【奥多摩むかし道】あんな険しい地形に開かれたのはどんな道? 昔は木炭やわさび、近代はダム建設の資材を運ぶ鉄道、現在は楽しいハイキングコース。なかなか歩き甲斐のある10kmを征く。
はいこんにちはこんにちは固定の故郷今回 はどこに来たの今日は奥たま子に来たです た奥たまですほらおお素晴らしいダム子ね 真夏だけど涼しげでいいところ今日はこの 辺りを散策するってこね今日はこの辺りを 索しないのですへじゃあ本日はどこに行く の今日はここを索するですよはわほら ほらほらほらなんかくねくねくねくね 曲がってる道だけどこんなとろを10kg を歩くのくねくねくねくね回ってるのは横 だけではなく縦にもなのです縦にもって どういうことまあまあそこそこほどほどに アップダウンがあるですよシッピーの ストラバの計測では累積獲得標高は238 Mでした見づらいというわけで今回は奥 たま昔道を散策する動画なのであります奥 た昔道って奥た昔道とはお旧梅街道と汚が れていた道でこの奥多摩湖がある岡内と いう地区と奥多摩駅がある氷川地区を結ん でいましたああここ渡る時は気をつけて くださいねカーブとトンネルに挟まれて いる横断歩道なので鉄のイノシシたちに 跳ね飛ばされませんよここが始まり いきなり急な登り坂なんだけどいい運動に なりますですよ山を走ったり歩いたりして はぐのは主に任せておけばいいものを さっきは涼しかったのに標高上がっても 熱くなるし大丈夫大丈夫この後涼しくなり ますから本当そりもう本当本当です私なん とか頑張れそうな気がしてきたそうでしょ そうでしょうあのはいもう少し奥た昔道の 説明をしてもいいでしょうかよろしくお 願いします先ほどこの道は旧梅街道と呼ば れていた道だとお話ししましたがその青梅 街道が最初に開拓されたのは慶長年間 1595年から1615年までの間で元々 は青梅と新宿を結ぶ道でした青梅の雷きと いう地域で良質の切開が取れたのでそれを 江戸城の改築に使うための運搬用に開かれ た道その後この青梅街道は多摩川沿いに西 に開かれていって奥多摩湖がある辺りの内 に達した後小という地域から大菩薩峠を 超えて交付に至ったため江戸時代には公衆 裏街道とも呼ばれていたとか公衆海道に 比べて288kmほど短くて多くの人たち に利用されたそうです昔の人たちはこんな 山道を生きしてたのね普通に険しいこんな 険しい道を通って木端や出たわさびなど など様々なが運ばれてたですね奥た界隈に はわさびがあちこちにあるですよ奥た昔道 の多くの部分はこんな感じでハイキング コースとして整備されていますがこの道 自体は今でも核集落の生活には欠かせない ものとなっているのですそうそうこの道の 来歴は先ほどお話しした通りですが現在の 昔道は明治の初めに整備開通されて昭和 初期から生活の道として利用されたとの ことややこしいおやハイカーさんがおら れるねガドさんがついての探索会やツアー みたいなこともやられてるので意外と 賑やかですねこちらの皆様はこの宣言神社 の下の辺りで休憩なさっておられたです こちらは親しにを参りして先に進むですよ だいぶ雲が増えてきた気がするんだけど いくらハイキングコースとして整備されて ても標高600mくらいある山の中を歩く のでそれなりの備は必要ですね特にこの 辺りは雨が降ったらますます足元が悪く なるですしねちなみに今は山を降りる道 ですねまだまだ先は長い1/4が過ぎた くらいですかねこの下りの途中に何かの 建物の跡があるですが調べても出てこ なかったですこれ何だったんだろうねここ あの基礎部分の中に立つ大きな木が気に なるここを下るとアスファルトの道に出る ですよここから5.5kmくらいは アスファルトの道が続きますし疲れたら 国道411号線のバス停に行くことが できるエスケープルートが何箇所かあり ますここにはトイレもベンチもあるので 休憩するにはぴったりなところですね さっきまでは国道411号線の上を通って いましたがここからは411号の下を進む 道玉川を直下に望む崖に張り付いた道を 歩きますここからは特に石碑や祠など昔を 忍ぶよすがとなるようなものが多く出てき ますあららここは釣り橋かしら同所釣り橋 玉川にかかる最上流の橋です総額渓谷に かかる長さ45mの釣り橋おお尻のあの 当たりがムズムズするこっちのムム図鑑も なかなかですぜ落ちたら痛いよね痛い どころかそれにしてもさはいはいなんでし し涼しくなってきたのはさいいんだけどね こちらは虫歯地蔵さん 歯医者通い時にこちらのお地蔵様に行った 大豆をお供えしたのですでなんでしたっけ いやなんだか涼しくなってきたのはいいん だけどこちらはごず観音様ここを生きする 牛馬の即orを祈った観音様ですがごず 観音様の造りは珍しいそうですこちらは馬 の水のミの後ですねそれでねあの涼しくて こちらは縁結びの自蔵仲良く並ぶお地蔵様 に二股大根をお供えしてお祈りすれば恋愛 常時すると言われています二股ってそれ 大丈夫なのそのどうしてもイメージが こちらは志倉の釣り橋部長お尻のあの 当たりがムズムズしないですかいやあの もちろんあの辺りがムズムズするんだけど その前になんか降ってきてないこちらは 元道のバト様人がすれ違うのがやっとの 狭い球道では多くの馬が谷底に落ちたそう でその度にこのような太刀が増えていった そうですこちらは明治時代になりた不道村 が感情された総額のお不道様あの本格的に 涼しくなったです寝部長リヤの涼しい どころか本格的に雨がザブザブ降り始めた んだけどああそういえば降ってるですね 灼熱の炎天下よりまししってことでそりゃ そうだけどねでも結構なふり色ハデの辺り に来ると国道411号線がすに見えて さらにその上に奥たま湖を作った岡内ダム 建設のための鉄道の配線後を見ることが できますこちらの耳上様には耳の病気に なった時に穴の開いた小さな石をえしてお 祈りしたとか穴の開いた小さな石を 見つけるのって難しそうこちらは弁慶の筆 抜きは弁慶が抜いたと言われる腕が入る ほどの穴が開いた自然席ですあのお坊さん こんなところまで来たの雨の向こうに何か 建物が見えるこれからお参りする白ひげ 神社ですねあらら露出した秩父清掃の一部 が五身体の親しなんだね切開眼の絶壁が 露出してて高さは約30m横幅約40m このように断層が大きく露出しているのは 極めて稀で学術上もとても重要なんだそう です5祭人は塩土の沖の神事務天皇にうわ の国大をお勧めしてご案内した神様です シャワーみたいに降ってるいつもドバ だらけのシッピーにはいい選択ですね あそこにも配線後の鉄橋が見えるですよ 集落の中を通らせていただいたらまた山 真ん中に戻るですもう間もなく通る不動の 神まで来ると奥駅まで残り3kmくらい ですねなさ7mの涼やかな滝です涼やかな のはとっても嬉しいんだけどますます 気合いの入ったフりっぷりになってきたわ 雨の奥たも美しいですねそれは私もそう 思うけれどもねまあまあここんとこ暑い中 を遺跡だの中仙道だの歩いてきたんで今回 はクールダウンということですよ部長こう やって里に降りてきたって思わせておいて なかなか先が遠いというのが奥た昔道の 特徴であります残り2.5kmという ところでまた山に入るですよそういえば さっきのハイカーさんたちのグルックや 自転車で散策されてた人たちは雨大丈夫な のかなハイカーさんたちは雨具がある でしょうけど自転車の皆さんはどう でしょうこの辺りは奥多摩駅方面から来た 人たちが歯坂を登り切った後に休憩した 場所だそうです最カなんかが水々しい ちょっと先に進んで観音様やお地蔵様が 並ぶ広場を過ぎるといよいよ最後の山道に 入るですまた足元が悪くなるので要注意ね ここからまた道路に出るまでに面白いもの が見られるですよ面白いもの面白いもの さっき上に見えてた鉄道の配線跡ですよ 配線跡ほら今はその配線跡のトンネルの上 を歩いてるですあんなに高いところにあっ たのが足元にあるなんてねこっちの道が 登ったり下ったりするですもんねこの鉄道 は奥多摩駅から伸びていて距離6.7km 山奥を通るので23のトンネル23の橋が 作られました1952年昭和27年11月 に完成し1957年昭和32年5月までの 間ダム建設の資材を運び続けましたその 送油送料は97T10Tダク9万7000 大分という膨大なもので東京都の水瓶の1 つを作るのに大いに貢献したというわけ ですそろそろ山パートも終わり歯坂の最後 の急な斜面を降りるですこの坂は左の山の 上にある歯見神社の横の道で昔の人たちが 往来に苦労した急坂です特に木端なんかの 荷物を持った人は大変そうところでさああ 部長のの言いたいことはよくわかるですよ よくあれの日頃の行いのせいでヒットへ どしゃぶりの巻き添えを食らうのは絶対 許せないからあれを閉めるこの動画が 終わったらギザギザの洗濯板の上に正座さ せて膝の上に漬け物石を置いてロソで背中 に給を吸えてやる過激ですねそこまで持っ てないけど思うかもしれないくらい ますます雨が強く降ってきたそんな邪念を 神社にお参りして払いましょうこの奥川 神社は武蔵日川3者の1つで氷川神社中 氷川神社と一直線に並んでいて本社注射 屋舎の関係になっていると言われています 大和たるの命が統制の檻に祭った親しを 期限としていて須のの美と串姫が5祭人 ですお祈りしたのにますます雨がひどくな るってどういうことなの日頃の行いどか 何かにたられてるんじゃないですかし ロッキー今回も動画のご視聴ありがとう ございました動画が面白いと思ったら高 評価やチャンネル登録をお願いするです よろしくお願いしますねまた次の動画でお 会いしましょうびしょびしょなんだけど
【奥多摩むかし道】昔々から武蔵国と甲斐国を結んでいた甲州裏街道を歩きます。昔は通商、人流の道、近代では東京の水がめ「小河内ダム」の資材を運ぶための鉄道が造られるなど、いにしえより人々に寄り添ってきた道の記録です。
【本動画の時間割】
0:17 今回のルートMAP
0:38 スタート:奥多摩湖(小河内ダム)
1:08 奥多摩むかし道へ
3:00 浅間神社
3:46 西久保の折り返し
4:14 道所吊り橋
4:32 虫歯地蔵〜牛頭観音〜縁結びの地蔵
5:10 しだくらの吊り橋〜巌道の馬頭〜惣岳の観音様
5:49 いろは楓の巨樹〜小河内線廃線の橋〜耳神様〜弁慶の腕ぬき岩
6:27 白髭神社
6:58 不動の上滝
7:42 槐木(さいかちぎ)
8:04 廃線跡〜橋〜トンネル
8:45 羽黒坂
9:19 奥氷川神社
9:51 奥多摩駅
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【使用ソフト】
音声 :VOICEVOX – 春日部つむぎ もちこさん 冥鳴ひまり
https://voicevox.hiroshiba.jp/
効果音等:ポケットサウンド @pocketse
:フリーBGM DOVA-SYNDROME https://dova-s.jp/
BGM – Osampo_Biyori-1(Slow)
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