霊的体験談18 ネイティブ・アメリカンの義式スウェット・ロッジ

[音楽] はいえこんばんはシ速信吾チャンネル大村 信吾ですこのチャンネルはシクの波に乗っ て豊かな人生を生きていこうという チャンネルでございますえっと今日はです ねえまたとが変わってまして今日成田空港 の近くに止まっておりますえ明日から バリーのツアーでえっとね4泊6日あ4泊 6日じゃないかえそれからあと2泊する からツア自体は4泊も以下なんですけど私 は6泊え割とねえ滞在をするとえいうこと を明日から出発をいたしますえということ で今日は成田にえ止まっておりますで今日 はですねえ霊的体験談の18ということで スウェットロッジについえっとお話を しようかなと思っておりますえスウエット ロジーっていうのはネイティブアメリカン のですねま儀式なわけなんですねそれでま 僕はよくセドナとマウントシャスタに行っ ているわけなんですけど1番最初に体験を したのはセドナでもうもうだいぶ前になり ます 1078年ぐらい前になるのかな えっとその 時親しくしていたネイティアメリカンの人 のところで え1番最初のスットロジをやったっていう のが1番最初の体験でしたえ当時はですね まあんまりわけは分かってなくてま とにかくあのやろうっていうような感じで ま本当にこう1回体験してみたらどうだっ ていうような感じでえやったと思います そしてその時あのそのネイティブ アメリカンの人はだいぶこうあのなんて いうのか緩い緩いというかま緩いっていう のは温度が高いか低いかていうまそうそう いう意味での許さってえいうのかもしれ ませんけどま優しい優しいスエットロジを してくださった記憶がありますねえっと スエットロチがまずどんなものかっていう 風に言いますとえちょっと写真でお見せし ますとね えとあれちょっと待ち くださいまこういうようなものなんですよ えっとこの手前に炎がえありますけどその 向こう側にある茶色い丸っこいドームの ようなえ建物建物というかま小屋みたいな まロッジですねえがあるんですけどえこれ を作るんですねでここん中に入っていって でこれあの扉を開けたところからこう左側 に行って左側からこう円を右右のその時計 周りになるようにこうあの座っていくん ですね1番最初にまチーフが入ってその人 がえずっとぐるっと回ってえ入口のもう すぐ近くのま右隣入口の右のところまで ぐっと回り込んでえ座ってでそれから どんどん後に続いてえあの向こうチーフの ところからどんどん詰めて座っていくと いう感じになりますであの真ん中にはです ね穴が開いておりましてでその穴の周りを ですねぐるっと取り囲むようにして座 るっていう感じになります大体そうですね 今のだったら10人入って10人ぐらい ですかねえぐらいがまやるっていう感じ なんですよねそれでえっと手前にあの火が 炊かれていましたけどあの火が炊いている 中にはですねえまこれぐらいの石がですね 焼かれてるんですねでそれをずっとその ストロをやる前からその石をですねずっと 焼いてて石がもうあの真っ赤になるぐらい ずっと焼くんですよでそれでま石がもう 赤くなって焼けたなっていうのをまって からスエットロジの儀式自体が始まると いうことになりますそれであの入口っって いうのはま西を向いてるんですねなんで西 を向いてるのかま太陽がシーズンでいって えていうのがあんのかな大体セットルチ やるのはあのお昼間にはあんまいらん なくって夕方から夜にかけてえ僕はいっつ もやってるんですよねだからなんかそう いうことがあるのかもしれないなという気 がしますでネイティブアメリカンの人って いうのはその太陽が登ってく るっていうこと太陽が沈んでいくっていう ところでえをすごく大事にえしている人 たちなのでそういった意味もあってあの 入口は西を向いてるんじゃないかなという 風に思いますけどえそれでまそこから チーフが入っていってでそうやってロジを やるに参加する人たちがこう入っていって