東京→新潟を”誰も使わないガチ秘境ルート”で移動してみた!
はい皆さんこんにちは今日来てるのこちら の駅です実はこの駅世界の利用者 ランキングで確かに7位とかになってるん ですよね意外にも利用者がめっちゃ多い北 千住駅に来てます東京です東京から新潟 までのメインの移動手段といえば上越新 幹線東京で新幹線に飛び乗ってグース カピーと爆睡決めていたら2時間で荒ら 不思議新潟に到着なんですが今回はJR戦 新幹線や戦を一切使わずに誰も使わない ようなルートで2日かけて新潟を目指し たいと思いますざっくりルートをご紹介 すると東京を出発してまず特急列車に乗っ て福島県の小口まで行きそこからバスを 乗り継いで沼山峠福島新潟それから栃木 群馬にまたがる秘境小勢を経由し昔エロ 時代から銀の算出地であったオタ湖遊覧戦 で抜けそして手のトンネルラインを通って 新潟コレそこからは新潟のうまい地酒とか ご飯を食べつつ最後は離島サドを経由して 新潟に到着こんな感じのルートになって ますま今回の動画のメインは移動中の 美しい景色を楽しんだり途中途中で食事や 自なんかを楽しむようなそんな動画になっ てますではよろしくお願いしますまず乗る のはこちらの列車ですよこの9時43分発 のやつ右が行なんですけどもちっ 文字ちっちゃ何これ視力検査で言ったら下 から2番目ぐらいの文字ですけども実は この合津多島というこの列車の行き先が もう福島県になっているんですさあ1発目 の列車特急リバティアイズゴに乗っていき ます鉄の特急列車で東京福島1期通過で 走るやつだてなかなかいないですからね マラソン選手もびっくりの列車で3両と3 両つげられてるんですけども前のやつが 津島福島まで行く列車僕はこの3号車に 乗るんですけども後ろの3両に乗って しまうとあの日光の方に連行されてしまう ので途中で切り離されるので注意が必要 です文明の力上越新幹線を使えば2時間で 行くことができる新潟ですけども一体 どんなドラマが待ち受けているのか じっくりと見ていきますよもう北千場出発 するとまず1発目渡るのがこちら荒川号 鉄道迷うのが左側にするのか右側にするの かどちらにするのかっていうのは迷います ただこっから先は左側の方に結構面白い 車窓が見えてくると思うので今回は 左側ちなみに今乗っている特急列車も だいぶ新しいやつですね56年前ぐらいに デビューしたやつかな上見ると関節照明で ちょっとこう温かいぬくもりのありそうな 単色系のライトそれから青鬼さんのような ねこう角が生えたこの座席可愛らしいです よねやぱ東武線の特急列車は始発が日本を 代表する観光地浅草なのでそんな感じの 紋様がこう座席に描かれてますねちょっと 合力なかったな今のそしてもうそろそろ すると左手の方に獨協大学って言って関東 首都圏の中でも結構有名な大学が見えてき ます松原って書いてあるんですけどここに はかつて松原団地というマンモス団地が ありましたこれが東洋最大規模の団地と 言われていたんですよね僕見れなかったん ですけどもその跡地は今再開発されて タワーマンションだったりとか綺麗なお打 が立つようになって ますそしてまた左手の方を見るとなんか 東京タワー色の巨大な建物が立ってます これですね日本エレベーターのの埼玉工場 らしいですねこれ試験とエレベーターの 試験を行うために立てられたものでこ 初めて知ったんですけどもう反世紀前の 建物らしいですねやっぱ車窓見てるとね あいつは結構背高いんで目立ちます今から 向かっているところこの列車の終点は津島 ここなんですけども新幹線の停車駅で言う とえ新白川駅とかなので福島の郡山駅の 一歩手前ぐらいのところにあります とんでもない距離ださ次の停車駅はこちら 春日部駅ですこういう風な何気ない駅もね 中の部分見たりすると木でできていたりと か結構歴史があるもんですよねとえば やっぱこれ春日防衛隊でおなじみクレオン しんちゃんね駅の看板とかにはねいたる ところにしんちゃんのイラスト描かれ ちゃってます春日駅は結構最近ずっと工事 をしていてですねこの時も作業員の方が この右側のホームがもう疲れていない みたいでセに乗ってね工事をしておられ ましたありがとうございますさあさあ飯 空洞朝食ですちょシティ来てきたんでこれ 美島なんか飛ばしたら一生しみ残るぞ気を つけないとなとか思いつつ 朝のコーヒーは うめえいつ食べても土定番に美味しい絶対 に裏切らないハムチーズマヨパンそれと たまに食べたくなるんですよねこのメロン パン実はここから先のおの方バスだったり あとは船が完全予約性になっていて本数も 少なくもうどのタイミングでご飯食べ られるのか分からない状況だったので ちょっと今のタイミングでお腹にぶち込ん でおり ますおの列が見えましさ今回の旅の宿敵 JR戦もう列車は埼玉県の久市内に入って います意地でもJRは使わずに今回は新潟 まで行くんだとこの辺りもね結構面白い ポイントでしてここね3検鏡があります これ野牛って呼んだかな確かこの駅からね え歩いていったところにえ埼玉県と栃木県 と群馬県かなこれのね3つの境がこ交差し ている場所あちゃんと地図に乗ってある3 検球があるんですよねこれね田房のど 真ん中みたいな感じになっていてあの水路 の中央にねちゃんと山近鏡の食いがポーン てこうね立ってるんです よさまもなく栃木駅に到着です栃木駅は なんか新幹線の駅みたいな感じで高架駅で 結構立派な見た目をしているんですよねお 隣にはJR線両毛線という路線なんです けどもね高崎とそれから小山栃木と群馬を 結ぶ路線この黄色はなんかあの栃木で有名 なレモンから取ってこの黄色にしたのかな ラインカラーはどうなんだろうでここから 先ね結構興味深いんですけど栃木駅を出発 するとこういう風に北側のエリアをこう 迂回するような感じで一旦右に抜けてそこ からこう北上するルートが取られます栃木 の県庁取材って今宇都宮ですけども昔は あの辺りにありました栃にあったんですね のデパートが見えますけども昔あった県庁 があの辺り市街も駅の北側にあったので それを避けるためにちょっとね迂回ルート が取られたみたいな説もあるみたいです次 は新鹿沼駅ですねこの辺りは土地乙仕様に なってますイチゴ仕様の駅名表で非常に 何気なところねここホームの根っこの部分 によくこの辺りで使われているこの石 ちょっとプツプツとしたチーズみたいな石 なんですけどこれ大石っていうやつですね 栃木県でよく取れるやつで日にかなり強い ので石釜とか焼却炉として昔から使われて いたあと結構軽くて持ち白日もしやすい みたいなんであの東武線のねこういう風な 駅の土台にも使われているとのことで実は この東武鉄道では夜行列車運転されてるん ですよねこれですスノーパル 2345これその名の通りで夜11時23 時45分に浅草を出発してですねで早朝に 福島に到着でそのまんまスキーだったり スノボを楽しむことができるという ちょっとね車中泊なので強行スケジュール 感も否めないですけども合津高原小口福島 県の駅に朝5時23分に到着の列車結構気 になりますよね僕ま乗ったことなくて夏の その登山のシーズンとそれから冬のスキー シーズンに運転されてますさ進立山向こう の方見えているのは日光ですね日本を代表 する観光地東武日光の方に到着した後バス であの中前事故とか南対3とか日光の奥の 方行ってでそこから多分新潟に抜ける ルートもあるちゃあるんでしょうけどま 今回はもうちょっと引き続き先に進みます よさ途中下今市駅到着ですまそに塗られた 列車が正面に止まってるんですけどもあれ あれれれちょっと名前を僕ね弘樹って言う んですけども漢字もこれなんですねなんと 同じ名前かと思いきや読み方はあちらの 列車君の方は大樹と読みます今まで ハッピーセットになってきてくっついてき た2つの列車ですけどもこの下今一で 切り離します前の列車は福島県へ後ろ東武 日光なので日光まではもう少しですここで ね連結作業ボケと見て列車乗り間違えて しまうとまた大変なことになるんで行き先 はちゃんとチェックしますよあ間違え 間違えたこっちじゃないそして向こうで シレッと一休みしている蒸気機関車君C 11というタイプのやつなんですけども これ実は北海道で昔活躍をしていた機関車 なんです役名を終えてこの北関東地域で 活躍を遂げてます今日がね運転日だったら ちょっと乗っても良かったかなと思ったん ですけどもちょっと先を急がないといけ ないんでねこの辺りの特急列車結構ねもう 56回ぐらい乗ってるんですけどその中で もやっぱ特徴的なのが下今一出発してから 今ダイヤ光駅とかねその辺りの駅を通過し てるんですけどもこの辺りね線路はきき まで住宅は密集してる地域を走行するん ですよもうなんかこの住宅の洗濯物とか あの見えるようなレベルでスレスレだから 鉄道ファンの方とかねこの沿線とかに住ん だら結構毎日ハッピーなマイを送ることが できそうさあそして見えてきました左手の 方流れる大きな川が木川です着したこちら の駅は川温泉駅関東を代表するような温泉 軍ですけどもね今から少し昔の1990年 80年代ぐらいのバブルの時には団体旅行 特にその会社の慰安旅行なんかが流行って いた時代とのことなのでたくさんの方大勢 のね団体のお客さんがかなりこの木川に 押し寄せていたとそう木川温泉駅周辺は まだねやってる旅館多いんですけどこっ から先の木川公園の手前で時代に取り残さ れてしまったその金川温泉の廃墟軍廃墟 ホテル軍をね見ることができます建物も そのまんま残されてるんでやっぱここの 近く来た時はその廃墟軍の景色はどうして も見たくなりますねなんか圧巻の光景です 本当にこの黒い建物ぐらいまではね営業し てる旅館さんですね来ましたこれですこの 辺りから遠目から見るとね建物自体は ちゃんと原型とめてるんで営業してそうに 見えるんですけども看板はもう全部上がは 剥がれているし手すりもよく見てみると 塗装がもう剥がれていて鉄の部分鉄骨の 黒い部分がむき出しになってるのが分かり ますこちらの温泉なんかももうすでに 2000年ぐらいにはお客さんはいなく なり配管使われなくなったそうですね そしてこの手前側にあるくみの部分なん ですけど実はここにですね昔の木川温泉駅 があってこの周辺が木川温泉のメイン エリアだったそうなんですねちょっと 分かりも信じられないぞという感じなん ですけどもここにちょっとしたこうワの字 に分岐している道路がありますここにです ねこんな感じで大きい門がかけられていて このすぐ先のところつまりはさっきの くぼみのところに木川温泉があったとこれ ですねシは初期の様子だそうでこの辺りが 一番栄えていたなんてね今この光景みた ちょ信じられないですけどもこの先の草村 のところちょっと道路から左側出っ張って ますけどもここにも昔旅館がたくさん立っ ていたそうですねで個人的にもやっぱ一番 不気味だなって思うのがこちら看板残っ てるんですけどもこれホテル木川間本店か なカッパブロって言ってかっぱの置き物が こう置いてあるねお風呂で有名だった らしいんですけどカッパプロの文字もね そのままこう残されてるんですよまバブル 崩壊があった影響でオーナーの方もこれ4 逃げそれからまこれ解体すればいいん でしょうけども ただ木川のねすぐほりというか真横に立っ てるんで重機が入るスペースがなかなか ないみたいなんですよねなので前勉強した のだとこれ解体するのに1と確か1億とか それぐらいの爆雷な費用がかかるんで解体 せそのまま残されているんだとかおおな なんかいるぞロープがあんなとこ通って ますけど山頂にはお猿の山という施設が あって猿が本当にいるんですよ檻の中にい て餌とかも上げられますね昔1回行ったな さそしてもうそろそろ長らく浅草から続い てきた大手施鉄東武鉄道の区間は終わりを 告げますよ新藤原駅に到着ですここから先 は鉄道会社が異なりますこれ駅のこの案内 版駅名表って言うんですけどこれの色が 変わりましたよねこう緑色になりました けどもここからはやが鉄道野原の野に岩と ちょっといかつい名前ですけどもやが鉄道 にこっから直通 地図を見るとこの新藤原で色が変わってる のが分かりますただこの岸鉄道線でとある 特徴があるんですけど皆さん分かります でしょうかこれそうもうカーブがほとんど ないような真っすぐな線形になってます 結構なこの北関東の奥地を走る路線なん ですけどもそれとは対象的に新幹線のよう にカーブを少なくしてスピードが出せる ようなそんな線形になってますしかもこれ 岸鉄道線内に入ると もう山の中をトンネルで切り裂いているの でトンネルとそれから効果橋でつげている 部分が多くなるんですよね竜王駅ですこの 駅はちょっと面白くて後ろ半分はえ地下に すっぽりと入っているんですけども前の 部分先頭側は地上に出ているという光と影 の側面を持った駅になってますなかなか 珍しいと思いますね これそしてしばらくすると車掌さんが切符 のチェックに来てくれますでこれ北千で 買ったキップなんですけどこのちっちゃい 片道キップの割に金額が 2490とこのサイズのキップで 2500円のやつ買ったの初めてなんじゃ ないかなと思いましたけども岸鉄道線って もうスイカとかパスモとか使えないですよ ねなのであらかじめ切符で買っておく必要 があるとわそして効果でぶち抜きそして 正面には木川にかかる ダムこの辺りのダムはその 戦後の人口が一気に増加して飲み水が足り ねえとなったので川上流にたくさんのダム が作られたとされていますこの辺りも本当 浴そうに森の香りのバスクリン入れたよう な色してますよねすんごく綺麗な深い緑 しかも今日天気いいんでね最高の旅行日 じゃいいはいこの辺りもツッコミどころ 満載ですよ川の上に通された高架線で森の 中にひょっこりと顔を出すのはこれ剣道 ですよこんところに道路が設けられている とまただあんな道路よりももっと過酷な 手掘りのトンネルなんかをね今回の動画の 多分中盤ぐらいで通ることになると思い ますんでお楽しみに到着した駅は川路湯本 駅なんですけど次の駅の名前湯西川温泉 手前の駅は川路温泉とのことなのでこの やが鉄道線ねこの温泉とか夕がついた駅 半分以上閉めてますマジで温泉湧出すぎ 鉄道路線という感じ 実はこの路線かなりの山登り路線でさっき の新藤原駅の標は 425mm県と栃木県の県境付近にある小 高原駅この駅がもう山小屋のような駅なん ですけど標高は759mということで一気 に330Mぐらい駆け上がっていくような ねかなり坂の大い 路線景色がもっとがっつり見えればいいん ですけどもねトンネルがだいぶ多のでま暇 っちゃ暇の区間も多いという感じさそして 到着しましたこちらの駅はあのトンネル内 にある駅として知られている西側温泉駅 この駅もなかなかに面白くてモ駅といえば やっぱりあの群馬と新潟の境い目にある ドアイ駅なんかが有名ですけどもこの駅も こんな感じ線路1本になっていて地上出口 は地下にこう取り付けられていて階段を ずっと登って地上に出るような形になって ます結構不気味 でですねここからです絶景ポイントこの 湯西川温泉の地下を抜けた瞬間に長い長い 橋竜を渡りますこれがね絶景なんです ちょっとノーカットで行きますさここで ホームが途切れてしばらくするとこれ うわきれよいつ見ても綺麗ここ今渡って いるのは怒り子っていう人造庫ですね人の 手によって作られた湖になっていてダムが この先にあります怒りダム流全長は 240mの橋になっていてとにかく長い しかもここね意図的になのかやっぱ景色が 綺麗なのかちょっと原速をしてくれて るっぽいんですよねゆったりと走行するの で1分弱かけて渡り渡り切ると再び トンネル内へ次の停車駅はいよいよ次津原 を出口これです合津というこの2がね 聞こえてきましたけど次は合津 口車しますやが鉄道線内に入ってこれ特急 列車なんですけど全部の駅に停車してき ましたが唯一1個だけ通過する駅があり ますそれがこのジ高原あったたたたこれ ですおじ高原人いるかないやさすがにい ないかこれ鉄道チャンネルで紹介した時に 結構好評だったのでちら見興味深い看板が あります東駅左浅草ですね浅草がもうお隣 の駅ですよみたいなノりで表記されてます けども乗り換え案内見るとこんなですこれ はちょっと騙されそうだわこっから直で 行っても3時間近くはかかります標高も やっぱこの辺りでは1番高く759M開発 