【津軽海峡グルメツアー】新幹線で海鮮を食べに行く旅行(第2弾)

JR北海道とjr東日本が共同開催する 解散物のキャンペーン津軽回線を宣伝する 一環で今回は函館側でタコを青森側でホを いただく津軽海峡への旅へ行ってきました 実際函館では上質なタコにありつくことが できましたしかし函館の名物ってタコも あるんですかあまりそういうことは知ら なかったという方も多いと思います実際私 も知りませんでした函館の名物といえば イカというイメージは大変強いと思います しかし実は函館のイカ量は古くから厳しい 環境の中で行われてきていましたイカの量 もあまり今では取れなくなってきているの ですまた昭和50年代以降函館を取り巻く 漁業に関しての環境はやはり全般的に 厳しいものとなっています今回は函館の 漁業全般を通知てタを見つめなすという 旅行をしてみましたまた青森の名物は何と 言っても不動のホタですがやはりホタを 取り巻く環境も非常に厳しい状態になって きて ますせっかく新幹線に乗り山地を訪れる ならば美味しさの体験にとまらず現地で しかできないことをたくさんやって良い ホタ旅行にしたいと考えましたもちろん私 が改めてお伝えする必要もないほど現地で 取れた新鮮なホタの味は格別です今回は 日本一のホタが水上げされているその場所 で直接食べるという貴重な体験をしました さらに青森には他にも多くの水産資源が ありますホは今厳しい状況に苛まれている ところですが青森県の将来の発展を願い その他の解散物も力の限り紹介させて いただくことにしましたのでお楽しみ ください旅行のお申し込みは夏の2次元 コードからまたは津軽回線ビュートラベル で検索してください2024年の4月23 日朝6時台JR東京駅にやってきました朝 1番の新幹線に乗ります飲み物を直前まで 買ったので出発ギリギリになっていますが もうすぐドアの横で取っています6時32 分発はぶ小町1号は満席で出発ということ でしたが仙台まではお隣のお客さんがい ませんでした寝坊してないといいですけど ね春の時期の東北新幹線に乗りますと桜 前線を追い越すのが楽しみです関東地方 辺りまではしばらく新緑で桜ももう散って いるという感じでし たこれが盛岡辺りへ北上してきますとまだ 新緑はめいておらず山際には山桜らしき ものが色々咲いているのが見え少しずつ線 に桜の姿を多く見るようになり ます特に北上川の土手沿いのところでは桜 が今1番の見頃これから先もう少し北上 すれば染め用しのなど一般的な桜が満会に なっている様子に追いつきそうです翌日に は早くも東京が夏日を迎えたというこの 時期まだ盛岡から見る景色は春にようやく なったばかりという感じで山の上には雪が 多く残っていますしかしすでにこの辺りで も染め吉野は木々の上の方を残して ほとんど散っていました遠征に学校を 見つけると大体そこには桜の木が植えられ ていることが多いですがうんまだまだ みたいですねしかし東北北海道新幹線も まだまだ鍛え続き ます右手に青森市街を見ましたこの辺まで 来れば桜前線に追いつくのではない でしょうかこれが40年ほど前から言われ ている東北新幹線の春ならではの味わい ですどこかで桜に当たるはずです 当たりました背景にムワを見て北海道新 幹線の区間に入ったところでいよいよ作が 沿線どこでも普通に見えるようになります これから桜を追い抜くようになります列車 はそろそろ青函トンネルへ津軽海峡の 向こうに一瞬だけ北海道が見える場所が ありますよく見ると水平線の向こうに見え ていることが分かります今日函館の天気は 良さそうです青函トンネルにいつ入るのか 昔この辺をよくうろうろしてた頃はこれが 最後のトンネルだ覚えてたんですけれども 最近は感覚がちょっと鈍ってしまいました 気づいたら車内の電光掲示板で案内が流れ 青函トンネルに入りました案内されてい ますさて通常新幹線で函館行く場合終点の 新函館北斗駅で降りて連絡列車函館 ライナーに乗ってこれで行くことになり ますが今回乗車したはやぶさ1号は北海道 最初の駅木古内駅にも停車しますここで 降りて地元のローカル列車道南イ鉄道に 乗り沿を走って函館まで時間をかけて 向かうという方法もあり ますそこで今回は木古内駅で降りてみる ことにしました乗り換えの回数はこちら側 から行っても変わりませ んドアが閉まります注意くさこれJR 北海道名物ですねドアが閉まりますご注意 くださいと言った時には列車はすでにもう ホームを離れていますこれどこに行っても そうなんですよねただ時間通りちゃんと 確認しながら出発しているのでその点は 問題ありませんちゃんと時間通りにホーム に上がっていれば問題なく乗ることが できるでしょう車掌さんもちゃんとお客 さん乗るか見てくれてるはずですしね木駅 から乗り換える道南イサリビ鉄道はこれ です少し乗り換え時間がありますので 向い側の道の駅へ行ってみましょうこの道 の駅はなんと広い北海道の中で人気 ランキング1位になった道の駅何回もなっ てんですよね名物のソフトクリームがあり ますソフトクリームが名物というところは 多いですがここは地元の高級な死を使って いるそう でこの方たの汗とかは混じらないように もちろんね作ってると思うんですけれども 最後に貫中みぎを行う場所から手水した 海水を煮詰めて作った味噌の塩それは ソフトクリームに使われてそれも美味しい ですしまたこういった揚げ物にもかけられ てかなり美味しいですこれはちなみにイカ の揚げ物どなでは全般的にイカが昔から よく取れていましたもプリプリしててね 150円でしたよこんなものばっかり出 てるの か使えばよかったです ね道の駅で適度な時間を過ごした後普通 列車に 乗り換えこの路線は2016年の北海道新 幹線開業までは道南イビ鉄道ではなくJR 北海道の路線でしたJR北海道で使ってい た旧型車両が今もここで活躍しています キハ40と国鉄型車両ですねこれに乗り ますと少し行けば函館湾に沿って進むよう になりますこの景色は昔上野から寝台列車 に乗っていると朝たに大体見えていたあり で個人的には大変懐かしいと思います窓を 開けて潮風を浴びるのが素晴らしい体験 です特に北海道のこの辺りでは旧型車両に 冷房がついておらず窓を開けてるというの は結構普通の行為だと思い ます体を外へ出したりしなければ潮風を 浴びながら走るといういかにも絵に書いた しかし意外となかなかすることができない 爽快な体験を味わえるのです 函館山も見えてきましたこの列車からの 景色が素晴らしい理由の1つとしてあまり 線路沿いに高い木が立っておらず海まで 障害物なく見晴らすことができるというの がありますこれは気温が低くなりがちだ からでしょうかそれとも風が強いから でしょうか生いている植物はほとんどささ で見晴の素晴らしさなかなか他で感じる ことのないパノラマをしばらくの間見つめ 続けることができますなお見えております 函館市は函館山の麓にあり御旅客タワーや 海峡を守る自衛隊の船青森からやってきた 青函フェリーなど函館らしいものがいくつ も楽しめますこれからこの入江に沿うよう な形で函館市街を目指すのです函館山も 夜景の名所として知られています最近行っ ていないですが行ったことない方は是非 行ってみてくださいこの入谷に沿って しばらく走りますと左手に北海道のさらに 奥地へ向かうディーゼル機関車が待機する 五稜郭へやってきます有名な御旅客の公園 はここから少し離れていますがまた訪れる 予定ですそして右手には赤連が倉庫も見え てきましたあれは観光地になっているわけ ではないと思いますが単純に古くからある 長く使われている倉庫ですこれから先列車 は倉庫街を走るようにして終点の函館駅へ 向かいます列車は沿線に色々な建物があり ますが見てみるとホタの洋食器やそれから イカ釣りのための漁具などを製造または 販売しているところがあるようです他にも この辺りには倉庫がかなりたくさん目立ち ます昔よりその数は少なくなったようで 倉庫の後市だったと思われる場所が パチンコ屋さんなどになっていますがこう した歴史についてもこの後少し触れていき たいと思い ます到着する函館はまるで天然の防波堤で あるかのように周りをぐるりと陸に 取り囲まれ外洋の波が入ってきづらい天然 の良行となっていますこの海岸線に倉庫を たくさん建設しここに船を到着させて貨物 のやり取りをするというのが古くからの 函館光の使われ方ですですからこれから先 次々大変古い倉庫が見えてきます江戸時代 の終わりに米国からの要求に従って下田と 並び開口することになったこの函館は アメリカに近い港であるというのが特徴 ですお魚のソーセージで有名な日水の倉庫 が見えてきましたこのように漁業の拠点と して古から函館は栄えてきましたアメリカ に魚がたくさん取れるところがありまして アメリカに魚を取りに行くための拠点とし て函館は信じられないほど栄えていた歴史 があるそう です沿線は取れたお魚を冷蔵するための 巨大な倉庫がいくつも並んでいます もちろん今でも函館は立地の良い 素晴らしい漁場となっていてこの魚の倉庫 を過ぎますと右手にはJR北海道函館運輸 所大きな車両基地などが見え出し ます奥には先ほど海の向こうに見えていた 函館山が目の前に迫っている列車がどう いう風なところを走ってきたのかよく 分からせてくれる光景がありまた私の乗っ ている車両よりも一足早く引退したと思わ れます旧型車両が並び止められている光景 なども見まし たこれで終点の函館へ到着回りの旅も良い と思いました今回一緒に行った方もあ こっちから行くのもいいですねというに 一緒に行ってくれまして大変良い体験だっ たと思いまし たいろんなルートを選べるというのが鉄道 の楽しいところですね 綺麗で新しい函館駅に着きましたもう最近 は駅の周りも施設も増えてすっかり良く なりましたねこの函館の名物といえばまず 第1にはイカです駅改札横にセブン イレブン入ってますよねそのセブン イレブンの上からもイカのつり下げ コンビニでもやってます全部食べたいと 書かれてる函館の名産紹介もイカ飯または これもイカの唐揚げなどの紹介駅横に今は 観光地にもなっている朝市がありますが朝 の人気グルメの1番上にもまずイカから 始まりますこの函館といえばイカの イメージはいつぐらいから作られたのかと いうと昭和230年代のことだそうです僕 が聞いた話なんですけど当時函館駅で 降りるともうイカの香りがあちこちからし てねえそこら中でイカを干してたそうです で現在そういう匂いはもうしなくなりまし たので代わりに最近函館駅でこういうの 売ってんですねえイカを丸ごと1匹本当の 函館のイカだそうです入れているでかい 煎餅でこの見た目にしてはね安い500円 で購入できます 風が風にうまくこう受け流さないとね折れ て しまうちなみに肝心の味はイカの出汁が出 ていてかなり美味しいですが今にも折れて 飛んでいきそうだついにミシミシと音がし 始めたるこの風除けの中で食べましょうね 現在中函館は海につきれたこういう感じの 入り江の駅なんですけれどもこれからです ねイカを食べに函館朝市に行った後さらに その南方に函館のアレが倉庫とかがあり ましてましかしここは函館朝市ですがもう すでにお昼過ぎですお昼過ぎに朝市に来て 大丈夫なの大丈夫なんですね現在は函館 朝市は1台観光地になっておりまして むしろ朝よりお昼の方が来る人は多い ぐらいじゃないですかお昼ご飯もばっちり 食べられますお食事するお店は僕がね高校 の卒業旅行の時に夜行列車で友達やってき ました鈴谷食堂ここでイカをさばいて もらいますイカ釣り体験のイカはまだ3匹 残っていましたちょっと早めに行った方が いいのかもしれないですねやっぱり人気が あってねどんどんイカも売れていきます イカ釣りはこのように自分でやることが できます先が鍵の手のようになった金具を イカに引っ掛け てまちょっとイカからしたら痛々しい光景 だろうと思いますがこのようにして 持ち上げることができるのです意外とこれ が簡単に上がるんですよね実際の漁船も このような方法でイカ釣りを行っている そうですこういった針を水の上に上げて 明りに集まってきたイカをき寄せるんです ねその今上がりましたまだ生きております イカを目の前でさばいてもらいそれを新鮮 な状態のままほとんど踊り食いのようにし て食べてしまうというのが函館の朝一で よく行われる観光のやり 方哀れイカはこれで絶命 しかしこれが本当に美味しい ですこんなに美味しいかはやっぱりこう いう食べ方じゃないと食べられないんじゃ ないですかね 目の前で丁寧にさばいて いただきまだよく見るとイが動いています よねこの状態で もこれイカが生きているかとかそういう ことではなくどうも筋肉の電気信号が なんか反応してそれで動くんじゃないかと いう話を聞きましたがなんでこんなに 美味しいんだからさきたてのイカの衝撃的 な美味しさうわこれが新鮮ということか 実感させてくれますお醤油を直接かけてみ てのがまだ動くというのも体験させて いただきましたまたこのお店はなんかね 味噌ラーメンを出してくれてたんですけど この味噌ラーメンがまたびっくりするほ 美味しくてねこんなに美味しいのとごま油 が効いていましたお店の中では函館名物の イカのまこれ昔はこういうイカの着物を 出すのが函館の特徴だったんですねイカを 干す匂いが函館駅で降りるとしたというの はまさにこれを作っていたわけですね高級 なマカ函館の夏の名物これが本当の函館の 一番有名なですねスメで高級品ですそイカ の干物とかスメとかそういうものが昔今は ね保存されてますけれども青函連絡線に 乗せて本州方面運ばれていたんだそうです ね青函連絡線マシュ丸は博物館になってい て見学することもできますま逆に言うと 連絡線に積み替えてその後蒸気機関車に 積み替えてとかじっくり時間をかけて運ば なければいけないので生のイカを運ぶとか 昔は無理でねみんなこの辺りでなんかイカ をこう干しまくって函館駅がその裏手に ありますけれども函館駅にイカの香りが 届きまくっていたということだそうですよ ところが函館のイカなんですけれども昭和 30年代頃までは函館市のすぐ南東辺りで いっぱい取れたらしいですところが最近は イカの生息駅がどんどん東の方に行って しまいまして函館から簡単に板をたくさん 取るということは昔より難しくなったそう ですまこのようにして函館では昔からイカ を大量に確保するということはまちょっと 大変な部分もあるらしいんですけれども実 は函館の昔の人たちはや外ではなく とんでもなく遠くに魚取りに行ってました それはねアメリカまで取りに行ってたん ですねアメリカのアラスカというところに 海の栄養がめちゃくちゃ豊富なところが ありまして僕も去年行ったんですけども この氷河とかねえなんか夫星がいっぱい いるみたいなそういうすごい環境のところ なんですがそこにいろんな魚がいっぱい いるらしいんですねで日本から延々船で アラスカまでずっと行ってそこで魚を取り まくって保存したり缶詰に加工したりして 帰ってくるということを昭和50年代 ぐらいまでやってたのかなこれね僕が去年 エリザベス号に乗ってアメリカまで行った 時の映像なんですけれども日本を離れる時 に最後に見えた景色は函館だったんですよ ね実は函館ってアメリカに近くてですね これ地球儀の地図で見ていただくとま結構 北海道ってのは東京よりも若干アラスカ 方面に近い場所なんですねでさらにここ 函館は津軽海峡に面しているので日本海側 からのアクセスも太平洋側からのアクセス もいいということでまかなりアメリカにも 近いし日本のどこへも簡単に行くことが できる良いリチにだったのだそうです ちょうど函館の港へやってきました今日も ね津軽海峡は波が白波が立ってますけれど もここは周りをご覧いただいたようにもう 海が全部山で遮られてますからえいつも波 穏やかでして船をつけるにも良いところ 使いやすい場所だということでこの完璧な 函館の港を拠点にしてアメリカまで船で魚 を取りに行くということをやってました それをね北行漁業と言うんですけどま当時 の雰囲気がここに少し残っているかな漁船 がずらっと 並びそしてこの側にはアメリカから持って きた魚を大量に加工するための缶詰工場が 並んでいたんです ね詳しい歴史は知らないですけども例えば あそこに日米の今冷凍食品で有名な日米の 工場らしきものがありますけれどもそれ から他にはマハ日郎ってのも有名ですよね マハ日郎もえここでですねえ漁業をやって いたところなんですけどもマハ日郎の本社 も元々はここにありましたとかま立派なえ 漁業関係の倉庫とかがいっぱい並んでいる アメリカとの出入り口函館だったんですが まもう一度ここの景色をよく見ていただく と目立つ景色は実際には缶詰工場じゃない ですよね今ここで目立つのはどれも背の 高いホテルとなっていますこれはホテル ホテルホテルえそれからホテルホテル ホテルですねもう現在そういった北洋漁業 というアメリカまで魚を取りに行くやり方 はなくなってしまいましてここに並んでい た缶詰工場とかあとは倉庫ですねえ倉庫と かそういったものは今函館のホテルとして 作り替えられいるのですちょうどここに 見るべき景色がありますねここ広大な場所 