中国四国旅行【最終回】7泊8日間中国四国の旅、日御碕、津和野、萩、秋吉台
[音楽] え皆さんこんにちはえ宮旅7泊8日の中国 四国旅行えいよいよ最終回になりましたえ 今回の動画はえ島根県日崎からえ山口上 空港そして花田までの様子になりますえ7 日目と8日目2日分をまとめてお届けし たいと思います えまずは本日のルートですえ星のリゾート 貝出雲に宿泊しまして朝食を食べた後です ねえちょっと散歩に出かけましたえすぐ そばにありますえ火崎とその東台ですね 日本一高いと言われる東台えこの辺をです ね探索してみましたえその後はですねえツ の町の方に向えましたえここではですね鳥 がね1000本以上ありますあのね太鼓に 稲神社というところにえ行きましてその後 ですねえツノのあの殿町通りえここをね 散策しまし たえその後はですね山口県萩市にえ移動し ましたえこの日のですね宿泊場所であり ますえ遊の宿海のゆか後萩子町えこれね 典型的な日本旅館ですねえここに宿泊した 後翌日ですねえ萩城城下町を散策しました [音楽] えその後は急市代ですえ日本最大の カルスト大地を走りますカルストロードの ドライブ ですえ最後の観光を終えまして上の方に 移動そしてですねえレンタカを返却しまし て山口上空港からえ夜のジル便で羽田空港 にえ向かいまし [音楽] たえこれで今回の7泊8日の中国四国旅行 は終了しましたえ今回もですね最後までご 視聴いただければえ大変嬉しい [音楽] ですえ私の部屋は東向きだったんで出雲 松島からですね朝日がねよく見えまし たえホテルのエントランスから見るとです ね西側のね火崎東台がよく見えます え朝食会場は昨日のね夕食と同じ場所でし たえこちらが朝食のメニューになり ますこちらがアメ磯鍋でございますあのわ よりも表面のシが洗いことから粗めとあだ から分かりましたえ昨日の夕食ほどでは ないですけども朝から結構ね凝った料理が 並んでました 頭の左側にございます赤いうが自製の豆腐 でございますはいこちらは卓上にござい ますしみ ととてもあのしみのはいでございまして そうなんですか本日のお味噌汁にもしみを 使用したしみ汁ご用意しております ありがとのみに比べて5粒が大きいあ本 ですねき事故で取れるは高日本だそうです ラと書いて赤点 としておりますこちらは1のジャムが入っ ておりますのでお好みにかき混ぜて上がり ください 隣 [音楽] たえからですね結構な量があったんです けど2人とも完食しまし たえ菌糸銀子をねふだに使ったねあの豪華 なね刺繍入りのね岩見神楽の衣装 ですえお腹いっぱいになったところでえ ちょっとねホテルを出てですね日崎の方に ね歩いていこうと思い ますホテルから火崎東台までは徒歩で6分 です やっぱ火崎は夕日が綺麗なんですねえ残念 ながら昨日はね曇ってたんでえ朝の日みさ ということになり ますえ日本市の高さを誇るだけあって やっぱりね高いですねえ高さは43.6 5mだそうですえ海からのね高さは63. 3mだそうですえこの辺にはねUF道が ちゃんとできてましてあの海の景色をね 綺麗に見ることができ ますえここら辺はね火山が作った景色なん です ねえ気した火山ガが波に削られて浸食され た風景になり ますやっぱここからの夕日は綺麗なん でしょうねえ のがですね倒れるようにね曲がってるん ですけどもやっぱり風の影響なんでしょう かねえこの辺はですね海猫の繁殖地として ですね有名なんだそうですね12月頃に なると海猫が集まってですね約5000場 もの海猫があのこの向こうに見える富島の ねえ一体にね白ね覆ってしまうそう ですえこの四角っぽい岩はですねモガの 中上摂理と言われてますえ竜門ガというの は火山ガの一種であの島模様がねあるのが 特徴ですえこれが地上で冷えてひび割れて こんな形になるんです ね火崎東台はこういった特別な場所にあの 立ってる東台でえ国の重要文化剤にも指定 されてるそう ですえ東台の周りにはですねこういったね みたいなのが整備されててこのね変わった 岩とかですね東台とか海とかねあの一緒に ね景色をね楽しむことができるようになっ て ますえ東台の中にはですね入場量300円 でえ入ることができるそう ですえここからです出雲大社までバスある んですけども2時間に1本1日5本しか ないんです ねやっぱりね車が便利だと思い