小松 お旅祭り 曳山子供歌舞伎 2024.5.11
ざ先ほどこの家のこんだ屋敷に運び込んだ 見たがいざ中をお待ちくだされあには縄が かけてあれば開けるはゴムよそれでと言う て無理にしめ縄は切られるかさあそれは さあさあさあ さささ変はささなんと [音楽] 申し上げますただいま前に女が参り何事か 申し立てておりますれそりゃ何者じの母か このに何をって参ったかはい 入るかなマジで私といえ ば1年前せがれ 少子小松の家を立つ時 にこれがこの世の別れかと覚悟は しかと決めまし たれが仕事は神秘なれば神よ 仏をと祈ってばっかりおりまし [音楽] た風 [音楽] のしたればか第せよ とまで こりゃまあなんとどうしそい [音楽] のせれが逃げることはあるまいと稲葉様に 申し上げたく時構わずにまかりいてて ござりまする わはは郎は根が町人の病者 まさかの時に腰が抜け風を食らって負った ババ真実セのか存じるかどうして存じて おりましょうや馬の先なんぞ分は信じ られよかそのお言葉なれば申し上げ [音楽] ます私のは のその息子 郎の道に生きる美のお城の仕事に着くから は死んで帰るが元より 覚悟押すにそりゴむたいな えもめガキを引きつってえてこいそれが とから はしてくれるとに かえるこれはあまりに情けないせれの潔白 我が身の証は これこれ こより のと差し込む父 のこれはる前 この母の命をかけたせがれの 潔とが信じてください ますの稲葉様村田 様疑われては家の恥生きては母ののりと 苦しくに のに始 [音楽] もり のらの中 より星を 狙い下はめたり南蛮トラの懐 鉄砲覚えたかハワ様母様沖を確かによろ よし郎でござりますね おお ししろ陽水の仕事でかしゃったでかしあっ たでかかったでかしったでかしった でかしったはい な不審終えたその後で逃げずにここにやっ たこと母は何より嬉しいぞえありがとう ござりまする陽水不審受けたっ て母を [音楽] を 時我は山へ とび鳩には三の [音楽] 義殺すに [拍手] 半歩 のこ が に鳥をる [音楽] そうだよ ねどうかお許しくださりませ母様母 [音楽] 様 ちも きし の 親 [音楽] のりこれにたら ろわし喜んで死に行くがそなたも立派に死 ぬるかや [音楽] はいけのの [音楽] に夜の つるこわ ざる [音楽] 親母に雑言浴びせ 食し 村田いざとめよあけ [音楽] り ややいや 郎 しばらく [音楽] 待て隣のに と我が手の もの 郎助けが ため確かなものへ と 我 自ら小物にこらえすべ [音楽] 完もたのござり まする 今しばらく気を確かに 持ち我が 思い今こそ赤 さんよく聞け そつ島の方 をりた 殿様田島の今の 一言何とぞお 聞き届けくだされませ殺さずにそのまま 幕府に差し出すこと が上作と鹿島1人の爆の水 徳川たの和を我が博 た されど されど鹿島がば三は 保護との表し郎の処遇どうかよろしくご談 を きいく田島の 思いよくわかっ たこの旅の陽水 不審ただ上中のためのみなら ずおの大に [音楽] 5千焼きの カ2度と起こさぬ [音楽] 大作この水はい育てる水 くみもろ [音楽] 厚み陽水は富のもの郎こそ神百勝の [音楽] みしに白の作を受け もの 再び日の目見せるが と命あき郎をつに 隠しこれ運ばせ たり聞一等は声も なく 年は決 と我によき キリタ大名の高山 羽 再び南の国より船差し回し 明朝宮の越より出版 いたすその国元は小7つ郎もそれに 加わり出 [音楽] よ その のくに本をを広げな頼ることなく末の わほれを 高く響かせよ ははあかしこまってござり [音楽] ます 郎ア 信長ゆりのロザリオ 何時に送る神の 栄光ますますあらん ことありがたき幸せでござりまする恩方と していついつまでも かすればふも我が新くみ取るはずこの おのこかがよりうのはおしかれども異国も また何時がくる 道まった時も共にうなし と 