0mのところからスカイツリーの高さより も高いところにいると考えるとその高さ 際立ちますよね日中はもう5時間ぐらい 列車本数空いちゃうんでこれね訪れる時に は気をつけないといけないそして地上に 出るとコンビニは愚か民家はおるか人影 すらありませんこの先栃木と福島の県境 付近はもう立ち入りすらね禁じられていて 一般の方徒歩でも入ることはできないんだ そうこんな表記なんかもね初めて見ました けどもね野生イノシシによるトネ豚熱って 読むのかな家畜とかにこれ感染しちゃうと 大変らしいですね駅はこんな感じです本当 マジで山小屋みたいな感じなんですよね奥 の方に行くとヘリポートがあるくらいだっ たと思いますまでんもない関東に別れを つけてさあいざ東北福島へこの県境の トンネルは三納トンネルと言って 3.5kmの長大トンネル出た東京新潟旅 福島県にとりあえず突入さあ到着しました 南合津町の看板福島県入って一駅名の合津 高原小口駅ですこっち着いた瞬間から やっぱ風が寒いね本当にマジで誰も使わ ないと思うんですけど今から向かうのが このちょっとねえおは分かるじゃないです かこの真ん中の文字なんか枝なんかここの 変がめっちゃ使われてるんですけど日の エマと読みますま鉄道も本当何も取って ないようなところなんですけども福島県の 本当南側のところにある村日野エ村うわ すごいすいこれこれこれあれあれあれとか ねすごいですよなんかこういう風なね ちょっと鉄のレールみたいな巨大レール みたいなやつがありますけどあれが車台で あの上に蒸気機関車なんかを乗っけて くるっと方向転換させるんですよねもう 使われてないし線路もね繋がってない みたいですけどそしてこの左手のところに はゼロと書かれたこの悔いのようなものが ありますけどこれ0kmポストって言って 路線の起点ここが0kmの部分ですよって こと表してますそうさっきまで岸鉄道って いう路線ね乗ってきましたけどここから先 相澤松方面福島方面はこれなんですよね 合津鉄道線っていう名前が変わってます おお すごいわあいいね鳥のさ釣りとカエルのね ゲコゲコのみが聞こえる合津高原出口駅 です初めて降りたわこんな感じの駅になっ ててであとね多分5分後ぐらいに路線バス が来るはずなんですよねそうバスは来る はずなんですけどこれ本当に大丈夫かな マジで一応あそこがバスロータリーになっ ているっちゃいるんですけどタクシーも もちろん常駐はしておらず駅自体がねこう なんか行き止まりみたいな構造になってる んですよだからバスがこっちの方本当に 入ってくるのかなちょっと心配になるけど 待って待って待って危ねえここで僕ねあ あれがバス停だと思うじゃないですかここ こちったらここ階段を降りたところにお土 屋さんお食事屋さんがあると路線バス 乗り場もここ降りたとこにあるってこと だったんで危ねえマジで よかったこれ気づかなかったら僕終わって たわ完全にあすごいね駅がねあのやっぱ 高架線になっててあのちょっと山の崖の 上側に線路があるんで地上とこう楽さが あるんで多分このあのこの階段でこう上と 下繋いでるような感じになるんでしょうね 地上に降りるとこっちなかなかに握ってい てお食事どこが奥にあってお土屋さんアズ の酒なんかがたくさん販売されてますこれ から登山とかに向うお客なのかなお客さん も結構いらっしゃいました ねだめだちょっとねバタバタになってえ しまいましたが5000バスがついてます ねでこんな感じのチケット購入しました ちょっとねやばいあの駅でぼーっとしてた んで時間がなくなっちゃったこれです沼山 峠まではえ250円でこバスの乗車券をね 整理券持っても買えるみたいなんですけど ここであらかじめ購入できるとのこと売店 の方にも言われましたねあの2時間ね やっぱ路線バスでトイレないんでトイレ だけはしておいた方がいいよって言われ ましたまさっき電車の中でしたから大丈夫 でしょうはいえセ一緒出しくださいあはい わかりましたありがとうございまも配し ますはいはいさあ路線バス出発なんですが ここから先の路線バスかなりのロングラン になりますこの先カブ急が続きますさあ ここでルートのご紹介です合津高原口駅を 12時40分に出発した後終点の沼山峠は こんなところにありますもう小勢の本当 手前あたりで到着は14時4分なのでここ までで約2時間のロングランその間トイレ 休憩等々はありませんま厳密に言うと僕は ちょっと手前のところで下車するので2 時間弱今回走行するこの国道352号線は 俗に言う国道です国の方ではなくひどい方 の道と書くので道幅が狭いところを ガンガン走行しつつおのね標高2000m 以上の火打ヶをはめとする絶景を眺める ことができるそんな路線バスになって ますこのバスは別に予約製とかではないん ですけども僕の他に乗っていた方は大体 56人ですかねすんごく人は少ないです やっぱりそしてこの先バスはここのところ まで行くんですけどもこの栃木県と福島県 の県境付近おゼNumがあるあ りっていうのは車が通ることはできないん ですねもう林道しか確か用意されていない のでま車で行けるギリギリのところまでは 進めるかなといった感じですねここからは ずっと 山登りもうこの辺りも川の上流付近で川幅 細くなってるので川の本体の部分が見え ないぐらい森が森林がこう追いしげている ような景色一応林道と言ってその人間が 歩いて通れるぐらいの道は昔から整備され ていたみたいなんですけどもこうシャドが 整備されたのは1970年代なので比較的 最近のことなんですよねそれぐらい やっぱり昔から険しい地形をしていたとの ことそしてこれスノーシェッドっていう ものがねこの辺りたくさん多くなります これはトンネルとは違ってもそのなの通り で上からの雪崩れを防ぐために設けられた ものなのでまなれ急斜面のところにこう ピンポイントで取り付けられてるんじゃ ないでしょうかね前座分け集落とこう道路 を進んででポツポツと民家が現れて集落を 通過してまた森林の中を進んでいくみたい な光景がずっと広がります福島県のここは まだ南合津町ですかね道の駅もちらほらと いう感じやっぱこの降雪し体ねこれこのこ 分かりますかこう赤と白のやつこれ多分 降雪状況を雪が降った時にどれくらい ツモったのかってのを表すものだと思うん ですけどもこれ見ると福島新潟のこのは雪 降る地域来たなって実感が湧いてきますね この辺りもちょっとした集落かなでですね これ新潟魚沼市のページを見ると通行止め のお知らせっていうページが出てますこの 352号線もこっから先ずっとまっすぐ 行けば新潟方面抜けれるんですけどその 中間の県境あたりが未だに通行止めになっ てます当期休業というか当期通行止めなん ですけどもう6月上旬ですからねまなので 今回は船で抜けるルートを採用しています またそのルートについても詳しく後ほど 紹介します が結構その新潟県側の小学校中学校が団体 であのバス使ってこっち来てるみたいで 大型のバスとね結構すれ違うんですよ遠足 は何かなのか なバス停の名前って結構特徴的ですよね タバコ屋前というバステ初めて聞いたかも しれないまもしかしたらその周辺にもう タバコ屋さん以外目星となるものがないの かもしれませんけども6月はちょうど田目 が終わったぐらいなのでこう水の張った 綺麗な田んぼ見ることができますねこう いう風にしてお米は作られているのかと この後ね新潟のお米とそれからお米で作っ たその本州飲むんでね 楽しみ右側のやつは多分風除けかなんか ですかね今シャッター開いてますけど風と かそれから雪が降る時期になると多分これ 下下ろされるんでしょうね北海道のね わっかないとか行くとああいう風除けよく 見られますねさあだいぶ道幅狭くなってき てスノーシェットさっきはだいぶ短かった んですけどこっちの方来るとめっちゃ長い んですよねこんな何百Mもあるようなお金 かかっただろうなとこう想像させられる ようなスノーシェットがたくさんそして ここで運命の別れ道来ましたずっと続いて きた352号は左手でここで401号線と いう道路が伸びてるんですけどもこっから 先ずっと行くとあのJR畳線っていう ローカル線が伸びていてその付近を抜ける ルートで福島から新潟まで行くことが できるこっちもね豪雪地帯なので1年に 半分ぐらいしか開かないんですけども4月 26日に制限が解除されて通行止め解除さ れてるんでこっちでも行こうと思えば 行けるらしいですねまたちょっと今回自然 日豊かな大勢を見たいんで左側へこの辺り からはもう通行止めのこの電光掲示が多く なりますねまというのもこっから先車で 行ったとしても通行止めになってるんでま 通れると思って間違って行ってしまったら 戻るのにも数時間かかるんで大変なんで 事前に表示をしてくれるんでしょうね ちょうどつき版までそっから先は 通行止めさあそしてこれびっくりしました 6月上旬なんですけどもまだ雪が積もって ますあちらですおそらく方向的に小勢の 最高峰である日内ヶ標高は 2300m超えということで勢の中での 最高峰でもこの辺りね高い山多かったんで あ本当に日内ヶかなと思って確認してみた んですけど多分そうだと思いますね今も勢 に向かって何してるんですけどその先に あるのが日内ヶ県これね名前がねすんごく 特徴的なんですけどもその由来なんです けどこれ見るとね分かりますこうちょうど 6月雪が残っているんですけどもこの山折 の感じが日内バサミに似ているので日内 がたになったそうですねうん確かに めっちゃ特徴的ま僕最初ザリガニとかに似 てるかなと思ったんですけどもザリガニヶ とかエビヶとかまさすがにダサいか火打ヶ ってかっこいいですよねねネーミング センスにちょっと復してしまうわでだいぶ スキー場なんかも多くなってきますねで この辺りでよく見る地名が北日光なんか 全然日光にいる感じはしないんですけど もま今でこそ小勢の国立公園ただ1900 年代なんかはずっとここ日光の国立公園の 一部という風にされてきたみたいですね そう北日光の一部2000年になってから 勢国立公園としてこう その名が知られるようになったとそして 左手に見えてくるこの段階絶壁の岩これは 秒と言われているみたい確かにこれ平房 立てたように見えるんですよね不思議な ことにこの稲川という川がね削った段階 絶壁の地形になっているんだそうおそして 来た南合津町から福島県小勢の村日山村に 今入りましたねうんバスだとね日村に入り ましたてカの音が聞こえで自分でついつい 心の中で口ずさんでしまう癖が拭え ない日川というかいかいってなんだ細い川 に沿って進んでいくんですけど美しい とにかく景色が青空とそれからこの緑の コントラストってのがたまらないですねで 今大型のバスとねすれ違いましたけどこれ 気になったのがやっぱこの辺り道幅が狭い エリアがあるんで無線で運転手さん同士が やり取りしてれにお互いコンタクトを取っ てるみたいですねやり取りがめっちゃ 聞こえてくるそして携帯の電波さんがログ アウトいたしましたこの辺りはもうほぼ ほぼ圏外ですね一瞬1本2本ついたりする んですけど基本的にはもうねネットは 繋がらないですまたこれもね トランシーバーで今運転手さんがやり取り してましてあの大きめの車が今先進んで 行きましたよみたいなこと言ってのバスが これから来るんでしょうけどもそのバスに であのあんまり細いところ通ってると すれ違えないですよみたいなのを多分教え てあげてるんだと思いますさこの辺りが日 村の中心地ですねさっき門みたいなやつが 見えましたけども道の駅小勢 日田確か日帰り温泉なんかもありましたね ああとこうスキー場が目の前にあるとあと はこの道路工事がとにかく多かったですね 道路だったりとかあとは橋もだいぶ多いの でその工事やっぱり冬場はシーズンになる とスキーのね方だったりとかやってくる ことになると思うので夏場にこういう整備 なんか行っちゃうんでしょうねメイン エリアに入ってくると結構住宅もね ちらほら日のバステでは降りたの1名のみ ですね他の方は全員勢に向かうみたい戦前 ぐらいまでは狩猟だったりとかあとは農作 物の栽培なんかが結構盛んだったみたい ですけども前後やっぱオゼが観光地として 開発されたので民宿とかを営むま観光業を 営む方がねだいぶ増えた みたいいやそんでようやく見えてきた僕が 降りるバステがこの沼山峠の手前小勢みと いうバス停になってますちょっと食料調達 が終点まで行っちゃうと難しそうなので 手前で降りることにそしてその三まではね ここ国道とは思えないですよね車の すれ違いもここでもう精一ぱい 色もびっくりするぐらいのヘアピンカーブ を駆け抜けてきますただまだね雪この辺り ツモってないので強行は一戦行かない くらいだと思いますねうんそして看板銀山 平の文字も見えてきましたね江戸時代銀の 算出地として栄えた銀山平現在ではダメの 底に沈んでい ますそしてここもですねやっぱ トランシーバーでやり取りをしてで ちょっと道幅の広いところにこちら側の バスが止まってでそこでコンタクトを取っ てお互いこうすうような形はいどうも僕の 様です寒寒寒寒やばいやばいやばい寒い 着きましたけども寒くて寒くてやばいも この服チャック上まで上げたの初めてかも しれないってそれ16°ですよいや 素晴らしいねこれね白樺食性もだいぶ標高 の高い植物が生えてきましてでこれ待って 待って待って待って雪残ってん ねちょっと待ってよもう6月の上旬もう そろそろ中旬ですからね嘘だろこれ生残っ とるわ本来の予定であればここのもう本当 にさらにオゼの標高高いところ小勢沼山峠 この2000m弱の峠の終点まで行く予定 だったんですねただ今回はちょっとこの ゼミ池という手前のバス停で降りましたと いうのも沼山峠まで行ってもいいんです けどそうするとえ次ですねえ沼山峠初の バスに乗ってまたこの今いるお駅を通って でこっち今度はえ福島と新潟の県境にある ここ奥たみ子っていう湖がありますここが すんごい綺麗でここをこういう風にえ渡る 船に南北にこう渡る船に乗るんですけど この船場までバスが出てバスに乗るとなの でここをね重複ルートになっちゃうんです よね峠まで行ってもいいんですけど行って 30分でまたこっちの湖行きのえバスに 乗って降りかしていくことになるとで山峠 はえメシ屋が何もないとのことだったん ですね でさすがにそうなるともう多分湖遊覧線 乗るまで飯食えなくなるんで腹ベコベコな んでちょっとここで名刺を食いたいとえな のでこちらでえ急遽下車することになり ました山小屋のようなちょっとした道の駅 になっているみたいでここでとりあえず なんか食べれんのかなこっからね事前予約 したバスのチケット受け取ったんですけど 僕の後ろでねえここでお金を払って次の チケット受け取ったんですけどなんとね 小屋の中え6月上なんですけど暖房がつい てますいや嘘だろといやもうだめだ腹て 死にそうだお邪魔しますよしさあさあでは 山の駅お邪魔しますそう一番上の峠まで 行ってしまうとあのこんな感じの売店がね 一切ないとのことなのでこちらで下しと勢 日のエマの味こちらにはお土産なんかも たくさん売ってまして舞茸ご飯の元から ですねちょっと気になるこのとかみたい やつ私が入っておいしいの自己視聴激しい これ三生がまま1匹入ってるやつみたい ですねでですね残念ながら売店は平日お 休みということで売ってたのはこちら カップうどんそばそれからカップラーメン ねいただきますまでも何も食べれないより かはいいすよねよかったとりあえずは飯に ありつける卵屋飯いただきますかカップ ヌードルとパンとコーヒいいね今この高い ところでいただくカップ麺ってうまいんす よねたまにはいっかなこれ圏外なのは全然 予想ついたんですけどこれwi-fiも何 もないからガチで今電波繋がんないですね うんいつも携帯ばっかり見てるんでね デジタルデトックスいい機械ですわでこの コーヒーがこのもうパンチがねこう バチーンとある感じで美味しかったね カフェインマシマしっていう感じキャンプ とかあと特にあのフェリーの仙内とかで 食べるカップ麺ってね同じカップ麺でも やっぱ角が違う気がしますよねおいしい もん [音楽] やっぱりさあちょっと次のバスまで時間が あったのでこの売店のね飲食スペースの横 にオゼの成り立ちとこんな感じの勉強 スペースがあったのでどれどれどんな 