【南極講座/読売旅行オンラインイベント】「~出発前の準備から現地での活動まで~『2025年南極ツアー』 徹底解説!」

皆様 こんにちはお家で南極体験オンライン セミナーの時間がやってまいりました今回 35回となります2025年南極ツアーを 徹底解説まご出発前の準備から現地でのえ 活動までえ詳しく説明させていただきたい と思います本日ご案内させていただきます 私読入り旅行の武下と申します短いのお 時間ではございますがえ日曜日の午後の 一時をえご一緒にお過ごしいただければと 思いますどうぞよろしくお願いいたし ますはいではえ早速ですが始めてまいり ます2025年南極ツアー徹底解説という ことでえまずは読み旅行の局地旅行の 取り扱い実績からですえ赤字で1番上に 書いてますように1981年校の発売が 開始いたしました最初は証人図性という ことでお客様8名様のお客様に対してま 天井院1名が同行するていうことであとは 外国のま方とご一緒のお船に乗りながらえ ご案内をさせていただいてますでその後ま 1991年あとその後2010年から 2024年までということでこの10年 から24年の期間で全12回の最高実績と いうことで途中コロナもありまして クルーズ自体が出発できなかったことも あるんですけれどもえクルーズのご旅行に 関してですね何度もご案内させていただい てることでご満足いただけるノウハウはえ 絶対的な自信がございますえ過去に 1400名様を超えるお客様を南極の方へ とご案内をさせていただいておりますので え是非ご検討いただければと思い ますはい続きましてこちら南極大陸の地図 となっております南極半島ということで 赤い丸印で括らせていただいてるんです けどもえこちらの左の方に見えますのが 南米大陸ということになってますでこちら からお船で南極半島の方へと渡っていく ことになるんですけれどもえまずこちらの 南極半島ですねご説明させていただきます と一応面積が1400万平kmで平均の 標高が 2200mあと大陸の約98%もえ氷で できてるともし万が一ですも氷が全部解け た場合が世界中の開発が60m上昇すると 言われており ますはい今赤く日本地図を右下の方に少し 出させていただきましたけれども日本の 国土の約37倍の広さをえ有するという ことでえそれだけ広い大陸へとご案内させ ていただくツアーとなり ます具体的な日程に関してなんですけども 南極クルーズ定ということでえ読旅行の方 で2025年ご案内させていただく日程は 2025年1月30日から2月の12日 まで全部で14日間の工程となっており ますえ次が日本から南米へということでえ こちら地図ですねま日本から米国という ことで約12時間から13時間飛行機の方 で参りますその後アメリカの都市で 乗り継ぎをいたしましてアルゼンチン南米 ですねベノサンの方まで約10時間かけて ご案内をいたし ますその後牛ワヤという都市の方へと移動 いたしますけれどもまたそこのお時間が約 3.5時間ということでえ2回りで最終的 な牛ワイヤのえ南極への船旅のスタート 地点まで参る形です実際あの牛ワイヤの方 には今回のご旅行で一泊いたしますので 日本から米国アメリカをえ乗り継いで ブエノアイレスまでご案内その後えブエノ サイレスは若干あの車窓観光等は入って おりますけれどもその後牛の方に移動 いたしましてお泊まりは牛にお泊まり いただく流れになります牛と言いますと パタゴニアと言われる地域がご存知かと 思いますがえアルゼンチンあとチリですね のえの含んだ難位40°イナをパタゴニア という地域となりましてそちらの中でも サイナンタの都市となっており ますはいこちら牛の街並の景色になります けどもま地の果てえ最果ての地えという ことで南局へのゲートウェイとなっており ますまパタゴニアでサナタというお話で ありますけも実際世界のサイナタの都市と なておりましてえこちらの方で1泊を いたし ますでシアに関しては笛ごの中に え位置する都市でして観光としては笛ごの 国立公園の方も観光を予定しておりますで こちら国立公園なんですけれどもえま都市 が同じく災難端というのと同様にえ国立 公園としても世界でサイナタの場所となっ ております その後南極へとえ工程を進めてまいります がえ地図の牛屋という場所がございます こちらチリ場であえ地図上でチリと アルゼンチンで笛ごととご案内があります