航空・旅行アナリスト 鳥海 高太朗氏も登壇! 観光産業DXの現状と課題~素材をコネクトして新しい観光体験を実現~

本日はお集まりいただき誠にありがとう ございます本セミナーでは観光産業DXの 現状と課題素材のコネクトで新しい価値の 喪失をテーマに1部と2部に分けて ディスカッションを行い ます第1部では観光DXとマウスの現在と 課題について第2部では一部の課題を前提 といたしました今後の観光産業のあり方や 将来性についてお話しいただきますそれで は第1部にご登壇いただく皆様をご紹介 いたし ます航空旅行アナリスト提供大学履行学部 航空重厚学科非常金行使飛行機ニュース旅 編集長鳥孝太郎様ですよろしくお願いし ます 続きまして株式会社バル研究所代表取締役 菊師様ですよろしくお願いし ます続きまして小田急電鉄株式会社経営 戦略部自隊モビリティチーム統括 マネージャー菅田孝彦様ですあよろしくお 願いし ますそしてモデレーターをはホルシア 株式会社事業推進ディビジョン三村和 ですではここからの進行はモデレーターに お渡せいたし ますはい皆様本日はお忙しいとこお集まり いただきまして誠にありがとうございます こちらえこれからあの1時間半という ちょっと強弱の時間になりますけどもま 観光産業のDXという観点とそれをこう どう解決していくかという観点で皆様の 貴重なお時間をいただきながらま少しでも あの持って帰っていただけるものを増やし ていただければと思いますでえ1部2部と 分れておりますのはあの前半部でどちらか というと課題の抽出というテーマでお話を しようと思ってますで2部後半部ではその 課題を受けてえどういった解決方法がある のかということをテーマにま ディスカッションをさせていだこうと思い ますでトム様についてはちょっと一部で あのご体積ということになりますのであの そのタイミングでもし名刺交とか必要で あればあの会場の外でお願いできればと 思いますはいではこれからあのインプット タイムということでえお話をさせて いただこうと思っておりますはいスライド 次の方 に僕のいいですかはい はい はい皆さんこんにちは改めましてえっと 航空旅行アナリストのとと申しますえっと ちょっと私ちょっと次のスケジュール入っ てる関係で一部え5時20分ぐらいまでに なると思いますけどえそこまでの間 ちょっとお付き合いをいただきたいなと いう風に思っておりますあの普段まあの テレビとかラジオとか色々あの記事とかも あの読んでいただいて今日来ていただいた 方もいらっしゃると思うんですけどえ ちょっと5分から10分ぐらいでまこの 観光DXというまところてのがまあまだ 発展登場だということでちょっと少し 振り返りもしながらま僕が思う部分って いうところを考えていきたいと思うんです けどでまえっと今日ま色々旅行会社の方ま あとお役所の方企業の方まえ旅行好きの インフルエンサーの方も含めてえ記者の方 も含めてお集まりいただいてるんですけど まこの末端の旅行者がていうのは別にDX っていうのは僕は考える必要がないとは 思っていてで知らない間にDXを活用して 旅行してるということがま旅行者にとって は理想であってでそれを構築するのが今日 主催しているまホルシアさんであったりあ ご壇いいてる小田鉄さんであったりとか あとjr東海さんもこの後 プレゼンテーションありますけどえとかま あとねそれで乗り換ないとか含めてそこの 連携でえバルさんのバ研究所の菊さんが いらっしゃったりっていうのはまそういう ところがあると思うんですけどで昔ま僕が 中学生高校生ぐらいえ今から30年ぐらい 前ですよね今聞かれなくなった言葉で バウチャーバウチャーはなくなりましたよ ね航空も航空したら乗れなくなっちゃう 鉄道のチケットまもちろん今も紙の チケットはそういう感じであるで1番 やっぱり第1歩今振り返る第一歩のDX って僕はその楽天トラベルとかジランとか が出てきて宿にバウチャーを持たずに チェックインができるようになったこと これがまず僕はDXのスタートっていう風 に言っていいのではないかなという風に 思ってます前はバウチャーがなかったら そのまで1回払ってくださいまたそこでっ ていうのがあったっていうのは記憶がある 方もま全くそういうねチケットレが 当たり前ていう時代でも育たれてる方色々 いらっしゃると思いますやっぱりそういっ た中でまずそこが第1歩で航空券はe チケットになったで宿はバウチャーレスで 名前だけで泊まれるようになったそこが僕 は第1歩で第2歩まOTA含めてネットで ホテルが取れるようになった後に次出てき たのがこのえダイナミックパッケージま いわゆる 施設とま航空券を含めてそこが一緒に予約 できるようになったでそれもかつ好きな 飛行機の便名が選べてそれでその後好きな ホテルホテルのタイプも選べるそれでまあ 今回えコロナのま全国旅行支援時に話題に なったんですけどこのダイナミックプライ シングっていう言葉がま今日いらっしゃる 方はほぼの皆さん知ってると思いますけど えま便乗にげていう言葉が去年の10月の 旅支援があった時にでもこれはねホテル 業界はコロナ前からやっていたことであっ てそれは需要と供給のバランスで値段が 同じ部屋が今日予約したのと明日予約した ので変わってしまうっていうでこれが思っ た以上に日本の国内の消費者に浸透してい なかったっていうのも今回浮き彫りになっ たでもこういう空室連動も含めて需要予測 を含めてダイナミックプライシングができ たっていうのは1つのまあのDXができた ことであるそれと僕ら旅行者からすると今 本日外国人すごい増えてますま月間 200万人超えている今道を聞かれること なくなりましたよねっていうのはもう Googleマップの存在で好きなとか 目的地を入れるとどの地下鉄に乗ればいい で最近すごいのは大阪のシバであったり 東京も都営バスであったり路線バスに今 まで外国人が乗ることはなかったけど普通 に乗っているでそこっていうのもやっぱり ITの進化でGoogleマップだけじゃ なくてGoogle翻訳でえねあの Google翻訳のレンズを使えばもに レストランのメニューに文字を当てれば 時刻の母国語の言葉が浮かんでくるみたい なのもあるしそれともう1個僕はやっぱり 1つ大きいのがこのQRコードを活用した もので僕はもう野球大好きでメジャー今年 はまWBCも現地で悩みで見てで8月の あの大谷の最後の44号も実は ロサンゼルス見てましたけどまその時の チケットですけどもうインターネットで 買うとクレジットカードで決済するとQR コードはメールで送られてくるじゃこれを 2枚買って友人と一緒とシェアもLINE でもいいしFacebookでもいいし メールでもいいし視野用のリンクを送れば 共有できるでそれこそ30年前ってのは僕 は野茂秀夫投手当時ロサンジェルス ドジャース見に行った時にもうホテルに チケットをどう受け取るかっていうのが もうそれが1つのストレスだったそれが今 行こうと思ったら簡単に取れるだからこう いうのっていうのはいつの間にかITが 進化してこれがまさにDXなんですよねだ から我々は知らない間にDXの旅行者は 恩恵を受けてるまそのをやってる プラットフォームの方が1番頑張った努力 でもありまだでも足りない部分もあるかな というところにはなってくると思うんです がで1つはですねまだやっぱりそうやって うんGoogleマップであったりまe チケットだあったりいろんなことはできて いる中でただその情報がインターネットで 埋もれすぎているでま具体的にま言うと 全国旅行支援ゴートゥトラベル全国規模で やってるものっていうのは基本的にはもう 皆さんえニュースとかでは分かっているま 都道県単位でやってるものも色々ニュース になったりするけど今市町村単位でやっ てるものが多い中でどこの街でどういう得 な情報がやってるかあとまあね例えば 手ぶらで旅行するとかえあとAIで空い てるところを見るとかまそういったところ も含めてそういう情報をちょっとやっぱ まとめないといけないよなとそこもDXの とこに僕は入ってくるんじゃないかなとだ からDXってのは最終的にストレスなく 旅行者がそういう情報を収集でき るっていう部分それからあと旅行の予約が できる手配ができるっていうとこにま 行きつくという中でもうこのスマホって いうのが僕もま先週もちょっと母行って ましたけどまこの中でもう10回ぐらい会 行ってますけどもうスマホの立ち位置が パスポートとお財布と同じ同格に来たと もうスマホをなくすと本当に え本当に旅行がきつくなるというやっぱり そういったような時代になってきたのか なっていうところの部分がちょっとあるか なっていうのがまずありますとそれで えっと切り替わらない なじゃちょっと次に回していけるかなあ 行ったいったまそれでね今あのテレビ なんかで僕もこれちょっとこないだ情報 提供いうかあのえ取材受けたえTBSのN スタですけどまこのマナ違反とかが地方の 遊客まそういったところも含めてま オーバーツルブの今対策が繰り広げられて いますじゃその緩和策とかっていうのを 色々やる中で例えばまこの京都なんか 手ぶら観光みたいな感じで一時預かりを するとかま場合によってはえホテルにえ 配送してくれるっていうサービスがある ただこれもやっていてもその情報を知ら なければただの1やってるだけっていうだ これが末端にどう繋がるかっていう やっぱりそういうところも含めて考えて いかなければいけないだからそこを やっぱり自治体も含めてえやっていくって いうことがある中でま僕はちょっと コメントしたのはこれま地域によって 異なる取り組みで地域でアプリを作ろうと かそれはもちろん悪くはないですただ スマートフォンに入れるアプリってその1 箇所の底に行くっていうのは旅行で1年に 1回行けば素晴らしいリピーターだし何年 にかし行かないとこにいちいちアプリを 入れるのかとでだったら全国の プラットフォームを国がま整備観光庁なが 整備してそこに市町村とかが情報を入れて そっからクリックでそれぞれやっぱりまね あの11つの気が独占してるわけではない のでそこからま飛ぶっていう形で とりあえずその情報が一元化できるものっ ていうプラットフォームでとにかくその 目的っていうのは外国から来た人もそう です我々日本人もそうですじゃ割引きの 情報なんかも含めてやっぱり1つの プラットフォームを作って国としてそう いうものをやっていくという がるというにるのかなというに思いますが まその中で今日ちょっとまマースの話も ありながらで1つやっぱりこういう割引 支援策があると電子化が進むっていうこと はもう明らかな事実ですで今鉄道の デジタルチケットっていうことでえ今あの QRコードでインターネットで買うと スマートフォンでQRコードで改札機ま 見せるとえ通過できるというまことで今 まあ奈県が予算を出して国ではなくて奈川 県の予算で10月からこのデジタルキップ で平日が30%割引きえ休日が2割引きか なでえ箱根のこの小田急電鉄のデジタル 箱根フリーパスが2日間で600円が平日 4270休日 4880-100やっぱ前月費倍ぐらいの 売上になってますのですごい勢いで使って いただいてるかなと思ってますはいで なんかあのさっきちょっと伺ったんです けど当日新宿駅に着いてから切符を買おう としてこれのを見つけてその場で買ってる 方も多いそうででそうするとpaypay が効果的なんですよねクレジットカード よりもちょっとすちょっとごめんなさい 簡単にごめんなさいさっきあそうですね あの我々あの決済手段としてクレジット カードとpaypay両方使えるんです けれどもあの純然だたやっぱクレジット カードの番号を入れるところで面くさい からいいやと券売機で買ってらっしゃる方 いらっしゃったんですがまpaypay やるとですねアプリに員して2タップ ぐらいで買えますのでまその日に気づいて もですねあのチケットの購入が割と スムーズにあのいけるのかなとはいという ことなんですがでもこのチケットが売っ てること知らないですよねほとんどの方で 今景品急行もみさのマグロを食べに行く チケットが売ってたりとかえ箱途端鉄の エノで湘南モノレール東急えやってるん ですけどだこういう30%の割引きをやっ てますそれが川県がやってますこれが じゃあ今日記者の人も何人かいますけど そういうのをやっぱり取り上げてそこで 発信して初めてて知るまテレビで発信する だからやっぱりこの末端の旅行者が知ら なく知ったら特で行こうってなるけどま 新宿駅て偶然知ったって人はラッキーだと 思いますけどまそうじゃない人も多い中で まこういった取り組みっていうのが大きい のかなとで問題はこれからのそのDX化の 中で日本は先にスカというものがま成功し てえカード型で行ってまそっからま今 モバイルになってるとただ海外だと やっぱりQRでやるとでもう1個はあの ビザタッチとか含めてクレジットカードの タッチ決済これがやっぱ3つ端末が違う中 でこの3つ全てを多分融合した形でこれ からやっていかなければいけないえそう いった部分っていうのもあるのでで jr東海は今外国からチケットを買うと QRコードが発行されてそれで改札機でP でえ通れるようになってる状況ですけどで 小田さんの場合は今まだ友人の改札のとこ でQRコードを読み取るとま改札機には 対応していないまそういったところも含め たところていうのはやっぱり考えていくっ てことはまこれから必要まこういうのが うまくいってくとよりマースの促進にも 繋がっていくまそうですよね昔はスカ パスモイコかがあってそこからま電子マネ でエディとかあったのが当時はやっぱ タッチが主流だったのが今paypayと かねauPayとかそういうのがどんどん 発達してたやっぱりそこら辺も含めてQR ってのはま身近になってきたかなっていう 感じでま昼でもこんな形で取り上げました けどもうみんな初めて知ったって人がえ ほとんどでしたけどまこういうような形で そのうん僕は記者の立場からするとぶとん なものをやってくれれば取り上げられ やすいとで税金投入することになるかも しれないけどそのうち何パーセンかでも リピーターになってもらえればそれでいい のかなという風には思いますがでそういっ た中でまDXの僕の今回のコロナの最大の 収穫はデジタルクーポンえこのgoto それから全国旅行支援のこの地域クーポン これっていうのがやっぱり最初に チェックアウト日までしか使えないって いうのが1つのみそだった転売をされ なかったでこれをばらまいたことによって みんななんか楽しく無駄遣いをしてたま もらったものだからでチェックアウト過ぎ てしまったらチェックアウト日過ぎて しまったら髪綺麗になっちゃうじゃあ なんか無駄に贅沢しよう無駄に買い物 しよう無駄に遊ぼうでその無駄が1番 楽しかったとでその無駄も地域にお金が 結局落ちるわけなんでこの仕組みっていう のは僕は自治体は本当にやって欲しいこと で今いくつかの自治体の人ともその話を僕 はしてますえ仮に税金投入しても迂回して ちゃんと地元の自治体あの企業とかにお金 が落ちるというその仕組みで全国旅行支援 ではその電子化がま原則になってまこの 電子化が使えないこれ高齢の方とかま スマホが対応してないまここもまだ やっぱり日本は解決しなきゃいけないでも フランスなんか2021年の10月に行き ましたけど衛生パスっていうワクチン摂取 のQRがないと外食ができないとそれは もう高齢者関係なくとでも高齢者も普通に スマホ使っててやっぱすごいなってのも あるしまシンガポールも今事前にネットで 登録して受け取らないと入国できないとか まそういう風にまあのネット使えない人は ここで強制的に使わせるって強行してる人 もいるけどまだ日本はその共存ではあるか なというえところで最初は懐かしいこう いうのありましたけどま後半は神でこう いうまQRコードっていうところにまあ なってきたのかなと思いますけどでこれ からとにかくもう国の支援っていうのは 岸田政権のうちはおそらくないと思います えこれからは都道県単位市町村単位でやっ ていくで今やっぱり魅力的だけど埋もれて しまうってものが一部の人しか知らないっ ていうのがもさっき言った通りま全国規模 の統一プラットフォームっていうのが必要 になってくるしで今日これから あの菊さんとか菅田さんとかjr東海さん の方お話いただきますけどやっぱりそう いう事業者が頑張って使いやすいものを 作ってくれれば目にの入る機会が勝手に 入る機会が増えるっていうのをまこれは フォルシアさんも含めてこのITの努力が やっぱり集客につがるえそういったところ も含めてええちょっとこれからは具体的に あの事業者さんが話していただけると思い ますけどとにかく理想は知らないうちに そのシステムうんこのDX観光DXをいつ の間にか使ってて得してるなとか便利に なったなって思えばえ勝ちなのかなという ことでじゃあ菊さんの方にタッチしたいと 思い ます はいバルキン球場の菊でございます よろしくお願いしますあのトリムさんのお 話をすごいもうお聞きしてもうそれで すごい満足になってるんですけども私の方 のお話もさせていただきますよろしくお 願いしますはいえっとですねそうですね 会社紹介とか時間の関係上も飛ばさせて いただいてえっとそうですねえ自己紹介の 方も飛ばさせていただいてあのうちの会社 が何やってるかっていうとこなんです けれどもあの当のエキスパートというあの 経路検索サービスをさせていただいてる 会社でございますはいであのyahoの ノリカアンナもウッカでエキスパートで 動いてたりとかしてまして割とこう裏で 頑張ってるような会社でございます はいそうですねマース事業についてって いうところも書かしていただいてるんです けれどもまあの経路検索っていうものを やってたノウハウがありますのでそこのま ノウハウを使ってあのプラットフォーム 開発であったりとかアプリの開発をさして いただいてるというところでございます はいえっとそうですね具体的なサービス これもま記させてってるんですけれども あのマース向けの経路検索であったりとか マースサービス向けのそのミクスへのえ ブッキング予約サービスであったりとか あとマースジャパンっていうのを書いてる んですけもこちらはあの小田急さんと一緒 にあの共同開発させていただいておりまし てそちらの方の開発運用支援をさせて いただいてるという形でございますはい そうですね支援先一例って書いてるんです けれどもあの主に鉄道会社さん中心にえ 開発をさせていただいてるという状況で ございますはいでこっからがま本題なん ですけれどもあの当社が考える観光マース とはというところのお話でまあの大きくは DXの中の観光マースだと思うんです けれどもあの当時考える観光マースのお話 をちょっとさせていただくとま概要って いうのを記載させていただいてるんです けどまずはやっぱりその観光収入の促進と いうところと価値観光体験の価値を向上し ていくというところが1番目的かなって いう風に思ってございますはいでさっきの あのアプリの話とかも出ましたけれども あの基本的にあの旅行行く時ってま ユーザーからすると情報を調べてでえっと どっかのその予約をしてで予定を決めて みたいな形でタスクがいっぱいあると思っ ててそれがま普通だと思うんですけれども えっとマースアプリとかマースのサービス を作るとですねそれがワンストップに できるという魅力があるのかなという風に 思っておりましてまさにそういうところが マスの醍醐みかなと思ってますであの1番 大事なところやっぱりその観光客の消費 活性化の部分あの要するに事業者の方が 売上を上げるというところとあと観光者の 方え受け入れ側ですね事業者の方のえっと 業務効率化というとこにつがるということ が重要かなと思っておりますはいで ちょっとごめなさくどくどとお話してるん ですけれどもあのメリット意義って書い てるんですけどここもま割と重要かなと 思ってるんですけど土地感のない場所で 移動するそれを支援するっていうことがま マスアプリの1番のあの有用な部分かなと いう風に思ってましてまさに分からない 土地とかに行った時に通常あの一般の方と トさんとかすごいあの色々旅行がれてる からね大体勘で分かると思うんですけども 一般の方々ってどっか行った時にあの モビリティはなければすごい不安になると 思うんですけどもまそういったところを あのマスアプリとかですねえそういった ところのサービスでご支援していくという ところでございますはいであと一般の方 って基本的にはあのGoogleマッ旅行 先で行った時にGoogleMapを使っ て移動されると思うんですけれどそれと あの観光マウスて何が違うのかっていう話 をさせていただくとやっぱりその GoogleMapって基本的には地図 サービスだと思持ってるんですねあの中で まあの他の地図社さんがあってその上に Googleのマップがあるんですけれど もどこに行ってもある程度のその均一な 情報が出てるというような話でございます ので観光マースの役割ってどちらかという とローカライズ要するにその土地でしか ないえ情報っていうのを意思を持ってこう 伝えていくというのがですね観光マースの 醍醐みかなっていう風に思ってます はいそうですねあの観光マウスの具体的な 効果って書いてるんですけれどもまあの 先ほどもちょっと申し上げたのちょ重複 するけれどもえ観光者向けというところで いくとやっぱりそのえっと不安を解消する というところが1番のメリットかなって いう風に思ってましてあの一般の方とかだ と普通に旅行行く時にあのまモビリティが あるのかどうかとかですねあとはその予約 がどうななのかとか結構不安な方って多い と思うんですけれどもま事前に予約が できると色々決済ができるというところは 1ついいところかなと思ってますであと あの受け入れ側の部分のとこで行くと えっとそうですねこれも色々書いてるん ですけども1番は需要予測ができるという ところかなとと思ってましてえっとえっと 観光マウスのアプリとかから経由でどれ だけえっと予約されたかとかですねどの 期間予約してるかとかいろんなデジタルの 情報が分かると思いますのでそれを活用し てどれぐらい来るかっていうえ予想が 立てれるばお店側もですね例えば人員の 部分とかそういったとこの経営支援とかも できると思いますのでそういう需要予測 っていうのが1番あの面白いところかなと いう風に思ってございます はいでこっから事例の話なんですけれども えっとそうですねちょっと簡単にご説明さ せていただくとブラリストさんこれ近鉄 グループさんが以前にされてたマウス アプリなんですけれどもこれあの伊勢島 エリアでやられてた観光マウスですでま あのできることって色々あるんですけども 1番面白いなっと思ったところがですね あの水タクシーですねマリンキャブと言わ れるもののデマンド予約ができるという ものでございますアゴ1ていうところが あると思うんですけどもそこに11箇所 ぐらいですねあのミーティングポイントを 設けてでどこでもこう乗ったりとか降りた とかできるというのがですね素晴らしいか ないう風に思ってましてあの私のあの部下 も1人言ったんですけれどもやっぱりその 普段違う乗り物に乗れるっていうのは非常 にやっぱり魅力的だなっていうところが ありましてあのそういったところもですね 普段違う乗り物を乗るっていうところも あの体験価値を上げるという1つの要素か なという風に思っております はいそうですねこれもあの近鉄グループ さんでさられたブラリストでやられたもの なんですけれどもこれはあの アクティビティとえモビリティをセットに バンドリングしたようなチケットなんです けれどもアクティビティて大体時間が 決まってると思うんですね2時からとか4 時からとか決まってると思うんですけども その2時から予約した時に自動でですね あのモビリティもを予約するというような こともですねこのサービスでさせて いただいてたという状況でございます はいあとはそうですねこれは後ほど小田急 さんの方からお話しされるエモのご紹介な んですけれどもあの詳細の部分は後ほどお たさんからお話されるんで活させて いただくんですけどユーザー側として私 あの箱根すごい大好きで箱にすごい行くん ですけれどもその時にこのエモを使ってま 移動するわけなんですけど あの1番あのなんて言うかなあの嬉しいな と思ったのがユーザー目線で行くと やっぱりこうなんていうか行列に並ばなく ていいというのが1番いいかなっていう風 に思ってまして今箱根ってまあの大阪も そうだと思うんですけどインバウンドが ものすごいんですよねどこに行ってもあの 外国人の方がすごいいてで例えばその足の 子ってあるんですけど足の子のえっと海賊 線に乗る時にチケット買わないでだめなん ですけどそのチケット売り場スラって並ん でるんですねでそれをエモトで事前に チケットを買っていくと並ばなくていいと いうのがすごいいいなっていう風に思い ます我々の業界でいくとファストパス感 っていう風に話してるんですけれども USJとかでもねパファストパスあると 思うんですけどそういった形であの チケット買って並ばなくていいというのは ですね1つ重要な要素かなっていう風に 思ってますまいろんなとこでインバウンド の賑いが今あるんでこういったその事前に チケットを買って並ばなくていいって ところはあの1つの重要な要素かなという 風に思っております はいはいあとですねえっとこれはええキー パスというえっとキー半島地区でやられ てるものですねでできることってま基本的 にエモトとかですね他のブラリストと できること変わんないんですけれども ユニークなのがそのキー半島外国人 受け入れ推進協議会様っていうところが ですねされてるというのが1番ユニークか なていう風に思ってましてこれあの交通 事業者さんと自治体の方いろんな会社さん がえっと入られてる協議会なんですけれど もその方々がですねあのみんな集まって えっとこの1つのを作ってるというもので ございますあの近鉄とかさんとかですね 小田さんとかっていうようなあのその観光 エリアに強い事業者がいればあの色々 できると思うんですけどかしも全国って そういうものって少ないじゃないですかで そういった時にこういうDMOとかですね いろんな教育化を作ってやられていると いうのはですね1つ面白いかなという風に 思っておりますはいあとはそうですねここ はもうウエスターjr西日本様がされてる やつでまデジタルスパン ととあとはそうですねあの西武鉄道さん あの東京の方なんですけどあのモという えっと観光マスアプリがあってえっと今 やってないんですけど過去にやっており ましたこれもまあのできることは特急券の 予約というところがま中心なんですけども あの割とあの個人的に言ってよかったのが ですね行った時にあのドリンク引き換え できるんですけどもあの小道ビール もらえるんですよねドリンク引かんでで コドビールってあその地域でしか地域で しか売ってないっていう語弊があります けれどもやっぱりその地域でしか売って ない特産品とかそういったところをこう 引き会見でもらえるっていうのは1つ 嬉しいことかなという風に思っております はいそうですねあの事例の最後なんです けど日光マスというところでこれ東部鉄道 さんがされてるものでございますこれは今 でもされてるものであのかなり使い勝手 いいかなっという風に思ってましてあの 1番はやっぱりそのそのお得感っていう ところあの割引き率がすごいいいという ところが1つあるんですけれどもあともう 1点特徴をお話しさせていただくとあの あの環境配慮型マウスみたいなことを歌わ れてるんですけれどもえっとEVとかです ねえっとシアサイクルとかそういった ところのえっとレンタルもできるという ような形でございますはいでこれ最後の スライドでございますえっと当社が考える ま我々経路検索の会社なんでえっと今後 どういう風な形でマスと向き合っていく かっていうお話なんですけれどもやっぱり いろんなバリエーションができるなって いう風に思ってましてあの1つは息と帰り で異なる経路移動案内をしていくという ことをやっていきたいなっていう風に思っ てます行きってやっぱりこう目的地までに 行く経路を出してあげるというま最短でま 早い時間を経路を出すっていうことだと 思うんですけど帰りって割とこうゆっくり 帰ったりとかあとお土産ですよねそういう のを買って帰るようなルート出していくて いうようなことをやっていきたいなと思っ てますはいで2点目はもうデータの部分 ですねあの経路検索って需要予測のま サービスって思ってるんですけれどもこれ から行く場所っていうのが経路検索の案内 で裏側で分かってますのでその先のえっと 鮮度の高い情報っていうのを出していく そういうことをですねえ観光あの窓の高い 観光体験というとこでやっていきたいなと