【東京の秘境】伊豆諸島・神津島1泊2日滞在記!大自然に新鮮な海鮮!人の温かみも嬉しい週末旅行。[国内線全線制覇の旅]

こんにちは2024年の4月の20日で ございますけども今日は日本の国内線の 前路線を制覇する企画にまよりまして今度 は神津島の方に伊豆諸島の方に行こうと 思いますまずは長府駅の方に向かいまして 今日は長府飛行場から国内線の94路線目 に乗るんですけどもこっからバスに乗って いきますということで長府駅からバスで まあ10分ほどでございます大沢 コミュニティセンターてバスでおりまして 歩いていくと長府飛行場になるんですけど もターミナルが非常に綺麗なところですが こっから新中央航空で島のライト行き ます別に本検査行ってますんでね我々の 津島もうちょっと後三島行きの検査中ので ございますチェックはすぐに終わったん ですけども荷物が若干5まで無料で1km 超えると1kmあたり350円追加で 支払うことになります体重も入し ます検査後にこうやって中の方に待に案内 されるんですけども非常に狭いあるんでも 飛行機のサイズを考えると当然かと思われ ますトイレもこちらあるんですが機内には トイレがありませんので必要であれば済ま せるようにとの案内がありましたという ことで1便ずつに1便ずつ登場が開始され ましてドルニエ228型機という人乗りの 小さなプロペラこちらの方に乗ってまいり まして座席は事前に指定することはでき ません基本的には呼ばれる時に座席を案内 されます体重とかも記入するんですけども チキの時に小さい飛行機なんでバランスの 感覚バランスの関係からやはりその場で 色々と考えて決めるようでございます ちなみに携帯電話は電源を消必要があり [音楽] ますということでエンジンをスタートし ましてカストロの方に向かってくんです けども離着陸時は全ての電子機器が使っ ちゃいけませんので離陸後の映像になり ますさあということで飛行離陸をしていき ましたこんな感じで調布飛行場を北めきに 離陸するんですけどもその後旋回しまして 南方向に向かっていきます低いコドを飛ん できますので下の景色がよく見えるんです けどもちょうど今鶴見川とその横の横浜市 の日産スタジアムを見ることができており ますここら辺はま鶴見川が氾濫した時には その氾濫をした後に堤防の血界を防ぐため に流水値になっておりましてここら辺のま このスタジアムの周辺はあえて水が溜まる ようになっています2019年の台風の時 にはまさにそういう風に機能したんです けども日産スタジアムが水没してると話題 になりましたが倉庫しるしに今度横浜市が 見えてまいりました港未来の地区も見えて おりましてランドマークトアとかも しっかりと見えますさらにその後5分後 ぐらいになりますと鎌倉が見えてまいり ましたこっから相模の方に出るんですけど も鎌倉の街並よく分かるかと思われます 若宮王子も見えますし鎌倉駅の駅前の様子 も見えますこんな感じでやはり3方山に 囲まれ一方が海に囲まれているってことで 幕を作るには持ってこい鶴橋号ましたけど も反対側にはこの江ノ島も見えておりまし てこれがもう相模に出る合津でございます 大体高度1000mちょいとかなんで船と かもよく見ることができるんですけども 色々な用途に合わせた船の形が特徴でき 走行してるうちに相模なですねちょっと 沖合いの方に置いている伊豆大島伊豆諸島 最大そして最北の島が見えてまいりました こちらは火山島でございまして人口は 7200人程度という感じでございます 三原山というま火山があるんですけども 基本的にはま作りは清掃火山火山のようで ございますがマグマ自体はどちらかという とサラサラのサラサラの原武岩質のマグマ でございましてどちらかというと噴火の 様式はハワイっぽい溶岩がドロドロと流れ てくようなそういった噴火でもあるようで ございました確かにちょっと岩肌が黒 っぽくてこれが他の伊豆諸島の島とま ちょっと地質が違うところではあるんです けども海にこうやって溶岩が流れたような そんな後も見えましてハワイのハワイ島の ように思われました規模は全然違います けどもねまその中にいろんな船を見ながら どんどんと伊豆諸島の辺りを何かしていき ますさあちょっとして見えてきたのは今度 は豊島という島でございますかなり丸くて 小さな島でございますけども結構険しそう に見えますね真ん中に山がつびえたってる ような状況でございますけどもここら辺は 人口300人程度でございますが基本的に はサザエとか伊勢が名産なようでござい ますあとは伊豆諸島の名産の足場を栽培し てますけどもちょっと行きますと今度は こちら新島が見えてまいりました新島と いうのは少しだけ大きめな島でございます けどもま2つの高地に囲まれているえ囲ま れれていると言いますかね2つの山があっ て間に低地があってそこに集落があると いうまそういう島になっているわけで ございますけどもここら辺になってくると 白っぽい岩肌が見えてまいりまして伊豆 大島とは地質的な違いがあることかという 風にえ分かるかと思われます竜門岩出の ものでございますがそれに関しては今もう ちょうど見え始めている高津島についても 同じでございますここら辺もこちら北側に ある最高標高572Mの天井山こちらの山 があるんですがこちらが平安時代に最後し たんですけども龍門岩室の溶岩ドームで できているようでございますあれ登るん ですけども結構険しそうでしたさあ ちょうど空港を見えてまいりましたけども こっから1回津島の南の方に回り込みまし てぐるりと旋回をして空港の方に着陸 おそらくですけどもパイロットが目地で 飛行機を着陸させるのかという風に思われ ますあの天井さすごそうな感じでござい ますけどもなんかすごい崩れた後みたいの あるんですけどもあれすごいなと思ったん ですが崩れた後に地山工事も行ったようで ございましてまかなり災害との戦いだった みたいですで反対側の海側の崖も時々崩れ たりするようでございましてこれも なかなかすごかったですさあということで 飛行機は到着しました滑走路上で小回りが 効きますんでUターンをしましてそのまま ターミナルの方に入ってくような感じ かなり個人まりとしてますけども1日調布 飛行場とは3復飛んでますんでねやはり 離島のま足と言って非常に大事なものかと いう風に思われます ということで飛行機を降りていきます大体 40分ちょいの飛行時間でここに到着する ことができました神津島空港の旅田でも 非常に簡素な作りでございましてま到着や 出発当選もいちいち分けられてるような 様子ではないという状況チェックインも 待ち合い室も保安検査も全部同じ場所で ございますがその後このように宿の方です ね菊のという宿に今日は止まるんですが 後ほど紹介いたしますがこの宿の方がお 出迎えくださったのでまそのままもう車で 宿の方まで連れてってくださるということ でございました今回は私が唯一のでござい ますんでもうアーリーチェックインとか そういったもう感じというかもうとにかく ほぼほぼ何でもあり柔軟にやってくださっ てるという感じでございます私が YouTubeを撮影するって話は事前に お伝えしていたので結構そのフトジニック なところをわざわざ回ってくださいまして で色々ここら辺の紹介もしてくださいまし たこんな感じでま色々とどうぞ撮って くださいという風におっしゃっていただい たりま場所によってはわざわざ止まって窓 を開けてくださってそれでわざわざ取らし てくれたりと本当にもう最初からいたれ せりで本当にありがたいことでございまし たけども ここら辺は天のですとかラブライブとかの 置にもなっていたようでまず天のこのの 場所に向かうということで言ってくださっ たんでせっかくなんでねまあ行こうかなと いう風な話でお伝えをまあのお願いをし ましたちょうどここら辺構図高校って島の 高校があるんですけどもトの高校でござい ますが東京都なんでここの辺りでまこの 場所がちょうどなんかオープニングかなん か分からないんですけれどもこの天気の これ出てきた場所だったみたいでござい ました確かにこれはかなり海も遠くに見え て坂道なんでかなり深海誠さんが好みそう な構図になるなってことが見て取ることが できましたこの先にもまた場所があるよう