けどもま笛子の中のシュワのいう待を出発 しますということでご説明させていただき ましたけれどもこちら矢印でですねえ約2 日約4日約2日という計8日間ののえ日数 が書いておりますけれどもこの牛ワイヤを 出ましてから約2日間でえ南極大陸へとえ 進めてクルージングで進めてまいりますで 牛を出発いたしましてからですねこの8 日間が実際南極のクルージングということ でのお日日となっておりますでこの最初の 南極に着くまでの2日間がドレイク海峡 真ん中ありに書いておりますけどもえ こちらはまよくま揺れる船が揺れやすいと 言いますかあの海峡の波の荒い地区とは 言われておりますけどもこちらを2日間 かけてえ渡っていきますただあの船の方に はですねえま横揺れの帽子の装置がついて おりますのでえ揺れの方は最低限に留める という機能がついておりますのでえまご 心配なさらずというと言いたいんですが 多少揺れることもあるかもしれませんので その辺りはえ実際えツアーに行ってからの お楽しみということになりますでこれ約2 日と隣にまた2日と書いておりますけども 実際南極に行くまでに2日間かけて ドレイク海峡を渡りますで4日間の観光の 後後ほどまた再度ドレーク階級の方渡って えイアの方に戻る工程にはなっております がえ 私今年2024年あと2018年行かせて いただきましたけども 若干すいません2024年は少し揺れたか なと思いますで2018年に行った時は もうほぼ揺れがなくまドレイク海峡がどこ だったのっていうぐらいのえことでござい ましたのでもうこれは本当に行ってみない とどれぐらいの揺れがあるかっていうのは 分からないかと思いますのでまこちらも 南極クルーズのま1つの体験の えはい最大の最大じゃないですね えポイントかと思いますので是非こちらも お楽しみいただきながらえご参加を いただければと思い ますでこちら先ほどの地図に戻ってます けどもえ米国経由のブエノスアイレス ワイヤということでえドレーク海峡渡り ながら南極に参るんですがこれ各地の気温 ということで表示させていただいてますで これ米国が2から8°と書いてますが実際 こちらの地図上でいきますと乗り継ぎ のお時間だけです実際米国を観光するわけ ではございませんのでこちらご参考程度に ご覧くださいあとウエノイレスが25から 30°南半球となりますので日本の冬とえ 逆のま夏になりますでブエノスアイレスの 25から30°とありますが今回のツアー では車窓観光を予定しておりますのでま こちらもま少しもちろんバスの条項だとか え少し外にの空気を触れることはあるかと 思いますがこちらもご参考程度と思われて くださいあと牛が若干寒くなりましてま 12から17°ということですで皆様最大 のご興味が終わりかと思いますが南極が プラスマイナス0°ということでえっと 実際ま寒いかとは思いますけれども色々 防寒議と言いますか後ほど服装に関してご 案内させていただきますけどもえ実際南極 大陸を見学してる際は全然寒くなかったり 寒いというか逆に暑く感じることもよく ありましたのでその辺りもまた後ほどご 説明させていただきます一応ご参考として はプラスマイ0°あと線内は21から 23°ということでえもう中ではもう快適 に過ごせる温度で設定されておりますので こちらの方もえ南極ま上陸の際はええ 着替えていただくということになりますの であの8日間の中で大線内でお過ごし いただく時間が多いかと思いますのでこの 辺りもえま軽いまちょっと服と言いますか え日本で言いますとですね自宅から ちょっとコンビニに行くぐらいの感じでお 考えいただいてもいいかと思いますあのお 船のクルージングのツアーというとよく ドレスコードがあったりっていうことが よくあるんですけども南極はそういった ドレスコード等もございませんのでまお 気軽ににご参加いただいてくそもえもう 本当に簡単な分でお召しいただければと 思い ますはいでこちらが今回ご挑戦いただく ワールドエクスプローラー号ということで 起動力と代表能力に優れたお船となって ます客室の72%がバルコニー付きで25 平米以上の広い客室ということでえござい ますであのまゴム長や防寒具を収納できる ロッカーがあるということとま下線口が 最大4箇所とご案内させていただいており ますけどもえ今回あのごツアーでご紹介さ せていただくお部屋に関してはですね いずれもま25平米のお部屋となっており