あの某番組にて紹介された、激うまスコーンのお店に行ってきました

ほい日本橋チャンネルニュースということ で本日は日本橋人形町からスタートさせて いただいておりますMC池永です暑いです ねいや暑くてもうねノンスリープスタイル で行かせていただきますよさて本日はです ね人形町にございますタニートリアT ルームさんにお邪魔しようと思っており ますこちらですねあのブリティッシュ スタイルのTルームでまつまり英国風 イギリス風のTルームま紅茶と言ったら イギリスですからねそちらにお邪魔したい と思っておりますでえっと先日ですね某 番組で30年間ほぼ毎日スコンを食べて いらっしゃるという女性の方があの スコーン狼の口が美しいスコーン3戦に 選ばれたスコンが食べられるお店がこの タイニートリアティールームさんなですっ ていや狼の口ってなんだよって思ってま 色々調べちゃいましたよねまその辺もね 色々お店の方に伺っていこうと思います そして本日はですねスコン1人で食べても 寂しいじゃない日本橋チャンネルニュース もたまには1人じゃなくてもいいじゃない ということで1人ゲストを呼んでおります この方ですじちゃはいはいはいはいどいっ ちゃんですありがとうございます ありがとうございますいや見てこの撮 ちょっとあの今ねこちから見てたんです すごいやかに見てましたそうなんか ほがらかな顔でね生暖かい目で見てくれて たわけ目の前でいいや温かい目で見て 暖かかったよというわけでお店の方に行っ てみましょうスコンどうですか好きですか 大好きです紅茶好き大好きです最近あの 1人でもちょっと紅茶飲むんで家でも快適 じゃなはいから今日めちゃめちゃわ最高と 思って最高の日じゃんもう適任だねそう 知らずに呼んだけどねじゃあ行ってみ ましょう [音楽] イいやあおしゃれだね可愛らしいですねね [音楽] 天使の京本さんですはいよろしくお願いし ますよろしくお願いいたしますまずお伺い したいのがこの人形調という町溢れる街に そのお店を出そうと思われた理由が知り たくてですよねすごくよく聞かれやっぱり そうなんですね最初に出した時は本当に 周りのお店の方々からなんでこんなところ に行ってすごい言われたりお店のね雰囲気 ともあれがあります特にすごくこだわりが あってではないんですが元々日本橋エリア が好きだったということそれからイギリス の田舎カントリーサイドにあるTルームが まテーマなんですけれども自分が行って 好きになったうんその雰囲気うんをすのに 割と田舎っぽい感じ田舎っぽい感じって 言ったら変ですけど都会のすごいあまりに もキラキラした感じよりは少しこう下待っ ぽい感じがあるのってすごく合うなって 思ったのもま後付けなんですけどもでも 元々はやっぱりこの甘酒横町界隈で神社と かも多くてなんかこう空気気がいい感じ街 ありますよね多分すごくそれはこのエリア を好きなは感じ このでてきたらいいかなて思ってま たまたまですけれもどいいもつかったので ていうことで元々そんなにすごくこだわり はないけど色々な要素がなんかここに導か れてきたいう感じここにこう導かれて今 ここにお店があるということなんです 元々もう若い頃からあのイギリス自体は国 としてすごく音楽とかアトとかの面から 入ってすごく好きだったんですうん イギリスの雑誌を作ってる方と知り合いに なってま仕事あめで知り合いになってその 方がイギリスの田舎町のTルームとかを 巡るツアーを組んでたんですよええであの ロンドンとかあの有名な都市は行ったこと があったんですけどやっぱりそういう田舎 ってなかなか行く機会がないのでなかなか いいチャンスだなと思ってそのそれで旅行 田舎を巡ることをしてはまってしまった なるほど元々紅茶がすごいでとかっていう よりはそのきっかけを元にいうそうそう です紅茶とかもちろん紅茶もお菓子も 大好きなんですけれどもイギリスのその 風景の中に溶け込んだ田舎にあるちょっと 日本ではない感じのテールーム自体に すごくはまってしまったんですねなので あのもちろん校長とかお菓子も大事なん ですけれども1番大事なのはやっぱりその 居心地のいい感じを楽しんでもらえたいな うんお店の雰囲気もはこそのイギリスのお 店のその田舎のお店の雰囲気に寄せて作ら れてそうですイギリスの色々本当キルムに よってもちろんカラーはあるんですけれど も全てに共通してるのがなんかこう明るく てほっとする安らげるでちょっとちょっと だけ田舎臭い感じあのかっこよすぎない 感じであとちょっとレトロな感じとか ヴィンテージ感が感じられるなんかそう いう共通する要素があるんですね例えば都 やっぱりギスギスうんそうきい時間をあの 結構トに時間も過ごしてらっしゃる人が 多いと思うんですけどそういう時になんか ちょっと全然違うちょっと抜けたような こういう感じってやっぱり居いいんじゃ ないかなて正直ご覧いただいてお分かりの 通りちょっと冷静になってみるとやりすぎ じゃないっていうぐらいちょっとあの ギラギラあの可愛いんですけれ特に イギリスは元々すごい寒い暗い国で明るい 日とかもうんだから多分それもあってお店 の中をこう明るく飾り付けるっていうのは きっとあるのかなって勝手に思ってるん ですけれども私自身も家をこんなにはして ませ んはい家は結構ちゃんとクールな感じなん ですけどスタイリッシュなはいでも やっぱりなんかそう外ではこういう感じの 時間を過ごすのってやっぱりもしかしたら みんな気持ちいいんじゃないかなってお店 をやってみて改めて思いましたこんなお店 誰が来るんだろうぐらい最初は思い でもいらっしゃる方やっぱりあてすごい 幸せそうな感じでそれでリし てという感じのイギリスのその感じをあし たいていう感じの店 ですイギリスでも例えば都会のあのカフェ とかでうんはあんまりこういう古いレシピ のものを置いてるとか伝統的なものがいつ もあるっていうわけではないんですけれど もやはり田舎のあのTルームにに行くと あの伝統的な昔ながらのちょっと素朴なお 菓子がたくさん並んでたりただその パンケーキとかはもうやり伝統的なレシな んですねすごくシンプルででもずっと家庭 で愛されてきたようなでもそういうものも 決してあのじゃあTルームに行って メニューとてあるかというとないんです けどクランペッツ もあるけどあの自分では作ってなくて買っ てきたものを出してたりとかというのは手 がちょっと時間もかかるし手もかかるので うんですけどあの改めて日本で東京でこう いうイリッシュスタイルのお店をやろうと 思った時にやっぱり日本の他ではあんまり 見ないイギリスらしい伝統的なものは少し 出したいなと思ってあえてちょっとそれ こそレシピを勉強したりして出して るっていうのはありますああなるほどそう なんですね今日スコンを食べさせて いただくんですかでこのスコンがなんか すごくあの成功にこだわって法 いらっしゃるみたい私も知識がないです ラブインセフああすごいマツ子ですか あマツ子法とかていうののその狼の口にほ あすごいすごい [音楽] 狼その辺がそのブライン製法ってなぞ みたいなグラインド ブラインか小それどこであなからラブイン ラブインラブインが間違えてあ最初 ちゃんとおっしゃっておっっラブイン製法 ですラブイン製法はいはいでスコピも基本 すごくシンプルなバターと粉とお砂糖と あとま牛乳入れたり卵入れたりでシンプル な分だからあの特徴が例えばお店ごとの 作る人ごとのうんうんえ特徴は出やすいと 思うんですけどイギリスでもあのスコーン の種類っていくつかに分けられて1番日本 の人が目にしやすいのはロンドンとかに 観光で行ってホテルの蓋した時に出てくる スコーンでもうちっちゃくてもうつるっと していてやっぱりちょっとお菓子っぽい 感じなんですねでもちろんそれもすごく 美味しいんですけど田舎のティールームに 行くと絶対そんなスコンは出てきません もうこんな大きくてごつごつで岩みたいに すもうねロンドンのスコンとこう並べたら 同じものとは同じスコンとはきっと思え ない大きさでて4倍あったそのロンドンの 本当にちっちゃいもが多いので感もこう 外側はもうザクっとしていてでも開けると 中はちょっとふわにこうこりしていてで やはりスコーンの食べ方で一番大事なのは そこにクリームとジャムを乗せて食べ るっていうことなんですね日本ではお菓子 屋さんとかパン屋さんでもスコーン売っ てるところ今ね多くてそうするとまおさ はいあの甘くなってて具いっぱい入ってて なんか菓パン感覚でそのまま食べる感じの ものが多分多いんじゃないかなと思うし それはそれでもちろん全然いいんですけど 元々のやっぱりスコーンイギリスの スコーンはクリームとジャムを食べるため のものと言っても過言ではないんですねで なぜかというとイギリスでは楽の多く本当 に乳製品がすごく豊富で美味しいんですね でクロゼットクリームというバターと生 クリームの間ぐらいの感じなはいから入手 部分すごいんですけどですよねきっとそう でもあのなぜか地はすごいすっきりしてい てもったりしてるイメージがないですねん ですはいなんかやぱパスコンにつけて 食べると美味しいっていうイそうででその クロテッドクリームを食べるためのものと いっても過言ではなくてなのでうちでも 基本はクレーンででお砂糖の甘さもすごく 控えめですなので正直言うとスコンだけて 召し上がるのはあまりお勧めしてないです ただまリピートして買ってくださる方の中 にはもう何もつけなくても美味しいって 言って召し上がる方ももちろん いらっしゃいますけど基本はあのクリーム やジャムを乗せた時に味わいとしてもあと 食感もそのクリームとかもジムの水分が やっぱりこう染み込む染み込むというか 一緒になってきた時にうんそのまんまだと ちょっとここっとももまでいかないけど やっぱパサとするぐらいな感じにしておく んですして作るんですけどジャムクリーム が乗ることで一番完璧な食感が味わになる そういうのをイメージして作ってすきいや 超楽しみじゃない食べるの楽そうですよね 飯る前にこんなにっちゃってくちゃいや 紅茶がすごい好きな好きですかあまさにだ から紅茶もそうなんですよやっぱりスコン は召し上がる時には水分は欠かせなくて なるほどもちろんそれはコーヒーでもんで もいいんですけどやっぱり紅茶の味とです よねそれはなぜですねまそのでできたか うんうん崎横町にあるテールームなんです がそんなに大きな店じゃなくてアフタヌー ティーをメインにメニューとしてはえご 用意していて最近アフターナティブームと いうこともあるんですかねあとイギリス 好きの方などが本当にたくさん来て くださっていてすごくありがたいことなん ですけれども結構ご予約でいっぱいの日が 多いですであのもし見てくださってあ クリームティーあのこのスコーンのセット のことをクリームティーって言うんです けどもあクリームティーちょっと気軽に 食べに行きたいて近くに行くからって寄っ ていただけるのはもうすごくありがたい ですしそれだけでも大歓迎なんですがもし かしたらお席がいっぱいで入れないという ことがあります特に土日などはなのでもし いらっしゃることが決まってたら是非ご 予約の上いらっしゃることをお勧めします はいでもあのポロっと開いてる時もあるの でお近くにお呼お越しの際はぜ覗いてみて くださいこう覗いてあいけるかもてはい ぜひぜひあのイギリスの田舎のテールーム のスコーンの味を是非楽しんでいただき たいと思いますなんかイギリスって言うと なんかやっぱちょっとこうマナーちょっと 厳しそうだなってイメージがあるけど やっぱお店の雰囲気とかあのおっしゃって くださってる話的にちょっと気軽に入れる 感じがめちゃ気軽ですすごくあるので年式 が高くないうんさっと入れる感じがすごい するなと思います皆さんぜひ遊びに来て くださいてください本当にありがとう ございありがとうございます [音楽] [音楽] [音楽] どうです かすぎはしないか [音楽]