いう風に思っておりますはい私からは以上 でござい ますいやこれ今アプリエト今ダウンロード すぐしてみましたけどうんちょっとこれ から小田さんの話もあると思いますけど あのや安いってか見やすい感じで作られる ちょっともしよかったらあのダウンロード できる人は今しながら多分作た方がいいか なと思すいませんはいスマホぜひ片手に見 ていただけあの小田急電鉄のスターと申し ますよろしくお願いいたし ますえっと私あの小田急電鉄入社してです ね2019年よりこのマスというあの開発 に携わっておりますで今チームメンバー 15名いてですね鉄道バス交通あの コンサルとかですね様々なあの経歴の メンバーであのやっておりますで外部 パートナー50名ぐらいいましてあの隣の バルケ休所様を筆頭にですね数者と アライアンスを組みながらあの開発をして いるという状況でございますでまずまず あの我々の開発の概要紹介させていただき ますとですねえ2019年10月から プラットフォームマスJAPANでアプリ エのサービスをあの開始してですね21年 11月にWebサービスEMオンライン チケットを開始させていただいてますで EMはあのデジタル化した企画乗車券特急 券を電子チケットとして提供していますえ マウスジャパンはチケット機能経路検索 機能など機能別に他社様に提供してまして ま基本的にあのこのマースジャパンの方 ですねバル研究所様と一緒にあの開発して いってえどんどんエの方にその機能を提供 していくという立て付けになっております でサービスの広がりでございましてえエモ 取り扱う電子チケットおかげ様でどんどん 増えてっておりますえ当社グループに加え てですね他のエリアの鉄道会社様バス会社 様の企画乗車券のデジタル化ニーズをです ねえ顕在化させているというところで ございますえ開始と同時にですねコロナに なりましてえ外出はするなというもう逆風 に逆風だったですけもあのなんとかですね そこからあのまあの外出していいよって なってですねでウェブページを開始して インバウンドのお客様が戻ってきてであの さっき鳥さんにご紹介いただいた鉄道 終わりのデータもですね一部反映してです ねあのドンと数字が伸びている形ですま 大体あの昨年に比べて3倍ぐらいの売上 成長をし続けてるという格好になりますで 世の中から認知されていないマース開発と いうことであの世の中の方から見て我々が なんでこんなことやってるのかよくわから ないというですねあのSNSでの声をです ねよくいただきますでま色々理由がある からなんですがあの今日おそらく観光事業 の関係者が多くてですねあのその方から見 てもなんであの今更新しいシステムを開発 してるのかと世の中にある大手のチケット サービス使えばいいじゃんとそういう風に 思われるんじゃないかなと想像してるん ですが我々目線からするとですねちょっと 簡単には動けないんだと例えば駅員の理解 浸透あとは券売機とバックオフィスとの 性合性これが結構きいですねあとは生産 統計システムとの連携ここまで考えないと ですねなかなか動けないというところで ございますこれあの鉄道会社からするとま しょうがないんでこうなるんだなんです けどもまあの鉄道会社にいってですね システムを開発してるともうちょっと できるだろうと色々あってですね我々自分 たちでえ動き始めたというところですで なんでこうなるかっていうところなんです が鉄道会社の収支構造これあの有証券報告 書そのままコピーして持ってきたんです けどあのうちの鉄道の運収入117億あっ てですねえ費用が989億おかげ様になん とか昨年の黒字だったんですがま費用の 大きいところはですね人件費と減価償却費 なんですねであの右の文章読ませて いただきますとコロナであの収入にまず 期待できない状況でしたで費用の中で最も 大きいのは人件費と減価償却費要は設備 ですねこれをどどう抑えるかというのがま 意思決定の主題でございましたで人と設備 の運用はですね定期日常の利用がメインな んですねなのでですねチケットのデジタル 化は進まないし観光ニーズ理由でですね うちの会社を動かせないという状況で ございましたただですね直近の状況では ですね観光事業が回復してこれ収入に期待 ができるとえいうことなのであの下ですね チケットのデジタル化を進めたい観光 ニーズでDXを進めたいというですね鉄道 会社交通事業者たくさん増えてきたのかな と思ってますでただですね変わってないの はやっぱ人件費と減価償却費どう抑える かってのと日常がメインだという方が多い んですねなので我々ちょっと大事にしてる こと3つありまして電子チケットを活用し た収益力強化あ商人家と投資効率向上に 貢献えデータの活用この3つバランスよく やってく必要があるだろうと思ってまして えちょっと順に紹介させていただきます まず収益力強化というところでですね アプリとウェブブラウザ両方やっていると いうことが結構大きいですということで ございますえ先ほどご紹介いただいた アプリエに加えてですねWebブラウザで そのまま買っていただけるチケットストア も用意してございますでこれやった結果 ですねあの2021年度のあの2年前です ね売上あのアプリのとこがハイ色でえ ウェブページもやったら黄色なんですけど ま倍増しましてですねやっぱ観光であの チケットいる時にアプリじゃなくてウェブ ページだったなというま当たり前の気づき なんですがここでようやく気づいたとあ ダウンロードの消費が高かったんだなと いうところでですねで今は観光にですねえ 強いWebどんどんやってきましょうと 言ってるんですがま大事なのはアプリもま 後々使いますので一緒にできますよという のをですね我々売りにしておりますえ次 ですえっと観光サイトとの連携でこれは ですねあの1番あの箱根に来ていただく方 が見ていただくウェブページで箱根フリー パスというページがあるんですがま結局 そこに皆さん来ていただくのでそこで チケットを売った方がいいとというところ でですねガっちゃんこさせてですねサモ あの箱根ナビでチケット売ってるようにえ やっておりますこれあの西武さまでも使 あの西武様のチケットサイトでも使って ますしあの東部さんのチケットサイトでも まあの我々エボをアピールするのではなく て売りたいチケットをアピールしてえ我々 はバックシステムとして動くのだという ことでやっておりますえ次です大手経路 検索サービスとの連携ということでこれ あの我々Yahoo乗り換え案内アプリ さんにですねえっと該当のチケットがあの えっと経路検索の中に該当のチケットが あのある場合えバナーを出していただいて こっからですねチケットをそのまま2 タップで買っていただこうという取り組み をしましたこれがですねかなりですねえお 客様を呼び込めておりましてえかなり使っ ていただいてるかなという感覚でござい ますあとは旅行代理店との連携ですねあの 日本旅行様東部トプツ様ですねあの箱根 フリーパストのチケットを売っていただい てでエモで発見認証をやっていただいてる という形ですで今日フォルシア様のですね Webコネクト活用してえ当社の旅行販売 サイトにエの電子チケットを負して販売と いうのはありますがこれあのちょっと2部 で補足させていただきたいと思っており ますえ最後ですねインバウンド対応という ことでえっとエモオンラインチケットで 多言語対応をですねえ実施しておりますえ 国際線の再開と演説を受けてですね足元 需要が大勢でえ実はあの多言語対応してる チケットはですねもう今半分以上があの インバのお客様にチケット買っていただい てるという状況でやっぱりここはですね あのはウブ化というかあのスマートフォン で売る利点なのかなと思ってまして どんどん強化していきたいという風に思っ ておりますはいえっと商人化と投資効率 向上に貢献というところも大切にしてまし てこれあの先ほどの絵もう1度載せさせて いただきますが結局僕らはDX推進まで セットじゃなければ会社を動かせないと いう事レマがありましてでさっきのですね 旅行代理店との連携でじゃあ何をやってる かというとですねこれまで旅行代店側で 行っていた特急券の座席確保発見時期権の 郵送手続き業務あの小田急トラベルという ですね弊社のグループ会社でこう詰めて 送ってたんですけどもまそれはもう全部今 スマホで届くよという形になりましたまた 販売実績ですね運輸の統計システムがある んですがそこと自動連携してますこれ業務 効率化につがっているよねということで ございますえ続いてインバウンド対応も ですねこれあの駅の方が全部多言語対応 するってこれ無理な話ですので スマートフォンの方でえあの多語化して 売りますしサポートセンターも全てその 売ってるチケットの多語対応するという ことでございますこうすることでですね駅 でトラブルが発生した時にもうサポート センターにお願いしますということであの 駅の業務を効率化させておりますはいで 本当はデータの活用もですね喋りたかった んですがあの5分の待ち時間は多分超過し てると思いますのであのここで終了したい と思いますありがとうございまし た え少しフォルからインプットなんですか 案の定を押してましてえ10分押しです はいえということであの先ほどトムさんの 方からまプラットフォームというような キーワードをいいておりますでその プラットフォームを今回実はジタさんえと してえ一昨年2022年の6月に旅再生 戦略会議ということで提言資料を作ら作っ ていただきましたでこの中で5つの提言と してえどういうことをやっていこうかと いうことをご考えいただいておりますその 中のあの今回赤枠で囲った部分をえ観光業 