【東小金井 焼き菓子店】「好き」とともに育んでゆくお店づくり。パッと目を惹く青の焼き菓子店は、 大好きな作家さんとつながりながら 日用品とお菓子のお店 sofar

でこれはマトフてフランスのあのメーカー さんの方で焼けば焼くほどこうあの型に味 が出てくると言われてる方ですこんな方と 知り合うきっかけになってただただすぐ だけでやんだ街で友達ができたっていうの がすごくお私の中では大きくてお店の中で 1番好きなあの場所はこの大きい窓 ガラスのこの外観が好きです あのコンセプトノバエンジニフリツって いう言葉も入ってますしあとは私の好きな イラストレーターのののなさんという方 [音楽] に一応ヒとかしのお店ソファーの鈴木あと 申し ます仕事でえっとあの千葉県に住んでた ことがあってで千葉も成田空港で働いてた ことがあって八吉っていう結構あの奥の方 の都市というよりはどっちかというと田舎 の町に住んでたんですねでその時にあの家 の近くにカフができたんですでそここの カフェが今はないんですけどカフェベグと かが好きだったのでそこによく行くように なりましたで元々その街を選んだのはあの 物件があ住みたいなと思う物件があったの とま会社から買えるからっていただそれ だけの理由で選んだんですけどそこの カフェに行くようになってあのそのカフェ のオーナーご夫妻が結構色々お話をして くくれる方がでで自分たちの話もするし なんか話を聞いてくれたりとかしててで そこであの来てるお客さん同士がなんか 仲良くなるような環境にあったんですねで そこでなんか結構そのボサの場を歌って あの占いもするお姉さんとかあとケーキ屋 さんで働いてる女性年下の子とかあとま カメラを持っていろんなものをいるおじ さんとかいろんな方と知り合うきっかけに なってただただすぐだけで選んだ街で友達 ができたっていうのがすごく私の中では 大きくてパン屋さんフりをしてすごい いっぱい開国で行って冷凍できるんです けど1人で食べきれなくて困るみたいな ことがあったんですけどなんかそこの カフェでと近所の友達ができてからは なんかパンに合う食事を作ってみんなで 食べようって呼んでみんな来てくれたりと かなんか実家で柚が取れたから柚どうって 分けてもらってその柚をこう処理して マフィンにして返すとかそういうなんか こうコミュニケーションを取れる人たちが 周りたしあとなんかそう1人でもう本当に 1人暮らしとして住むだけの街だったのに 街にすごい友達ができたっていうのが すごく生活も楽しくなったし なんかすごくそこのカフェでの出会いは 大きいなって思っていてでそのタイミング で父がちょっと病気でもうなくなって しまったんですけどその父が病気でなくな るっていうタイミングもあって実家が秋田 で歯が1人で暮らすていう暮らしていく ことになったんですねその時に1回その 地元に戻ってあのカフェとかそういうもの をたいなて思ったこともあってそれはあの 地元がすごく田舎であのそういう コミュニケーションを取れる場所とかあの 今はあるんですけどその当時はなくて なんかこうみんなが集まれる場所作りをし たいっていうことをそのカフェとの出会い で思ってで母が1人で暮らせて時にまた私 にできることってんだろうなって思った時 にもしかしてそう場所ができるのかもしれ ないなっていうのをぼんやり思ったことが あって結局はそれは実現はしなかったん ですけどなんかこう誰かと誰かが会えると かこうそういう場所を作りたいっていう 気持ちはずっとあったのかもしれないなと 思っています良かったエピソードは やっぱりいろんな方とあのいろんな方と 出会えるっていうのがすごく良かったなと 思っていてこのお店はあのセレクト商品で あるそのセレクト商品であるジャムとか ピーナッツバターとかお茶とかうつはあと 入浴剤とか色々あるんですけどそういった ものを作ったり作ってる人とかその販売し てる人とまず出会うことができたっていう ので開催時代ではやっぱりこう固定のお客 様とやり取りすることが多かったんです けどその新しいものとであって取り扱い たいなって思った時に始めしててご挨拶 できる人がすごく増えたっていうことが ありますあとあの展示もしていてま月に1 回ペースでいろんな作家さんだったり 物作りをしてる方とご一緒することもある のでそういったところでもあのフェスト フェスであのすごく出会える機会が増えた なって思います東ポパネはえっとあの私も 住む住もうと思って小金に来てま自然が 多くて公園があの北側には小金公園があっ て南側には武蔵の公園があってこう ゆっくりとした空気が流れてる街だなと 思って住む場所に選んだところがあります あとはあのその住む場所を選ぶ時にあの えっと刷の美し野菜っていうマーケットが あったりとかま夫の知り合いが住んでたり