ますえせっかくいいホテルに泊まったんで あのチェックアウトの時間までホテルの中 でゆっくりしたいと思い ますえ長めのいい川渡りテラスにやってき ました え元々客室数が少ないホテルなんで他のお 客さんとねあのこういうところで会うと いうことはねあんまりなかったです ねいつも空いてまし たえ今日はね天気がいいんで外のテラスで お茶することにします え出雲松島がね綺麗 ですえここのですねTバックのお茶とか 紅茶がね非常にね美味しかったです ね 暑いえこの景色はですねあの近変動ですね 流儀したり進行したりしてですねえそこに ですねあの海鮮の新色とかが影響してえ こういう景色が出来上がったんですね 名残り惜しいですけどもいよいよチェック アウト ですえ2人で1泊6万円オーバーというの ねかなりね高いことは高いんですけどもで もねそれにね似合うだけのね価値はねある ホテルだと思いまし た説明しえ昨日ホテルで食べた星剤がね おいしかったんでえちょっとね出雲大社の お店に行ってですね直接ね買うことにし まし たホテルに売ってたんですけどもあの ばらまき用のね小分けのものがいいという ことでねあの直接ねお店に行きました ありがとうござい ますえ魚屋というのは明治5年からやっ てるんだそうです ねえせっかく出雲大社に来たんでえサドを 通りながら駐車場に向かうことにしまし たえ今日は天気も良くて気持ちよかった ですえいもを後にしまして次の目的地の ツノへ向かいまする え津野駅の前にはSLがありまし たえこのツの町なんですけどもあの見ての 通りですね山の間にありますね小さなね 盆地にあるえ街なんです ねえ私がねあの学生の頃はですね国鉄の ディスカバージャパンというね キャンペーンでですねこういったねツのも ね大きく取り上げられてあのあのすごくね 人気があった記憶があり ますえまずはですねツノのですね白山の 一角にありますですねえ結構ね有名だそう ですけども太鼓谷稲荷神社というところに え大きな駐車場もありますのでここに止め てえここを起点にしてあのツノの散策を しようかと思いますお疲れ様でし たえここの稲という字はですね普通の稲荷 神社とね漢字がね違うんですね え島根県ではですね出雲大社についであの 年間参拝者がね多いところだそうですえ 通常はですねツノの大稲荷さんと呼ばれ てるみたいですねえ太古田日程の前はあの 江戸時代にですねあのここでですね時刻を 知らせるためにねえ対抗鳴らしたという ことから始まったそうですねえ非常にね 鮮やかな終了がね目立つ神社であの特にね またねここのねシナもね大きいです ねえお稲荷さんなんでねあの供え物は 油揚げですね祀られている神様は宇の三玉 の神というご国豊城をつかさどる神様だ そうです狐はですねその神様からのお使い なんです ねえここは山のねちょっとねあの中腹に ありますんであの上からはですねあの津の 川とかあの津ののねあの街並みがねよく 見渡せ ますこちらが元宮です ね建物の大きさに比べてですねやっぱりね どこもですね締めが大きい ですえ本来はですね下から階段登ってきて えここの門をくぐってあの参拝するみたい です ねえ我々はですねそのね逆方向にね歩いて いくことになります え石段はですね263段であの鳥の本数は ね約1000本だそうですえこうしてみる とね鳥がねいっぱいあってすごいなと思い ますけども日本にはですねあの1000本 以上の鳥のあるねあの稲荷神社ってのは いっぱいあるみたいですねえこの鳥は奉納 されたもののようですあのそれぞれの鳥に ですね名前がねあの書かれてましたえここ は1773年にねえ作られたそうなんです けどもえ当初はですね阪州しかですね参拝 できなかったみたいですねえ明治になって からね普通のね庶民も参拝できるになった そう です時々ツワノ川とツノの街並みが見えて あの気持ち良かったですねえただですね あのほとんどねあの参拝客とねすれ違う ことがなかったですえ何かねサジがあれば 別なんでしょうけどもあの一般のねあの 地元の人とかあのもちろん観光客もですね 何もない時ってあんまりここにはね訪れ ないんでしょうか ねえようやくね1番下までね降りてきまし た下りなんでジプもかからなかったです ねでこの左側は総車というね神社になり ますえここからですねツノの観光の中心で