第5回 善光寺街道を歩く旅「西条宿・青柳宿・麻績宿」解説付きツアー【いい旅「松本」】
[音楽] 今日はですね本当に最高の海道歩き日和り ですねえ多少最高すぎて少しねえ気温が 上がりますんでねまそこら辺は注意をして え出発をしたいと思いますが西条駅海周年 記念にこれ立てたもんですねあの 古めかしい看板がその当時のものですねで これは明治33年に駅開業したん ですこれ立派な仁王門ですねえこちらはね 徳山観音寺と言いますえそちらの大きなね え石表のところにえお寺の名前が刻んで ありますけどもこの二王門もですね実はま ここを進行する信徒たちが偽造したもの ですねそしてえその信徒たちはえどういう そのその人たちが多かったかというと 要するにバロとかねえ 馬主牛飼えそういう人たち [音楽] ですここにの馬が描かれてますこの先頭の 中に1等だけ牛が混じってます今から3分 の間に見つけてくださいで見つけても 決して公害しちゃいけ [音楽] ないこの西城軸という宿場はアイノシと いうえ部類に入りますアイノシというのは 正式な宿場と宿場の間にあるからアのシ ってね間の宿と書いてアのシと読みます 正式な宿場とアのの違い何かっていうと いわゆる本人とか脇本人正式なそういった 宿場要に宿屋がないそういう宿場のこと [音楽] です神命様っていうのは伊勢神宮のこと ですよ皆さんね伊勢神宮の分社ねえそう いったその伊勢神宮からこう神様を分けて もらったおのことを新宮と言い ますこのうが明治の正式名称が西街道北国 西街道っていうのは正式名所だったんで 西海道を渡る3番目の踏切りだよって意味 [音楽] です青柳さんて結構ほぼいますよねえここ が発症の地と言われてます昔の戦国時代 こういう三観地の武将は山白があってそれ を背にして麓に館があってそしてその館の 下に家臣たちの屋敷が並んでるとでその下 に下島の屋敷があって城下町を成してると いうこういうことです [音楽] ね昔はここで歯を磨き顔洗い安かを洗った んですよで1本しかないからこちらのうと あちらのうと共同で使ったんですですから もう朝時間になるとねもうここで井戸端に [音楽] な青柳塾の青柳さんねこのおタがね青木生 のね波みたいなもんですねえただもう何台 前からどうなんだってことは分からない くらい古いおタですえ分かってんのは江戸 の初めからねそれだってもう400年以上 です 本陣とというのを兼ねたタですえ問はこの 隣にあいましたねで本人はこれはえ客です からえそのま割合身分の高い人宿泊させる ためのえ施設です普段ここで生活してると かそういう場所ではありませんでこれだけ が残ってんですねはいであの通称これを5 点と言いますね5点でこちらじゃこちら 今度はあの池の方見てくださいいいですか まこれはその要するに5点にお泊まり いただいた方を持すためのお庭ですね [音楽] 切り通しっていうのはあの字に書いての ごとくでこう岩をね切って通すあの道を 通すという意味ですでそれが切り通しです ねでなぜまここにえ道を作らなきゃいけ ないかってのはこの見て分かる通り岩場で ここはですねえ要するに行手を遮られてる という場所なんですで先ほどちょっと歩き 出したに実は青の矢形ってのは映ったんだ よって話しましたでここをその袋工事の ような山に囲まれた要塞のようにして守り を固めたいそれにはこのガ板っていうのは 非常にえま守りの固めになる とまセメントじゃないですよこれ自然の岩 ですからねこれれでこれが小切同士ですね あの地のごとく名前のごとく小さい木です けどねでこういう風に生物や石とで供用さ れてる旅人のお墓は自分が死んだらこれで え年頃に葬ってほしいってことを書き添え てお金を持ってる人なんだ [音楽] エザ号なんていう名前がついてますこの馬 の名前飼主がこれ立てました桐山辰って いうのかなこの桐山さん満州事変の時にえ 徴兵されてったんですで満州の大陸でね 広いところに集合させられてそこに兵隊も 集まってれば群馬たちもいっぱい集められ ていた きっとこの中に俺のえ残号もいるんだろう なって見渡してたんだってそしたら ね一等がねちょこちょこちょこちょこ桐山 さんとか近づいてくるってよく見たらA号 だったぞ自分は馬の中で見分けつかなかっ たけどA号は桐山さん見つけたんですよ [音楽] 一口っていうのはね馬が一口食べたんです よねそ何が何を食べたかつとササ [音楽] です吉中の馬のの跡が残ってたんですよの がてるんで細と言ってこれがその日の後 です皆さん近くへ来てみて くださいでガったりってのはどういう言わ れかっていうとこれちょっと看板が ボロボロになっちゃったけどこれ吉中なん ですよ吉中の馬がこれねガったり倒れ ちゃってんです [音楽] よこの日はねバス山かって書いてある 要するに廃の日です いうのはね山のぺにおがたってんですわ そのおを廃する 場所本たさん座大権源でねまこれをね 建てる爆発の時期ですけどそれにしたって ね人力ですよ皆さんでまこの石をこれだけ 動かせるっていうのは波の石じゃない [音楽] 混じ物語っていうねその物語の中にえ バステ山のあのお話が載ってるんですね バス山に自分のおばさんなんです母親じゃ ないんですえそれを読んだ若者はね嫁さん にうちの年寄を山に捨ててこいね邪険にさ れたその年寄りはね え育ててそしておこに面倒を見てもらった あおばあさんが あよそから来た嫁さんに邪にされてそして 山に捨てられるというそういう話なん ですま建物だけね焼け残ったんですあこの オタのえ5点と呼ばれるえこの建物が一番 えこの近辺では古い建造物なんですねなぜ 夜景残ったかというとこの松が守ってくれ だから半分死んでんですよ うんこの作り酒屋さんは最後のねえその 持ち主が投手がお茶の先生だったんなもん でそこがね茶室になってさきの茶室なんて 珍しい でしょ大体宿場っていうのはこのねこの 間口の広さでもってねまその異性の良さが 分かりますね 昭和の初期っていうのは大変な不興なぜ 不興になったかていうとその時の1番の 農家の収入が性資業だったんですもう作っ ても作ってももうお金にならない大変いい 歩きができたなということで礼を申し上げ たいと思いますどうもありがとうござい ましたありがとうございまし [音楽] たDET
2024年5月18日(土) 松本観光コンベンション協会主催
第5回 善光寺街道を歩く旅「西条宿~麻績宿」解説付きツアーを行いました。
今回のツアーも前回と同じく、善光寺街道協議会会長であり、NPO法人善光寺街道歩き旅推進局の理事長としてご活躍されている「小瀬佳彦」さんに旅の同行案内人をお務めいただきました。
筑北村観光課・麻績村観光課のみなさまにご協力をいただきました。
ツアーにご参加いただきまして、誠にありがとうございました。
今回のツアーを行うにあたってご協力をいただいた皆様にも、心より感謝申し上げます。
【善光寺街道 徒歩の旅!旅程👣】
西条宿 🐾・・ 青柳宿 🐾・・ 麻績宿 🐾・・ 松本宿
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▼過去に実施した街道歩きツアーはこちらから💁♂️
第1回 善光寺街道を歩く旅「刈谷原峠」解説付きツアー
第2回 善光寺街道を歩く旅「立峠」解説付きツアー
第3回 善光寺街道を歩く旅「松本宿」解説付きツアー
第4回 善光寺街道を歩く旅「洗馬宿~出川宿」解説付きツアー
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