でございましたんで行ってみたんですけど ここら辺の屋根があるところですねここも 映画のシーンでその深海誠さんの天気の子 で登場してみたと登場してみた登場してい たらしいということだったんですけどここ の角度からどうやら主人公とま子供が話し ているそんなことがあったみたいでござい ましたさて前浜海岸っていうメインの1番 大きな海水浴場に来たんですけども今度 このなんかまやぐらみたいなところですが これはラブライブラブライブのまその キャラクターが登場したそんな場所になっ ていたようでございましたなんで高津島 ってのは結構観光場が盛になっているん ですよねその他数々の伝説もありまして これは水くりの神の像ということでござい ます伊豆の伊豆七刀を作った神様がですね こう水をどのようにま配分するかとかそう いったことを決めた場所だそうでござい ますさあ今ちょうど信号のあるところを 通り通りましたが神津島で信号のある唯一 の箇所だそうでございますその後は集落の この川みたいなところ登っていきまして上 の方に行くと宿菊に到着ですさということ で宿の方に行きました菊という宿に止まる んですけどもGoogleでも非常に高 評価を受けておりましてわざわざですね いろんなところにいろんなこうメスポット にすでに車で連れてっていただいており まして非常にこれはいい指定になりそう ですねこんな感じで今あのもう布団も準備 していただいてですけどもゴールミク直前 なんで1組のみ受け付けると1週末あたり 1組のみということでございました来週 以降に向けて工事も絶賛進んでるようで ございますで昨日ちょうどタイムリーに オープンした温泉補説があるようでござい まし て水着がねないと入れないんですけども わざわざか知らしてくださいましたこんな 感じでなんでは入る時にはそれで入ろうか と思うんですけれどもまタウンとか持って きてるんでねそこら辺は心配がないものか と思われますこっからまずは島ですね やはり花山ということで有名でございます んでそこに登っていこうと思いますなんで ま連絡さ記入表とかがあるんですけどもま それを書いてですね登っていこうかなと いう風にま思います途中でちょっとま ランチを買ってですねその状況でまその 状態で上がっていくものということでやっ てこうと思いますさあということでですね こっから商店の方で物を買ってから ハイキングてますかこの最大の火山である 天井山の方に行こうと思いますこんな感じ でここはあの菊のですねえ大将さんのご 友人が書かれたみたいでして非常に上手 ですよねあの建物も中色々と設備が充実し ているようでございましてまかなりですね すごい行き届いてる感じのところでござい ましたので後ほど夕方の時にですねこちら をご紹介できればという風に思います こんな感じで天井さんこっち側なんです けどもとりあえず商店ですね石勝商店って いう店があってそこで島の名物の醤油飯 握りというものがあるのでそこでまず昼食 を調達してこうと思いますここはあの集落 があるというんですあるということでは あるんですけれども集落とは言ってもです ね結構やはり山山で山の間のTに集落は あるんですがでも結構ひ段上にですね色々 とこのと言ってもV字みたいになってるの でいろんなところに曲がれててで今回の 商店はこちらがの低い方でなくてこちらの 上の方のシに行くていう感じになってるの で一口に集落もいくつかあるようですね ここら辺山と山が間にあるんですけどもま 山の間なビル風みたいにちょっと風の 通り道になってるんで風が強い時はかなり 強く吹くようでございましてちょっと今も 海からの風がパーっと吹いてってる感じ ですねま強さとしてはそこまでじゃないん ですけれども今日はこんな感じで地山工事 を行ってますて山崩れを防止してるんです けどもあちらでも似たようなことをやって いる感じになっておりますちなみにあも さん工事の後だそうですですねあれも コンクリートで固めてるらしいんですけど もあとサラムみたいなのもありますねこれ ねすごいねよくあんなでかい単体険しい 山体を除しましたけどもま東京都なんで その意味ではかなりインフラに投資できる お金はやっぱり他の都に比べてもある方な んじゃないでしょう かやはり時折り強い風が吹いてきてるよう でございますけれどもねま本当に場所に よるけに入るとあんまり増えてこないん ですがこんな感じですごいですねかなりは 良くなっております海の色も黒潮によって 非常に綺麗ですいやしかしすごいですね めちゃくちゃ綺麗に海が見えますよこれ どこからも海が見えるんですよねすごい ですよね目の前に海がバーンと開けてるの でこれは本当に天気のこの露地にもなって ますからまロケじゃないですけどもね天気 のこのモチーフにもなっていますけども あそこは自する場所を結構ベスに書いて ますんで天気の子に限ってね映画見てない んですよね残念なことに見ときゃわかった なまいずれどっかでなんかますかねまた 国際線にも乗れ機会があれば日経の時間を 作ってみようと思うんですけれどもまその かなりやはり神秘的な感じでございます そもそも島がありますからね神津島神様が 集まったということで伝説になってますん でその意味でもやはりま深海誠さんの世界 観としては合致するところがあったん でしょうちなみに私が見た深海誠さんの 映画は君の名とですねスの戸締まりの2つ なんですけども間の天気の子だけ微妙に 見れてなかったというところがちょっと 残念ですがちゃんとこの島に高校まである んですけども大体その新海誠さんの映ラ っていうのは主人公に女子高生が出てき ますからね集落のとどにいくつかの商店が ありましてま生肉店とかまベーカリーとか もあったりしたんですけども基本的に スーパーマーケット的な役割を果たしてる ようでございましてここで生活物資等も 買うような感じ ですさてことで名物のですねあのおにぎり を買うことができましたんでちょっとあの おしりと箸をもらの忘れちゃったんでまあ いいやあのうまいことを手で食べようかな という風には思うんですけれどもこっから ですねまあのまた上に戻りまして黒島 登山口ところに行きましてそっから山登り を始めます登山口に向かって上がっていく んですけれどもやはり溶岩ドームという ことで粘り気のある溶岩が作ったんでね かなりこの傾斜が激しいなていうのが感じ られますさあということで結構うねうねし たね登山口になってるううさ道路になっ てるんですけどもこっからこの道を ようやく上がりますとあと500mで登に なります登山口までがもうすでにかなり 険しくて高い道乗りではあるんですけども どんどんと進んでいきますがちょうどこれ 意に返したなかったんですけども冷たい風 が出てくる穴もありましたさあということ でまもなくあとちょっと歩くと多分分かる ように入り口が入っていると思い ます結構こっから見ると神津島の集落も だいぶ小さく見えますよねこの山の甲地の 裏にもまたあるんですけどもここまで来る とかなり見晴しがあるんですけどこの高さ の割これがちょっと心もたない感じがする んでね気をつつける必要がありますね高さ がこい人あんま下見ない方がいいかもしん ないですけども崖になってますからね 命がけですよ崖だけにさあということで 登山口の方までやってまいりました 注意書きとかもありましてこれから本当に 登山するんだなと実感させていますさあと いうことで登山口の方にやってきたんです けどもかなりかなりすごいですねこれね ちょっとなんかこんなああの険しそうな場 じゃない口だと思わなかったんですけども までもあのここでね私は多分体力的に 大丈夫だと思いますんでハキコースこっ からねしっかりと行こうと思い [音楽] ますで貴重台がありますんでね登山ちゃノ とちょっと一応登山なんでちゃんとね自分 の名前を書いてこうと思いますということ でまずは単純にですね登っていくんです けどもおそらく東行線の色が変わってる ことからここ標高190mなんですけども 最初のポイントまでどうやらかなり強行差 があるようでございますてその差は 300m以上とことでま300m上がん なきゃいけないですよねそもそもあの水 距離じゃなくて垂直距離にして300mで ございますんでかなりでございますけども なんで上がるまでにまず1時間ぐらい