そしてねあのまお鹿の鹿の角とかあるいは ま大きなこのホークみたいなものでこう がってそのファイヤーキーパーとか ファイヤーマンとか言われる人が今いまし てその人がですねえ焼いた石をですねあの 扉のあのドームの入り口のところまでこう 持ってくるんですねそしてそっから ちょっと進んだら中に穴があるのでその穴 の中にその焼いた石を入れていくんですね それをどんどん入れていってま少なかっ たら78個多かったら10何個ぐらいこう 入れていくんですよそれででえそこにです ね政治のあの粉政治の葉っぱをですねこう こバーって巻いていったりとかしてそし たらすごいまいい香りがこうずっと漂うん ですよねそれででえっとま儀式がどんどん 始まっていくわけなんですけどそれであの ここの扉をです ねこの扉をバタってえ全部閉めちゃうん ですよねでこのドームがですねどんな風に できてるかっていうとこれ多分種族によっ て作り方は色々あると思うしえっとあの料 も色々あると思うんですけど僕が一応 手伝って作ったものがあったんですけど それは柳の木をですねこう こうこうためてこうど骨にしてほなんて 言うのかな骨組をね柳の枝で作っていった と思いますね確かでこういう風にこうあの 骨組を作っ てでその上にあのあのま毛布ですとか えっとテントの生地みたいなもんとかま 毛布みたいなが多いかなそれをねどんどん 上にかけていくんですねそれでえ覆って いってえ光が入らないようにこうしていき ますそして1番この入り口を作ってるん ですけど入り口のところにもこうあのこう 布をかけるようにしてそれで完全に真っ暗 状態にえするまで大いを作りますそそれで 入り口のところだけはこうパタッてこう上 にピュっと上げるとかあるいはこう横に こう斜にペテンて貼れ上げるとかそんな 感じでえ出入り口を作るっていう感じの あれはあのドームなんですねでま下川は ですねえ土かあるいは土の上にえ正治を 引いてるような感じですかねまそんな感じ のものですでえっとでまみんなが入ったら その焼いた石を真ん中の石にい穴のところ にどんどんこう入れていくんですねで えっとまそれでま準備ができたらあの扉の その布をパタンと下ろすとま真っ暗になり ますで真っ暗の中で焼いた焼かれた石の 明りでちょっとなんか見えるかなみたいな えそんな感じになりますでそこにまあの 正治の葉っぱをですね石の上に置くとです ねそれがあのはぜてパチパチパチって音が してそこだけまた赤くえなったりとかして でそしてそこに水をかけるんですねで ずっとえ整水が1個置かれてましてその 整水をかけるとですねま焼いてる石の上に 焼けている石の熱々めちゃくちゃ熱い石の 上に水をかけるのでシューっと言って蒸気 が舞い上がるわけですよねでそれを何度も 何度もやっていくとどんどんどんどんその ドームの中のえ温度が上がってきますでま まるでサウナブロのような感じになって いくわけなんですねでそれをずっとかける とかければかけるほどあま熱くなっていく んですよねで えでそれをしてであのででそのチーフの人 がですねこうお祈りの言葉を言ったりとか えま歌を歌歌そのネテアメリカの歌を歌っ たりとかまそんなことをしてそれでま1番 最初第1ラウンドはじゃあこんなことをし ようっていう風なことを言われるんですね でそれはま大体多くの場合はですね普遍的 なことだったりこのセトロッジ自体がその 火と火と水との精霊たちによってこう 出来上がっていくものなのでえそういう 自然の精霊に対してえ感謝をあの唱えよう みたいなえそんな感じが第1ラウンド みたいな感じなんですそれでこうま歌を 歌ったりとかしてまそれにこうみんなが こう推奨したりとかえ一緒に歌ったりと かっていうことをこうしていきますそれで もすごくまだんだん暑くなってくるわけ ですよねで暑くなうわもう暑いなって思っ てたらいい具合にそのまチーフがそれを これはあいう感じてるんですかねえバっと こう幕をバーンと開けてで開けるとすっ外 