成り立ちなんじゃいとでまずこの出現には 2タイプあるみたいで低層出現と高層出現 低の方はこんな感じで今は水溜まりが できる原理に近いのかなくぼんでるところ にこう水が溜まって出現になるとで一方で 高層の方はと言うとこう土地が盛り上がっ たところにくぼみがちっちゃい水溜まりの ようなものがたくさんできてそこにこう水 が溜まって出現を形成するとこのオゼの方 は高層出現だそうですねああそしてこれよ さっき見たこの火打ヶのこの火打バサミの ような形状ねこれはその火山の噴火によっ てここだけちょっと削れてしまって山肌が 削れてそこに雪が入る結果こんな感じの ザリガにしようになるみたいですねしかも これは僕が通ってきたあの日ま側つまりは 北から南側を眺める形じゃないとあの見え ないんだそうですねだから多分日光側から 見てもこういう風な形には見えないんだと 思い ますそして土日休日に来ていたらうわあ カレーうどんそれからこのオゼで取れたま またもう大好きいなんで食べたかったよ次 は土日来よと平日なんでねこういう風な あの団体のツアーの方が多いですねもう バス来て結構賑わっててまたおばちゃん たちが向こうでね結構あのビール持って 乾杯とかあのしてますわ小勢の雪と6月の 雪と温コーヒーのハッピー セびゃー うめえでえさっき乗車券発見所のおっ ちゃんに聞いたんですけどあの電波繋がり ますかって聞いたらキャリアどこって言っ て僕ソフトバンク使ってるんですよな ソフトバンクですつったらブブーって言わ れちゃってあのドコもだったら繋がる らしいですただソフトバンクの場合はここ のちょっとね標高低いところの地目 ちょっと忘れちゃったんですけどもうそこ までしか繋がんないよって言われてやばい すねでwi-fiもやっぱ1本もないいっ すねだからもうここら辺は多分ねあの小屋 で働いてる授業員の方々とかは多分ねどこ も使ってる方なんじゃないかなと どこもだけかと思ったらauも繋がる みたいでえソフトバンクユーザー大爆死口 のこの船場このね奥田湖の南側の船場まで 行くんですけどもこれよ少ない9時20分 に出発して次15時20分これでこれもう 終電です週バスがもうもうそろそろやって くることになりますねでこの20丸の印は これですよ6月1日から10月15日なの で年間の半分も運転しないですねあとそう ちなみになんですけどこれ超重要なことっ て奥湖遊覧線に乗る場合はこれ予約必須に なってます電話予約できるんですけどえ3 日前え締め切りっていうことになってるん でそ自くないとね乗れないんで注意が必要 ですそうこっち来たのにあの船乗れねえ みたいな感じのことになったらね引き返し てまたあの会津島の方まで引き返さないと いけないことになるんでこれマジ注意す べきですさいよいよここから352号戦で 謙虚超なんですがなんか普通の路線バス みたいなのが来て大丈夫かちょっと心細い ぞでもねなんか団体のお客さんが多くて なんとこれ増発便が後ろにひっついて僕は 乗ったの先頭側なのでこう増発便に後ろ からこうストーカーされつつこの段階絶壁 を走行していきますで特にバスツアーとか じゃなかったんですけどセルフでね運転手 さんがガドしてくださいましてあの正面に 見えている山が日内ヶだそうですねそうな のでさっき見えていた角度とはあのさっき 日内バスみたいなやつ見えてましたから こっちは全く見えないと角度によって全然 見え方違うんだなと面白いなって思ってね バス乗ったの覚えてますね運転手さん ありがとうございますさちょっとここで またルート複雑なので再びご紹介です日内 ヶの北側辺りまで352号線は行った後 そこから今折り返して北上しています進行 左後ろには平ヶ岳なんかが広がっていてで 奥田美湖の方に向かうんですけどもその間 途中で川をひょいっと越えて福島から いよいよ新潟県に突入奥田美湖の南側まで 行った後ここでバスを降りて遊覧線に乗っ て奥田美湖の北側でここでなぜ乗り換える のかと言うと奥田美湖の西側352号線は こう省長のようにくねくねとうねってます けどもここが当期通行止めのエリア今ね ここ通ることはできないのでえ奥の湖の上 をこう船で通って迂回していく感じですね 奥湖北側に到着した後は昔この地から銀が 取れた手のトンネルシルバーラインを抜け てこいで方面へ出 ますそしてこのヘアピンカーブを曲がり 切ったところに1本ポーンと存在感を放つ これガイドさんが教えてくださったんです けども青玉の木って言ってあの野球のその 木星バットの原料になってるらしですね へえ初めて知ったと思ってただ恥ずかし ながら野球は3アウトで交代すること ぐらいしかわからないのでなかなかピンと こずそしてこの進行方向左後ろに そびえ立つのがこれ平ヶあの山頂が ちょっとね平べったくなってるのが分かる かと思いますけどもそれが由来になって いるみたいですねわあだいぶこれ国道です からねもうここで車同士の行き違いは行え ませんねでさっきねあの日内ヶって紹介し たやつもしかしたら平ヶ岳だったかもしれ ないですね形的にさそしてここでた側を 渡るんですけど来た今回の目的地新潟県 ここで突入ですちゃんと時のイラストが 描かれてますねまただ今回の目的地は新潟 剣ではなく新潟市なのでね新潟駅まで ちゃんといきますんで新潟は広いですから ねまだまだ先じゃいい そしてここで看板がありましたけどもこれ が平ヶ岳の登山道入り口らしいですでこれ すごくてですね平ヶ岳って日帰り登山災難 間と呼ばれているらしく往復12時間も かかるらしいですねなかもう本当早朝出発 してひれ前ギリギリに出るみたいな多分 そんなコースなんじゃないかなこからこっ から どり到着ですもう完全に僕以外団体の方で 個人旅行で来てるもう1人もいないような 状況なんですけどこれガチで一切さっきの 小屋のところから電波1本も繋がんない ですねここでここがえ小口の船場になって ますでもうこのすぐ下があの奥田湖湖に なっていてでそこから船に乗る感じですね これは貴重な光景352号線はここから 通行止めトラックがね1台入ろうとして ますけども冬にその道路の中にあの落ちて しまった岩とかを今一生懸命取り除いくれ てるみたいですそしてこれもなんか なかなかに珍しいんじゃないですかこの トイレはチップ製になっていますとやっぱ だいぶ山奥なので維持間力等々はだいぶ かかるんでしょうねさ来ました船のリバ 午前便と55便で合計1日2本とそこら辺 のローカル線よりも本数少ないんですけど も料金は片道1500円か なでここから100段ぐらい階段を降りて でそここの先にあるのが船場あ見えた見え たあれだ奥 たこ緑色のコメが今見えましたねありは 全部自然で人類的に作られたのがもうこの 歩道ぐらい林道ぐらいしかないんですよ こんなに手つかずの湖があるかともうこの 時点でねだいぶ感激したのを覚えてますね 来た来た浮いてますよこんなところに船が 階段がなんか埋まってるし一切もう電波も しながらうわ乗り場もすごいっすよマジで こんなとこ降りて乗るんだ入ってくる ところがもう林道みたいになっててで中 入ってくると他に人間があの立ちよな船場 とかあとなんかこう港っぽくなってるペが ないんですよもう全部自然これがちょっと ね奥ただ湖の異様なところですねあとは 大体なんかダム港とかの場合だと周りに なんか道路が通っててあ車がね見えたり すると思うけどそういうの一切ないです からねこれはねちょっと 感激すごいわこれは一応展望デッキなんか もあるんですけども地下が客席になって ますなんか食堂かなんかあるかなと思って た自分が若々しくなるぐらいねえ簡易的な 設備まそりゃそうかこんな感じですねここ から奥田美子はこう福島と新潟の両方に またがっているので本当県境を舐め回す ようにして船は進んでいきます さあさあさあ床下からうねるような音 いよいよ 南のこの小勢の船つき場を出発ですでも ここはね高行してる船とかもねこの遊覧線 以外ないいすからねマジでそしてさっき 乗ってきた船場を見るとこれも船場も なんか船みたいな感じでプカプカと浮いた ような簡易的な台が設けられてそこにこう 足をかけていくような形おお釣りしてる人 もね見えましたねボートに乗ってました 奥たみ子は長細い南北に細いような湖に なっているので前が見えないなと思ったら こう左右にこう曲がってそうすると水路が こう開けていくような本当になんか アドベンチャー気分でこの水を渡ることが できるとそしてデッキに出てきたこの光景 よ今まで旅行チャンネル鉄道チャンネルを 通じて色々なダム庫人造庫行きましたけど もこんなに人の手が行き届いていないよう な自然本来の姿を残したダム子ってのは これが個人的には初めてだったなと断言 できますね奥の方には標高2000m級の 山々やっぱり山頂に少し雪がツモってる 感じもう心なしかこの上になびいてる 日の丸がね本当に誇らしくなっちゃう奥 たみ子別名銀山光とも呼ばれていてかつて はここの奥田の下の部分固定の部分には 集落があってえ銀を取るでえていたんだと かその銀山が開発されたのはどうやらね今 からもう500年はいかないか400年前 ぐらいの江戸時代の初期から中期にかけて こもう今では信じられないんですけども ここの奥たみ子の固定の部分には集落が 形成されていてま街があってそれから当時 その小大館様有名な方おいさんなんかも こっちにやってきて遊なんかもね気づかれ ていたみたいですからねそれが重なる事故 によって銀山は江戸時代のうに閉鎖と そしてダムによってその街も後方も なくなり湖の下に沈むことになりまし たにしてもやっぱ気になるのがこの山の この地形ですよね新林緑がこう追いしげる のではなくてこうガ板が露出して緑は割と 少なめ大体見てるところの半分ぐらい植物 生えてないんじゃないかなと思うんです けどもこりゃね学の騒ぎます わおそらくこういうのアバランチシュー トっていうあの地形になっていてこれなん で植物が生えていないのかって言うとこ旅 重なる雪崩れだと思います冬の間今はもう 溶けてるんですけども冬は雪がツモるんで 雪崩れによって全部これ下に植物が春の うちに生えたとしても雪もとも湖の方に 落ちてしまうんで植物がなかなか生えず ちょっとこうハゲ山のような感じになって いるとそうなので銀山があったことが関係 してる んけどそのとそうじゃないみたいですね どう や乗ってる間はずっとあのアナウンスでね 観光案内が流れてるんで退屈しませんしね 地形眺めてると本当秒速で時間が過ぎ去っ ていく国道352号線もこの奥田湖の西側 のね山の奥の方を走ってるんでこれダム 周辺を眺めても人間はおるかあの道路すら 見えないのかまた他のダムとは違って 不思議なんですよねそしらこんなところに 鳥さんがこんにちはしちゃってますけども これは重山神社というみたいああちょっと 旗見えましたね山の神と呼ばれなんか駅伝 選手みたいですけども山の神様と呼ばれて いてここの奥のちょっとこう内側島になっ ているような部分の先に取り付けられて いる神社になってる みたいさあさあもうね楽しんでるとあっと いう間ですねこの船場のすぐ近くには丸山 という山もあってその裏側はスキー場に なってるみたいですねもうそろそろ奥 たみ子の船場に到着ですで今はまシーズン 的に人は少なかったんですけどもこれ秋に なると奥湖はこんな感じに色づきますもう 1面まオレンジなんですよねこの時に僕 行ったことないんでね秋行ったことないん で次は来たいなとも思いつつこっちの北側 のターミナルはうん結構立派な 建物ざ次ねその小出小出ってかま裏さ上越 新幹線のね駅である浦の方に抜けるバスに え一応乗る予定ではあるんですけどバス停 がこっちの方ないんで船降りたところにも バス停はなくてですねちょっとマジどっ から乗るのかわからないっていう とりあえず道なりに歩いていくしかない なんかツーの人たちがみんな向こうの方 歩いてったんでま多分向こう行きゃいいん かなという感じですねま適当にゴーそして こちらがねダムの部分水を咳止めてる部分 なんですけどこれがマジで高いんですよ びっくりこれ発電用のダムなんですけども このダムの高さは157mと日本で第5位 もしかしたら最近変わってるかもしれませ んが日本第5位貯水量は第2位この左側の このちょっと道が下にある感じがこれが ダム水没前の本来の姿ですね 何何何なんか出発してたんだけど何あれあ え下のバス停にえ降りるまでにこの スロープカーってのも使えたんですけども 今たっては終了しちゃったんかなこれ 100円払えばこれなんかロープみたいな やつに乗って下まで行けるみたいなんです けどまでもいいかな別にそんなに多分ベラ に距離遠いわけではなさそうなので僕は ちょっと歩いて行っちゃいますあああんな 感じなんだめちゃめちゃスローなのででも 余裕で追いつきますま多分5年配のお方と かもこっちやってくること多いのでそれを 配慮してんじゃないかなと思いましたねで 下の方降りるとおおこんな感じのなんか 水車みたいなやつがあるんですけどこれが オクタ美湖の発電に使われているもの らしいですねその原理も水車と同じく水を 上から落とすことによって電気を落として いるとなので今でもここの奥たみ子で発電 したあの電気っての75%が東京電力人の 方に送られているみたいなんですよねさあ そしてバス乗り場着きましたけどもまるで 人気が ないガチでやらかしたやばいガチでやばい ええ普通にええここのバス停から南越後 観光バス乗ってこの浦駅これ新幹線停まる んですよここの新幹線停車駅まで行こうと してましたとでさっきの船ついたのが16 時50分ま20分歩いて17時え10分の 乗ろうとこの急行に乗ろうと思ったんです けどこれね6月1日から10月日土日宿 及び盆のみ運行で今日ゴリゴリの水曜日な んです よ完全にこれ僕のミスだわ通りでだわ さっき乗ってたね色々皆さんいたじゃない ですかお客さんあの観光バスかなんか1台 来ててで団体のお客さんだバって帰ったん ですよであは自用者が23台止まっててで その方々も自分たちの車乗ってピュって どっか行っちゃったんですよであれバス 乗る人誰もいないんだと思って完全に 貸し切りじゃんみたいなこと思ってたら すいませんあの歯車お願いしたいんです けどもはいでここからえっと浦沢駅あたり までお願いしたいんですけどもああ ぶねうわ良かったえマジで本当にタクシー え呼べなかったらガチでどうしようて本当 にこんなとこに引きくれたら終わりなんで でカチで電波が通じるんで電話かけてみ たら意外とあっさり行けましたね良かった すげえ反応されるのかなと思ったらあ あそこのロープエのとこですかみたいなあ そうですって言ったらあ行きます今から 40分ぐらい でよかったバスも土日運行なんで平日は もうお客さんはまあ来ないでしょうね さっきの道の駅山の駅とかもねあの土日 のみカレーの販売が行われてるって書いて ありましたけどこことかそうですね丼物と か定食とか岩魚定食とかとか定食とかあり ますけどねこれもだから土日のみとかなの かこのあららららいいね味のある地図です けどもわあ来た来た来た来た救世手現る タクシーやってきちょうど45分ぐらいで 来てくたありがとうございますいやあすい ませんすいませ んあお待たせしましたすませすごいまこの 辺が一番流行るのは紅葉のシーズンま秋が 1番あお客様が来るんですけどもまわあで これがシルバーラインですかそうです うわあ来る時もでもここじゃああの合津の 方からっていうかそうですね今日あの なるほど田島の方からあアスの方から来た んでさあついに来ましたよこちらが奥田 シルバーライン入り口の様子こんな感じに なってますかなり無質なトンネルで道幅は 狭く上のところに一応トンネルの名称が 書いてありますね19号トンネルって書い てあるんですけども出口の部分が1号 トンネルから始まっているので全部で トンネルは19 本全長が大体22kmなんですけどもその うちの18.5kmぐらいがトンネルと いうもうほぼほぼおテント様のこの光を見 ずにね走り切ってしまうというそんな道路 になってますもう入ってすぐ分かるんです けどもライトも明りも結構少なくてかなり 不気味でタクシーの運転者さんもね結構作 な話でね奥シルバーラインについての歴史 とか色々教えてくれ 辺はまだまだこの奥側のこの入ってすぐ ありは結構壁とかもね細細というか