マチュピチュ遺跡!ペルーの世界遺産が最高すぎた【Masa旅行グルメ】
はい今回はこちらペルークスコに来てい ますクスコから日帰りでマチュピチュに 行こうと思ったんですけども思いもよらぬ 事件が起きてしまい ます事前にネットでチケットを買ってくれ ばよかったんですけども1ヶ月前に確認を してインターネットで販売されている分は 完売状態になっていましたマチュピチュに 行く決断をしたらすぐにチケットは確保し ておいた方がいいと思いますちなみにこれ が5月上旬のチケットのお話になります これははちょうどピークシーズンに入った タイミングですマチュピチュは5月から 10月までが乾期となりますので夏にかけ てさらに観光客が増えます特に夏休みなど を利用してマピに行くことを予定されて いる方は早めにチケットを予約することを お勧めします参考までにですけども6月1 日に確認したところ1番人気なルートは2 ヶ月後7月のチケットですら完売3ヶ月後 8月末くらいでちらほら秋がある程度でし たオンラインでチケットを入手するという のはそれぐらい事前に準備が必要なの ですオンラインでチケットを購入すること ができなくても現地でも購入することが できますこの現地のチケットクスコの チケットセンターでも購入できるという噂 があったためそれを信じていたらまさかの 購入できませんでした最悪っていうので ですねもう空を見上げるしかありません クスコのチケットセンターではネットで空 があるチケットしか買えないそうです 今回の旅行の1番の目的はマチュピチュ ですここまで来てマチュピチュに行かない わけにはいかないということで必要最低限 の荷物だけ持って急遽マチュピチュに移動 することにしまし たマチュピチュの遺跡の麓にある マチュピチ村にもチケットセンターがある ためそこで翌日分のチケットを購入する ことができますまずは移動手段を確保し ますクスコからマビまでのバスと電車を ネット予約しましてこのチケットを有効化 するためにチケセンターに向いますネット で買ってそのまま使えないってですねもう 本当不便すぎますよねでもこれがペルーな の [音楽] ですこちら鉄道会社のチケットセンターに やってきまし たなんとかチケットを有効化することが できましたこれでマベまで行くことができ ますがクスコから日帰りでマベに行く予定 がマチュピチュで一泊することが決まって しまいますマピで止まるホテルはもう移動 しながから予約することにし ますはいこちら駅にやってきました鉄道の 駅なんですけどもまずはバスで移動し ます駅の中に入りますと観光列車が止まっ ています今回利用するペルーレイルでは クスコからマピまで全部観光列車で行く パターンとクスコから途中までバスで行っ てそこから観光列車に乗り換えるパターン と2パターンあります全て観光列車で行け た方が楽なんですけども出発時間の関係上 今回はバスと観光列車で行くことになり ますバスの中は思ったより綺麗ですけども これはタイミングによって異なるようです もっと大きいバスになることもあれば 小さなバンみたいな車になることもあり ますこのバスで途中駅オリンタイ田んぼ まで2時間の移動となり ますバスもこの観光列車の駅から出発し ますマチュピチュまでの料金が1万円弱に なります それではクスコから出発ですクスコの中心 部しか歩いていなかったので綺麗な街並だ ななんて思っていましたけどもこの辺り 本当のローカルな街の雰囲気はまた全然 違いますよくよく見ると豚など見た目で どの動物か分かる形でそのままお肉が並べ られていますこれが本当のクスコで生活 する人たちのリアル ですこのよな山を超えて移動しますので 綺麗なクスコ中心部の街の様子を眺める ことができる一方山の中の街見た目は とても綺麗とは言えないそんな雰囲気 ですあとは道路は通っているんですけども でこぼことした道が多くバスがかなり揺れ ますこの辺りの建物日本の家のように三角 の形した屋根がついてるところもあるん ですけども平らな屋根が多くないでしょう かしかも平らな屋根の上には棒が 突き刺さっていたりコンクリートの柱が 立っていたりしますこれもしかしてですね 作りかけではないのかなという風に思い ました現在進行系で新築中っていうわけで はなくってこのまま使ってるわけですよ 必要になったらもう1回けたそうみたいな ですねそんな考えなんじゃないかなという 風に思ったんですけどもいや合ってるかな やけにこのそんな建物が多いんですよね もしくは倉庫っぽい建物だからだから見た 目は気にしないとかですねそういうことな んでしょうか ねはい2時間ほどバスに揺られて乗り換え をするための駅に到着しましたこちら オリンタイ田んぼという街になりますここ オリンタ田んぼという街にも有名な遺跡が ありますので日程に余裕があればクスコ から日帰り旅行に来てもいいのかなという 風に思います遺跡などへの旅行客も多い でしょうからこちらにはですね様々な