【祖師谷大蔵 洋菓子店】北仏・ノルマンディ地方を旅して感じたものを。素材の香りを活用してシンプルにつくりあげるスイーツが好評の、世田谷パティスリーのストーリー TiTRE
今行って感じることとその当時まだ若いう に見て感じることって違うんだろうなって すごい思うのでそのこれがもみとと ヨーロッパボールドこれをこうブレンドし てドミルクに煮出してアイスつく ワンディーのおいででもなんかこう実際は 結構あのホームシックになってたところは あったんですけどお休みの日にこう ちょっと遠出して港の方街に出たりとかま 色々いろんな街を見たりとか食べ歩きし たりて [音楽] 名前は小山千ひろと申し ます店の名前が ティトルそそう店の名前のえっと由来は チトルってフランス語で英語にすると タイトルでえっと題名っていう意味なん ですけどなぜそういう名前にしたかと言う とといろんな人の人生であのそれぞれ ストーリーがあると思うんですけどと 1人1人の人生のストーリーを本に見立て てそれに寄り添えるようなえとお店にし たいなと思ってティトルにしました昔から 結構あの物を作るのは好きでした細かい ものとか手先を使うようなものとかあの 物作りは好きですごい覚えてるのがえっと 小学生の時の1番多分最初にやったことが りんごを皮くていうことでそうりんごの 皮むきをなんかこうひたすら極め た記憶がありますでそれがなんかすごい 楽しくてでそっからお菓子作りを結構小学 生のうからするようになってでやっぱり それがこうおいしいねと言われるのが 嬉しく てどんどんあのはまっていったっていう ところはえっとソガ大倉は世ながら ちょっと下待ち感があるというちょっと ローカル感があってあの街の雰囲気もあの 喉かという かあの個人でお店やられてる方もたくさん いらっしゃってでなんか昔ながらのいいお 店とかもたくさんあってあのそういう ところがいいなと思ってますやっぱりこう あの近くのお店の距離感とかあと住宅街な のであのこう毎日のようにあの足を運んで くれるお客様とかそういうのってこう繁華 街とかだとなかなかないのかなって思って あのそういうのは嬉しいで作ることしかし てこなかったので商売をやるって大変と 思って思いますとりあえずやることが多い あの作ること以外の仕事がいっぱいすごい 多いなて話本当にやってみないと分から ないほどすごいたくさんあるなって思って はそうですねお客さんをこう商品以外あの お菓子以外でどうやったら満足して もらえるかなとかあの何回も来てもらえる かなと かもっといいお店にできるかなって いう商品以外で悩むちょっと 考えるルプとかはさあり ますどっちかっていうとルーティン作業が そんな得意ではなくてっていうよりは考え てる方が好きなんですけど手を動かしてる とやっぱりその目の前のものに責任を打た なきゃいけないなていう気持ちではやその 目の前で作ってるものに対してまお客 さんあの1つずつあの1人ずつ受け取って くださる方は違う方なのであのそこに妥協 はしちゃいいけないなっていう調で何を 考えないでぼーっとする時間を意識的に 作ってとなんかこう忙しくてこう頭が いっぱいになっちゃうあ作業に追われ ちゃうとなんかこう頭がいっぱいなってで いい発想ができないというかなんかこう 良い発想ができないのであの意識的に なんか こう何も考えというかあの作業しないって いうかそういう時間は作ってます植物を 使ったアイスでこれがもみととヨーロッパ ボールドこれをこうブレンドしてとミルク に煮出してアイス作ってますはいデザート 毎月4 あの夏の時期にアイスをやってるんです けどとそれのメニューの1つとして 公開は あの植物を使ったアイスにしてますどちら かというとすっきりしたさなので グラニュー塔を使わない代わりに天才塔を 使ったりしててでえっと須木島はちょっと コを出したい時と深い味がしたい時は えっとスキを使ったりしてます奄美大島の えっとふきとですね未生生のおさそうで すごい国があっ てそうですねドライフルーツとか使った おかとかちょっと深い味にしたいとかに 使ったりしてますちょっとやっぱ日本人の 感覚とフランス人の方の 他覚はもまやっぱ違いはあるだま フランス人の方はとりあえずその時は