とかしてこう子育てをするにもこう のんびりとしていいかなと思って選んだ街 でもありますで住んでみるとやっぱりこう 住んでみてあとお店をやってみると やっぱりこう大きいその働きに来る人って すごく少なくてでやっぱり私みたいに住ん でる人が多いなっていう印象をすごく受け ますなので平日空いてるお店なんですけど やっぱり来てくださる方っていうのはその 育級中のお母さんだったりとかま退職した 方とかま昼間動ける方が来てくれ るっていうのが多いお店ですあのお店を 開く時にあの点字点字というか絵とかこう その逆さの作ったものを見れるスペースを 作りたいなっていうのはすごく思っていて それはあのその結構そのギャラリーとかっ ていうものが小金はすごく少ないなと思っ ていてで店舗さでももそういう展示をし たりしてるところも少ないなっていうこと を思っていて私自身もやっぱり 吉祥寺とか都心部にこう自分の好きな天井 を見に行くっていうような形であの楽しん でることが多いんですけどやっぱり街の中 にそうやって楽しめる場所をもうちょっと 増やせたらいいなっていう思いもあって このお店を作ったのでそういったところで 夫と私が好きなものでってなるとこういう さ作家さんの展示だったりえがこうやっ てるお店がこの街に増えたらいいなって いう思いであの展示を始めましたであの サカさんは最初はあのこう知り合いの方に 頼んでたんですけどあのそれからどんどん こうつりというかま基本的には工房って いうよりは私たちがこう出会った方で一緒 にあの展示展示をうちのお店でしてしたい なあ一緒にお店を作りたいなって方に覚え かけをさせてることが多いあさせて いただくことが多くてで今展示してるのが あのはくさんっていう白くが大好きな作家 さんなんですけれどあのはくさんはあの 元々お店に来てたお客さんだったんですよ で あのこう色々話してるうちに刺繍をするっ ていうことが分かってで作品見せてもらっ たらすごく素敵で私が好きだったのでそれ は是非ご一緒したいですっていうのをお 声かけさせていただいてあの展示をして いただいてます今回で4回目であの最初は 動物の刺繍大きいこのぐらいの大きい ペンギンとか白組とかこう動物園みたいな 感じでいろんな動物の刺繍だけだったん ですけど去年から自分の好きな白クマを こうにフィーチャーして今年は絵が絵絵の 作品が増えたりとかこうちょっとずつ いろんなも作品を持ってきていただいてで あのファンの方もあの去年来てくれった方 が今年も来てくれるとかそういったことが あのそういうまた再開ができたりとかして すごくあのコ緒させていただいてすごく 楽しいです えっと日曜品とお菓子のお店ソファーの ソファーの名前の由来なんですけれどあの 元々シェアキッチンであの始めている ところもあってその時にどんな名前がいい かなって考えた時にいずれお店を持ちたい なって思っていましたしここでずっとや るっていうよりはちょっとずつ作ってる ものも変わっていくと思うし自分の自分も 変わっていくと思ったのでなんかこう今の ところはあそれを夫に相談した時に夫が こう色々調べてくれてで英語のソーファっ ていう今のところはっていう意味のものと こうくつろいだ気持ちになるっていう ソファーを掛け合わせたソファーっていう 名前はどうかっていうのを提案してくれて あすごくいいなと思って私もしくり引たの でそのソファーっていう名前をシ1時代に つけてお店をする時も引き続きこの名前で お店作りをしたいなと思ったのでソファー を名乗っていますでお店の中で1番好きな あの場所はこの大きい窓 ガラスのこの外観が好きです あのコンセプトノバエンジニフリツって いう言葉も入ってますしあとは私の好きな イラストレーターの野なさんという方に あのお菓子の絵を描いてもらえるっていう もらってあの自分の菓子が絵になってい るっていうのが私自身は すごくあの思い入れがあるというかすごく 嬉しかったことなので個人的にはすごく 好きですしお客様もあのここの窓ガラスが 好きっていうのとあのカフェカウンターが あるんですけど2隻だけカフェうあの カフェをカフェ利用ができるように カウンターをつけててここからあの 向こう側がグラウンドになっててあの高い 建物がなくて景色がすごいいっていうので ゆっくりしたキブになれるっていうのでお 客様があのお茶をしながら楽しんで いただいてる様子を見るのも好きでなので ここのあの大きい窓ガラスがお店の中で 一番好きな場所ではショーケースで私が 作ったお菓子が並んでいます でソファーの一番代表作はこのエートケー クっていうケーキでパルメザンチーズを 生地に入れてくるみとアズと5種類の ミックスレーズンを入れたケーキですこれ はあのシャキッチン時代に何かあのお菓子 を自分でオリジナルのものを作りたいなと 