あります殿町通りまではですね5分ですえ 平日だったっていうこともあるんでしょう けどもほとんどね観光客がいないですねえ というか地元の人もですねほとんど見かけ なかったですねえこちらが観光のメイン ストリートの殿町通り ですえこの堀割と言われるあの水路の中に え声がねたくさん泳いで ますたなんか元々防火用水として敷かれた 水路に恋をね買い始めたそうです そのねかなり昔からねあの恋がいるみたい ですね うんえその数はですねあの1000匹以上 とも言われてるみたいです ねえ私が昔来た時よりもあの恋がですね すごく大きくてね太ったようなねそんなね 気がしまし たてえこの陽館というのはあの1786年 にえツノ班のねあの班の学校としてねあの 作られたみたいですえここではですね森大 外とかですね西天根とかですねま結構有名 な人がですね学んだみたいですねえここは ですねツワノ班の過労色を勤めたですね大 のあの物だそう です恋が泳いでいるところと泳いでない ところちゃんとね分けられてるみたいです ねえ45年前の記憶と比べてもですねあの ずっとね綺麗に整備されてる感じがしまし たえただね気になったのはディスカバー ジャパンの頃に比べてですねえ観光客が 非常に少ないのがね非常にね心配になっ ちゃいまし たえちょっと周りの景色とはね異質な感じ のカトリック教会がありまし たえこれはね昭和6年に作られたそうです 見学は自由で中はですね畳敷きになってる そうですねえ原字巻きというのはツアの メイカであの餅を狐色に開いたカステラの ようなあの長方形のお菓子だそう ですさっきのね大花カマンの中はですね あのツノ町のね役所になってんですねえ中 を見てみるとですねあの確かにねあの ちゃんとねオフィースみたいなね形になっ てましてあの役場の方がですね初期も働い てましたえバスは1時間に1本ぐらいの 感じですね え下げ前というのは矢坂神社に奉納される 伝統的な舞だそうですえ国の重要向け民族 文化財にね指定されてるそう ですえ太古田になり神社はここからがです ね参道のスタートなんですねえお店もあっ たりするんですけども本当にね人がね 少なくてですねあのひっそりとしてました えこういうとこインバウンドの外国人は来 ないんでしょうかね こちらは矢坂神社ですえここではですね 岩見神楽がね奉納されるそうですまたさぎ 前もねあのここでねやられるみたいですね えここから参道の階段を登ってえ太鼓谷 稲荷神社にえ行きますえ下りは78分で 降りてくれたんですけど登りはどのくらい かかりますかねえ本来はこうやってねあの 山道を登ってくのがねあの普通なん でしょうねえ京大まで着きましたえ10分 ぐらいでねあのついちゃいましたねえ 260段ぐらいの階段なんでまちょっとし たね散歩がてらという意味ではですねここ に車を止めてあのツノのねあの殿町通りと かを散策するのもいいかもしれないですね え京大からですねjr西日本の山口線が 見えてましたえツアの後にしまして今日の ね宿泊地でありますあの山口県の萩市に 向かいますえ今日はですね遊の宿海のゆか 後はことというねこの旅館ですねえここに 泊まることにしますえここの駐車場は バレーパーキングでし たえここのスタッフはですねみんなですね 非常に丁寧でしたねこのスタッフはですね 我々のスーツケース2個をですね両手に 抱えてね階段降りてきました力持ちなんで 大丈夫ですとかねニコニコしながらね持っ てってもらいましたけどもなんか申し訳 なかった感じです港町中心部分でござい ますはいお部屋は羽場の1階をご用して おりますはい明のご朝食は鳩羽の2階海遊 の間になりますえ我々が泊まる部屋がです ね一番古い建物でした部屋はですね完全に ねあの昔ながらのあの日本風の旅館でした ねえ1回ですけどもあの庭がね目の前に ありましてあの海が見えてね結構景色が 良かった ですえではこれからねルームツアーをし ます 完全 な和室 です8畳まです ねでもテレビ割と大きいです ね作業より大きいですねDVDプレヤーが ありますあここ押入れですね布団が減って ます のみがあっ てこれは空っぽです ねッがシャープで50inぐらいですよね このがねしっかりあり ますそれからこちら に浴衣 ま色々意識ありますね旅あ旅も ある貸付 が日本海ですねでこの前の庭はあのお客 