【四国の旅】隠された古代天皇・欠史八代を巡る四国旅<中編>[古事記]| Relaxing Film Photography of Shrines in Shikoku, Japan

皆さん こんにちはアワの古代盛り上がってますね 先日もトランドブログさんがアワの動画を アップしてくれたみたいでどんどん どんどん泡が広がってって ますただ私は隠されているのはイオの二島 であってアはもちろんですが土佐イオさき にも重要な神様や神社があると思ってい ます最近はアの共同家の方たちがどんどん 情報発信をしてってくれていてすごく 助かります一方で土佐いよさきはやはり 情報が少ないような気がし ます現地の方には自分たちの故郷の神様や 神社の情報を情報発信していただけると きっと新たな視点で捉えられて楽くなると 思いますので是非よろしくお願いし ます今回の動画は決し8台を巡る四国の旅 の後編としたかったんですけどちょっと 時間がすごく長くなりそうだったのでと 中編と後編に分け ますなので今回は決し8台を巡る四国の旅 の中編になりますよろしくお願いします 3日目の午前中は湯原町の3作ですまず 最初に行ったのが三島 神社柴涼太郎先生の街道行の立札があり ましたのでそちら読ませていただき ます三島神社は市街地の北の外れに ある神社の周りは紺色の闇に包まれてい た右側は丘で丘上に大きな張もみの木が 天を貫いておりあ向きのように月例5日 ほどの目がかかってい た左側は湯原川で あるわあ水がすごい綺麗神は古代にあって は電を持たず社そのものが神の甘くくる ところとされていたいかにも神が甘くなっ てきそうな森だった その森まで長い橋がかかっている私どもは 橋を渡った橋の向こうに殿ハイデのとしが 杉子たちがくれに見えたああ立派な 神社古びた神の里という思いがした兄弟に 入って正面に見えるのがハイデンで ある凝った建造物で桃山風の風までついて いる風にもその株構造にも龍やら文覚と いった風の彫刻が過剰なほどに施されて いるハデの中央に4本の丸柱が据えられて おりその4柱の内側が舞台になっている属 も普通のイか即日のまま出て くるこれが張もみの木だ ね受令400年 太鼓小林など夜の神域によく響き遠目が 進むうち中空で神遊びの仲間に入っている ような気分になってき た千葉亮太郎街道を行くより [音楽] 抜粋三島神社の 優角山号の海すたはユの木の多いこの地を 吉原と名付け演技19年919年竹の藪 より移り巨匠を 築きすごい な彫刻 が すごい湯原宮にいずより三島大明人を感情 したと言われているまた藤原住友野の時 いよ野市に協力して住友抜に向かいいよ 三島大人に出る住友のラン平定後帰国した 時よ三島大人も感情してまったとも伝え られて いる慶王4年1868年3月三島大人を 三島神社と解消明治40年明治44年に原 地区武者角21社が合しされた うわ本田 すごいすごい本殿や [音楽] な大車は誰が野人か分かる [音楽] あでも鏡が あるすいません目指してごい ます現在の本殿は共和3年1803年ハデ は明治23年1890年に再建されている ハデの彫刻は山口県の大工中本作の作でで [音楽] あるああでも中も少し見えるね兄弟には 角家代代を祀る角神社朝鮮松張りもみ慶月 大町書の珍珠先年費もすごいなすごい雲の さってる けど木で作られた神目もあるシム女と 繋がってんだ 西人 大山三土の神 高上三島神社では秋の人災に国の重要向け 民族文化財角山神楽が奉納され [音楽] ます鎮座1100年費 [音楽] 残照ああ読線 [音楽] 坂本竜馬はこの道を通って脱したと言われ ており現在もその当時を思わせる道がこの 先に残っています [音楽] [音楽] 次は維新の [音楽] もんこれは な爆発の分球を告げる分球2年1862年 春坂本両馬は金王号湯原からナ春平信吾 親子の案内で明雄沢村宗城とともに回転の 異業を夢みて脱し たこの力も吉村虎太郎前田茂中平竜之助が 国境を越え維新道の家中に身を通じたまた これらの死士を身をとして支える掛橋泉が あっ たそれから年を減ること6年明治新がなり 近代国家が誕生するがその時すでに8人の 死士は烈な死を遂げていた今山中に残る脱 の道を行く時新しい時代の来を信じ大きな を抱いて瞬間を駆け抜けていった男たちの 決意が忍ば れるここに死士の即席が残る地を選び八 死士の群像を立て維新の門と名付けその 鉱石とエを永遠に 伝える近代日本の連盟はこの湯原の地より 輝いたその強度を誇りとする青年たちの 情熱と維新の里との発展を給する 町内外の数多くの勇志の暑き思いがこの 群像を混流した平成7年11月11日 混流湯原町維新の門群像混流委員会 [音楽] 次の目的地は湯原 座なぜこの安原座に来たかったかというと 建築家のク健吾さんがこの湯原座に強い 