新しき家を立てよありがとうござり [音楽] まするおふ田島さ 心得よはい ははこれぞの答え にてく 行きあ 学問では徳川に池は取らぬ早々に小松の地 にて居なし天下の処の道 をひ [音楽] さこ小松の図面アリアはこれにござり まする小松の爪 の [音楽] 人の [音楽] この足原の一体にこわ掘って土を積み本丸 にの丸さの丸橋を渡れば吉島や竹島島 鶴ヶ島掛橋の三立天街 を関 とば 立とと道たち 金無 のここにて戦争古事と 茶吉月並レガのさきには北の天満宮の野人 北春は花秋は月の庭を立てこり演習を 召し抱え 薄木石掛け軸に焼き物 塗り物 乗り物にのみの 明人 集め てこ 良きかなよきかなう はははは万億の力 をめそう [拍手] 私に 立ち戻りただいまおかごが参ったとのご 案内でござい ます早くも別れの時なるか父 様までの音ありがとうござりまする時 [音楽] は せのいい ながらこれがいの別れとは時は即でのよい 子梅よ 郎殿の時ことよろしく頼みまらせる かしこまってござり まするとに手をく先 はのしを行くせに安の の月読みその月こそは親なる神峰にいずる つき信女の月に雲晴れて我は心も住み渡り 落ちゆく先は海の果て海山遠く立つとも心 は通う借金の ひしけで 暮らせよははあ殿にもますます ご [音楽] 安厚みよすとな 残す 光と 表しを分かりておそ [拍手] [音楽] [拍手] [拍手] 時はおじあい [音楽] [音楽] え [音楽] [音楽] [拍手] 今LINEが入りました時と表は北陸新 幹線で新婚旅行で東京へ行ったそうです ハリーポッターのスタジオツアーで遊ぶ らしいですよそれから南の島へ行くそう ですまずはお知らせまで [拍手] ここで北陸新幹線の開通をお祝いしまた野 半島の皆様を援して337拍子をし ましょう皆様 拝借はい [拍手] ありがとうございまし [拍手] た 国上 た [音楽] 収まるはいありがとうございまし たはいよくできまし た頑張りましたお邪魔いたします皆さん いかがでした か一生の皆さん久々に皆さんの前で演じて くれましたねじゃあ1人ずつ立ちましょう ちょっと立ってくださいいや1人ずつごめ はいはい 何年生かな5年生ですはいお名前です中澤 リカですリカちゃん ですあの ね5年生ですけど表し郎のお母さん お母さんね眉毛もちゃんとね潰してます けども今日何回死んだの1回え3回だね3 回3回死んじゃって一生懸命自害をして 心意を見せてくれましたいかがでしたか皆 さん疲れちゃっ たね今何食べ たいお肉お肉が食べたいそうですはい ありがとうですよ皆さんこちらお様です ところがいいですか皆さん最初に登場し てるんですねなんという役でした猿です あの猿ですを持ってきてはおだったねなん で去るかって言うとですね都は小さい頃名 がサチオって言ったんですよねえ前のお様 は犬でしたよねだから猿るってのはヒント だったんだけどこれ素早く聞えて大変ね 早く着換え大変でした大変でした学年と 名前 です4年生 で名前は藤リカですちゃん ですリカいりこちゃんリカごめんごめん りっかちゃんねこの小松の町が隠居所に なったのでこの小松の文化小松の町の安定 をこの都様が銅像が立ってますけどねえ石 を気づいてくれたんですが元々前田のお殿 様ですから香を収めていましたありがとう ございました この館のアジです え最初もう悩みながら悩んでいい顔して ますね絶対男の子に見えますが女の子です お名前です黒田まりですまりちゃん年5年 生5年生ですかっこいいよね鏡で見ていい 男どう自分で鏡で見て 笑顔がいいですね今日は3回もやったけど いや最後ねもう今日はこれでやっと終わり ますがくべれちゃった疲れたけど あんまりお客さん方に えっとちゃんと増援できたのが良かった です 素晴らしいこんな皆さんたくさんにもう いっぱいね見てもらいましたありがとう はいありがとう人様です はい大変登ったり降りたりしてこんな