さんはねここにね出られないになってまし たね昔ながらのね旅館の活をして ます冷蔵庫は空っぽです ねここはなこ空っぽ ですはいじゃあ え 洗面所一応お風呂はねあの大浴場が いっぱいあります使えるみたいなんでこれ シャワーだけです ねまず使うことはないと思い ますで一応シャンプーとかボーラのやつか 付いてますねと基本的に歯 ブラシえネットスピードはね恐ろしく 遅かった ですえ外に出ようと思ってあの靴を見たら 中にですね活性タがね入れてありました サービスですねえ私の車はねこんなとこに 置いてありましたえ日沈む時間だったんで 外に出て散歩してみることにしましたえ この辺は北長海岸国定公園というそうです ねえもうちょっと西の方に歩いてみまし たえ萩漁港夕地区です ねえここは絶景の夕スポットとしてね知ら れてるそうです 人も少なくてあの穏やかなですね美しい 夕日を見ることができまし た夕食はですねあえて旅館で食べないで あの外でね食べてみることにしましたふさ 家族という店に行ってみましたえ地元料理 をねあのしっかり食べようと思いますえ店 の名前通りですね非常にですね家族的なね あのほのぼのとした店でし たえこのハではですねむつ豚というのがね 有名だそう です肉にね刺しが多くて非常にね柔らかい 肉質だそうです ねえ私はですねあのもちろんハギむつみ豚 を使ったあのとんかつ定食にしましたえ 刺しがね入ってるせいかねあのちょっとね 柔らかい感じでしたえこの店はですね隣で ですねあの民宿もやってるんですねえ たまにはこう地元感のね溢れたねあの店で ね夕食食べるのもいいです ねえここは外を見ながらあのフリー ドリンクが飲めるようになってまし たえお風呂はですね露天風呂があってです ねあのやっぱりねすごくね景色が良かった です ね日本海がね目の前に広がっててあの波の 音もね聞こえてきまし たあと天然大岩ともありましたえこっちは ね結構ねあの大きかったですあの室内のお 風呂なんですけども窓が大きくてですね こっからもね結構ねあの海の帳簿がね 良かった です予約製で貸し切りブルもありました 45分が3300円だそう ですお風呂が終わって部屋に戻ったら綺麗 にね布団が敷いてありましたえこういう ところがねやっぱりね旅館ですね 朝になりましたえっとね残念ながら ちょっとね雲が多い感じです ねえ朝食は2階の海遊の間というところ ですえ一見和室風なんですけども全部ね テーブル席でし たえガラスが大きくてですね外がね一望 できてねすごくね明るくていい感じでした ね 意外にねお客さんがね少なかったイメージ です ね割とシンプルな感じの料理でした ねこちら鶏鍋でございますあ [音楽] 前側の中央に生卵がございます重なって ますのでどうぞはいはい はいお客 様我々だとねビュフェはねやっぱりね食べ すぎちゃうんであんまりね良くないですね こういったねあの料理の方がねあの合っ てるかもしれない ですえ味の方はねまあまあでし たえ品数はあのそこそこあるんですけども ボリュームはねそんなにあのないんでま あのちょうどいいぐらいでしたえ妻が食べ られない鶏肉のくでしたこの建屋だけです ね本当にね古い昭和のねあの建物ですねで この目の前の海は萩ワって言うんです ねえ結構ね透明度がね高かった ですえこういうのを見るとインバウンドの 外国人の観光客は喜ぶんじゃないかと思う んですけど今回はですねこのホテルではね 外国人見かけなかったです ねえ休めの部屋でですね1泊朝食付きあの 2名でね1万4000円でした新刊の方で 夕食もつつけるときっとね2万円は超える んだと思いますまずはですねハ観光をねし てえそれからあの秋吉台の方に向かおうと 思ってます萩中央公園の駐車場に停めまし た1度料金払うとこの件でですね他の駐車 場もね止められるみたいですえまずは山形 有友像がありましたえこの人はあの第3台 と第9代の内閣総理大臣ですねえ駐車場 から大きな道路沿いに少し歩くと萩明輪 学者がありまし たえここはですね長州犯の反抗でしてあの 日本の3大学府の1つと言われてるみたい ですえその頃の建物は1回亡くなったん ですけどもえその後地にですねあの小学校 の校舎ができまして明輪小学校ということ であのつい最近ね平成26年までですね あのこの建物であの授業がね行われたそう です 