の空気が入ってきて温度がふわーっと 下がっていってああ助かったみたいな感じ になってでそれでこう休憩なんですねでで しばらくまたじゃあ第2ラウンドやる ぞって言ってわって膜を下ろしてまた水を バーってかけていくとやと熱くなっていっ てでで今度はこのま祈りよしま例えば自分 に向かっての祈りをしろとか言ってまでま 自分に対しての祈りをこうしたりするわけ ですよねででえまずっとま暑くなってきて でそれでまたあもうちょっとえられへんな ぐらいになってきたらまたバって扉が開い て一旦休憩みたいな感じでねまた空気が 入ってきて温度が下がってでしばらく ああってなってたらまた扉を落としてで また水はとかけて温度がしーっとえ暑く なっていってじゃ今度は自分以外のものに 対しての祈りをしようみたいなことになっ てでまそういったえ友達だったりとか家族 だったりとかえあるいは えー自分その家族とか以外のま全人類だっ たりとかまま動物だったりとか何でもいい んだけど自分以外のものに対しての祈りを しようとでそれでまた暑いなってなってき たらまたバッと開けてであたら新鮮な空気 が入ってきて人段落人人行きつくんです けどまた扉を落としてまた水をかけて温度 をあってあげて次はま第4ラウンド最終 ラウンドなんですけどま歌を歌ったりとか えあるいはこの精霊に対して再度え礼を 言ってそして精霊たちに帰って行ってもら うっていうまそういうようなことを第4 ラウンドでやってそれでま終わってで チーフから1人ずつこう出ていって時計 周りにどだんだんこう出ていくっていうね あのまそう いうことをやっていくっていうのがまおか なスエットロチとえっと言われるものなん ですねでこれはねなんか すごいま僕は大僕がすごい好きでそれで あの本当ねなんかこうまあすっきりするん ですよねま汗もかくしで時と場合によって はこうわーっとこうなんだえっと思いの竹 をわってぶちまけるっていうような人も いるしねでま泣ける泣けるっていうもう わんわん泣く人もいたりとかあのまま すごいその時によってねま色々違うんです けどまあのどのなもうすぐ数えきれない ぐらいスットルチやってるんですけど すごいどのスットルチも良かったです ねで あのますま霊的体験的なことで言うとです ですねあのセトロジやってみんなでわって やってる時に こう誰もそんなこと後で聞いたらしてない んですけどそのこの後ろにあるまテントと いうかそのまくえっと布がかかっている この壁ですよね壁をね絶対誰かがトトン トトンってこうしてるのが明らかにあるん ですよだけどだけど誰もしてい ないですよねであのファイヤーキーパーの 人がいますからファイヤのキーパーの人は まずっとこうあの火をあの焚いててでその 意思追加って言われたら追加の意を持って いったりするからそれやってるのと同時に ま周りも見てるのでまファイヤーキーパー の人はいや誰も来てないよとかえま言う わけなんですよねちゃハでは何だったん だろうかっていうことがあったりとか なんかこう ちょっと違うに人間とは違う存在をなんか 感じることがあったりもしますねそれで えっと 1番印象に残ってるのはあそれはね えっとえ結構あの日本人はほぼいなくって え ネイティブアメリカンとかアメリカの人と かとばの中でねやったことがあったんです よねであの時あリチャードはいたのかなま リチャードドってシャスタのあのま僕の お父さんみたいにあてる人なんですけど リチャードと2人で入ったえセットロ地が あってであとはネイティブアメリカンとか アメリカの人やったんアメリカアメリカ人 とは限らないかもしれないけどそういう人 たちだったんですけどその時は あのこう あれでしたね えすごいななんかねすごい一体感ができた んですねそのそのセットロチってなんかま どのスエットロジも一体感っていうのは できるんだけどことさらなんかねなんか すごいみんなの魂がこうみんなこう繋がり あったっていうようなそんな感じがした