影響を受けたということを語られていたの で是非え見てみたいと思い来まし た簡単に吾さんを紹介すると日本の建築で ありデザイナー株式会社熊憲建築都市設計 事務所主催東京大学の特別教授また高知 県立林業大学校の校長でもある一般社団 法人日本ウッドデザイン協会の会長など 色々とやられており ますで神奈川県の横浜市出身で19 1990年代半ば安原座関連設計以降木材 を使うなど輪をイメージしたデザインを胸 としている と主な建築物としては先日開かれた東京 オリンピックの会場である国立競技場高 ゲートウェー駅角川武蔵野ミュージアム など多数そしてこの湯原町ではえ私も 止まった町の駅であるマ 原雲の上の図書館湯原町総合 庁舎雲の上のギャラリーなどがあり ますとてもあの木を使ったぬくもりのある え建物が素敵なのでま是非見てみたいなと 思ってえいくつかえ熊憲吾さんの建築を この湯原で見させていただきました [音楽] ということで次はく健吾さんの建築物を いくつかえ見てきたのでご紹介し ます1つ目がマルシ原1回が町の駅でお 土産などが帰るようになていて2階と3階 が宿泊施設2つ目がえ湯原町の総合調車 これは外観だけです3つ目がえ少し車で 10分ぐらい行ったところにある雲の上の ギャラリーま横があの雲の上の温泉になっ ていて昨日の夜は来たんですけども ちょっと見えなかったのでまた今日え日中 隊にこちらに伺いました ただここが入り口かなと思って行ったん ですけれども入れなくて中が見ることが できませんでし たまでもこっからの眺めが素晴らしく て天にかかる橋のようで現代の雨の橋立の ような感じさえしました [音楽] 次の目的地は川白王神社になりますまだ ここも湯原町になり ますで迎えてくれるのがこの日本の杉チレ 450年だそうですすごいです ねなぜ この川内白王神社に来たかったかというと 以前のえ決し8台と四国の動画の中の おまけで事務天皇の話をした際にえ柏原の 宮とまGoogleで検索した際 にうんごめんごめんびっっくりしたのは この子が現れて飲みそうになっちゃった からですでも大丈夫産まなかった です話を戻すと 先ほど紹介した三島神社と川白尾神社がま ヒットしましたの で実際に行ってみたいなという思いで来て みまし た柏原の宮かどうかはちょっと分からない ですけど両方とも素敵な神社でし た決し8台を調べていく中でま高知県や 愛媛県を調べていくと川内白神社え3つの 神社がとてもたくさんあったのですごく気 になっています1つが川神社で2つ目が 白王神社で3つ目が新田神社ですニーダ 神社に関してはあの決し8代の動画の中で も言ったようにま恒例天皇を祭っているの でまそれはいいかなと思ってるんです が川神社と白尾神社特に神社ですねこちら のご最新がまい伊波だったり大国主だっ たりま色々とあるんですけれど もちょっとこの白尾という方がどなた かっていうのを調べたいなって思うんです ただなかなか手がかりがなくてま1つ気に なってることはこの白王神社の変額を見る と白王というよりスメラという1文字に 見えてスメラ神社ような感じさえしている の ですこの白を一体どんなたかっていうのを ま調べていきたいんですけれど もあ本年立派やなもし手がかりヒントなど 知ってる人がいましたらまコメントなどに 情報いただけると助かります立派な本でや な中にあの立派な本年ってあれ周りの カバーが立派ってことだちなみにえもう 1人の天尊降臨早の動画の中のも中もした 感じ山と空さんに教えていただいたのです がなんか結構人 がちゃんと管理しされてる感じ の素敵な帝国所員のホームページによると 知県の懸命の由来はいやあいいとこですね ここ はさきも増えてるのかな鏡川と江川に挟ま れた地域を川地と呼んだことが後に高知と なったと書いてあるということで実際に見 に行ってみたら本当に書いてありまし て立派の神社や な確かに日も川のイカルガの峰にってます ん でまコチが川だとしたら色々なことがまた 繋がって見えてくるかなと思いますやっぱ あのすぎすごい [音楽] な立派 [音楽] 次の目的地は愛媛県上受な軍川崎 [音楽] 神社ます受け軍は第3台安寧 天皇たての宮の所在地が片しの沖穴の宮 ですのでまここすごい軍に姉てのの宮が あったんではないかと すごい神社なま推測している場所 です礼し ます今回の旅ではこの神な軍では川崎神社 と防隊の御車神社の2者を訪れまし た上手 者この川崎神社を訪れた理由として愛媛県 神社めというブログの中で横山白尾神社と いうところがあったんですけれどもえもう 今はもうほとんど人がいらっしゃらない ようでその白尾神社は現在では下流の川崎 神社に合され白尾神社として祀られてる らしいとま書いてあったの で大者 