今回の日本橋chは!
MC池永編集でお届けでっす!

たいっっへんお待たせいたしました!ヽ(;▽;)ノ

2023年7月に取材させていただきました!
タイニートリアティールムさんをついにお届けですーー!!

こちら、
あの「マツコの知らない世界」でも紹介されたスコーンが食べられるという
ブリティッシュスタイルのティールーム!!

しかもこのお店、なかなか予約がとれない大人気店なんです!!

ちなみにこちらの動画は2本立てでお届けしますよっ

前編である今回は、

ブリティッシュスタイルってなんぞ?
とか。

こんな可愛らしいお店がなぜこの下町人形町の街に?!
などなど。
気になるあれこれ
店主の慶本さんに
聞いてきちゃいました~!

スコーンってそういうものなのね?!ということや、イギリス国内でのスコーンの違いまで知れちゃいます!

ぜひご視聴くださいませっ!

Tiny Toria Tearoom
HP : https://www.tinytoria.com/

●タイニートリア アフタヌーンティー&カフェ(ティールーム)
〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町2-20-5 柿沼ビル1F
営業時間 11:00-17:30
定休日​ 月・火(祝日は営業します)

​●タイニートリア本店 TEA & Something Lovely(ティー & サムシングラブリー)
(イギリスのヴィンテージ品や紅茶などを販売)
〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町2-20-2 大山ビル1F
​※不定期営業
営業時間 11時30分〜17時

アクセス
⚫東京メトロ日比谷線・都営浅草線 人形町駅 A2出口より徒歩2分
⚫東京メトロ半蔵門線 水天宮前駅 7番出口より徒歩3分
⚫都営新宿線 浜町駅より徒歩5分

TEL:070-7795-1889
mail: tinytoriatearoom@gmail.com

Instagram :
https://www.instagram.com/tiny_toria?igsh=M2JvaWE4c29iZ255
【タイニートリアからのお知らせやお店の様子はinstagramでお知らせしているそうです!】
X(旧Twitter) :
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Among the many tourist attractions of Japan, the Nihonbashi is full of thrilling and mysterious charm.
It is a city that combines more than 300 years of history and modern culture.
Sushi, tempura and eel, these are the origins of Nihonbashi.
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