スットロッジだったんですよねでなんか僕 はそれでなんかすごいましてたっていうの があるんですけどそれで終わってでこう 終わってからまあなんかみんな1人1人で あのいいスエットだったよねみたいな感じ でこうハグをましてたんですよねでま僕も 出ていくとであのまみんなもこうハしに 来るわけですよその時に あのこう僕の目の前にこういうま丸い光の 点光がねこう2つあるんですよねでそれが バってこうハグをしたらねこの光の点が ビューって伸びて2つが点がね互いにこう 両端が伸びていってねそれがね円になるん ですよでそれは蛍光灯みたいになんので2 つの電球だったものがえこうわーって 近づいていってビュっとこうハグをしてる 時にわーって伸びて電球みたいになって それでハグが終わるとフーって戻ってね2 つの2つの光になるんですねでまた違う人 とわってやったらまたこれがビューって 広がってわ電球みたいなあの丸い電球和の 電球になってでまたえ丸い2つの電球にな るってこれがねハグを参加してるハグ人 たちとハグをするたびにそなそれが見える んですよねであれこここれってな魂の リンケージなのかなって いうのを見たことがありました ねそれがなんかこうすごくこう僕がこうな なんていうのかまこれってこれって見えた というのかまあ見なんかわかんないんだ けどそういったものですごいあの体験をし たっていうのがありましたででこれはね あの霊的体験っていうのとはちょっと違う んですけどまスッドロチは本当に色々あっ て100個のスッドロチに100回入っ たら100回同じものはないっていう ぐらいいつも違うんですよそれででえっと アルスエットロッジこれはねえシャスタの 北の方にあるえっとモンテギーっていう ところがあってでそこでえセト人に参加し たことがあってねこれこれもあのツアーで 行った時じゃなくないからお客さんを連れ て行ってなくって あのま現地の人たちだけで入ったんですよ ねでこれがですねめちゃくちゃ暑かったん ですよでそのまチーフはですねえっと すごい熱いスあいつのスエットはきつい よってま聞いてたんですよね聞いてたけど あここまで暑いかって言うぐらい暑かった ですねびっくりしたそれででま結構 ちょっと大きめのスエットやったのかな それで入ってる人は8人やったかなと思う んですけどでまあの僕も結構こうま儀式と かっ てこうちゃんとなんて言うのかな真面目に せなかんっていう風になんとなく思ってる じゃないですかだから入ってこうちゃん ちゃんとこう座ってこうあのいるわけです よねでだけどその時ばっかりはもう暑くて 暑くてねあつと思いながらねもうもうま とりあえずこう座ってたんですよそれでで その暑さっていうのがもうなんか鼻毛か 燃えるぐらい着火するんちゃうかとかね ぐらい暑いんですよで終わってみたらあの 背中があのなんてバレになってた水膨れか 水膨れができてたっていうぐらいま扱った スエットだったんですけど そのあついいって思っててまとでもうわど どうどうなんのかなと思いつつやってたら 第1ラウンドが割って終わったんですよで そしたらま外の空気が入ってきてこの時 こそね本当はったみたいな感じに思うん ですけどその時に外の明かりがね言って 差し込んでくるから仲間がちょっと見える じゃないですかそしたらねネイティブ ネイティブの人らがねみんなねこう横に なってんの えみなこもたこう倒れてるんです よそれでえ僕はこう座っててねま椅子 なんかないからこまあを描いてこう座っ てるんですけどえでえへて見たらみんな そんな感じなんですよえこれ座ってなくて いいのみたいな思ってそれであのえなん でってこれみんな寝ながらやってんのって こう思ってちょっと聞いたらあのいや暑 すぎるとそれで下の方 が熱くないって言うんですよねえそうなの かと思ってでで実際この暑さは残ってる じゃないですかそれでこう下の方に行っ たらねあそう本当だ下の方が暑くないやて 思ってでえっとみんな暑いからそうして