紅葉の季節に、滝幅210mで日本一を誇り、東洋のナイアガラとも呼ばれる鹿児島県の「曽木の滝」に行ってきました(2023年11月8日)

紅葉の季節に、鹿児島県伊佐市の「曽木の滝」に行ってきました。
 曽木の滝は、滝幅210m(日本一)、高さ12mの壮大なスケールを誇り、東洋のナイアガラとも呼ばれているようです。一帯は「曽木の滝公園」という自然公園となっており、四季の彩も美しく桜や紅葉の季節には、イベントも開催されています。公園内には、縁結びや安産の神様を祀る「清水神社」や、かつて手作業で掘られたという水力発電用のトンネル(水道路)等もあり、のんびり散策が楽しめる憩いの場となっています。

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