かかるようでござい ます参りましょう今の時間は11時20分 ですけど私の足はどんぐらい早くつつける んでしょうか荷物今ちょうど6km程度の 重さ背負ってますんでねまあまあ半では あるんですけども上がってき ますま結構まあの結構ちゃんと揃えられ てると言いますかね段差とかがちゃんと石 によってある程度形が高さが揃えられて ますんでまその点足が悪くなければ大丈夫 だと思うんですけども所々にちょっと 不揃いなところと言いますかねこんな感じ で足元地面が不均等なところとかがあり ますんでそこに関しては要注意かなという 風なところでございますだんだん上がれば 上がるほどね景色もね綺麗になってくると いう風な状況ですけども飛行機から見ても かなり険しそうだったんでやはりそれなり の覚悟はいりますね東京を階段でるような もんですから1号目でございます先ほど 上がる時にとか買いまし た結構石こが転がってることもありますん でね大きめなそこはちょっと注意なんです けども大きな石はどうやら間違って踏ん でる時に転がってしまわないようにちゃん 鉄拳がつけられてましてそれで支になっ てるようですね結構だからよく考えて作ら れてますね詳しいながら大体250mまで 上がってまりましたんで海面から見ると 中腹ですね やはり歩いてると地質化的にもすごい 分かるのが白っぽい石が多いということな んですよね伊豆島空から見たあの黒っぽい 色とは全然違うわけでございますけどもま どれも大体竜門ガということでその2酸化 軽鎖というものが入っているのがま含まれ ているんですけどもまこれがマグマだった んですけども以前マグマ溶岩だったんです がかなり粘り気が高かったのでまこの 粘り気が高いのでマグマがあまり外に流れ ず溶岩ドームという地形になるという状況 です石に少しだけ夕食鉱物も入ってますね 黒もぽいものもありますねこの黒い点です けど も地学的にも非常に意義がある場所ですね さて4号目まで参りましたけどもこっから さらに山が傾斜が激しくなってくるんです けども45度近いですよねこの 停車30度後半悪は感じるんですけども いや結構息がね切れますね降りる時も 気つけなといけないですよねこれね だんだんゴゴ目を超えてきた辺りから足場 が悪くなってくるところが出てきましたね かなりバランスね注意した方がねいいです ねこれ ね下手に転ぶと多分相当危ないと思います んでとどベンチがあるんで体力に自信が ない方もそこら辺はま安休にできるように なっています大体25分かけてですね7号 目のところまでやってまいりましけども ここまで来ると津島の全体が全体が分かっ てね津高校もありますし君の名じゃないや ののまモチとなった場所ですけども津島 空港津島飛行場も奥の方になるとね若干 見えてくるんじゃないでしょうかねもう ちょっとこっちかまだちょっと見えないあ あれだあんなね崖の上に空港があるんです よねすごいですよね本当に頑張ってったん ですよねこれね はいこの天井さんですけども新日本百名山 や花の百名山という風なものに選ばれて おりますのでかなり食性とかそういった ところにももう面白い特徴があるわけで ございますまいろんな死植物とかそういっ たものも追いしげっているんですけども かなりそのここでは分からないものの鉱山 植物もあったりですとかあとはまその固有 に近いような植物もあるようでございまし て面白いんですけども他にもとかが結構 至るところにいたりとかしましてま一気も も豊富だなという風に思われるわけで ございました動くと逃げます35分かった んですけども9目まで来ちゃいましたね今 のところおそらくですけども想定よりも 早く行けてる気がしますすごい景色ですね これこのなんか鳥とかで思いてったん でしょうかね なんか山山ブドみたいなものがあったん ですけどもこれはすごいな登っていくと 時々道が分かりにくいところもあるんです けどもちゃんと岩に黄色いペキで矢印が 塗られていてそれで道が分かるようになっ てますさあということで15目の方まで 上がってきました後ろの方に10号目の ポストがあるんですけど見えますでしょう かねこっちの方だと見えると思うんです けどもまこんな感じでついにですね上がっ てきたんですがかなりすごいことになって ますよねいきなり平坦になりますんで ちょっと分かりにくいと思うんですかもう 真下に真下まで海が来てるかのようになっ ておりましてまで海の上に立つタワーにね え立ってるかのようなそんな感じになって いるんですけど もおそらく元々カだったと思いますんで かなりゴツゴツとしていますけども多分 長らく噴火してないんでしょうね食性が 生ってきてるってことはおそらく あの直近何千年かの間にはですねあまり 火山活動がなかったものと思われますこっ からまた歩くのに時間かかりますんでねま ぼちぼちとまだそんな疲れてませんので 行こうかと思いますさあこちらは文正の 石積跡ということでございますけどもま 爆発の時期ですね外国線がちてるとかそう いった時期でございますけどもまここら辺 に石を積んでまま万が一のことがあれば ここで外国勢力を引き寄せて戦うという風 な路上戦を想定したようなそんなものの 遺跡でございましたさあとことでこの山頂 の辺りでございますけども大形上にま かなりちょっとべっためなま気に飛んで いるんですけどもまそのべっためな地形が ま並んでいるということでございまして次 に行きました仙台池ま千代田の千と書いて 池なんですけどもここら辺は元々加工だっ たりとかくぼだったところにま水が溜まっ たりしましてそれでま池になってるって ところでございましたま基本的にこれら その後地下水になりまして島の水分水に なったりするんですよねかなり ダイナミックでございますさこちらが中に なります醤油おにぎりおにぎりとなんか 分かんないですけどベーコンですかねこれ 焼きベーコンみたいなものが付いててあと はタクアもあるということでですねま塩分 とかの補給にも持ってこいでございますん ででま手軽にエネルギーを補給しおお米の 場合は腹持ちもいいですしまあの当分に ですねこうグルコースに電文が分解される まで時間がかかりますんでその意味では 当分の力供給時間もですね割と長いと思い ますんでその意味ではかなり体力的に持つ ができるかなと思いますんでねこちら 頂だいとこうと思いますすごい結構のりと かものりというか多分ここら辺とり海藻だ と思うんですけどもわとかですかねそう いうのも入ってまして島のやっぱり海藻類 が入ってるんですよねドリンしはかなり しっかりとした味付けでございますけども 味付きとか食感でございますけどもこれも かなり美味しくいただけますこれベーコン かと思ったら魚でしたね匂いが魚でした けどもすごいな屋とかではないですよね 多分ねわかんないですけども魚を多分干し てみりん干しなかなんかにしたもんです出 か食べてみましょうおそらくみりん干しか なんかにしてしかも発酵をさせたもんです これおそらくここも島の魚のま魚料理で あり島の魚の加工法だと思うんですけども 旨味があってこれも非常に美味しいですと いうことで次の方に向かってまりますさあ ということで次の方に参ります食事もね 取りましたんで体力もだいぶあのこれで チャージされましたんでねガッと回っ てこうと思います晴れてますからね天気が いい時に色々と見ようと思い ますいやとか本当にどこにでもいますねま 砂漠地にでもいますからねこういうま砂漠 ってわけじゃないけども食性がそこまで あの木が生てなくて総総本類が基本な ところはやはりこうした餌とかもそんなに 大量に取れるわけてないですからまやはり こうした小型の生き物が重だったものに なってますね しかすごいなこれところどころゴツゴツ石 が出てますけどもなんかすごいゲームの 世界観みたいですねこれここで分れ道に なってますけどまずはですね裏砂漠の方に ま映ってこうかなという風に思いますと いうことで山頂の部分でま比較的平坦では あるんですけどもそれでも気腹に飛んだ この険しい地形の方上がっていくんですが こんな感じでもう火山製の入門ガが ゴツゴツと出っ張っているのがすごいので 足元には注意する必要がありますね白い この砂が特徴的です すごいすねもう砂浜すごい白い砂浜の