コンクリートでしっかりと打たれていて 地面もしっかりしてるような感じなんです けど問題はここから先姿をどんどんと変え ていくことになり ますまさにさっき南北をこうぶった切った 奥たみ子あのダムを建設する際にあの小で 浦川から西から東ダムの方に向かって掘ら れたのがこのシルバーラインまがあった からそれ英語にしてえシルバーラインと いうことですねでこの辺りからですね道幅 狭くなりそして壁注目していただきたいん ですけどもちょっとこう白い岩肌がこう ゴツゴツとしてるような感じになってるの が分かりますこれスりの部分なんですね 大体こういうトンネル掘る時って四歩って 言って一旦掘ってで周りをこう暴落しない ように固めてから掘り進めるんですけど ここはそれがなされなかったすよつまり もうそのまま勢いでガーっとこう掘り進め たという感じなんだと思いますそしてこれ ここで一応トンネルは途切れるちゃ 途切れるんですけどもこのつなぎ目の部分 がスノーシェットみたいな感じになってい ていかにも18kmの長いトンネルのよう に見えるんですけども実際はトンネルが こう繋がってできた道路ということですね まこの辺りもすごいよ壁気味すぎるでしょ さらにここから道幅はどんどんと狭くなり ます 9カも多いので正面の壁に激突しないよう にこういう風な明りこの明りが正面の方了 してくれますでもこのシルバーラインは 年中こ大雨が降った後のような感じで 水出し地下水でびしびしになってるんで 運転手さんも言ってましたけどもこれが8 月9月とかになると天然のクーラーで涼し んだよねということねえおっしゃってまし たでちょっとこれはね私事になってしまっ て恐縮なんですけど父方の実家がこの先の 小出魚沼市にありますで僕の祖父がこの シルバーラインに掘ってたみたいなんです よ当時あの工事現場で働いていたみたいで しかもね僕の祖母ひおばあちゃん僕小さい 頃あったことあるんですけどひおばちゃん なんかはさっきの奥たみの固定の部分昔 あの遊郭とか集落なんかがあったんです けどもそこの集落で普通にあの居とか釣っ て食べて生活をしてたみたいなんですよだ からうちのねちょっとまだ公開してないん ですけどもうちのルーツはねこの奥たみ子 の固定にあるっていうことを父親から 知らされてぐっと来るものがありましたね すいませんちょっと語ってしまいましたが トンネル内に突如看板が現れました銀山代 500mって書いてありますけどここね シルバーラインのトンネルとどでこうT 次郎のようなものが設けられていてお隣を 走行するですねあの352号線国道ひどい ポルの国道の方に出ることができるんです よルでこことかそうですね非常に珍しい トンネル内でのこのT次郎でここを進むと ですねまっすぐ行くと小出なんですけど左 の方に出ると銀山平になってますこれ キャンプ場なんかはねこの先にあるんです けどもまそもそも国道の方が今あの 通行止めになっているのでこっから先出た とて向こうの国道側から奥田美女とかそれ から魚沼の方に抜けることはできないので もうこのシルバーラインを辿っていくしか ないという感じですねと誰もいない無人で ですねこのトンネルの壁側スりの部分をね 見ていただくと分かるんですけどこの後と か特に顕長なんですけどそのシルバー ライン建設当時に多分工事用に書いた白い ねチクかなんかで書いたメモ書きみたいな やつがそのまんま残されていたりするん ですよこれ開通したのが1961年とかな ので当時のものだと考えると多分世前とか のものなのかなでこの辺りはスノー シェッドで トンネルとトンネルを繋いでるような 感じただスノーシェット覗いて18kmと のことですからねて考えると本当にほぼ ほぼ屋根に覆われているところをね走って いるんだと思いますここまで進んでも今 14号トンネルなのでこの今突入した トンネルを含めてまだ出口まで14本 トンネルがあるということになりますほら この辺りとかももうちょっと車同士のきい とか大型車だと厳しいんじゃないかなと いう感じ壁の部分見るとねこのメモ書き 分かりますかねちょろちょろっと白いので こう書かれていたりしてあとはここも道路 のその舗装状況はあんま良くないのかこ 上下に揺れますタクシーの運転士さんもね 結構この辺り揺れるんですよねごめん なさいねみたいなことを言ってましたね もう反世紀以上も立ってるトンネルなので 老朽化もだいぶ激しいんでしょうね バーナーていうかこの火を散らしながら 工事の車なんかも片側を塞いで停車中ま これね対抗車が一向に来ないんですけども ここから先あの奥の方に抜けたとてそこ から先のあの国道も閉鎖しているのであの こっち側の奥の方に抜ける車って今ほぼ ないみたいですね工事用の車両以外 はさあさあ連続するトンネルを抜けてです ね奥側よりも小側の方がちょっとこう トンネルが少なくなったりとかカーブが 多くなるみたいですねうん運転手さん言っ てたのはこういう風なカーブが連続する エリアになったら小出側の出口が近いんだ よそういうこと言ってましたねこの辺りも 標高すんごい高いので綺麗であの運転手 さんね僕がタシ呼んだんであの西側のね シルバーラインを一気に通って奥まで来て もらったらしくここを1人で通るのは怖い んだよっていうことをね話してましたね ありがとうございますという感じで僕も 小さい頃親に連れられてこのトンネルは 通った記憶があるんですけどけども やっぱりね怖かったっていうことにつき ますね本当なんか恐ろしいトンネル通った なって記憶はあってそれ以外あま覚えてな いって いう小出側はやっぱ出口にかけて相当坂 くだるのでま当時のその建築技術からえ 考えるにおそらくこういう風に坂を登っ てってなるべくトンネルでこう山を貫く トンネル部分を可能な限り少なくしたん じゃないかなって思いましたね ラインももう年間で半分ぐらいはね雪に 覆われるようなトンネルで1月から4月に かけてはま当期通行止めなのでま1/4は 年間ね走れないということになります しかもやっぱりこれ工事が大変だった らしくて3年間でノベル200万人ぐらい かなそれぐらいが導入されてで大体40名 ぐらいの方がこの厳しい労働環境の中で 純色まなくなってしまったということなの でまよく心霊トンネルとかともね呼ばれる みたいなんですけどもまそういうとこに 繋がってきてるんじゃないでしょうかね さあようやくですよだいぶ長かった出口 までやっと500mこれが最後のトンネル か なトンネルは終わりましたお終わりいや よくこんなの作りましたね本当にそうま ダム建設のためこうやってたんですけど はいま今こうやって一般に解放されてま こっちはあのその有料道路だった時があっ てちょっと名残りがあってこのゲートが ありますけどま今は無料で通行できるよう あもう完全に無料なんですねそうですねあ 本当人も誰もいないうんへえ有料道路だっ た時代が数年間その時のゲートがまだ残っ てますね奥ダム通ってシルバーラインで こいでここうんやあ仕事だ仕事まこういう 風に動画とか撮ってりでに動画てうんそれ でみんなに見てもらうっていう仕事も仕事 だいい仕たねうんそうそうなの よちょボムでかすぎるでしょ ちょっと食めてくれ体は大丈夫な体調は 体調は大丈夫だ大丈夫ああよかったうんえ シルバーラインもおじ掘ってたのあもう ゴツゴツしてるじゃんああのコに巻いて ないあスりでこあるうん初めテこったも うんこった最後になったらさうんずの幅 そっくりジャンボと光にガーとってあ火薬 詰めてンとうん ええはみのだっけせこ人間がやっと潜るよ な穴掘ってこういう穴三角のしてそこ潜っ て三角にしてあ潜ってうんほらそここった もうこれあのあの仕事してる人はあるなん があ背中で食料背中沿ってうんブスを送っ たへえ うんすごいねうんだも正明あの顔どいこう 水が長いたうーん今今今150mまでで 上がってるうんうん見が3うん3人があの 固定の死体すんで へえラでになってから車上たもそる目はね あの峠を食いてうんああんで頑いかっただ 山 へえ歩いていかないとあシルバーラインが なかった からそっ かシルバラインの前にあのしり峠ってが あってしり峠あああ山へ3ってうわあ すごい時代あこのまさん なんか歩んでこいた歩いてねえ流れてるね いや嬉しいなでもどここは大丈夫だったの 空襲とかさあるしあこは来んかったあ来 なかったうんったね便うんほら あの小子証拠34年の子だなうんキハでた と僕は積んでった へえ長岡の 方そうなのうん音も効いたんだじゃあ うん男聞た学校学校いる学校の 運動あ田のグランドルとかしこ飛んでて うん ええ縄を越してまてぶさうん食た人が 倒れるとこたすそういうことたたり ね名へつきてそこ単価にしてうんここして 運ぶで学校にさせられ たへえあもしなんか怪我したりとかそう いう時に運ぶんだうんタカでへえここれ ずけぐれちがあるんだようんこれが下巻て そん中にたった1軒打があってあそうなの うんそこきったへえ うんやっぱみんなこうこういう風にして こうやって頭下げてやあのが寒いてあこれ まテじゃねえかったからラジうんラジだっ て今がみたイラじゃねやんなああうんうん あやっと閉鎖終わったがってああ うんそっかもうどっちかって言うとやっぱ 安心の方が強かったあそうやああそうなん だ悔しいとかじゃなくて安心うんあみ安し て終わってああ金の日から金の日は リカリカに喋ったんだからうん うん うわあ すけさあということで小い駅より旅を再開 しますでえ小いはですね新幹線で言うとえ 浦っていうところでえっと新潟の長岡と それからスキーで有名な越沢の栄光中間に 位置している場所になってます上越線のね 次の列車がこれですよ本数だいぶ少ないん ですけど10時31分かなこれで とりあえずエチゴユザーまで出れるんで 今日の宿はここかなで今日行った奥田湖の 北側を通る畳線の本数ですこれよ朝5時 36分出発した後はもうもう丸1日ない ですからね丸1日半日13時最後の津若松 島県側まで行く列車は1日3本のみですよ 少ないでしょう上越新幹線ができる前まで はここの小いでよねあの特急列車がこっち の新潟と東京を結ぶ特急列車なんか ガンガン走ってたんですけどもうそれも なくなっちゃったんでね寂しい静かな ホームが佇んでるような感じさあやってき ましたレトロな路線に似つかわしくない 新しめの車両ハサド君これで沢を目指して いきますえこれ冒頭でJR線だけ使うとか ほざいていたんですけども失礼いたしまし たイレギュラーが重なり結局JR戦を使っ てしまったんですけども奥から浦まで土日 限定のバスを使いそして浦からは南越後 観光バスという路線バスが出ていてそれで 越さの手前6日町まで出るとこのルートを 使えば一応JRを使わずに移動することが できます一応理論上は可能ですよという ことをえお伝えしておき ますはいいうことで到着です時刻21時 14分なんですけどもスキーの町バブル さんの町越湯沢到着ですいやついた目的地 はね新潟なんですけど今日のキャンプ地は ここ通し ますいやすごいね今ね21時15分なん ですけどまだねあと1時間ここで居ってて も22時15分発の東京行きで帰れ るっていうねこれバブルの時代にはここ あの東京都湯沢村言われていたぐらい新 幹線でも1時間ちょいとかで帰れるんでね 本当東京から近いんでそういう風な名前で 呼ばれていたこともあるくらいなんですよ ねでこれですよこのチャンネルであの関越 トンネルの紹介をした時に越沢駅紹介し ちゃうんですけど門駅校内はこのあり様 ですよ19時でこの市場も閉まっちゃうし 奥の方にも駅中の温泉とかねあとポン酒館 って言って日本酒のみ比べできるところも あるんですけど完全に向こうの方の屋 なんかも閉まっちゃってるといや旅館行く 前にちょっとエグザの自堪能したいすね駅 はね大きいロータリーがあるような感じ ですねでやっぱね旅館が多いのでこの時間 帯になると浴衣に着替えてでこっちの方 までね歩いてきてる方もだいぶ多いですね 一応足もあるみたいですけどやってんのか な寂ちゃってるっぽいな夜の越湯沢駅前 こんな感じですこの左手の方にはね温泉感 がずらっとこう広がっていてでスキー場も ねもう越沢の駅のすぐ近くにあるんでここ 左側のところここ山になってるんですけど ゲレンデになっててなので冬場とかはね ここら辺もスキーのあのあれ板とかね持っ てガチャガチャ歩く方で逃んですよねちち が点灯してるけどここ入れるかな重ソさあ 営業中になってるよさあお邪魔いたします 関数時で13って書いてあるので多分重層 で読みは合ってると思いますもとりあえず の生いただきますしかも黄金の7対3泡と 液体の退避ではいただき ます1日目疲れた体に金色の液体が侵入し てきますがこの辛い炭酸でちょっとだけ涙 がちょちょぎれる瞬間ねカって瞬間あ生き てるなって感じするわもっとせを感じたい おいしいですそしてこちらが日本の メニューになます1号大体50000円 ぐらいからということでリーズナブル手 ちょっと気になるな地酒ね飲みたい気持ち 山々だったんですけど僕昼飯あのカップ麺 しか食べてなくてお腹空いててでこの状態 でお酒入れると体質的に気持ち悪くなっ ちゃうんでちょっと今回ビールだけにして おきましたあの明日ねサで美味しい日本酒 飲むのでお楽しみにそしてこの椎茸の バター焼き土の油揚げ焼きなど ご統の名物もたくさんですねあとね売りに してるのはこれですねやっぱり新潟南魚沼 さんの腰光そしてこのヤロの椎茸が気に なったんで頼んでみました じゃーんバターのね甘そうな匂いとそれ からこれ真正面でバーナー使って炙って くださって香ばしくてこれがうまいんです よ椎茸は刻んであって1つ1つ自体は そんなに大きくはなかったんですけどあり の破壊力がやばかったですね美味しかった けどお隣に人がいたのであの美味しいと いうこの表現をちょっとね控えめにしつつ こちらお肉の串焼きをいただきます豚の ハミですねこれもしっかりと食感があって 美味しい味程よく炙ってあるのでやっぱ 香ばしさがありますねあ声がすごい裏返っ ちゃった今ちょっとこういう大りの串 焼き物ってなんかあのお祭り気分を味わう ことができるんでたまに僕食べたくなるん ですよねちなみに頂いているこのや椎茸は さっき出発した小い駅のすぐお隣の駅は八 駅になってて八は日本一のスカの産地とも 言われていて椎茸もこれが有名なんですよ ねスカもすごい美味しいです祖父母の家 いる時よく出してもらったんですけどねさ そしてこちらもつ煮と新潟といえばこれを やっぱり腰光魚沼の腰光が食べたくなっ ちゃうわ お腹空いてたし見てくださいこの1つ1粒 のこの米が独立した感じとお米の 艶椎茸の旨味がじわっと広がる後これでも かと思う存分ご飯を口の中に放り込むと これぞザ日本 ダジ持つにはもう定番安心安定の味って いう感じですね婚約とニンジン大根お豆腐 が入ってますで1杯だけだと足りなかった ので2杯目は卵かけご飯なるメニューも あったんでま完全に締めメニューですけど も魚沼のお米に卵をかけていただきます やっぱねお米が1つ1つの粒がすごく 大きいんですよね魚沼のお米ってで結構 パサパサしてるかと思いきや1粒1粒の この中がもっちりとしてるんで食べていく と本当甘味が広がる何もつけなくても正直 お米だけでもねと甘いのでそれだけで 食べれるぐらいにはおいしいんですよ ね椎茸ブリンブリンだし持つもうまいし ビールはま安定にうまいじゃないですかで 米がやっぱやばいです ねいいねスナック盛り上がってますけども この辺りもバブルの頃にはスナックだっ たりとかもうちょっとねあのこういう風な 居酒屋系のお店もえ多かったらしいですね そう今よりもやっぱり230年前ぐらいの 方が賑わってたとのことですということで 今回の宿はこちら越枝の原側ですね ちょっと坂を登ると旅館外がありましてお 旅館さんですねこちらうわすごいいい感じ ですよ隠れが感ましまシって感じですけど ねではお邪魔し ますさあでは案内していただいたお部屋 こちらになり ますジアおおおおめっちゃいい感じじゃ ないすかなあえめっちゃ いい素晴らしいですねこちら本日の親え 宿泊料金が7000円まあまあ リーズナブルなお値段ですよねでニト勢が 入って 7150すでにえ布団が敷かれておりまし てこういう昔ながらの和室の旅館って結構 設備がま電気が入っていたりすると結構 怖いなって方もいらっしゃるんじゃないか なと思うんですけどここの親は新しいのか なでも外観は結構レトラな感じしたんで 多分リノベーションされてんのかなだいぶ 新しいような個室内になってますねうん オッケー時刻は0時40分大体あか編集と か作業とかを終えまして今から温泉行こう と思いますこのねあの全部やり切った後に 浸る温泉ってのも最高そうなんですよ ね最高でしたねマジであのまさかのロテ ブロもありましてえ宇宙岩風呂露天岩風呂 温度ちょうどいいって感じですますお やすみ なさいはい皆さんおはようございます東京 新潟旅2日目いい感じの宿でしたね ぐっすり休めました7時間ぐらいしっかり 値段んで今日も1日最高の1日にします 早朝の越後湯沢の駅前になてます人は やっぱり少ないですねうん早朝はやっぱお 店は閉まりがちですねおこのヒタン滝さん も結構ねエチゴ沢の中では有名なお店 らしいですお土産屋さんなんか一部空いて たか な足ねこれどうなのお通ってんのかなあ 暑い暑いちゃんと暑いわちゃんとやってる みたい朝から9時半から一駅はね正面に あるんですけどその真正面のお店ですね こちら温泉ヒちょっと気になりますよね 湯沢ルーロさんお邪魔いたし ます朝ご飯をいただきます駅中の店も全滅 ですほぼ閉まってたんでこちらま朝ご飯と いうよりかはなんか朝おやつみたいな感じ になっちゃってますけどもロールケーキと それからコーヒーがメインのお店だそうで これこれこれ気になるよ温泉 コーヒー木目町のシックな感じでめっちゃ おしゃれな店内になってますねえこんなの 駅前にで知らんかったわいいねノリでお店 入ってみるのもいいですね新しい発見に 繋がりますわこれ店内はすんごくおしゃれ ですこれはなんか波をモチーフにしている のかな綺麗できているテーブルや椅子 そしてこれ要約すると温泉湧き出てきたお 水を8時間かけてこのコーヒーにしている んだそうですね手間暇かけた温泉コーヒー すごい黒ブラックっていう感じのコーヒー ですねいただきます 朝にぴったりのガツンとブラックコー ヒーっていう感じでちょっと普通の ブラックコーヒーと比べてかなり香ばしさ があるような感じパンチ結構強めで カフェインも多分強めなんだと思います朝 寝起きの1発目にいいかもしんないですね こちらのロールケーキはというとこれ口に 入れた瞬間にねうますぎて自然とこう にやけというかエミがこぼれてしまう ぐらい本当美味しかったこれはちょっと なめてましたねすごく美味しくてまずこの ロールケーキの生地があの市販のやつと 比べると水気溢れるような感じもちもち しっとりっていう感じで下に乗っけた瞬間 の衝撃がすごかったすごい乗っけただけで もこの生クリームのきめこやさが分かる おいしいさあ駅に向かえます店内すごく おしゃれでしたねかどだったりとか昔の 多分新潟の住居をなんかこうモチーフにし たような店内なのかなさ昨日は新潟のを 堪能しましたがまず2日目はこいつに乗っ て山の次は目指すは新潟の 海さあさあ越湯沢に別れを告げましてえ 乗り込んだ列車はこのホホ線て路線の名越 行きという列車になってますちょっと地図 乗っけときますけどこの北急行は越後座を 出発した後新潟の斜め左上のね海の方越後 湯沢あじ違上2というとこまで伸びてるん でですけどこれが東京から金沢北陸に行く 昔の主要ルートだったんですねま今でこそ 北陸新幹線開したので新幹線でボーン ズドンとこう1本で行きますけどももう 本当に2015年とかそれぐらいまではえ 東京からはこの越後湯沢まで新幹線で来て でもう運転してないんですけども昔運転し ていたこの北北西を走る特急白谷号この 白田に乗ってえ金沢に行くみたいな主要 ルートだったここも特急列車がグンガン 走ってたし盆とか年末年始の頃は金沢方面 に帰る方ですごい忙しくて人が多かったん ですよねおそしてあちらにはガーラ湯沢 スキー場ですね新幹線の駅も設置されて ますけど僕も今年の冬かな1月ぐらいに 行ったんすけどねスキー久しぶりになって 面白かったねいやすごい今の地図は非常に 分かりやすく表記してくれてますけどこの 6日町っていうところではこのJRこの 緑色の線路と上越線の鮮度ま借りるような 感じになってて6日ま出発するとすごい ですここもトンネルで山容赦なくぶち抜く ボンボンボンボンとこついてほぼ直線上で スピード維持したままここまで抜けること ができるとええなんだあれスキーシーズン もう終わってんのにロープが運転されてる けど 何こう後ろから車窓を眺めるのって ちょっと新鮮な感じですけど今から通過 する駅はこれ昔大きな大きな拠点となって いた駅ですこれ石内駅って言いますホーム は非常に長くてで右側の方にはなんかね 車両基地みたいな大きい倉庫みたいな ところがこうありますけど昔上越新幹線が 開業する前まではここであの機関車とかの 付け替えを行っていた大きい基地だったん ですよねこれがここから先の群馬から新潟 谷川岳を超えるためにここで機関車をもう 1個をつけてで力をこう蓄えた上でこの先 の方に向こうですね谷川だけを越えていく そんな準備作業なんかがえ行われる基地と して使われてたとさあ今から通過する駅は 日本一の駅です何が日本一かってこれ駅名 ひらがなで表すとこちら上越国際スキー場 前17文字かな確かJRで1番長い駅 さあさあ来ましたよ今6日町駅を出発てん ですけどここから先北急行線内に入ります 二重区の出番ですよ上越線走っていた時と 比べてもこっからねスピード鬼のように 出しますからねこの可愛い2両の列車が実 はこの北北西幹線のような線路まっすぐで 踏切りもね確か一切なかったと思います それぐらいハイスペックな線路を通るん ですこちら地上走ってたんですけどもこの からになって見る見るうちに2両編成の 列車がもう100kmぶち抜きますこれ 先ほども解説したこの特急白高号は新幹線 を除く特急列車の中で日本一のスピードを 誇っていたんです当時ですねそうなので新 幹線と同じような感じで線路まっすぐ トンネルまっすぐ踏切りも一切なくて スピード出しやすそうな線路のみが残って いるんですね特急なくなっちゃったんで あの線路が残っているのみさあいざ湯沢の 山々に別れを告げましてこっからは西へ こう地図見ると面白いんですけど本当この 辺りで平坦な土地になってるのってこの 向日町とか湯沢とかこの辺りだけでここ ちょっとね西側にそれてでこの次のね拠点 となっているのはこの新潟の雪祭りで有名 な遠く町なんですけどここの間とかねもう 給料地帯になっていてもうごっつい山しか ないですよねこことかもだから民家とかも ばにそれでばね非常に少なくなってい るっていうのがま新潟の地形の特徴でも ありますここをトンネルでぶち抜くと そして今突入したトンネルこのトンネル 赤倉トンネルって言うんですけど長さ 10kmあるめちゃめちゃ長いトンネル ですハヤ送りしてもまだね先っちょの明り が見えるというねほらまだ見えるまっすぐ なトンネルそしてちょっとだけここで道草 次の駅で降りますこの駅やばい駅なんです まもなく三島駅の模なんですけどなんと トンネルの中に駅がある超不気味な駅なん です結構面白いですよ駅とも言われるん ですけどまもちろん降りるな僕1人のみ ああ取り残されてしまった [拍手] いやちょっといつ来ても不気味ですけども 到着をいたしましたうわあ音が怖いよ めっちゃでかいさあこれが北北西の中での え秘境駅地下の秘境駅と呼ばれている三島 駅ですこの駅めっちゃめちゃ面白いんで ちょっとね寄り道です平日なんでねあの 休日とかだったら結構面白い駅なので鉄道 ファンの方が降りてると思うんですけど 降りるのはま今日は1人ですね僕1人でこ 何が面白いかってこれトンネルの中にえ ある駅になってます向日町付近さっきの 魚沼給料っていう駅を出発してから次の駅 まですっっごい何キにも当たる長い トンネルになってるんですねでその トンネルの中に設置された駅という形に なっていますしかもこれ線路2本ではなく 1本しかないのここここの線路1本だけを 使って上り線とくり線が生きするので トンネルのこう断面積がかなりね狭くなっ てるんですよね分かりますかねこことか 分かると思うんですけどこれがトンネルの 断面積ですもう本当車両1両分ぐらいで めっちゃ狭いんですねで駅の部分ここ ホームのとこちょっと拡張して駅を設置し たみたいな感じになってるので車両の走行 する音とかがちっちゃいんで狭いんで反響 するんですよめっちゃなのでこの駅いると ね列車の音はすっごいうるさいんですよね 1回鉄道チャンネルで紹介したんですけど ねま2年ぶりぐらいに来たわそしてこのね 地下魚沼給料山のちょっと標高いところが 上にあるんでもう地下水が下っていてもう 常時本当雨に降られたようなホームになっ ていて床もねすごく黒くちょっとね泥が こうはびこっているようなあとコケがね 常時生えてるような感じになってますで 面白いのここです駅から外側にえ出ようと するんですけどこれですねなんかあの業務 用冷蔵庫みたいな感じであのクソでかドア がね出迎えをしてくれますしかもこれね ちょっと不思議なことにこう近づいても 開かないんですよそうこれつまり自動ド アって書いてあるんですけど半自動っぽく なっててここの緑色のボタンをポチっと 押すとえドアが開くような仕組みなって ますでこの緑ランプ点灯中は扉が開きます が階段側の扉が開いている時には開きませ んと書いてありますちょっとねこれ防音室 みたいな作りになっていてここにも1個 ドデカ扉があるんですけどあの待合地上に 出口があるんですけどそこそこにも超 ドデカドアがあってこれ20ロックみたい な感じになんですよでここに文言書いて ありますけどこの階段側の扉が開いてる時 は開きませんなのでこれ風圧とか風とかを こう上に出さないように両方同時に開くっ てことはないんですねこっち開いてる時は 向こうは閉めておかないといけないし 向こうが開いたタイミングはこっちは開か ないっていうそういう風な仕組みになって ますではではいざ お [音楽] こんにちはそして内側から見た様子こんな 感じになってますマジでなんかあの スーパーの業務用冷蔵庫ですよね不気味 すぎてなんか廃墟駅もうなんか使われなく なった駅なのかとこう錯覚をしてしまい人 になりますけどねでこれですこの大きい 列車が到着する市内のこの看板があって 出口への同線はこんな感じになってます これねここの街アイス2年前ぐらいまでは 使えたんですよ中に普通にあのベンチとか があって液ののもあったんですけど今ね なんか機械置き場スピーカーなんかが置か れてるんでもしかしたらなんかお祭りの 準備かなんかなのかなうんなんかPM みたいなやつ置かれてるからこう荷物 置き場になっちゃってますねで出る時はえ こっちの方近づいてでこっち側は自動で 開くみたいですねこんな 感じで三島駅はなんでこんな構造になっ てるかって言うとこれその当時特急白田号 が走ってた時この狭いトンネルの中を あいつは160kmというもうとんでも ないスピードでうわーっと駆け抜けていく わけですよで走行実験なんかがあのここの 北越急行線開業前にね行われたみたいなん ですけど確かねこの扉を設置する前にその 白高号の通過実験を行った際に160km で通過するとここ風圧がブーンものすごい 風圧が来るわけですよでその風圧がここを 伝ってで確かに地上のなんか窓ガラスか なんかなんかをこう割ってしまったとか そういう風なことががね実際にあった みたいなんですよそうなのでこれはいかん ということでその風圧を防ぐためにこう いう風に扉が設けられるようになったとで ただ1つだけ扉を設置したのではこれが 空いている瞬間にこう列車が来たらねあの 風圧が向こう抜けてしまいますからこう2 つ二重扉を設置して片側が開いてる時は 絶対片側をえ開けないみたいなそういう風 な仕組みが取られたんですよねでこの 仕組みも非常に面白くて列車と着の放送が 流れたらホームドア前の白線の内側に入っ てお待ちくださいって書いてありますけど これ次ね普通列車僕乗るんですけど列車が 入線こホームに入って止まるまで扉は開か ないような形になってますそうなので列車 が到着する乗る前は扉は開かずでこの白線 の内側でこう待ちますとでえ列車が入って きてで列車がここで停止をすると扉が開く みたいな感じになってますなのでこれ さっき列車が行ったんで僕があの扉の前に 立っとてほらこいつ開かないんですこ列車 が到着してこの青色のランプが点灯する そうすると扉が開くような感じになります でももう特急白田号が今なくなっちゃって いてでここを通過する三島駅を通過する 列車ってのは確かなかったと思いますね そうだから通過する際はあの列車が通過 するんでホームから出てくださいと危険な のであのこの周辺に立たないでください みたいな警告放送みたいな通過放送じゃ なくて本当ここの放送は警告放送ですね 本当に危険なんで立たないでください みたいな怖いちょっと怖めな放送が流れる んですよそうすると列車がボーンてこう 通過するみたいな本当ある意味恐怖の駅 だったんですよね昔はそして駅の中なん ですけども地下なんで電波は繋がりません ね 県外なので一応ねこう駅の地下内には何か あってもあっても大丈夫なように wi-fiだけは一応設備されていると いうね非常にユニークな駅になってます あとねこれ北北西あるあるなんですけど 恐怖の表記北北西の車内にはトイレが ございませんとそうこれね結構長い距離を 走るんですけどトイレないんですねそうだ からさっき僕もエグザで真っ先に駆け込ん でトイレ行ってきましたけどもねさっき コーヒー飲んだんでこれが危ないです トイレにしようもんなら外にね駅降りる 必要があるんでそうすると報告線って1 時間ぐらい電車待たないといけないんでね ではいざ地上へここの この自動ドアの音もねなかなか 不気味 わ人気はない感じで コンクリート貼られてるんでシの声だけが こだまするようななかなかに不気味な駅に なってます うわそして駅の外出てきましたけどもこれ が三島駅になってまり ますとてもじゃないけどこれ駅にまず見え ないっすよねなんかあのよくある国道とか 剣道沿いに設置された簡易的なトイレ みたいな途中休憩所みたいなパーキングに 見えるけどよく見たらあそこ三島駅って 書いてあるんですよねこりゃすげえよで これが平になってましてもう魚沼給料の中 にあるんでもう他何もないすよちょっと なんかご飯かなんか食べるとこあるかなっ て思ったんですけど僕の考えが甘かったね 全然土日とか休日とか来るとね鉄道ファン の方が23人いてなんかあ来たんですか ここの駅面白いですよねみたいな前来た時 は話したりしたんすけど平日はもう全然す ねで本当に潟ね空気が綺麗新潟はねあの 昨日行った祖父母のお家とかもあの駅とか も大々そうなんですけどこう二重扉になっ てるんですよねま雪を落とすためとかあと 寒さ冬場めっちゃ寒いんでねそれをこう 凌ぐような役割があるんでしょうね ちょっと ね三島駅の後案内ということでこう案内版 なんかもあるんですけどこれですね今いる 駅で赤倉トンネルってのはこれ全長 10.5kgこれめっちゃ長いトンネルで この中間にある駅になってます懐かしいね これこれが特急博多号ですね昔走ってた やつなので海洋当時ぐらいから多分ある あの看板だと思いますそして興味深い表記 もありましたよこれさっきの赤倉トンネル とかね北国線の駅名にもなっている大池と か新座とかそういった名称はこの辺り昔 昭和の後期ぐらいに集落があったとま今で もあるみたいなんですけどもそのルーツは 西暦746年とか本当に昔からあってその 名前が鉄道のトンネルとか駅とかにね名称 が引き継がれていると考えるとやっぱりね なんかこの言葉というか地名の重みみたい なのを感じますねうんまただかなり給料 地帯の不便なとにあるのでえ理想ま村を 離れてもっと便利なところに出てしまう方 も多いんだとか白たごかっこいいね デビューしたてぐらいの頃の写真かなこれ そして三島駅の名物といえばこれね 待ち合い室があるんですけどなんかあの 公民館の会議室みたいな見た目をしてるん ですけどこれがすごく てし ますこれですよ [音楽] これですこう畳がねこう広がってるんです けどこれね待合室なんすよなかなかに珍し