【城崎温泉 西村屋ホテル招月庭】露天風呂付き客室宿泊記。城崎温泉の名宿で温泉と但馬牛を堪能するのです【エンイチぶらり旅】
さてさて本日は新大阪駅からスタートで ございます本日はね温泉に行こうとうん もう日々のね生活で肩が凝って仕方ないと 温泉に行こうということで12時5分発 ですね特急高野とに乗りまして木崎温泉に 向かいたいと思いますま木崎温泉といえば 西日本を代表するね温泉地の1つなんです けれども新大阪から特急1本で行けるん ですよねこの野に乗って乗り換えなし2 時間40分ぐらいですかねもう楽なんです よだからねもっともっとね新大阪から木崎 温泉行きのこの特急に乗る人多いのかなと 思ったらそうでもなかったですねでま新 幹線でプーっと来てですねこれに乗り換え たらもう木崎温泉だしま新大阪の次の駅が 大阪駅ですからねま大阪梅田大阪駅からも 乗り換えなしでアクセスができるというの が木崎温泉さあこの木崎温泉に本日は1人 でね向かいたいと思います まちょっとね正確な時間もお伝えしとき ましょうか新大阪駅を12時5分に出る この取り9号ですねで定国がですね14時 54分に木崎温泉に到着するとこれ ちょうどいいんですよねあの大体3時じゃ ないですか親のチェックイン時間ってなの で14時54分2時54分についてもう そのままふっと親に行けるというねその ちょうどいい時間に走ってるのがこの高9 号でございますどんどんどんどんね北上し ていきましてただいま福知山駅でござい ますでこの福知山駅でですねポツポツ ポツポツとえ雨が降ってまいりましたま この日のね天気予報うんま曇り時々雨雨の 確率50%という感じだったんですけども えなかなかの雨が降るまでもこの緑が生え て美しいですねそんな車窓をぼーっと眺め ながら2時間50分弱ですか帝国通り高取 9号は14時54分木崎温泉に到着しまし たこちら木崎4000駅がね執着駅なんで 寝過ごす心配もなしとさ無事ね戦して下 じゃないわ下車してまいりましたま降りた お客様ねま450人ぐらいいらっしゃった んですけど半分ぐらい半分以上が外国人の 方でしたね外国人の方にも人気のスポット 木崎温泉雨でございますますでこのまま ですねあの駅の前からね温泉旅館の 組み合いさんなのかなまいろんなホテルて いくこうバス送迎バスが止まっていたり あとはホテルのバスがそのままお迎えに来 てくださったりと親へのアクセスはね非常 にこう快適ですねでま僕こうやって撮影し てたらですねあの全てのバスがあの行って しまいましてねえ乗り遅れましたんで僕は 駅前に泊まっておりましたタクシーに 乗り込みましてえ本日の宿に向かって まいります本当はねこの木崎温泉のね温泉 街と言いますかねうんこの街並をね ブラブラブラブラ歩きながら見ていき たかったんですが何せ雨が降っております んでもうささっと親に向かってしまいたい と思いますさあということでタクシーに 乗りまして5分10分弱ぐらいかな到着 いたしましたのが本日お世話になります 木崎温泉西村屋ホテル小月停3でござい ます海東からね1300年の歴史を誇る 木崎温泉の中で創業ね160年を超える 西村屋さんというね死の旅館があるんです そちら西村屋さんのベカとで読みますかね それがこちらの小月定さとなります早速ね 中に入ってチェックインを済ませたいと 思いますま中すごい人がいらっしゃったん でこれねあの夜中に誰もいらっしゃらない 時に撮った映像なんですけどまあ中も ゴーージャスですねさあチェックインを 染ませましてね本日のお部屋に向かって まりましょうまあねあのチェックイン 入り口とかねえチェックインをしてからと かま係りの方がご案内してくださったん ですけども1回部屋に行ってそっからもう 1回外に出てえ取り直しているということ でま1人でブラブラ歩いておりますけども まご丁寧にねお部屋の説明とかして いただいておりますこの以前にねお部屋は ね311号室1円様でございますさあ早速 中に入ってまいり ましょうこの玄関のドアを開けるとねお茶 の匂いがふわっと漂ってくるんですねなん だと思ったらあのブーツの隣にね航路の ようなものがあるじゃないですかあそこで ねお茶を蒸焼きっていうのかなにして くださっててお茶の匂いがすごいんです もうなんかあええとこに来たなっていう 感じですねでこちらがお部屋になります やはり和室温泉といえば和室が合いますね まあの真ん中にねテーブルと材質が一脚 だけとうんなんか質無シみたいな感じがし ますけれどもこんな感じの和室のお部屋で ございます奥に見えておりますこの広えの スペースもね非常に広々しておりますその 外にはお部屋専用のねこの小庭底なんかも 見えておりましその向こう側はね川が流れ てましたね川のせせらぎなんかも聞こえて きますまちょうどいいこの5月の新緑の シーズン緑緑しておりますねいいお庭です ここでまたゆっっくりしたいと思います さあ引き続きねお部屋の探検を進めて まいりましょうお部屋の奥このヒエと逆側 ですねここには何やら脱スペースがあるよ とてことはあれなんですけどちょっと焦ら しましょうこちらねお化粧スペース スペースになってますねパカッと開けます と合わせ鏡が出てまいりますいいすねこ 座布団に座りながらお化粧するなんてのも ねいいんじゃないでしょうかさあそして このお部屋はですねなんとなんと露天風呂 付き客室となっております岩風呂タイプの ね露天風呂が付いておりますねでただです ねまあのこちらのお湯は温泉ではなくて 若し油になってますまあねあのなんか 取り決めがあるみたいですねこの木崎温泉 の中であんまりこうあっちこっちお湯使わ ないでねとなんて言ったらいかなこのお湯 資源を守るためということで今回このお 部屋のお風呂は温泉ではなく若しとなって おりますがま今見ていただいたようにです ね河のせせらぎと心緑緑みした中で緑の 匂いを嗅ぎながらねこのお湯に浸るという これだけでももう十分ですよ後でね のんびりと満喫したいと思いますという 露天がありましてここを開けますと披露炎 コーナーですねこんにちはということで ございますさあとまお部屋の細かいとこを 見ていきましょうかうんまこちらの広々と したとこの間ねお花が行けてあります けれどもこれ実は成華でございます触る なっちゅうね嗅げば分かるだろうっていう のねむにむに触っておりましたが成果が いけてあるとやはりいい宿だなっていう 感じがしますねであとはま時計があったり 内線電話があったりあとはまメモ帳があっ たりとかねミシュランガイドも置いてあり ましたねでまやっぱりねちょっとおぎ悪い なと思いながらもそこに襖があると開け ないと気が済まないということでえ片っ端 から開けていきますはい下の段が予備の ザスとザブトンでしたねで上の段があ特に 何も入っておりませんがおつまみ入れでは ないですええ缶詰入れですかねいうとこ ですで向い側の襖襖がずらっと並んでおり ますんでねえこちらも開けて確認して まいりましょうまこの前にねあのかりの方 から全部説明を開けてるんですけどねえ こちら襖奥には浴衣と羽織りそして靴下型 の旅ですねでハンガーもありますんで来て きた入はこちらにかけておいてくださいと いうことですお隣テレビがありますテレビ の下は開けるの忘れてましたはい失格です ねでこちらの襖の中には布団ですね フカフカのオフトンが入っておりましたさ 今度玄関の辺りに戻ってえあの部屋をね 色々見ていきたいと思うんですけれども まずは向かって右側のこちらの扉せいの ナイストイレでございますま一歩進むと こんにちはが作動しますけどねえ今回 こんにちは作動しておりませんでそのお隣 がですね洗面所になっております広々です ねでシクが2つありますボールが2つある のでお2人で来られても順番待ち不要と いうね広々洗面所そしてその奥にはまお 風呂もありますま温泉がありますからね あまり使う方は多くないかなと思います けれどもま急にシャワー浴びたくなったり とかねえという時も対応できるそんな 内風呂もございましたさあお次はこの冷蔵 庫ありを見てまいりましょうかやっぱり 温泉ですからねこお水のラインナップと いうかお水の量が多いポットに入った冷水 とあとはこの田島天然水のペットボトルが 置かれておりましたでその奥のお茶なん ですけどね洗茶の他にねダッタンそばチっ ていうお茶があったんですよこれなん なろって調べたらね体内のこの巡りを サラサラにするルチンがたっぷり含まれて いるというねお茶らしいんで後でガブガブ 飲んでおきましたで上にはねえグラスと 栓抜きがありますね栓抜きがあるという ことはこの冷蔵庫の中にあれが入ってるん でしょう相変わらず開く向きをね間違えて