共通プラットフォームという形で大きく3 つ機能をリリースされようとしていますえ 大きくはあの工具プラットフォームの中に インシデントが起った時にえ登録する機能 それからええ施設の基本情報を登録する 機能というものを今回え基本情報について はこの12月のリリースということで予定 をしていただいておりますでこの裏を実は あのフォルシアのWebコネクトがやって いるというような形でまお話をさせて いただこうとを考えておりましたでえ第1 部ディスカッションということで観光DX のこうテーマをお話ししようかなと思った んですけどこれえ時間の関でちょっと 飛ばさせていただきますで課題ですね観 産業の課題多分この一部のえっと インプットプレゼントの中でいろんな観光 産業DXとキーワードそれからマスの問題 とかいろんな問題の課題の炙り出しが出て きたと思いますのでこれについてえ今回 あのトムさんそれから菊さん田さんあの そうですね大体3分間ずつぐらいであの 語っていただけたらと思いますはいじゃ 改めましてえじゃ座ったままで失礼させて いただきますえっとまあの今回課題につい てというとこになるとやっぱりまだ デジタルで鉄道乗るっていうまのスカとか はできるとしてもそこで組み合わせをどう するかっていうところまその辺りの部分を どうするかということがあるんですけどま その中で1つ今まこれちょっと僕の勝手な 意見かもしれないけど航空の方がやっぱり 航空券プラスホテルっていうのがえある 程度確率をしていてでここで今今日 鉄道会社の方中止になってますけど鉄道プ 宿泊プラス今度航空にはなかった体験型 ですよねで今あの小田さん見てますけど 色々あの日帰り温泉のチケットも変え ちゃうとかえユネッサンスのチケットが 変えちゃうとかっていうで平日だとさらに 割引になりますとかそういった情報って いうのがね今あの菅田さんがおっしゃって たことで僕すごい1個大きいなと思ってた のが1番見てもらえるサイトで情報を発信 するっていうこれが多分今日のの中の やっぱりキーワードになるんじゃないかな とであの僕はこの後帰っちゃいますけど 帰った後JR東海さんのプレゼンがて ちょっと先ほどあの前もってどんな話を するかを伺ったんですけど東海さんは今 エクスプレス予約ってのが1つで生きてて でEXで今度ホテルが取れるようになる それとあとオプショナルま観光の施設とか あと色々そういう今度その現地で楽しむ ものを個別で取れるようになるま小田急 さんもそれやってると思うんですけどそ こっていうのは当日でも取れるっていう 部分っていうのは飛行機にないしだから やっぱり新幹線で乗って移動する人はそこ を見ればある程度買えるってここもま プラットフォームの1であってでそれが やっぱり全国規模になればまあ1番あの 非常にベストだなという風には思っていて だからプラットフォームさえ提供して もらえれば本当旅行者は見つけやすければ それで行こうっていうやっぱきっかけに なるわけですよねだから逆に言うとこの中 で今多くの人は来てるで都部には来てる けど地方にやっぱりまだ来ていないで地方 に来てもらうためてのはやっぱり情報がな いっていうのが全てでで今若い人たちは まずガイドブックを買わないでもうSNS とかそういうのだけで見ているでそういっ た時にこういう正しい情報とかやっぱり SNSはやっぱりその偏った部分っていう のかなんていうのかなあの正しいかどう かってのが分かんないこれよく言うのが SNSとメディアの人間の違いはしっかり 裏取りをしてたりとかえそういったところ あとやっぱり責任を負うっていう自分の メディアが出した情報ってのはやっぱり 責任を負うってことも含めた重要性がある 中でで今あのアプリのえっと田田の箱根の あのウェブサイトもそうでしたけど やっぱりそういった信頼できる情報の中で どこに行くかっていうださっき言った通り あのま今日ピーチが好きなファンの方も何 人かあのいるんですけどピーチの旅くじ っていうのがガチャですよねで9を引いて 行き先が石垣島とか釧とか千歳とか長崎と かあるわけであれって旅行先が決められる 人からするとま実はあれ1000円ぐらい しか得になんなくて当たると5000円 ぐらい得になるのかなあじゃあこれで 終わっちゃうて最後これですむけどだそれ が1つ言えるのはやっぱりどこに行って いいかわかんないって課題だこれをこう いうアプリで箱根いたこういうのができ るっていうことでちょっとうん課題かなと 思いますじゃあお願いしますえっとさんと さんは1分でお願いしますこの後ご登壇 いただきますのであのまたまたまとめの 時間いただくことになると思いますそうま あの私あのシステム屋なんであの観光産業 の部分の課題っていうところよりもま ユーザー目線でいくとえっとなんてかな もう少し客端化上げれんじゃないかなって いう風に思ってましてあの要するに あの遠くから来る人をいかに呼べるかって いうところそこがなんかあんまり観光産業 でうまくないのかなっていう風に思って ましてあの特から来る人って基本的には 滞在期間が長くなってで客単価もあの どんどんどんどん上がってく るっていうのがありますのでまそういった 方あのいかに遠いとこから来る人をえ 呼びつけるか呼びつけるかんですけども来 てもらうかっていうのがですね非常に重要 かなっていう風に思ってましてそういう マーケティング的なところをですねもっと 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としましてはEXサービスのアカウント クレカ即事予約決済事前のチケット 受け取りが不要ということでえ新幹線と 同じような仕組みこれを提供しております えEXサービスJRの仕組みという風に 申し上げましたけれどもえ新幹線以外の ですねホテルだとか観光だとかそういった ところを売る仕組みをJR東海ツアーズが 担いましてえ商品開発それからサービス 運営等含めて行っており ます でそれから2つ目えっと最大で1年前から 当日までということを書きましたでえっと 新幹線もこの後この秋からですね1年前 から予約できるようにしたんですがえ新 幹線と同じように当日予約ができるとで これもですねこれまであのチケットの 引き渡し結構苦労していましたがえ全て チケット受け取りが不要なコンテンツと することによって当日までスマホで予約が できると旅中でも変えるということを実現 いたします でこれあの元々スマー日会員様向けの サイトも提供してますのでそれと合わせて ですね海外からでもこういった商品を1年 前から予約できるようにしたということ です少し画面をご覧いただきたいと思い ます1番左がEXの新幹線を予約する メニューですでここから真ん中の旅先予約 のポータルに来るとかあるいは新幹線を 予約した時にその後に来ていただくことも できますで新幹した時は当然ですね えご利用になる日に旅先で着でえ使える ホテルとか観光プランをご覧いただくん ですけれどもメニューからの時はあえて ですね え旅のまなんだろうなエリアとかを指定せ ずにお客様にえいろんな観光プラントをご 案内しますでこれによってですねえどっか に行きたいなと爆戦と持ってる方にえ素敵 な京都のですねえこれちっちゃいですけど もルリ公園の夜間配管のイベントなんです けれどもこういったものをご覧いただいて あじゃあ京都行ってみようかという風に 思っていただけるような仕組み仕掛けにし ましたでこれあの先ほどもありました けれどもこの同線場で売るというだけじゃ なくてですね例えばそうだ京都以降のJR さんのホームページからもえ直接買に来て いただけるようにしたりもしてますで右側 に電子チケットがあります例という風にし ましたけれどもここで2つの種類書いて ます要はですねあの我々の場合はいろんな あの施設様と提携してえ商品売ってまいり ますけれどもえ我々が決めたこのチケット 電子チケットを使ってくださいというの じゃなくて色々選択肢を設けましたどうし てもですね施設様からしますとえいろんな 電子チケットを併用するっていうものはえ 業務所負担になると思いますのでえいくつ か選択肢を用意してま使いやすいものを 使っていただこうとそういう考えでえ システムを作っており ますもう1個が旅パックと申しましてえ新 幹線ホテル観光これはあのパッケージの 旅行商品として提供する形ですえEX サービスとしての特徴これは先ほどの旅先 予約で申し上げたことと一緒なんです けれども1つはえこれあの説明の3行目に 書いてありますえEXサービスですのでえ 旅行商品パッケージについても新幹線え 従来と同じようにですね新幹線EXと同じ ようにえ列車変更乗車直前までして いただけるようにしましたえ先ほど観光 プラン糖質でも変えるよってことも 申し上げましたけれども例えば旅行でです ねあの先日私も京都行きましたけれども 行きたかっ たうんとなんだろうなあのお店行ったら ものすごい行列なんですよねでもこれまで ですとどうしても新幹線の時間があるから 並ぶのを諦めて帰るみたいなことが起きて いったと思いますであるいは天気が良かっ たらえスマホでもう1か所立ち寄ろうとで その時に新幹線を暮らせられるというのは 非常にですねお客様にとってメリットに なるというふに思ってます でこれ画面え旅パックのトップということ でえこれあのウブコネクトの機能を使っ てるんですけれどもDP型ツア型という風 に2つの機能を作りましたDP型これあの ダイナミックパッケージですでこれはあの まあのダイナミックパッケージそのもの でしてえ乗車日とか着地を指定すると新 幹線とホテルが並んで自由に選べるという