ところに向かってる感じな感じなんです けども天空の砂浜という感じでしょうかね 本当にこの白さすごいですよやはりマグマ の性質的にガラス質であり2酸化ケースを 多く含んでるからでしょうかねこの白さは なかなか美しいですね自然が作ったと思え ないぐらいでございますけどもかなりこう 色が整ってると言いますかマグマの力 すげえなと思いますねこれがこれがウバ ですわちょっと先ですねちゃんとでも岩と かで並位置が分かるようになってますね 有能ですよこれは風が強いんでちょっとね 飛ばされないにしないきいけないですね これ物がね私は飛ばされませんけどもさあ ということで裏砂漠に続く道を歩いていく んですけどもやはりここら辺海が見える 通り海からかなり風が吹き付けてきており まして確かにここだけ異様に食性がないな ということも分かったんですけどもやはり サモありのんと言ったところこれだけ風が 吹いていると地面が常に削り取られまして 種がここに置かれたとしても多分その場に とまることもなく水を吸うこともなく 吹き飛ばされるだけでありましょうという ところでございましたここだけ異常に風の 通り道になってるビル風みたいになってる んですけどもその中でも場所によってま 岩陰とかになるとどうやら植物が入るよう でございましてここら辺に岩の辺りに山が 大島ツか大島ツが生えておりましたまた 山肌のここら辺だと風の速度が地面との 待たせで遅くなるんでしょうかまある程度 生えてるような気がしますもう1ヶ月 ぐらい先だと思うんですけどもツが咲季節 にこれからなってそん時にすごい美しく なるということなんですけども一応その 変人は見られますねこんな感じであツか どうかこっからじゃ分からないですがツか た早のツでしょうかねそに咲ているツが あるんでこの面が今後1ヶ月のうちにバッ と広がるというような感じになっており ゴールデンウィクからその後のにすごい やはり美しさの頂点に行くものと思わ 引き続き歩いてくんですけどこの竜門ガに 特有のものなんでしょうかこの相場の感じ が出きてすごいんですけども竜門ガ竜門ガ さっきから言ってるんですが火山ガの一種 でして粘り気の多いマグマが急に冷えると できる岩だそうですあスビの状態の島大島 ツも結構ありますね松の目とかでしょうか ねそこら辺もさあということで島の反対側 の海が見えますねうわすげえ 高すごいですよ飛行機にいるみたいな感じ 崖に近づきすぎると危ないと書かれてます よ崖に近づきすない近づきすぎないで くださいってことでえしかも崩れやすいて いう注意勝ちだったんでおそらくあんまり 近づくと多分本当に命の危険がある でしょうえむやみ当たらず近づかないよう にし ましょうちょっとね霞んでけも天気がいい 時もうちょっと視界がいい時には三島や 三宅島と かここはあの標高600mもないんです けども後山植物も入ることがあるってこと なんですがこの松とかもそうなんでしょう かね松とかですかね分からないですけども 調べたところ今のは黒松だったようで鉱山 植物は特段なかったんですけどもこのよう にまちょっと風が当たりにくいところでは かなり多くの植物が生えていてまた食性も 面白いことが分かります風が強いので かなりこの風により木の高さが抑えられて おり斜めになってるのが分かるかと思い ますいや鳥が風を受けてゆっくりと延々と 確しますね山による子ルとかを使っている と羽ばたかないでも飛んでられますからね グライダーのよでございますけども なかなかにいいもんですね気楽なもんで さあ新東京ジケまで来ましたまだここです ねここなんですけどもここで新島が奥に 見えます新島式根島が見えてますね防衛省 のミサイル飛車場がここら辺にあり ますということでしばらくまた足場の悪い ところ歩いていきますと不道行という ところが見えられましたここら辺はまた この久地に雨が溜まってましてそこら辺が 池になってるところでございますけども 生き物とかも結構いて食性もかなり豊か でした何かこう神秘的なものが混ぜられて るってことでございましたけれども非常に 面白いものでございますあすごいなんか 言語みたいなのがあいますねヤゴとかも 住んでるみたいでございましてま池の水の 緩によっても状況が違うみたいなんです けどもちゃんとこの池には生物もまねそれ は昆虫も風に伝って食製を伝ってくると 思いますんですごいですねエゴとかもいる らしいです古くて危険橋の上に乗らないと ことでまこれは水線です ねどうやらお手洗いもあるみたい ですさあこちら天空の丘でございまして名 の通りかなり物を遮るま視界を遮るものが ないのでよく見えますけども遠くには四島 と新島が見えておりますが若干やはり霞ん でい ますしばらくですね延々とこの道を続い てく感じになりますけどもあちらが天空の さっき上の方の思ったところですけども ここら辺行くと次はババー池っていう池に 行くようですねさあこちらがババー池で ございましてなんでそんな下品な名前に なってんのかと思うんですけどもまこれは ですね普通にちゃんと理由がありまして シジに使う植物を取るために島の女性たち が登ってここで色々と休んでいたからだ そうでございましたまだいますね影すごい なちょっとこれは大振りですねさあという ことで先をどんどんと進んでいくんです けどもやはりいろんなところでその様々な 地形があるので面白いんですが迷わない ように も書かれておりましてそれに沿って歩くと ま普通に順通り行けるような状況ですお 集落側の方に出てまいりましたねただ風が 相変わらずえいものでございますえ ちょっとですねもうちょっとでおそらく ですねぐるっとこの山頂部分を一周仕える んですけどもそうするとね降りる感じに なるんですがおそらく16時頃にはね下に 行けるんじゃないかということで意外と ですよ意外と4時間5時間っていうとま 結局ゆっくり上でね色々見てるんでま こんな感じで上で時間かかってんですけど もそんなにでもめちゃくちゃ大き大きく 遅れることなく下に無事気をつければ 降りれそうです最後まで気を抜かに行き ますさあ来ました入らないガサです振り ガサじゃなくて入らないガサなんですよね これね分かるかってことなんですけども こんな感じであなんか他の登山客も来て ますけどもここら辺も噴火工だったところ でございましてくぼ地があるようでござい ますけども場合によっては大将の雪が点在 するようでございますが 今んところあんまりないようです ねさてちょうどここら辺に私が登ってった ところとは違う登山道白島登山道があり ましてまそこから降りてくる方々もいたん ですけどもだんだんと雲雲が張り詰めてま 取り込めてきましてだんだんちょっと空に 限りが見えてまいりましたさあということ でこっからは最高点の方に向かってそ段し ますここが山工事の後のようですね確かに このようにコンクリートっぽいあの直線的 な壁があるんですけどもコンクリートに よってこの段々壁がこれ以上崩れての集落 をですね土石となって襲うってことをやめ てるようでございますけども普通に山崩れ の後があるようでございますのでただ本当 に大雨が降った場合はここで山が崩れて外 に繋がったってことが結構あったん でしょう ねひだ場にちゃんとなってます ね場階段段にコンクリートのがれているん です けど年代からも工事が進められているん ですですがそれまでは結構やはりこれが 土着を起こしまして下の集落に被害を与え ていたそんなこともあったようでござい ましてこれが出きてからは減ったようで ございました持ってきたんで気温が体感 温度が下がってまりまし たそのためにウントブレーカー持ってるん ですけど もすごいですねこれ確かに何も耐え切る ものがありませんよこれご覧の通りですね ちょっと足場にやはり非常に注意をしない と 転んでえ怪我をする可能性がありますので 慎重に降りてく必要がありますむしろ下段 こ慎重にならなければならなさそうです とどに小学生が書いたねこういう札とかも ありまして山のお客さんへまマナーの啓発 を行ってるようですねさということであと こっち側に行ったら下下山口に入れます そうですねここ普通に砂だらけですよ砂漠 ですね本当にさということでももな下口に 戻れそうですこれおそらくのなかと思うん ですけどに使われるなんか全に近いですね