たっていうのがわかって僕も第2ラウンド から僕もこんな風になってやったっていう 覚えがあるんですけどまそれぐらいそれ ぐらい熱いスットルチに入ったことがえ ありましたま あのそんそんなのがまああるなっていうの とかねあまあとはねえ 珍しい面白かったっていうのであればあの えっとどんどんどんどんもう太鼓で音を あの鳴らしてこ第3ラウンドか第4第3 ラウンドぐらいやったかなえ鳴らすと 鳴らしてそれであのそのチーフの人が今 あの掛け声みたいなとかこう歌みたいな こと歌うから あのみんなの声は誰にも分からないから もうありたけのことを言えというのがあり ましたねだからもうあのまななんやろ 悩み事とかなんかこう怒りとかえ不安に 思ってることとかもうどうにもならない こととかそういうものをお前たちも持っ てるだろうとでそれをもうここで 全部あの出しさとで誰が誰が何を言ってる かっていうのは分からないから恥ずかし いっていうことなんて思うなって言うん ですよねそれでねそのラウンドが始まって いくとみんなが一斉に言って言いんじゃ なくてま1人1人言っていけって言うん ですよねでこう言うんですけどまタプとか わーんて叩いてこう歌をねあの歌ってる からあの人がわあってなんか言ってもね もう周りの人はわかんないんですよでで それをねわっ言っていったらねこれはね 大方の人が泣たよ ねいやすこれねあれすごいなって思った あんなにこう あのあまさに 浄化浄化やったねあれはあれすごいなと 思ったなであれは何でしょうあの暑さと あのあの中のセットルジの中の空間という のとあと前に火がある火ま火は燃えてない けど赤い赤く石厚い石があってそれで え歌を歌ってて太鼓とかを叩いて るっていうなんか一種一種こうちょっと トリップしそうなえ状態のの中だから できるんだなって思いましたねあれシーン としたところでお前の気持ちをとろしろっ て言われたらそりなかなかできないでしょ 人がいたらだけど あのこうあそこのセトロチの中だったらね こうできるっていう感じがまありますよね そんなえことがまありましたそれで スウェットロジーでま1番印象に残ってる ことていうのはですねまこの熱いスエット ロチをやる人なんですけどえっとね僕この 人の名前をね今ど忘れしちゃったんです けどえこの人ねえっとバッファローを育し てる人なんですよでバッファローっていう のはネイティブアメリカンにとってすごい 大事なえ動物なんですよねでまここという 時にバッファローをまあの仕留めてそして そのまお肉だったりとかまあの皮だったり とかそんなものとかまあの頭蓋骨ととかも 全部なんですけどそれを全部こういたくっ ていうことをネイティブの人たちはまし てるようなんですよねそれでま彼はその オーダーが入ったらそのまあるいろんな 種族からオーダーが入るわけですよね昔ま ねバってもわっと野生にいたけど今は そんなことはないのででえ彼のとこに オーダーが入ると彼がまそれを仕留めてで そのそのオーダー先のところに送るってえ いうをしている人なんですけどま彼の ストロ地がすごく熱いんですねでその スットその彼のセトル地が熱い理由って いうのがね分かったことがあったんですよ でそれはね僕は目撃してるわけじゃないん ですけどまえっと彼と彼のと一緒のにいる 人たからこう聞いた話なんですけどあの バッファローってめちゃくちゃでっかい でしょあのその辺の牛よりも大きいからだ からね人が人が引っ張ったりしても動か ないんですよでそんなもも到底無理な話な んですねでそれででえっとであのどうやっ て その仕留めるのとその えっと注文が入ったらどれかもたくさん いるバッファローの中からどれか1等を 選んででこれをまあの捧げることをを知る するわけですよねだから彼があのま最後 とどめをさせさしてでそのお肉をこう送る ってうこをするえわけなんですけどそれっ てどうやってんのみたいなことを聞いたん ですよねでそしたらああんなはい