【フリンスコ】中心部に野外博物館がある町
え皆さんこんにちは今こちらプラハ中央駅 を出発していくところなんですがえっと 本日はプラハ中じゃなくてあのチェコの 中央部にありますフリスコという街を紹介 していこうと思いますえこれ非常に マイナーな街でしてマイナーっては私に とってマイナーと言いますか全然この普通 生活していてその街の名前を聞くことの ないような場所なんですけどま初めて行っ てどんなところか見てこようかなという風 に思いますで場所はですねこのチェコの 中央部パルドビッツの南側に当たるところ なんですがえルートはこういうルートです ねえ皆さんおはようございますえ今日は 本当はこの後のブダペスト行きの特急に 乗ろうと思ってたんですけどえこの今乗っ てるこのプホ行っていうのがも本来乗れ ないはずだったんですけど出発が遅れて ましてギリギリ乗れたんで乗ってしまい ましたまいずれしろこれ列車コリンで降り てえそっから乗り換えていくんですけど えっとそのギリギリ出発直前だったで あの列車の編成とか取れなかったんで後で リで降りた時にえ撮影しようと思いますえ 今日はチェコのえとこれ中央部と言います かねえプラハから直線距離150kmとか そんくらいだと思うんですけどえフリスコ というところに行ってみようと思いますえ 非常にマイナな場所でしてえ私もまだ今 まで通ったことしかなくて降りたことは街 自体見たこと全くないんですけえどんな とこかなと思ってねめて行ってみるという わけですえまもなく列車はプラハリベンに 到着をし ますで今乗ってるこの客車ですけど スロバキアの2等コンパートメント車です えそんなにレアではないですけどチェコに も結構乗り入れてきてますけどあのドアに 大きくにって書いてあるの特徴ですねえ 座席はまこんな感じでリクライニングはし ないですけどねまちょうど開いてたんでえ 乗ってみました え列車はプラハ東部の副probl線区間 を走っていますけど今この一番右側のえ 下り下りっていうか日本風に言うと下り ですねプラハから出発してく方の本線を 走っていますのでえこの真ん中の線は多分 上り上りの優等列車に使われてるんだと もう間もなく多分あの小からの夜列車と スロバキアヤゴっていうあの特急と すれ違うと思うんですけれどえそれが多分 この中間線を走ってくるんじゃないかなと 思い ます情報見てみたら全然遅れてないもう間 もなくすれ違うと思うんですけど一応撮影 を挑戦しようと思いますけど窓がちょっと ねえ汚いんでえ綺麗に取れるからま もちろんこれ走ってるとこなんでねそんな えもうあの最初から綺麗な絵はなかなか 取れないと思うんです けどあ向こう側に貨物列車走ってます ねまこれ今のは違うです別の急行列車です ねどっから来たやだろう なあそこからあのどこでしたっけフラデツ クラドからのやつかもしれないですねで あの今の急行列車と貨物列車本当にタッチ の差で走ってますよね要するにこのプラハ に向かう方についてはこの2つのこの線路 えが今要するに福々線のような状態になっ ているということところがこの下側ですね 今私が走ってる方はこの線路しかありませ んからあの走行中に追い抜くことはでき ないというこの時間今この瞬間に関しては そういうことですねでこの中間線はその 時間帯によってえあのプラハ初の列車に 使ったりプラハ行きの車に使ったりすると いうそういう使い方をしており ますあ今成やったこれがえスガは腰からの 寝台特急最後後ろの方にシウ車が3両つい てましていわゆるカートレインサービスと いうやつをやって ますまそこの大きいカブの向こうから貨物 列車がえ来てますね貨物スピードが遅いん でこの外側 の上りの本線を走ってますね えただいまコリンの駅に到着をしました 本日はここで降りてえビチナの方へ行く 列車に乗り換えようと思い ます向こうにクナホ行きの普通列車が 止まってるんですけど発車まであと3分 ぐらいしかないんですよねでこっちに今 特急が出発してそれを撮影してからもし 間に合ったら乗ってしまうと思います 間に合わなかったら次の急行で行けば問題 はありませ んさっき到着したプラハの特急が先に出発 していきますねこっちも早く出ればいいん だけどなえこの先頭の機関車ベクトロンと 呼ばれるタイプのジメ製の機関車でしてえ これ最近非常にこれ流行ってましてえ チェコだけではなくて周辺各国でも導入さ れてい ますえこの列車はスロバキアに行く列車と いうことで先頭のあの機関車とこの赤い 