ますはいで就実公開時のスケジュールと いうことで終日公会まえいわゆる最初の2 日間まドレイク海峡ですねとあとお帰りの 際の2日間こちらもドレイク海峡の間計4 日間のスケジュールとお考えいただいて いいと思いますがまずはアーリー モーニングということで軽食えま例えば コーヒーだとかあとま軽いパンとかですね そういう軽食とまその後朝食ということで ビッフェもご準備もちろんさせていただい てますでお昼も同様に昼食がビッフェで 夕食に関してはコース料理でのご案内と なります がこちらに今画面切り替わりましたけれど も南極講座あと今日のおさいと明日の予定 あとビデオ上映ということで青字で書かせ ていただいておりますけれどもまお食事を 中心としてあの残りの時間ですね色々な 催しだとかあのま講座の方を開かせて いただいておりますのでそちらもお楽しみ をいただけるかと思いますであの南極講座 に関してなんですけども現地の現地の ガイドえ探検スタッフがですね色々説明さ させていただくケースが多くなってくるか と思いますがあの同時通訳英語のご紹介に はなるんですけども同時通訳で日本語でも あのご案内ができるようになっております のでそちらの方もあのご安心いただいてえ 十分ご理解いただけるかと思いますで こちら最初の2日間に関しては色々南極の 説明をですね細かくさせていただきますの であの色々情報を入れていただいた上で ですねあの上陸に向けてあの準備をして いただければと思いますあとま今日のお さいと明日の予定ということでえま本日 こういうことがありましただとかですね 明日あのこういう講座がありますましくは ま上陸してここに行きますよっていうご 案内のお時間をお取りしたりまご夕食後の 後はですねえビデオ上映ということであの 少しゆっくりとお楽しみいただいたりまお 部屋に戻っていただいたりということで皆 様それぞれお過ごしいただけるかと思い ますはいで次が南極滞在中中の スケジュールということでこちらの食事の 条件に関しては同様の内容で書かせて いただいて ますはいで次こちら南極観光ということで 増えておりますけれども実際2日間の え牛から南極へと渡る2日間を終えた後 ですね今度4日間が南極滞在の観光の スケジュールとなってまいります基本的に 午前3時間午後3時間え計6時間程度の ですね観光となりますけども一応上陸観光 及びユラクルーズでえま午後も同様ですね 同じような形で書かれておりますが あのユラクルーズのみで観光をさせて いただく場合もありますし観光とえ クルーズに分けてご案内させていただくと いうま2パターンのえ可能性がございます 一応予定では1日あたり2回の観光という ことで4日間なので計8回の南極観光をお 楽しみいただく予定でございますであの 有国は同じく今日のおさいと明日の予定と いうことでま今日こんなとこ観光しました よだとかていうことと共に明日はこちらを 観光しますっていうご説明ですねとをさせ ていただくお時間をお取りしますで最後は 夕食の後はま自由時間ということでえま ビデオ上映させていただいたりということ もあるかと思いますけどもあくまで一例と してご覧ください でこちらがゾディアックボート探検用小型 停ということでえこちらのお船に乗ってえ 上陸の際あとクルージングですねの際に このボートに乗ってえお楽しみをいただく ようになり ますはいで記念すべき南極大陸上陸の瞬間 忘れられない感動となりますということで えこちらは地図です南極の地図ですねあの 上陸した時にですねあの大陸あ到着しまし たという大田幕をえ写真を撮らせて いただいたりま今回この地図ですねえ南極 の地図をえバックにですね記念写真あのま 海外旅行もしくはま国内旅行もそうなん ですけどもま新しい土地に行くと初めのま 一歩目を踏みしめる時っていうのがですね えすごい感動になるかと思います特に南極 の場合はですねえ今までにない感動を体験 できるかと思いますのでえ十分それはあの 1歩目をはい貴重な第1歩ということで 踏みしめていただければと思いますちなみ に真ん中こちら映ってるのはタシでござい ます失礼いたしまし たで続きまして記念すべき南極大陸上陸の 瞬間ということでえブラウンブラフを散策 というごご案内をさせていただいており ます応こちらはあくまでえ以前の第1歩目 ま上陸の際の場所がブラウンブラフという ことでこちらに関してはですねあの毎年 