はこの崎神社を訪れてみることにしまし [音楽] た優ですが名郡熊山村東川内黒川前に国書 あり総川内発射大明人とも川宮とも いう人後京2年768年国士 のに をめ鎮の神として祭るとある木花がすごい 明治43年5社2でしたこの時川内発車 神社熊野車大宮八幡神社天満神社日田八幡 神社ひ 神社 七神社を合した昭和34年大宮八幡神社が 独立こんな木見たことないわ平成16年 10月鎮座1300年歳を 執行すごい歴史のある神社です ねすごいな [音楽] 映画何の映か わか [音楽] 羊鬼を治してるんか [音楽] な人の絵も変えてある気がする なんか おもう完全にゾや んこれおみこし か すごとことはこっち側も像がおるか なゾおるわ なんかすごい人 がいた ある [音楽] すごことで [音楽] 鏡 か鏡や [音楽] なここにも そう違の [音楽] [音楽] すカエルが多いな踏んならごめん [音楽] な息みたいなのが あうこ かった本 でかうわ本殿 [音楽] すごこれすごいぞマ [音楽] 活あんだよな [音楽] こか深や [音楽] なすご この木花の感じハクジやな [音楽] [音楽] [音楽] 池みたいなのが [音楽] ある遠路道なのかな [音楽] あなんか書いて [音楽] ある出た [音楽] どなたがお祭りされてんのやろ なこんいない なでもきあるな [音楽] [音楽] みかどなたがられてん [音楽] だ みかよい [音楽] われへん [音楽] な次に向かったのが同じく神受けな軍の 膨体の神社御車神社になります ここまで来るのにだいぶいろんなとこ ぐるぐる回って結構時間かかってしまい まし たGoogleマップで見た時にはもっと 森の中にこう佇んでるようなイメージだっ たんですが実際来てみると結構開けていて でも途中のえガソリンスタンドの王子さん に聞いた時にはおのま人はいると思うけど そんなにないからなっていう話だったん ですけど綺麗にえ管理されていて今でも 大切にされてるんだなということが感じ られまし た中 の神様おじさんみたいですけどねお二方 いらっしゃいます ねで上にはエマがありますね の組って書てる ね愛媛県の神社を巡ってると結構このエマ がかかっている神社が多くて面白いなって 思いまし た川崎神社と 同じく平県熊原神社めのブログを見ると 調子を参考にするとこの神社は神社とある しかし現在地元の人は膨体の神社と呼んで いる御車神社直せ防の明治の神社統合に より直せの御者神社へご身体は防止されて いる甲子移転となっても車は残っており防 体のの組内では7月15日には登りを立て て令を行ってるということです この日最後の目的地は浮島 [音楽] 神社5祭人は馬足日彦の命大山の命三神 ごめ所ですが当社は浮島の神と三島の神を お祭りしている日本山大実力の上官9年 867年2月5日の上に伊予国小6位浮島 の神に従え5位をさくとあり国士に見える 神社国士現在者で [音楽] ある先に本殿が見えるタイプやな んも立派や ね ああ逆 [音楽] か本当はあっち側に行かなきゃいけなかっ [音楽] たあでも立派な ハテ鬼がが [音楽] 立派すごい 立派です [音楽] ね浮島の神は弥文化時代からの5祭人で シチ王座は物市の大そ馬島の高々の常智と いい主人天皇の頃に天に列せられたと伝え られている明治2年1869年に浮島神社 と急合に復し明治3年強者に成られ 明治14年あ車に昇格する明治40年には 新選白龍を強心することを得るべき神社に 指定され愛媛県知事の参考強心を受け た当社の本殿庭には岩倉という3つの 大きな自然席が配置されて いる神社の電建築が行われる以前の古代祭 使用式の一種で神様のをでお祭りするため のよでありご座である当社では中央に馬 足日彦の神左右に伊伊波をお祭りしてきた と伝えられて いる天声にご神意を表されてきた3体のお 面は専門家からは鎌倉と室町時代に作成さ れたものと見られ面の前の時代の学や猿学 の面とされ美術芸的にも大変優れたもので ある平成16年に雨声三面として東音市の 有文化剤に指定されお面はお面都魚祭の日 に一般に配管を行って いるハデにあるお面もすごいなと思ったん ですけどもこの雨声三面というのも面都祭 の変に見られるということでぜひ見てみ たいですよね それにしてもこのハレの中のエアお面 素晴らしいです [音楽] ね今夜の宿である道具温泉に向かいます 東温泉初めて来ました3つの中から選ぶん ですが私はこのアカの湯に入りまし たおかげ様で決し8台と四国の再生回数が 10万回を超えましたノートで文書でも 読めるようにしましたので是非見てみて ください次回後編としたかったんですが先 に人天皇をやろうと思いますその後旅の 後編を予定していますご視聴ありがとう ございましたさよなら