ちっちゃいんだけどあなたも殺されちゃっ たんだよねじゃいましたけどこの子はいい 子だったんだいい子じゃないいい役だった のね本当は このいいいい子元々いい子だけどあの香の ためにひしとえを助けようとしたねいい役 でした難しかった けど疲れちゃったかな疲れた 1人だけ白髪ですけど鏡で見てどう 自分気に入って気に入ってえ気に入っては ない気に入ってはないしょうがないよね はい学連とお名前4池田 りこんりこんがいてりかちゃんありがとう すごいねもうあ座ってくださいありがとう ねもう大変でしたさあこっちはねえ時さん 立ってください はい綺麗な時葉さんもう古藤の場面で踊っ たりあと柱に巻きついたり忙しかった学年 と名前6年残したリオですリオちゃんです やっぱリがいっぱい着くんですよでこの子 があのお父さんにあのお酒の魚持ってきた けど私客席で見てて何持ってきたのかよく 見えなかったんだけど何が持ってきたか見 たい人 拍手見せて もらおうこれ持ってこれは何かて中持って みんなに見せてこれこれをうんはいモテる の何ですか魚まさにお魚です見えますか ちゃんとこれ作ったてさっきまでね見え なかったいいですかお魚好きですか好き です何のお 魚お刺身お寿司お刺身何のお刺身が好きか なサーモンサーモン横文字ですありがとう 小松名物サーモンはいありがとう座って くださいはい郎 さんかっこいいですよ ね主役ですねうな学年と名前6年大阪れな ですれなちゃん ですラリルレロが多いんです今のお嬢さん はねかっこいいけど見て見 て似ってますか うん学校で1番好きな学科は何 でしょう食いなが体育体育飛んだり跳ね たり好きです ね え何どうし た今日終わってら何したい もう1回やきたいもう1回やりたいって 本当もう1回やりたい 元気野に来たいだって屋台で何書い たこれからねえ顔取っちゃうとわかんない から楽しんでまで明日も舞台ありますから ね頑張って くださいさあ活躍しましたこの子が1番 小さい子なんですよ小さいっていうか学年 がね何年生年生です3年生ですお名前北さ です北さですさちゃんですささなささ ちゃんでしょねはいでね皆さん見えなかっ たこのスマホ見せてもらいましょうなんて 書いてあるのか皆さん見えなかったと思う んだけど読めないよね漢字で書いてある から1番上はね江戸に月そろって書いて あるで2行目は あ時とハリーポッター見物師書いてある ハリーポッター読めるひで書いてあるから で そしてルソンへ向い申しろというメールの やり取りがあったんですがルソンにあなた たち行くんだ よ君たちさっきフしたよねルソンに行くん だルソンてわかんないね ルソンはフィリピンですねフィリピンに 2人いここと全然チンプとカプなんです だってこの人妊娠してんですよ物語ではね とても仲ねいい2人に 拍手ありがとう ありがとうでこうやって全員 え路上小学校のお子さんたちなんですけど さっき言ったようにお姉さんたちは4年前 は上演できなかったんでえっとお姉さん たちで芝居会いたかった人誰手て1人だけ お姉さんたやりたかった人4年前でき なかったでしょなみちゃん手あげてって ほらほらねこういう子たちがいるんですね で今回初めてあの女性のね見えない でしょうけども工場の方を紹介しましたが えっと工場の方のお父さん手あげてはい お父さん ですをってくれ たえあ出て出ていや恥ずかしいはい大学生 です 拍手こちらが政策責任者ですそれであの この字すごく綺麗な字でしょこの監視を 書いたのはねあの石田博さんが原作でこの 監視を書いたんだけど監視を作ったんだ けど監視を書いたのが指導の北野克彦先生 ですねでその北野克彦さんの奥さん手あげ てえみんな繋がってるこういうねえもう みんな横の繋いで頑張ってこの難しいお 芝居大成功でした 拍手ではこれから1人ずつ目を切って退場 していきます どうぞ 郎です そして時 ですはいりちゃん です小梅 役さちゃん です色ぽい さあお母さん役をやってくれましたおふき をたリカちゃん ですよくできまし たこの館のアジ稲葉さ役 ですまおさん ですいい男 はい行まれ役に見えたけど本当はいい役 でした頑張りまし た田島役りこん [音楽] ですお殿様でございますよ小松の石を作っ た殿様 の花と書いてリカちゃんえ以上でこの日長 の山でのお子さんたちの発表が終わりまし た私初めてここ通らせていただけ怖いです よお願いしますはいこの後はさあ皆さん 今月の25日にえ千葉県の成田で講演を すると申し上げましたけどなんで成田なん でしょう成田はお不動産がありますねその 不動産の前でこの日勝のお子さんたちが 成田芸能祭りというのに参加してえお 演じるんですけども空港と小松空港国際 空港がありますねそれからこの小松には すぐそこにウララという劇場があります ウララは私たちというウララという複数系 なんですけどもこれが去年の春に新しく 名前を変えましたえ芸術劇場なんですが 市川団十郎劇場をうららと変えたんですね 歴代の団十郎さんとのお付き合いがあり ますそしてここは田18番幹人長の故郷あ ですそして成田は団十郎のヤゴが成田屋 ですね成田不動産を進行しているのでそう いう名前になったので今月25日今のお子 さんたちがあのメンバーで成田不動の3門 の前で上演することになっています今日は あの関東地方からお見の方多いと思います 新幹線が続いたのでえ6月25ちょうど2 週間後の今日え昼間ですねあの成田の不動 前に私も言っておりますのでお出かけ くださいさあお待たせしました今度はその 人長の読み上げがあるかどうか弁の飛び 六法があるかどうかよをあの金剛で 打ち据える名場面があるかどうかそれは ご覧になってのお楽しみですいいですか皆 さん見てませんよこちゃんも見ていますの で真剣に見ていただきたいと思います松の 八丁のお子さんたちが協力してこの家人長 が出来上がりましたさっきご紹介した工場 こちらも女性高校1年生2人が工場いたし ますこの高校生の工場も浅草で披露して大 高評でしたそれも含めて長での なく枠がきますご援ください [拍手] [音楽] [拍手] 西は石はござりますれども不なる工場なっ て 申し立て祭り ますしいましてしいましてこの 民半島からの1日も早い復興祈り 八丁子供歌舞伎強の 代 旅小松の みえ優 長わけて皆様方にお願いな 申し上げた は子 役者まった裏方一に至る まで未熟連もにござりますれ ば本メだきところは袖や多元に隠しあっ てよきとこは拍手5活の持って最後 までエエのご観覧を賜りまする よう7の膝を さて祭り ます さてよいよこれより日立の幹人 長そのため 工場西と [拍手] [音楽] 仕事 [音楽] 全大 [音楽] [音楽] [拍手] これ [音楽] にそ もの我がの国の 住人小のさえに [音楽] てろさてもよ とふわとらせた ランド の作山となって道のへ下ある よし鎌どの越し飯を 呼ばれ 国国へ親戚を 立てやを の命によっ てそれがこのを会い 守る またが さえて よかろ ほう大のことこのほどもげなる山を えにこけ きますでもざる随分もに心得我々を後に 従いてもし山と見るならば然で引きもすし 次元じゃたるものきりなも即座に縄かけ うっとるよいずれも 敬語いして ござるくも された 名もやぶきり な計りことを持ってとりこ なし 殿 のお心暗示も すす さが こぎきッ番と [音楽] つまれかしこまって つのが痛い よやから [音楽] 張よ お お いよほいいよ お おアの 心は すか のの子供は け [拍手] [音楽] のそでよ [音楽] [音楽] やこれが いい行を帰る 別れては知 も 知ら よ 大阪 の 山 [音楽] が お [音楽] [拍手] おあいつの裏 に月に [音楽] けいこにベキ [音楽] 道道もも すごく か行咲々に石勝あって