ショップやレストランも駅前に立ち並んで い [音楽] ますこちらの緑の観光列車がインカレール 別の会社の観光列車です今回乗るのは こちら青のペルーレールの観光列車です駅 の中に入るともう列車が待っていますので 車両を見つけたらすぐに乗るようにし ましょう観光列車は全て指定席となってい ますチケットの赤線で引いたところに車両 番号と座席番号が書かれていますこの場合 Eという車両の20番の席 です係員の方がバスから観光列車の場所 まで案内してくれますけども特にそれぞれ の車両まで案内してくれるわけではない ため自分で見つけて自分で乗り込む必要が ありますのんびりしてると置いていかれて しまいますので注意しましょうでここから ですねまた綺麗な山や川を眺めながら1 時間半ほどかけてマビ群へと移動します 休憩時間など合わせるとクスコから合計4 時間ほどの移動時間となります今回で チケットが購入できず急遽マチュピチュに 移動することになってしまいましたが 2024年ペルー政府としてはチケット 販売のオンライン化を予定していました ところがそれを受けて地元の住民たちが 自分たちの職を失ってしまうということ ですとかあと特定の一社に利益が集中して しまうことに意義を唱え抗議でもや ストライキを起こしてしまいますこれは 観光客にも影響を与えてしまいこの観光 列車の線路が封鎖されたりツアー業者やお 土産屋さんは休業状態となってしまいまし た結果ペルー政府は新しくチケットの販売 を委託する予定だった民間企業との委託 契約を撤回しデモは集結したのですが観光 客からしたらですね不便極まりない状況に なっていますわずかな数量のチケットは オンラインで販売されてるんですけども 多くのチケットは現地に行かないと買え ないのですしかもマピに行くまでチケット が買える保証もありませんチケットが買え てもかなり時間がかかる面倒なことになっ ているの ですはいマピ村に到着ですこちらの線路の 上を歩いて町の中心部へと向かいます さすがペルーですねもう斬新です町の 雰囲気はすごく田舎町みたいなところを 想像していたんですけども全然そんなこと はありません線路沿いにたくさんの レストランが立ち並び中心部はとても 賑やか ですこんな大自然の中にある街かなり 賑わっていますもうほとんどが観光客の 方々 ですまずはチケットを入手しに行かなけれ はいけませんこの時すでに2時半頃になり ます早い人から翌日のチケットをどんどん 抑えていく形になりますのでもう寄り道を している暇もありませ んやってきたのはこちらマチュピチュ文化 センターですここがチケット売り場になっ ていますしかしまだチケットは買えないの ですチケットの販売開始は15時からに なります一旦この行列に並びまして整理券 をもらう必要があるの です整理券は意外に約20分ほどでゲット できましたただこれ左の方を見ていただく と6PM6時と書かれています夕方6時に またここに来てチケットを購入するために 並ぶ必要があるのですさらにその際に中央 に書かれた番号の順番に並びますスペイン 語で番号が呼ばれますのでこれまた ハードルが高いです整理券に書かれている 番号は配った順番に振ってあるので整理券 をもらう時に前に並んでいた人何人かの人 の顔をですね覚えておくといいと思います あとはGoog翻訳を使って自分の数字の 読み方を事前に翻訳して確認しておくと 良いと思い ますようやく整理券も手に入ったところで ランチに行き ましょうこちらの窓が大きく開いた おしゃれなレストランにやってきまし た注文したのはこちらアヒデガジーナと ストロベリーのピスコサワー です乾杯 [音楽] うん飲んだ感じはこれもアルコール少し 強めのピスコサワーでもストロベリーを サワーにしている分甘味もありまして 美味しいピスコサワーですピスコサワーの 中ではかなり美味しい方かもしれません ただドリンクメニューですねやっぱりペル 少しお高めです観光客価格です ね料理の方もとても美味しいです鶏肉の クリームにシチューのような料理です こんな料理にレタスが入っています なかなか珍しいメニューですね その他シチュらしいジャガイモですとか あとはゆで卵が入ってい ますアヒデガジーナのアヒは唐辛子 ガジーナはひどりを意味します唐辛子も 入っていますけどもそれほど辛さは気に なりません個人的にはですね鶏肉入りの カレーを食べてる感覚で食べられるそんな 料理なのかなという風に思いましたま カレーよりもマイルドに仕上がっています クリームは濃厚でご飯が進む美味しさです えそれからですねペルーのお通しの定番番 ポテトさすが芋の種類が多いペルーです 今回は紫色をしたポテトが提供されました なかなか珍しいポテトチップスですよね もちろんポテトチップスは無料ですこんな ところはいいです ねアヒガジーナの中にもじゃがいもが入っ ていましたけども本当ペルーどこへ行って もじゃがいもが出てきますペルーの方々 本当たくさんのじゃがいもを消費するよう でその量はなんと日本人の4倍だそうです とんでもなく多いです完食 それでは食事を終えたところでホテルへ チェックインしに行き ましょうマチュピチュ村でお世話になる ホテルはこちらご家族で経営されている ローカルホテル です部屋はこんな感じでそれなりに広さは あり ますこちらに机もありますので作業や上 する時時に使え ますそれから入り口にロッカーがあります ある程度荷物はここに置けますので部屋を 広く使うことができ ます天候の影響化少し繋がりづらかった ですけどもwi-fiも用意されてい ますトイレとシャワースペースはこんな 感じですタオルの用意もありますが ドライヤーは部屋になかったためフロント で借りる必要がありそうですシャンプー コンディショナー石鹸の用意もあります こちらの部屋で1万2000円ほどとなり ます当日急遽予約したホテルではあります がコスパは良さそうですこれは仕方のない ことですけども防音性は少し悪いかと思い ます決してホテルが悪いわけではないです がかなりうるさいこの日だけなのか分かり ませんけども演奏しながら街中を更新し てる人がいましてもうめちゃくちゃ音が 入ってき ますはい6時前になりましたのでセンター へ行きましょう6時ちょうどにならないと 並べないようで6時からチケットセンター の前で整理券番号が呼ばれ順番に並ぶこと になりますマピを回るためのコースは いろんなコースがありますざっくりコース が 1234それからワイナピチュなど山を 登って山の上からマチピチを眺めるそんな コースなどがあります2番が1番人気なの で今回2番のコースプラスインカ橋に 行けるチケットを購入しました現金のみ ジトカード利用できませんのでご注意 ください結局30分ぐらい並びようやく チケットを購入できました翌日13時から ようやく待ちピチに行けます本当チケット のシステムめんどくさすぎ ますそしてチケットを購入して外に出て みるとなんだこれは顔は怖いですし アルパカの人形をぶら下げて歩いています [音楽] 皆さん揃って教会の中に入っていきました 何かの儀式だったようです子供が多いから 子供のための儀式なのかもしくはですね フグっぽい方が助けをかけているので何か 家族関連の儀式なんでしょうか先ほど部屋 まで聞こえてきた音楽これだと思うんです けどももう夜遅くまでかなり賑やか です待のチケットを購入した後はの チケットも購入しましょう先ほどの チケットセンターから徒歩1分の場所に あります町道村から遺跡までのバス代往復 で4000円弱になりますもう精神的にも 肉体的にもクタクタなのでこの日はホテル でゆっくりすることにし ますはい翌日朝から雨です実は寝る頃から 少し雨の音聞こえてきたんですけども結局 朝まで止まず最悪な状況になっています とりあえず天気のことは忘れて朝食を いただきましょうこんな広い食事スペース もあり ますこちらには料理用のカまであり [音楽] ますまずはフルーツバナナスイカパパイヤ です飲み物はオレンジジュースをいただき まし たその他ここでもコカチを飲んでおき ましょうマチピチ村で標高約2000m クスコの標高約3400mと比べると かなり標高が下がりましたけどもそれでも やっぱり坂道が多いまみ村を歩いていると すぐに池が切れてしまいますそれからパン もいただきましたさすがにこんな大きな パン4個も食べれないので1つだけ頂いて おき [音楽] ます木入りのパンケーキもいただきました アンデス地域が発症と言われるキヌは ペルー旅行でよく目にしますパンケーキに キナが入ってるのは初めて見まし たさらにチーズ朝食はこんな感じで全て セットになっていまして部屋の料金に含ま れていまし た朝食を食べ終えチェックアウト時間の 10時まで部屋でゆっくりすることにし [音楽] ますすると奇跡が起きました雨が完全に 止んでいます天気予報では雷マークまで ついていて1日中雨の予報でしたが運よく 天気予報が外れてい ますマチュピチュは山岳地帯なので天気が とても変わりやすいです晴れていてもいざ 遺跡に行くと雨が降ったりと逆のことも ありますもし入念に準備をされたい方は カパも持っていった方がいいと思います 町道村でもその辺りのお店にカパが販売さ れていますので簡単に手に入れることが できます遺跡内は傘を刺すこと禁止されて いますのでかっぱである必要があります 帰りの観光列車も早めに予約しておいた方 がいいと思います遺跡から降りて購入 しようとすると売り切れなんてこともある そうですということで先にチケットの ネット予約と駅でチケットの有効化をして おきまし た観光客を含め想像以上の人で賑わって いるマピチ村村の人口は3000人ほどで 住民の多くは観光客を相手にした商売で 整形を立ててい ますこのようなクラフトマーケットペルー らしいグッズを販売するお店もたくさん ありますしレストランやバーカフェも多い