どこに最初に上陸するかっていうのはもう その時々で変わりますのでかこはブラウン ブラフでしたけども2025年はじゃ こちらを一緒の場所にご案内するかと言っ たらそれはちょっと定かではございません のでこちらもう到着してのお楽しみという ことでえご理解いただければと思い ますはいでこちらもうペンギンが大量の ペンギンが写っておりますけどもま短い夏 を多価する野生動物の観察ということでえ まず皆様南極の動物といえばペンギンが 思い当たるかと思いますけども生き生きと 動き回るペンギンたちということでえもう この上陸ポイントだとかえまA装値ですね あのクルージングをしながらえA装値をご 見学いただくという場合ですね2パターン ございますこれお船の方からですねえA 装置をご覧いただくということになります のでさすがに装中の中にえお客様が入って いくわけはいきませんのでこれ クルージングのえ観光としてのご見学と なり ますでこちらは上陸をしてる時の写真に なりますけどもこちらも同じくペンギンが 間近でご覧いただけますで あのペンギンに5m以下でえ近づくことが こちらからはできないのでえこれ今お写真 撮ったりですねえ色々お客様いらっしゃい ますけもえっとまペンギンが逆に寄って くる場合もございますただその時はあのお 客様も動いてはいけないと言いますかま ペンギンが寄ってきた時は仕方がないん ですけどもこちらの方からあの積極的に ペギの方に近づいたりすることはできませ んのでえお写真をお取りされる際などは ですね十分ご注意いただければと思い ますはいこちらも同じくペンギンのえお 写真でござい ますでこちらが1月から2月上旬は子育て 真っ盛りということで短い夏を化する野生 動物ということであのちょうどこちらが親 のペンギンとま赤ちゃんですね赤ちゃん もうひなと言いますかあのがちょうど1月 から2月上旬がえ1番ご覧いただける ベストなタイミングとなっておりますので まこういったひなたちもあの間近でご覧 いただけるかと思いますのであの多少ま その時々によりましてえ卵から帰ってひが どれぐらい成熟してるかっていうのは ちょっと分からないんですけども時期的に はベストのシーズンであのツアーの方は 設定をさせていただいておりますはいで こちらがゾディアッククルージングという ことでえお船からま南極をお楽しみ いただくということでこの時間は実際上陸 はせずに船からご覧いただくということで 先ほどのあのペンギンの装値ということで お話をしましたけれどもえお船からですね えペンギンを見たりえこれだけの壮大な 氷河が間近に迫るということで氷などを あのご見学いただくお時間となってますえ これも自然にできたあの氷の造形備という ことでま同じ多分景色をあの25年以降 ですねえご覧いただくことはできないと 思うんですけどもまたその行った時時の ですねえ新しい綺麗なな氷の造形備っての をご覧いただけるかと思いますのでこちら の方もクルージングをしながらですね色々 とお楽しみいただければと思いますはいで あともちろん氷だけではなくてですね野生 のアザラシがこのようにあの氷の上にです ね寝そべって え過ごしいただいてる時間もご覧いただけ ますこちら平和ざらしになりますけども あの結構間近でお写真をお取りすることが できましてこちらがウェッてるアザラシと いうことでえっと本当にまアシがですね 写真を撮ってるとこっちを見てるかのよう な感覚がよく皆様取られてるみたいなんで あの実際寝てるところ寝て起きない場合も あるんですけどもこのようにもう実際 アザラシと目と目が合うという体験もです ねあのお楽しみいただけるんじゃないかと 思いますはいあとはクジラウォッチングと いうことで大迫力のクジラウォッチング えっとこれはですねあのま探検スタッフま ガイドの方がですね連絡を取り合いながら えクジラがご覧いただける場所を探して ですねえ船の方を進めてまいりますので あの情報をですねえ撮りながらですね近く に寄ってまいりますでこれ写真だとですね すごい間近で見れるんですけどもあのま 少し遠めからになったり本当にすぐ近く からですねクジラをご覧いただくことが できるのでもうこれもと南極ならではと いうことでございますのでこちらのお写真 ベストショットをですね皆様 え思い出に取っていただいてですねお帰り いただければと思い ますはいでえっと先ほどもご案内させて