は 所詮道の熊では思いもよらず もなきもの手にかからんよりはと覚悟は得 より極めたれ ど勉強の言葉に しい 白きとは姿を変え たりはろ胸ありい よこの席1 つ踏み破って超えたり とてまた行く先々の親戚 にかかる沙のある時 を求めてことを破るの 通り 早く道の笛は がしともかにも弁起きに計い そえさこまってそろ [音楽] ざと と 旅心 関 [音楽] のた [音楽] にこち [音楽] いかにこれなる山星の本石をまかり通り そろ 何やぶのこの席 にかかりし ななんと山星のこの席を本当りあると な心得て [音楽] よ 客 草太これは関にて そろ受けた回りそろ これはなんと東大事混流の ため国々へ客を 使わさ北をこの 客受けたって分かり通り 殺にはえどもこのな に 限りは路なり がす心得ぬことどもかなしてその主 [音楽] [拍手] [音楽] はろりとも よお腹ふわとならせたもにより ホランドの 集奥ひひを頼み たまい作山となって下悪る よし鎌どのこし飯を 呼ばれ 国国へ親戚を 立て山をあた右せよとのこと にて俺が関を受け たる山を戦技せよとのことにて我々番と 捕まる事に見れば怪しげなる山たち一人 もどす ことりのむ 被受けたり そろそれは作り山をこそとめよの大 なべ誠の山をとめよの王に手はろ まじいいや昨日も山を3人まできったる上 はたえ誠の山たりとも容赦はならぬらば1 名に も及ぶ べしさてそのきたる山の首なガドのかあら 難しの部よ1人も通す ことわりなら ぬお [音楽] お今後道だかる傷のあるべきようんこの上 は力を呼ばずさらば最後の務めをなし尋常 に中世られずるに てろ思考はたりそへえて僧 いでいで最後のスオ [音楽] [音楽] なさんよお およおお お おあ ありがと分かったった いよ いよ ラと おしもだ [音楽] 殺の恩 覚悟空に受けた回りそえばなんと同大事の 肝心としが漢人長後所持なきこと はあ人長はそばれそ これにて 縄文 つまらなんと万人長を嫁とせそろのいかに もうんえて そろ元より 漢人長の荒 [音楽] こそとけ 高らかに こそ読み [音楽] [音楽] [音楽] おおおも見れば [音楽] [拍手] 第4教の秋の月 を半の雲に 隠れ正長夜の長き 夢驚かす べき人も [音楽] なしに中頃の働はし ます女を勝皇帝と申し立て 祭り大愛の不妊に 分れぼ闇が く永久まこに 荒くなんだを貫く思いを全に 返しの 仏混し [音楽] たもしにイの 頃消防 しわほどの上絶えなことを 嘆き 春情名のって無の神を 流し下の親族を進めてかの城を再婚戦と 諸国 に [音楽] 肝心 [音楽] す一 反戦東西の戸原は世にては無の楽に 誇りにでは戦レゲの上に座 線奇妙 囚やって [音楽] も天を響け と 読みよびと 人長長文の上は疑いのあるべからずさり ながら音のついでにとも さんよにグッドの姿様々あり中にも山は式 姿にて修行 それにも言われあるやいかにおその雷とし それ主の法一派いわゆる ぞ金剛の両部を胸とし健山悪所 踏み世になす白者を退し ての自民をれあるいは業苦行のを積み悪こ の仏特立 さす月 生命天が太平の気をす春が故にうちには 慈悲の徳を納め表に魔のを す 伏これの部にして白の術に仏の役を表す してまた今朝衣を身にまといぶの姿にやり ながららにただ内にすなわち すかは武士の活 ににはのを のにて大地をついて 踏み 山 勝を りは食を携るに山主の剛にをるれはなん とも愚か やは 天の人 の持し城にしてぞ金剛のくなこり釈今田ど しみと もせ荒らせに事して苦行したま子を積もり 千人その心力合成を感じどしみを改めて 勝負びくとけたりしてまた主に伝わりし かららより勝負びに伝わる 金剛測る上なれば我が祖えの 召喚これを持って夜を笑しこれよりよよに これを伝う問にありながら大たちは ただもおさんなるや誠に凱旋 なるやこれぞかしの弓矢に似たれど脅しに 吐の量ならず仏法ほぼに害なす悪毒蛇はゆ に呼ばず たば人間なればとてさげ仏法方に適する悪 とは一切多少のによって裸に切ってする なり目に切り形あるものは切りたもべきが もし無の陰も亡霊法に言なさば何を持って きりたもや無の陰魔亡霊は富信言を持って これを接戦に何のきこやらしてのたちは 妙の損にるなりらにいくとないかにぞこち の崩にして12因縁のひを取ってこれを いだけ上マンダの柿の鈴子足きないに造式 の葉とすのラズはガのレを踏むの心なり 入れる息はの 無の信言とはいかなる義にのついでにとも さんささなん となん [拍手] と無の大事は神秘にして語りがきことなれ 念をさんそのためにせ それ富士信言といっいわゆる票当社怪人立 財前の事なまさにキランとなす時は正しく 立って歯を叩くこと30陸 まず右の大指を持って四重を描き後に豪か その時救急立量する時はあらゆる五煩悩 待った悪魔どり生り所にほること下にに雄 を注ぐが ごとけが本の不明を切るの大理 権幕屋の剣もなんぞ しかまだこの上にも資源の道疑いあらば風 に応じて答えもさん その特 後代無料 なりえ人になそあかしこあかしこ日本の 神義諸物菩薩も将あれぱい軽種かみ かしこみすしでもストうぬ核の通り 感心し てえ [音楽] に 時客 をも疑いせ はまて なごがね 今よりそれが半人の接手に 掴む卒ども背 [音楽] てが 箱 大に 知 赤 [音楽] 引 きぬ まら 鳥へ おね おしけ [音楽] 少にはそえ どもなんと東大事混流の 肝心すなわち伏も寿のをくださらば それがしが ど人えに願い果てまるこは方の 大元にせ安楽ぞ何の疑いあるべから 重ねて申すことの僧あお我々は金国を肝心 しう月中場に登るべそれまでは笠高の品け も いでいで急ぎす べし心へ申してそろわ嬉しと [音楽] シズとこら [音楽] あなたよりとどめモンスタそれは何うに とどめそろうぞあの合力がちと人に似たる と思すもの相老ほどにさてこそただいま とどめたり人が人に似たりとは珍しからら ぬ王にこそさて誰に似てそろズを法願殿に にたりと申すもの相老ほどに雑居の間だ め 何殿に た なの思い出なち よのの国までこずると思いよるにわずかの て後へ下がればこそ人 もてこのよりもれ そのめられるは己れの技のつき上なり思え ば 憎し う憎にしいでも のみこの杖をとって散々に 長着する おれれどは [音楽] やいかよにずれともす こと分かりなら ぬいに目をかけたもは人そう な何よりにほど 力に蜂を抜きたのはめたれ のま 病のいと 山は内のきかけて [音楽] れる成様はあかかる天はみも [音楽] よい おれ 病 と見えにける [音楽] [拍手] この荷物の持つを けとも あれこので 殺し はばただ互いしかののえ [音楽] 卒どが良 ながめ よりほがどのにも 泣き疑えばこそ かく感もしたもだ [音楽] [拍手] 今は 疑い晴れ そろ 北得ざ ない られよ大旦那の大世な 軍馬ちいで捨てずもの命妙がに叶 は きっと みろ我はこれよりなおも厳しく敬語の 役あ [音楽] を 引き連れ 関り は 我 [音楽] のえぞ [音楽] [拍手] と [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] いこにベキ [音楽] さても今日の 点さらに本領のぶとにあら ずとかのぜを 荒してた人ごとく散々 に我を打って助けしは まさ に天の か弓小八万の心療と思えば片なく 思ぞよ たら [音楽] そドまてに及ぶといえど も一月今だちに落ちたまわ ぬ ご ありがたしありがたし [音楽] 略と申し ながらまさしく主君を ちち 天罰空 恐ろしく腕もしびるごとくに覚え そろあもったいなや の [音楽] よ [音楽] のか 便 号のなん だぞ なる [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 離れ は急がの家に生まれき て 運のつか命を兄よりとに捧げ かを最の海に 沈め夜海岸にきし 明かす斧のふ の に水をば [音楽] [音楽] [音楽] 特 [音楽] さんは を 引き連れ ていざ せえ [音楽] りこの客そ た ししし [音楽] さてもそれが客そに卒を 申しあまりに面目なく走ろほどに 種1つ新前とじ3 整理入れれ 咲ませ [音楽] あありがたの 大旦那ちそうちだつまら [音楽] [音楽] [音楽] と た [音楽] プレト 面白いよ [拍手] に [音楽] やず に さき を浮かびて は竜に 光る 水の る 触れ て お や 魔お お おおに参ってそう 立ち へ万ましませ万まし ませの 上亀は住むなり [拍手] お [音楽] [音楽] [拍手] これ なるは水の落ちて 響く こそなは滝の 水 なるは滝の [音楽] [拍手] 口を生まれたる心地して よ無の [音楽] 国り [音楽] おお [音楽] [拍手] っぷりとお願いします [拍手] [音楽] I [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] こうやって天は度と進んでいきまし [拍手] た 国上 せ 収まる [音楽] みこ おありがとうございまし たはい熱演しまし た山での幹人長を初めて見た人 拍手珍しい形でねご覧いただきましたま 260年のこ山では演じてはいたんですが 久々にこの人長ね演じてくれました皆さん 空見てください上大月様も見に来ましたよ お芝居をね夜になってそして今この上から はね露点のこの明りがものすごい匂が見え ていますが後ほどゆっくり歩いてください お子さんたちをね改めて紹介しましょう はい立ってください1人はいもうあの先輩 になりますが今 高校1年生ですお名前です広瀬ここです ここちゃんあの工場もやりました拍手 です高校1年生の大ゆですいずれもこの 2人はあの前も芝やってますが何やったん だっけ2017年の町でガ次郎12局の士 伝土からの合を演じましたやりまし た新吉原葉の大国ある総録へきましたね目 記憶していますはいありがとうございます 今日の工場をやってくれまし たえっと何年生だっけ高校高校3年生です 村井郎です清史郎さん前の方に村井さんが いますか村井さん手あげてお兄ちゃん です形で頑張りましたね あはい妹さん妹さん何点でしょうあ見 やすい180点 ですすごいね100点満点で良かったねで あみんなあの浅草へね行って浅草でも皆 さんの間見てもらいましたけどもまた地元 は違いますねそうですね気持ちよかった です頑張りました今日は場でもりてくれ ましたて おこん中に1人だけ男の子がいます男の子 手上げてください彼だけ男の子ですでは戸 さんから回りまし立ってはい戸熱演しまし た学年と名前です中学1年生の岡日向です 日向さん です今日日向が暑かった よでも頑張りましたえ東京でもやった けれどもやっぱり地元は気持ちいい でしょう気持ちいいですえこうやって皆 さんに見てもらいましたけも今ガクっと 疲れてるまだまだやれそう疲れました今日 はゆっっくり休んでまた明日頑張って くださいひちゃんですありがとうござい ますささん頑張りまし たこの狭いところで飛び六法なんてやるの かと思ったらやっちゃいましたけど学年と 名前中学1年生のん 最初怖かっただっあ怖かったですそのあの なぜかと揺れるしもう今これ床もしって ますからねそういう舞台で飛び六法最後 まで頑張って今はどんな気持ちか ながっくりまだまだ できる疲れましたでもね全力皆さん出し 切りました1番大変だったのは何かな とえよと2人でえっと弁の泣き所のところ が一番難しかった2人迎えやって申し訳 ありませんというねえガ音を取りたまいて とこ頑張りました ありがとささんです気品があるさん学年と 名前中学1年生ん [拍手] で浅草の公園は東京の思い出は疲れちゃっ たかな楽しかったかな楽しかったです東京 で楽しい思い出が作りました頑張りました ね今日はお昼ご飯ちゃんと食べられたの 食べましたこれから何食べ たいまだ考えてないお腹空いてる空きまし たきましたきましたねいっぱい食べて ください 拍手はいましょうはい 男の子です学年と名前5年生の中竜太です 太君 です女の子にバってやる気持ちは大変だっ た全然大変じありません大変じゃない負け ていらんない頑張りましたよね今日はでも あのセリフはねえ普通のこの祖多いんです けどもよく覚えましたねえっとまだ明日も 公演がありますけど頑張れますか 頑張り ますはい くださいはい同じ番頑張りました学年と 名前5年生の松葉です松ちゃん ですいや彼女もいっぱい大きい声出して まあ喉痛くない大丈夫です大丈夫です元気 いっぱいですお腹空いた でしょうから今日何時起きたの朝朝は [音楽] えっと忘れました忘れるぐらいねまた明日 もやんなきゃいけないけれどもこうやって え町の境を乗り越えてこの山の上で頑張っ た八丁の子供たちにもう一度拍手お願い いたし ますでは改めてここでえ見を切ったりし ながら退場していきましょうはどからです か はい田君です路上小学校竜介町 です決まりました はい続い て軍内プね松さん路上小学校です はいこちらは大門長の参加者です続いて どうぞ源のは寺町からの参回になります 中学1年生のルナちゃん です品ある吉でしたそして 町丸野中学校の1年生道野 さん 武蔵 弁慶決まりまし たさあそしてここは財務長の久々の引きで 目長ただ1人の出演者です 拍手加賀の国の10人戸の佐を演じた丸中 学校1年岡田平田さん ありがとうございましたそしてえギ優の 2人も拍手をどうぞお願いいたします ありがとうござい ますそしておははねあのつみとか太鼓は 聞こえていましたけどもこちらで演奏して いました先回は楽さん始めはいお林の皆 さんありがとうございましたはい こうし てはいえこうして久々の晴天の元での久々 の七機引き揃え2つの町の発表それも8丁 子供歌舞という新しい小松の新しい試みも 大成功に終わりましたこのお旅祭りは 260年の伝統明日もありますけれども 来年もありますまた来年お会いしましょう ありがとうございまし たありがとうございますありがとう ございさありがとうございました皆様にも 業までの [音楽] ごえではに申し上げますこの後すぐに山の 方は移動いたしますえ席をいたしますので ちょっと 多いあの瞬でて好きなやろあ見 たこれみ見る よこれ 見これ見所 今今もう動く から電気のって [音楽] [音楽] [拍手] 行くよほらおいで危ない よって持っ てくよくよくよ [拍手] [音楽] [音楽] おいもっと高い声だぜ [音楽] [拍手] [拍手] [音楽] [拍手] ラ [音楽] ハハ [音楽] [拍手] [拍手] せ [音楽] よ [音楽] [音楽] あっちあり 撮影撮影 撮影撮影 あ [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] あれすた ねこれま [音楽] なんでさっきあっは お [音楽] パあげてもいい [音楽] [音楽] ちょっと危ないですよ危ないですよ おいおいもも [音楽] [拍手] ボ [拍手] て [音楽] [拍手] た 歌上れ [音楽] 行けぞ [拍手] やれで [音楽] から します
演目 (一部抜粋)辰巳用水民之礎 稲葉左近館之場:曳山・出演とも西町
旅衣小松緑弥栄 義太夫 勧進帳:材木町曳山 八町合同出演
場所:細工町交差点
小松 お旅まつり
美川おかえり祭り2018.5.20還幸祭
七尾市 青柏祭 でか山
曳山・山車・屋台
祭礼・郷土芸能
2 Comments
友達いる!
すっごい演技良かった!
それと、すっごく綺麗だった!
お旅祭り最高!
全てにおいて素晴らしかったです。ありがとうございました