ですし少し村の奥に行くと温泉なんてのも あります現地でチケットを購入する方は 200泊ぐらいしてもいいのかなという風 にも思いまし たそんなマピ村ですがなんとこの村の初代 村長は日本人農地よきさんという方だそう ですペルー国鉄で勤務していた野内さんは クスコからマチュピチュまで結ぶ鉄道建設 に携わりますその後マチュピチュに移住 するのですがホテルを建設しそのホテルの 一部を郵便局や交番裁判所として無償で 貸し出したり村の発展に大きく貢献しまし た徐々に村人からの人望を集めマチュピチ 村の最高責任者である行政官を務めます マチュピチ村が正式に村として認められた 際野寺さんが実質的に村のトップであった ためそのまま村長になったんだそうです 世界的に有名な観光スポットである村の 初代村長が日本人だなんてしかも地球の 裏側に近い場所いや本当すごいことですよ ねそれでは遺跡に向かう前に腹心をして おき ましょうやってきたのはこちらの レストラン です線路沿いにあるレストランなので タイミングが良ければお店の入口からは 観光列車が走っている様子を眺めるができ たりさらに逆側は川になっていますので 窓際の席であれば綺麗な川そして山の様子 を覗きみることもできますすごい めちゃくちゃいい雰囲気のレストラン ですこちらの岩山の表面には木が生えてい ますこんなところでも大きく成長し きちんと刃が生えてくる土ではなく岩です からね生命力が強すぎます まずはドリンクバリンチというこれまた ピスコの入ったカクテルをいただきました 中にはピスコパイナップルジュース ブラックティーシロップレモンジンジャー シロップジンジャエールが入っています メインはやっぱりピスコとパイナップル ジュース飲んでみますと甘酸っぱい ジュースにも合うピスコやっぱりジュース なら何でも合う説は正しいかもしれません にしてもこちらのドリンク1杯1500円 は高すぎますペルーの飲食店のドリンク台 本当おかし です料理はこちらロモサルタードですこの ご飯の盛り方はマチュピチュ周辺の山を イメージしているんでしょう か通常のロモサルタードは牛肉が使われる んですけどもここはアルパカのお肉も選べ たのでアルパカにしてみましたこの ロモサルタードもペルーの伝統料理のうち の1つです食べた感じは甘辛い醤油ベース のソースがとても美味しいですこのソース はご飯にも合いますし横に添えてある ポテトにも合います肝心のアルパカのお肉 の方は若干臭みを感じつつ少し固めのお肉 です牛のス肉とかに近いのかなという風に 思いました多分普通に牛肉の ロモサルタードの方が美味しいと思います 美味しい本場のロモサルタードを食べたい 時は牛肉がおすすめですでお肉だけ見ると ですねリマのホテルでチキンの ロモサルタードも食べましたけどもチキン とアルパカを比べてもロモサルタードに 関してはチキンの方が美味しい気がし [音楽] ポテトのソースはマヨとチリですチリは 思ってよりも辛いちょっとけただけでも 辛い他で食べたチリソースとは辛さが違い ますあとはロモサルタードのソースをつけ て食べたりソースが付いた野菜と一緒に 食べても美味しい [音楽] です完食 はいではついにバスに乗って遺跡まで 向かい ましょう遺跡に向かうバスが次々に ギリギリのUターンを決めながら遺跡へと 向かっていきますでもすごいですよねこれ だけずっとバスが生き生きしないと観光客 を運びきれないぐらいたくさんの観光客が 次々と遺跡を訪れているということです 山道も決して広いわけではないですしこの 大きなバスを運転する技術熟練された ユタンテクニックも必要になり ますバスに並ぶ時はマピの入場時間ごとに 並ぶ形となります僕は1時から入場なので ここに並びます要するに早く並んだからと 言って1時より先には入れないということ ですこの辺りは厳しく管理されてい ますバスの車内は少しだけ年期が入ってい ますがよくある観光バスとほぼ同じような バスです後ろにずっと人が並んでってい ますので満席にして出発し ますにしても朝のあの雨何だったん でしょうかもう改正状態 ですマピの遺跡の標高が約2400mです ここから標高約4mほどずっとこの狭い 山道を通って上がっていきますバスで行き ますと約30分弱ぐらいで歩いていくこと もできるんですけども歩いていきますと行 は2時間ぐらい帰りは1時間半ぐらいは 覚悟しておいた方がいいと思います息が 歩きですともう登山体験としては良さそう ですけども遺跡についた頃にはだいぶ体力 を奪われそうです傾斜がかなりきついです し標高も高いのでかなりきついと思い ますどうしても登山がしたい人は往復徒歩 山を歩きたいけど体力に自信がない人は 帰りだけ徒歩にするとかそういうのでも いいのかなという風に思いまし た山を上がっていくにつれてどんどんと 大きな山に囲まれた絶景が広がっていき ますようやく入り口に到着ですバスを 降りるとも目の前が入り口になっています 