いっすよねこんな間合ですねいや 素晴らしいです小鳥のさえずりが聞こえる のとあとこの畳のね日本文化溢れる香りが すると素晴らしいなんか全然ここで 寝泊まりとかできそうなんですけどもただ 自動的に午後6時に閉まっちゃうみたいな んでだ夕方ぐらいにはもう入れなくなっ ちゃうとのこと すはいでちょっと間時間潰してたんです けどもうそろそろね電車が来る時間になり ますえ名越行きが12時10分に来るん ですけどこれですね23分前ぐらいになる とあのここら辺うるさくなりまていうのも さっきのほらほら来た来た来たこれこ これもうちで電車が来らんだど電車が来る までホームのドアが赤あんだて電車がつく と青い玉がついてドアがアんだんがそし たらホームにらっしゃいまもなく電車が 到着します電車が到着するまでホームの扉 は開きません扉の前でお待ちください停車 到着後青ランプが点灯しそう列車が到着し てでこの青いランプ緑のランプがえ点灯 するそうすると開くようになるとなので この白線の内側待つということですね来た 来た [音楽] これで到着し てさではここからは終点まで北越急行線の 旅をお楽しみください鉄道あんま好きじゃ ない方でもね楽しめるような路線だと思い ますもうすごい高企画高架線の中を 突き抜けてで途中停車する駅こちらの駅は 町非常に有名で世界屈の雪地帯冬には積雪 量が4m超える時もありますね確かで左側 の使われていない線路これは昔の白た号の あの通過用の線路ですね白はあそこを通過 していたとこの橋梁もすんごく長いですよ ねこちら渡っているのは品野川です二重 人格側長野県内だとこれが川新潟県内に 入って名前が変わります長野のあの 飲み歩きの動画の中でも紹介しましたねで もうこっから先もすんごいまっすぐ でしょう山の中をぶち抜きまくっていき ますそして正面の信号機注目ですこの信号 機なんかやたらに縦に長いんですよねこれ 5等式信号機と言いますあの五頭さんが 作ったとかではなくてあの5つライトが あるので五等式一般的なやつだとこんな 感じで3等式のやつがね結構メジャーかな でこれで青が1個点灯するとえ進行進んで いいよという合図になるんですけども こっちの進行機ちょっと特殊でこれ2個 点灯する時があるんですこれ高速進行 オッケーというのを表していてこの2個が 点灯する時は特急白た号が通ってもいいよ という合図まただ白たなき今あの2つが 同時に点灯するっての見れなくなったん ですけどもまこのクソデカ信号機をその まんま使っているということですねもう すぐに隠れたがるんだから隠れんぼ大好き 路線トンネルを抜けたと思ったらトンネル またトンネルその手前に駅があるんですよ ねしかもホームがめちゃめちゃ短い2両分 ぐらいしかホームはありません当時の特急 白は重量超える時もあったんですけどね 繁忙機とかまただこういう駅はもう通過 前提で作られてますでちょっとぞっとする 駅名虫川大杉駅 早く走るためのコツですねこれも左側の 線路真っすぐなっているので号特急列 なんかはをそのまま素通り停車する列車は ちょっとカーブになっている右手の方に 入ることができるこんな感じでうまく駅が 作られてますそしてねこの駅は右と左で ホームの長さのね格差がものすごいことに なってます右のホームはここで終わるん ですけど左だけやたら長いちょっとこれ設 ミスかて思ってしまいそうなんですがこれ 実は昔スキー客を運ぶための臨時列車 シュプール号ってやつを止めるためにここ だけ長くホームが設置されているんです こんな感じの列車ね199080年代後半 とかかなそれぐらいのスキーブームの時に 大阪とか東京方面からこういう風な一晩 かけてベッドが備わってる長い距離を走る 列車なんかが運行されてましたねうんこの 時代に生来てみたかったなとこう何度思っ たことか今年の冬も好き行ったんですけど もYouTuberの友達とその時リフト 乗りながら広瀬公美さんの曲流しまし たさあもう8切れそうなぐらいのスピード メーターね常時100km超えのスピード を出していますこの辺りも土が盛られてい て踏切りがないような有様もこことかも 景色すごくいいでしょう田んぼのど真ん中 さっきは防音壁防空壁ありましたけどこの 辺りは民家がないのでそういう風な壁も ないですねだから徒歩でこの下とか言っ たら綺麗な鉄道写真を撮れそうです そして進行方向左手の方田んぼの奥には おそらく法学的に妙光の方ですかね妙長野 の方とかあっちの山々だと思います ちょっと今回はね名越から船に乗っちゃう んで縁がないですけどもそしてこの スピードで一気にここの急行倍を 駆け上がりますもうそろそろ北越急行の 区間っていうのは終わりを告げますね高速 道路の上をさそと抜けくぐり抜けじゃない わえ通り抜けそして下に見えてきたのは 新潟方面から見えてきたJR線の線路終点 の手前の駅ここ西方駅っていうんですけど も北越急行線の正式な区間はここで終了 こっから先はJR線内に入るような感じに なるのでもうJRに入った途端性の性能と いうかスピードがすんごくゆっくりになっ てるのがねあのお分かりいただけるかと 思いますこの辺りも日本海中間線と言って 大阪青森結ぶ主要な貨物列車にとっては 主要なルートになっていますさあ終点の 名越駅到着です特急最盛期の長いホームが 残っていますが今の列車と来たらこれを こっから先は1両編成です2系ほぼ バスさあここからは船に乗って新潟市を 目指しますこの連絡バス乗り場ここから バスに乗って港を目指すとおっと越駅に 停車をしてるこの青色の列はこれ元々寝台 列車を引っ張るために使われていた機関車 ですね現役時代の写真乗っけておきます けども昔はね寝台列車ブルートレインを 引っ張ってたんでこのカラーリングその まんまのカラーリングで今貨物列車 引っ張るのに使われていたりしますねもう しち毎晩のように青森とかあっちの方往復 してたやつですさ商店街の中を駆け抜け ますはいで今バス乗ってます名越出発して で名越のターミナルがここなんですよね こっちの方にあるんでちょっと歩きでは いけないかなというぐらいで時間がね今の 時刻ね13時18分なんですけどえ次のね 名越からこの小木港って読むんですけども え佐川の南側の方にあるフェリー ターミナル14時発のフェリーにえ2時間 40分お結構乗るんだ2時間40分乗る ことになりますそうこの出発までの40分 の間になんとかこれ飯を食っておきたいお いいね個人マリとしたターミナルになって おります 直着あすさあさあフェリーターミナルの中 に入ります地元の方の利用がだいぶ多い みたいですねで一旦ここでルートおさいし ておきます名越港からフェリーに乗って そして里島の南側にある荻行に到着とそこ から佐の中心部を通って東側の両津そっ から船に乗って新潟に抜けるようなルート になってますでこれ後から僕も知ったん ですけど名越からサ通って新潟までける ルートはこれサドで唯一の国道350号線 に指定されてますフェリーの航路部分に 関してはこれ海上国道と言われている区間 ですねこの1つの国道の中を2つのあの フェリー航路が結んでいるっていう日本 国内でも結構これ珍しい会場国道区会に なってますさまずはチケット買ってこうか な乗るのはこちら小金丸という船一応個室 のあの特等とかはベッドなんかもあります けどもねまでも23時間とかなので今回2 等でいいかな こちらはいオッケーです購入完了です サクっと自動販売機で買えますね1番安い 部屋にしました10席のあのザネタイプの 部屋ですねよっしゃようやく飯に ありつけるこのターミナルの中にあった 唯一の食堂食堂長本さんお邪魔します すんごいメニューがこれ豊富なんですよね 日替わり定食AからCセットそれからお そばしかもねどんだけチャーシューメン 結構これユニークなねメニューもあったり しますけどもおすめはこちら31番長本 そば君に決めたちょっとビーチとかにあり そうな簡易的なテーブルと椅子が一足早い 夏を感じさせてくれるさやってまいりまし たちょっとお腹空いてたんでチャーハン セットにしましたよチャーハンとこちらが メインの中そば これはねサガで取れる名産品だそうですね しかもここの食堂の名前も食堂長本さんな んでねお店の名前にもなってます美味し そうパっと見ね正直えこれモズクじゃない のってこう思われる方が多いと思うんです けど実際におそばに絡めて食べてみますと これがちょっとねモズクとは違うんですよ ね粘り気はもずくよりもちょっと強いよう な感じして食感がモくっていうのは あんまり特徴がないような感じしますけど も長の方はこれねばねばたとシャキシャキ なんですよね食感がちょっとこう野菜食べ てるような気分にもなるんですねおいしい おいしいんですけど腹減りすぎてめっちゃ 夢中になってカメラ忘れて食ってたんで なんかうまそうに食ってないなおい仕事 さぼるねよごちそうさでしたはいオッケー です飛行機の登場と同じような感じでQR かざして入る感じですねお来た さこの日は地元の方と観光客の方半々 ぐらいでかねさ乗り込みまして僕が今回 座るのは大部ですよこちらさ大部屋 カーペット席ときましたらオセロのごと 角取り合戦が始まります皆さんね角をこみ ますんでま僕もそうなんですけどもね 居心地がいいのでガセ負けましてえ真ん中 あたりのエリアを確保 とえ14時だっけかなちょっと時間忘れ ちゃった多分多分時 ほど行でございますいいね今週を離れて 新潟県の リトさがしまえるレッツゴーあららら名越 側の方々もお見を用してくれてるよ行っ てらっしゃい行ってきます2時間と40分 かかるんで大体東海道新幹線でいう東京 から新大阪ぐらいの終時間かかるんですよ ねさあ黙々と煙が出ていますハに向かって 出発とここで海猫ちゃんに煽られます おいおいお前らはそれほどしかスピード 出せないのか俺ちならもっと行けるぜそう この船はカーペリーなのでそんなに スピード出すことできませんただねサから 新潟にかけて向かう船まこの後乗るんです けどもジェットフイルに乗るので70km ぐらいでぶっ飛ばすようなねシーンも見る ことができますんでこの船とのサインに 注目また後で公開すると思いますがこの時 ルーティン動画も一緒に撮ってましてずね 電波繋がるんですよここの作道に行くまで ね1回も途切れたことなかったかなこのね ベリーの床に耳をつけてこの床下なんか モーター音がね小歌になるんですよいい 感じでちょっとだけ寝てしまいましてさ 仙内探索万が一の時ぶっぱなしてもいい ようにエチケット袋なんかもあります仙内 にはレストランとはなくてまカップ麺の 自動販売機と飲み物それからこっちはお 菓子の自動販売機なんかもありましたねあ は カパ線内は2階建ての構造になっていて2 階にも席がいくつかありあとは展望デッキ なんかがあります金山とっても有名なので それにちんだ黄金丼黄金揚げなるものも ありますよやばいちょっと快適すぎて寝 おちしてたんですけども本州側からだいぶ 遠ざかってますわ向こうの方奥うっすら 見えているのがあの柏崎とかさっき言った 名越側ですねあちらです見えてきた新潟県 の [音楽] [音楽] [音楽] 佐ヶ野オートキャンプ場爆睡決めてしまっ て超快適なんですけど今ね本当立ってる けど全然ま確かに細かい振動とか来るん ですけどでもそれ以外全く感じないですね うんこの船もあの中古の船みたいで元々は 駅号って言って上島の方四国側の方で活躍 をしてたみたいなんですけどもこの佐木線 が買い取って四国ではなく今度は日本海側 のこっちの新潟地域で活躍するようになっ たらしいですねだ中高線らしいその証拠に ですねこう非常ワズある あのったタイミングで多分上の方に新しい シールが貼られてますね佐の新しいシール おもうそろそろ着く ぞはい皆さんおはようございますやっべち で眠すぎて爆超 ついたの南側小に今入行ですは1万年前だ からくらいのもうドキがここから発見され ていてなんから1万年前からもう人間が ここで生きていたということがねえ知られ ていると佐からは銀が散発されますで昨日 言ったあの奥ありますけども奥の銀と そしてこっちのね佐の金この2つが新潟で 非常に有名だったとさあ小子入行なんです けどバカでかい船が止まってるとこれ一体 何なんだと思って多分クルーズかなと思っ て見てみたんですけどもなんか読みなれ ない単語があるんですよねで僕大学の頃 ドイツ語先行しててドイツ後かなと思って 調べたやっぱそうでしたねドイツの 海運会社が運行するクルーズ戦らしいです そんな真面目にドイツ語やってたわけじゃ ないんですけどあの英語に似てて文法とか 全然違うんですよねドイツ語ってあ手振っ てくれてるこんにちはようこそウェルカム toJapanハパックロイドという会社 みたいなんですけどもこの会社もルーツ 結構てですね第一次世界大戦の前からあっ てま旅重なる戦災1次対戦2次対戦によっ てま空襲とかによって船をこう撃沈えされ てしまったりとかね結構壮絶な歴史がある 海運会社さん みたいさあ到着です僕も人生初里島に 降り立ちます今ちょうどこのサド金山が 世界遺産に認定されるかいかみたいな議論 というかねそういうなタイミングでそう ただ昔その韓国人がねこうやってきて の方を強制労働させてたんじゃない かという韓国からのあの反発を受けてです ね今どうなるか分からないという状況 みたい です東側のやっぱ新潟市を結ぶ両津の方が 栄えているようで小港の方は結構個人まり とした雰囲気ですねちょっとお土産屋さん をちみなんですけどもサドといえば やっぱりお米がね結構取れるんですよサド って島国なんですけど平野部も割と多いな ので日本酒サドの名刺なんかも多いんでね この後飲むぞ 楽しみまサはこんな感じおなじみのこう 日型のようなねこうカクカクとこうした形 になっていてこのサの中心地に行くバスが あるみたいなんでちょっとそれに乗ります サドは大体ま東京都23区か1.5倍 ぐらいの面積なので僕が想像していた以上 にね広いみたいなんですよねサドで1番 標高の高い標高1000ぐらいの山金北山 がありその南側ここがねちょうどこう地に なっていて市街地はこの辺りね佐市の市街 地市車なんかがあって今日の宿はねこっち の方にあるんですよね東側の方にまた港が あってかこって言ってここ一番大きい里で 1番大きい湖があるんですけどもそのほ ありにあるね結構歴史的な宿予約したんで さあまずは中心地に向かっていきますよ バスがやってきましてそんなに混んで なかったですねバスの特等席運転さんの 左側の席を確保このえ右の方に移っている 両津という港があるんですけどもこの両津 港があの新潟行きの船が出ている場所佐の 東側の湖があるエリアなのでそこら辺で 今日ね宿とかも取ってるのでそっちの方 まで向かっていきますいやいい長めだ会場 国道の区間は終わりを告げここから先は 一般的な陸上の国道の区間これも350号 線ですねさっきとの続き1車線ずつのの 道路にバスもちょっと一回り古いものが 使われているのかなでもうバス乗り始めて 56分で思ったことはサドはとにかくこの 河屋根それから木造家レトロなカオが数 多く残ってますもうねこうコンクリートと かよりもこ切れできた家の方が多いんじゃ ないかってぐらい新潟のその都市部である 長岡とか新潟にはま結構太平洋戦争中空襲 があったりとか模擬原爆落とされれたりと かしてますけどはそういうのはあまりない ようですねそう大規模な空襲ってのはない みたいさそしてバスのルートはこんな感じ になってますねもう一気痛感でもうこの 市街地の方まで抜けるルートが取られて ます小港16時51分に出発した後これも まあまあ結構なロングランですね終点まで はかないんですけど途中のバス停で降りて 乗り換えるような形になるのかなだいぶ 田んぼ水冷も多くてなんかこの景色だけ 切り取ると本当に新潟のその本土側本州側 の新潟にいるような錯覚を覚えますけども ねコメリローソンそれからガソスタなんか もあって生活する上でなんか不便さを感じ るってことあんまり正直なさそうな イメージま車は必須でしょうけどもさあ さあそしてこの坂を今から下るんですけど その奥に黒い影が見えますあれがその金星 さんの方ですねサド最高峰の山の方だと 思います北側のサチエリアここから350 号は海岸線に一気に出てくることになり ますしかもちょうどね夕暮れの時間帯なの