まもしかしたら3じゃないかもしんない ですけどももしかしたら毒とか入ってるか もしんないんでねま安易に山菜とか言うと 危ないかもしれませんがどうでしょうかま 多分似たような系統かとは思われますと いうことで下山口でございますね島川の 下山口こっからまた急激な斜面を階段を 慎重に食らってきますのでねおそらく1 時間後ぐらいには下山口に入れられると 思いますそれでは降りますはいということ で全4時間でございますけどもと下段をし ました折るのにとど立ち止まりながら行っ たんですけどもそれで45分ですが止まん 中でば40分弱で行けたかという風に思い ますこっから1回え宿に戻りまして ちょっと着替えを取ってですね温泉補地の 方に行こうと思います現在の時刻は15時 27分ですさあということで温泉補室の方 に向かってきます多分こっからね歩いて 30分ほどかと思いますね菊のや今16時 なんですけども16時5分なんですが夕食 の時間が18時半頃ということなんでま それまでには戻ってれるようにしとこうか なという風に思いますもうすぐねゴーリ メイクなんでこんな感じで登りもねしっ ありますけどまさに川にね登りがいるんで なかなかいいんですが風のき方からして側 にびいてますんでこういう下りの方が今ん ところ正確な感じがしますね登ってないん ですよ食ってるんですよこれは突っ込ん でってますね身の方にこいて炭水ですから ね君た大丈夫かて話なんですけどもさと いうことで海沿いまでやってきたんです けども時ある時には日本一透明の海とまで 言われたねこのところで海域でございます けどもあちらにヨッチールセンターマッ チールセンター食堂とかがあって島の魚と か食べれるところがあるんですけどもここ ら辺高頭港ですねま旅行とかもあると思う んですけどもま高速線がどこから出る かっていうのはちょっとね明日の帰り気を つけなとゃいけないんですがまこんな感じ になっておりますああ非常に綺麗だなんか 若者とかも集まったりするところがあり ますねやはりここら辺土船とかもね多く 止まってますねおそらく実際に両に使わ れるだと思うんですけどけどもあちらには 津波フナタワーもありましたねま南海 トラップがあると10数mの津が来ると 言われてますからまちょっと後半にいる人 はすぐに逃げらないかもしれないんであの タワーに逃げるといそういった感じになっ ているようですこんな感じで結構ここら辺 は徐行になってるようですけども東海線の 船はこっちじゃなくて反対側のタコワと いう別のところから出ることも多いよう ですのでそんなに近いところじゃないで そこら辺注意して多分明日もねそうなると 思われるんでその時は営バスに乗っていか なきゃいけないようですやっぱり結構ト度 が高いですねここら辺のもね確かに苦しが ありますんで暖流は特に栄養素が少ないん でね品栄養を貸したるしてる海水なんで それでプランクとの増殖もねあましません からそれによって結構海水の透明度が 上がるそうですあそこですかね多分あれが 温泉をさだと思うんですけどもかなり やっぱり色が色が全然違いますね海底が しっかり見えますよこれすげえこれは確か に綺麗ですねこれは沖縄とになくても東京 都内でこんなに綺麗な海が見られるとは 東京湾のあの泥っぽい水とは全然違うでは ありませんか同じ東京とは思いませんね これ もここら辺は沢尻海岸というようですさあ こんな感じで降りてきたんですけどもね もうちょっとなんですかやっぱり波が崩れ てるんですけどもね濁った波じゃないです ねやっぱりね色と巻き上げてはいいんです けどもあとの香りも結構しますがワになっ ていますんで割と波は穏やかな感じがし ますおっと来 たここら辺昆布とかの他におそらくです けども観点の原料にもな天草が天草が流れ ついてることも多い気がしますね観点だと 思うんですけどもカテのま材料は海藻の 天草でございましてまそのね材料が流れ ついてきてるようですね要に天狗さの中に ある水溶性食物繊維がこう繊維がですね 絡まることによって水を閉じ込めることで ゼリーっぽくなることになってるんであれ をすにあのゼリーっぽいんですけども すなわち繊維室なんですよね繊維がま 絡まり合ってでかごみたいになっている いうようなそういったね行動になってる ようですさあということでトンネルの中に 入ってまりましたここ抜けると温泉こ用 施設になりますやっぱりちょっと梅柄の風 がちょうどトンネルを吹き抜けて感じに なるんでここら辺ぼーって風が吹いてます ねさとことで温泉の保施設の方まで集まり ましたこれねさっさと入っておこうかなと 思いますけどもねこんな感じでレストラン もやっているようでございますがおそらく 保施設はこのどっかから入ることになるか と思われますねちょっと入口を見つけ なきゃいけませんちょっと行ったところに 温泉の入り口があるようでございますここ ら辺のお願いがあるようでございますけど も2階で所定の料金払ってから入るという ことになっているようですね防具タの外に 出てUするのは禁止ということになります いうことで上がりました結構あの出が 面白かったんですけどもちょっと濁りの あるお湯でなかなかそれが良かったんです がいい匂いもしましたおそらく異分が入っ てる選出だったと思うんですけどもなんか 野天風呂がやってなくてで中の内風呂が あってそれでこちらの風呂は利用出てた みたいなんですけどもな誰も使ってる人 あんまりいなくてなんかちょっと自分だけ なんですか水着でこう上来でここ行くのも ちょっとあれだなと思ったんでやめてき ましたこっからまた宿の方に戻りまして しばらくると夕食の時間になりますんでね それに間に合わせるようにしようかなと いう風に思います天望天風でもあんまり人 いないしまあまあいいかって感じですね こんな感じで足も一応利用できるんでま 足湯だけっていうことも利用ま全然可能 ですそれはもちろん水着とか必要はない ような状況 ですさあということでねまた歩いてくん ですけどもちょうど東相撲と新ですか西の 空をねそこまでめちゃくちゃ持ってるわけ ではないんですごい綺麗にね見えますね 色々とおお夕日を受けてなんかピカピカと 輝いていましてなかなかいいですね ゆっくりとした島時間でございますさあ 現在時が17時51分ですからねま早めに 戻ってあの宿に戻っておいた方がですね ご飯作ってくださってる方に目はかかん ないと思いますんでね戻ってこうと思い ます結構でもやっぱ舗装も綺麗でござい まして結構コンクリートアスファルトだけ じゃコンクリートでややられてるところも あるようでございましてやはり東京の島 っていうのは結構離島にしてはインフラが ゼオと整っているなっていうところですね やはり土木っての本当大事ですからね生活 におい てこうすることで防災面でも生活面でも やはり多くのねあの重要なまその進歩と いうものがありますんで誰かが松ぼっくり を並べたようですねお子さんとかですかね いいですねお子さんじゃない場合もあり ますけど多分若い方だと思うんですがまも なくえ島が見えてまります意外とベとかも ありますね結構ねやはり色と整ってます 大体島の商店は早く閉まりますね6時頃に は閉まってしまう感じでございましたか アイスクリーム屋さんとかもあるみたいで なんかどちらかてちょっとここら辺だけ 沖縄風な感じがします ねさあということで戻ってまいりました ここに入っておそらくまもなく夕食の時間 になるかと思われます先後に入るとこんな 感じでま分かりやすく時間帯の表示もされ てますさということでまりました18時 20分ということでねえおばちゃんが 出迎えてくださいましたけどもちゃんと ここに鏡があるのがすごいですよね ちょっとお風かなんで髪の毛あれなんです けどすごいちょ8号って書いてあるんです けどもアルコールとかもありましてこの中 の名残りでしょうかねなんでそのホテル みたいにすごいなんですかど新品でどう のって感じではないけどもそうは言っても ですよやはりかなり設備がですね必要十分 に整っているのは本当にすごいなと思い ますコロコロの掃除もありますね ドライヤーまでありますからの案内された んですけどそのはこれ全部金取れた魚 らしいんですよねすごいなこれすごいすね ものすごいなしかも旅館旅館って結構 ものすごい量出るっていう優があるんです