客車全てスロバキアの鉄道の車両ですえ チェコの青いのとこ金剛編成になってます ねメインはスロバキアの車両のようです けれどえっとこれあこれ東道線の昔の古い 当車ですねあこれなんか面白い熱ですね これも出等車で一番後ろもまた白アの号車 はね号車3両もついてるっていうすごい 珍しいえ編成になっていますえということ でさっきの普通列車は行ってしまいました ので次の急行に乗るんですが時間が ちょっとありますのでえコリンの街を紹介 していこうと思いますこちらが街の中心に なるカルロボのアムネスティえ大野広場と 呼ばれる広場ですねでまだ朝が早いんでえ こう人の影がまばらでえ非常に清々しい 感じのえ街の風景を楽しむことができまし たえでここ小さな通りがあるんですけれど えこの周辺に立ってる家がこうあの昔のえ 古風な感じが残っているということでえ こういう看板がえ示されていて一応観光 名所ということでまコリってそんなに観光 するような場所ではあまりないと思うん ですけどえその中ではこうあの見所の1つ ということなんだろうと思いますねでその 奥の方にえっと聖バルトムネ教会という 教会が見えています結構大きな教会ですま ヨーロッパの街って言いますとねこの広場 と教会と旧市街とそれくらいしかま見る とこは通常まその3セットなんですけれど まあの私個人的には結構これあの見て歩く の好きなんですけどねまずっとこうやっ てると飽きちゃうかなという気がしないで もありませんがまこの動画のえ街の紹介 っていうと大体その3点セットがあの中心 になってくるということになるんです けれどまただあの街によってあの形が違っ ていたりこうするのでえあの比較してみる となかなか面白かったりしますえという ことで駅に戻ってきました向こうのレオZ という会社の空行列車 やクハに寄らずに走っている空港あの ロカル急行とでも言うべき列車かと思い ますがえそれが到着してで続いて私が乗る べきこの急行列車みそ号が入ってきました [音楽] えこの急行ビチナ号はプラハからブルノに 向かう列車なんですけれどえメインのパル ビッツ経由のルートではなくてこのビソ チナという地方を通っていくということで その急行ビチナ号という名前がついており ますえ向こうに止まってる普通列車ですね 最最近導入されたレギアパンテルと呼ば れる車両でして新型のものですえプーゼ チックなどでは昔から数年前から走ってる んですけどプラハキコでは最近投入が 始まっていますであの奥の方にまたレール バス2両編が走っていきますがあれは えっとコリンから分岐しているローカル線 に入ってえズルチンかなそっちの方に行く 列車ですねで今貨物列車に車が積まれて いるのが見えますけれどこれはおそらく チェコの東の発にあるオストラバという とこにあるえヒョンで韓国ヒョンでですね 現代自動車かあるいはそのスロバキア側に キア自動車の工場がありましてそこで作ら れたものをドイツに運んでる途中だろうと 思いますねで実は今この発車していく コリンですねえこのコリンの街のすぐ郊外 にあのトヨタの工場があるんですけど日本 のねえですからそこで作ってのは元この 小型の車なんでここに積んであるものとは そのタイプが異なりますねえ従ってこの今 えこの貨物列車につまれてるのはえ韓国系 のえ車でチェコの東のハあるいはスバ作ら れたものを運んできているということ だろうと思い ます結構長い編成ですねやっぱりこれあの 貨物列車あのヨーロッパの貨物列車は長い ですよねどこもで今到着したこれあの クトナーホラという駅ですそこの奥の方に 今あのさっきえ先発で出発していった普通 列車が止まっていますけれどえこの街は 非常に古い街でして昔えっと王の直轄量と して栄えた銀銀が取れるんですねえそれで 非常に栄えた街ですえ観光的に見るものも たくさんある場所で他に動画紹介してる 動画ありますんででえあの右上の白い丸 からリンクを立てるようにしておきますで 今奥の方にですねあの高い教会のあの塔が 見えてると思いますけどこれあのチース ラフという街でしてえ教会の塔って普通は どんくらい高さ分かりませんがこここの塔 はです結構高くて80mぐらいあるんです よねえそれであの下の教会の塔の真下に 立ってみると結構あのこの高さが際立って くるような感じなんですけれどえここまの 動画前に出してますんでえっと右上の白い 丸カラーリンクを例えるようにしておき ます えっと車内販売が回ってきましたのでこの