は駐車場なのかなで奥がダンプカーが うろうろしていて何やら解体している場所 がありますけれどもここにね日ロビルって のがあったんですよ相当立派な建物でした もうついに解体されてしまいましたね後方 もなくこれもホテルに作り替えるのかな あの前はこんな感じもうつい半年ぐらい前 まではですねGoogleスリートビュー にもこのように残っているぐらいに立派な 建物がありました昭和4年とかそぐらの頃 だったと思いますね北漁業全盛紀の雰囲気 を残していたようですね立派なビルだった んですよね次々解体されて今ダンプカーが 北漁業全盛紀の残りが運び去るとは寂しい ですねましかしこのようにしてね函館の 観光の形も変わってきているのだという 歴史の1ページを見ることができたと思い ますこのビルの解体ということでこれお隣 には函館え国際ホテルですよねありますが これもね元々はその郎の土地だったのをえ 函館国際ホテルに変えてるんですよね ダイナミックレールパックでお泊まりに なることもできるはずですでなんでここ 函館を拠点としていた北用漁業は衰退して しまったのかということなんですがこれは ですね排た的経済水域ってあるじゃない ですかこれウキペディアに掲載されていた 画像なんですけれども岸から200回りの 半径のところに他の国の船が入って漁業し てはいけないみたいなルールがあるんです けどもこのルール昔はなかったんですねだ から日本がソ連とかアメリカの近くに行っ てそこで漁業しまくるってことになってた んですけれどもマハ日ロの日代もですねえ やっぱりロシア方面でもそういうことを やっていたのでまそれでえ日本からロシア に魚取りに行くってことでマハ日郎らしい んですがそういう風なことはやめてくれと いう風にアメリカとかソレンが言うように なってそれでえやめることになってしまっ たので函館の漁業はなくなってしまったと いうことなんですねだからそういう北行 漁業とかが今なくなってしまったので 代わりにじゃあ観光を活性化させようと いうことで当初は観光誘株式会社としても ですねえ函館のそうした漁業の歴史に経緯 を表しつつえ昔は北行漁業で大儲けできて いたけれどもま現在はえだいぶ大変な状況 になってきてしかし素晴らしい水産資源は あるということでえそういった水産資源の 開発に携われる津軽回線の企画に携われる のは嬉しいことだと思っています駅前の 朝市から続き今度はラビス函館ベーとか ですね有名なホテルがある中でその一角に は昔ながらの倉庫水産倉庫らしものも並ん でいるというのは味い深い景色ですよね この辺りの歴史を感じさせますま現在の 航空写真はこんな感じで駐車場とかホテル が目立つんですけれどもこれが50年60 年前ですともう全部倉庫だったみたいです よソ連やアラスカからの漁業はなくなった と言っても今も函館が漁業の街なのは 変わらないですからねホテル外の向い側に は水産物の市場もありますね立派だこれは 昔から変わらないでしょうその向い側には 函館で1番今市街地は有名直ってるじゃ ないですかラビス函館ベイってのあります ね僕も何回か止まったことありますけど 相当いいですね大人気ですここね元々は 倉庫だったようですななんかちょっと建物 がアレンガっぽいですよね下に昔の倉庫の 壁を残していますここは水産物ではなくお 米の倉庫だったみたいですがま多分その 漁業関係のものも使ってたと思いますよ この辺はねもうベイエリアと呼ばれてるん ですけど函館の大観光地ですがそういう ものばかりですあの上にもいっぱいアレが 倉庫があり ます函館の観光写真とかでよく見るやつ ですね 金森赤が倉庫ですこれがまた北漁業全盛紀 の時にはアラスカとかソ連とかそういう 場所で漁業をするための網を置いておく 場所としてここの倉庫は材をなしたんだ そうですね網な網がそんなに網がね昔の 漁業ではもうものすごく従業だったそう ですよ網元っていう言葉もありますよね それがお金になったそうです中は函館ビア ホールま色々な使い方あるんですけどよく 保存してくれてます本当に 屋根とかは当時のまんまみたいですね太い 柱だ中が基本名産の売り場として活躍して いるんですが一部は昔のままになっていて 天井まで見上げることができ ます多分昔はここに仕切りがあってこの上 に2階部分みたいなところにね使わない網 が置かれていたんだと思います よま別にアスがどうだとかねの網がどうだ みたいなこと考えなくてもここは十分に 良い観光地として整備されていて函館の 最も人の集まる場所の1つですでこっから ちょっと行けばま有名なラッキーピエロと ですね横にあの長谷川スとはベイエリア店 で僕ももう20回ぐらい行ったあそこで 焼き鳥弁当買いましたけど非常に美味しい ですねああいう名物もありますんであの来 て損のないところですよでもっと上の方へ 上がっていけば昔の教会とかですね高海道 とかあのこういう立派な建物あるんです けどもまそういうの見に行くとかやること がいくらでもある場所です倉庫の向いは すぐ海になっていますもう明治時代の最初 から函館を開口した時にこの場所を船を 入れる場所として使おうということで計画 して整備し続けて今も使ってるんですね 150年以上経つんじゃないですかで あそこに今なお頑張る函館の漁船軍が かなりの数ですけれどもずらりと並んでる のは電球で夜になればあれをつけてイカを 取るために出ていくわけです ね夜この辺りで列車乗ってると海の上に いさり火あの電球をつけて行していく漁船 を見ることがです夏の時期が特に名物です ね昔はもっとすごかったんでしょうねでも 覗けば岩壁には昆布の昆布ですねこれ いっぱい生えていますこの昆布とそれから 漁業で取れた魚とかね缶詰とかあとはお米 なんかをここの倉庫で預かっていたみたい ですねちなみにここは突然坂道の上から 自動車が現れるちょっと怖いところでも あるので気をつけたいですねま自動車のも 気をつけてくれてると思います登り坂の 頂上付近では徐行するということが法律で 定められてますねでこれなんでこんな怖い 急な坂があるのかということなんですけど これも多分この倉庫を使うためなんじゃ ないですか倉庫の関連設備ですよね今は 使ってないかもしれないですけどねこの橋 の下を船がくぐれるようになってましてお 来たなこれ行くんじゃないかあ行きそうだ なえこれも乗ってみたいですね今回 ちょっと時間の限りがあってこれ乗れない んですけれども金盛ベイクルーズうわ 頑張ってますね 色々ありがとうございます昔のものを残し ながら函館の情緒を育てよう こういう船の旅とかもあるんですね おお昔はこうやっ て国際港函館に物が運ばれて届いていた わけですね昔通りの使い方を今でも ちゃんと残してい ますこの船がくぐった橋が昭和44年完成 ということなんでギリギリまだアラスカに 魚取りに行ってた時代の橋だと思うんです よねもしかするとこれで作ったのかなと 思ったんですけど穴が観光用じゃなくて 本当に必要でこの形になってたんじゃない です か車には気をつけ ましょう面白いですねやっぱ今はもう観光 地になっているこの赤連が一体なんです けれどもちょっとね目線を少しだけずらし てみるとあそこにはえ無線の会社が多分船 の漁船の無線ですよねこっちは漁かなもう そんなもばっかりですね観光地と歴史の 盛り上がりの歴史というのはぴったり 重なってるものだなと思いますここにも 明治時代の古い建物がありますがこれは 郵便局だそうですもう今は使ってないそう ですが郵便局ってのは元々街の本当ど 真ん中に作られてきたという歴史があるの でここが本当の函館の昔の中心だったんだ と思いますよ周りに漁業関係の建物が多い ということは函館は漁業によって成り立っ てたところなのだと分かりますねさて続い てはちょうどタイミングよくやってきた バスに乗り あの下やってきました博っていうと家場の お城ですねこの五稜郭の桜はおそらく 2024年では今日が1番の見るべき日だ と思いますこれがですね今まさに日ごに いや1時間刻みで桜の花びらが開き開き 満開に近づいているところなんですがまだ 100%の実力を発揮してはいないよう ですですからまあとね12時間ぐらいまだ 粘ってみましょうえそれまでの間どこに 行くかもうあらかじめ決めてありました ここを見に行きます まず入り口にこの資料官の意義についての 説明がありますこれそのまんま読んだ方が 正直いい説明だと思いますが天然の旅行 函館は補へ出流する基地として大切な役割 を果たしてきました港の繁栄により函館は 近代的な都市へと発展しましたが北行漁業 も産業の発達に伴う侵害化が進みだんだん 昔の漁具や漁法も変わってきましたこの ため函館市は北行漁業の歴史を保存すると ともに北海道における漁業の歩みを展示し 新しい時代の豊かな漁業発展想像願いこの 資料官を建設したとのことですでここに 書いてあるこの年号に注目していただくと 1982年昭和57年とのことなんですが この後北行漁業がどうなったかということ なんですけどもまつまりこの博物館は 1982年に作られたということなんです がこの博物館ができた後に増やされた展示 がここにありましてここの解説によると その後1991年避増公開を沖禁止より 漁業は終わりを告げたということで先ほど の入り口のところでは将来の発展について 願うという風なことも色々書いてあったん ですけれどもこの資料感ができてから9年 後にはその函館をなした北漁業は終わって しまったということなんですねここにその 漁業時代の様子を説明する模型があります え現在地はここ函館ですがこの函館から 丸い地球の形に沿って西へ進んでいきます とまこのアラスカ方面とかに漁場がある わけですまこうやっていくとね函館は確か にアメリカとかソレンとかに近い漁場の 拠点に近い場所だということが分かると 思うんですがま今日はこの函館湾に沿って さっきこんな感じで列車に乗ってはい函館 駅に到着ここが函館駅ですで駅の横のこの 辺が朝市ですねでえ連絡線の乗り場がここ ら辺なんですけれどもここに置かれている 模型はそのアメリカとかに出ていくための 漁船たちがいい出行するという仕事初めの 時の光景だそうです大量の船が大勢揃って 海外を目指して出航しますでそれだけでは なく母線と呼ばれる大きな船がありまして ここに4隻タンカーみたいなのが写ってい ますけれども当時の母線がどんな風に活躍 していたかを紹介する映像もあります相当 だったみたいですけれどもこの小さな船 たちは自分たちで量をする要は漁師さん たちが乗っているものででこっちの大きな 船は工場だそうですえつまりもうアメリカ とかの近くで魚を取ったらばすぐにこの船 の工場に持って行ってここで加工したり 冷凍したりしてしまうということでえ漁師 さんと工場がみんな揃ってアメリカへ行っ てアメリカで仕事してまた帰ってくるとこ だったんですねものすごい賑いよに見え ますがここに書いてある説明によればえ 1981年の函館からの出行を再現した ものだそうでもうすでに廃的経済水域と いうルールが作られた200回時代となっ ていたのでえかなり終わりが近い最期のえ ま全盛紀の姿とはだいぶほい少し寂しい姿 になっているものと思いますだから昔は こんなもんじゃなくてとんでもない規模で アメリカへ一段で行っていたみたいですね 何ヶ月もアメリカに行って缶詰メを作り まくって帰ってくるということなんですね これに書いてありますけどそれをやって ですねその缶詰めが海外にもたくさん売れ ましてえ酒カ缶詰めの輸出製品は外貨を 獲得し戦後の日本経済の発展に貢献したと あります本当にそうらしいですよ今でも 缶詰のあけぼのってありますけどまさに こういった製品はアメリカとかアラスカと かその辺りまで言ってまもしくはソ連です よねえそこでああいう風にして作られた ものなんです日本の缶詰文化ですね当時の 様子を再現したえや船の模型なども飾って ありますがああまあなんか模型でね色々 作ってますねって感じ見えるんですけども これ見るとですね船のソト数が 9113.2 ねさてこの資料感名物に行きましょうこれ はですね北洋漁業の漁船の線内を再現した 相座室の再現がありましてただ総出質の 再現をするだけではなくボタンを押なんと この部屋がまるで船のように動き始めると いうことですねそして北漁業の船の 乗り心地を体験できるのだそうですドアが 閉めるこれおごめんなさいあの入間料 100円でいいんですよで館長さんともお 話しさせていただいたんですけれども 100円とは安いですねとお話たいやそう なんですよと本当安いと思いますねはい それでは押させていただき ますおおこの照明の消え方もそれっぽいな でこの窓の外に映像 がさあ皆さんあ青函連絡戦津軽まるかなあ ここは函館左側が函館駅ですお揺れる 揺れる函の を防波堤へと向かっております小さい漁船 だとそうですよねこれでアメリカまで行く んすねまもなく港を抜け ておすごい ねついに荒れる北太平洋の公開に変わり ました窓の外をご覧いただくとお分かると 思いますもうです でこんなすごい施設を作って100円で みんなに見せているという時点で函館に とっていかに漁業が大切なものであるか 分かると思い ますちなみにこの航路はえ2023年に僕 も妻とクインエリザベス号に乗って乗って いった航路ですのでクインエリザベス号の 旅の様子でも改めてご覧いただけるといい と思いますずっと霧の中でしたねまこんな 感じなんですよねはちゃ捕まってうにしょ 思ますも本的に揺れたらもう立ってられ ないんじゃないか なそうした大変な北漁業に出ていく母線の 側面が解剖されて紹介していますもう線内 は本当に全部工場ですよねこれを揺れる船 の中でこなしていかなければいけないの ですねはるか彼のアメリカ近海で ねいわゆる本当のカ光線ですよこれが 小さな船がどんどんカを持ってこの船に 集まってくるのでその水あげしたやつを 一気に茹でてもう船のこのカパの外の揺れ ているところでこんなになってんですね どれが剥いたカでどれがゴなのかも分から ないぐらいですでしかも小さいカとメス ガニが上がってきたらばそれは捕まえちゃ いけなということでまあ多分取れたやつを 返さなきゃいけなかったんでしょうねそれ は多分アメリカとかソレンとかの条約で 決まってたんじゃないかと思いますしかも これ殻をずっとひたすら1日中向かなきゃ いけないわけじゃないですか大量のこのカ の殻をねも外側もそうだし殻をあったら 怪しそうですよねこれ手袋とかはしてんの かなと思ったんですけどあどうこれしてる のかしてないように見えしてるかさすがに してるよね何も知らないでこの写真を見る とああなんか市場の朝の光景かなとか 見えるんですけれどもとんでもない函館 からアメリカへ出て行って船の中で延々と カを向き続ける人たちの写真ですねこれが しかもこの選手部分ってめちゃくちゃ揺れ ますからねこの揺れるところで蟹を外も 見えとこで1日以上包丁も扱うわけじゃ ないですかやでしょうまだから給料はその 分高かったんだと思いますよ多分実際には こんなに綺麗じゃなかったんでしょうね 綺麗っていうのはもう船のカパはカだらけ になってたと思うんですが説明の都合上 こんな感じ少し下を見るとガラス玉が たっぷり置かれていますこのガラス玉は 何かというと今でも北海道の海沿いに行く と見ると思いますがあちょうど置いてあり ますねこれですねこれねえ何かって言うと このガラスの中に空気が入るじゃないです かでまだねえプラスチックのボールが できる前はガラスが一番効率が良いという ことでこれを使って海に網を浮かべてそれ でこうカをまさに一もを打順にしていく わけですねでえ沈めるためのものもあり ましてそれはこういうセメントのものを 取り付けたそうです上にまず高性能の ソナーとか言うんですかねそういうの持っ ている船がやってきてうんどうもカがここ にいるらしいぞビビビビ海の中ではね結構 蟹ってうじゃうじゃといるんですよねあの 気持ち悪いぐらいに1箇所にカって集まっ てることがあるらしいのでそれを発見し たらば上からさっきのえガラス玉と セメント玉でうまくこうくるめたこの網を ですね2隻の船が連携プレイして下に 下ろしてまずは海底に不折した後それを1 も打順にしていくとま中には網にかから ないカもいるようですけれどもだから大型 線と小型線と2種類が必要だったっていう ことなんですねあの小回りに効く小型線が 必要ですもんね大型線はその分ソナーとか で海底を探するという役割を追いながら上 で缶詰を作りまくるってことになるのかな でさらにその下のところですね鍵かご漁業 って書いてありますけどこれはあの大型線 単独でできるそうです海底を調べたらばえ 下にこのカを下ろすとそうするとえカが なんかあいいところあるじゃんこう寄って きてくれるんですねで勝手に飛んで日に いる夏の虫みたいな感じでこう入ってきて くれるのであとはそれを拾い上げるこっち の方が良さそう効率良さそうですねま実際 にはそう単純じゃないんでしょうカがをた 通りにかの中に入ってくれるのかどうか ここに今カいっぱい入ってます取れたカは もうタワーを形成してますね網の中に こんなに入るってことなんですね本当にカ はね海の底ではものすごく群れてるらしい ですでそれをえ一発でもうこの燃えている 煮えたってるお湯の中に入れてどんどん 作業が進むんですねあと蟹光線の人は手袋 をしてなかったのかなとやっぱありました それはちょっとないとね簡単に手を怪我し て治療もできないですから大変なことに なりそうです ここに展示されているのは日本最後のカ光 線が作ったカニ缶詰だそうです1974 年度が最後だったようですあけぼのですね えまさに先ほどビルが解体されてしまった という日ロの製品です光線タラバガニあ もう普通にカの缶詰めに光線って書いてた んですね今から50年前のことですが そんなに昔じゃないですよね小さい時に これを食べたことがあるという方も いらっしゃると思うので是非えコメント欄 で教えていただきたいです右手は日水です ね今お魚のソーセージがね特に有名テレビ でやっていますマルハ日ロの日ロというの は具体的にはどういうことかというとえ 日ロ戦争に勝ったことで日本海大塚会 ベーリング会沿岸の漁業権を獲得したと いうことだそうでだからねこの辺にあの もうこれロシアじゃないですか カムチャッカ半島ですよねロシアのこの辺 とかに日本のなんかカの漁業の拠点があっ たらしいんですよねそれがこれか数ヶ月 だけ現れる漁場基地これは日本に立てられ ていたものではなくおそらく オゼルムから多分これがロシアだったん でしょうね戦前までは函館とかから出て いった船が夏の間を過ごす缶詰加工の町が ソ連にあったんだと言いますね日本の町が ですねこれは日水かな戦後の漁業も やっぱりすごいものがあったようなんです けれどもただ戦後はですねもう日本が戦争 に負けたということでソ連側のこれが監視 戦だそうですで日本が取り過ぎたりしない かとかねえソ連に対してお金払って くださいとかまそういったことがあって 戦前のように取放題というほどにはか なかったみたいですね昔の北洋漁業の経済 の力本当にすごかったらしくて今日訪れた 函館朝一とかも今は観光客によって賑わっ ていますが元々はやっぱりこれ関係のもの はすごかったみたいですよ書いてあります えヤ州または神様と呼んでいたやがて第2 次世界大戦の始まった16年の新聞で黒曜 選手と改まりつまりあれですよねえ戦争の 続行にもやっぱり重要だということでそう いう名前になっては北さんこれをやって 函館は今のような大きな街になったと言っ ても過言ではないと思いますこれいいです ね外からこのさっき僕が乗らしていただい た船のブリッジ部分が揺れています乗り 始めると3分間降りることができません これねあの本当にあまりもよくできてるん で船酔いするかもしれないですけどまあ3 分の船酔いなんで我慢しましょうああとは 函館のイカ量についても展示されていまし たね昭和30年代のまさに駅を降りると イカの香りがしたという時代の写真を 北海道写真資料保存会さんのものはここに 紹介されてい ます相当当時は取れたそうですよ今も いっぱい取れるということはお伝えして おきたいですね昔ほどの規模ではさすがに ないと思いますがあここに書いてあります 魚覚量の推移はあ最近のやつですねこれは これからイカ量はどうなる近年のスメイカ 量は不審が続いていますえ2021年は わずか約1/1となっています2011年 の1/しかないんですかそんなにないの 26年の時にこれだけあったのがあここ 最近でもこんなに減ってるんですねイカは えその代わりにこの緑色のグラフブリの 魚覚高が全く反対向きになるようにしてね 今上がりつつありますブリが大量になって いますえそこで函館市民にあまり馴染みの なかったブリですが新たな調理方法や製品 を開発普及や特産品となるような事業が 始まっていますということですがこの普及 については当社も多少の力添えさせて いただきましたがえ前回の津軽戦シリーズ ではブリを注目しですねブリを食べてこれ 美味しいですね函館のブリというの紹介し たのはこういう歴史があるんですね今や 北王漁業もなくまたイカも今数が減りつつ ありますイカに頼ってきた函館の水産業や 加工業に大きな変化が訪れています今回 私たちが扱うのはタコです外で出てみると 資料館はレガ作りでしたね古くからの北王 漁業においてレガの倉庫は大切なやりを 果たしましたの量をやらない時期に網を 置いていたりとかですねま関連の製品取れ た魚を置いたりとかということでこの デザインなんでしょうさらに横に書いて あります国民の装で戻そう北方領土つまり 今この辺がロシアにね取られてしまってる 状態ですけれどもこの辺を取り戻すことが できればこの辺での漁業がまた活発に できるようになるわけですよねここら辺も 良い漁場だそうですなるほど北方領土を 取り戻すとはどういうことなのかていうの ちょっと身近に感じられるようになったな と思いましたであとはですねその名物のタ を食べに行きたいんですけそのタは本日の 宿泊先でいだくことができるのですがまだ ちょっと日が高いのでここでちょうど満に なりつつある桜を見て行き時間もぴったり 潰れるという完璧な工程ですよちょっと 今日1日は完璧すぎたな朝1番の新幹線 から乗り始めて桜もいいですしそもそも 五良客は日本で一番有名な西洋式のお城 こういうお城は日本でなんか3つとかな そのぐらいしかないみたいなんですけどね あの先ほど先端部分が鋭く尖がったような お城ま下から見るとちょっとどんな形なの かな上から航空写真で見るとおお確かに星 の形5両性だって感じですけれどもでも よく見てみればワを接中だなままず桜が たくさん植えられているということでも そうですが石垣ですもんねこのお城が作ら れたのは江戸時代の話 でしょ大体こういう西洋式のお城ってのは レガ作りとか石作りでま石作りと言っても ヨーロッパとかの石垣とまた日本の石垣は 違いますからあすごい これは海外の人もご覧になってもいいかも しれないと思いましたねこれアメリカの 貿易センタービルから写真撮ったやつなん ですけどニューヨークにもこういうのが3 つぐらいなんかありましたよねでもそれと はまた日本のやつは違うなと感じました これ面白いのはお城になってるので構造も だんだんの形になってるのは当然なんです がなんかまるで人々が空中歩いてるんじゃ ないかみたいな ねあのこの辺の木の上に1段あるわけじゃ ないですかでもこっから見るとその段差に なってんのは分かんないからおお あちょっと不思議な気持ちになります しかしやはり1番の見所は高さ90mのご 両角タワーの真上から見下ろすということ ですがちょうど15時30分先ほど北料館 を見ていただいてる間に花が完璧に開き まして満回の宣言になりましたやっぱり さっき予想した通り完璧でしたねあまりも 完璧すぎて怖いあまり調子に乗ったこと いうのはやめましょうこのタワーを写真に 撮るに際してはよくこうスマートフォンき にされてがいらっしゃるんです非常に もたいないことでまなるべく広にできる 機材を持ってくるというのは前提として こう横向きでね広く取れば全部映るのにと いう方が結構いらっしゃいますまでも全部 映すってのは相当のこう広く映せる スマートフォンじゃないと難しいのか な頑張って撮影しましたこんな感じになり ますよ広いレンズ持っていかなくてもね 見るだけでも素晴らしいと思いますご タワーの反対側も相当素晴らしいですよ 到着した古内があちらでまもっと行けば 向こうがね本州青森とか東京方面という ことになると思いますというかなんなら 青森県も見えておりましてあちらは青森県 の下北半島です津軽海峡がまさにこの目の 前です津軽海峡行く船の姿も多少見えます ね新日本海フェリーの苫小牧行きじゃない ですか特徴的な形の函館市ですが特に やっぱりこの西側の港が素晴らしいという ことでえペリー督がここは初めて訪れた時 もこんなに港は世界にないぞと言ったほど だったそうでありますまつまりですね外側 を山に囲まれえここもまた箱館山が作りえ 周りをぐるりぐるりとまるで渦を巻くよう にしてこの函館の内側は船が入り込んでも 波が荒れにくいとても素晴らしい波穏やか なところになっていてま天然の良行ですよ ね津軽海峡という幼少にこんなに良い港が あるので色々な海運の拠点としてまた青函 連絡線の運行拠点としてあそこが函館です ね作られましたでえこの脇のところのこの 辺りのホテルなどがずらりと並んでる一体 が昔は北行漁業の拠点であって缶詰を作っ てきた船たちがまたここに集まって出荷を していくその準備倉庫も並んでいるような ところだったということ ですまあ昔の時代から今になって漁業が なくなって大変な部分をありますけど観光 という面においてはむしろ発展したんじゃ ないですか古い歴史をよく知って して楽しむというのがま今の時代の私たち にできることかと思います昔はここから ものすごい数の団がアメリカへ向けて ソレンへ向けて防波堤の外へ出ていったん です ね大体あの3ヶ月とかそれぐらいは1回の 後悔でかかったもっとかかった場合もあっ たんじゃないですかねちなみに現ですねご タワーは名探偵コナの映画の部隊になった そうでしてえ いこれはね犯罪予告の書類らしいんですよ ねこれ犯罪予告が掲載されたりとかしてい ますこの映画の次第はねなんかあの正規の 大回答みたいな人が来てでそのなんかあと すごい全国の有名な名探偵みたいな人が みんな函館に来たらば函館の倉庫外の ところになんか死体が発見されました みたいななんかそんなあらすだとネットで 検索したら出てきたんですけれども昔は北 漁業の網置場になっていたところが今は 死体置場になってるんです ねの では今日はタコを食べに温泉と思ったん ですが路面電車で行こうと思ったんです けど混んでますね今日やっぱ桜みんな見に 来たんだなでその後旅館に行く人も 多かろうということでタクシーに乗って まりましたが五旅客の辺りから1600円 に来ましたねもっとメーター行くかと思っ たんですけどね函館では最近2つの大きな 出来事が起こりましてタクシーの運転手 さんがねおっしゃってましたよやっぱり あのコナンの映画の効果がすごいみたい ですねもうどんどん人が来ているという ことですそれがね今から1日前の4月12 日に公開されましたえそしてその翌日記念 すべき4月13日にも函館ですごいことが 起こりましてそれがですね僕が今から出格 する719号室がリニューアルされたそう ですあ言いましたっけ本日出格させて いただくのは湯川温泉の湯野浜ホテルです 海の見える楽しいホテルあいいですね米川 温泉から見える海の景色は相当ですからね あ海の見える楽しいホテルじゃないですか ほら津軽海峡が目の前にちなみに反対には 五両角タワーとかも見えてますああちょ なんか自然に足が自動的に靴を脱いでいた んですけれどもあこういう風な感じになっ てんですねあの和風ホテルだねでこれです よあそうそうそうそうそう湯川温泉って 言ったらこれですよねやっぱりねえ温泉も ありますけどこれはこれ開くのかな開け られます ね海の見える楽しいホテルのここでですね えタコも出していただけるということさん がねおりになったま漁師さん以外でタコを 取る人ってあまりいないと思うんですけど 漁師さんがおりになったタコもメニューに 出てくる津軽回線の紹介の動画でござい ます函館山まで望めますねそう函館はこの ようにですねえ海から寄せてくる波が砂を 運んできましてでこの砂によって形成され たま砂の町なんですねえ目の前がつがる 海峡は反対側に青森県も見えます前も函館 に来てね津軽海戦であこれは青森のオマの あの原発とかあの辺じゃないですかあねえ 原発を作作らないっていうの色々とえやっ ていたあすごい風力発電の風車も 見えるということでですねえこんな感じで 対岸の青森との間が非常に近いところと なっておりますちなみにえ排た的経済水域 で言うとここからねえ対岸の青森までは あの全部日本の排た的経済出撃なんです けれどもこれ有名ですよねえ向側の青森県 とこちら側の北海道の間え若干あえてです ね公開としていて日本の領海ではない場所 があるそうですだから世界の船もねえ基本 的には自由に通行できるということだそう ですねあれは青函フェリーか今青森から やってきて函館の港へ入らんとする船 でしょうあと海を見に行きたいですね砂の 町函館は標高がどこも同じように低いので どこでも美しいが ホテル近くの砂浜へやってきましたいい ですね函館と言えばやはり砂浜西海岸も東 海岸もそれぞれの魅力がありますこちら東 海岸はずっと砂浜が続いていてま水深が 浅くて船をつつけるのに適したような場所 は正直いってありませんだからあんまりね 商業の中心地とはなっていないんですがま その代わりここに溜まった砂のところから い温泉が湧いたみたいですねえ湯川温泉を 形成しています西海岸の方は逆にぎっちり とまさっきご覧いだいたような忙しい 街並みになっていて港町の雰囲気なども 残っているわけです ね函館の夕方のこの時間は異常にあやか です波もだいぶ低くなったんで特定の方 まで行っても大丈夫ですねいや素晴らしい 景色 だこの日暮れ直前の函館の西海岸は不思議 なあやかさを持ち ます太陽はねあの水平線に沈むわけじゃ なくて向こうへ沈んでいくんですけど土地 が全部低いのであなんか変わった景色が見 られますねそしてですねこれ反対側をご覧 いただくとま月が登ってるのねご覧 いただいたと思うんですけどしばらくの間 はずっとこの砂浜が続いているんですが砂 の函館もしばらく進むと落ち着きまして こっから先は岩の函館になりますまこっち の方にね明日朝起きたら行ってみようと 思いますねそれも楽しみ ですち温泉もこんな感じで相当いいです なんかjr東日本のね展望列車みたいな感 でこれ夕日の沈んでいくところをこう見 ながらですよままさにね今紹介したこの あやかな景色を見ながらの温泉です夜温泉 は海際のところ本当いいですねお部屋に 置いてくれていたお菓子も美味しそうだな カモの道楽だと思ったんですがよく見てら 道草でしたこのホテルオリジナルのお菓子 らしいですあやっぱリニューアルの手が 混んでます ねきれに並べられた夕食会場のメニューが いいですよね素晴らしいものばかりだまず 函館といえば古くからの名物で知られる イカこれねまた紹介コーナーがいいんです よただ美味しいというだけではなくて函館 の理解が深められる紹介になっています 近年は魚覚量が徐々に減少し庶民の味から 希少な資源になりつつありますちなみに そうなんですね夏の時期が函館の以下の旬 で6月から12月にかけてマカが取られ ますで一方で今の時期は実はヤリイカでし てこれはね夏のものではないんですが しかしすぐの海でえ松前で取られたものが この時期は陸されてくるんだそうですねま だから大体ねあのエリアとしては近いと 思うんですけれどもだからいわゆる函館の いさり火のイカを食べようというのであれ ば夏にただ夏の時期でも旅客量はだいぶ 少なく値段も上がってきているようですで その他にもある津軽海峡の海のサチですよ それを紹介するのがこの動画の重要な目的 ですが今はご存知の通りブリの函館です和 に改したぐらいの頃からですかねリの魚 増えてきまして前回も津軽回線と題して ブリの宣伝をせったところでした今回扱う のはタコです函館にはこの近くにタコが 有名な場所がいくつもありましてしかも 漁師さんが取られたものを直してここに 持ってきているということですが北海道の 高大きいのが多いですよね水だですねどう も20kmか30kmぐらいはあるだろう ということでし たこれはいっぱいもらって帰らないといけ ませんねもらって帰る言って自分の家に 持って帰るわじゃないです けどあらゆる方法でこのタコを紹介して 函館の未来につげたいですそのタコと共に 食べるご飯はフックリンコとは同断のお米 ですけれどもこれはねのJALのビジネス クラスとかに乗ってロンドンに行く時に このご飯が出てくるんですねいいご飯です よどんな味がするのかな危なか僕高級タコ って食べたことないんですけどわっかない で水だこ食べたけどあれは冷凍のだった からね生初めて さっきのやっぱりイカみたいな感じで つややかですよもう醤油はあんまりいら ないな味をよく吸い ますそのまま食べるのもいいけどこの味噌 汁コーナーのネギを勝手にちょっともらっ てこう表面をさっと湯引きする過去ブリ 茶漬けみたいなの作ってみましょこれも なかなか良さそうだ本当はご両角みたいに したかったちょちょっと難しかったですね うん素晴らしい中も外も2種類のに挟まれ た感じの味だライブキッチンコーナーも ありますでライブキッチンではジギ館の他 塩ラーメンなどを出してくれるんですが 相当うまそうですねなんか北海道に行くと よくこういうねなんか山盛のジギスみたい なああいうのありますけどこの見た目の方 が正直うまそうだな基本はお皿なんですね ライブキッチンで出してくる塩ラーメンも 出汁が相当美味しいと聞いているのでそう ですねタコしゃぶラーメンにしてしまうも 函館は塩ラーメンが有名ですね これ意外に一番美味しいなうんバチンと 弾ける吸盤がいいですあとは先ほど倉庫の ところで見ましたが函館の昆布もあります のでこれも入れてこあもう混ぜてしまうあ これいいんじゃないです かこれで昆布と一緒に食べる函館の塩 ラーメンっていうのも良さそうです めちゃくちゃいいコンビの味がする ラーメンですよこれここのメニューで売っ たらいいんじゃ ないすいません特にタコに注目しすぎて他 のメニューについて触れる忘れてたです けどあ良さそうですねこれ家庭的な 焼きそばとかね保育とかもあるのか蓋を 閉める際はそのまま自然落下させて ください故障の原因となるあそうなんです ねこうこういうやつねあの閉める時にどう やって閉めるのが正解なのか昔から分から なかったんですけど自然落下だったんです ね今回回線に注目しすぎてしまったんです けども選択は豊富にありますんでねでは 今日は朝ももう早かったので津軽海峡に 移る今月の明りと波の根を導きしながら もう休ませていただきたいと思います おはようございます良い1日は朝ご飯から 今日もご飯がですね朝7時から提供されて いますが7時の会場と同時に大勢お客さん が入られていますね早く来る方が多いのか な9時が最終ということで9時までに出れ ばいいそうねもうちょっと後でもう1回 来ようかなここの朝食ビュッフェの売りを 温泉ぐるみ湯野浜温泉の源泉を使って調理 しています温泉水をそのまま朝ご飯として 食べるんですですね湯川温泉はねアルカリ 製の選出で飲めるんですねで湯豆腐だけで はなくおかゆに蒸野菜とあとはスープ カレーも温泉で作ってるそう ですあとはパンと目玉焼きをもらってき ましたアメリカンブレックファスト風です ねでこれね背景から今じっと音がしてると 思うんですけどもこんな感じで目玉焼きを 作ってくださるコーナーがあるんですねで パンも昭和4年から作ってるパンダという かまかなり上等なパン屋さんだと思います がその昔からのパン屋さんのやつとこれ もらってきて出してるそうですももらって きてていうかま買ってきてるんでしょうね ビッフェ料理は勝手にこうアレンジして 食べられるのがいいですねこのスープ カレーもう具食べてしまったんですけど これにざぶりとつけて食べるといいという ことに続きまし た今日は適度にどんよりした空津軽海峡に 若干煙がかかってあでもう取れたかなこれ ねこのごに呼んで気づいたんですけれども YouTubeが再生できる新型テレビが 入れてあるわなかなか まだねホテルでYouTubeが再生 できるとこ少ないんですけれどもさ今日は またちょっとバスに乗って函館の別の姿を 見に行こうと思お懐かしのフラのバスじゃ ないですかあれですよあのこいJR北海道 の根室本線が配線になったんですけど最後 は代行バスとして運行してたんですよねで その大行バスを運行してたのがあのバス 会社なんですよだから先月配線になった JR北海道根室本線が今場所を変えてここ でね観光バスの仕事をしてるなんかそんな 印象ですねま多分フラノの方からなんか 修学旅行の方か何かこちらに連れてきたん でしょこれは長距離バスですよ江山御崎 行きこれで湯野川を出発してさらに函館の 橋の方へ行きますお伝えしておりますよう に今回の主役の1つはタコです昨日の夕方 新名物になりつつある函館のタコを食し ましたがよく考えてみると函館の名物タコ というのはちょっと違和感がありますなぜ ならばタコというのは岩場を好むような 生き物でしてまタコツボとかね言います けれどもタコが中に入っていくようなのが 好きですところが昨日の夕方見たように 函館は砂となっておりあまり岩場という 地形はありませんタコは砂よりはやっぱ 岩場が好きな生き物のはずなんですよね じゃ一体タコどこで取れてんのかってこと なんですよこれは平成の大学兵の一環で 函館市がとても巨大な自治体になったと いうことが関係しています元々は函館市は この辺だったわけなんですけれどもこの 砂浜とかで形成されたところだったんです がこれよりも東部の江山崎の方向まで かなり街が大きくなりましたそしてこの辺 はご覧の通り岩ゴロゴロということになっ ておりましてまなかなかすごい地形があり タコの名所になっていますということで まずは後方にそびえる函館の市街地函館山 を見えてこっからタコの降ります岩場の方 へどんどん東へ移動してみたいと思います 僕もね函館のこの辺には行ったことがあり ませんあなんか確かにさっきまでの砂浜の 景色とは全然違う感じになってきたそして 北海道に期待するような景色が見えてき ましたよ意外と函館のからすぐのところに あるんです ね おおま正直言うとちょっとバスに乗って この辺の景色をブラッと見たらすぐ 折り返し戻ってきてしまうんですけどあ バスドライブみたいなのには良い雰囲気だ お左手にそうそうこれらこの辺の名物今 通ってるとこてま電車とかなくてねバス しかないんですけれども昔作る計画があっ たんですよね戦前ですねで作ってたんです が結局戦争が激しくなったのでやっぱり 途中でやめてしまっでその計画は復活する ことがなかったので対戦っていうのが作ら れましてこれはねかなりもうできていた そうです1936年昭和11年に建設を 始めて昭和19年には完成する予定だった んですけれども戦争の激化によって中止し たとこれはね右側に津軽海峡があるんです けれどもここが要は世界の船が通る重要 地帯だということで敵の軍艦がやってきた 時にこっちから反撃しなければいけないの でそのための砲台などを維持するための 路線として作ったらしいですこのように 戦争国防のために作ったはずの路線なのに 戦争が激しくなったから作るのやめました というのはどういうことなのかなと思うん ですけど多分新案攻撃の後はもう飛行機で 攻撃するようになったのでここにあの敵の 船に攻撃するものとかを設置してもそれで は飛行機に対抗できないから意味ないと いうことで中止したんでしょうねいい眺め だけどまだ砂浜です ねこの辺の産物は昆布かなお家の前に砂利 を敷いているところが結構スペースを多く 持ってるお家が多いと思うんですけれども おそらくね海から持ってきた昆布をあそこ に敷いて乾かしたりとかするんだろうと 思います海がすぐ横にありますけどとは いえ海からこのお家の前まで昆布を 持ち上げるのは大変でしょうねこの右手が にもね家の前に砂利を敷いて昆布を干せ そうな場所がいっぱいありますこれで海 から上げてきたものを乾かすんですね 海沿いの方が昆布を敷くには便利だと思い ますけど台風とかが来ると高潮の被害 なんかも心配されるからまあ一丁行ったん ですよね あ昆布ありますねあああいう洗濯物みたい に干すパターンもあるのか基本はこういう 地面のところに置いておくんですけどねま まだ昆布の時期には早いでしょうこの地面 もね大きな砂利がいっぱい置いてあるのは これよりも細かい砂になってしまうと昆布 に砂がついて汚くなってしまうんでねある 程度大きな砂利にしておく必要があると 思い ますあとは雑草が生いちゃうと当然なんか コンボ保にも使いづらいと思うのでそれも 草取りをしたり結構大変なんですよね右も 左も昆布の砂利敷の海岸線 です塩御崎が近づきますともう砂浜じゃ ないですね岩礁地帯になってきましたこれ ならタコもいるかもねもっと向こうに行け ばもっとゴロゴロしているようですがえ 現在地は2004年までは都町と呼ばれて いた別の自治体だった場所でタコが昔から 知られているそうですよ今でもここのタコ はね地元では有名だそうですかも場で何か 食べています もしれないねでございます利さてバスは もじ潮崎の停留場に差し掛かりそこで 降りようと思いますここ塩崎は青森県の 大崎との間本州と北海道の最もその間が 近く20kmぐらいしかないところ です世界的な泳ぎの達人なら泳いで渡れる でしょうね僕が泳いだら死んでしまい ますでその有名なタコやら諸々の魚介類が 入ってくる漁港も設置されています漁港も ですね色々イカ釣りの漁船の照明がついて いますあ数が多いわすごい風だもう電柱が 電線があんなこうわなわなとするぐらい です白首東台停留場に着きましたまあのね 15分ぐらいしか滞在しませんさすがに 今日この天気だから青森県は見えないかな 昨日だったらねいっぱい見えたんですけど あ見えるいや違うわあれは国際路の大型 コンテナー戦でしたねまああいうのが 行きかう津軽海峡に近いところですよ一応 今回津軽回線なんでね津軽海峡の様を見て きました目から涙が17.5kmしかない んです ねまあ見えないけどね今日 はちょっと残念いや残念じゃないぞここに もあったいいものがあるじゃないですか ありにも風が強くて音声が聞こえなくなっ たのでちょっとお吹き込みで作らして いただきたいと思いますこれはおそらく イワシのイケスですなんでこんなとこに イケスがあるのかこの辺りに昔岩が ちょうど春のこの時期になると大量に 押し寄せるということがあったらしいん ですがその時にせっかく押し寄せて大量の 岩が取れても波がこのように高くなって いると取れたイを持って船を切断させて港 に到着するということができませんその ためとりあえず取れた指しをこの中に 突っ込んでおいて波がもっと穏やかになっ たら別の日にもう一度上げるということで でもイが逃げないようにこの辺に仕切りを 設けていたみたいですねというおそらく 100年ぐらい前のものだと思いますでを 上げられる時はここの石段のところから こう上に上げていっておそらくこの辺で 作業が何かしてたんでしょうそしてさらに 奥の方を覗けば一度も結局列車が走ること はなかったという幻の軍事路線の遠線の 配線跡がトンネルが大きく口を開けてま 配線後ってつうんですかねこの断定の ところを列車が通れるように設置して ちょっと平にしているところがありますよ ね斜面の上のとこにねというのが感じられ ます結石垣のも大きいなこうやってみると ここら辺も全部そうじゃないですか多分 100年とかねえそれぐらい前にえ作った ものなんだと思いますそして昭和30年代 か40年代ぐらいまでは使っていたんじゃ ないでしょうか うわ何か落ちてるじゃないですか何かも何 もホタですねえここら辺もホタが取れる 場所があるようですが函館湾の方かな今日 はね津軽回線のパート2はえ今回津軽回線 は2種類のやつを紹介することになってん ですけども函館側のタコと青森側のホの2 種類ですあとはこれを見ておかないといけ ませんねうわ初めて見たすごい ね都線のアーチ鏡としてこの辺りの1台 観光資源になっています上は立ち入り禁止 ですあと下に民家がありますねそこも 立ち入り禁止だと看板に書いてまそれは そうですよねもしこれが完成していたら ダイナミックレールパックで駅までの商品 を買うことができたかもしれないですね うわ長くけるにはきついしかし実はですね え行ったバスでまた戻ってくるまでに今回 15分しか滞在時間がないのでむしろ高 都合ですまただやっぱり気象環境も過酷な ところですし建設の作業も極めて過酷な ものだったということなのでえ全く日の目 を見ることなくこのまま草にうもれてま 観光試験としてね整備されていますけども こうした状態になっているというのは 寂しい光景ではありますこれは津軽海峡に 通る船に信号を送るという四台とあとは これもさっきのト線の未線線路の一部です ね救いのバスがやってきたうわ風 が五良郭の街の中を経て路面電車も通る ところなんですけれども電車とたまに並走 することもあり ます離電車と並走することもあります函館 の街の中五なったりまで戻ってきました ここはそうですねでえついて紹介する津軽 回線はま先ほどあの首御崎の周辺行った わけですがあそこはオマとすぐ近くを挟ん でいるところですなわちオマはマグロが 有名ですけれどもオマを津軽海峡がマグロ が有名なら当然こちら側もマグロが有名と いうことになりますでそのいいマグロを 出してくれるとお店うわここですかなんか え大丈夫なのなんかすごくものすごく僕 みたいな人間が入ったらちょっとやばいん じゃないかみたいな感じのよいお店に たどり着いたんですがこのお店であの塩 御崎周辺の問いの津軽海峡のマグを いただけるそうですよ当社の社員がここに 見つけてくれてスーツさんこういうところ ありますよと教えてくれたんですけども 本当にいいところを見つけてくださったな 今日はちょっといつもより冷えるので早速 まず温かいものを出していただきました ありがたいですねこのかけている甘だれは 作るのに1週間かかるそうですおにぎりを まご1つ食べてよな食べごがありまして こんな美味しいの食べたことないなと思っ たんですね次に持ってきていたのこれは 北海道の宝ですね2シですで2シは大体の 場合は磨き2シと言いましてま煮付け みたいにしたようなものが多いんです けれどもここは2の本場の北海道ですから 生で上に一味をかけて味をつけた状態で 持ってきていただき ます2そばとかねオタルとかルモイとかで よく食べますけれども生で食べるのは意外 に初めてだこの動画の後編にも登場する ことになるホタもリハーサルです北海道の この辺りだと噴火湾の辺りで取れるそう です 身がプリプリとかそういうことはよく言い ますけどあのザクっと食べられるホタです よ ね 素晴らしいいよいよお持ちいただいた津軽 海峡問いのマグロは表面にこういろんな メニューにヒをつけてくださってまして 美味しく食べられるようになんか味が なんかこれだけで倍価3倍ぐらいにね さらに増えたように感じる幸せを味わえる んですけれども先ほどバスで見たあの漁港 の辺りに実際に上がるそうです僕が余計な 口を聞くよりもこの映像をご覧いただいた 方が素晴らしさが伝わるんじゃないかと 思います が食べたことのない美味しさとしか言え ないですね大きなマグロになりますと ヘモグロビンの数値が上がるということで 特にこれが一番食べるべきものだそうです ねえ1番のメインの赤身を持ちいただき ましたこれを食べに来たんですね味がそう いうわけで濃く感じますいやこんな 美味しいもの食べたら普通のマグロが だんだん今後食べられなくなっちゃうん じゃないか重さ100kgを超えた大きな 大きなマグロでしたで次はですね潮流の 早いところをあちこち運動して強くなり 健康的に油を蓄えたという桜マスですで こちらには川の部分も来ていましてこれも また2日かけて出汁を取ったものを出して いただいています出汁は美味しいというの はもちろんそうなんですよで2日もねかけ て作ってくださってるからでうわっと思っ たのにこのの見た目だからなんか一見する とお魚の匂いま魚臭い感じになりそうじゃ ないですか全くその匂いがないのでこれ なんでなんですかとお伺いしたんですけど もそしたらねやっぱり元々もっとたくさん あった出汁のその悪をとにかく取れば取っ たもどんどんどんどんその悪を横へ避けて いくんだそうですそして出汁の量は元々 あったものの半分ぐらいに最終的にはなる ものすごく生鮮された残りがこれなんだ そうですねそりゃ匂いもしなくなるわけ ですよねいくらもいいものがここはに いっぱいあるんですよねもうそれこそJR のあの豪華列車とか乗った時もこういうの 出していただきましたけど も味も全部ついてますしねもう僕が雑な 感覚で醤油つけながら食べるっていうん じゃもったいないですよこのまま全て食べ た方がいいや続いてはズワイガニだいや どれも本当に素晴らしいものばっかりだっ たので予定の倍ぐらいここでの時間をこう 取っておくべでしたねもっとじっくり 味わっていきたかったですた料金が非常に 安くてね7000円弱ぐらいだそうですよ えそそんなに安いのと思安すぎますよね きしらやっぱりねこれはすごく安い価格だ そうですわざわざ東京から新幹線に乗って きてあのこれに食べてまた帰っても元が 取れるんじゃないか下手するといや638 10円ですよこんなに安くていいんです かってね実際に東京から出張のついでで 寄られる方もいらっしゃるし東京から来て 本当に日帰りでこれ食べて帰るって方も 大勢いらっしゃるそうですよお店の方も 東京よりも美味しいものを出せるために あのたまに東京に行ってですねで東京の 美味しいお寿司とかを食べてでえ味も確認 しながらいいもの出出せていらっしゃると いうこといやちょっと時間があまりなかっ たそれだけが心残りでした ね危ねえレッドペアスカートが赤いいや 本当あんまりにもお寿司屋さんが素晴らし すぎて本当にギリギリまで本当にギリギリ でしたでも駆け込み乗車ではありません でしたよjr東日本の豪華列車の四島号が 来てたみたいでその運転さんが便乗してい たのでご両駅で下ろす時間があったみたい です次はいよいよ函館を離れて青森へ 向かいますが昨日はね青森からトンネルを 抜けて着こないでそこから在来線に乗って 函館へ入りました今回は函館の1個お隣の 五稜郭から函館ライナー号新刊線連絡列車 に乗って新函館北斗から新幹線によって これで新青森へ戻りますちょうど新幹線も 来ましたらもうこの手前に止まってるやと 乗り換えです ね新幹線の乗り換え時間も短いんです けれどもませっかく来たんで見ときます か後ろ的ですよ1か月前のダイヤ改正で この辺はスイカで乗れるようになりました からさっ駅の改も入ったんですねえなっ たれ後の新幹線になってたね新幹でここ から先の乗り換えの分も今ネットで購入し たので本当はねネットで買わないで駅で 立ち席特急券っての買えば30000円 