後編【E655系:なごみ(和)+ 只見線 etc】ツアー参加 4K動画 鉄道旅

後半の動画は畳駅からお送りいたし ます10分間の停車時間がありその最中に 地元のボランティアみたいな方が ガイドブックを配布された機動車が出発 すると車内販売をしつつガイドも始められ たまずですね右側の方ご覧ください大きな 建物が出てまいります相模町立相小学校 ですね2022年10月1日の前線運転再 の式典が行われたのはこちらの体育館で ございます そして最初にがつがった時の通式もこのま 小学校の体育館というところで行いまして その当時は田中園さんがね怒られていた 式典でございますじゃあ今のし先はい ありがとうございます450円でござい ますどうもありがとうございます自動放送 でもガイドが始まったありがとうござい ますこれより先の魅力をにて案いします 車掌からは奥津を流れる田川と雄大な山々 が生す設計をご覧いただけます購入した酒 を [音楽] 撮影じゃあ皆様まず1つ目の料可表にをお 渡ってまいります工事中の国道がありまし て新潟県三城につがるまで後3年と言われ ており ます繋がりますとが番ね近い空病院の場所 ということで小町の人は今は相津は町まで 2時間以上かってま救急が運ばれていくと いうところでございますでは皆様右側を ご覧ください房集落ので上の後ろをそれ から走りていきますごなったんね列車に 気づいたら手を振ってくれると思いますの で皆さんも振っている人を見かけたら 繰り返していただきたいと思い ますは塩沢駅に到着いたします間もなく第 8相ワ協業に進化いたしますこの橋梁は 1957年に完成したもので土木学会戦勝 土木遺産に運転されています右側には雄大 な田川がご覧いただけ ますえ川の対岸をご覧いただきますと何 やら本の建物が出ておりますがあちらは 金川に止まり続けている砂を持ち上げる線 のね場所にありますこで砂を持ち上げて山 の 砂がね春から秋の区間の区間は春から秋に かけて行われていますまお休み今日はお 休みなの で普通列車の席にはドリンクホルダーが ないので蓋が外された瓶のお酒は床に置く こちらの の撮影に夢中になっていたら床に置いて おいた瓶を蹴ってしまいお酒をこぼして しまったドリンクホルダーがない車内で蓋 のない飲み物は相性が悪い私は常に ティッシュを100枚以上持っているので きれさっぱり 拭き取る 場ます このダムの上が上がですねかつてえ国道 252号線でしたえ大光バスもですねえ こちらのダムの上を通りましてえこの下え 畳線の下を通っていきましたえまもなく 大豆多川橋場になりますえ会津川口型の 部分がですね出しまして掛け替えられまし たえ1番前から見ていただくとです枕の色 が違うのでえ書き替えられた部分え分かっ たと思い ますえ現在渡ってるところがですねえ災害 前からえ使われてる部分になり ます会津川口に10分間の停車車内の人 たちは皆吸われていて新たな乗客も乗って こなさそうなので少し外に出てキハ120 系機動車の前面を撮影する公式ホーム ページによるとディーゼルエンジンの燃料 噴射装置には高圧電子制度システムを採用 しており最適な量の燃料を噴射して燃焼を 行うことで運転時の肺炎を提言するととも に低層音を実現していますだそうだ後ろの 車両へ行くこっちは34年前デビューの テハ110系機動車だこのように違う車両 同士をくっつけて走ることを変態連結と いう左側に見えている南は畳側だ会津川口 の看板見た目は新しいが昨年の畳線復旧の 時に作り替えたのだろう か出発進行先ほどの地元ボランティアっ ぽい2名の方々は会津川口で下車されて いったでは再びうちのバドの演奏を流し つつ引き続き素晴らしい景色をお楽しみ ください2局目の演奏時間は5分30秒 です津中川津中川です 相津高川 [音楽] [音楽] [音楽] まもなく 愛 [音楽] 愛あ [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] まもなく早早です [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] か あ [音楽] 最も有名な撮影テントである第一川橋梁を 通過いたし ます中国のSNS上では線は世界で最も ロマンチック道され台湾を始め多くの 外国人観光客が訪れています山の間を有と 流れる高川は左右どちらからもご覧 いただけますた線が誇る素晴らしい景色を ゆっくりとご覧ください [音楽] あ [音楽] [音楽] [音楽] 前回福島鉄道旅でも通った7町に到着と 思ったら読み方7町なのか直子みたいだ 会津松に到着天井員さんについていく名の 車内にて視聴者さんにお見せした通り ツアーの切符は自動改札を通れないので ツアー客が列をなして窓口に並んでいる今 から運動が開始した乗って楽しい列車の ポスターがあったいつか乗り たい改札外でこの先の工程についての説明 を受けるこれちょっとお買い物とか難しい かなと思います後半のキックを 受け取るはい小池 様窓口で入場手続きをして もらうはいどうも天井員さんから乗車に ついての説明をいただきじゃはいでもはい もうご乗車できますすぐ横の顔はめパネル があったのでやってみた柄を確認せずに やったがこれ右を向かないといけなかった のか顔はめパネルって普通正面じゃないの か乗車ホームへ行くポスターの数がすごい な今から乗るe721系電車を 撮影3番に列車がります今回のe721系 電車の窓は綺麗だった夕暮れのアイズ ボンチ最初の停車駅広田に到着ここから先 は一気に標高車300mを登るため色の ように左右にぐにゃぐにゃ曲がりながら 進むちょくちょく万歳産が見えるが シルエットしか見えないし今一だったいつ か合津里に乗って3度目の正直を狙いたい 暗くて撮影でのでカメラを止めて内で 過ごす郡山に到着半年のうちにもう3回も ここに来ているので慣れた足取りで新幹線 ホームへ向かう改札窓口で手続きをして もらい入場ホームに行くと反対ホームに新 幹線つが入してきたまもなくして私たちの 乗る山びこ64号が 入出発進行 時間が少なかったがツアー客も全員乗れた ようだ皆席につくなりお弁当を広げ始めた 私もサンドイッチを食べて 寝る上野に到着天上員さんがデッキまで 見送りに来てくださったました今回の動画 はここまでです40分近い長編動画を最後 までご覧いただきありがとうございました もしよろしければ高く評価のかチャンネル 登録よろしくお願いいたします ます電車は大変危険 ですは速の手をすにお願いたします