指定された時間になりますとようやく ゲートが開き遺跡に入ることができ ます朝あれだけ雨が降っていたので雲は 多いですけどもそれでも絶景ですねそして 目の前に見える草ぶきの屋根の小屋が コルカと呼ばれる貯蔵庫ですじゃがいもや キヌア乾燥させたリマのお肉など食料や 農具ドキなどを保管していたんだそう ですメインどころまでもう少し徒歩で山を 登らなければいけません足元はそれほど 良くないため動きやすい靴服装でくること をお勧めしますあまり急ぐと鉱山病になっ ちゃいけないので水分を取りながら休憩も 取りながら進みますバスで行く方も水を 持っていくことを忘れないようにし ましょうこの辺りから見覚えのある段々畑 が見えてきます徐々にマチュピチュらしい 一面が所々に見えてきますあちらがバス停 ですもうすでにこれくらい登りました結構 登り ます登り切りますとようやくマピ遺跡に 到着です日本からの移動時間もとても 長かったですしチケットも最後まで取れる のかかなり不安でしたしこの景色を無事に 見れた瞬間達成感を感じますこの遺跡の奥 に見えるとんがった大きな山が ワイナピチュという山ですこの ワイナピチュに登れるようなチケットも 販売されています登山を楽しんだりより 高い位置から遺跡全体を眺めることができ ます1日目は一般的なコース2日目は登山 なんてのもいいと思い ますマチピチという遺跡の名前イカ帝国 時代から使われている紅葉語で現在でも ペルーやボリビアの一部地域で紅葉語と なっているケチュア5でおいた峰を意味し ます15世紀イカ帝国時代に気づかれます が1533年にスペイン人に征服されて しまい滅びてしまいますその後約400年 後1911年にアメリカの大学教授によっ て発見されました1983年には世界遺産 に登録されここで見られる絶景を求めて たくさんの観光客が訪れますまたイカ帝国 時代には文字が存在しなかったため当時の 記録がほとんど残っていません標高 2400m なぜこんなところにこのような要塞都市が 作られたのかどうやってこんな遺跡を 作り上げたのか様々な説はありますが確定 した情報はなくそんな謎に包まれたところ も多くの人を魅了させるの でしょう一旦遺跡を離れこちらインカ橋と いうのを見に行きますここで名前と入場 時間を記入してこちらの細い道を進んで いきます結構細くて危険な道なので無事に 全員戻ってきているのか安全のために わざわざ決めを行っているん でしょう緑いっぱいのこの景色もとても 素晴らしいです特に奥の山緑がとても綺麗 空もとても綺麗 [音楽] です石が綺麗に積み重ねられて壁が作られ ているので人工的に作られた道だと思い ますがよくこんなところにこんな道を作り ましたよねこんな道を15分ほど歩いた先 にあるのがこちらイカ橋でですあちらの崖 に木の板橋がかけられています万が一敵が 攻撃してきた時にあの橋を落とすことで敵 の侵入を防げるようになっているのですえ こんなところから侵入してくるのっていう ですねちょっとびっくりですそもそもこの 奥道らしい道が全然見えません道が存在し ていたとしても目視では分からない程度の 道です侵入する前からも命がけですよね ただ本当にこんなところから侵入を試みた 敵がいるのかそんな話は不明だそうです こんな場所どうやって作ったのかも気に なりますこれおそらくですね元々あった道 ではなくって石を積み重ねて作った人工的 な通路に見えますこの場所にどうやって こんなに石を積み重ねることができたのか どうやって道を作ることができるのか本当 謎だらけ ですあちらの扉で行き止まりになってい ますので実際にあのイカ橋を渡ることは できませんさすがに老朽化で人が渡ると もうすぐに壊れてしまいそうですよ ねそれではイカ橋を見学したところでまた 遺跡へと引き返し ます遺跡に戻ってみますとさらに天気が 良くなっていまして雲1つないそんなマビ ですこれまた美しい です遺跡の中手前部分に岩がたくさん 転がってるエリアがあります あちらは石切り場ですマチュピチュ遺跡は 石を積み重ねて作り上げられていますが あちらの石切り場でそれぞれの石を ちょうどいい大きさにカットしていたの です遺跡が完成すれば石切り場に転がっ てる石を綺麗にセールするなりどこかに 捨てたりするでしょうあちらにそのまま 置いてあるっていうことはこの マチュピチュはまだ一部が建設途中だった ということが分かり ますこちらの手前部分にそれぞれスペース が区切られた部屋のような場所があります これらは作業場所です作業員の方々が切っ た石を積み上げやすくするために加工をし たり作業する場所になっていたりそれから 休憩場所にもなっていまし [音楽] たこちらがマチュピチュ市街地への入り口 です今では自由に出入りができるように なっていますが当時は木の扉が取り付け られていたんだそう ですこの入口をとたくさんの石を積み上げ られてできた遺跡とその奥には ワイナピチュが見えてき