まましておりますけども中にはビンビール が3本とお茶が入ってましたねこれ スポット抜いたらもうあの即課金される やつなんでねえ飲まない方は気をつけて くださいという庫回りでございましたと いうね素晴らしいまお部屋に露天風呂が ついているというこの和室でのんびりと 過ごしたいと思い ますさあチェックインをした時に ウェルカムドリンクのチケットをいただき ましたんで1階にありますカフェラウンジ かなに降りてまりましたでウェルカム ドリンクこんな感じでね色々ありますあと ねま今回僕あのさんという予約サイトから 予約したんですけどもこから予約するとね なんかこうキャンペーンやってたのかな ケーキセットもいただけますよということ でウェルカムドリンクとケーキセット ダブルでもう頂いちゃうことにしました ウェルカムドリンクで頂いたのがイチゴ ミルクそしてケーキセットで頂いたのが ホットコーヒーとあと後で出てきますけど ねショコラテリーヌでございますまこの イチゴミルクもね本当にイチゴとミルクっ ていう感じでねめちゃめちゃ美味しかった ですよでショコラテリーヌが出てまいり ましておこの断面を見てねまさかと思って ねメニューを見返したんですけどもそうな んですよタンバ黒豆がふだに使われた ショコラテリーヌなんですだから チョコレートの甘さもちろんなんですけど もその後にねこのお豆のね優しい甘さが ほわっとくるんですねこれはね考えた人 素晴らしいです美味しかったそんなことを 考えながらね広々したラウンジでのんびり とタンバ黒豆ショコラテリーヌを食べ コーヒーをちびちび飲み おいしかったペロリでございますとま コーヒーちょっと残ってますねでコーヒー いだいた後こちらねラウンジのお隣にあり ますサポさんまここはねショップになって おりますでやはりねこの木崎丹波エリア 田島エリアですからこのタ牛そして伊そば ですね名物がいっぱいあるんですよでこの 辺りこれだけじゃないですよ有名な木崎と いえばそうカですよね今ちょっとシーズン 違いますけどね関係のものとかあとさっき いだきました黒豆系まお土産にはことかき ませんねそんな素晴らしい商品がたくさん 売られたショップのお隣に大浴場がござい ます月下の湯ということでこちらがね メインの温泉大浴場となっておりますま後 でのんびりつりにこようと思いますがまず はお部屋に帰ってですね明るいうちにお 部屋の露天風呂でのんびりしようじゃない かということでそくさとねお部屋に帰って まいりまし シとね雨が降ってるんですが逆にこれが いいですよね川のせせらぎの音そして雨の 音で雨が降ってるんでなんかこう緑のね 香りが普段の1.5倍増しになるわけです よそういうね音と香りとあと目から 取り込んでくるも緑緑緑という感じこれを ねもう存分に楽しみながらお部屋のすぐ横 でお湯に浸るとこんな幸せがあっていいの でしょうかというねくつろぎタイムで ございます音もちょうどよかったなんでね 30分ぐらいいましかねでのんびりして おりましてお風呂入ったり出たりねえ広炎 でのんびりしておりましたら夕食のお時間 です夕食はお部屋食ということでお部屋で いいてまいります献立今回はなんと田牛 ずし解析ですよ田島牛ずし解析2回言い ましたま田島牛というとねま世の中に たくさんブランドビーフがありますけども そのルーツとされているねもう貴重なお肉 なんでねもうがちりいただくよということ でまずはずの食前UMをキュッといただき ましてねでこちらの膝かけこの小月生産 オリジナル膝かけをパッと広げて膝にかけ てさあ始まりますまずは前菜から行き ましょう前菜は季節の主催取り合わせと 田牛の炙りにぎり寿司ということで季節の 主催をねいだいてまいりましょうまあ見た 感じからして美しいですよねこの鳥の器も ねなんか可愛らしくていいですよねパカッ と開けるとね美味しそうな料理が出て まいりますもうこの前菜だけでね日本酒1 号ぐらいいけそうな感じするんですけどね まちょっとこの後お風呂いっぱい入りたい んでねお酒控えめで今回はね行くことに いたしましたまこちらお椀がですねワ物 代りということで季節の抜くも何のすり身 だったかな忘れましたはいまま頂だいて まいりましょうこのねホタルイカうん季節 ですからね美味しいんですよこのすそう 一気にね2匹分の酢みそ1匹で食べて しまいましたけれども大丈夫ですこの青菜 