ぐらい安く乗れるんですけれどもまここは 乗り換えを優先した方がいいでしょうこ モバイルスイカでさっき入ったんですよね そのモバイルスカを持ってでここから先の 新幹線の予約ももうこのモバイルでやった のであとはこの乗り換えにちょっと不な皆 さんの後ろから控えめにま大丈夫です新 幹線は乗り換えが終わるまで待ってくれる からね実は慌てる必要はないんですよ マナーとして急あ右側の方が空いてる なこっちから入っておけばよかったですね はい楽ですよねえ指定号車は6号車です しかねここが目の前がねそうなんですよ そうなんですよ6号車なんです よ簡単だったね新線はぶは全定席なんです 道のこの辺りだとまだねお客さん ものすごく多いわけではないので重量を 連結していると座席も結構空いていますで 指定席よりちょっと安い立席特急券っての も売ってですね空席がある場合には立ち席 とは言いますがあの空いている席に座る ことも大丈夫です本日も北海道新幹線をご 利用さっきの島号いないかなもうだいぶ先 に行かれちゃったかなこの車は号さっ見た 豪華列車の号青トンネルをて青森へ向かい ますでこの列車も今ノンストップで青森へ 向かいますが当然新幹線の方がだいぶ早く 先に青森へ着き ますこの辺見晴しは非常にいいのでもしか するとさっき見たあの列車がもう1回見 られるかもと思ったちょっと難しいかな 先ほどまでおりました御両郭の市街中心部 の方も見えますただねやっぱり新しい新 幹線であの騒音環境に配慮しているという ことありまして防壁は高めです防音壁が 途切れた一瞬のところで景色を そろそろねそうですねこれで函館の市街地 も見めとなります函館湾の船とかですね あとは上のコンクリート工場とかも若干 見えますがそろそろまた防機がそうここね 難しいんですよこんな感じででも途切れる ところはあるの でこのベルトコンベアーとかも一瞬だけ 見ることができるんですね行に道の駅に よって乗り換えをしました木内駅を通過し てそうこれですね横から線路が1本合流し てくるんですけれどもこれがですね新幹線 と横走っておりました在来線今はいこれで 両方座りましたまこの辺の案内よくしてる と思うんですけどここで線路が3本に増え ますよく見ると ねレール3つ敷いてあるのが分かると思い ますこれから先入っていく青函トンネルは トンネルが1本しかありませんのでえ新 幹線とその前から走っていた在来線を両方 ともこう同じ線路に走らせるわけですね僕 は今走ってるこの線路も今まさに新幹線に で通過していますがこの後豪華列車も全く 同じようにこの上を通過して青函トンネル を抜けることになるそうですというかなり ます反対から在来線の貨物列車が来ること もあれば反対から新幹線が来ることもある し反対から豪華列車が来ることもあります 北海道側から青函トンネルに入る時の景色 は見やすいですおなんか車内放送でも見 ましたね青函トンネルに入りますこんな こと言ってくれるんですか青函トンネルの 全長は53.kmです は 2.3kmで最も深いところでは海面から 240m下の地点をれサービスが親切に なりましたねこの奥に山が折り重なるよう な感じでしばらく明り区間地上の区間を 走行します次に入りますトンネルは青函 トンネルです青函トンネルに入りますと 車内の電光板にこの開けた長めを見るとあ 北海道も終わりだなという気持ちになった のです がもうあんまり気をつけなくてもこれが 青函トンネルですよ教えてくれるんですね 車内放送でしかし実はこれは本当の青函 トンネルではなく えなんて言うのかなもう名前忘れちゃい ましたなんか別のトンネルなんですよ今 走ってんのはでこのトンネルの中にですね え一旦なんかシェルターみたいなのがあり まし てトンネルともう1つ別のトンネルが直結 させられているので乗客からするともう 既に青トネルに入ったような気持ちになり ます トンネルに入りました見ててもわかんない ですけどねトンネルを抜きましていや天気 が青森がも良くて良かったですねお函で見 たのと同じような景色函館を目指し今ムワ を北へ向かう津軽海峡フリーの姿も見え ますここを青森ではホを軸に紹介させて いただきます旅行の申し込みは夏の2次元 コドからまたは津軽回線ビュートラベルで 検索して ください青森津軽回線のテーマはホです みんな知っているホタですがやはり奥が 深いですまずホタ街というのは古くから この湾の底に自然に生育していたのだそう ですしかし青森のどこでもホタが取れる わけではなくこの周りをぐるりと陸や山に 囲まれた栄養豊富なムワでのみホタは豊富 に取れたそうです青森の地形を改めてご覧 いただきますとこのムワの中でホタが取れ それ以外の場所でホの養殖を試みても なかなかうまくいかなかった歴史がある そうです1番目立つのはここだあちこち までつる高い山の栄養がこのワンの中へ 降りていってしかもなかなかその栄養も 概要に出ていかずこの栄養豊富な海の底に ホタがたくさんあったのだそうですねそれ を古から拾い特にここ場所柄中国方面への アクセスもいいです津軽海峡はね日本海側 太平洋側海外へのアクセスも良行という ことで昔から中国にホを輸出する歴史が あったそうですね今もねあの処理水がどこ で中国本にが輸出できないという話あり ますけれども昔からその中国との取引は 重要だったそうですよここ新青森から街の 中へ行くにはさらにもう1回乗り換えが 必要なのですがまちょっとめどくさいよね 大丈夫ですここから直接バスであちこちで 乗り換えていくこともできるようになって います乗り換えじゃない乗り換えていく こともできます浅虫方面急行あ急行なん ですか自営バスの5番乗り場から出るんだ ねうわなんだなんだなんかJRの方が いっぱいいらっしゃるようこそ これ僕関係ないやつです ねこの後続行でやってくる四島のお客さん を出迎えるために横断幕を出してるんです ねでもなんか大弾幕を出すのが随分早い みたいですねえもう来るのかなちょっと早 すぎるんでついでに僕らのことも歓迎して くださったのかもしれませんあれ四島バス ですよJRバス東北地点のいいやつじゃ ないですかこれね四島ヘッドマークまで 出してますすいませんあの分かりました これあれなんですよ四島ってねえ一部選択 製なんですけどえ函館から青森まで四島 じゃなくて新幹線のグランクラスに乗って 先に青森に来るっていうのをこう選択 できるプランもあるんですよねだから僕ら の乗ってきた新幹線に四島のお客さんも 乗ったんですあいらっしゃってる いらっしゃってるすいません間違えました 四島の一行ではなく多分台湾から いらっしゃった団体ですいやだからねあれ いや今の函館から青森まで新幹線のグラン クラスに乗ってれば四島の皆さんと一緒に 多分新アボにつけたんですよねあグラン クラスにすりゃよかったな おお4両も連結してるディーゼルカー来 ましたね四島ほどではないけど豪華だな 四島の皆さんバスに乗り込みました ちょっとあんまりズームすると プライバシーの侵害になるんでこの手前に 引いておいてあこの時計道を見てください この時計はこの近くにある3内丸山遺跡を イメージして作ったもの でしょう今回の津軽回線はツーリズム& セルスのJR東日本ビューダイナミック レールパックの宣伝のためにやっています がそのビューツーリズム&セールスはです ねまさにこの四島号のツアーをやってる ところでもありますだこれ僕のお得意さん のね僕の会社の取引先の運行してるツアー なんですね正式な名前はjr東日本ビュー ツーリズムアセルスですちょ名前間違え ちゃうことが本当すいません旗を振って くれているのを見てるとちょうど僕の乗る べき急行バスも来ましたこれですね急行と 書いてあるさあ我々も島のって出発です 四島の皆さんまだいるかないるかないるか な うんあいませんねあいないいないいない それはいなくて当たり前ですよ皆さんお 仕事があるんですからねバスは市街中心部 はあまり通らずにもうすぐ国道へ出て しまうので便利ですスピード感が違います ね青森側は桜は今ちょっと散り始めた ぐらい青森の桜は散り始めがいいと思い ますよ詳しくは明日 ね青森駅を出てから町の中心部をかめて こんな感じつに沿うようにして浅虫温泉へ 向かいます浅虫温泉へは電車で行くという 方法もあってそれも素晴らしいですがバス はねちょっと山の上へ登る瞬間があるので 時にバスは海岸ギリギリのところを走るの で鉄道より景色がいい瞬間もあり ます振り返るのもいいですねさっきは新 幹線な向こうに見える津軽半島右から左こ ビ来たんですねあ市街地も見えるじゃない ですかあのでかい三角があるところがね 青森市街の中心部なんですよどこから見て もそれで分かり ますいいトンネルがありますねトンネルを 見るとその横が気になってしまうわあっち が球道だ今は廃道になってい ます浅虫温泉はこのムワのだいぶ東の方に ある温泉地で古くから知られていきますが 湯島ですね島が1箇所浮かんでいるのが ランドマークとなっています東北線に乗っ ていてもこれが見えると青森だと思った ものです ね島自体は無人島なんですがやはりこうし た美しい場所は古から進行の対象となる ようで今は鳥建てられてい ます浅虫温泉の道野駅で降りましたお びっくりするほど小さい入り口だなあ多分 車の人は別のところから入るんでしょう ここは温泉がセットになってるセット温泉 がある道の駅で珍しいそう です良さそうですね僕の今日止まるとも 良さそうそうです道の駅の物産を見れば 大体分かりますよね青森といえば特に りんご及びホタがあまイギリストーストと か結構色々ありますけれどもホタメニュー も極めて充実していますあとはね青森は こう過失っていうのを意外に作ってるん ですよねこれを買っていこうプレーンと マーブルがあるな両方買っていくか今から 旅館に行くんでねそこで食べたいと思い ます結構青森も色々名物とか独特の食べ物 あるんですよねこれ牛原焼きこれ本当の 青森名物じゃない 青森の人たがよく食べているという話です ですよね青森の皆さんアイスクリームが 充実してるところでありましたねこの数量 限定250円もバーニラリンゴミックスも うまそうだな全部食べたいね道の駅から 少し歩けば旅館に着くんですけれどもおお この天気なのによく見えますね岩木さん ですね見えるんですねこんなに曇ってて これを青森市の横に見ることができますま さっき言った市街中心部があれですね三角 のやつがね物産感ですあの辺が森ですね そんなムワの良い景色を眺められる場所に 今回の宿泊の施設がありますねま今日 みたいなドでもいい景色でしたよなるほど 絶景の宿を受賞するだけのことはあります 桜で有名な青森ですが浅虫桜観光ホテルと いう名前ですがこの入口のマットを見るに 元々は浅虫観光ホテルだったらしい ねいいお名前に変わりましたしかも今 ちょうど桜の時期ですそんな絶景の宿は今 が組まれておりまして外壁の工事中ですね どんどん綺麗になりつつあります今回は そういうところが多いですね目の前には 東北線改め青い森鉄道の線路も見えます後 で豪華列車四島号が通りますね内装もまた ピカピカにリニューアルされてます今回は リニューアルの旅だな今回はえ柿の間です かの 間鍵のシリンダーもなんか新しくされてる みたいだこうかな おお部屋の布団はデリを最初にするので あらめ敷かせていただきますとありました お部屋の外の景色はお自動で開くじゃない ですかおいいねこれ足場組まれてるんです けどなかなかこの足場もいいんじゃないか なと思うんですよねなんすかこれおお なんかついねここっからこう行っちゃい たくなってしまうんですけどもこれ行っ たらま大変なご迷惑になるし僕も愛と あらゆる仕事ももらえなくなるとまそんな ことなくても当然出ていかないんですがま ともかくこれご覧いただきたいのはの半島 とそれからまここで島を挟んで東側の下北 半島両方でですねぐるりと周りを取り囲ん で丸で湖のようにほぼ全方位を閉ざされた ムワここに溜まりこんだ栄養成分がよい ホタを作るんだそうですね業師さんが出行 されて行かれましたあれ何をするのかな遠 からズームで見てみましょうしかしさっき の白波だっていた津軽海峡と比べると周り 全方位を囲まれたムワの波は穏やかですね あれもしかして島に上陸されるのかな漁師 さんが島に着くまでの間僕はここでこれ いい長路品だなと思ってやっぱりそうした 津軽のりでしょえ結構これはいいお値段の やつだと思いますよ上品で豪華な津軽塗り 座青森県伝統攻撃品の在宅です地元のヒの 木材にうるしを数10回塗り重ね研磨を 施しものすごく大変ですね2ヶ月ほどかけ て丈夫で厚みになる美しい湿気が作り出さ れます 塗ったと思ったら削って塗ったと思ったら 削って1個作るのこれこれ2ヶ月かかると いくらすんのかなえすごい金額だと思い ますよ青森ホタ煎餅を食べながら漁師さん の到着を待ちましょうあああ行っちゃった 見えなくなっちゃったあそこになんかある んだと思うんすよねほらなんか設置され てるじゃないですかあれ多分あの下にホタ がね吊り下げられているんだと思うんです よホタを取ってくる様子見られないかな 漁師さんがホタを満載して帰ってくるのを 期待しつつカシスマーブルアイスを食べて 待ちましょういや本当ね足場だらけじゃ ないかと思うかもしれないですけど景色は 相当いいですよ来るのが40年早ければ JR北海道の青函連絡戦がここを出たり 入ったりするのを見ながらアイス食べられ たでしょう ねあ発行ダも見えます帰ってきました帰っ てきました1時間ぐらいしてねこっちで 戻ってきたんですけどまだお仕事の最中 みたいですで長い棒を海底に差し込んでい ますよね海底っていうか多分ねねこのなん ですかこの岩場がこう水の底の方まで ずっと沈んでるんだと思うんですけどそこ についてるアワビか何かをこれで拾って いるんじゃないかなと思います水の中に ひっついているアワビをあいた棒でね バカッと引っぺがしてえそれを拾い上げる という行があるんだそうですね多分ホだっ たらねこの横のところにさっき見たと思う んですけどこうあるじゃないですかなんか 浮かんでいるものがであの辺の下に おそらくホタのえ生育するま苗みたいなの が設置されているはずなんですよだから 多分ホタの回収はあそこでやると思います これはもう本当に野生のやつを取ってるん でしょうユハもけさの食材を多く使った ものになっていますがこれがねそのお献立 表なんですが今回ねもうビューツーリズム セールスさんからホタを紹介するようにせ 使っておりましてこのホホ貝焼き2付き プランを申し込んでいるんですがこのの ところにホが乗ってなかったあれもしかし て予約する時間違えたかと思これ間違える と怒られちゃいますいや怒られないかも しれないですけどまずいですからね詫び 沙汰になるんですが大丈夫でしたこれはね あの一般メニューでこれにプラスしてホタ も出していただけるそうです安心ですね これもホタだなまたホタのカにも火を入れ ていただいたところで本当はねまだ 出来上がる前に蓋は開けない方がいいかも しれませんけれども随分大きいの入ってる じゃないですかこれが一応立てによると ベビーってなってるんですけどあれで ベビーのサイズなんですね青森では青森ゲ は昆布もいいものが多いですよね函館側も そうでしたけれどもやっぱ海は繋がって ます近いです からこのままここう食べるのか良さそう だいいお刺身の食べ方だ出汁の味が非常に 濃いので醤油はごくわずかでいいですね ホタは大きなのが3つも乗っていますが この1個1個取っても相当の大きさなん ですがこの大きなのが3つ乗ってしまう ぐらいの大きさのこの貝の大きさがまた すいですねこんなのがゴロゴロしてるん ですかムツワのそれはバター醤油の味付け になっていますうんやっぱりそれが一番 美味しい味ですよ ね通常の倍ぐらいの大きさはある気がする な1個にほさっきも言ったような感想です けどおにぎりを1個食べるような 食べごたえです貝柱の横についてるこれが またふっくらしてる僕あんまりこういうの ねそんなに好きじゃないんですけどこの ホタ貝柱と同じような感覚で食べますよ 食べやすいですね本当にわざわざこれ食べ に来てよかったって味ですよね中国でも 高級中華料理などに使われてねえよい値段 でこの辺のホタは取引されるそうですから そうした海外でも有名な食材をね今更の僕 ごきが紹介させていただいてもという 気持ちになるんですが中国の方でこうした ホタの取引がねま処理水がどうこうとか 言って減ってしまったからそれでここにも 宣伝のおが回ってきたんですかね青森もカ が取れるんですねカのだそうですどこで 取れるんだろうなカはムワにいるのかなま いるはいるでしょうね今ね青森はカニも旬 なんですよね明日も食べますよカニカ食べ て帰りますこっから山の方へ行ったところ で取れたというま作ったんでしょうね作っ た豚のしゃぶしゃぶなんですけれどもその 豚もいいんですがワカメもなんか良さそう ないいワカメですねこれシャキシャキ ワカメのやつです よワカメもつがる貝ですよ ねめちゃくちゃうまいですよこんなん食べ たら増えるわが食べらん大学時代に いっぱい食べましたまあでも増えるワカメ の味をよく知ってるからこそこのワカメが 