サービスですでこれは当然ビジネスである とか来週ディズニーランド行こうみたいな 方には非常に便利に使っていただけると 思いますでこれに対して右側ツア型すい ません画面ちっちゃいんですけれども検索 のところにはえトップのところにですね 旅行機関でもなくってえ着地でもなくて旅 のテーマっていうのは実はあのちっちゃい んですけど書いてますで例えばえ旅行機関 も決めずに着地も決めずにここに季節の 景観とか街を楽しむグルメ色々あるんです けども季節の景観なんか綺麗なとこ見たい なていう状で検索をしていただくとえ いろんなエリアのですねえ紅葉が楽しめる ような旅行プランを並べてでそこでこう 旅行先を選んでいただくそんなことが できるようにしましたでこれを新幹線も 全てえチケットレスでですねご利用 いただけるようにしたというもの ですということでえっとさ的に書いてある んですけれども我々が今回提供開始いたし ましたえ旅パック旅先予約というサービス なんですけれどもえやりたいことはえこの 広い沿線いろんな旅の観光資源魅力的な コンテンツがありますのでえこれをまず たくさんま我々で商品化をしてえご用意を するとでその上でそれを売るためにえ新 幹線ホテル観光何でもですねえ1年前から あるいは旅中でも当日でも簡単にスマホで え予約をして全部クーポンレスでえ簡単に ご利用いただけるというそういうサービス を作りましたでさらにえ新幹線え先ほど 申しましたように列車変更自由というEX これを掛け合わせると非常に便利なものに なるんじゃないかということで始めました えこの会員様非常に多く今使っていただい ておりますけれどもここにですねえ色々 あの各社で協力して沿線の観行素材これを 積極的に紹介してえ便利に使っていただく ということでえこの新幹線沿線の旅行を 盛り上げていきたいという風に思っており ますあの皆様ですねあのいろんなホテル あるいは観光関連のお客様あの方も いらっしゃると思いますがあの是非ですね えこのサービス活用してえ観光コンテンツ あの売れるような手段としてもご活用 いただければと思いますはい以上でござい ますラ様ありがとうございましたやっぱり あのEXを作られた方としての思いが曇っ ておりまして結構なあの長時間お話 いただきましたありがとうござい ますリセットしてるので大丈夫ですはい じゃあ あ はいあ私の方は早く2回目なのでえっと私 どももですね小田急旅の予約サイトという のですねローンチしましたこれあの フォルシア様のシステムと連携させて いただいてえ作ったダイナミック パッケージのサイトですねえ特徴としては あのロマンスカーもですねここから予約 できるというところで通常ロマンスカー ですね えっと30日前ですねえからしかですね 取れないんですけどここで取ると120日 前からえ一応ですねえ予約できるというの が1個味そになっておりますあとはスマホ でチケットですということでございますね はいでちょっと全体像はこの後あのフォロ シア様の説明に出てくると思うんですが あの真ん中にある1番大きいボックスが ですねフォルシアさんのあの新システム 予約あ検索予約というところはですねあの ま全部あのがっちゃんこしていただける ところなんですけどそこに我々のあのエで 登録しているロマンスカーフリーパス往復 乗車券っていうのをそこに入れさせて いただいてでえっとあのDPダイナミック パッケージのサイトでですねお客様が商品 を撮っていただくとえっとURLで我々の チケットが届くという風になっており ますで実際の購入フローはこのような形に なってましてままずはロマンスカーを選択 していただいてえっと宿を選択して いただいてオプションですねあのパネ フリーパスを買いますか観光旅消費 チケット作買いますかということで買って いただいて最後に決済という風になって おりますこれちなみになんかあのえっと ですねうちの担当者はなんでロマンスカー が1番最初に選ぶことになってるのか フォルシアさんこれ変えてくれないかって いうのを言ったらしいんですけど基本的に やっぱやる東海さんみたいに新幹線を メインとしたところをあの使ってるサイト だからここはもうこういうもんなんですと いうことですねああなるほどとことこれは フォーマットとしてすごいいあのうちの 車内でも同じ意見がそうです かいやなんかフォーマットかっていうのも 大事なんだなというのをここであのすごい 勉強したという事例の紹介でしたはいすみ ませんで旅行中の乗車権類の利用はですね あのエMにつきましては今あのQRコード の読み取り機をですねあの鉄道のあの改札 の窓口のところにつけておりますこれいつ かは自動改札機と連携したいなと思ってる んですが今ですねQRのOK人判定をして あの係りの方がどうぞ取ってくださいと いう運用でやっておりますでえあの箱に 行っていただいてですねねあの アニメーションでですねあの係員の方に 見せてえっと鉄道乗っていいよ船乗って いいよロープ乗っていいよっていうのも やっておりますで船とロープもですねあの この8月からQR認証を開始しましたので え箱根山内ですねバスと登山鉄道と ケーブルを除くところはですねえあごめん なさいケーブルとバス以外はえっとqr 対応えしましてですねあの情報も取れると いう形になっており ますはいえっとこの他にですねえっと フォルシアさんのシステムをお借りして 旅行中の電子クーポンえというのもやって おりますえ観光施設のですねチケットです ねあのダイナミックパッケージでセットで 買っていただくとえ美術館であったりあの プール音声施設だったりっていうのはあの セットで買っていただいて45割の方は ですねこのオプションでチケットも買って いただくというのであこれなかなかな数字 だなという風に思っており ますはいで我々が持ってるですね ダイナミックパッケージを受ける乗車権類 の販売金額の推移でこれ多分おそらく えっとダイナミックパッケージの売上その ものもこのようなあの感じになってると 思うんですが5月にロンチしましてですね 順調にえ売上増えてっておりましてえま こちらも調子よくいけたらいいのかなと いう風に思っており ますはい えっとアンケート調査の結果であのこの チケットあまダイナミックパッケージの ですねあの商品買っていただいた方に商品 買った決め手は何ですかとえいう風に聞い たところですねえ1番多かったのが10代 30代でロマンスあとセットだからという ところでございますやっぱりですねあの 基本的には大きい旅行会社様でえチケット 買っていただくんですけれども我々小田急 のようなあのところのサイトで買って いただくところにですねやっぱこういう 交通のあの独自の商品がWebスマホで そのまま手に入るというところがですね1 つあのまポイントになったのかなという風 に見ておりますでこれ若いからそうなのか と思ったんですけどね40代50代も やっぱりロマンスカーセットだからって 言っていただいてえっと60代以上もです ねあ結局ロマスカーセットできてくれたん だねということでまやっぱりあのニッチな 旅行商品を売っていくものとしてはですね まこういう取り組みが結構大事なのかなと いう風にあの思っており ますであのフォレシア様と連携させて いただいて見えてきたポイントとあの我々 自身がちょっと頑張ってえ見てきた ポイントですえポイントの1つ目えオン プレえです鉄道のシステムほとんどオン プレなんですが特急システムもしっかり ですこれをですねえっとバルケ技術さとし にマースジャパンというプラットフォーム 作ってクラ上にまず引っ張ってきてですね それでクラウド上であのラップ機能を色々 つつけることでえ1つ目えWebコネクト のようなクラウド上のシステムと安価で 接続可能になった2つ目え根幹システムに 手を加えずに付加価値機能を構築可能に なったかなと思っておりますこれ例の1つ として120日前からえ特急を予約できる ようになったんですがこれ鉄道システムの 根幹のシステムはそのままにしてえ我々の 方のマースジャパンの方でラップした機能 でですねえ機能付加してますえポイントの の2つ目ですWebコネクトを活用して モビリティとその他商材をセットにした 販売サイトを構築可能ですえ我々ですね あの何の専門家であるかという議論を常に しておりましてやっぱりですね宿泊サイト えま何でしょう観光施設そこのところの ですねチケットを売れるほどリソースが ないだろうと思っておりましたのでこの ようなあのフォルシア様との連携もですね 大変嬉しく機会があるという風に思って おりますえポイントの3つ目ですどモデル 他の交通事業者にも転用可能でありDXに 貢献可能かなと今日交通事業者の方あの ほとんどいないと聞いておりますがあのま EMにですねチケット登録していただい たらですねまそもそも我々のサイトで チケットを安価に売れますしあとはこう いうフォルシア様に流すのもですねえ0 からやるよりはあよほど安くですねえ できるようになるという風に考えており ますはい以上ですありがとうございました ありがとうござい ますはい今まであの東海様え小田急様この 2者の方からご紹介いただきましたウブ コネクトというものを少しお話しさせて いただきたいと思い ますはいまずあの次世代型商品販売 プラットフォームますごい大層な名前を つけてるんですけどフォルシアWeb コネクトというものでございますで考え方 としては左から右にデータが流れていくと いうのは流れになります左のところには 鉄道航空 え宿泊現地観光素材というようなものが ございますでこの真ん中に青枠で囲まれて いるところがあの弊社のウェブコネクトの 