で夕日が結構綺麗そして会場に佇むこちら の岩なんか鳥のようなものもありますけど もこれつきを弁天岩と言って弁天様がビワ を持って演奏してるように見えるからこの 名前らしいですけどもちょっとこの角度 からだと分からないかなあら聞き慣れた 地名かと思いきゃねおお群馬県に戻ってき ちゃっ たさそんなクソつまらん下りはどうでも よくてとある場所に到着をしましたこちら サドゴールドパークというみたいですね 砂鉄ならぬ先取りができる場所として知ら れていますここの建物です左側多分修学 旅行の新潟市の方からね子供たちが来てた みたいですねさはやっぱり勉強するのに 持ってこいな江戸時代から続く金山がある 場所ですからねあれもなんかテーブル みたいなやつありましたけど全部先の場所 元々はあの金山だったらしいですけどねで 地図見ているとすごい気なの発見しました よああ飛んじゃったたまにこういうのある んですよね誤作道みたいなGoogle マップおいおい そうこの地はもうこの日本国産の時っての はすでに2000年代に絶滅しているん ですけどもその最後の時金ちゃんていうね 時がいたんですけどもその時に絵付けした 最後の地として知られているみたいですだ 現在この佐周辺で見られるっていうのは その中国の方からやってきてで放たれて 繁殖に成功したものということになって ますさあそして奥の方陸が見えますねサド のあの菱形っぽいところになってますけど もそれのあの北側の突起の部分が今正面に 見えてる感じちなみにそのサド金山だっ たりとかあと継承値険しい海岸が入り組ん でいる尖閣湾なんかは向こう正面のあの 北側の陸士部分にあるんですけどもね今回 は ちょっと目的地新潟ま移動の旅なのでちょ 時間的に行けず次1本ねまるまるサドの 動画を出したい今でこそ船乗れば簡単に 来れますが昔はルザまつまりは政府とかで こうやらかした人がお前反省しろって言っ て送られる場所ルザとして機能していたの がこのサドでもあります有名な方だとえ 日連だったりとか初心忘るべからず僕もね こう思い出すようにしてますけどもゼミ さんなんかもえここサに送られたりして ますね でバス乗る時にやっぱ小銭にしか使えない ので結構こういう風に100円玉とか 10円玉持っておくと便利かもしれない ですねチャリンチャリンとでここから先真 の新町というエリアに入るんですけども この辺りも木造住宅多くてねたまらない ですね江戸時代初期ぐらいにできた街並み ということでだいぶ昔の明式あたりからの 建物も残っているらしく昔その声援魚お塩 を作る方々によってこう形成されたエリア はいということで真し町ってバス停でえ 一旦下車ですこのバスはですねこっから先 の沢田っていう方まその佐の市街地市街地 ってかま市役所の方まで行っちゃうんで その手前のこの真し町で乗り換えてで ちょっと今回はその市役所中心地の方経由 せずそのまんまあの東側の両津港港の方に 行きますすぐそこのバス停からまたバスが ね次のバスが出発をしていくような感じに なってますバス乗ろうと思ったらあぶねえ これねに戻るやつですね振り出しに戻る バスだったんでこの後ろなんか2連んでき た危ない危ない後ろのやつ乗りましたよ よかった気づいて学生さんでパンパンでし たこのバスさそして西でねこう山が逆光に なるんでこの金さサの山がきれに映し出さ れ ますはい途のバスボというバスに到着です あえ15分もけばあの両子ま今日の宿と それから新潟の方に出てるフェリー ターミナルに到着するんですけどもく地酒 飲むぞ美味しいお店がねここのバ生の近く にあるとのことです電話でちゃんと営業 時間も聞いてきましたそして今回のえ夕食 こちら寿司お食事長三郎さんですちょっと 気になってたんですけどもお邪魔し ます店内はこんな感じです回らないお寿司 屋さんという感じで寿司のネタがたくさん カウンター席に案内をしてくれました メニューこんな感じですね寿司のわ ちょっとまお値段は張りますけどもサドの お寿司お任せせっかくサド来たから頼ん じゃおうかなとかここでメニューでね僕 本当友順普段すぎて多分ね56分ぐらい ずっと多分考えてたなここで何食べようか なって言ってお寿司は一巻からもお好みで 注文可能そしてこっちには一品料理かわ アワビの肝とか美味しそうもお酒の当てに なりそうなやつはたくさん一般的な居酒屋 でよくあるようなメニューなんかも揃え られていて品揃えが本当に豊富1発目 こちらいただきますハイボールグラスも 近近に冷えて やがるグビグビと1発目日本酒行っても よかったんですけどちょっと動いた後は やっぱこの炭酸が飲みたくなる日本酒自の メニューはこんな感じなんとねエルラ機内 ってあるんですけどもこの超郎という銘柄 はエールフランスのファーストクラスでも 提供されている銘柄なんだとか結構だから 1号でも34000するぐらいちょっとお 値段はお高めただ裏側見ると300mmで 1000円とか2号で大体1000円だっ たので1号だとえ50000円で提供して くださるみたいです結構リーズナブルなお 値段ですねさあそしてちょっと奮発し ちゃったサのお任せこちらいただきます右 からサメバルそれから中トロイカ1番左の やつ名前忘れちゃってエビバイ貝アジそれ からイクラかなこれら全てサドの地物だ そうですまずはこのバガからいただきます なかなか一般的なお寿司屋さんで食べる ことないですけどもこれがつぶ貝と違って コリコリというよりかはゴリゴリなんです よね食感がザクザク入ってく感じが気持ち いいメバルはちょっとコリコリしてて甘い 白身魚という感じもう全部美味しかったん ですけど特にね個人的にいいなと思った これねサなんですけども身プリプリで皮の 部分は多分炙ってはないと思うんですけど なんか香ばしいんですよねプリプリの身に 香ばしさで食欲そる感じ他にもお客さんい たんで控えてますけどこのめっちゃうめえ すごくうまいって思ってたんですけどけど 表情に出すのあんまりねあのこらえてます ちょっと恥ずかしかったんで食べる前の 美味しそうな絵を一応乗っけておきますね 貝にもこう切り込みが入っているので すごく柔らかくて食べやすかったし油の のりも最高でしたね臭みのくのもなかった 臭みという概念がなかったなもうさそして 北日本酒いただきます銘柄はマのつる明治 25年創業小端三さんこちらに合わせて いきますお食事こちらサドの名物ブリカ ですこれもサドで有名で食べてみたかった んですよねちょっと ちょっとこちらのマノツルはつかんで いただきますごくごく うんこれがねいや一言で表すとこれは二重 人格酒ですね喉越しはすんごくピリッと 辛口なんですけども舌触りはすごく甘い 感じ甘いのと辛いのが同時に来る感じこれ は初感覚かもしれないそしておチョコと とっくりにはこれおそらくなんですけども サで取れた金ま金パを使ってるんじゃない かなと思いますすごい高級感があって ブリカサドの名物いただきます今回そうじ てリアクション控えめなんですけど ものすごく美味しかったあのねブリの風味 はしっかりと残しつつ甘さが倍増してる 感じかな身にぎゅっと甘さが詰まってる 感じでこのは結構ねサクサクていうよりか はあ危ないこぼしそうになったけどセーフ あのおせべに近いようなこゴリゴリとし てるような大粒の衣だったんで食べごたえ がものすごかったなブリの身もかなり 分厚くて分かりますかねこの衣が結構あの ゴロゴロしてるんですよ ねもう1号なんてあっという間だよあとお チョコいっぱい分で終わりとはい明日も 撮影あるんでこれぐらいで切り上げて 帰ろうとバスの時刻調べたら30分後だっ たのでアディショナルタイム突入こちらも 1号500円のえ加藤手さキツという銘柄 当てがなくなったのでちょっといいかうわ すごく光輝いてるよこれねこの何気なく 頼んだイカもね柔らかいし臭みもないし 甘くて本当に美味しかったこれはあの仙台 酔いどれの旅の時に学んだんですけどこの 圧って人間の太陽に結構近いので上々徐々 に吸収されるとだからいきなり酔ったり 悪酔いする確率って霊よりも少ないみたい です是非ということでえごちそうさでした アディショナルタイムしたらお買 7000円になって しま普段1人で7000円の一食 7000円の食事することなんでまめった ないんですけどまちょっと頑張って仕事 しようはいちょっと暗くなってきましたが 駅北バス停のこのニボというバス停から両 の方に向かっていき ますさすがにこの時間帯になるとバスも もう完全貸し切り状態ですね学生さんもお 家に帰ったようですだいぶ暗くなってき ましたそして今回のお宿はこの継承地かこ のほりにある宿港フェリーターミナルも すぐ近くですね見えてきたこのかこそして 背景バックには金北さ夕暮れの景色ねこの 時点でもだいぶ綺麗ですけどもあっという 間に暗くなります明日のね朝の景色は 楽しみ だはいバス行っちゃいましたもうねすぐえ 新潟新潟Cへのえフェリーが出ている港が すぐ近くにあるんですけども本日えお世話 になるのはこちら旅館金沢屋さんです かつてはこのサド遊郭があったんですよ 1950年の法律の思考によってま遊郭 ってのはなくなってしまったとで建物もえ 壊されてしまったところが多いんですけど こちらの金沢屋さんははカの遊郭の建物を そのまま使った旅館になっているとのこと ですではお邪魔し ますひび足を踏み入れると明治時代に タイムスリップまず玄関入ると木のいい 匂いがするんですけどもお出迎えをして くれるのはこの大きい看板右から読む形で 9字体なのかな金沢ろとこう書いてあり ますけどもこれがその戦前遊郭として使わ れていた時のヤゴだそうです金沢という 夜行で旅館に転身してからは金沢屋旅館と して今でも営業しているとのことだからえ お店の前にねこれ遊郭時代この看板が掲げ られていたそうですね優しい女将さんがお 迎えをしてくれましてで外国人観光客の ドイツの辺りから来てるお客さんとねこう 雑談をしたりして上に上がっていきます 一歩一歩こう歩く度にミシミシとする音 このまま名時代の建物なんでこれ維持する のも変でしょうねいやめっちゃめちゃ年期 の入った建物戦前に遊郭として使われてい たということなので少なくとも1945年 以前から存続をしている建物だと思います でこちらのフマを開けると 寝室なってますはい今回の部屋こんな感じ になってますでえタオルだったりとかあと ゆたるいアメニティもしっかり備わって ますねは相当古くて電気入ってるんです けどもでもこういうところとかあと洗面台 とかトイレもリノベーションされてました ねさっき見たところだからその水回りとか ちゃんとやっぱ綺麗に清潔に保たれて るってのがめっちゃ高印象ですね1950 年のその売春防止法によってこの辺りもう 20件ぐらい遊郭がその抜きをつねていた みたいなんですけども今現存してる建物は ここの建物のみとのこといろんな展示が あったんでねちょろちょろっと触れていく とこちこちはねお人形さんなんですけども サのヤハ人形昔からサドで伝わるあの伝統 ガングらしいですねうんそしてこちら下の この赤い石赤玉石と読むんですけどもこれ サでしか取れない石みたいですこれ確かに お土産屋さん行くとサでよく見るんですよ ちょっとマットな感じなんですけども光沢 があるような不思議な石でサドって銀山と か金山あったんで江戸幕府の時にはその 幕府の直轄地として管理されていたみたい なんですけどな金よりもこれ貴重らしくて ですね当時徳川家の偉い将軍様なんかに上 されていたとの ことそしてこれもすごいですちょっと情報 量多いんですけどアメリカのアメリカ人の 乗組員の方が両校についてでその時に友教 で支払ったロシア紙幣ととどういうこと 確かにこれロシ5書かれてるんですけども ただアメリカ人の船員の方が知ったロシア シト1918年のことなので第一外体戦が 終わったぐらいの時かなまおそらくここも ね遊郭だったんで当時のそのここ金沢郎 さんに支払ったものなんじゃないかなと 思いますね すげえ後でちゃんと女将さんに聞きました けどもこの個人まりとしたお部屋も遊郭 時代に使われていたお客さんをらしていた お部屋だそうですまあまあちょっとうん 複雑な気持ちではありますがまでも歴史を 感じます ねさあおはようございます今日も元気に やっていくぞ明るくなったので見てみると 各お部屋の上のところには何番何番何番と こう番号が振られていて遊郭時代はこう いう風に小さいお部屋ごとに分けられてい たんだそうですね明るくなって気づきまし たこちらには時の巻き物とかですかねお腹 の辺りも本当に綺麗に色付けはされていて ちょっとうっすらピンク色になってるん ですよね時のお腹ってなのでそう上越新 幹線なんかもピンク色のラインが入ってる のはその時のピンクですねきっとで チェックアウトしようと思ったら将さんに ちょっと待ってって言われてどうやらこの 建物の真裏がかこになってるみたいで見て おいでとの ことこの先にかこがあるとのことなんです めっちゃでかい端いるうわすごいすごい これ うわ きれこちらがこのサの湖と言われている かこですねこれ一瞬なんかねあの海だと なんか入江かなんかと勘違いしてしまい そうなぐらいにはかなり広大な湖になって ますね牡蠣の養殖なんか行われてるみたい ですけど確かにね牡蠣の貝殻みたいなやつ が下のとこにたくさんあるんですよね元々 はもう完全に咳止められていた湖だった そうなんですけども目時代に水害があった 関係でよいしょと人口的に改作が行われて 今海とつげられていてもうほぼほぼ海水 らしいですねこれは金北さこのねいいね湖 バックに映る金北さがめちゃめちゃ綺麗だ 当時遊郭にこう遊びに来ていた方々なんか はま上で楽しみつつちょっとこう景色を見 たいと時にはこう裏手の方来てお庭の方 行ってこのかこの景色を眺めていた とどうもありがとうござい ますヨ開けてびっくりですよ外観もすごく 綺麗に明治の建物を残されてます多分ね このオーナーさんの並々ならぬ努力があっ たんじゃないでしょうかねこれはねこの 辺りがもう当時金山で栄えていた頃の遊郭 跡いやめちゃめちゃ綺麗ですねここね 道沿いにずっと進んでるんですけどかこ すぐ左なんですぐこう左側入るとこう湖が 広がってるっていうこれ絶景よマジで さっきのね旅館からもう56分で到着です これが両子この里島のえ新潟市がもう新潟 市見えるんじゃないかなとぐらいえ近い 東側のフェリーターミナルになってます 個人マリとした港なんですけども交通量は とにかく多くてトラックの数も非常に多い サドでおそらく1番栄えている港らしく 北前船それから西回り航路江戸時代とかに 大阪やそれから東京に行く航路の気候地と しても機能していてそれはそれは大変 賑わっていたそうですねで中入るとこれ すごい中に商店街みたいなやつが展開され てますよそして気になるものうおサドの酒 利き酒コーナーいやこれ夕方とか夜だっ たら僕100億パー飲んでたんですけど もうこの朝の時点で飲んじゃうともうダメ シャットダウンしちゃうんで我慢で中入る とですねあの本当新潟のポンシュカのよう な形でこういう風なこうお酒の飲み比べが できるコーナーがありましたこれ 50000円で3倍というかおチョコえ3 つ分けみたいですね銘柄たくさんでその中 でもですね気になったのはこちらですこの 右から2つ目のちょっと光ってる茶色 っぽいマノつなんですけども一口にマノつ と言ってもその製法によって全然値段だっ たりとか味も違うみたいですねでこれもね びっくりしたのがなんとこれjr東日本の 豪華団体寝台列車トランスイト四島号の ダイニングレストランで使われいるお酒 らしいですこっちの銘柄はねマノつって こんなにいろんなとこに引っ張りたこの 銘柄だったんだと思って父の人それから プレゼント用に2本購入ターミナルは こんな感じです黄色と青2つのゲートに 分かれていましてこれ黄色の方はカー フェリンになってますに対してこの右手の 青色の方はジェットフイルこっち今回乗る のはこれです9時40分発のこの旅の最終 目的地新潟行き整合になってますこっちの カーフェリーの方下に所要時間書いてある んですけど2時間半って書いてあります 東海道新幹線で東京から新大阪ぐらいの 時間に対してこっちのジェットフォイルに 関しては67分なので半分以下の所用時間 短い滞在だけど楽しかった次はちゃんと1 