にね出汁がしっかり染み込んでおりますん で2匹目は出し味でペロリとうん最後の1 粒も忘れずにということですねでえお隣の ですねまこのうんこれは吹きですよね おそらく 吹きか全米か な分かれよていう話ですけどねえお上品な 味でございますいや美味しいでこれは可い ですかねうんそのままバリッといき ましょうあとはもうあのお魚とかねもう 全部美味しいこのお寿司箱寿司かなこれも ね本当にお上品な味ですよなんか食料ポン なってないなうんでこのね中にちまきかな と思ったんですけれどもササ団子でしたね 持ち込みの甘さとねこのササの香りがそこ に写ってですね非常にお上品な甘さうん今 から料理が始まるよというねこの オープニングを飾る素晴らしい前菜たち そしてえこのすり身は何だったのかという ことですけどもまこのあれがねたくさん 乗ってるじゃないですかこれ食感が楽しい なというねうんすり身ももちろん 美味しかったですさあこっから田島牛ず ですよまず炙りにぎり寿司もう食べる前 からね美味しいですよこれはで上にねメネ とシが乗ってますんでシリの部分に ちょっとお醤油をつけましてパクッともう ずっと噛んで痛いですねこれねうんでこの シリのね具合もちょうど良かったですよね ホロほろっとしてもうたまらんもうあと4 つぐらい持ってきてくれという感じの炙り にぎり寿司さお次にやってまいりましたの が季節のお作りでございます盛り合わせ ですね見た目も美しい田島牛ずし解析で 牛牛牛牛うしと来ると思いきやまずお作り でこうねジラ作戦でしょうかねこれねこの 後いっぱい牛が出てきます牛いうねまお 作りでねちょっと心を落ち着けよというね まそういう糸があるんでしょうね知らん けどでこのねこれ倍外だったかなこの貝も ねコリコリで美味しいですしねあとま僕の 好きなものばっか並んでるんですけどね 1番好きなのはやはりねイカなんですね僕 イカのお作りめちゃめちゃ好きなんすよ うんだからなんやねんてこですけどえ おいしくいだいておりますさあこっから牛 祭りが始まりますお次出てきましたは たじま牛ロース鉄板焼きでございますで こちらがタジ牛とコ野菜の2込みたま牛の 波上攻撃が始まりましたよでまずあの鉄板 焼きのね鉄板が温まるまでこちらのね 煮込みを頂いていきたいと思いますゴロッ とゴロッと入ってるんですよでねま もちろんお野菜も美味しいんですけどもお 肉もねホロホロになるまで煮込まれており ますんでねこれ口に入れるでしょもう大体 の人はねあら口に入れた瞬間になくなっ たっていう食リポをする感じのやつです はいいや本当にねこれねご飯にかけて食べ たらねむちゃもちゃたまらん牛丼になるな みたいなねそんな美味しいお味でござい ますお醤油ベースのね味がしております さあ鉄板が温まってきましたんでね田島牛 ロースを焼いてまいりましょうこの熱され た鉄板の上にねお肉を並べいくとこの音が 聞こえてくるわけです ねもうたまらんですねこれねもうあの 目覚ましのアラームにしたいぐらい アラーム音にしたいぐらいの10音で ございますまこの10を聞きながら先ほど のねまた煮込みをポロポロと食べてお肉が ちょうど焼き上がりましたんで頂だいて まいりましょうソースは左側からですね ポン酢ベースそして真ん中がお塩右側がお 醤油ベースとなっておりますもう3枚お肉 ありますんでね全部使いましょうお肉を ちょんちょんとつつけるとね油がふわっと 浮くこのお肉の品質の高さを物語っており ますいやもうこれもえあと15枚ぐらい 欲しいですねでここで赤ワインさん登場と いうことでねまこれ国産のブドを使った ワインですよと名前忘れましたけどもま 今回のお食事ではあのワインいっぱいで なんとか我慢したいと思いますさっきも 言いましたけどねお風呂にどんどん浸り たいんででお次出てきましたがタウ ローストビーフの炙りとでサラダ野菜添え そしてしゃぶしゃぶですねタジマウシの しゃぶしゃぶが出てまいりましたもうこれ 止まりませんよタジマウシが高温の鉄板で じゅっと焼いたお肉も美味しいですけどね この低音調理されたローストビーフこれも ね噛み応えがあってもうたま牛の香りがと いうか旨味が口の中に広がりますそして そろそろお鍋が湧いてきましたんでね しゃぶしゃぶもしていきましょう隣のね 鉄板もまだ熱々なんで焼いたろかなと思っ たんですけどもいやしゃぶしゃぶのお肉は しゃぶしゃぶで食べようということで しゃぶしゃぶしてねほんのりピンクになっ たところでいただくこれが1番美味しいま 僕焼く時は結構しっかり派なんですけどね うんまどうでもいい情報ですで しゃぶしゃぶしたお肉を特製ごまだれに つけていただいてまいりますほんの少しね 酸味のあるごまだれだったんですけれども ままただただ甘いごまだれも好きなんです けどね大人のごまだれ酸味が効いてるんで ねお肉22枚ぐらい食べれそうですこれは ねうんもっと持ってきてくれという感じな んですけどお肉をね貴重なお肉をのんびり ゆっくりと頂いてまいり ますさあ田島牛ずし解析終盤に差しかかっ てまいりましてお食事ですねこちら田島牛 そぼろ寿司ですねこれ結構この日村屋さん で名物のお料理なのかな持ち帰り用もあり ますみたいなね感じでしたねそぼろご飯 じゃなくてそぼろ寿司そしてま開けるのに 苦戦しておりますが赤だしですねすり身が 入っておりましたそしてこのものでござい ますいやこのねそぼろ寿司お寿司なんです 酢飯なんですよ本当美味しかったですうん お土産に買って帰りたかったで最後は 水菓子としましてミルクカテと抹茶観点で 上にはイチゴイチゴソースもかかっており ますでこの観点ねミルク観点も抹茶観点も めちゃめちゃ味が濃厚なんですよすごい ミルクの味がするんですねだからこの イチゴソースとめちゃめちゃいますで抹茶 観点とミルクカテを一緒に食べるとま それぞれの味がしましたねうんという大 満足のお食事でございましたいやもう満足 満足ですよもうあんなにたじま食べたん 初めてですねで食事が終わって1時間ほど 休憩しましてねお次はね貸切ブロをね 楽しみたいと思いますこちらのホテル小月 停さんまね貸切の露天ブロ&スパというの がありましてね3種類ありましてねこちら 森のプライベートスパ銀月風浪リセと書い てありますけれども銀月が和風風呂がま 南国リゾート風でリセが中華風というか 中国艇風みたいなねまそんな3種類のスパ がありますでま私は今回ねジャパニーズ 銀月という森のプライベートスパー予約 することができましたんでやってまいり ました入り口でですねお部屋の鍵とタオル 類が入ったバックを受け取りましてね早速 お部屋に向かってまいりますまあねあの 普通の貸し切り風呂じゃないんですよここ はもう森のプライベートスパですからねま 何があるんだどんなのがあるんだともう 写真だけ見てねテンション上がってさあ やってまいりました今からね皆さんにもご 紹介させていただきたいと思いますまず鍵 を開けてに入りますとま立派な玄関があり ますねでこの玄関の奥に進みますとワオな 景色が広がっておりますあのリビングが あるんですねスパリビング的なリビングが あってその奥扉の向こうに大きな大きな 露天風呂が見えておりますねで露天風呂と リビングだけじゃないんですこちらには まあ大きなねこの洗面台もありますしま 左側ねこれ今回開けませんでしたけど ナイストイレもございますでえこの洗面台 から奥に入っていきますとアイバがあり ますねでさらにね左奥ドアがありますけど もあの中がですねガ板浴ゾーンになって おりますプライベートガ板浴ゾーンで こちらの扉から出ると外ですね露天風呂 チバチャン でござい ますでガ板よくゾンもちょっと覗いてみ ましょうかこのね寝っ転がるタイプでは なくて座るタイプですねもうボヘとボヘ とちゅうかねだらっと座りながらガ板浴を 楽しめるというねガ板良くコーナーが こちらになっており ますでこちらのですね森のプライベート スパーは70分70分制になっております んでねまここで色々ね頭中計算するわけ ですよまずお湯に浸りでちょっと休憩して 奥のガ板浴に行ってでまた休憩して シャワー温泉に使ってこう戻っていこうと もうシミュレーションばっちりですもう ガ板浴と温泉ま二服できりゃいいかなと そんな感じで考えておりますでこちらの リビングスペースにはですねま常温のお水 冷えたお水そしてスパークリングワイン なんかも用意されておりましたねなんでお 風呂上がりはここでのんびりとお水を飲ん で汗を流すとまそういう楽しみ方ができる もう70分間遊んでる暇ないですよこれは もうね使い倒したいと思いますで入口で 頂いたバッグの中には中でく用のサまガ板 欲かなうんそしてえバスローブバスタオル