ますこちらが作業場の内部ですちょっと 入ってみ ましょう屋根のような三角の形をした壁は とても綺麗に積み重ねられてできています こんなに綺麗に三角を表現するっていう のも簡単ではない でしょう綺麗に石を削りそれらを1つ1つ 積み上げていくきちんと計画的にやって いかないとできないことではないでしょう かしかも遺跡が崩れないように強度も必要 になりますからねただただ適当に積み重ね ただけでは絶対に実現できないこと ですこちらの三角の部分には所々石の棒が 突き出すようなデザインとなっています おそらくここに屋根がかぶっていたんだと 思いますけどもその屋根を固定するために この棒が使われていたんじゃないかなと いう風に思いますだからこそこの左側の 部分にも穴が開いてますよねここに紐を 通していたんじゃないかなという風に思い [音楽] ますまず遺跡を作る前にこの作業場を用意 するだけでも相当な労力日数が必要になる のではないでしょう かこちらの作業場には細かい加工前 もしくは加工後の石が保管されているので この積み重ねられた石からも建設途中なの かなということを感じさせられ ますこちらがだだ畑アンデネスと呼ばれて います全部で40段もありますここで じゃがいもやトウモロコシキヌはコカの派 など様々な作物が生産されていましたこの 遺跡で当時700人もの人が生活をしてい たそうですがさすがに場所柄外からこんな ところまで食べ物を頻繁に持ってくるのも 難しいですからここで自分たちが食べる ものを生産していたわけ ですそれから作業場の隣にあるこちら こちらが太陽の神殿ですこの時すっかり 忘れていましてスルーしてしまっていまし たどこかから中に入れるものだと思ってい たら中には入れないエリアになっています カーブになった壁奥側と右側に窓が開いて います当時の日には画面上側奥の窓から 朝日がまっすぐ差し込みます下しの日には 画面右側今ちょっと隠れてしまっています けどもそちらの窓から朝日が差し込みます 季節の変化について太陽の光を頼りに確認 していたの ですマチュピチ遺跡を歩く時に注意をし なければいけないのが後戻りが禁止されて いるということです回る順番など事前に 計画を立てておいた方がいいと思います僕 はそれを知らずどんどんと進んでしまい まし た続いてこちらが主神殿です重要な場所 だったからなのか作業スペースとは違って 綺麗に削られた石が積み重ねられています 実はこの神殿は未感性だったとも言われて います未感性がゆえにバランスもしっかり 取れていなかったのか地震による地盤の 歪みで崩れてしまってい ます隣には3つの窓の神殿があります名前 の通り3つの窓がある神殿です元々は5つ の窓があったそうですが両端の部分現では 石で閉ざされているのが分かるかと思い ます近くに2つも神殿があるわけですが マピは宗教的儀式のために建設された場所 とも言われていますがその話ともつながり ますこれらの神殿が大体遺跡の中央部分に ありますこれらの神殿や神殿がある聖なる 広場を中心としてこの遺跡を作ろうとして いたのではないでしょう かこちらは遺跡の中央部分かつ1番高い 位置にあるのがインワですインテワナは ケチュア語でインテが太陽ワナがつぐと いう意味になりましてインテワナで太陽を 繋ぎ止める場所という意味になりますこの 石の柱の影の様子を見て時刻を確認してい ましたここは街道の中で最大のパワー スポットとも言われていまして観光客の 方々がここに手をかざしパワーをもらって います1番高い場所ということもあり景色 もとても良さそうですが今回午後は閉鎖さ れていまし入ることができませんでした やはり早い時間のチケットを入手して午前 中に遺跡に入ることをお勧めし ますこの場所からですと中までは見えませ んがこの辺りが居住区 ですこちらはかぶき屋根の家のような場所 ですがワイナと呼ばれる準備数です儀式の 前やこの後ろにあるワイナピチュに登る前 の準備質として使われた場所 ですこのような生活に必要な水路もあり ますこの水路も石を綺麗に加工して 作り上げられています石垣の積み上げ方も とても綺麗で技術力を感じますがこのよう な水路の技術を見てもとても技術力が 高かったんだなということが分かります この水路を使って近くの山から脇を 引っ張ってきて水を確保していました人々 の生活のために使うのはもちろんののこと ここでジャガイモやトウモロコシを作って いたため農作物を育てるためにもこの水路 水源が活用されていましたこれを500年 近く前に作ったわけですから500年経っ た今でもなお水路として機能し水が ちゃんと綺麗に流れてい ます最後はこちらのだだ畑の中を通って 終了となり ますこんなところにもアルパカがいると 思ったらこちらリマだそうですリマも ずっと草をいます草を食べながらお見送り をしてくれ [音楽] ます今回1番人気のサーキット2コース2 番目を選んでみましたが全部で2時間半 