本の動画にしたくても金山とかもちゃんと 言ってみたいすねジェットフォイルの方は すんごくスピード早いので行き乗ったカー フェリーとの違いを楽しんでいただければ と思います地図乗ってましたねこんな感じ 今から乗るのは新潟コロで行き乗ったのは 小木コと言いますねここ名越からのやつな んですけどもこっちの小コの方名越コの方 はえ残念ながら赤字なんですけども やっぱり新潟市の方に向かうこっちの航路 に関してはかなりあのお客さんもね乗る方 多いみたいですそして仙内座席はこんな 感じになってますLCC 狭かなシートピッチは結構狭めで正面には テーブルはなく衝撃緩和用のクッション これ海洋生物クジとかにこうぶち当たった 時にね身を守るやつですねそして運賃はと いうとこれ合計でなんと 750円結構なお値段するんですよね 打ち分けは3000円以上が特急料金に なってますやっぱ早い分ねお金がかかって しまうみたいまでもトダ的にもねジェット フイル乗った方がいいししかも僕も乗り かったんでこっちをチョイスそして売店で 購入しましたこちら手作りのカヌレらしい です最近セブンイレブンでねカヌレ売って てちょはまってるんですけど手作りは 初めて食うぞと思ってハート型のカヌレ いただきますちなみにジェットフイルは 飲食オッケーです これ美味しかった本当にカヌレすんごい あの香ばしくて中ふわ外借りっていう感じ で中にはもうこれでもかっていうぐらいの 生クリームが ふだにぶち込まれて美味しかったこれもう 1回食べたいさあこの旅ラストの船旅です サがしありがとう皆さん手を振ってお 見送りしてくださいます当時サで取れた金 というのはコマンなどに加工されてそして 外国との貿易などに使われたとのこと当時 の日本江戸時代の日本を支えてくれて ありがとうそんな気持ちでいっぱいそして ジェットフォイルはですねこう仙内に モニターがありますモニターというか電光 掲示ですねでこのスピードメーターがね 徐々に徐々にこう上がっていくんですよね で気づいた時にはもうね60km台に突入 なんですよ行き乗ったカフェリは多分 340kmぐらいまでしか出せないと思う んでねこの速さめちゃめちゃ早いです水中 力というのをこの海水海の中に羽ばたかせ て先体を浮かせて高行するのでこんな感じ の高速高行が可能と前あの千葉1泊2日の 動画で東京から建山までねチェットフイル に乗りましたけどあれと同じ技術だと思い ますちなみに佐ヶ野オートキャンプ場 中行する予定があるとのことそうなれば 成田そして新潟空港から飛行機に乗って 来れる里島がもっともっと身近なものに なると思いますそうなったらもう1回行き たいねこの辺りが里島の北端の部分だと 思いますちょっとした離島というかね岩の ような島実はサドこの本州から少し北側に あるので自衛隊の基地には日本最大級の レーダーも設置されていて日本の空の安全 を守ってくれているとのことです 感謝そして結構曇ってますけども奥の方に 本州側新潟県側の山が見えてきましたあと 正面見ですねなんとえこのジェットフイル よりも早く出航したこのカーフェリーもう そろそろカーフェリー追い抜きそうなん ですよねこんなことありますちょっとね 面白と思って高ぶったの覚えてますけども 向こうの今は先頭走っているカーフェリー の出行時刻9時15分でこのジェット フォイルは9時40分に出発してますなの でまあ大体30分ぐらい下がったんです けどももうこっち出行してからもう15分 20分ぐらいで見えるようになりそして あっという間に抜き去ってしまいました ねすごいよ鉄道の並走はまあまああ るっちゃありますけども船同士での並走と いうかま並行っていうのかなこんなのは 人生初めてでけどもちなみに向こうのカー フェリーの方は2等まさっきのような カーペット席でえ大人2960とのこと ですだいぶ安いしこっちのジェットフイル の1/2以下の運賃で新潟とサドの間を 生きすることができ ます綺麗な景色を眺めているとなんともう 1隻いやもう1匹並走してる子がいます 頑張ってる頑張ってるこのアングルね横 から並走アングルなんか鳥人間コンテスト なんか思いあ 脱落そしてこれ水中浴を使っているので とにかく揺れが少ないこの水の表面をね ご覧いただくと分かるんですけども先体が ちょっとこう浮いてるような感じになっ てるので揺れ全然伝わってこないんですよ ねカーフェリーよりも下手したら揺れない んじゃないかっていうぐらいうわあそして 見えてきました今回の目的地新潟市の 港もう中心地のビルが見え始めてるんです けどもでもねあのもともせずまだ70km での高校を続けるからこれがすごい大した もんですよね本当にその港の中入るまでは このスピードをずっと維持してました そして新潟のフェリーターミナルはどこに あるのかというとこの本当品川の加工付近 ですね思えば2日前ぐらい北越急行線でね 橋渡ってきましたけどもここの奥側の新潟 よりのフェリーターミナルに到着するよう ですねちょっとね駅までは離れいるので バスで戻る形になるのか なそして正面にね一際存在感を放つこちら の建物はこれはあの新潟の歴史博物館だ そうですね正面の建物は昔の新潟の視聴者 を模して作った比較的新しいものらしいん ですけどもこの裏手にあるのが旧新潟税関 長者こんな感じの建物でま港が開かれた 当時明治2年とかに新潟は開かれたんです けどその当時のそのままの建物が残ってる らしいんですよねこんなん初めて知りまし た僕こんなあれなんでねさあそして佐木線 乗り場ゆったりと港に 到着誰も使わないルート旅もうそろそろ 終盤ですこの新潟のターミナルからは連絡 バスが出ているのでこれで新潟駅まで行け ますお以前紹介したカレーで有名なバダ バスセンターの横を通りそして最近本当に リニューアルされてねね綺麗になったん ですよ新潟駅見えてきました1日目朝9時 に北千住東京出発してから3日目のお昼約 2.5日かけて終点ゴールの新潟駅今到着 ですこの3日弱かけてきたルートを帰りは 新幹線を使って約2時間一飛びで東京まで 戻りますこういう風な特殊ルートの旅をし ていると思うことがあります新幹線飛行僕 らが普通に遠方に行く時に使っている交通 手段こういうのは決して当たり前なことで はなく先人たちが山を切り開きそして時に は多大な犠牲を払い作り上げて日本を便利 にしてくれたその功績僕らは文明の力の上 に生かされていると思うわけですねじゃ 一体今の僕らに何ができるのかというと今 こう当たり前になっている日常が決して 当たり前のことではないということこれ肝 に命じて先人たちに感謝をして今を一生 懸命そして楽しく生きるそうすればきっと 昔の日本をいいようにいいようにと 作り上げてくれた先人たちもどこかで笑っ てくれているはずだと僕は思いますという ことで3日弱にわる動画でしたがご視聴 本当にありがとうございました
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(チャプター)
0:00 OP
1:15 東武特急リバティ会津
21:39 路線バスで尾瀬へ
34:01 尾瀬御池
44:20 奥只見湖遊覧船
55:30 奥只見シルバーライン
1:04:41 奥只見ダム建設のお話
1:09:14 小出から湯沢で夜ご飯
1:18:37 2日目
1:21:23 北越急行ほくほく線
1:26:31 トンネルにある美佐島駅
1:43:55 直江津から佐渡汽船
1:53:39 佐渡島
2:01:14 お寿司屋さんで夜ご飯
2:07:51 金沢屋旅館
2:11:49 3日目
2:14:14 ジェットフォイルで新潟
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44 Comments
😃こんにちは、月曜日に大樹乗りにいきます、読み方違いとは
スペーシアXのコクピットラウンジ1号車1に乗るのも楽しみです
列車乗ったまま走り抜けてはいたけど・・・ノンビリ進むのも
面白そうですねー・・・時間に余裕がメッチャ必要ですが
景色も目にやさしい緑色〜
完全に余談ながら、会津高原尾瀬口で聞こえてる「鳴き声」
カエルではなくて、セミの鳴き声で、恐らく「エゾハルゼミ」
ですね。この時期の一瞬だけ、かなり小さなセミですが、
ものすごく大量に発生するのでそこらじゅう鳴き声が響き
わたります
大変苦労が大きい旅程、本当にお疲れ様でした
雁坂トンネルに続き、東日本の難所巡り、とても素晴らしいと甚だ感動の中拝見しました
ひろきさんのご家系、ルーツが小出や田子倉の方にあるとは!
個人的な話ですが、うちのルーツも福島県の方にあるので、共感しながら見てました
奥只見湖、国道352号線は、9月の半ば もう3年も前か、バイクで走ったことがあります
とても狭い急カーブの連続で、とても神経がすり減った しぬかも、との思い 笑
言われてみれば、352号でダム建設資材なんか運べないから。笑
シルバーラインの存在を 今日初めて知りました。
誰も使わないルートシリーズいつも楽しませてもらってます😊
はじまりからここどこだろうな…とナレーターはじまる前から想像するのも個人的な楽しみ方のひとつです。
天気が良くきれいな尾瀬の景色もありがとうございます😊
バイクで毎年通行しますけど道路もすごいですよ、道に川が流れてるのもですけど景色がすばらしいですよ、お勧めします。
電波は湖の近くはドコモでもスポットでしかない(ここなら通じますのお知らせ)
事故や故障があればの恐怖がありますが毎年逝行きたくなるルートです。
みんなだいすき奥只見シルバーライン
まさかひろき家のルーツが奥只見だったとは驚き!(なんかルーツを明かしてる鉄道系YouTuber増えてね?)
シルバーラインは最高速度40kmなはずなのですが、平均速度は80km/hくらいらしいですw
銀山があったからシルバーラインと申しますが、ダムの拡張工事の際、銀山の坑内にダムの水を流してしまったらしく、銀山は使えなくなってしまったため、シルバーラインになったそうです。
カップヌードル300円てww
ラーメンも食べればよかったのに
「会津高原尾瀬口駅」は、スキーシーズンになると「たかつえスキー場」の利用者で結構混み合いますよ。
座席も結構埋まってしまうほどでしたが、某感染症の後はどうなっているかは不明ですね。
凄まじいルートで草
奥只見遊覧船で抜けるのは一度やってみたかった
シルバーラインですが、若かりし頃に車で往復した事があります。
中間の銀山平も寄り道しました。私はスキーのするんですが
奥只見スキー場も、冬に一旦閉鎖するスキー場として
有名なんですねよぇ・・・
休みだったので二回見ました!それぐらい楽しい動画です
奥只見湖は一度行ってみたいけど、自分には難易度が高くて………
あとスマホ画面の時間の管理はしっかりが気になります
新潟に住んでいますが全然行ったことが無いところでした。
それにしても知識量が本当に素晴らしい。
まさか小出に縁があったとは!?
おじいさんの話はめっちゃ貴重ですねー
小出は奥只見ダムやシルバーラインの工事の時は人口が急増し、週末になると山から降りてくる作業員で街が賑わったそうです
おじいさんの話しにも出てきた小出と銀山平を繋ぐ枝折峠もシルバーラインに勝るとも劣らない凄い道です
シルバーラインはバイクが通れないので枝折峠を通ることになるのですが、山肌にへばりつく様な細く曲がりくねった道を何kmも走って銀山へ出ます
この辺りは有名な雲海の発生場所で、奥只見湖の湿った空気が冷やされ滝の様に小出側へ流れる様子はとても幻想的で感動しますよ
次はちゃんと枝折峠いけよ
ジャワジャワ鳴いてるのはハルゼミかなぁ🤔
東武を使って尾瀬口~バス沼山峠で尾瀬に行きたいなと長年思っていましたので、景色がみられてとても嬉しいです。
只見駅まで道路が通れれば会津田島駅から町営?バスという手段もあるようですね。
やっぱり旅は移動自体を楽しまなければ勿体ない。
すごいルート選択ですね
以前快速で会津田島まで走ってた頃
駅の案内放送で
「鬼怒川、川治、湯西川温泉方面会津田島ゆきです」って放送してたくらい温泉推しの東武鬼怒川線・野岩鉄道線です
えっ!!松原団地っていつ無くなったの?
南会津町の旧伊南村に地縁があり福島県側はほぼ毎年訪れていましたが、奥只見湖を越えたことはありませんでした。シルバーラインの風景とお爺様のお話を動画で拝見し、今夏は魚沼側から行ってみようと思っています。今回の動画はお爺様のお話が加わり、本当に今まで以上のドキュメンタリーになりましたね
マニアックなコースですな
阿保臭いけどね、いも臭い
こんにちは
このルートでの長旅お疲れ様でした。
私も佐渡へ行ったことありますが、本当に良いところです。
行きは新潟からジェットホイールで帰りはカーフェリでの旅行でした。
しかし福島県から新潟県へ抜けるとは素敵でした。
素晴らしいルートですね!
まだ会津田島まで開通する前只見に住んでる祖父に会津高原まで迎えに来てもらってたので凄い懐かしいです
途中の前沢曲家集落も良いところなんで是非!
長尺も感じさせない、ドラマティックな旅動画!!ひろき君の旅や日本の歴史に対する想いも随所に散りばめられていて、見応えたっぷりです。永久保存ものだ!!ちょいちょい間違ったりするのも等身大で微笑ましい。また続編たる新たな旅動画を楽しみにしています。
尾瀬でdocomoとauが使えるのは理由があります。
まずdocomoは国策として全ての山岳で使えるようにすることになっています。そのための補助金も出ています。
もちろん、遭難救助対策です。
auは、株主に東京電力がいます。そして、尾瀬ヶ原一帯は東京電力の私有地です。(尾瀬の自然保護は東京電力が私財を投げうってやることとされています。まぁその原資は巡り巡って電気料金ですが。😅 電力開発のためにあちこちの自然を破壊することになった代償みたいなものです)
尾瀬沼の木道の整備維持も全て、東京電力がやっています。
だから、東京電力の私有地でauが使えるのは当たり前なのです。私有地でWi-Fiアンテナ立ててるのと同じイメージで規模が違うだけです。
奥只見湖の湖底の集落にルーツがあるなら、そのまま奥只見ドライブインで夜を明かしても、久しぶりの帰省ってことで、なんとかなったのでは?と思います。
(タヌキに騙されて、枯れ草の中で宴会やってました、みたいな。たくさんの地元の浮遊霊が帰省を喜んで歓待してくれたのではないか、と。笑笑)
ロマンあふれる素敵な旅をありがとうございます!
奥只見湖遊覧船から乗り継ぐバスがなかったとき、
電波つながっててよかった~!
おじい様の貴重なお話ありがとうございました!
東京から新潟に行くまでだけど、色んなドラマが詰まってた
電波繋がってタクシー🚕呼べて良かったですね😅
はらはらしました。
ひろきさん地理学科専攻だったんですね。
JR使わないって?!って思ったらなかなかのルートでしたね。
多分自分ではなかなか行けないので、勉強になりました😊
ひろきさん‼地元福島県民でも檜枝岐村に行ったことがない人けっこういますよ勇気を尊敬します‼
自分も齢60代にして去年初めて六十里越と酷道352日帰りドライブしてみました🐸田子倉ダムもきれいですよ🌳
凄く楽しかったです❣️東京から佐渡まで、鉄道、海上、バス路線、ほんまに、楽しかった!日本って素晴らしい❤
東京都湯沢村ではなくて、東京都湯沢町だったような気がします。
シルバーライン走ってみたいよ~😳
あらすてき
東京→長野を草津経由で行ってほしいです!(I日一本しかないバスがあるので)
昔、奥只見丸山スキー場に行ったことがあります。
新潟の地元ですが。おじいさんの新潟弁で、どこの地域の人かわかりました!笑
ひろきさんが新潟に縁があるとは、嬉しいです。
檜枝岐から奥只見あたりは、苗字が平野さん、橘さん、星さんしかいない地域ですね。
おじいちゃん孝行ができましたね。体験された言葉をそのまま残して、引き継いでいく。とても意義のある動画だと思います。
いつのまにか
ファンになってる
トーク ナレーション
すごく変わってきましたね
最近
初期から見返したんで👍
シルバーライン懐かしいトンネルの中で7年ぐらい前敷設工事したなぁ・・・、冬は基本これませんが冬来ると奥只見はすごいです、ホントスゴイデス(語彙消失
あー 事情あって会津若松方面までこの路線使ったことあったけどうんざりしました・・・