回この場合はですねあの本当に5分10 分のえま船旅になりますのでえそしてま しっかりとしたあの船なので船酔いとはご 心配されなくて大丈夫かと思いますそして 群島最後のフェアウェルディナーという ことでえ群島屈しのレストランラビントラ バックポケットというホテルあるホテル 併設のレストランにてお食事をしたいと 思いますこちらはえ6コース前菜から 始まって6コースえ群島の名産品を使った あの特別なデナーをご用意してい ますお願いし ますではあの6第6日目ということで7月 18日木曜日この日はですねえ2泊した コテージを専用者で再び出発します フィンランドの昔の首都であるトゥルクへ ご案内いたしますトゥルクに来たら是非見 ていただきたいトルク城ですねあのこの右 の上の写真のように保存状態よく残ってい ますとてもフィンランドでは珍しいこと ですねそしてでえ大聖堂を見学またあの もう1つの写真の屋内マーケット等を観光 をした後お昼はえ街で人気のビーガン レストランヒュッゲでえ現地の大学生との 交流会を予定してい ますでこちらではですねあのま元々私がえ あのフィンランドセンターで働いていた 同僚だったりとかあのするんですけれども あのフィンランドのトルクという町には 大学が3つございますその中でもあのま 応募アカデミーというスウェーデン語系の あの大学があったりですねえまトルク大学 それからトルク大洋科学大学という3つが あるんですけれどもあのそこの大学での フィンランドの教育のあのま現状であると かそういった形あのについてえ交流会をし たいと思ってい ますでその後別れを惜しみつつ専用者にい てヘルシンキへと向かいます夕方までには ホテルにチェックインをしますあのソコス ホテルというのまフィンランドではとても 有名なえバスホテルホテル系列のですね ホテルプレジデントというところに チェックインをしますであのもちろん サウナ完備なので最後の夜にご希望の方は どうぞサウナをご堪能 くださいということでトゥルクえまたの 名前スウェーデン語でオボと言います けれどもトルクでした で最終日ですねえフィンランドで過ごす 最終日デ7ということで7月19日金曜日 になりますまず午前中はですねえあのまず 前日あの到着後からあの自由行動になるん ですけれども引き続き午年中1杯自由行動 をしていただきます本当にあのどこに行っ ていただいても構わないんですけれども皆 さんあの楽しみにされているだろうなと いう思うのはあのマリメッコとかアラビア のファクトリーショップであるとかそれ からえ右上の写真のようにヘルシンキ大 聖堂は是非見ていただきたいですねそれ からあとあの群島繋がりで言うとあの スオメンリンナという世界遺産もえ ヘルシンキの中心部から船でえ10分15 分ぐらいであのとあの行けることができる あの世界遺産もございますしえそしたまた 島を楽しんでいただくことも可能ですまた 右下の写真のようにあの今話題の公共図書 館オーディこちらもあの中央図書あ中央駅 からあのほど近いのでえこちらも是非お 散歩がてら巡っていただければと思ってい ますまた午後ですねえいよいよ出発日と いうことですので14時頃中央駅を出発し ましてえこちら電車にてえバンター空港へ と移動しますで皆様あののチェックイン サポート後あの私の方は皆様を見送りたい と思っておりますで帰りもでですねえ フィンランドから日本までの直行便という ことでえフィンエアを利用します ヘルシンキ17時35分発翌日えデイあの Day8ですね8日目7月20日土曜日の お昼過ぎですね12時55分到着予定です ということで あのこちらが今回の旅のえ概要になります 皆さんあの今まであまりえ群島地域馴染み がなかった方もいらっしゃると思います けれども少しこうなんかイメージがつき ましたかねということでウェルカムトゥザ フィニシュ アーキペラゴあ1つ戻っていただきますか はいあのこちらえまた詳しいですね参加 費用等はえフィンツアさんの旅のページで もご紹介いただいています通りですえあの 今回ですねあのかなりまえあまりま知ら 知られていないまだこれからこう脚光を 浴びるような街へご案内するんですけれど ももちろんえ定番フィンランドをも抑え ますのでえフィンランドに行かれたことが ない方でもぴったりの旅になっています また他にもですねあの普通の旅行ではなく てやっぱり現地の人と会話をしたり交流を したいっていう方にもお勧めですし日本語 のガイドブックにはまだ乗っていない フィンランドの魅力を発掘したい方そして え世界一になっていますフィンランド人の 幸せなの源を知りたい方ウェルビングに ついて学びたい方是非この旅に一緒に参加 してみて くださいということでこの夏皆さんと一緒 にえフィンランドの群島地域旅できること