特に素晴らしいと思えるんだな増える ワカメはね栄養取れるし悪いもんじゃない ですよご量郭のお寿司屋さんみたいに いろんなものを味わえるようになり ましょうお吸い物にアサリをいくつか入れ てくださってるんですがもうこれがね全部 砂が完全に取り除かれていて嬉しいですね もどれだけ美味しいアリでも砂がジリと 入ってるとなんか食べる作業になって しまうところありますよねデザートは りんごプリンです この下のりんごの方がむしろりんごの味が 強いかもしれない夕食会場の向い側に 素晴らしいトイレがありましておすます 風通しがね今どなたもいらっしゃらないの にちょっと撮影させていただいてるんです けどもこのトイレのねやっぱトイレマニア として見過ごせないおすごいこんなトイレ 初めて見たこのまこれ男性用のトイレです けれどもこのトイレで用を足しながら 向かい側にトイレを眺めることができる この景色はなかなかないですよいやさっき 実際にねここでちょっとやらせていただい たんですけれどもなんか向側の便器が空な のにここでこう用を足してるとうなんか 不思議な気分本当にここでトイレしちゃっ て大丈夫なのみたいな気持ちになることが できましたでさらにこの裏側にもこれ トイレありましておすごいえじゃあこれ つまり例えば友達と2人で来たらえ僕が こっちで用を足しながら向い側にこっちに ねこうまた別の友達がいてお互いにこう 対面しながらトイレするってこできるん ですねこれはちょっとなんかまた男2人で 来てみたいな何を考えて感じです ねお部屋にこれも津軽のりかなうるしの やつがありますけどもこれ何に使うのかな 腹筋ローラーあの筋トレのやつかなと思っ たんですけどもこれここうやってこうあの 美元機みたいなやつですねえコロコロ結構 気持ちいいですおおあ真ん中にやるのが 一番いいすね一番効率的だ夜の8時から ですねこの方が津軽ジミライブをもう13 年間されているそうなんですけれどもされ てますただえ撮影は禁止なので今あります よっていうのだけ紹介ねこういう方の ゲームねYouTubeにあげると逆に 著作権侵害になりますからねこの部屋の 室内の1番気に入ってるこはねこのテレビ の置き方ですなんですかこの 壁付けポスト見たいと思いますおやすみ なさいおはようございます今日は平日なん です平日にこういう旅館に来たらば朝ご飯 は遅めに食べるのがいいですねすると空い ている時にありつける可能性が高いですみ 大体ね朝の開始と共に来るんですねみんな 早起きだからナコが取り放題じゃないです かちょっと嬉しいですね僕ナコ大好きです よあとはね青森に来るとありがしないです かこれリンゴジュースの高級なのももらい 放題ですねもうさっきから何杯も飲んで ますJRのリンゴジュースも美味しいけど ねやっぱこうちょっと端が違いますわ今日 も拾っていらっしゃいますねあ網 だ箱メガネで懐中をご覧になって長いボト 何か で書いたと思うんですよね あれ色々入ってるウニか な貝貝みたいだなもなんか色々な種類が あるみたいですね今度なんか海の底から 何かが引き上がってきまし よ網だあなんか入ってる入ってる入っ てるカかなカニカゴです ねご飯食べましたらですねこのすぐ 向かい側に行ってみたいところがありまし た浅水族館ですここはね小さな水族館です が多分その大きい巨大ではないと思うん ですけれどもえ1924年からやってる 非常に歴史のある水族館で100年もやっ ているとは珍しいですね元々東北帝国大学 の施設として始まったようですあこれ相当 規模ありますねえ僕が見ようと思っていた のはこれですホタに関しての展示ですね 昨日夕方から向えに見ておりますムワは 大体海の中を除くとこんな環境になって いるそうですでやはり目につきますのは これね水面にこうもこもこもこと浮いて いるものがありますけれどもこの浮かんで いるものの中に吊り下げられた養殖のため のものでこれはよく見ると中に細かく入っ ておりがこれがホの違いですねまず最初は こういう風にしてまとめて袋詰めするん ですね 病気ホタ街の赤ちゃんを捕まえますあこれ 捕まえるやつなのかまずこういう風なもの になんかこ繊維が中に色々入ってんですよ でこれをこうダラっとやってくとムアの中 をふふしているホタの違いがこん中にこう しがみついて勝手に増えるという仕組みな んですねよく考えましたよねかき集めてき た違いを今度少し大きめのネットにえます パールネットこのネットで約5cmまで 育て ますなるほどねこういう風なネットの中に 入れておけば他の魚に食べられてしまうと いう心配もないしまた縦並びで管理する ことができますからホタって大体はねこの 海底にこういるものなんですけれども海底 のものをこう1つ1つ拾い上げ るっていうのはあの非常に効率が悪いので そうではなくこういう風な網の中にれて 簡単に上下させて管理できるようにして いるん でしょうこうしたホタの養殖技術は戦前 までは確立されていなかったそうでえ 1943年の論文をですね僕がちょっと 発見して読んだんですけれどもその当時の 研究ではえ18年起きにホタが大量に増殖 したりま激減したりするのを繰り返してい たとまつまりグラフにするとこんな感じで ものすごく取れる時期と取れない時期が もうギザギザとこうこんな感じになって ですねなかなか収益としては難しいものが あったらしいんですよねホの違いを集める 作業は毎年のちょうど今ぐらいの時期に 行われるそうですでこれがある程度時間を 経て1年ほど経ちますと次の春ままさに今 ぐらいの時期にですねえこんな感じの 大きく育てるための仕掛けに入れ替えて いくのだそうでしてまつまりここまでの 段階で大体1年かかります春から春までの 1年間だけ生育した場合大体これぐらいの ちょっと小ぶりなホタが出来上がるという ことですねそういうのは味噌汁に入れたり するとベビーホタというやつですね昨日の 夕飯で見たような巨大なもはもっともっと 時間をかけて育てるそうですこれは1年で はできませんね確かにまたこの水族館では かなりスペースを取って世界も日本も水産 資源がピンチ環境に関する展示が行われて いますがこれですねえ1977年からま 90年代ぐらいにかけてEZに関してのま 法律が色々法律決まりができていってえ それでも釧路の北王漁業とかがみんな衰退 してしまったという歴史があるんですが それで格量は減ったんですけれどもその後 も減り続けているとで世界的にですね魚の 水産資源の魚覚量はどんどん減ってるんだ そうですねで青森なんか特にその打撃を 受ける大きなところだそうでして青森の ホタもまさに危機的状況にあると言います 本当に大変なところにあると思いますけど ねもうホタも今後は貴重品になっていくと 思いますよ正直大きなこうしたホタは やっぱり育てるのに2年か3年ぐらいは かかるそうですということは2年か3年の 間にこれらのホタが死んでしまうとこうし た大きなものを作るのはねどんどん難しく なっていくということなんですがホタは 特に大きな被害を受けておりましてここに ですねえムワでホタが死ぬ確率というのが 書かれていますがまある程度のホタは違い から出荷できるようになるまでの間に死ん でしまうそうで通常は10%ほどそう ですところが2010年は慰霊の香水温で 6割も死んでしまいました猿2023年は これはもっとひどかったそうでしてえ今年 2024年もかなり見通しは暗いそうです 将来にはもうホタの養殖はできなくなる だろうと考えられています 3度を超えると成長に悪影響があります 青森といえばホという認識は今はまだ 間違っていないと思いますがあと10年 経てばそれもどうなるか分かりませんこの ホタのイメージももはや過去のものになっ て昔ムワではホタがたくさん取れましたが という話になってしまわないとも限りませ んだからホタについては多分かなり総力を 上げて研究されていると思いますもっとな あかい温度でも育てられるものはないのか とかも考えられていると思いますがさる 2023年ではまた津軽回線の仕事として サを宣伝させていただいたんですけれども そのサもね青森県ではよく取れるものです 今後は他の水産資源に目を向けて開発して いかなければいけないということもあり得 そうです次回の津軽回線はまた別のものを 紹介することになるかもしれません今回は ホタばかり紹介していますけどここは水族 館ですから普通の素晴らしい水槽もいくつ もありますこれはすごいなあの何がすごい かっていうとね下に一面敷き詰められて 丁寧にカットされた水草これの整備は大変 だと思いますよこれはグロッソスティグマ という名前の水草なんですけど僕も熱帯局 やってたから大体分かりますがまこういう 風にしてね少しずつこう横に伸びていく海 の海のってかま川の中の芝みたいな水草な んですけどこれを美しく敷くのは ものすごく難しいんですよそれをこの規模 でやっているというのはこの水族館の力量 の高さとやっている人たちの熱意のえ量に ついて伝えてくれるものがあると思います ねおはようございますおはようございます うわすごいいいなこれカージナルテトロが こんなに群れて野生ではこういう風に生き てるらしいんですよねこ大量にいる魚が こう1箇所に群れてこう塊で動く美し さ水族館じゃなきゃ見られない ねにましパンスを圧の長めだ天字も凝って います生きた化石とか言いますけれども 背後に恐竜の化石のイミテーションが置か れていますがつまりここら辺の魚はその 当時から姿変ってないですよということ ですねこういうアロアとかってその恐竜 時代からいるやつなんですねということを 資格的に実感させてくれましたなるほどね あとオーストラリア廃業がいるんじゃない あれがそうかな世界一長生きする魚ですよ ねなんか100年生きてるやつとかね こないだサンフランシスコに見に行きまし たよわざわざ世界一長生きしてる魚を見に 行ったんですよアメリカまでさてタッチ コーナーがありましたあのハゼみたいな やつとかそれから人手みたいなやつにも 触れますがやはりここの大きな特徴といえ ばホタですねホタ触り放題これ生きてる ホタなんすかあ生きてる うおこんなことできるんですか これそういう動きをするとは知らなかった なんかよくに水を噴射してこうビーって こう移動することはできるんですけどこれ 面白いんじゃないですか結構いやていうか これを見に来たんですよホタには目がつい ているのであそこになんかねこう黒い つぶつぶのあれがそうなのかな外の明りを 見ることができるらしいんですよねだこう すると聞き意識を持って逃げたりする らしいです結構怖いんだよな中からな 大丈夫 か動かないです ねま洋食の人たちがね日頃触っているホ です水から出しても大丈夫なのか なさすがだ重いおお膨らんできた膨らんで きた大丈夫大丈夫おかわいそうにちょ水に 戻してやりましょうおが困ってい ます敵が来たと思うとね逃げるんですよ そのる感じを見たいな誰か動かないか なこのホタには表面に5階が付いています ねこれはねホタの表面に別の生き物が ひっついているんですけれどもこれは立派 だこういうね赤い花みたいなのをこう頭 から出す生き物がいるんですよねま中に 芋虫みたいなのが入ってるんですけど別に 外はないですが多分これ水から出すと赤い やつは引っ込むと思い ますあ引っ込まないねあ引っ込みました 面白いですよね今やばいと思って中に 逃げ込んだんですね色々な生き物が ひっつくものですホタというのはこの殻を 上にバカッと開けてでこれヨッみたいな 感じで水の中こうブンブンブンとこう行く 頬を立てて進むというイメージからホタと いう名前になったそうですが実際の泳ぎ方 は異なります取れないかな うまくちょっといろんなホタをホタに聞き 意識を与えてやろう みんなみんなビビり始めたぞ誰か泳いで 逃げないか ないっぺん水から出してみようこれでホタ もちょっと怖がってくれないかこれで 大慌てで水を噴射してビューっと逃げて くれればと思うんですけど ねあやってるやってるちょっとスピードが 遅いけどねこれ吸い込んでこうふっと 吹き出すんですよこうこうこうこう ちょっとあまり進めてないみたいです けれど も下がもしすだったりとかもっとホに適し た状況であればこれでもっと一気に ビューンと長い距離を移動できるかもしれ ません口を開けてからすっとこう閉めるん ですねこれでパクパクパクっ水を吹き出す 勢いによって移動しますあ見られてよかっ た元気なホタですね水からあげるとホタも びっくりするみたいだ戻してあげましょう お 一気に噴射したねそうこれですよねホタは ね他にもほやとかですねまなかなか ちょっとほやに触るのはハードルが高いか もしれないけど別に触っても大丈夫な 生き物です心臓みたいな触り心地ですよ お前心臓に触ったことあんのかって感じ ですけどねとかですねウニはなんかこう ブロックされてますけれども結構色々触れ ますがやっぱりホタに触るのは貴重な経験 じゃないですかぜひホタの泳いだり回転 する様を楽しんでいただきたいですね今回 は津軽回線がテーマですでいはま青森の物 ではないじゃないですかそんな食べ るっていうほどみんなにね食べまくってい ないと思うのでまイカの紹介はいいかなと 思ったんですけどいやいやこれすごいです ね屋内方ですか北国の寒いこの辺りで冬の 時期にね風もこうビービー吹いてくる ところで屋外プールはできないですもんね 中での展示という興味深いやり方です そして音楽がね津軽ジミ線です よ はよ いいなBGMとして使われてる津軽ジミ線 [音楽] [音楽] ですはい画したでしょうか安いなこのある んですイルカのパフォーマンススペシャル シートさっき前の方で見てる方いたなと 思ったんですけど2000円払うと5名 までいる箇所こっち側から見られるそう ですこれいいねイルカ結構あのね反対側 向いてることも多いじゃないですかこれ これ行った方がいいと思いますよあれなん 急に天気良くなったじゃないですかムワ よく見えるようになっちゃって雨予報が こうなるとは思わなかったですね前方ぐり と取り囲まれたムワ今はまだ涼しい時期 ですが今年の夏の国書にもホタたちそして 行業王の皆さんがまた懸念尽きないところ でしょうホタたちは今年を生き残れるか どうかってところですねともかくこの 美しいムワをうんこから綺麗だろうな今 足場が組まれてますけれども9月には工事 が悪るそう ですせっかく天気もいいんでね東本線と 国道4号に沿ってお隣の町まで行き ましょう歩いて20分ほど海岸の散歩をし ますと洋食ホ日本1の町平内に入ります 去年は日本1だったのかな被害がとてつも なく大きかったそうですからね大体 100億円ぐらい売り上げるらしいんです けれどもそのうちちの40億円が去年は 損失だったそうですよ右手の小型トラック が走ってる道が江戸時代から受け継ぐ 日本橋へ向かう旧欧州街道で私はそれを 新しくした新国道4号におりましてえ東京 日本橋までの距離は7223kmと出てい ますね基本はだいぶ温かいですね函館は もう昨日寒かったですこれがその平内の 景色ですねやっぱり山と海との間がだいぶ 近くてこの山の栄養がそのまま注いでくる んだなという感じがしますここがホ洋食発 の地でもあるそうです研究に研究を重ねる 舞台となった場所ですねワの入江にかかる この橋の名前はホ大橋だったはず ですまこれね山の栄養が入ってあのホが さっき水を吸い込んだり吐き出したりして たじゃないですかあれをやることによって 水中の栄養分を腰取って食べているんです ねだからこういう場所はいいわけですね もうさすが平内に入りますもう道沿いがホ の殻が無に捨てられいやているのかなあ ほらここにもありますよこの調子だ漁船が 平らないの漁港に入ってきましたおそらく はホタが積まれた網をいっぱい持って戻っ てきたのでしょう今この時期はホタの収穫 の時期ですから収穫っていうのかな網詰ま れてるかなあなんか詰まれてないかもしれ ないなあれ詰まれてないかでも大丈夫です ここ見て ください今水上げされてきたホがいっぱい ブーンと音がすると思ったら何か飛行機も この上のところを飛んでいくんですね多分 青森空港に着陸するんでしょう青森へのお 出かけは便利なjr東日本ビュー ダイナミックレールパック漁船が入って くるその横 にこちらですね今ちょうど多分上げてきた ホタ をうんそうだなホを今網の中から出して 入れ替えをしているところみたいです 大橋越にうず高く積まれた青い精LIFE のネットを見ると確かにここが洋食日本一 のホタの産地なのだと分かりますしかし 生き残るホタは全体の一部になりつつある ということですこの辺の漁港から国道に かけてのこの一体は埋立てによって作った ものみたいですね昔の海岸線はそこだった みたいですというのは防波堤がここにあり ますからそれでなんとなくさされますもう この辺は本当ホタを作るために特化して 土地までも色々改造しまくった場所だと 思いますよ ホタの海岸ですねホタが食べられる レストランへやってきますとここに掲げ られていたのは北国青森の鮭でした酒とか マスの養殖なども最近盛んだそうですごい 品種ができてきつつあるんだそうですが これから先の名物はもしかするとそういう