霧島の名酒 明るい農村の工場見学に行ってきた! #鹿児島 #芋焼酎 #酒好き

霧島に来たからにはね行かないけない場所 がある ここ明るい 農村明るい農村の手があるなんて知ら んかったのよしかも見学ができるらしいん でちょっと見に行きましょうレッツ ゴーいや明いノ美味しいよね 酒好きが集まりそうな感じ ね明るい [音楽] ノスいい ねそうそうこれこれこれよ これ明るいさだ なえこれ何 あ限定ボトル か買うしかねえよ な買うしかねえよ な脳かの聞こない なや ばテンション上がるぜ地味に毎回飲むのよ ね 明るい買ってこう後 では学あるらしいちょっとも行き ましょう本内ならばですねこの正面にの 黄色に霧島レンガがですね見えるですけも 今日あの朝から相にと切につまれてます なるほどまたこの霧が多いのも霧島と名前 がついたあ確かにございますなるほどはい そう思うと霧もなんかいいすねそうですね こいただければいいですそしてまたこの右 に流れてます川霧島川という川でござい ますねはいはいこの川はですね6月1日が 鮎の最新力になりますのでおそらくこの下 の方にはもうアが登ってきてると思いええ 本当に綺麗な皮でああまもなくしこちらの 下の方にはですね田んぼ作りあのお米作り の田んぼになってますてですね壁が集まっ ていきますはいはいはいはいあの芋焼酎 って結構開いてないんですけどもお米も 使ってあお米も使ってるんですかはいそ また今から製造場の方で一通りき俺今米で 作るんかなってちょっと言おうと思った けどあそうすねなるほどすげえ結構ね知ら れてない方もえ大きな貯蔵のタンクになっ てまして蔵はい長の原子がですね下にて おります今現在眠っておりますのでやば たらこのタンクの下はぐると回っていき ましてですねこちらの方がこの後ろの建物 になりますのではいはいはいはいあ すごえこれ無料で検あのやってるんですか 見学無料であの随時さしてもらってます ええあの2多い時はまとめてんでこ一緒に させてくないさせていはいはいはいはいで たまたまお客さ1やった ぜこちら動さあでかいっすね1つ 1万9000円ですで数が36°以上あり ますはいでこれを25°換算して一勝便に 入れると約1万7000本ぐらい1感で1 間タク1タンクでこれあの毎日1本ずつ 一日を飲んだという計算で約40年かかる という計幸せなとこじゃないですか本当に 一生分大丈夫とそれぐらいの量でござい ますはははなかなか見応えがある感じすご こちらがですね一の代表銘柄の明るい農村 の石でございましてはいま本当にこの一定 の景色も明るい村と言ってもよろしいのか なああやばなかなかの素敵な場明るうまい んだよなマジでなそしてまたこの下の方に はブルーベリーの畑がございましてですね あこれですかはいこちらがあの旧霧島島の 特産品になっておりましてああうちの方で はこのブルーベリーを使ってリキュールお 酒も一部作ってますの でえなるほどいいっすねいいっす ねやばここ橋がちょっとちょうど3月に 出来上がったばかりの星でございまして はいまここからですね山とか川の景色を見 ていただければということでございまして はいこれこここで酒作ってるんすかそう ですこちらがも清造場ですなんかあの そんなに大きくないイメージそうですね あのうちはも小さなねあの坂ぐらになり ますんあでもねその分ねねうまいんだよな このには約100ちょっとのぐがあります でしょねでしょうねそれでもうちのクラは 本当に小さなクと聞いております ええいやそるこちらの水は農業用の水に なりますのでこのままですね田房の方に 入っておりますはいり綺麗なはいはい はいここだけでもまた30年ぐらい消そう かな中の方が冷たいの結構結露してますね 本当だ冷たい冷たいです触っていただいて もあ冷めたあの道のタトになってますので でも中の大体205前後はいああなるほど 今日ねちょっと外が熱いので 結ねいやいや やばこれあ赤ののTシャツ買っ てこうこちその清でございます中見れるん だ美しい村カイて書いてよ こちらですの清掃場でございまして中でも ですねご覧いただきたいのは奥にあります カツでございますカツあもろみタンクの奥 の方ですね右の方になりますあああ下の方 に埋まってるやつですかそうですねはい はいはいはいこちらの創業が明治44年が 創業になりますので今年で113年目と なっておりますはいはいおマイガその当時 から大切に扱っておりますわがと呼れる ですね大きなカツでございましてほとんど 地中に埋まっておりましてです頭だけ渡し てあげますはいなんかあのクズとかもあの 系統の感じですよねそう同じような作りに なってますねええ すごやべえなです宝宝物ございますね本当 やねとお客様のこの正面の機械が上流機と 言いましてちを取り出すための機会で ございますはいはいはいはいはいでうちの 当たりのその少女は全部この蒸留機が 生まれ てるいいなはははえそれではこの芋上中の 一般的な作り方をですねちょっと上の イラストを見ながら一通りご説明させて いただきたいと思いますはいあの結構知ら れてない方もいらっしゃるんですけども まず初めにこの米 工いうことでございますはいでうちの方で はこの300kmのお米をですねまず蒸し ていきまして蒸したお米にこの工事金と