思ってキッチンにいた時になんとなく パルメザンチーズ入りのケーキがあったら なクッキーを見たことがあったんですけど ケーキはあんまりないなと思って でそこパルメザンチーズて思ったらなんか アズとくるみとレーズンて思ってそれで あの作ってみたケーキですであの夫からの 提案でお店を出すなら大きいケーキがあっ たら嬉しいっていうのであのこんなに 大きい型で焼いたことはなかったんです けどあコーヒーととか紅茶を最初こう イメージカットとかでもう合わせてたん ですけど夫があのビールフルーティな ビールに合わせても美味しいんじゃない かって提案してくれてでいろんな食べ方が あってもいいなって思っててそれであの イメージカットをビールで取った時に 合わせて食べてみたら意外とフルーツが 入ってるのもあるのか意外とマッチしてで そこから結構洗茶と合わせてみたりとか あとYとか合わせてみたりとかいろんな ものと合わせてみてなんか結構いろんな 飲み物と合ってくれるものあのケーキでな のでうちのコンセプトのお気に入り ファンジニフェイバリッツていうのは なんかお菓子の食べ方にも当てはまるのか なってこのケーキが教えてくれたところが あって結構その他のケーキでもそれから なんかこう1個の飲み物というよりは何個 かの飲み物に合わせても楽しめるんじゃ ないかなっていうところを意識してケーキ を作るようになりました私も普段だったら こういうちっちゃい形てしか焼いたことが なかったんですけど大きい方あるのかなっ て調べたらかっぱ橋で見つけて買った方 ですでこれはマトファてフランスのあの メーカーさんの方で焼けば焼くほどこう あの型に味が出てくると言われてる方です あの結構な重量感で あのやいあの結構容量が多いのでこの エートケークはあの温度を3大会に分けて 1時間以上実は焼いてい て最初はどうやって焼こうかなっていう その温度感とかどうすれば焦げないのとか 全然分からないまま手探りでやったんです けど一応なんかこう170°で17分焼い て切り目を入れて155°で20分焼いて さらに150で30分やったら形になった のでなんかそれで今作ってます であとはちっちゃいケーキによく使ってる のがこの松永製作所さっていうところの型 を使うこ使ってますこれはあの コったっていうあの資材屋さんであの私が 好きなあのレシピを書いてる和歌山洋子 さんとのコラボだったのであのコラボ商品 として出ててあのちょうどこのサイズの方 が欲しいなと思っていてあの和歌山さんが あの制作に関わってるなら間違いないと いうただのファン精神で買ったものなん ですけどあの角がちゃんと綺麗に あのあの四角というか抜けてあの使い やすい方ですたまたま本屋さんで パンシェル受検定っていうあの検定の資格 試験のフを見つけてなんだこれと思って見 てみたらあこの勉強は楽しそうだなと思っ てパンのことちょっと勉強してみたいなと 思ってパンシェル受験店の方を買っていっ て急までは本当は正直なとこ内容的に撮る 予定はなかったんですけど2級終わった イミングでなんか勢いでその帰りに一級の 方買って帰って一級も受けてでその時に あのパンシェル受定の一級の試験っていう のが結構そのパンパン屋さんの経営のこと だったりとかあとはパンの食べ方の マリアージュのことだったりとかそういう ところが入ってきててでそこが今のお 店作りにも生きたりしますパンにまつわる 情報の中でそのいろんな砂糖があるとか 例えばあのキャロットケーキで使ってる 戦争灯っていう砂糖があるんですけどあと はその小麦だったりとかのソファの歌詞は もによっては小麦粉と強力粉をブレンドし ているものもあるんですけどそれも やっぱりこうパンの勉強してるうちに小麦 ことと強力粉でブレンドするとちょっと もちもち感が出るかなとかなんか結構その パンの をこの成果に生かすっていうのは私がよく することです今後そうですねあの今まで ここのお店がオープンして3年経って4年 目に入っていて作ってるもの私お菓子を 作ってるんですけど作ってるお菓子とかも ちょっとずつ変わってきたりしているので もうちょっとそのクッキー類が少なかっ たりとかあの自分でもパンを 作ってみたみてもいいのかなって思って いるのでそういったちょっと他のあのお 菓子だったり食べ物にも挑戦していきたい なって思いますしあのコンセプトが findyourニューフリッツていう あの新しいものが新しい出会いが来たたび にできればいいなって思っているところも あるのでそういう意味ではもっといろんな ものを知って知ったりとかま自分はお菓子 を作ってるのでお菓子作りでも新しいもの にチャレンジしたりとかしてもっとなんか こうお店 のお店を楽しんでいただける環境作りが できたらいいなって思ってい ますDET