バッファローなんてここれと思って 引っ張ってきてもそんなの絶対あの人間が 引っ張ることはできないしそんなことやっ たらバーンてこうあのあいつらがぶつかっ てきたら人間なんて人たまにもないからえ 決してそんなことはできないんだって言う んですよでじゃどうやってんのって聞くと そのスエットロッジをするんですって1人 で1人でスエットロッジをしてそれで えっとま何等も100等もいるえ バッファローの中からえっと 今回その対象になるえバッファロー は君だっていうことをま わけですよね彼はでその決めた バッファローに向けてスエットロチをして そのそのなんて言うのかなそのま祈りを そのスエットロッチにスエットロチじゃ ないそのバファローに届けるんですよ メッセージ を悪いけど今回はあなたがその儀式の庭に なってくれっていうようなことを送るん ですよねスエットロチをしながら スピリットを飛ばすって言ってましたけど でそうするとバッカロはスピリットをその スピリットを受け取ってくれるとそして彼 はあか彼か彼女かは朝になっ たら群れを抜けて1人で1等だけでこの 場所に来てくれるんだっていうんですよ ええすっごいですねて でそしてそれで あの彼 はすごくうまくその全然苦しみを与えない で一撃でなんかスパどこなんかあの急所を ついてえその バッファローをまあの 命をねいだくとえいうことをするんですね でだから あのそのネイティブアメリカンのいろんな 人たちからあの注文が来るんですけど すごく評判がいいんですね彼の バッファローのお肉がまこんなこと言うと あれなんけど評判が良くてどうしてかって 言うとその バッファローそのバッファローのお肉には ね恐怖の念が入ってないんですっ てなんかあのドナドナみたいな感じで えっとあの売られていってそれで怯えてる 牛をえ殺してでそれでもそのお肉っていう のはもう恐怖が回ってるんですってだから そのお肉っていうのはその言ったら恐怖の 味がするっていうか なだけどその彼のバッファローは自らやっ てきてそれで分かったじゃあわ私の命を お前たちに捧げるっていうことで来ててで また苦しみを全然与えないで彼はあの とどめをさすので全く恐怖が肉に回って ないですってだからすごい評判がいいって いうのなんかそうそういう風にま聞きまし た でだからスエットルジーっていうのはそう いうことも持ちしてた使ってた使ってた そういう風にもできるようなものなんです かねま彼のクトルジはそそう自分の念を バッファロに向けて飛ばすぐらいのことを 彼はセトロチでするのでま僕たちがは入れ させてもらったセトロチもそれあんなに 熱くなるよなっていう えそう いうこと がありましたねそまそれが一番印象に スウエットロッジの印象としては残ってる えとことでございましたえなんとなく スエットロッジのことを分かっていただけ ましたでしょうかえ大体はあの男の人は男 の人であってで女の人はムーンロッチって いうのがどうやら新しくって女の人は女の 人だけででやるま女の人はそのセトみたい な風にやるのかあるいはそのムーンロッ ジっていうので女の人ばっかりが集まって 女の人の中のこういろんな話をするとでで えっと男の人は男の人のスットロチをやっ て男の人の話をするっていう風にま ネイティブアメリカンは歴史的にはそう いう風なことをやってきてたみたいですね だけどえっとこれアメリカ政府がえティブ アメリカンたちのが集団で複数人が集まる といことをえ法律で禁止をしたんですね今 は今はないですよその昔えそれであのスト ロジもこうやれなくなっていったっていう こともあったりとかねえそういう風なえ 歴史の中歴史を超えてきてる儀式が スウェットロッチとえ言われるもんです えっとまどこの部族が1番最初にやった かて僕は聞いたのはラコタソっていう風に 聞いてますけどまいろんな不足の人たちが スットロチをやっていてでそのえっとま 建物っていうドームというのかあの作り方 とかはもう部族によっても色々違うし