小学校が一転した後にあのこのね萩明輪 学者というえ観光拠点がねあの出来上がり まし たえここはですね本館と2号間と3号間に 分かれてましてえどれもですね昭和10年 にあの作られた建物だそう ですえ国のですね有文化財になってますね よかったらご覧くださいはいありがとう ござい ます本館はね入場無料ですえ2号間は有料 であの西側が爆発ミュージアム東側があの 世界遺産ビジターセンターというのになっ てますえ3号間はあの観光協会が入って ましてあとですねあの市民ギャラリーとか それから会議室なんかがねあるみたいです え10パークビジターセンターはあの マグマの活動でできたこのねハギのね様子 をね知ることができる施設ですこのね復元 教室のがね面白かったです ね本当にね昔ながらのねあの机と椅子がね あってですねあの面白かったです ねえここはね実際に小学校としてね使用さ れてましたんであのそれをね使ってあの恋 教室をねあの再現したみたいですNHKの ドラマでもですねあのこう疲れたみたい です ねえ自分がね小学校定学の時はまだねこう いったね木のね机と質だったと思うんです けどもこんなにね上等じゃなかったって いう記憶があります ねえ教室も廊下もですね非常にですね綺麗 にねあの管理されてるというのがよく 分かり ますえ昭和10年ですからほぼね90年 ですね90年前の建物にしてはですね非常 にねしっかりできてるしあの綺麗に管理さ れてました こちらはね反抗だった頃のメリ館のあの 模型です ねえここはですね建物の構造が分かるよう にわざとねあの見えるようになってました え木造キングポストトラス組というねあの 作り方であのトラス組っていうのはねあの この三角形をねの針をいっぱいねあの 組み合わせてる建物になりますこの針の 感覚は1.8mになってるみたいです 中庭もねいい感じです ねカフェレストランはぎごみとあとお土産 ショップもありまし た10年前まではあの普通の小学校だった わけであのここで学べたね小学生はねある 意味ねあのいい思い出になったんじゃない かと思いますえメデ学者を見終わった後は え次は萩城下町に向かいたいと思いますえ 富た駐車場から萩城下町はもうすぐ目の前 なんでえこのままね歩いていくことにし ますえこの萩城城下町というのは半径で 4500mぐらいしかね多分ないと思い ます萩は昔からわらびの生育に適した環境 だそうです江戸横町 ですえこの野だというのは私よく知ら なかったんですけどもこの建物がねあの 江戸時代のね武屋敷のね様子をねよくね あの残してるみたいですえ結構中は綺麗で 今でもねあの済むことができるみたいな 感じですねはきは装飾が少なくてえその 代わりでその高さとかですねあの個性的な 風合で結構人気があるみたい ですこちらは2本目のですね伊勢谷横町 ですえちょっとした広場がありましてそこ にですね高崎新作の銅像がありまし たえここはですね伊藤博文があの勉強し たりとかですねあの高杉新作が要所の時に ね遊んだというねえそういうお寺ですえ この人は額のお者さんなんですねその後 政治の世界にね進出したみたいです1日券 310mでこういった家の中にですね全部 に入ることができるみたい ですえこの屋敷はですね結構歴史的な建物 だそうであの映画のロケなんかにもね使わ れてるみたいですえこちらは皆さんよくご 存知の木戸高義ですねあの最後高森とか 大久保俊道と共にあの維新の三脚という風 にね呼ばれてますえ彼はですね江戸に出る までの約20年をこの家で過ごしたそう ですえ縦ツが42ツあってですねあの一部 2階建てになってますけども部屋がですね ここのもあるというねえ結構ねあの大きな 家ですよ ねこの道は3つの横丁と交わってましてえ まっすぐ西に行きますと萩博物館にえ ぶつかりますえそのままねさらにあの西の 方に進むとあの白場跡にね行くことができ ますえここはですねいろんな攻撃品を扱っ てる店だそうですえこの建物は国の重要 文化剤にねなってますえこの家はですね いわゆる豪商と言われるあの商人の家です ねえこちらもですねあの重要文化剤に指定 されてる建物ですえご服省や主材業を営ん でたそう ですえこちらね3番目の菊谷横町です えここはね一等ごとに貸し出すねま旅館 ですねえ田中ギチという人はあの第26代 のあの内閣総理大臣になった人ですえ木戸 