ー大学生が運営するまったく新しい地域創生メディアPSST!
東京都小金井市。中央線で新宿方面へ出やすいベッドタウン・東小金井は、穏やかな雰囲気が魅力の郊外のまち。どこか人々にも穏やかさを感じる街です。
そんな東小金井で週2回と、土曜日に月1度お店を開く、日用品とお菓子のお店sofarの鈴木さんを取材。
秋田県五城目町出身の鈴木さん。五城目は個人的に知っている街でびっくり。
大好きな作家さんと育むお店づくりと、フランスの型を使ったエイトケーク、こだわりのお菓子作りについて伺いました。
※ハルクマさんの展示は現在終了しています。

sofarさまのサイト▼
https://nichiyouhin-to-okashi-sofar.com/

sofarさまのinstagram▼
https://www.instagram.com/sofar_toridori/

展示・ハルクマさまのサイト・Instagram▼
※ハルクマさんの展示は現在終了しています。
https://www.harukak.com/
https://www.instagram.com/_haruka.k/

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▶都会・流行・若者から目を逸らさない。
そこから見出す地域創生のヒントを探ります。
PSST! Instagram: https://www.instagram.com/psst_youtube/

このチャンネルは、デザイナーでもある私が、みなさまからの収益によって運営しています。
design Instagram: https://www.instagram.com/stream__design

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◎ 日用品とお菓子のお店 sofar
〒184-0011
東京都小金井市東町4-43-10
access/
JR中央線「東小金井駅」徒歩2分

1 Comment

  1. 作家さんの商品を扱うのは、個人的には難しいと思ってるので
    運営されてるのって、それだけですごいと思います。

    この方が作るお菓子は間違いなく美味しいだろうな~
    本当に根っから優しいんだろうなと観てて思いました。

    登録者数2000人 おめでとうございます🎉✨😆✨🎊

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