フェイスタオルが入っておりましたあと ガ板浴に敷大きなねブランケットタオルも 入っており ますさあまずはですね掛をして広々とした 大きな大きな温泉にドボンでございますま 聞こえてくるねあのカエルの鳴き声 がねこのあのかこいの向い側向こう側外側 がねあの川になってるんでえそこでカエル 君たちがねえ元気に泣いておりますそんな カエルの鳴き声を聞きながら温泉にドボン でもって体があったまった後はガ板欲に 着替えましてガ板欲コーナーに突入です 大きなブランケットをバサッと引きまして ねここに座ってのんびりとまあ10分 ぐらいかなもう汗がね止まのですよで床 暖房もねちゃんと効いてるんで足の裏も あったかいしもうお尻も背中ももう ポカポカですわということで汗をドボドボ かいてリビングに戻って水をガブっと飲ん でもう1回お風呂にドボンとたまりません たまりませんよこれはこれぞ温泉というね うんまカエルの鳴き声がすですけど なかなかいい経験でしたね素晴らしかった ガ板ゆくと温泉をこれでもかと楽しんで水 を1Lほど飲んでねお部屋に帰ってまり ましたらお布団が敷かれておりましたねま これも旅館ならではのサービスで ありがたいですねで枕本にはアドとあと 懐中デトとかね明日の朝食券なんかが置か れておりましたさあここでね僕は悩むわけ ですよもう寝てしまうかちょっと休憩して 大浴場に行くかそれともていうことでもう やっぱね我慢でなくなりましたビールだと うんいうことでグラスと栓抜きそして冷蔵 庫の中からむに中瓶を1本取り出しまして ねもう風呂上がりビール飲まな無理でしょ ともう大浴場は明日の朝行きますという ことでえ1人ビール祭りが始まりますもう 線がね吹っ飛ぶぐらいも大急ぎで開けまし てねビールビールビールていうことでむに コップに注いでおりますでもう風呂上がり 体ポカポカということはもうね飲む スピードは ねこんな感じです よたまりませんな という感じでねもうビールを煽っており ますうんもうねおつまみとかねいらない ですもうこのね干してるんです体がビール をということでえあっという間にビールが なくなってしまいましたでさすがに ちょっと2本目はね我慢しときましたうん 適量で終えておこうということででビール 1本をおいしくいただきましてうん大浴場 明日朝早く行くぞと心に決めましてねもう 今日は寝てしまうことにいたし ましょうまカメラではね拾えてないです けれども外のねこの川のせせらぎ音がね ちょっと聞こえる感じ最高の1日でしたお やすみ なさいおはようございます昨日はよく眠れ ましたね温泉板浴のパワーちゅうのは やっぱすごいですねよく眠れましたさあ朝 起きて外を見るとう若干こめっていう感じ ですねということでまずは寝ぼけまこの ままお部屋の露天風呂にドボンタイムです もうね帰りたくないですよこれこの瞬間 いつもねこのま1泊して翌日 チェックアウトの日の朝にね温泉に入ると もうやだと帰りたくないという感じなん ですけどもささっと準備いたしましたねお 次は朝食会場に向かいましょう朝食はね ビッフェ形式になっておりますこの広々し たホールまはよ中ねものすごい数の メニューがありましたねまそんな中で私が 選びましたのは和食ぽい感じま右の2つは ね洋食丸出しですけどもねなんかこう煮物 とかがね食べたくなるんですよお湯に入っ た後は知らんけどということでね体に 優しい朝食ラインナップに今いたしました 窓の外にはね緑の美しい景色が広がって おりますこんな緑に囲まれた中でま相 変わらずのお食事ですがペロリでござい ますいやもう満足ということでダッシュで ね食後は大浴場に行ってきました大浴場 露天風呂ドライサウナ水風呂広々してまし てねやっぱり昨日の晩のんびり言っとい たらよかったと後悔しながらお部に戻って まいりましてチェックアウトとなります もうちょっとゆっくりできたんですけどね 電車の時間がありましたんでね9時になく なくチェックアウトとなりましたいや本当 にねまだまだ行きたいとこいっぱいあった んですよこちらの小月停さはね5万ツの大 庭園があるんですよそこの庭園の散歩だと かねその庭園の中にあるプールとかねあと フィットネスセンターとかねまあとはもう レストランとかねナイトラウンジとか いろんなとこがあるんですがもうほぼお 部屋と貸温泉で終わっちゃいましたもう 