孝とかあの最後高森なんかに比べると1 世代ねえ若い世代になり ます公設園というのはあの実業家として 知られたあの藤田伝三郎という人のね生誕 地だそうですえ正面に第26代の内閣総理 大臣を務めたあの田中一一の銅像があり まし た萩博物館は爆発維新のねあの資料をね たくさんね転じてるそうですえ中にはね レストランとかお土産ショップもあります 入場量は大人410NHですえ萩浄化町を 一通り見終わったんで駐車場の方に戻り たいと思います人力者は2人乗りの場合え 17分でえ6000円35分で9000円 60分で1万6000円だそうです草原水 はあの村尾上位の中心人物でした次は ちょっと離れたところにあります商品神社 に行ってみましたえ商品神社っていうのは 4で地のごとくえ吉田商人を祭ってある 神社だそう ですえこの放物電には吉田正員の遺品とか 衣装がね展示されてるそうですえ消化村塾 ですえ先ほど見てきたあのメリ館ででは あの武士の身分のものしかねあの入ること はできなかったみたいですしかもですね 下っ端の武士はダメだったんですねそれに 対して消化村塾の方はそういったね身分の ねあの分けてなくですね熟成を受け入れて くれたみたいですえこの消化村塾は吉田 所員が作ったんではなくてえ玉文野心と いう人がですねあの開いた塾ですねえです からあの吉田所員はそこにねあの子供の頃 にねえ入門してます えその後ですねあの吉田所員は明輪館のね 塾党になったんですけどもえその後ですね この消化村塾を引き継いで ますえこの優秀の旧宅というのは吉田正員 の実家であるですね杉家の旧宅になります え平建てで214平米あるということなん で結構ね大きいですよねえこの中にあの 優秀室があのあるみたいですねアメリカの 軍艦にえ乗って輝とをしようとしたら失敗 しましてえそこでね捉えられてえその後ね 釈放された後にえここでね謹慎生活を送っ たそうですえ鳥の向こうに商品神社が見え ますえもちろんここには吉田商人が祀られ て ます他にもですね伊藤博文とか山形有とと かですねいわゆる消化村塾の生徒をあの 最新としてるそうですねえやっぱ中でも 有名なのはあの高杉新作と草原子です ねえこの学びの道というのはですね結構 新しくて平成30年にあの明治維新150 年を記念して設置されたそうですえここに は25本のポールがねえ立ってましてそこ にですね吉田正司のね言葉がねそれぞれね あの書かれていますえこれねあの暗くなる とライトアップされるそうですねえすぐ 近くに伊藤広文の家があるというんで行っ てみますえ伊藤白文は17歳の時にえここ からあの消化村塾にねあの買い始めたそう ですえ結構ね歩いてすぐなんで通学はね あの便利だったんですね割とね失踪な家で はありますけどもそこそこね広いなという 気がしまし たえ糸広文は28歳で新政府で働くように なりましたんでえっと17歳から28歳 11年間ねここに住んでたということに なります えこちらは伊藤広文の別たですえ次はです ねちょっとまた離れてるんですけども萩半 シャロにね行ってみますえなぜ反射ロって 言うかと言うとですねえ燃焼室で発生した ですね熱とか燃焼ガスですねえこれをね 天井とか壁で反射さしてあの1箇所にね 全部ね熱を集中させるといったねそんな 仕組みのものをね反射っていますえここの 反射はですねあの大砲を作るためにね作っ たみたいですねえ世界さんの一部にもね なってるみたいですえいよいよハギを出て えカルストロードに向かいますえ途中です ねお昼を取るためにえ道の駅萩王冠に寄っ てみましたえうどん茶屋代々停です目的は ここで名物のね河原そばを食べるためです えこの店ではもちろんですね河原そばが 看板メニューになってますえ河そばという のは徴収名物であの本物のねあの河であの その上でねあの茶そばをね焼くんですねえ 山口のローカルグルメと言いますかねあの ソウルフードだそうですねえ茶そばの上に 錦糸卵が乗ってましてえそれに乗ってる肉 はですね徴収和牛というねこの辺の特産の ね和牛だそうですえ河がねすごく暑いんで そばがね焼けてですねあのカリカリの食感 がね面白かったですねお隣にはですねあの 商品記念感というのがありました無料で 入れるんですねえこれだけのねいろんな 設備をですねねあの道の駅の中にねあの 