けども割と適量な感じであの多種なんです けど少量ずてる感じでどよくすごい体力 使えましたんね全部おしくいたけそうです もついているということでお茶とかは セルフだそう ですセルフなんですけども基本的にま しっかりとまそれなりに飲むことができる んでねちなみに食事時間帯以外でも飲める そう です振ですよこれすごいな食べたくなり ますねこれはそしてやはり目玉は金メダで ございますここら辺の金塊水深200m から800mで取れるものですこれはの ここでせた止ですね エもあるみたいですこれすげえ なで取れたなんかスの仲間がなんか言って ましたけどあとは赤とメダ刺身もある みたいです ねすごいな煮物もあります よこれすごいあとここで取れるたけのと いうことで基本的に島の食材を使ってると いうことです出汁がすごいあの上品で味が しっかり出ていてなんか深みがありますよ ねすごい後足に残るわけじゃないんです けどもこう口に入った瞬間にハーモニーを 音響を奏でる方がすごい感じになってます この味もすごいタパな味がしてますけど目 がしっかりと引き締まってますね深海の魚 なんですけども新未台っていうのはそれと 関係があるんでしょうかかなり引き締まっ ておりますね水圧の関係でてことあるん でしょうかね分からないですけども目で新 海魚なんで水圧が高いところにいるんで 一気に角すると目が出るみたいですね一 時期水圧が急に下がるんでメダですけど身 が柔らかくて小さな骨も少ないので非常に 食べやすいですねいやこれはすごいですね 本当にこの玉ねぎもちょっとトライして みようと思いますさてそしてここのま宿屋 さんのですねま自家製の玉ねぎでござい ますけどこちらもいただきましたが シャキシャキして甘味があって美味しかっ た です塩からもかけてみます塩なんですけど もめちゃくちゃ塩っ辛いわけじゃなくて 割と甘いもあってですねイの旨味とかもね うまくいってますねこれすごい美味しい ですこのフライも旨味があってでかなり ふわっとした感じの魚の身非常に美味しい ですねこれもということでご飯に金メダの 振りかけをかけていこうと思うんですけど もかけた感じやはりいい香りがしており まして結構魚介の香りもするんですけども 非常に美味でございましたちゃんと塊とし て乾かされた金メダの肉が入ったんです けど他にもこの煮物も練り物が美味しかっ たですし刺身もですねまずカがちゃんと 入ってたのがくりだったんですけどもこの 金メダの刺身の前にですね赤々と言います か別の刺身を食べてみたんですが油が油が 乗っていましてなおかつタパの味わいで ございましてこれが非常に美味しかったん ですが他にも 赤サビだと思うんですけどこちらも結構 噛み応えがあってしっかりとしていました またこの金メダの刺身こそやはりですね 一番油が乗っていて身もタンパでなおかつ とげるような感じでございましてなかなか 飽きない味でございましたデザートは ラフランスでございますということでです ね全ていただきましたとても美味しかった ですごちそうさでしたさて部屋に戻ったん ですけども消灯時間23時でございます けれどもまあとはですねこんな感じ であの21時以降星空保護区ってところに ここなってましてじゃ星空見れるんじゃ ないのみたいなそういう話なんですけども どうなんでしょうかねちょっとコが出てる んであんまり見られないかもしれませんが ちょっと ねせっかくねこういうあのちょっと声出る とまずいんですけどベランダがありますん でね見られるだけ見ようかなと思います 高津島っていうのは一体が星空保護に認定 されておりまして光が光によって星空が 見えにくくなるようなことを防ぐために 色々とやっていますようでございまして ライトの色とかを調整したり街灯のこの光 が照射される角度にも規制があったりする ようでござい ますちょっと春休みに月明かりが反射し ちゃってるんでちょっと難しそうですね さあということで時間もですね9時半と 言いますかも夜10時頃になってきてるの でまここでまゆっくりとぼちぼち寝てです ね足明日に備えたいなという風に思います ますぐには寝ないと思うんですけども ぼちぼちちょっと準備をしようかと思い ますここら辺もね本当にま食事をしてでも 魚の料理だったんであんまりいたりはし ないんでねそういった意味でも寝やすく なるかなという風に思われますこんな感じ でコンテントもありますしちょっとビデオ カメラの電池もね充電をしていくような そんな流れになっております洗面所です けども気づいてなかったんですが結構 ちゃんとアメニティがありました歯ブラシ もありましてちゃんとコップも置かれて いるのでまるでホテルのようでございまし たはいということで朝になりました現在 午前7時半頃でございますどう やらどうやら晴れているみたいなんです けどもおちゃんとひれてますねこの後雨が 降るらしいんですが多分午前中は天気持ち そうですねそれならば問題ありませ ん朝食でございますが夕飯と似たような 感じでございましてまちょっとずつ たくさんの種類のものが食べられるという 風な感じになっております魚のやはり塩屋 ということで和朝食として非常に定番では あるんですけどもこんな感じで肉まきとか があるんですけども中に挟まれている植物 足場のようでございましたヨーグルトとか フルーツも充実していまして非常に良い 朝ご飯かなという風に思われます名の花も 添えられており春っぽい景色季節でござい ましてこれも名の花のなの花の油なの野菜 のま肉まきでございました戻る途中こんな 感じで簡易的な売店もあるようでござい ましたはいということでですね8時半に なりましたけども菊をアウト チェックアウトしてきまして後にしまして こっから赤崎歩道っていう海岸の沿いの 名勝地に行こうと思いますんで今日もお 付き合いよろしくお願いし ます七の時点では晴れてけども現時点では こり曇ってます ねさあということでまた前浜海岸の方まで 出てまいりましたけどもねこっから歩いて 1時間半ぐらいなんじゃないかなと思い ます朝崎歩道まで参り ましょうさあこちらの尻海岸ではなんか 流れていた回を取ってる方がいらっしゃる ですけどもあの階もしかして何か食用に 使われるんでしょうかね分からないんです けどももしかしたらそうじゃなくて肥料と かなんか他の加工品とかにすることが できるのかもしれないですけども昨日も ここで申し上げました通り天草観点の原料 とかの天草も伊豆所会では入ることも多い ですのでおそらくその関係の可能性もあり ますさあ昨日の温泉保施設の方もどんどん と通りすぎでいきますおこのの感じはいい ですねザと言ってる感じですけども の切り立った岩肌がねこの火山の3体を なしてるものだったんですけども波に徐々 に削られていってこういうゴツゴツとした ねくいな気になってくるのがなかなかに 面白いですね一段と堤防が高いところが来 ましたけども三先なんでちょっとした三先 なんでザブと激しく波が当たるんでしょう ねおっとここもしかしてショートカットと かにあるんですかね崎までちょっとあるん だったら行こうと思うんですけどもどう いう道乗りかちょっとね見たかなきゃいけ ませんねここら辺ちょっと行くと次の海岸 は長浜と呼ばれるとろでございますがあ どうやらあのちゃんと行けるようですね今 んところ村落からは40分ほど歩いた ところでございますがこれでちょうど中間 室なんで1時間20分程度で多分赤崎の方 まで行きますねな戻りの歩きも1時間20 分かかることを見ていかなきゃいけないん でバスにね乗れたらいいんですけども運 よくバーベキュー中とかもここありますね すごいなであんまり人いない夏になるた 多分バーベキューする若者とかでね集まる んでしょうねピザとか焼き感じがしますね レガっぽいんでま知りませんけどバベき あの職場で行ったんですけども僕が 火起こしを始動したんですがやり方が根本 的間違ったよでバーベキューのえ バーベキュー場の家人の方にコプ力しえ るっていうこともありましたやはりここも ご覧になったらよく分かる通り白っぽい岩 が多いですね入門岩室ですよ二酸化軽と いうね定分を含んでるんでガラス室になっ てるんですけどもここではないんですが島 の反対側だとガラス室同じくガラス室の