いただきましたが1月から2月上旬がま 南極の真夏でベストシーズンになってます でえ11月がペンギンは小作りああのスり のですね最中でクジラ自体は少ないですで 12月になるとえペンギンのえハラの時期 とほあ時期になってますで1月から2月 上旬今回のツアーでご案内させていただく タイミングですね南極が真夏でベスト シーズンでペンギンは子育てのマサイ中と いうことで先ほどご覧いただいたま可愛い ひなとかですねえまクジラの方も多く観察 ができる時期となってますので あのよくツアーとかですね色々な南極の 商品があったりするんですけども11月と か12月のえ商品がまよくありますがあの 時期としてはこの1月から2月上旬がもう 1番のベストのタイミングでございますの であの1月の30日はもうその中にあの 当てはまっておりますので是非ご検討を いただければと思い ますはいでこちらがゆとりある南極観光の 時間の確保ということで1度に南極へ上陸 できる人数が100名様と制限がござい ますでこの度読み旅行でご利用のワールド エクスプローラー号に関しては乗客定員分 のゾディアックボート先ほどご案内いた あのいたしましたボートを搭載しており まして一度に全員のお客様を南極観光へと ご案内することが可能ですあの船自体は ですねま例えば200名様ご女戦いただき ましたっていう場合がですねえ200名様 を全て大陸の方へとはご案内ができない ですということでこの同時に船外活動と いうことでグループAとBで分けさせて いただいてますけども本線まワールド エクスプローラー号をそれぞれ船でえ ボートでですね出発いたしまして半分のお 客様上陸をしていただきますこれも100 名様以内ということでの観光となってえ その後ゾディアッククルージングで本線の え順番ですねねでグループBのお客様は 同じく本線を出てゾディアック クルージングの後上陸観光で本線に戻ると いうことであのお時間がま通常3時間 ぐらいになりますのでま大体それぞれ1 時間半弱ですねのも上陸観光もしくは ゾディアッククルージングということを あのお互いあの交差しないということで ですねあの一辺に100名様をえご案内 することないようにですねしながらあの 同じ時間帯にお客様がご覧いただけると いうことになりますであのま船会社さんに もよるんですけども一度に全員のお客様を 船外活動にできるだけのあのスタッフだっ たりあとボートの準備が あのないことが多いですなのでえっとお客 様が上陸観光だとかですねにしてる間仙内 でちょっとお待ちいただいてえていうこと がありますなので待間が多くなってま線内 での待機時間が多くなりえせっかくのま 貴重な南極での線外活動のお時間を有効に ご利用いただけないというところをえ今回 のお船であればですねあの有効に3時間 きっちり利用できますということなので 是非こちらはポイントということでえ頭に 入れていただければと思い ますでこちらがですねまボートのあの案内 をしていただいたり上陸した際のですね えっとま見学する道を作っていただいたり というですね経験豊富な探検専門スタッフ がま除染しておりますのであの8日間の船 のあのご旅行中はですね常にあのスタッフ とまご一緒にお楽しみいただけるという ことになり ますはいでこちら経験豊富な展示院が日本 の空港から多数同行ということで日本の 出発から帰着までですねえっと今まで南極 のツアを何度も組んでますのでえ複数です ねを経験したスタッフがですね同行いたし ましてあのま南極だけではなくですねま 国内海岸も含めてですね経験豊富な展示員 があのご一緒させていただきますあの定員 が10名のゾディアックボードになって ますなのでそのボートにえあたりですね あの1人の天井位がつくということで あの現地のガイドさはですね英語でのま 説明となりますのでま天井位の方が フォローしながらですねお客様がですね 英語が分からなくてもあのご苦労のない ようにですねあの天井の方が常にフォロー しながらお手伝いをさせていただくあと 安全確保の方に務めながらえご案内をさせ ていただくということですのであのもう 日本出発から帰着までご一緒しますので そこもご安心いただければと思い ますでこちらが県内新聞一応日々の予定表 のま見本になりますねえいよいよ上陸へ単 をオ幅あと断固灯ということで書いており ますでこれあの本来はですねエジで書かれ た新聞が出来上がってまいりますただそれ エジだとですね あの言葉が分からないというところを こちら日本の展示員がですねまご一緒させ ていただきますので前の日ま通常前日です ねこちらの新聞のま大元の原本をいいた ものをですね日本語に訳した上であの皆様 にお配りをさせていただきますただあの ちょっとどこに上陸するかっていうのが ですねま決まり次第となりますのでま前の 日のどのタイミングでお渡しができる かっていうのはその都度変更にはなって まいりますがいずれにしても英語であのご 心配という点はですね解消されるかと思い ますのでその辺りもあのご安心いただけれ ばと思い ますでこちらがが豊富なお食事メニューと いうことで先ほどま朝食え昼食がま ビッフェあとまご夕食がコース料理っと いうことになっておりましたけどもあの コス料理メインがですねえっといくつか ありますので例えばメイン料理をとなると 1つしか頼んでいけないっていうルールと もございませんのでま例えばあのお腹が 空いてるのであればえメイン料理を2つ3 つあの複数をご注文いただくことも一行に 構いませんのでその辺りも分分お食事の方 もお楽しみいただけるかと思い ますはいでこちらが相座室まブリッジ見学 ということでこれ通常のクルーズだとです ねこちら相座室にお入りいただくことは できないですえ色々ま安全確保と言います かですねのためにございますのでこのお 時間がですねま常に解放されるというわけ ではないんですけどもお時間を見学時間 設けましてあのま順番に中をご説明と言い ますかあのご見学いただく時間をあの特に 問題なければですねお取りがいただけるか と思い ますはいでこちら南極会飛び込み大会と いうことでえっと私出たがりなわけでは ないんですけどもちょっとこれも私で ございましてえ南極の海であのある タイミングまどこかのタイミングでですね あの飛び込むお時間をおそらくお取りが できるかと思いますえお船のまデッキから ですねえまロープをつけてええ南極の海へ と 飛び込むということでですね今回2024 年も実際おそらく60名様から70名様 ぐらいあの飛び込まれておられましたで私 もえ決して体が強いわけではないんです けども飛び込みまして今無事にこちらでえ 過ごせておりますのであの問題なく戻って きておりますので是非ご興味終わりの方は ですねえ飛び込み大会ご参加をいただけれ ばと思います一応記念のワッペのような ものもいただけますので貴重なものになり ますのでよろしくお願いし ますでこちらがチャリティオークションと いうことであの色々なですねあのグッズ だったりまあの探検スタッフのオリジナル のまあのまサインだとか えま商品をですねオークションということ であの販売をさせていただいてますで こちらがペンギンのですねあの基金への あの寄付ということであのチャリティ のお金に関してはですね寄付をさせて いただくということになりますので是非 あの今後のためにもですねえこちら もご活用いただければと思い ますはいでこちらが南極の氷でオンザ ロックフル舞酒ということであの今こちら スタッフがですねあの氷を掲げております けどもあのまこれ氷にもあのよります けれどもこれがま例えばもう古いものだと もう約6万年前だったりっていう可能性も ある氷をですねえっとま1番状態の良さ そうな氷をですねあの探検スタッフの方が え船からゲットいたしましてえ船に 持ち帰りましてまこれを砕いてですねあの 振る舞い酒ということで あのお召し上がりをいただく一時がござい ますこれあの本当日本通常を食べるああの 召し上がりいただく氷とは違ってですね もう耳を済ますともうすごいピキピキって いう音があの綺麗な音が流れてきますので そちらの音をお楽しみいただきながら あのお酒をまお飲みいただくていうお時間 をお取りしたいと思いますまウイスキーお 酒がダメな方はですねもちろんジュースと かでもお楽しみいただけるのでこちら是非 ですねもう南極ならではのあの催しですの でご参加いただきいければと思い ますでこちらが南極観光の服装ですねえ 特製パルカえこちら黄色いですね今 ジャンパーと言いますかあの上着をですね 着てる写真が見えるかと思いますけども こちらは無料で進呈となります皆様にあの お渡しをいたしますあと長靴ですねこちら は貸し出しとなります一応サズとは事前に お伺いしますけども現地でお試しいただき