を楽しみにしていますナフタスメさ ありがとうございまし たはい原さんアロさんあのたっぷりとお話 いただきましてありがとうございましたえ 私もねほどちょっとあれですけれど街タル 本当街可愛くってあるものとかももう なんかすごい可愛くて え夏やっぱり夏行ったんですけれどもお花 がいっぱい咲いていたりとか緑も 可愛らしいお花と緑とあとなんかやっぱり スデ文化とこうフィンランド文化が混じり 合わさってるこのエリアってうん可愛いん だけどおしゃれでなんかまたちょっと違う テイストが楽しめるのでまフィンランドと いと本当いとこ取りのエリアだなと思い ましたのでそういったところにベスト シーズに皆さん行っていただけるのとても 楽しみですえということでさてここから ですね皆様からのいろんな質問があれば あのお答えいただきたいと思いますえQ& Aのコーナーに移らせていただきますえ 質問の送り方先ほどあのご案内いたしまし たメニューバーのところのQ&Aのところ にあの入力できますのでそこから入れて いただいて送信していただければと思い ますえっと早速あの質問来てますので 読み上げさせていただきますはいえっと まずですね1つ目訪問する一般家庭先ほど 一般のおにも行きまという話だったんです けれどもあの英語は通じますか フィンランド語とか制電語じゃなくて英語 でも大丈夫でしょうかということなんです がいかがでしょう か大丈夫です英語は話せますあはい ありがとうございます大体皆さんあの住ん でらっしゃるそのエリアの方ってもう英語 度語スデ語参加国語オッケーみたいな方が やはり多いんでしょうかまあの人によって はあの英語があんまりその上手に話せない 人もいますであのあとはこう特徴としては そのスウェーデン系スウェーデン語メイン の人はフィンランド語はすごく話せるん ですけどフィンランド人でスウェデン語 話せない人は結構いますうんなるほど ありがとうございますはいえでは次の質問 ですえっとあツアのこちらお申し込みの 期限はありますかということなんです けれどもえっとまそうですねあのまずは ちょっとあのツアの最高決定の方を出すの にえなるべく早くお申し込みいただければ と思いますえ飛行機どうしても夏の間は 非常にもう旅行シーズンということで混み ますので日本からの往復の飛行機日本発着 もそうですけれどもあと結構フィンランド とかヨーロッパから日本に今来る方たちも 大人気なのでもう飛行機がやはりどうして も夏のお休みシーズンはいっぱいになって しまうといけなくなってしまうということ がありますのであのお申し込み期限の方は えま7月出発なので765そうですねま ゴールデンウィークまでにはお申し込み いただきたいなと思います4月1杯なんと かお申し込みいただければと思います よろしくお願いしますはいえ次高校1年の ものです飛び立て留学ジャパンを利用して サマーキャンプに参加したいと思っている んですけれどもサマーキャンプの募集とか は今年もあるかご存知ですかということな んですがえっとご存知だったりしますかあ そうですねえっとま私がやっているシルタ というエージェントでフィンランドの教育 団体とえ提携してまして毎年あのやってい ますやっていますであの去年はですね飛田 さんもあの参加されたんですけどちょっと 相今年はサマーキャンプをしていませんで えっとまフィンランド後を学ぶとあのと 文化を学ぶサマーキャンプというのは7月 下旬に1週間ですね開放されていたりし ますなのであのまもしよろしければ今回の ツアて遠隔もできるんですよねあのご希望 される方について はあの聞いていますのはいごにおります はいはいなのでであのま飛び立ての場合 ってこう日数が決まってたりすると思うで 今回のツアにご参加された後他の地域でえ 開校されるサマーキャンプ中高生向けの サマーキャンプ等に参加されるというえ まだ抱き合わせプランでも可能ですのでご 検討いただければと思い ますはいありがとうございますえ次ですえ こちらのツアー最高はまだ決まってないと 思うんですがいつ頃目とが経つかお分かり になりますかということなんですけれども えっとま最高の目途が立つのは皆様のお 申し込みが入らないことには目途が立た ないのであの行ってみたいなと思った方は あの是非まずはお申し込みくださいで そちらのあのお申し込みの状況を見まして 人数が揃えば最高決定ということで出させ ていただきます今のところえお席とかは 一応最高決定の人数足りる分に関してはお 席全部抑えていますのでそれが近くなって いくともうあの席やっぱりお名前がないと 全部戻していく形になってしまうので今の うちにお申し込みくださいはいえあとです ね燃油サーチャージ一体どれぐらいになる