ですね黒曜石というのが出てまして石時代 旧石時代からここに黒曜石求めてまだまだ 人がね渡ってきたようですよそれすごい な3万年前から攻撃県に組み込まれたこと ですからねここがよく見つけましたね3万 年前の人間 たちちょっとしたハイキング食るみたいに なってますねこれこれが面白いことなって ましたけどなかなかショートカットの つもりが意外とそうではなかったっていう ちですねま面白いですけどこれはこれで すごいな崖がありますよこれ海まで繋がっ てんでしょうね多分ね海の水が多分ここ まで入ってきてるんでしょうけどもすごい なさあなんか長浜とこまで出てまりました ねでさちょっと先のあの出っ張ってた ところが畳が花その後さらにもうちょっと 行くと赤崎夕ほどということでまもなく 到着になりますねだいぶ歩きましたさあと いうことでですねちょっと前浜の海岸まで やってまいりましたけれどもいやすごい ここの海の透明度もすごいなと思うんです けども砂浜なんですけも割と岩場が一番 波打際のとこにあるってのが特徴的ですね そんだけ波が激しいことなんでしょうか わかんないんですけども岩が砕かれて砂浜 になったんですよね多分何で ねまあ白っぽいですからここからも竜門 岩室のねそのガラス室の石が多いんだろう なってことが分かり ますいやこんな感じで海水もやはり綺麗 ですねちょっと触ってみたんですけども 海水温としてはそこまで高くないんでね 割と 金としていて気持ちいいなんて感じで ございましたヶの方に来ましたねなんか 貝殻でデコレーションされてますけども サザとかにいますねいるんでしょうねあサ じゃないアワビだアワビアワビとかいるん でしょうね普通にあ小さコビもいる かわいそうに小さくして死んでしまったん でしょうかちょっと降りてみますかね11 時頃あちら着けばいいんでねお小学生が ついてるなんかあります ねなるほど畳のうにだからそういう風に なってるんですねなんかすごい小学生です けども分力の高さを伺えるような記述の 内容でございまし たすごいすね これこんな感じでちゃんとコンクリートで 舗装されてんのがすごい な確かにこれは綺麗 だあんなところにナトロッコセアっていう トロッコの跡がありますね何でも使ったん でしょうね船からのなんかの荷物の入とか でしょうかわかりませすごいなああそこに 縦感がありますんで分かれたなあなるほど この3体のも有門ガのもう1個である あっちか高ヶ関か高ヶ関と呼ばれる石です ね渋谷駅のモモ像にも使われてるやつなん ですけどもそのための反出用に使われたん ですねなるほど車のこの道路は昭和60年 までできませんでしたので1985年頃 ですけどもそれまでそれを使ってたみたい ですねなるほど資材の運搬だったんですね 実際に高座ちなみに新島にもありまして 新島の高架席は渋谷駅の門道に使われてる ものだそうですまもなく赤崎夕風になり ますでこっちの山がカ土山ですね神にとて 書いて上土山かもしんないけど神戸では ないはずです絶対にさあということで赤の 近くまでやってまいりましたねあちらで なんか塩ひりじゃないけども磯遊びしてる 方々も見見受けられるんですけども現在の 時間10時15分ですんでまゆっくり いろんなところ行ってましたし昨日の登で 足が痛いんでね結局90分しまましたね ここまでおそらく下の乗りだと思うんです けどもあの沖縄だとアーサーのりとかいう やつに近いやつだと思うんですがそういう のもついてますねあこれ伊すなんかじゃ なかった地元の方がゴミを拾っ てらっしゃるんだ多分ありがとうござい ます本当にま海洋プラスチック組のね問題 も根深いもんですからね本当 にすごいな色々とかき分けてまで掃除され てますんで皆さんということでそんなった 5kmほど宿からはま6kmだと思うん ですけどそんぐらい歩いてきましたね今 ちょうど赤崎ほの近くに来ておりますんで ここを歩いてく感じになるかと思われます バスバス停はどこら辺でしょうかねバス停 はちょうどあちらの方の入り口のところに あるようでございますんでまてことはね ここら辺の赤崎をほを歩いて戻ってそれで まバス11時頃発だと思うんでね待とうか という風に思います有料禁止空域ってな 感じになってですねこれね金量空域とそう じゃないところがあるみたいですさあと いうことでここら辺海に遊ぶことができる ようでございますんでねま多分バスまでは 30分ちょいありますんで降りるだけ降り てみようかと思いますあっち行くともう 飛び込みの正置とかになったりするんで それもそれで面白いんです が比較的新しくなってるんでしょうか ね綺麗な切れできてます よあ海とかもいるんだあ すごいあっちまでちゃんとありますね普通 に塩でカがいますねこれ割とゴキブリかと 思ったら結構でかめのカでしたゴキブいる はずがない か色がね似ていたんでねちょっと仮には してかもしれませんけれども普通に色々と 海洋生物がいますねたここ足踏み入れる時 に滑ってらしないような注意が必要です魚 もいますね魚もちゃんと泳いでますけども 朝には大きな魚とかの地とかもねここに来 ておりま小さなその元かを食べたりまあと は敵から逃れたりということで色々とやっ てるまいい適したところみたいですね今 多分あれなんですかね潮が引いてる時期な んでしょうか あんまりそのここも波が来た後はあるん ですけども今んところは水が来ていないの でねあおそらくあれか看板長の方ですね もうちょっと潮が高いはですねまあちらを 見ても分かる通りでございますごじゃない ですけど船虫がいますねこれねま結構見た 目ずるいですけども ねでも彼らがいないとこの張り付いて しまったもとかそういったものをね綺麗に するやつらいないと思いますんでね彼らの 存在がありがたいんですよね彼らのとか がまたまうまいこと学校すると栄養分と なって次の海藻とかを養う用分の足しに なりますから分かんないですけどだんだん 波が高くなってきてる気がするんですが波 が潮が見してってるんでしょうかねまたが いますねどこにでもこのといる気がします ね尻尾が青いし無数にい ますさてちょっと言うことをありいて いこうと思いますそうこんな感じになっ てるんですねこれここら辺の階段も やっぱり下まで見えますんで非常に やっぱりこのここの場所に置いてもね透明 度が高いですねちょっとこれ スノーケリングとかできるのかもしんない ですけども夏の季節になるとまだちょっと 寒いかなって感じですよ ねすごいこんなゴツゴツした切り立った 入門ガとかがまありますからね飛び込みと かにもねちょうどいいんでしょうね塩が 見してないとちょっと飛び込みには危ない ところもあるみたいですけども飛び込み 場所あれみたいですねちゃんとなんかのめ のライフセービングの浮きもありますけど もそプラットフォーム木星の プラットフォームが出っ張ってんのが 分かりますがすごいなこれすごいちゃんと こんな感じになってんですねああ 飛び込み飛び込み台 からみたいなこんなところから飛び込ん じゃダめてことです ねすごい な油が浮いてるからなんだろうなこれただ 位によっては飛び込み台からでも回転接触 するんだねそこは幼注意とのことですね こっちとか普通に安なそうですね面白いな 結構若者とかに人気そうな島ですよねここ ね若者とか来そうですよねここよく こっちも飛び込みたかいやすごいこんな ところまで飲がびしりですよすごい なこんな感じでかなり入り組んだ入れに なってるんでここは波が穏やかそうになっ ておりますねここら辺のプラスチックの板 のせいでしょうかね分からないですけど ゴムかすごいあのそれが日焼けした時に 出る匂いがなんかわからないんですけども 小学校のプールみたいな匂いがしますよ ちょっととどちょっと懐かしい気もします ねお奥には新島とかが見えてるではあり ませんか すごい一番上のところまで来ましたけども ねおそらくあっちについて最高到達かと 思いますけどもすごいな延々と木造構造ん ですけどここから飛び込むやついないん ですかねそれは危ないだろそれはバカ でしょて感じだと思うんですけどもさすが にそんなバなことるやいないと思うんです けどもねだってこれここ引っかけたらも 終いじゃないですか多分骨折で住んだら いい方ですよねこんなんねすごいあの外側 の波からがこうやって小さがってこっから 