のに変わるのかもしれないですよね津軽 回線でも青森の酒を紹介する日があるかも しれませんこのホタ広場の建物の中でです ねまさに今水上げされたホがあの身をさか れているところでしたよそこからほの ちょっと歩いも2分ぐらいでつくような ところからねうわなんだこれはこれはえ 200系かと思ったらいや違う東海道新 幹線ゼ系だ東海道山陽新幹線のゼ系が東北 新幹線の最新型車両の色をまとってると いう素晴らしい遊具です巡行側から撮影 しようあこれがいいあよく塗装されてるな これ作った人鉄道マニアなんじゃないかな 出来が良すぎるうわあこれ東北新幹線に 走ってほしいなここに角度がついてるやつ は東海道新幹線なんですねで東北新幹線と かのやつはこうもっと流線系にシュッと なってますちょっと形が実は違うんですよ あしかも上野駅からパンダが来たんですね これそういうことでしょう味い深い光景だ 日本一のホタ漁港に1番近い目の前の ところにありますこのレストランの名前は ホタ1番本当に1番ですからねえ営業時間 11時から15時まで毎週水曜日休刊時間 より早く閉管する場合がありますお 問い合わせくださいこれ気をましょうで 本当にいいものが月々出てきますよもう ポスターも貼ってあるわこんな田舎ですが もっと近くで見てくださいいやこんな田舎 ですがって言うほど田舎じゃないと思い ますけどねホタの都ですよ日本一の半と 平内ですねメニューも色々ありますで しかもねホタだけではなく青森の名物が 適度に組み合わせられていますホタ&タラ の貝焼き味噌定食しみそうしみもいいです よねしみ出しのホタ会茶漬け定食えそれ から僕はねこれを注文しましたホタの ひつまぶし青森は豚肉もいいですよねホタ 豚肉のすき焼き定食あそういう感じなん ですねああと晴天のへれねえ有名なお米 ですよねちょっと硬い感じの食べごたえに なるお米です厳しい環境の中貴重品になり ゆく青森のホタもう去年僕が来た時もね 青森のお寿司屋さんがおっしゃってました もう最近はホタの値段が上がってねそり そうですよね歴史を知れば納得ですこれ 1700ですけどそれも結男男なんじゃ ないかな いただきますこれこれあの焼いたりとかね ひつまぶしにしてもいいんですけど別に そのまま生で食べてもいいそうです青森の ホタの味だ1周回ってねなんて言うのかな もう火が入ってるみたいなんですよ生なの に昨日のご旅客のお寿司屋さん申しって ましたけど本当に素晴らしいものはもう 繊維がねかなりしっかりしててザクザクと 食べ応えがあり ますこれはステーキにしていただくと 美味しいということなんですがただレアで 焼いた方がいいみたいですね焼きすぎない ように気をつけまし 本当に美味しいわもう食べる時にねジキ ンっていう歯ごたえがしますよどっちが いいかなちょこれ難しいですね迷うなま とりあえず醤油で行くか関東我々は関東の 人間ですからいつまでも安心してこれを 食べたいというのは願いです ねおあやっぱ焼いたのもすごい ねさらに香りが良くなりかと言って刺身の ジキンという感じのえなんでこんなによく 切れるんですか切ってみますかもうこう いう感じですよこれがねちょっとせっかく の新鮮なやつでもったいないんですけど これでもできるんじゃないかなここうもう 箸で切れるんもうこうこんな感じですね もう箸で切れるんですよちょ小さくして しまうのはちょっと残念なんですけれど この極めてしっかりした安定した感じのね 新鮮なホタを来て良かったと思いますね やっぱりいよし出汁にもきっとよく合う だろうん出汁の匂いがすでに素晴らしい これこれだけでも正直美味しいんじゃない かさっきのレストランから浅虫温泉駅まで は歩くと30分ぐらいですま見所のある ルートではありますがちょっとこの後の 予定を考えてタクシーで及呼びしてね 行かしていただきましたタクシーは浅虫で は今1台でされているそうですまちょっと 早めに余裕を持って呼びした方がいいかも しれないですね昔は上野駅からやってくる JR東北線の浅虫駅だったんですね今は JRではなくなりましたがただJRとの 連絡切符とか発売されてまして次の目的地 広崎までも1発で切符買えましたこれは 便利だ中に入ると青い森鉄道の駅スタンプ があって沿線の継承中を持したものまこれ さっき訪れたホタ広場お隣の西平内の シンボルなんですねという風に書いてあり ますがこのスタンプ台をよく見るとこれは 駅からハイキングと書いてありますね駅 からハイキングとこれねjr東日本のやっ てるハイキング企画なんですよね20年 ぐらい前にここがまだjr東日本だった時 に置かれたものを多分今も使っているんだ と思いますだからこの緑のスタンプ台は jr東日本のの上げですね内装も基本的に 昔ながらですこれ煙突式のストーブですね 冬の時期にガンガン換気できるような 仕組みになっているみたいです切符リバが いいですよねJRにすらなる前の国鉄時代 のものがずっと受け継がれているみたい ですキプリバは今でも現役です風が強い 青森ではホームとの間に扉も設置されてい ますま今日はね平穏ですが までは30分ぐらいですかね座席も十分 空いているんですけれどもませっかくなん でこういう風にあの最尾のところに行ける んですよワンマン運転の場合はすると流れ 去る景色を見たりあちょうどあそこで線路 の行使されてるんですね海もまだ見えるん じゃないですかねバスの方が海に近い ところ通る区間もあるんですがスピードは 断然電車の方が早いですあっという間に こんなになってしまいますからね 青森あもう青森か30分もかかんなかった ですね浅虫から青森までま大体20分です 電車は早いということださて青森駅からは JRの特急列車に乗り換え最近できたね 特急列車があるんですよもうそろそろ出 ますけどまだ時間は大丈夫ですスーパー ツガル号ねでね今日だけ運転の臨時列車も ありまして広崎桜祭り号ってのもあるん ですよあれも乗りたいんだけどねま ちょっとスーパーツガルの方が時間がいい のでこの動画の最後にに続く回をもう1つ 紹介して終わりたいと思いますそれはねカ ですトゲクリガニというカがありましてで カを食べるために今から広崎へ行きますお 詳しい方も多いと思いますが広崎は内陸の 町ですなんで内陸の町に蟹を食べに行くの か海じゃないじゃないかま色々それあるん ですよまもなく3番線から列車あっちの 桜祭り号も乗りたかったけどねま車両一緒 なんでどっちでもいいんですけど ねこの列車は特急スーパー津2号秋田行き です最近JRのスーパーツガル号というの が走り始めて従来の特急よりが早くなった んですね停車駅が地味に少なくなりました でこっから先に峠越の区間になりますこの 峠を越えると広崎方面です ね今車掌さんがこの間に検察に回ってきて います特急券は事前に購入することはでき ませんでしたのでえ車内で自由席のものを 買います乗車券はさっきの朝で変えたん ですけど青森での乗り換え時間がわずか でしたからね峠を抜けて大な津軽部屋に 入りましたさっきまでの青森の方はムワの 景色が良かったですがま途中はあんまり 広くなさそうですよね一方こちらの津軽 平屋は海があまり見えませんがというか 全く見えませんがその代わりに広大な土地 があり農業が盛んですそしてこの拠点的な 街として広崎市があります昨日ムワから見 た岩木さんがここのシンボルですが今日は 曇りですねま昨日予想外に見えてからいい ですそれよりもりんごの木を見てき ましょうもうちょっとしたらここにねこう 白い花がポツポツきまくります よこの広崎駅の名物が列車が出る時に津軽 ジミ線のなんですかハチメロディー鳴らす んですがやっぱり城下町なんで基本はこの 津軽のところで新しい文化が生まれたそう です昨日見た津軽のりとかシミ線とか そして桜ですね駅からバスタクシーで10 分ぐらいですかね江戸時代から歴史のあり ますその品種の数も多いという広崎城の桜 を見に来ました今でも様々な品種が飾られ ています 随分大きい ね僕の手の大きさと比べるとだいぶ鼻の 立派が分かると思います正直今の桜はもう すでに散っているぐらいの時期ですがする とそれはそれで今度はね花かというのは 現れましてこれも広崎の見所となります あそこだけ丸く穴が浮かんでいますあれは ね今中に何かいるんですよ あここにも渦が湧き出し た中の大魚が東京に模様を作ってるみたい です ねまとはいえちょっともう遅かったみたい ですねご量郭で満開のものを見たので悪く ないと思いますがこの花いはまよくね見る 見頃の時だとここがもっとこうバーっと 向こうの方までひたすら一面埋められて いるのを何回か見たことがありますまでも 大丈夫ですテーマはね今回は桜ではあり ません花より団子津軽回線ということで 青森のホタを紹介しましたがホタも必ず しもいつまでも残る水産資源とは限らない のが現状ですもう1つ過去の津軽回線 キャンペーンで扱われたトゲクリガニを ご覧入れたいと思います中央広崎の市街一 ありにですねこう繁華街がギシッとあり ましてここのお寿司屋さん常寿司で花見の 時期の名物トゲクリガニを出してください ます綺麗なお店に入れていただいそして ですねこれが持ってきていただい トゲクリガニですこれは特別に向く前の 状態をお持ちいただきました青森県でお 花見の時に毎度みんなで食べることになる という生き物の1つでこのトゲクリガニと あとは車庫があるそうです僕もね本当 初めて見たんですけれども青森以外では ほとんど流通することもなく見る機会も 少ないカです2012年かなjr東日本の 蟹でトガをにしますとか言ってね水槽の中 のこれを液晶にしてやてたことがあったん ですけどその溶けクリガニはあのカなんで ね死んでしまったそうですまあまり長く 生きる生き物ではないですからねという ことで印象的だったんですがJRの観光 キャンペーンとも密接な関わりがある トゲクリガニしかしなかなかねこれを一般 の人がえカをじゃあ買ってきてですよ買う ことはできるんですけど買ってそれをこう 自分で向いて食べるというのもなかなか ハードルが高いのですがこの常寿さんにお 伺いすると抜いて出していただけますこれ は嬉しいですね春の今花見のこの時期が旬 となる青森の味 ですネットで調べた前評判では毛がにより も少し小さめでその分味が濃いようだだと 言っている人が多かったですまた特にカニ 味噌の味が良くなるということなんで ちょっと日本酒と合わせて味を紹介し なけれ ばおすごい美味しいね食べやすさは カニカマで味はうん味は経験したことの ない味だ 通常の倍ぐらい味が濃い感じがし ますこっちも重要ですね カよく合う味ですねそれそう かだからみんなお花見の時にこれを食べる わけですよ ねる蟹の美味しさには食べやすさが重要だ と思うんですがこれだけねよく向いて 盛り付けていただいて1杯1500円だ そうですあと日本酒がねえ扱に500円な ですいい組み合わせですよねもうおかげで かなり食べるところがありますよやっぱり 日本酒がいますね僕日本酒って2年に1回 ぐらいしか多分口にしないと思うんです けどいやその2年に1回の機械を使うなら 今でした本当にお世辞抜きに美味しいです よねもう桜の花びらのことはどうでも良く なってしまうぐらいいやどう美味しいかて いうとねやっこのカのこの内臓みたいな 部分って必ずしもね全て美しいと思って いつも食べるわけでなくてちょっとこう あのあ僕は味噌は苦手だなみたい感じる こともあるんですがそれはないです ね僕一瞬に来てる方もね普段は日本酒飲ま ないんですけど僕はあんまりも美味しい 美味しいと言ってあのお飲みになられたん ですがあこれは本当においしいですね2人 で息投しております日本酒なんか飲まない 人が ねいや本当においしいですねわざわざこれ を食べに新幹線でやってくる価値があると 思いましたご利用はjr東日本ビュー ダイナミックレールパックですね蟹の主役 って大体にこっちのなんかカの身を食べる ものだって認識だったんですけどもまこれ もちろんものすごく美味しいんですけど いやこっちでしたねこんなにうまいカの 中身は初めて食べましたえ春先限定の名物 だということです他にも春のムツワ スペシャルを持ってきていただきました 色々ねおすすめをお伺いして持ってきて いただいたこれはヤリイカですヤリイカも ムツワで取れるそうですでこちらはトクが にと並んで青森の人たちがお花見の時に 食べるという車庫ですねえところが車庫は ですね現在ムワでの魚覚は東日本大震災 以降急に減ってきてしまったということな んですがまともかく食文化として車庫が 深くねいているそうですそれからヒラメ ですねヒラメは味沢かな足とか有名さ他に もね取れるところはたくさんあるそうでし てえこちらは下北半島の方で取れたそう ですとあはウニですねウニはさっきどうも 浅虫の辺りで取っているらしい方を見かけ ました かららま東京でねなんか30°になったと かニュースを言ってますねもう帰りたく ないですよね暑いからねまどうせあの東京 に帰った後もねまた明日から長野に行くん で東京には実際帰らないんですけどスとる イカはイカそめ風だ口の中にイカそめに なります車庫も口の中ふっくらいっぱいに なりますヒラメもいいのが青森のヒラメは いいんですよねまだまだ津軽回線やるよは あります透明感のあるヒメにウは醤油を 直接かけさせていたいて日本酒の使い方を 久々に思い出しましたんでねあもうだいぶ 日本酒がなくなってきてるのこんなに飲ん でしまったの かウもねいいウですよまずいウを出すのを 法律で禁止すると全国のウのあの業者の人 たちの力になるような気がするんですけど ね吸い物をどうぞこれを持ってきて いただいたんですけどそれでねこれが届く という時点でここの素晴らしさが分かり ますちょっともうちょっと滞在したかった な峠クリガニは本当に素晴らしいものなの で是非皆さん覚えておかれた方がいいと 思います例によってここにカとかねその他 寿司を食べるためにお越になる方も多い そうですカを食べる時は事前に連絡をさ れるといいそうですねそうするとあの あらかじめカを向いたりしてくれるそう です店の方も親切でしたしもう何もかも 美味しかったしここまで行くと トゲクリガニなどの三品が美味しかったの か単に店が素晴らしかったのかもどちらか も分からなくなってくるんですがまあ多分 両方でしょうその後はタクシーにのやかに 駅を戻ってくることにしましたタクのメー 700円ぐらいねちょうど特急に会いまし たよ広崎青森新青森間はほとんど普通列車 なんですけれどもお花見のお客さんが多い のかな皆さんもトゲクリガニは食べたかな ちなみにこの列車もまた特急スーパーツガ 号ですスーパー津軽号はね1日1往復しか ないんですけれどもその1往復のスーパー 津軽号に往復で乗ることができちょっと 嬉しいですねじゃあいい映像も取れたし お腹いっぱいになってちょっとこれで少し 寝させていただきます日本酒もいっぱい 飲んだからねノンストップだから早いです よ新幹ま普通の特急ツガル号でも途中1駅 波岡に止まるからスーパー号だったら難駅 に止まらないかそれだけなんですけどね この区間ではこれから帰ればゴールデン ウィークの始まりですからね明日が金曜日 明後日からは3連休その後また4連休5 連休ですか森早めに帰っておきましょう 今回は風も出てきたしちょうどいいやまた 今度スーパーツガル号にも乗りたいですね 今日は早く帰ってきます ただね早く帰れないいいんですけども帰り の新幹線の時間は動かせませんからね ダイナミックリエルパックは一度予約する と変更は深です次の東京行き15時52分 なんですけどね僕の持ってる予約は16時 17分ですま別にそんぐらいならいいです けどちょっとくらい待ちますよ喫茶店でも 行くかもしくは遺跡でも見に行きますかま 遺跡は前四島の時に行ったからな駅の下に 入ってるお店でアプルパイとかを食べて たら意外にすぐでしたね新幹線の予約には 1本分余裕を持って1本遅めのはやぶさ 36号を予約しおきましたま途中停車駅 かなり少ないは早いやつですね輸送技術や 冷凍技術加工技術などが最近では向上して 昔よりもはかに鮮度のいい食べ物を産地で なくとも食べられるようになりましたがま 一方で新幹線も早くなって産地に新鮮な 解散物を食べに行くことも昔とは比べ物に ならないほど容易になりましたまこういっ た環境の変化の中でですね水産資源という のを見つめてみて現地に食べていく意義と はま考えてみることによってあやっぱり 目的地に行って現地での生産の具合とか 現地の地形土地の様子などを見ておいしい ものをその時の思い出や知識と一緒に持っ て帰りたいなということをえ今回は試して みましたが良い津軽回線の旅行になったと 思い ますま東北新幹線の映像は今までに散々 ご覧いただいているのでこれぐらいでより ですかね美味しい食べ物のこともよく知っ て愛着を持てるグルメ旅行をやりたいです ねそれではご聴ありがとうございました ダイナミックレールパックで行くと今回の 旅行も安くできるということを最後にお 伝えしておき ます本日もjr東日本をご利用ください ましてありがとうござい ます旅行のお申し込みは下の2次元コード からまたは津軽回線ビュートラベルで検索 してください