カプチノですねえこのチコ鉄道の直の車内 販売非常に値段が安くて利用しやすいん ですけどまあのただあのあれですねあの このスティックに入ったやつにこうお湯を 入れただけというものなんですけど非常に 手軽に楽しむことができますで今通過して いく街ですけどこれあのえっとボルチ フアニコフという街なんですがえこれ前に 来たことあるんですけれどこれあの街の 中心にあるこの家にですねえモルとがえ あそこのウインからプラハ旅行する時に ここにあの滞在したっていうそういう プレートが家の角にこう立っていましてあ その頃はここの辺をこう通るのがあれだっ たメインのルートだったのかなっていう風 に思って結構あの意外だったような記憶が ありますねま現在のルートと言いますと そのパルドビッツの方を通るルートが メインなわけなんですけれどその当時 つまり馬車で馬車で移動していたこですね 鉄道があの登場する前の時代はえこの今 この列車が走ってるこのルートがどうもえ プラハ運館の街道ということだったらしい ですまあの正確にどの辺を取っていたのか 分かりませんけど今のこの列車のルートと 一致してるかどうかってことはちょっと 分かりませんがまいずれのさっきの街です ねえそこにモタとが滞在したということが 記録に残ってい ますでなんかこの平原のようなところを こう淡々と走っていくの感じですけどもう 間もなくハリクブロッドという駅ですねあ ここですねここに今到着したところですえ でこの列車はこの先ブルノまで行くわけな んですけど私はここで乗り降りてえっと ローカル線に乗り換えていくということに なりますで今向こうから到着してくる列車 がありますがこれ私が乗る列車でははなく て別の列車たまたま入ってきたんであの 撮影してみただけなんです けどえっとレネ号だったかななんかそう いう名前の快速列車ですえっとテとかいう あの世界遺産になってる町をとここの駅を 結んでるものです ねえ次に乗っていく列車はこちらのレギ シャークと呼ばれるディーゼルカー ポーランド製のディーゼルカですでこの パルド駅の普通列車にこれからをしてわけ なんですけれえこのタイプの車両プラハに は来ていませんがプラハ以外の地方の ローカ線では非常に幅広く使われている 車両でしてえこの座席はですねあの硬くて 座り心地があまり良くないんですけれどえ 車両そのものは非常に高性能な車両で静か だしあの高性能のwi-fiも搭載してい ますえでそこの車両に乗りましてえこの ハリスコブロッドの駅を出発していく ところです [音楽] あ次の駅はなんかリクエストストップです からあと射ボタンを押してくださいとよう なことを今言ってましたがでこのハブ ブロッドの街ですねえあのプラハからプル に向かうこの感染ルートの列車からは ほとんど街の様子が見られないんです けれどえこのローカル線に乗りますと一応 この街を郊外の方向走っていくよな感じに なっておりますえここも非常に地味な街 でしてえなかなかあの降りて観光するよう な機は滅にないんですけ えただあの鉄道の要になってましてね いろんなとこに行く場合にえこの駅で降り て乗り換えるということは結構ありますで 今向こうから入ってこちらに接近してくる 線路がありますがこれあのさっきの駅を ですね反対側に出発してこうループ線を 描いてこちらに来るルートがあの設けられ ていましてえその線路を今合流したところ というわけです ねでここからこのとパルドビッツまでの間 ですねえ途中に今これから向かいます フリスコその先にフルディムという街が ありますその2つが大きな町かなと思い ますホテボスで今えっとホテボシという駅 に到着するらしいですね今そうあの車内の 案内がありましたけれどえこの辺のここも なんか結構見所と言いますかちょっとした 街のような感じですねま見所があるかどう か知りませんけれどえあの地図で見るとえ ちょっとした市街地を形成してるような 場所になってい ますえこれがその駅なんですがえこの駅の 並がですねこれあのローマで書くとこう なってますこれ発音がですねえホテルと いう風に読ますこれ非常に難しいあのセコ の発音で結構難しいのは多いんですけれど 特にこう今こうこれはなかなかえっと困難 な発音の方に入るのかなという風に思い ますでそこ出発しましとなんかこう右側に 綺麗な野原がこうあったんでちょっとえ 撮影してみたんですけどえ何の変哲もない 景色ではありますけどなかなかあの心が 現れるような景色ではありますねでえっと 