次回は次回はねカのシーズンにまた来たい ですね木崎うんその時にはまお天気である ことを祈りながらまたやってきてですねカ に下みを打ちそして庭園の散歩し フィットネスジムで汗を流し温泉でさらに 汗を流すというねまそんな過ごし方をし たいななんて後ろ髪を引かれる思いでま 帰りは雨が小ぶりだったのでちょっとね散 しながら帰ることにいたしますやっぱりね 木はねは絶対欠かせないですねうんこの不 のある街並これ左側に見えてるのが西村屋 さんの根幹でございますまこういうね歴史 のある建物があったりお土産物屋さんとか 飲食店がねこうのきを連ねてるわけです あと外湯巡りなんてのもね木崎温泉は有名 ですからね浴衣姿でこの辺りを夕方ね ちょっと日が沈んできた傾いてきた頃に プラプラ散歩するなんていうねそんな木の 先らしい過ごし方を次回はするぞと心に 誓ってですね木崎温泉駅まで戻ってまいり ましたま歩いて20分ぐらいでしたかね うんでさあこっからまた新大阪に帰りたい と思います乗り込みますのが新大阪行きの 高取12号ですねまこれも新大阪止まりな んでえ寝過ごす心配がないのでのんびり グダグダウトウトしながら帰りたいと思い ますというところで今回の木先旅西村屋 ホテル小月停さの模様宿ですねは以上と なりますいかがだったでしょうか木崎温泉 ま非常にこう便利ですよね交通の便が新 大阪ねまで新幹線で来てそっから高取に 乗ってまね過ごすこともなく到着しますん でね是非木崎温泉訪れてみてくださいねと いうことでね今回も最後までご視聴どうも ありがとうございましたまたねこんな感じ でいろんなね温泉地にブラブラ出かけて いくそんな動画も出していきたいなと思っ ておりますんでもしよろしければね チャンネル登録して次回以降の動画楽しみ にお待ちいただけましたらと思いますあと はリアルタイムの情報なんかはねXでま なんか色々投稿しておりますんでご興味 終わりな方は是非概要欄からチェックして みてくださいであとうんメンバーシップっ ていうのやってましてねえメンバーシップ 限定オフ会だったりとかあとはま毎週の ようにねえメンバーシップ限定のライブと かやってますんでご興味終わりの方は こちらもねチェックしてみてくださいと いうことでねまた次回の動画でお会い いたしましょうでめたいところなんですが 本 阪まで完がついてるスが出てるんですよ それに今回乗れなかったのが残念ですが 次回まそのバスでまた木崎温泉に行きたい と思いますという決意表明で回は閉めたい と思いますじゃまたね次回の動画でお会い いたしましょうではではさよなら [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] あれいよ
今回の温泉旅行(宿泊記)は西日本屈指の温泉地「城崎温泉(兵庫県)」。今回はその城崎温泉の名宿「西村屋ホテル招月庭(しょうげつてい)」さんで温泉と但馬牛尽くしの旅を楽しんでまいりました。
開湯1300年の歴史をほこる城崎温泉で160年以上の歴史をもつ「西村屋」さん。その別館として建てられた招月庭さんは5万坪の広大な庭園を持ち、館内には貸切露天風呂やラウンジ、レストラン等の設備も充実。
今回は露天風呂付き客室で「お湯」と「但馬牛」を存分に堪能させていただきました。
城崎温泉 西村屋ホテル招月庭
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【自己紹介】
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【エンイチの裏の顔?公開】
先日収録にお邪魔してまいりました「札幌人図鑑」是非チェック!
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起きていられるか😅
よろしくお願いします。
城崎と言えば西村屋と言うくらい有名なホテルですよね
最高のところですね。
家族旅行で城崎行ったのを思い出しました。懐かしい。
癒される温泉旅館ですね。
城崎は泊まった事がありますが、違う宿でした。いっぺんでもいいから泊まりたいです♨️
いいお宿ですね😆😆
西村屋さんは本館も凄いでしょうが、身にそぐわない感じで肩凝りそうですが、招月庭さんは新しい感じでええですね🤗外湯巡り行かんでも十分😊