【ナレーション】
後半の動画は只見駅からお送り致します。いままでの駅で、圧倒的に人が多い。10分間の停車時間があり、そのさいちゅうに、地元のボランティアみたいな方が、ガイドブックを配布された。気動車が出発すると、車内販売をしつつ、ガイドも始められた。

(字幕:)
まずですね、右側の方をご覧ください。大きな建物が出てまいります。只見町立只見小学校ですね。2022年10月1日の全線運転再開の式典が行われたのも、こちらの体育館でございます。かつて、最初に只見線が繋がった時の開通式も、ここの只見小学校の体育館で行いまして、その当時は田中角栄さんが、来られえていた式典でございます。

(お酒を買うシーン)
米焼酎を炭酸で割ったハイボールアルコール4%の「ねっかハイ」

自動放送でもガイドが始まった。
(字幕:)
これより先、只見線沿線の魅力を、音声にてご案内いたします。車窓からは奥会津を流れる只見川と、雄大な山々が織りなす絶景をご覧いただけます。

(字幕:)
さぁ皆様、まず1つ目の橋梁:叶津川橋梁を渡ってまいります。
工事中の国道がありまして。新潟県三条市に繋がるまで、あと3年と言われています。
つながりますと、三条市が1番近い救急病院の場所になります。
只見町の人は、今は会津若松まで2時間以上かかって、救急車で運ばれています。

(字幕:)
では皆様、右側をご覧ください。蒲生集落の家のうしろを、これから走っていきます。集落の方みなさん、列車に気づいたら、手を振ってくれると思いますので、皆さんも振っている人を見かけたら、振り返して頂きたいと思います。

(字幕:)
まもなく、まいにち手を振ってくださっているおうちが見えてきます。今日もいるとは思うんですが、ちょっと列車がゆっくりになると思います。右側のおうちでございます。いるかなぁ今日…。GWだからいないかなぁ…。

(字幕:)
次は、会津塩沢駅に到着いたします。まもなく、第8只見川橋梁を通過いたします。この橋梁は1957年に完成したもので、土木学会選奨土木遺産に認定されています。右側には雄大な只見川をご覧いただけます。

(字幕:)
いま進行方向右側に見えてきましたのが只見川です。今日は…(?)…雪解け水が混じっていて、こんな感じの色になりました。…(?)…もっと濃い緑色になるんですね。川の対岸をご覧いただきますと、なにやらコンクリートの建物が見えておりますが、あちらは、只見川に溜まり続けている砂を持ち上げる、集せつ船?の係留場所です。ここで砂を持ち上げて、山の奥に砂を運ぶという作業を…(?)…春から秋にかけて行われています。今日はお休みなので、集せつ船?3艇、停まってますね。

ふつう列車の席には、ドリンクホルダーがないので、ふたが外された瓶のお酒は床に置く。

鈍い音:ゴン  サボってんだー:ぁ
撮影に夢中になっていたら、床に置いておいた瓶を蹴ってしまい、お酒をこぼしてしまった。ドリンクホルダーがない車内で、フタのない飲み物は相性が悪い。私は常にティッシュを100枚以上もっているので、キレイさっぱりふき取る。