次に止まったこの駅ですねこのあののに なってますねで結構チェコではこれあの目 森からこう木を切り出してきてそれを鉄道 に積んで運ぶということをやってましてえ これは多分生上かなんかの設備じゃないか なという風に思いますねえ日本だとも魚 ってま魚そのものが衰退してるってことも ありますけど鉄道でそれを運ぶということ もカムだと思いますがチェコでは 結構チェコては森が多くてねえその森で こう木を切り出すいうことを頻繁に行って いるようなことですねで今到着していく駅 これがあのフリスコという駅ですフリスコ ですねえ本日の地ということになります 本日私はここで下車をしましてえこの街を え散歩してみようというわけですねでその 到着したところの様子えこのデゼルカです ねでえっとここでですね行き違いがあり ましてその対抗列車がちょっと遅れてる ような感じなんであ今入ってきましたねえ これあのパルトビトからやってきたえっと あのファブリスコフブロド行きの列車です ねえっとそれと入れ違いになりまして さっき私が乗ってきたレギ車えパルド ビック駅の普通列車が出発していくところ というわけです えそれでは早速この駅を出まして街の方へ 行ってみようと思いますえ駅は一段高い とこにありましてえこの川に向かって 下り坂を降りていくような感じになってい ますでこの川がですねえフルディム川と いう川のようですえフルディムってこの先 にある大きな街の名前ですでここに一応川 がですがこれは多分そのフミカの本流では なくてこんな小さい川のはずはないんでえ 多分あの主流だと思いますけどねでここに あのベレムフリスコというのはですベテラ ムってのは実はですねあのチェコでは非常 に頻繁にあの作られてものであのイエス キリストの誕生のシをこうかったジオラマ みたいなやつでクリスマスの前後の後各地 では飾られるんですけどでこの中にそれが 集められているのかなと思ったんですけど もその今の建物の裏側を見ますとえこの ようななんか古いログハウスみたいなやつ ですねえこれがこう修されて血血と言い ますかなんてあの集中的にこう立ってる 場所があったんですよねでこれ地図を見る とここの辺の家はそのこの家はあの番号が こう地図に表示されていてこれ何かなと実 は思ってたんですけれどま来てみたらこう いう感じであの野外白物館のような感じに なってるみたいですでえっと帰ってから実 は調べたんですけれどえこの地区ですね えっと18世紀頃からこの職人えと最初は なんか当期の職人が中心だったらしいん ですけどねでその後乗り物とかなんか いろんなあの業種がその時代によって 変わったみたいですけれどえいずれにせ その試行業のこの職人ですねえそれがこの え家を建てて集中的に住んでいた地域と いうことらしいですでここに インフォメーションセンターがありまして えこのガイドツアに参加するとこの辺の家 の建物の中を見学することができたみたい なんですけれどまあのそ全然下調べをせず にまあの元々えその建物の中入ってまで 撮影しようというは実はあんまりしないん であの外から見ておけばいいかなという風 に個人的には思ってるんですけどねえっと そういうわけでえあのそういうガイドツア もあるというわけですねでこのいろんな こう建物昔の風の建物が残ってましてえ さっきあのこの手前に映ってた建物ある 楽器屋さんですね楽器屋さんの表紙があの え看板が掲げられていましたでこの中には どっか止まれるペンションとかそういう ものもあるらしいですレストランもある みたいですね でいしこういうあの18世紀以降のこの ような古い家えこの職人が住んでいた家 ですねえそれをこう集めた地域と言います かえあの一部はこの建物他の地域からこう 移設したものもあるらしいんですけれどえ こういう感じであの観光地として整備され ていてえ2012年だったかな12年から こうあの一般公開と言いますがえこの建物 の中を見学するツアーなども実施がされて いるということだそう ですで多分その今正面に映ったあれが多分 これですねえこれがそのメインの建物と 言いますか1番あのえ中心的に紹介され てるものらしいですねでこちら今右側に あったのこれは楽器屋さんですねえその 楽器屋さんの左側がこのえっと中心的な 建物という風になってい ますでこの辺に説明がこうやて書いてあり ますけどねえっとあこれ12世紀あの1番 古い建物は12世紀からという風に書いて ありましたねでえっとあであの情報調べて