作ってですね無料でね見れるようにして るってね結構ねやっぱ頑張ってるなと思い ましたえさっきは本物の消化村塾見てきた んですけどもあのそれとねこれを合わせて みるとですね雰囲気がねよく分かります ねえ隣は物産館がありましたえここはです ねあのみか甘夏がね特にねたくさんね置い てありまし たえ牛というのはで300等ぐらい飼育さ れてるそうですえステーキ網焼きであの 結構ね美味しく食べられる肉質だそうです え結構高級なねブランド牛なんですねえ外 にはですね10体のあの銅像がね立って ましたえ全てですねこのねあのハギのね あの明治維新で活躍した人たちです ねえ次はいよいよ秋吉台ですえ秋吉台は ですねこのようにですねま第1になって ましてあのちょうど山口県のね真ん中辺の ね宮市というところにありますえ今回の 旅行で行った四国カルストを彷彿とさせ ますけどもあのもっとね規模が大きい感じ でし たえカレ水というのはあの地下からですね 水が湧き上がってきてまたねえ地中にね 吸い込まれるとえそれをね表してるそう ですえ一面にですねあの白いねあの海岸が ねしてるのがね広がってきましたえこのね 秋吉台はですねあの北東に16km北星に ね6kmのねえそういったね広さを持って ますえこういったですね赤海岸の分布が あるのはあの総面積がですねえ93平方 kmだそう ですえこの辺のですね標高はですね 180mから42mあり ますえこのハイキングコースは標高がです ね300から400mぐらいで割とねあの 緩やかなね山がね繋がってるところですえ トレッキングコースが整備されてまして あの結構ねあの楽に歩くことができるよう になってますえコースの距離は約5km ありましてあの所用時間はね150分と 言われてるんであのとてもじゃないです けど我々はねそれだと飛行機の時間 間に合いませんのであのねあの途中までね ちょこっととだけ見てまたね引き返します え時間のある人はですね2時間半ぐらいな んであのここをね全部ね1周回るのもいい かと思いますえ改正だったらねもっとね 綺麗なんでしょうけどもあのちょっとね 曇ってるんで残念でしたこのカルスト ロードはですね正式名は山口剣道242号 線だそうですえ以前はねユロドルだった みたいですねえ四国カルストに比べると 広くてですね非常にね走りやすいですえ ここまでのねアクセスもね楽でし たえ次はね秋吉台展望台ですなかこれうん ねこの博物館は無料だそうですえさすがね 日本最大のあのカルスト大地なんであの ちょっとですね展望台登ってもですねあの 全部はねあの見渡せないそんな感じでし たやっぱこのねあの白いね海岸がね露出し てるねえいった景色というのはねやっぱ 日常からかけ離れた異様な景色ですねえ これがですね3億5000万年前はですね あの赤道付近のね35礁だったというのが ね驚きですよねえ所々にですねドリーネと 言われるくぼみをね見ることもでき ますえここの地下100mにはですねあの 日本最大級のね入度があるんですねえ全長 10kmと言われる集道ですえ収入度の方 は何回も見たことがあるんで今回はねあき ませんでしたえ展望台のそばにですねあの ジオパークセンターというのがありました えここではですねツアーもねあのある みたいです ねえ窓側にはカウンター席があってですね 景色をねあの楽しむことができます えここから上空港の方に戻りまして レンタカを返却しましたえ8日間で4万円 でしたあの結構ねいっぱいね走れましたん で役に立ちまし た大手のレンタカ会社は空港のねもう ほとんどねすぐ隣にあのオフィスがあり ましてここからね車を借りることができ ます出発の1時間半ぐらい前に着いたんで あのまだね空港でしたのでエスカレーター には手にならないようにお願いしますえ手 荷物検査も直前にならないと開かない みたいです ねえこの空港はラウンジがないんでベンチ でね座って待ってるかあるいはねこの レストランであの食事するかしかないです ねえ手荷物の引き替え消はね非常にね 可愛いねフグのイラストでしたえたくさん の幸福の服とフグをかけてんですねこれは ね気が効いてるなと思いまし たえ帝国にね登場が始まりましたえJGC だったんであの早めにねあの登場できてね ちょっと嬉しかったです ねえ機材はボーイング737のダシュ 800ですえ3隻3隻でえ通路が1本の