(字幕:)
第6只見川橋梁になります。

(撮影している向きとは反対側にある)
このダムの上がですね、かつて、国道252号線でした。
(豪雨災害による只見線不通時の)
代行バスは、ダムの上と只見線の下を通っていました。

(字幕:)
まもなく、第5只見川橋梁です。
会津川口側の部分が流出して、架け代えられました。
1番前から見ていた頂くと、枕木の色が違うので、架け代えられた部分が、よく分かるかと思います。
現在わたっている部分が、災害前から使われている部分です。
いま列車が乗った部分、こちらが架け代えられた場所です。

会津川口に10分間の停車。車内の人たちはみな座れていて、新たな乗客も乗ってこなさそうなので、少し外に出て、キハ120系電車の前面を撮影する。公式ホームページによると、ディーゼルエンジンの燃料噴射装置には、高圧電子制御システムを採用しており、最適な量の燃料を噴射して燃焼を行うことで、運転時の排煙を低減するとともに低騒音を実現しています。だそうだ。

うしろの車両へ行く。こっちは34年前デビューのキハ110系気動車だ。このように違う車両同士をくっつけて走ることを変態連結という。左側に見えている水面は、只見川だ。会津川口の看板。見た目は新しいが、おととしの只見線復旧の時に作り替えたのだろうか。

出発進行。さきほどの地元ボランティアぽい2名の方々は会津川口で下車されていった。
では再び、うちのバンドの演奏を流しつつ、引き続き素晴らしい景色をお楽しみください。2曲目の演奏時間は5分30秒です。

(字幕:)
もっとも有名な撮影スポットである、第1只見川橋梁を通過いたします。中国のSNS上では、只見線は、世界で最もロマンティックな鉄道と称され、台湾を始め多くの外国人観光客が訪れています。山の間を悠々と流れる只見川は、左右どちらからもご覧いただけます。只見線が誇る、素晴らしい景色を、ゆっくりとご覧ください。

購入したお酒を撮影。
前回の、福島鉄道旅でも通った、ナノカマチに到着。と思ったら、読み方:ナヌカマチなのか。研ナオコみたいだ。

会津若松に到着。添乗員さんについていく。なごみの車内にて視聴者さんにお見せした通り、ツアーの切符は自動改札を通れないので、ツアー客が列をなして窓口に並んでいる。今春から運用が開始した、乗って楽しい列車SATONOのポスターがあった。いつか乗りたい。

改札外で、この先の行程についての説明を受ける。後半の切符を受け取る。窓口で入場手続きをしてもらう。添乗員さんから乗車についての説明を頂く。すぐ横に顔はめパネルがあったのでやってみた。柄を確認せずにやったが、これ右を向かないといけなかったのか。顔はめパネルって、ふつう正面じゃないか。

乗車ホームへ行く。ポスターの数すごいな。今から乗るE721系電車を撮影。この電車は前回の福島鉄道旅で乗り、まさか1か月以内に再び乗ることになるとは…前回の福島鉄道旅の次の日、ネットを見たら、今日のこの、なごみのツアーがあり、価格も35,000円とぎりぎり許容範囲内だったので、まぁあとでキャンセルすればいいか と、ノリと勢いで、よく確認せず購入し、そのあと規約を読んだら、キャンセル料20%と書かれていて…ぬぉ と思ったが、実際きてみたら、天気にも恵まれたし、素晴らしい行程だし、大当たりだった。

今回のE721系電車の窓はキレイだった。夕暮れの会津盆地。最初の停車駅:広田に到着。ここから先は、一気に標高差300mをのぼるため、いろは坂のように左右にぐにゃぐにゃ曲がりながら進む。ちょくちょく磐梯山が見えるが、シルエットしか見えないし、いまいちだ。
いつか会津SATONOに乗って3度目の正直を狙いたい。

暗くて撮影できないので、カメラを止めて車内を過ごす。郡山に到着。半年のうちにもう3回もここに来ているので、慣れた足取りで新幹線ホームへ向かう。
改札窓口で手続きをしてもらい入場。ホームに行くと、反対ホームに新幹線つばさが入線してきた。

まもなくして、私たちの乗る、やまびこ64号が入線。出発進行。乗り換え時間が少なかったが、ツアー客も全員のれたようだ。みな席に着くなり、お弁当を広げ始めた。私もサンドウィッチを食べて、寝る。

上野に到着。添乗員さんがデッキまで見送りに来てくださった。
今回の動画はここまでです。40分ちかい長編動画を最後までご覧いただき、ありがとうございました。
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#鉄道
#旅行
#只見線

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