でしょうということなんですがえかなりね 去年高くて今年の初めも往復で10万 ぐらい言ってたんですけれども徐々に徐々 に下がってきておりましてえっと4月から また下がります4月以降片道 3万3000円になりますのでま往復で 6万6000円までだいぶ一時期10万円 超えていたのでそれから比べるとだいぶ 下がってきたのかななと思いますはいえ すいませんこちら私が答えてしまいました がはいえっともう1人の方も年 サーチャージ別料金ですかねということで 同じく今の質問ですえあとですねすいませ ん えっと先ほどですねヘルシンキと群島地域 でクラスにはどんな違いがあります かちょっと難しいんですけれどもま言葉が 違うとかですけども教育とかはま バイリンガルだったり するどちらにも暮らした経験があるアロ さん先ほどもちょっとちらっと話ありまし たけど違いヘルシンキと群島地域で暮らす ことの 違いそうですね あのたくさんありますけどあのもちろん あのヘルシンキはま日本ほどの大都会では 東京とかに比べたらま割と小さい街では あるんですけど一応ま都会ですであの どちらかというとやっぱりあの人がある 程度たくさんいると あの人 に もう別の人に注目しなくなってこう自分の 人生をばっかし生きてる人ばかしがその 歩いてるっていう感じですでこっちとして はその割とあの人が少ないしそれにずっと ここに住んでる人だからお互いをま知って たりあの人にこう人の間が短いっていう 感じがしますでもちろんそのその環境持ち がったりしょ自然があったりとかまそう いうところの違いがあってあとはやっぱり あのえま地域の文化を楽しみにしててこう たくさんの人がそのイベントに参加したり とかここだけのもう昔の伝統が多いって いう感じですねなか色々まあ違いが多くて 全部語れないんですけどうんはいえっとま やっぱりね行ってみないとなかなか分から ないものかなと思うんですけどもま日本で も東京とかまフィンランドヘルシンキどう してもグローバルと言ったらあれです けれども同じようなお店があったりとか あのなんとなく最近世界中ちょっと大都会 は似てきてる部分はあるかもしれないです が少し田舎に行っていただくとやはりそこ の国のなんかいい文化だったりいいところ がすごく残っていて人と人があったかくっ てこうそういうなんかいいところていうの 多分残ってるのかなと思いますのでこれは きっと行ってヘルシンキとあとやっぱり その群島エリア行った時にもう身を持って きっと感じるものが皆さんあるのかなと 思いますがなかなかやっぱり銀頭エリア 行く行ける機会って少なくてヘルシンキだ とね本当にあの単純に飛行機で行って ヘルシ機ついてそのまま3白とかしてここ フィンランドだって言って帰ってくるとか はできるんですが1歩もう1歩入って奥の 方に入っていただくとまた違うきといい 発見ががたくさんあるのかなと思います はいああとあのあの僕はもうあのこれで 行かないといけない時間になあのなって くるんですけどまだ僕にもしなんか僕に 直接質問があればあと1つぐらいははい はいはいはい皆さんなんかロさんに質問 ありますかいかがでしょうか えっと今ある中では大丈夫そうですかね はいああとフィンランドのあの夏休みいつ から始まるんですかっていう感じなんです けれどもうんうん あのそうですね学校とかの夏休みだとえま 6月最初から6月になってからも6月1日 からそのあの年によってちょっと日が 変わったりするけどそ大体そこら辺からあ 8月の2周目ぐらいまでですねから夏休み は2ヶ月半近いぐらいあってだただあの 大学とかだと夏休みはもう3ヶ月半ぐらい ありまし であのあとは仕事だと皆さんの適当に決め たり自分が休みたい時休むみたいな感じな んですけど大体の人はまあ7月8月が やっぱりその天気が1番いいのでそこが 人気 ですはいありがとうございますはいえでは アロさんに皆さん質問大丈夫でしょうか はいアロさんありがとうございましたはい えっと時間になったらはいあの抜けて くださいはいあ はいえっとキャンセルポリシーを教えて くださいという質問がありましてこれは ちょっと私の方になりますがえこちらの方 は募集型企画旅行ということでえツア ページのあのところにですね業やっていう 形なんですけれどもご出発のえ夏休みした 出発 あ失礼しました7月13日発ということで ご出発の30日前からキャンセルチャージ がかかりますえその前にあのまキャンセル の場合にはあの払い戻していう形になり ますえ払い戻しなのでえお振り込み手数料 だけいただきますけれどもあのま銀行の 振り込み手数料なので100円とい何 100円っっていう感じなんですけれども はいその普通他普通にあの旅行代金の方は 全額 編集させていただきますはいえあとですね