すごい早早いなってでもよく言われるの がま日本人の仕事が丁寧 でそうフランス人の方早いけどまちょっと やっぱり日本人の方が丁寧だ からこはこう日本人がこう海外で仕事を その中で仕事をしていくこう強みみたいな 実際それをこう体験したみたいなそんな 感じでしたえっと私がたのがこう北の方 だったんですけど多分こう南の方と北の方 だととあとパリだと結構まその温泉もよる かもしれないんですけどはい こ 多分そこに暮らしてる方のちょっと気質と いうかそういうのも違うのかな感じもあっ たりとか私はあの北の方でちょっとドイツ 酔いのところだったので割とあのそんなに 違和感はなかったというか日本とそんなに 違和感なく仕事してます今行て感じること とその当時まだ若い地に見て感じることっ て違うんだろうなってすごい思うので その最初歌詞を始めたばかりの頃にこう 本物を見れたっていうのはすごいその後の にとってあのすごい生きているなっては 思いますこう今行ったらこうそう頭で考え てこう物事にこう理由付けをしちゃうよう なこう気がするんですけどこの若い時って このストレート自分の感性に入ってくる それはその時はこう自分の中 で特にこう消化できてないかもしれないん ですけど後々こうななんだろうあなんか やっぱ自分の中に何かこう響いてるとか 残ってるものがあったんだなっていうのを こう後からこう感じ るっていうかなんかそんなワディの多いで でもなんかこう実際は結構あの ホームシックになってたところはあったん ですけどそうですねでもこうその中で も日本を好き なフランスの方日本に馴染みがある フランスの方とかもいらっしゃって構う すごい声かけてくれてあの遊びに連れてっ てくれたりとかそうあのお家に招待して くださったりとかでやっぱこうあの向こう の暮らしあの実際に生活してる方のらを 見るとすごいそこでも色々気づくこととか あ日本とは全然違うだなって思うことも あってそうあのそういうのは楽しかったり あとこうお休みの日にもちょっと遠出して 港の方街に出たりとかま 色々いろんな街を見たりとか食べ歩きし たりたさそういうのはすごい楽しかった です人が集まる場所 ま確かに地方移住をするあの今住んでる 場所じゃなくて違う場所に住もうって思っ たらえっとそうですね あの自然がいっぱいあってで子育てとか 教育に力を入れててあの活気がある 場所やっぱその地元の地域の人とあの連携 して その資産のものを使った あのそうですねお店を作りたいなって思い ますあとはこう地方ならでは の白いべあの広々としたお店で人が いっぱい集まれるような場所だったら面白 そうだな思いますこはあの日本ならではの ものをもっと活用したいなって思ってあの 自分自身をもっと日本のものを深く知り たいしそういうものを使ったお菓子だっ たりとか作って日本のものを使いたい ですDET
ー大学生が運営するまったく新しい地域創生メディアPSST!
東京都世田谷区。高級住宅街・成城学園前とウルトラマンのまち・祖師ヶ谷大蔵の間に位置する砧エリアで、素材本来の香りを活かした洋菓子が人気の、TiTRE 小山さんを取材。
専門学校を東京とフランスで過ごし、帰国後地元・町田市などで修行。
オープン後はまたたくまに評判を呼ぶ人気店主にお話を伺いました。
TiTREさまのinstagram▼
https://www.instagram.com/titre_sweets_shop/
TiTREさまの通販サイト▼
https://titresweets.shop
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▶都会・流行・若者から目を逸らさない。
そこから見出す地域創生のヒントを探ります。
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このチャンネルは、デザイナーでもある私が、みなさまからの収益によって運営しています。
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◎ TiTRE
〒157-0073
東京都世田谷区砧7-12-26
access/
小田急線「祖師ヶ谷大蔵駅」徒歩9分
「成城学園前駅」徒歩13分