仕組みとなりますこの青枠の中で左から 入ってきた交通素材をえ真ん中で組み立て ていきますそうすることでえダイナミック パッケージだったりあのツ型の商品だっ たりさらにあの宿の単品だったりという ようないろんな商材をここで作ることが 組み合わせられます例えばえ先ほどのEX パックというような形の商材はえ鉄道の EXそれから宿泊さらに現地観光素材って いうもの組み合わせて1個の パッケージングしたツアーになってます 小田様の中にもえロマンスカ宿泊ガラスの モビー感というものを組み合わせたものも 商材として作っていただいてる形になり ますでじゃあ今までのツアーの作り方と どう違うのかということがまやっぱりここ がとになりますと言いますのがやっぱり今 までの増勢の考え方というのはえ本当に 位置からこう組み立てていってえ作って いくというような形で非常に手間の労力が かかっておりましたまウブコネクトの ツアーの考え方というのはえ定義をすれば ツアに出来上がるというなものがウブ コネクトの考え方になりますなのでこの 東海ツ様はそれから田様この者様に使って いただいてるま1番のポイントはそこじゃ ないかなとま簡単に本当に簡単に旅行商品 が組み立てられるということになります 少しもう少し具体化しますとこの形ですね 左側のところのサプライヤーそれから セラー右側の端のセラーという形ですね このえ組み合わせで今は旅行会社様に使っ ていただいてるんですですけどもこれをま さらに広げてOTAとかえランド オペレーターえのセラー様さらにDMOえ サズの業者様観光施設というような形で Webコネクトを1個のプラットフォーム として使っていただいてえ育てていただき たいと考えておりますえ現在のご導入企業 様はあの今ご覧いただいてる歌様でござい ますもちろんあの東海ブ様も田さんも ございますけどもえ名鉄観光様とかえそれ から先ほどの日本旅行業界様もこのウェコ を使っていただいている会社様になり ますま1号目は名鉄観光様えそれからこれ は東海様ですねありがとうございます あの右のところにちっちゃく旅行会社の ロゴが6つほど並んでますけどもえ東海様 のこの上で6つの旅行会社がえシステムと してご利用いただいてると絵になりますで 小田急様はこういう形で全フルパッケージ を使っていただいていますで旅行業会様は 先ほどお話しさせていただきましたように あの施設の基本情報の登録というような 使い方をしていただいておりますでこここ であの10月1日に立いたしましたえ エプレマEXの新サービスというものを 少しご紹介いたしますえ作り方については 先ほどの図の反応の中で申し上げました 通りにえ組み立てていくとな作り方が できるようになりますでやっぱり大きなの はEXというサービスの上に乗ったという のがまWebコネクトの1番の強みかなと 思いますのでえ旅行商品で1年前から予約 できるさらにあの座席の変更列車の変更が ギリギリまでできるやっぱりこの強みを これどうだけ生かしていただけるかって いうのがえウェブコネクトをご活いただい た強みかと考えておりますまあれもこれも スマートEXというこのキーワードの中で 今テレビCFもいっぱい流れてると思い ますけどもこちらが私のものプレス リリースですま画面の方は今ご覧いただい ています通りにえ従来型のEXの旅予約の ところにEX旅先予約とEX旅パックと いうボタンが真ん中に出来上がりてえこう いうことができるようになりました ちょっとも戻ります ねこちらが旅パックの中での取り扱い商材 手配旅行企画旅行特定書というような形の ものさらに左下をご覧いただきますとま 結合でトヨタ連オリスデタかこれもEXの 世界観の中で取れるようになっており ます画面をえ簡単に流していきます が はいえこんな形でえ東海様小田様にご利用 いただいているウブコネクトまこれをま 今後ちょっとこれからディスカッションさ せていただくのはどんな形でご活を いただけるかなということを考えていき たいなと考えておりますまテーマとしては 素材のコネクトで新しい活の喪失という ことでえ従来型の旅行商品の増成方法ま これが今までやっていただいた形ですねで ウブコネクト作る新しい旅行商品という形 でえ今までの旅行商材もご存知のえ東海様 え小田急様の方にこれについて少しご意見 をいただければと考えておりますよろしく お願いします 様 はいそうですねあの増勢というものあの 私2018年にツアーズ初めてきまして 初めて知りましたで非常に手まっかてん ですねで旅行会社の方は皆さんご存知だと 思いますがパンフレットに乗せるためにえ 旅行代金これ原価を積み上げてえ見せ られるようにえこの表に収まるようにです ね作っていくみたいなことで非常に手前を かけてましたでそことあと売るあるいは 発走するところに非常に手間が取られてる というの非常に驚いたことを思い出しまし たで我々の商品東京から京都行ってホテル 行ってまあ3万とかそのぐらいなんですよ ねそうすとそれだけ手間かけるとなかなか ま効率も悪いしどうなんだろうっていうの がありますでそれに対して今回Web コネクト1番あのいいなって思ったところ ですけどDP型基本的に増勢いりませんま パンフレットを前提としてないので宿泊 プラン登録すればあと勝手に旅行代金でき ちゃうんですねであとはもうすぐに売れ ちゃうというメリットででそれからツア型 も先ほど三村さん定義っておっしゃいまし たけれどもあの本当にこういう条件で ホテルと新幹線を組み合わせるこのプラン を組み合わせるみたいな条件だけ定義すれ ば簡単に売れちゃうとこれは非常にいいな とでこういったところはですね我々として はシステムに委ねてま先ほどご紹介した ような本来のそのプランあコンテンツの 開発みたいなところに人的リソースをえ 注げるっていのは非常にいいなという風に 思ってますしまそういったところ人と システムえうまく分担できればいいなと いう風に思いますありがとうございますで は菅田様のお願いにいきますでしょうかあ はいえそうですね私が感じてるメリットと いうのはあのバラバラに商品を登録できる というところですねあのこれ過去の失敗例 であのこれ想像の商品で本当のあの商品 じゃないですけど例えばあの船とロープと 電車が乗れて特急券もついていてお酒が もらえてカラオケも利用できるみたいな チケットを売った時にいやいやそんなに セットにされてもいらないよみたいなです ねそういうことが起きるんですねで結構 地方交通地方のあの観光シーンでですね やっぱセットにして安く売らなきゃって いうのであれもこれも詰め込んで一気に売 るっていうのをやろうとされる方がいるん ですけどやっぱり自分に必要のないものが ついてくるとあ私ターゲットじゃないなっ てなってですね買わなくなってしまうん ですねでそうするとやっぱりそのそれぞれ 個々あの結合しとくとですねお客様の方で あのこれは私が買いたいものこう オプションとしてこう選べるような格好に なるとあのすごくですねコストメリットも まなんてですか私のための商品だって思い ますしあの買いやすくなるのかなとでま フロアさんのWebコネクトでこの商材 登録しとくとそれが結構やりやすくなるの かなというところでですねあのまさっきの 楽様のあの商品作るのが大変っていうのも ありますしまお客様目線で見る時にこれは いらない商品だっていうの買う必要もなく なるというのも大きいのかなと思ってます ありがとうございますまあのWeb コネクトの基本的な考え方も今お2方にお 話しいただいた通りいかにこう今までの 増成のやり方をの発想を変えてえ簡単に 商品を作れるかということをまずベースに 考えておりましたなので左から右に流れて いくもの素材があればその素材を 組み合わせればま旅行商品出来上がります でえセットをするという定義だけでできる だけ旅行商品が組み上がるような作り方と いう風にとご活用いただけるように作って おりますまこんな形でえ旅行に対しての 考え方を少し角度を変えて見ていけるのが ウェブコネクトかなという風に私も考えて おりますはいでありがとうございますえ テキストも入っておりますので少し ちょっと観点を変えてえ経度検索とじゃあ 旅行商材とどういう風にこう今後つなげて いたらいいのかなということと少し ディスカッションのお時間をいただけたら と思いますえと10月の3日ですねえ yooの乗り換え案内からえその検索結果 の中でえ新幹線をが出てくるというな 仕組みが出来上がりましたまそれに先がけ て実はあの小田急さんのロマンス感が出る 仕組みもYahoo乗り換え案内からでき ているとでその考え方について少し菊様の 方からコメントいただければと思います はいありがとうございますえっとそうです ねあの第1部でさんからあの観光DXって 知らないうちにユーザーがあのデジタルを 使ってることだよみたいな話があったと 思うんですけどまさにまそういったところ のお話と一緒であのYahoo乗り換え 案内て結構ま毎日毎日使われるアプリなん ですサービスなんですけれどもそっから そのえっとまEX予約であったりとかあの 田さんのロマンスカ予約みたいなところが できるっていうのは1つあのいいのかなっ ていう風に思ってまして普段使い慣れてる サービスからえっとシームレスに連携して でそこであの勝手に勝手にじゃないです けどもあ予約していただくというところは あの予約数が増えたりとかあのサービスの 拡充に繋がるというところかなと思って ますしあとあの観行マースってあの実は あの私さっきご紹介させていただいたも のっていうのは2年前3年前に色々実証 実験ブームがあってやってたんですけれど