いう金をつけていきますはいはいそうする ことで電をですね塔に変える日構造これこ クエ三品成分米工事で作っていきますはい はいこれを2日かけてこの米工事作って いきましてはいできた米工場を奥のカボ です入れていきますほほそしてここにお水 のこの近水と焼酎の工菌という金きます はいそうしますとこの交互金がですね糖分 を食べることでアルコールを作ってきます おはいはいはいそしてクさんていうのが このもろみの発光液をですね賛成水に変え てくれまして悪い金から守ってくれるそを ですてくれますなるほどここで約6日間 かけて1時もにお酒のここで元を作って いきますあ守って言ったりもいたしますね このできたお酒の元守をですね今度はカツ からその左のですね大きなタンクのみ タンクと書いてますけどもはいはい今度は そちらに映していきましてここで初めてさ 芋お芋ですね入れていきますでも豆乳 300kgのお米に対してここで 1500kmのですおりていきます5倍の ですね最初に酒作ってすげえな本当そこで は皮のままですね召し上げていきまして 細かくぐいて入れていきますあはそうし ますと交互金というのがですねお芋とかお 米をどんどん食べることでアルコールを 作っていきますうんこの発酵の期間がこの 1時2時合わせて約2週間しますと中の のみドロドロしたものがですね出来上がっ てきますでここからは4番の常務流という 方法でその焼酎を取り出していきますはい はいその上流機がお客様のこの正面の機械 となってましてこの右の大きなタンクと 左下の小さなタンクがありましてうんあり ますねこれがですね上で1つに繋がれて いるシお上ねはいはいはいはいでできた ものみをこの右側のですね大きな方の タンクに入れていきまして下の方から熱い 蒸気を出ていきますはいそうしますと中の もみがですねグとこう見えてきますので はいアルコールを含んだ機体がですねこの 中央の筒をずっと上がっていきますこです ねあのでっかい筒そうですね上がっていき まして今度は左から降りてくるんですけど も上の方に丸い筒型の形をしたものがです ねついておりますあちらが冷却室になって まして中の方で冷たい地が常時ぐるぐると 回っておりますへえここでこの上がった 機体がお水で冷やされることによってまた 液体に戻っていくはいはいはいでこのでき た液体が焼酎の原種原来た原ごますほほう でここからはですね一般的には今取ってこ られました外の女装タンクはいそちらの方 に大部分はです入れていきましてパ亀で 貯蔵したりあの軽で貯蔵してるものも ございますけども一般的にその外のですね 貯蔵タクの方に入れていきましてはい こちらで約半年から1年ほどなかしてれて いきますそして最終的にはですね6番の 和水と言いましてこの美味しいお水近いで 25°まで水で割っていきましてああ なるほどはいビズして出荷するとこいう ですねがなてはいはいさっき大部分はつっ たけどはい小部分はどっこに行くんすか大 部分はもう外の貯蔵タンクですねああで 一部はカで貯蔵したり樽で貯蔵してるもの をございましたああなるほどはいああその ほとんどがそこに貯蔵するけど別のとこに 貯蔵しますよってことですね特別種でです ねなるほどあ特別種特別種形ですね要すに レベルがちょっと高いのは別のとこに行 くってことですかそうそうですねはい後で 聞こうなるほど すごやばここめっちゃいいじゃん面白 外国人の方も多いんすか外国の方は結構 多いです台湾中国の見に来るんすか韓国の 方も最近は多くなってきてますねあタ運転 されて皆さん来られる方多いですねれ雪土 は明るい農村にありますああこれから代表 銘柄の明るい農村というのですねやって おります明るい農村ねそううっすよね いいも綺麗に見いや本当綺麗いすよね 水や ばいやあいいねまさかこんな収穫あると 思わんかった俺めちゃくちゃ良かったわ 最高こちらが常口場と言いますはいはい 常口はい はいの中のスタッいないだははい通常です と左てるですラインの方から流れていき ましけどねあの奥の丸いメディグランド みたいな機会がありますメリィああはい はいありますね回りますと焼酎がですね いっぱいいっぱい出るんだ流れていきます 1日何本ぐらい作るんですかマックス詰め て3000本できると聞いて3000本ま 毎日じゃはないですけどもでもに九州で あの関東の方が多いかもしれませんねあ 関東に出てんだ多いかもしれませんね ふざけんな関東あの室の方で外国とかにも したああじゃやっぱ九州で逆におにかかり にくいってことですかああなるほどねのり がンンしましそうですよね焼酎好き本当 たまらないです最高な場所ですこれ は以になりますのでりいやありがとう ございましたありがとうございましたすい ませんじゃ また最高じゃない かこゆっくり し収穫農村で 収穫じゃ帰りますお疲れ様でしたまた来 たいなおさましたくもり [音楽]

2024ゴールデンウィークに鹿児島旅行の途中でたまたま見つけてしまったロンベルク氏 家族を放ったらかしにしていざ工場見学ツアーに参加するしかない! この酒美味いんだよなぁ #鹿児島 #芋焼酎 #明るい農村

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