えーまいろんないろんなやり方が不足に よってえあるんだと思いますから私がお 話ししたのが全てではえないという風に 思ってくださいでまあの皆さんもアメリカ に行ってネイティブアメリカンとの人たち とこう触れ合えるようなことがあったとし たらもし機会があったらセットロチを体験 をしてみてくださいえ男の人はえっとま半 ズボみたいなのを履いて上は上はま裸上 半身裸でえやるっていうのが基本ですねで え靴とかは全部脱いでいくしま眼鏡なんか も取っていく方がいいですねえというよう なものがスエットロチとえ言われるもの です男の人と女の人がえっと一緒に入る っていうそういうまコミュニティロチって いうのかなそういうのもえありますし まそのま観光的に観光的なストままあまあ あるといえばありますけどねえじゃああの やせとしをやろうかみたいな感じでやって くれたりもえっとしますけどまどんなもの であれえっと体験はえされるといいんじゃ ないかなという風に思い ますえっとコメント読んでいきます ありがとうございますえさんこんばんは すんありがとうございますえ猫さん こんばんはえみさんえっとこんばんは 髪の毛切ったえっとね横横切りました えっとホテルさんこんばんはえイスラエル ミさんこんばんはえビキちゃん こんばんはたゆさんこんばんはえイカ ポコンこんばんはみさんこんばんはえくし くさんこんばんはえさんえ私は長野の大村 でストさせてもらったことがありますえ 前世のようなえすごいビジョンを見ました ああそうなんです ね大鹿村で大鹿村って言うたらあのあれ ですね文海峠のちょっと南に行ったところ にあるとこですよねえそこでセトあったん だ えええっとテロさんお疲れ様です ありがとうございますえのみさん初めての 時は何がなんだかわからんかったえ極限の 状態になるとお腹の底から感情が出る みたいなのを感じだそうですねねえ田中 さん こんばんはボゴ体験してみたいいやいい ですよえその熱いのシャスタでも入った ようなみんな横になって たあああいつがやったら暑いんですよ ほんまにえホタルすごい経験やねいやねえ 真っ暗くて暑くて大爆音で何がなんだか 分からない状況え叫んだな穴という穴から 分が出た汗なのかダメなのか鼻なのか わかんなかったけど上なくすっきりした いや本当にねすっきりするんですよねえ あきちゃんこんばんは明日がよろしくお 願いしますえけえちゃんこんばんはえな さんすごい彼とバッフルとの関係性信頼感 あるんですよね楽のの牛を見てから牛が 食べられなくなりましたそうだよねいや 本当ねあのあのあの人直美さん彼の名前何 て言うんやったっけえっとマウント シャスタのあの北のモンテに住んでても なくなっちゃったんだけどあれちゃったな 思い出せなえっと本当に彼みたいな人がえ 飼育をしているえバッファローはなん本当 にねま幸せなんや ねでその自分がなバファロー自身が自ら やってくるってすごくないですかえ ロバートじゃないですロバートじゃない ですよえなんちゃったかな忘れちゃった えっとということでありがとうございまし たえ明日から明日はですね えっとバリとサヌールから配信をすること になりますもしかしたらえっと え時間的にこの日本時間10時には配信 できないかもえしれませんがえよろしくお 願いしますまた見てくださいえということ でじゃ今日はこの辺りでえっと終わらして いただきあまたコメントかけてるえ マイケルじゃないんですねえっと沖縄で スエット路体験したことがあります ものすごい大声出してすっきりしました ああそうなんですねえ日本でもセトラやっ てんねんね うんなるほどねえっと本当本当生徒皆さん 体験してみてください本当気持ちいいです からはいということでありがとうござい ましたバルトいいですね 行ってきますえありがとうございました それではまた明日さよなら

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