もやっぱり残ってるものと残ってないもの がありますとであの観光マウスってやっぱ トリウムさんがお話しされたようにその 単体でやってしまうとそこでま終わっ ちゃうというのがありますのでいかにこう 他と連携して知られるかっていうのが すごい重要かなていう風に思ってまして まさにこの経路検索であったりとかま他の アプリの連携っていうところはま各 サービスがですね連携して1つのなんて 言うかなサービス群となって色々 アプローチしたりとか認知を広げていくと いうところに繋がるんじゃないかなという 風に思っております以上ですありがとう ございます えとEXに先がけて小田急さん連携され てらっしゃいますよねということでどんな 効果が出てたか例えばあの数字が分かると 嬉しいんです けどあの内緒のやつああいやあの大丈夫 ですあのえあのですね先ほどのあのえっと Yahoo乗り換案内アプリにあの我々の チケットバナーが出るというのを発表させ ていただきましたあれをですねチケット バナー実際にタップして我々のエMOD オンラインチケットに来た人を100とし た時にですね特急券に関しては20%の人 がそのまま購入してるというデータがあり ましてまちょっと嘘だろうと思ったんです けどあの何回調べてもやっぱ20%以上の 方がですね購入していただいてんですねま 要はそのなんか通勤とかでですねえっと yaho乗り換えのアプリの経路検索を常 にしてまこのそのまま特急買っちゃおうっ ていう人がですねかなりこういてあの通常 的に使っていただいてるという結果なのか なという風に思っております売上にも貢献 できてるというそうですねはいありがとう ございますまあの今回えEXの方にも 繋がるということで少しこの体感も込めて ラさんの方からコメントいただければと 思いますはいえっとですねあの先ほど菊 さんからもありましたけれども あのなかなか我々が仮にまマース的な経路 検索のを作っても使っていただけないと 思ってますやっぱりこれはあのバルさん みたいな全国的なプラットフォーマーで あるとま使うでしょうで私もあの経路検索 はYahoo使いますし先ほどら出てる ようにま道を調べる時はGoogle Map使う他のものってなかなか使わない でそれをま一旅行会社が作ってもあるいは 東京と大阪しか結んでないJR東海が作っ てもやっぱりそれは主導権握れないと思っ ててあまり意味がないという風に思って ますでどちらかというとこういう皆さん 使ってるところからの同線を使ってで我々 のところに来てもらえるとかあそういう 同線をですね広げていけると本当にあのま あの多分経路検索としても色々こう付加 価値が高まっていくんだと思いますしお 互いこういいことがいいま我々にとってて もいいし非常に便利な世界ができてくるの かなと期待してますありがとうござい ますはいなのであの旅前旅中旅跡いろんな シーンの中でま旅行の旅行に行くいろんな シーンの中で経路検索って必要になります しその旅行に行こうという同気付けの中に あっても今小田急様菅田様の方から頂だい た通りにこう日常の中で旅行を早期させる ような機能としても考えられるんじゃない かなという風に思いますではえっと経歴 検索からの流入の流れマシームレスに 繋がる世界観というのを今後作っていくと いうことでまあの締めの方に入らせていく んですけどもま素材のコネクトで新しい数 の喪失まここであのコネクトという言葉を 何度かお話をさせていただきましたえ Webコネクトというのは本当にいろんな ものをつげるための機能としてご理解 いただければと思いますでま大体あの 旅行会社様のところにはままだお話しでき ない会社さもいくつもございますがを結構 入ってきましたでここであのセラーの方が 大体形になってきましたのでじゃ サプライヤーえ旅行の着地の方だとかま 現地の交通事業者の方だとかその方々の力 を借りてよりこのウェブコネクトの世界観 えプラットフォームを広げていけるように まできたら考えていきたいなと思っており ますまそのためにはあのWebコネクトを こう今後どうご活用いただくかなという いうことの切り口でえ楽様と菅田様には 後ほどお話をいただきたいと思うんです けどごめんなさいねえ菊さんの方になんか ウブコネクトってこの実は1年ぐらいのお 付き合いですかね菊さんとはでその中で あのマースのビジネスを今後やろうという ことでえこのまだ言えないですね12月 ぐらいにはあの3者でリリースをしようと いうことを考えているんですけどもそれに ついてまちょっとウェブコネクトについて の期待感さんをちょっとコメントいただけ たらと思うんです けどそうですねあの先ほどあのあの色々お 話いただいた内容の通りでございまして 結構あのなんて言うかな今までその商品を 作るっていうことに使ってたリソースを コンテンツを作るというもののリソースに 変えることができると思うんで新たな旅行 の価値の商品とかっていうま私は客単価を 高くするような商品を作って欲しいなと 思ってるんですけどそういったところに あのリソースを使っていけるっていう ところがやっぱ非常にメリットがあるかな と思ってましてまさにあのDXってそう いう人の仕事の内容を根幹から変えていく ものかなっていう風に思ってるんですけど もWeコネクトってそういうところのあの 人の仕事の内容を変えていくっていうとこ に繋がるものかなという風に思ってますと いうところですはいありがとうございます ま仕事を効率化することによってさらに こう表なをする時間を増やしていただける いい商品を作る時間を増やしていただける ことがま旅行にとってもメリットになるん じゃないかなと考えておりますではあの 菅田様の方からあの今後Webコネクトを 活用してという切り口でえなんかできる ようなことこうかなと思いただければと 思いますはいそうですねえっと私の場合は ですね小田急電鉄の商品以外もえっと交通 事業者様のチケットをエで売っていくと いうことをビジネスにしていくつもりです そういう意味ではですねあの我々に登録 いただく商品ってそのそのエリア内でのえ 交通チケット消費チケットが多いんです けれども結局そのそこのエリアに来るまで の足についてもあのカバーして欲しいえ 期待していただいてるというニーズがあり ますそこについてはですねやっぱり新幹線 であったり航空券と連携してるウブ コネクトは魅力的に映るのかなという風に 思っておりますありがとうございますま あの今回えEXで繋がることによってウブ コネクトまEXの世界観で元々京からえ 名古屋でえ違うわ東海道新幹線え山陽新 幹線九州新幹線この3つがつがっており ますこのエリアの観光商材を今後もっと 活発にえ育てていこうというのも東海様の お考えになりますしえま2020x年には リニアが来ますリニアが来た後にこの 東海道新幹線ではどういうづけでま観光 商品として組み立てていこうかということ をおそらく 考の前提でWebコネクトをごえ選んで いただけたんじゃないかなと勝手に想像し てるんですけどもその辺のこう夢も踏まえ てラさんの方からコメントいただければと 思い ますえっと酒が入るともうちょっと話すん ですけどあのまだですね正直10月1日に あの使い始めてえっと使いこなすっていう のが第一歩だと思ってますでえっとあの 本当色々活用していきたいなと思うんです けども先ほどラありましたけどこう色々品 しようとすると全部オンプレで作 るっていうのは先ほどスタさんおっしゃっ た通りやっぱりありえないですよねでそれ をこううまくあのサプライヤーって書いて いただきましたけどこう繋ぐ役割これは あの我々からしたら負担かかんない形で 内部ですねあのつなぐ役割りようになって いただけると非常に嬉しいで例えば今回 我々もあの例えば近鉄の不パスやってるん ですけどあの他のプラットフォームの システムにつがることでえ我々あまり手間 かけずにQRで表示したで改札で乗れると かですねいろんな便利なものが実現でき ましたでそういったことがあの我々みんな こう簡単にできてお互いがこう 組み合わさっていいサービスが作れるとま あの色々こう未来色々ありますけどあの夢 が広がってくるんだろうなという風に期待 してます是非よろしくお願いします ありがとうござい ますはいちょっと長時間 あのお聞きいただきましたえ今までこう やってきた旅行業え観光DXというのこの キーワードのテーマの中でウブコネクト からどれだけ貢献できるかということに ついて少しディスカッションできたんじゃ ないかなと思いますまあの今日ご来場 いただいているお客様皆様のお力があって この観光業はもっと大きくなっていくんだ という風に考えておりますので是非あの この前にご登壇いたいてる方のまサービス もご利用いただきながら素材のご提供もご 検討いただければと思います本日はお 忙しい中ご来場いただきましてありがとう ございましたあのご登壇の方に拍手を いただければと思いますよろしくお願い ありがとうございまし たでは以上を持ちまして終了させて いただきますご来場の皆様にアンケートの 回答のご協力をお願いいたしますお手元の 資料のQRコードよりご回答のほどお願い いたしますではお帰りの際はお忘れ物ない ようお気をつけてお帰りください本日は大 つまにいただきありがとうございまし たSY

実施時間:16:30-18:00
講演名:航空・旅行アナリスト 鳥海 高太朗氏も登壇! 観光産業DXの現状と課題~素材をコネクトして新しい観光体験を実現~
主催団体名:フォルシア株式会社

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