みた18世紀頃のものがだいう風にあり ましたけどねまいずれしてそういう地域だ そうですもこれ全然私知らなかった来る まであの全く知らなくてさっき今言った そういうあの情報も後で調べたんですけど あこのこの川があのフ川からですねえこの 川沿いにえ開けた街ということになります でこの町で見所が他に何があるかっていう のさっきの今のあの野外博物館のような このベレムですねそこの他にはこちらの 広場ですねえポブラアムネスティという ポブラ広場という名前がついている広場 ですこのポジブラドってのは街の名前でも ありますがえ多分昔の貴族の多分名前かな という風に思いますなんかそういうえっと 確か名前の貴族が王様かなんかいたような 気がしますねまあんまり私歴史のこと知ら ないですけどでこちらに今つってこれが あの視聴者なんですがこの視聴者のマーク がですねこの街のマークが馬をか馬をかっ たって言いますか馬の絵ですよこれこれ ですねでこの今そのパルドビッツの郊外に いるわけ郊外っていうかあのまだいぶ南な んですけどその地域にいるわけなんです けどえこの辺りはこの馬のシクが盛ん みたいですねえっとパルドビツから東の方 あ違西の方ですね西の方に行ったクラド ルピというとこにもえ馬の飼育を行ってる そういう場所を見学したことがありますで こちら見ましたらなんかこれハエの模型か なと思ったんですけどよく見たらこれあの あの蜂蜜の販売場と書いてあるんでこれ ミバみたいですねえそのミバのこういう あの木造があってその裏にえこうその蜂蜜 製品の店があるということになってますで あのチェコでは結構この両方が盛でして えっと私の妻の実家でもやってるんです けどね結構あの個人的にこう蜂を買って その蜂蜜をあの生産するということをやっ てる人が結構いますでそういう蜂蜜の クラブとかそういうのもあってねえ なかなかえこれあの盛に行われていると いうもの ですでこの街の見所というは今のところで まほとんど全てのようですてこちらなんか 大きな建物ありますけどこれ多分ね高校か なんかじゃないかなという風に思いますで えっとこれから駅に帰るわけなんですが えっとこちらもう一度さっきのねえっと野 博のえ中をもう一度通ってえ駅の方へ 向かおうと思い ますでこれあの中にはえとあこちらです この右側に立ってるこの建物はレストラン ですねレストランとか食堂のようなものに なってまして営業もしているみたいですで こちらが楽器屋さんですねさっきも紹介し ましたけれど今も楽器を売ってるのかどう かそれは分かりませんがもしかしたら売っ てるかもしれません今日あのこれ訪問した の日曜日だったんでねえこういう店は みんな閉まってるわけなんですけれどえ 結構一部そのえ観光 なんですがそういう店をあの営業している 場所もあるみたいな感じですねあの宿泊 することもできますペンションとかそう いうものもこの中にえ地域の中にあると いう話でしたえそれではねえこの古川を 渡ってえこれから駅に戻っていこうと思い ますこちらなんかハタとハってのはこ 山小屋という意味なんですけどこれも多分 宿泊施設ですこれ近代的なものですけどね えでこれからこの川を渡って駅の方へ戻っ ていくわけなんですけれど えっとさっき北道とはね別のルートで 帰ろうとでそれ渡ったとこにもまたこう いうあのログハウス風の建物がこう立って ましてえこれはまだなんか今も使ってる 星座書かなんかこの屋根の形すごいですね 湾曲しちゃってねえということでえっと この街の紹介は以上ということになります えこの教会を最後に移してお別れという ことにしますどうもありがとうございまし たです [音楽]
チェコ中央部、¥プラハの東南東150㎞くらいのところにある、フリンスコという町までの道中と、町の様子をご紹介します。ここは非常にマイナーな町ですが、行ってみたら町の中心部に古い民家を集めた地区があって、面白い所でした。
#フリンスコ
#チェコ
#野外博物館
2 Comments
ヨーロッパはどこに行っても綺麗な街並みですね。
どんな小さな町でもしっかり計画されて造られた感じがします。
ところでパルドゥビツェで、レギオジェットと貨物列車が衝突したという報道を、日本でも見ました。こちらのチャンネルで馴染みがあるので、大変驚きました。
Dobré ráno z Japonska.
To je poprvé, co slyším tento název místa.
Je to krásně místo.