もう1点えっとフリータイムであのがある 時にやっぱり分からないところとかは原 さんとか教えていただいたりとか色々 できるんでしょうかということであのなれ ない方とね心配かと思うんですけれども いかがでしょうかはいもちろんです特に 今回フリータイムまもちろん群島でもです ね少しえ一緒に待ちあきをした後前後とか でもありありますけれどもあの長いフリー タイムというのがえヘル心機になるかと 思いますで皆様あの各自ですねえご興味の あるエリアとかそれからあの興味のある 分野って違うと思うのでえあのご興味の あることをですねえヒアリングさせて いただいてあのこういったところがござい ますというのを え一緒にえま行く場所をですね候補のお 知らせしたいなと思っていますま私自身も ヘルシンキえにはま住んだことはないん ですけれども何回も言っていますしあの アロさんもはですねえヘルシンキに住んだ こともありますので旅の途中でどんどん 質問していただければと思ってますはい ありがとうございますきっとねなんかあの 普通にガイドブに出てたりとかいろんな ところに出てるよりもあのやっぱ地元の人 だったりとか原さん何度か言ってここのお 店おすめとかいろんなものがあると思い ますまそういうことも旅の間ずっとあの コテージ暮らしまで一緒にしますから何で もきっと聞いていただけるのかなと思い ますそういったのも楽しみですねはい ありがとうございましたえそれでは質問の 方はこの辺りでえ終了とさせていただき ますはいえねお時間もあのもう4時56分 ということであとえ間にお時間の方が過ぎ てまいりましてえまだ日本も今日とかなん かすごくこの頃寒いんですけれどもあのま フィンランドの本当に夏フィンランドまだ 寒いとは思いますがこれから一気に太陽が 伸びてきて輝く夏本当に太陽がすごく綺麗 でキラキラした透明な光が楽しめる季節夏 やってきますので群島エリアで皆さんこの 夏は過ごしていただくともうもっともっと フィンランド大好きになっていただけるの かなと思いますしえ今回はなんとローカル な人たちとたくさん触れ合う機会があり ますので普通のあの観光の旅行とはまた ちょっと違う内容の濃い旅になるかなと 思いますはいえエリアフィンランド人もね 夏休みを過ごしたい場所のナンバーワンと いった感じのところになります歴史名所巡 りっていうのもありますけれどもきっと心 に残る思い出っていうのは地元の人と 触れ合ったり案内してもらったりするそう いうただの観光だけじゃないものっていう のがきっといつまでもあの心に残るんじゃ ないのかなと思ったりしていますえこの夏 は是非爽やかな百屋のベストシーズンに フィンランドに一緒にえ参りましょうと いうことで今あの画面の方にあのツアの 出発日え帰国日ですねそしてえ旅行代金 一応ユサチャージえ4月1日からは6万 6000円ということで目安額になります はいえ詳細お申し込みの方は原さんに 先ほどたくさんあの詳しく教えていただい たんですがええおさいということでこちら のQRコード読んでいただきますとツアー ページの方に込んでいただけますはいえ 今日は原さんRさんあの本当にお招きして 南フィンランド群島地域についてたくさん 語っていただきましたえありがとうござい ました素敵なスライドも用意していただき ましてえ皆さんにあの色々と楽しんで いただけたかなと思いますえ本日の配信な んですけれども後日フィンツアの YouTubeにて公開をいたしますので 楽しみにしていてくださいえまた配信後に はチケットサイトのptexのメールから アンケートをお送りさせていただきますの で是非ご協力をお願いいたしますえその他 はもしあの今日今日あの思いあ聞き忘れ ちゃったとかいうことがある方も いらっしゃると思いますので何かありまし たらばあの私の方でもいいですし原さんの 方でもいいですしあのご質問ご遠慮なくお 送りくださいえお待ちしておりますえ本日 はご視聴いただきまして誠にありがとう ございましたえこの夏はフィンランドの人 の笑顔と海とキキラと輝く輝く太陽に会い にあの行きましょうということでえ原さん と一緒にありがとうございましたもいもい でお諮りしたいと思いますもいもいもい もいありがとうございましたました
「行ってみたいけど..HPやチラシだけでは、どんなツアーなのかよくわからないな~」と思っている方へ、ツアーの魅力をご案内するオンライン配信を開催した時の模様をアーカイブで公開致します。今回スポットを当てるツアーは.. “7/13発【プロ同行*】南フィンランド 群島地域の暮らしと教育にふれる旅8日間”です!
▼ツアーのスケジュール・詳細はこちら▼
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