前後ぐらいかかりました登ったり降りたり と遺跡の中を歩いているだけでも結構疲れ ますしかも宿泊の荷物ですとかパソコン なども持ち歩いていたので余計に疲れまし たもはやこんな状態 です間の制約上閉鎖されて見れない場所が あったりそれから場所が分からず通りすぎ てしまって戻ることができずいくつか 見過ごしてしまって撮影し損ねたスポット もありちょっと残念なところもありました けどもいつかまたリベンジしたいと思い ます次はもっとスケジュールに余裕を持っ てワイナピチュ登山コースなども試してみ たいもの ですそれではクスコに戻る観光列車の出発 時間まで余裕がありますので軽く甘いもの でも食べましょうやってきたのはこちらの 線路沿いのレストランです前回訪れた レストランと同じ通りにあるためここも 窓側の席からは川を眺めることができます 注文したのはこちらチチモラーダ です [音楽] 乾杯とても強烈な色をしていますが飲んだ 感じは見た目ほど違和感はありません トウモロコシをベースにパイナップルや りんごを似て作ったドリンクなんですけど もフルーツ感が薄いフルーツジュースの ようですトウモロコシとフルーツって フルーツの方が味が強いのであまり トウモロコシが入っているというそんな 感じはしませんサングリアに近いという ですねそういうことをおっしゃる方もい ます紫のトウモロコシを使っているから こんな強烈な紫色になっているわけなん ですけども紫のトウモロコシは高酸化作用 があるアントシアニンやポリフェノールを 豊富に含んでいるため体にはいいドリンク だそう です料理はこちらインカ風のフラン ですインカ風ということでマカも入って いるそうですマカも高い降参化作用や血行 を促進させる作用があるそうでペルー周辺 アンデス地域は健康な食材が多いんです ねお味の方はチョコレートケーキの生地が 少し硬くなったようなケーキ緑のソースは ほれ草のソースらしいんですけどもチョコ ココアの味が強すぎてあんまりなんかほれ 草の味はよく分かりませんあんまり味はし ないです美味しいのは間違いありません アイスを絡めながら味変をしながら いただき ます最後にこちらの紫色のチチモラーダ ペルーの定番のドリンクですのでペルーを 訪れた際は1度は飲んでみるといいと思い ます [音楽] 完食これでマチュピチュでの活動は終わり です 観光列車でクスコへと戻り ましょう帰りのチケット台は 1万5000円弱です行に乗った1番安い 車両がなかったので少しだけ高い車両に なります1つグレードが上がりますと こんな音楽や踊りを披露してくれたり アルパカの衣装を使ったファッションシが 行われたりそれから食が提供されます座席 はほぼもう一緒ですグレードが上になって も結局満席ですので個人的には1番下の グレードでもいいのかなという印象です [音楽] 指名された方は一緒に踊ることになって しまいます踊りたい人はこちらの車両踊り たくない人は1番下のグレードで全然いい んじゃないかなと思いますうん当たらなく て良かったです 帰りも途中駅から車に乗り換えクスコまで 帰宅します行は休憩があったんですけども 帰りは2時間休憩なしなのでちょっと きつい ですそしてクスコの駅で解散となります とても疲れましたがとてもいい旅になり まし た翌日また次の街へと向い まずはUberで空港まで向かいます Uberの料金は800円ほどとなり ます今回のマチュピチュクスコに滞在した 3日間の総括としましては3日間では全然 足りませんでしたクスコ周辺には様々な 観光スポットがありどこも丸1日かけて いくような場所が多いため3日間では回り 切ることはできませんまたいつか マチュピチュサイチャレンジの機会に訪れ たいと思います [音楽] はい空港に到着です早速チェックインし たいと思い ます次の目的地はこちらボゴタを経由して メキシコシティへ向かいます航空圏代は 9万円弱となり ますそれではこちらのシーンで今回の動画 は終わりとさせていただきます今後も旅行 の動画をアップしていきますので チャンネル登録がまだの方はチャンネル 登録をお願いしますそれから概要欄に Instagramのアカウントも載せて いますのでInstagramのフォロー もお願いしますはいそれではまた次の動画 [音楽] で8 [音楽]
#Masa旅行グルメ #マチュピチュ #マチュピチュ遺跡
▼もくじ▼
0:00 オープニング
2:35 クスコからマチュピチュ村へ移動(ペルーレイル、Peru Rail)
8:11 マチュピチュ文化センターでチケットを買うための整理券を確保
9:12 PONCHOSでランチ
11:13 ホテル(Vilas Insight Hotel Machupicchu)
12:27 マチュピチュ遺跡へのチケットを購入
14:44 ホテルで朝食
18:17 Chullosでランチ
21:02 バスでマチュピチュ遺跡へ
23:03 マチュピチュ遺跡
24:11 絶景!!!