ましてサズが合うかどうかをご確認の上 ですねえ南極観光の際はこれ体必要となっ てまいりますので えはいしっかりと身につけていただいて ですねあの楽しみをいただくようになり ますはいでこれが服装の装備品の目安と いうことでま黄色いのが先ほどのパルカと あとですねえ靴に関してはあの貸出しと いうことでご案内しましたけどもあの色々 肌着だったりとかですねえ長袖のタートル ネックまフリースセーターとかですねあと まズボとかカパズボなど書いております けどもここで防水のカパズボン必須となっ ておりますが先ほどのパルカとですねあと 長靴こちらのカパズボ防水ですねのカパ ズボの3点に関してはもう必ず着用をし ないと南極の上陸の許可が出ませんので えっとま2点は現地でお渡しさせて いただくんですけども防水のズボだけは ですね事前にお求めの上ですねえご準備を いただく必要がございますあとま手袋だっ たりネックウォーマーあと帽子ですねあと まリュックサッはですねまちょっと小さめ のえものがよろしいかと思いますがま こちらのイラストのイメージでえお楽しみ をいただけるかと思いますであのこれ結構 ま防寒の格好をしておりますけども私は 2018年に南極に実際行った時はですね あのま少し歩いたのもあるんですけども私 ももうパルカは本当いらないぐらいで ございましてお客様の中にも半袖であの 南極をですねあの色々探索されてたお客様 もいらっしゃいましたのであのもう本当 寒い寒いというイメージかとは思います けどもあの上陸ですねもう本当その時々の あと場所と天候によりますけれどもあの もう寒いだけのイメージは全くあの取って いただいてもいいかとは思いますのでま ただ準備は必ず必要ですのであの最低限の ものはですねご購入いただいてあのご参加 いただければと思いますただよくですね 登山グッズまあの有名なお店とか色々あり ますけども基本的な あのこちらの装備品に関してはですねある 程度あのお安めの分でいいかと思います 色々安く商品がですね売ってるかと思い ますのでえそちらの方もご利用いただけれ ばと思い ますこれ一応ま参考にまこういうま手袋 だったりこれが先ほど申し上げた防水の 活発ズボということでご準備いただけばと 思い ますはいあと仙内の服装ですねこちらも 先ほど少し触れましたけどもあのま夏服 まではかないんですけどもま1枚ま本当 羽織るものがえお召しされてるかなって いう程度かと思いますのでもう中は快適に 過ごせるかと思い ますはいでこちらが持ち物についてま防寒 対策ということとあとは日焼け止めですね え市外線が日本の34倍あると言われて おりますなのでま女性の方はもちろん男性 の方もですね十分日焼け止めの対策はして いただいた方がいいかと思いますあとま 乾燥対策まトイレが心配の方っていうこと でえっとまトイレに関してはですねよく あのま大人になりましてではあります けれどもま思ご準備くださいちょっとご 案内をいつもさせていただくということに なっておりますえ上陸観光の際はですね あの船の方に戻ることができるんですけど もクルージングの観光の際はちょっと なかなか1時間半ま2時間ぐらい船に戻ら ないことがありえますのであの必ずお 手洗いは済ませていただいてから観光には 参るんですがどうしても心配であればです ねむつだけまご準備だけしていただいた方 がいいかと思い ますはいでこれからは実際旅行代金という ことでえ一応2種類のおヘアタイプをご 準備させていただいてますインフィニティ スイートとベランダスイートということで えインフィニティの方が海側のま大きな 角窓が付いたタイプあとベランダスイート はバルコニーが付いたタイプということで あのベッドトイレシャワーに関してはま 同条件ですねで広さがですねそれぞれ25 平米ということでえこちらバルコニーに 関してなんですけどもバルコニーはえ バルコニーの5平米プラス室内の20平米 での合計25平米という形になりますで インフィニティスイートに関しては バルコニーがないもうあの室内だけでの 25平米となりますのでまベランダを取ら れるかもしくはあの全体での広さを取ら れるかということにはなりますけどもびと いうとどうしてもバルコニーのえご希望が 多いかとは思いますのでま若干料金がえ 高くはなっておりますけどもこちらご参考 されてくださいで応ま旅行代金はこちらの 3759000円と380万と9000円 