津軽海峡ハ、旨イガ正義ダ!
四季を通じて旨いものが揚がる津軽海峡を舞台に、
青森VS北海道の海を挟んだ海鮮対決!第5章はタコVSホタテ!
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#スーツ旅行
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37 Comments

  1. 津軽海峡ハ、旨イガ正義ダ!
    四季を通じて旨いものが揚がる津軽海峡を舞台に、
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  2. スーツさんの旅行動画好き。
    あの某超有名YouTuberの旅行動画の話の後で見るとおもしろさが上がる。

  3. 建物解体すらナレーションで歴史の1ページとして紹介するスキル
    臨機応変な営業トーク素晴らしい

  4. このクオリティの高い、引き込まれるようなサムネ…
    スーツさんならではの技術ですね!

  5. 海の幸食べつくし旅は贅沢ですね✨
    新幹線と電車の景色もキレイ😊
    新鮮なお刺身美味しそう🎵

  6. 私は函館西高校の出身ですがいさりび鉄道がまだJRだった頃木古内からの通学生もいました。松前や奥尻から入学した人はみんな下宿して通学してました。函館山麓の高校に通えるギリギリが木古内。今は新幹線通学の人もいるのかなあ?😮

  7. 個人用
    4:45 JR北海道名物
    5:25 漢たちの塩
    13:12 哀れイカはこれで絶命
    33:39 船の中で延々とカニをむき続ける人たちの写真
    45:26 犯罪予告の書類
    47:01 自動的に靴を脱ぐ
    50:39 おぅ~へやのお菓子
    1:05:28 救いのバス
    1:18:22 僕関係ないんだねアッハッハッ
    1:24:32 足場に興奮
    1:31:06 トイレマニアとして見過ごせないトイレ
    1:32:15 コリコリコリ
    1:34:08 浅虫水族館(個人的に思い出の場所なので、訪れてもらって嬉しい。記念メダルありますよ)
    1:40:54 ホタテ触り放題
    1:49:24 素晴らしい遊具

  8. 数年前に山梨から函館に旅行したのを思い出しながら拝見させていただきました。
    新青森駅前シーンで、どこかで見た様な大型バスだなぁと思ったら、
    秋北バスと山梨交通バスは同じカラーリングでした。
    次回は青森行きも予定に入りそうです!

  9. 函館・五稜郭は今年の劇場版コナンの舞台でもあったので、聖地巡礼と一緒に盛り上がると良いですね!
    (コメントした後に観てたらスーツさんも言及されてましたね)

  10. 改めて、旅行先にスーツさんの動画を参考にして旅行するとより倍楽しめるんだろうなぁ😊🐟

  11. 五稜郭の桜すごいです!
    スーツさんを撮ってる人がいますねw
    お寿司も一緒に食べたのねw

  12. 大学の休みが長かったからコナンの聖地巡礼として函館に旅行に行ってきたけど気候が快適すぎて12日も滞在してしまった💦

  13. 夏夜中愛媛県の蟹たちが道路まで溢れて覆い尽くす様子をスーツさんは知らないんだろうな😮😊

  14. 他チャンネルの話題で申し訳ないのですが、「地理の雑学ゆっくり解説」の「海の国境史」シリーズにて北洋漁業によって米国が出した国内向け行政命令で排他的経済水域が決定されたことが紹介されておりました。
    上質な動画提供者様の情報は横のつながりを以て、楽しみながら歴史に迫ることができるので視聴者としては本当に楽しいですね。

  15. あけぼののタラバガニ缶詰
    めちゃ高級品 子供時分
    お歳暮でもらって仏壇前に置かれていたけど、食べた記憶がない〜😅

  16. 函○動画!と思って久しぶりに動画再生してみました∠( 'ω')/
    4月末はわたしも函○にいましたー!

    動画関係ないのですが、コナンくんの映画みましたか?函○が舞台なんです。
    函○好きにはワクワクの映画ですヨ!懐かしくてエンドロールで泣きましたなく😢是非!

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