ナロタイプです ねください エコノミーなんですけどもシートベッチは ですね結構ね十分でし たえ19時出発なんであのもう結構ね日が ねくれてますえちょっとだけ出発が遅れて ますけどもまあまああの誤差範囲だと思い ますえこの空港はあのほとんどね海の上に ねあるような空港であの標高はね7mです ねえカソはですね 2500mが1本あるだけですえ1966 年昭和41年に開校したそう ですえネットスピードはダウンロードに 関してはそこそこの数字が出てます [音楽] ねえ帝国通りにあの羽田空港に到着しまし た え手荷物にはプライオリティタグが付いて ますんで早く出てきてねやっぱり幸せです ねまし2分羽田空港から私の住んでる所沢 まではバスが便利 ですえ30分間隔とか1時間間隔で出て ましてえもう夜はねあの結構空いてたんで 1時間ぐらいでねあのついちゃいまし たえマイルを使ったですねどこかにマイル で中国四国旅を計画してえ704日間え たっぷりね観光できましたえこれでですね 宮旅7泊洋間の中国四国旅があの終了し ましたえこの動画が面白かったとかあの 参考になったと思われた方がいらっしゃい ましたらえ是非ですねチャンネル登録と いいねボタンよろしくお願いし ますえ最後までご視聴いただきありがとう ございました [音楽]
60代夫婦の雅旅、円安で海外旅行が厳しくなる中、国内旅行にも目を向けたいと思います。行ってみたら国内にも素晴らしいところがたくさんありました。
今回は、どこかにマイルで中国四国旅を計画、7泊8日間でたっぷり観光してきました。その様子をご紹介します。
【最終回】は、星野リゾート界出雲の豪華な朝食を食べて、日御碕と灯台周辺を散策し、津和野に行きました。山陰の小京都津和野を観光して、次の宿泊先、夕景の宿 海のゆりかご 萩小町にチェックイン、翌日、明治維新を動かした萩城下町を中心に観て回りました。そして最後の観光は日本最大級のカルスト台地、秋吉台です。絶景のカルストロードをドライブする様子をお届けします。
無事に7泊8日間中国四国の旅を終え、山口宇部空港から羽田空港に到着しました。
JAL | どこかにマイル
https://www.jal.co.jp/jp/ja/jmb/dokokani/
星野リゾート界出雲 公式ホームページ
https://hoshinoresorts.com/ja/hotels/kaiizumo/
出雲観光ガイド「出雲日御碕灯台」公式サイト
https://izumo-kankou.gr.jp/677
坂根屋公式サイト
https://www.sakaneya.jp/
太鼓台稲成神社公式サイト
http://taikodani.jp/
島根県津和野町公式サイト
https://www.town.tsuwano.lg.jp/www/index.html
夕景の宿 海のゆりかご 萩小町 公式サイト
https://www.hagi-komachi.jp/
萩市観光協会公式サイト
https://www.hagishi.com/
道の駅 萩往還 公式サイト
https://www.hagioukan.com/wp/
うどん茶屋 橙々亭 公式サイト
秋吉台国定公園 公式サイト
https://akiyoshidai-park.com/
00:00 イントロ
02:05 星野リゾート界出雲
04:45 日御碕
09:04 坂根屋
10:54 太皷谷稲成神社
14:10 津和野・殿町通り
17:54 夕景の宿 海のゆりかご 萩小町
26:57 萩藩校明倫館
30:23 萩城下町
37:36 うどん茶屋 橙々亭(瓦そば)
39:24 秋吉台カルスト台地
43:07 山口宇部空港
45:23 羽田空港
45:57 エンディング
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2 Comments
坂根屋さんのおぜんざい、美味しいです。
今回も盛り沢山の内容で、詳しい解説も良かったです。
修学旅行で行ったきりで、この辺りを最近観光していないので、いつか旅行する時はこちらの動画を参考にしたいと思います。
有難うございました!
トム・クルーズを観ていて、またもや負けました😂津和野は修学旅行とアナスコットの旅行で、二回訪れました😊良いとこですよね。