26:26 インカ橋
27:41 さらに絶景!!!
28:43 マチュピチュ遺跡の中を散策
35:55 FULL HOUSEでスイーツ
38:11 観光列車とバスでクスコに移動(ペルーレイル、Peru Rail)
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(2023/12/11)
9 Comments
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恒例の土曜日だ!🦁✈️
マチュピチュ行くまで,チケット🎫購入まで大変でしたね。
バス🚌の風景は,庶民的な、、😮
景色は、素晴らしいですね。
マチュピチュでのホテルも、温かみのあるいい感じ、、
初代村長が、日本人って、凄い〜😮
マチュピチュ遺跡が、こんなに綺麗に残ってるんだ、パワーがみなぎってる。
ギャマ?人慣れしてるんだ、触られてる、ワンさんものんびりと、、🤣
健康食材はいいですね。
マチュピチュ遺跡素晴ら しかったです、癒されました。👍
陽気な方々、指名で一緒に踊るって、、これは、、🙄😩
次回も楽しみにしておりまーす。
こんばんはー🐰
マチュピチュのチケット購入の現状を知り、ゲットするのも至難の業だとビックリしました😅
システムがややこしく、旅慣れしてないと絶対にムリです〜🥴
masaさんの段取りの良さに拍手👏
絶景のレストランで待望のアルパカさん料理😮
どんなかな?と興味津々でしたが、可愛い見た目とは裏腹で臭みある微妙な感じだったのですね。貴重な食体験でしたね🐏
マチュピチュまでの苦労の道のりを乗り越えた後の絶景は達成感しかないですよね✨
行った人にしかわからない価値あるご褒美なんだと思いました🦁🙌
最後の締めの鬼?に指名されなくて良かったですねー😂🦁😂
素晴らしい所を旅されてますね。羨ましいなぁ。
パッケージツアーで行けば楽かもしれませんが、
こうして自分で調べて手配して撮影もして苦労して旅行をするのは
何にも代えがたい満足感がありますよね。大変ですけど😅
やはり世界的観光地だけあって飲食代は高めですね。お金貯めなくちゃ~
やっぱりマチュピチュ素晴らしいですね😲チケットゲット迄少しハラハラしました😅苦労の後の絶景は格別ですよね~🎉インカの人達の文明ってすごい😲最初の村長さんが日本人って言うのもびっくりです😲誇らしいですね😊アルパカ食べちゃったんですね🤭メキシコでは何を食べられるのかな~www楽しみです🥰
ほんとこの動画見ると応用力ではなく発想力と機転が効かないと身動き取れなくなりそう。でもこの動画はほんとありがたい。
そして景色は凄いし雲が低いのが感動
インカ橋、もしかしたら敵の侵入を防ぐためではなく、自分たちが都市から脱出する際に敵の追撃を防ぐための仕掛けだったのかも?と妄想。
お疲れ様でした。
忙しい旅でしたが、素敵な旅でしたね。
マチュピチュか〜いいな〜
実際に見ると感動しそうですね。
色々、うっかりが有りましたが、
実際に行く方には、参考になったと思いますよ。飲食の面も参考に
なっていると思います。
私は、変わらず『乾杯〜』が好きです(*^▽^*)🖐️
不便なルールや厳しい規制に対しても、デジタルとアナログ、両方の手法でクリアし、目的地に辿り着く
旅の達人、Masa 様のフットワークは、素晴らしい!スペイン語もグーグル翻訳で一発ですね。
マチュピチュ村の初代村長が日本人だったというのも、貴重な情報。
500年も前に、高い標高の山の上に、どうやって、このように整然とした石造りの建造物の広がりを
作ることが出来たのか?謎が謎を呼び、世界中から観光客が殺到する。
雨模様だったのが、いつの間にか晴天に。Masa 様は、「晴れ男」か?wwwラッキー!!
ラップトップも、大画面にして観ていると、Masa 様のカメラワークの良さで、臨場感半端ない
超絶景です!一番高いところの太陽の神殿のパワースポットも拝むことが出来ました。アンデス地方の
抗酸化作用を持つ飲み物や食べ物も、健康的で美味しそう。
今回も、本当にお疲れ様でした!!次は、メキシコ・シティへ向かうのですか?
期待に胸が高まりま~す