となってますあと格好書きの中はお1人様 の場合の追加料金となりますが あの今回まクルーズのツアー南極の クルーズに関してはですねこちら黄色い ところで書かせていただいておりますが 男女別の相部屋となってますあ相部屋もご 利用いただきますなので個室料金がどうし ても高いというお客様はですねもこの赤色 の金額のままでご参加がいたいたけますの でその場合はお1人様の追加料金は不要で ございますのであの是非アビアも含めて ですねえご利用されていただければと思い ますで実際ま60%ぐらいのお客様が アビアでご利用されてらっしゃい ますはいあとこちら線内のミトリ図という ことで大体6デッキのあの緑色のベランダ スイートと紫色のインフィニティスイート という場所を確保しておりますのでこちら のお部屋でのご滞在となり ますはいでこちら取消し料なんですけども あのまご訳いただいてからですねま例えば 今日ご訳いただいたとしてもえ121日前 まではキャンセル量というのは一切かかり ません応10月1日までは無料となります のでもしもう早速ご旅行をご約いただき たいというお客様がいらっしゃればですね あのご約いただけるんですがあのお 取り消し量も10月1日までかかりません のでまあの日日が近くなるに従ってえ 取り消し量が上がっていきますけどもあの まだあの十分お時間はございますがまずお 席だけ取っていただくていうのが是非です ねえお勧めをしておりますのでもし少しで もご興味が終わりであれば え誤訳いただければと思いますあとま健康 アンケートがあったりですねえっとあと 海外旅行保険の加入ということで一応ま こちらの治療救援費用の3000万以上の 保険には必ず加入していただくというお 願いをしており ますはいでえこちら最後ですね申し込み から出発までの流れということでご予約 申し込み書の提出あとま申し込み金をいい たりという順々の流れがございますので 先ほども申し上げましたけれどもあの10 月1日4番ですね残機の入金期限の10月 1日まではお取り消しは無料です えっとま出発までですね2025年の1月 まで少しのあの色々と流れがございます けどもこちらの方もご参考にされて くださいはいということでえ以上になり ますがえ踏み出せば夢じゃない2025年 南極への旅海旅行が心を込めてご案内 いたしますということでえまちょっと30 分40分ちょっと駆け足ではございました けどもご説明をさせていただきました次回 ですねオンラインセミナー7月の21日に 開催をさせていただきますのでまたあの ホームページの方ご確認をいたいただき ましてえお申し込みいただければと思い ますで今回ですね2024年の1月に行き ましたあの映像がその時期にはですね 出来上がってるかと思いますのでそちらを 元にですねえ説明をさせていただきたいと 思いますので是非7月21日お時間終わり であればですねえご参加をお待ちしており ますあとオンラインと別にですね え対面の説明会も実施しておりますちょ こちら5月のご案内になりますけども5月 12日からえ26日まで各福岡東京仙台 大阪広島ということでですねいずれも14 時から2時間程度のご説明となりますが あの対面のご説明会というのもあの設定を しておりますのでもしあの足を運び いただける方がいらっしゃればですね そちらの方も合わせてあのホームページの 方からご訳いただけますのでえご利用 いただければと思います はいえっと以上となりましたがこちらでえ オンライン説明会のえ方は終了とさせて いただきますあの次回36回目え是非です ね7月少しちょっと夏休みに入った時期で ですねお時間が終わりの方あの終わりで ない方いらっしゃるかと思いますけども またですねご自宅の方でお楽しみ いただけるのでえまたご参加をお待ちして おりますのでよろしくお願いいたします 本日はあのちょっと3ま40分ですねえお 時間をいただきますまして誠にありがとう ございましたまたじゃあ次回お会いいたし ましょうさよなら

2024年4月21日(日)15時配信済み。読売旅行オンラインセミナー「おうちで南極体験」のライブ配信です。読売旅行は極地旅行28年の実績を誇り、日本における南極旅行のパイオニア的存在です。みなさま一緒に南極に出かけませんか!?

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