入ってきてそこからまた同心園上に波が 広がる様子もね見ることができて波の 伝わり方も間的に見ることができての 面白いですよね浅くなると波が大きくなる みたいそれもやはりあの1つそういう理科 の知識というものをね実践的に見ることが できる場かと思いまして非常にここも勉強 になり ますあっちはフィリピン海ですねいわゆる 大洋の中におけるフィリピン会と呼ばれる ところでございましてあっちだとまここも フィリフィリピンカイプレートの上なん ですけどもあちら側にずっとま間日に行く と多分九州のヒガとかねそっちの方に行く 方向でもっとこっち行くと沖縄とかになっ てでだんだん東南アジア南砂の方向に行き でこっちをまに行くとグアムとか小笠原 諸島グアムサイパンそしてパラオまで行 くっていうそういう感じですねあの伊豆 小笠原マリアナトコって言ってここ地質的 には全部グアムとかパラオの方まで巨大な 海底山脈の一部になってますからねそう 考えるとすごい地球のダイナミズムを 感じることができ ますこっちから流もかなりすごいですよね やはり竜門岩室のこの層が重なった感じ ですよねあの摂理かなんかかなそれは原が 原武がですけども竜門ガに摂理ってあった かなと思うんですけどもでもなんかそれに 近い感じですよねおそらく鳥の直りかなん かと思われる山がここにも置かれてます けどもこのここら辺も竜門ガのなんすか 汚れとかね元かついてないんで元々の なんか竜門ガの色ってのが分かりやすい ですよね白っぽいんですよねやっぱりね 非常に地質学的にもね面白いところです よすごいすねこれ橋がちゃんと給されてん のもなかなかすごいんですけどもちょっと このね構造物はなんなんていうかノマを くすぐられるところがありますねまバス まであと30分ぐらいありますんでおお すげえあそこ結構波が激しいですね行ける かと思ったら行けなくなっちゃいました 潮流が早いんで遊禁止とありますけども 基本的にそもそも閉鎖されてるようで残念 ながらあそこも泳ぐことができないよう ですね多分ちょっとまだ観光シーズに向け て色々と点検が追いついてないのかもしれ ませんしあちらの橋が非常に錆びてるんで 単純に危ないという可能性もありますあマ 寺は多分ここら辺まで海水が入ってくるん でしょうねここも今はちょっとそんなこと はないけどって感じです今日は天気は 下り坂とことなんですけども日本の天気っ たら西から変わってくんですがやはり西の 方から雲が分厚くなってきて様子が分かる んでこのところからはね日本の気象は編成 風の影響により西から変わってく るってことはよく分かりますねということ でバス停近くまでね徐々に戻ってこうと 思いますやはりだんだん西から暑い雲が 近づいてきましたけどもあちらでバス停 1120分発なんですけどもバスがね来 ましたまバンなんですけどもこのエみたい な塗装ですよねそのバスに乗ればいいと いう感じですそろそろ山の方に戻ろうと 思いますということでメインの港の方まで 戻ってきましたここでよれセンターって いうところに食堂がありますんでねここで 中速を取ってからまた12時40分発他湾 方面のこの島の山の裏にある港なんです けどそこまで行きませんそこまで行か なきゃいけませんのでねそれ乗って感じに なりますだいぶどんよりとしてきましたね ちょっと早いですけどもね昼食を取ろうと 思いますさあということで昼食が出て まいりましたこちらの漬け丼でございまし てメダとハ引きが出てるようでございまし たハ引きというのは結構鈴木の仲間の魚 だったようでございましていろんなところ の本体に住んでいるんですがメダのアラ汁 とかも出ていましてこのクリアな出汁が 非常に美味しかったんですけれども上に 乗っているのはこの葉っぱ足場だったよう でございまして食べることができてこれも なかなかいい味がしました芦田の天ぷらや 芦田の漬物もありまし たさあということでその後しばらくして から港タコ湾ていうですねこのメインの 集落の反対側にある港のところに行き今回 帰りの東海基線の船セブンアイランドユイ の方に乗ってまいります村営バスがあり まして1人200円だったんですけども 結構若者も多く観光に来てるようでござい ましてバスはえ満席となりましたこっから 船の方に乗っていくわけでございますが ちょっと歩く必要があったようでござい ますまず港の入口のところでボーディング パスみたいな上船金を得る必要があるん ですけどもその後にこの船に向かいまして ちょうどこの船津島が終点のようでござい まして折り返しのために停泊中でござい ましたこっから乗っていくんですけどこの 船は飛行機で有名なボーイングが作った船 ボーイング929型線と呼ばれるもので ございましてジェットフォイルでござい ますジェットエンジンと同じようなガス タービンエンジンを積んで今こうやって船 を出航していくような感じま港を出航し てく感じでございますけどもかなり速度が 出ることが特徴的でございまして時速 80kmほど出ます水中に欲を伸ばして翼 が用力を得るので先体がなんと海から 上がって海面に先体がつかないような形に なっていますそんな感じで水の抵抗を受け ないで高速で走るんですけどもさが旋回の 様子とかも飛行機のようでございまして まさにこの高速線のすごさというものが あります普通の船だったらねあのもう延伸 力で外側に傾くんですけどもこの船は スムーズに高速旋回するために先体を内側 に傾けるんですが式根島とかそういった船 えそういった他の島に止まりながらま人を 乗してるのしていきましてそれでどんどん と移動してきます2も行きましてま前回の この前の週の旅行では新島から乗ったん ですけどもその後は豊島とかそういう ところに行きまして伊豆大島の方に行くん ですけどもまどんどんと進んでいくわけで ございますがかなり揺れが少ないですので 非常に快適でしたさあ伊豆大島方面に 向かう別のセブンアイランドのボイン 929も見えておりましてやはりこのよう に軽やかに多くの船を抜かしてく様子は 非常にえすっきりとするものでございまし たさあ途中久里浜港に停泊したからもう1 回また東京湾の方を北上してきますけども 世界有数の交通量を誇るこの東京湾の航路 であってもこの船はどんどんと軽やかに 多くの船を抜かしていきます羽田空港の近 も通りますんでボーイングの船から ボーイングの飛行機を見ることもできます こんな感じで今羽田空港の南端のこの ディカソロが見えるんですけども今はこの 時間帯風向きの関係で運用されておらず 都心上空新ルートで飛行機が運用されてる ようでございましたなので空港の北側から 都心の上空を経てアプローチする数々の 飛行機が見えましたこちらのボーイング 777300ロンドンヒースロー空港から 来たようでございますさあということで船 はもうレインボーブリッジをくぐりまして ま大体4時間弱3時間55分の船旅だった んですけども17時半頃に到着でござい ますということで航空チャンネルで行って いる日本の国内線の前路線を制覇する企画 の一貫でいった高津島でございました けれども非常にいいステでございまして 思った以上に若者とかも多く人気な観光地 になってんだなってことが分かりましたご 視聴どうもありがとうございました

2024/4/20-21撮影
【飛行機メインのYouTubeチャンネルはこちら】
ひろむら(航空・乗り物)
https://www.youtube.com/channel/UCuj3bNUwDJYKKvnvEUwqqFQ

東大2021卒(経済学部経営学科)の航空・旅行系Youtube投稿者です。
こちらのチャンネルでは乗り物マニア要素の薄めな、旅動画を出しております!
国内旅行・海外旅行の様子などをアップしてまいります。旅先のちょっとした知識などもお届けできればと思います。

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1 Comment

  1. 島シリーズ期待以上の面白さ!こんないいところなんだからリゾート化出来ないんだろうか?ホテルとか立てて。東京から近いし。ジェットフォイル楽しそうだし、、、

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