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■正誤表

■リンク
・神社ねこの「note」
 https://note.com/jinja_neko

<過去動画>
・【四国で読解く】隠された古代天皇・欠史八代と四国
 https://youtu.be/mZLO739lX70
・【四国の旅】隠された古代天皇・欠史八代を巡る四国旅<前編>
 https://youtu.be/IOEE6HfiKCs

・(参照)愛媛県久万高原町・神社巡り
 http://kumajinnjya.blog.fc2.com/

■訪れた場所・神社

・三嶋神社
住所:高知県高岡郡梼原町川西路2196
マップ:https://maps.app.goo.gl/ne1oZKUNisFujU8EA

・維新の門
住所:高知県高岡郡梼原町川西路
マップ:https://maps.app.goo.gl/5sVdHUzjhkj8RyXV8

・ゆすはら座
住所:高知県高岡郡梼原町梼原1496
マップ:https://maps.app.goo.gl/W9N69pcwgrMfjsYV9

・マルシェユスハラ/まちの駅
住所:高知県高岡郡梼原町梼原1196−1
マップ:https://maps.app.goo.gl/Wm5FeCnfP79LktCc8

・ 雲の上のギャラリー
住所:高知県高岡郡梼原町太郎川3799 雲の上のギャラリ
マップ:https://maps.app.goo.gl/F9xbZFPEzHHLS5Vv5

・河内白王神社
住所:高知県高岡郡梼原町永野
マップ:https://maps.app.goo.gl/7KoqNC8N73eB7ttX9

・河崎神社
住所:愛媛県上浮穴郡久万高原町東川
マップ:https://maps.app.goo.gl/jKNMSnQYoPGvroS37

・房代野神社(五社神社)
住所:愛媛県上浮穴郡久万高原町直瀬房代野
マップ:https://maps.app.goo.gl/UwTqpTnwUggFNwku6

・浮嶋神社
住所:愛媛県東温市牛渕
マップ:https://maps.app.goo.gl/ZMhxbzUPVnYCUrve6

■阿波が倭国(日本発祥)の地である事を発信しているYotuber】
・邪馬台国は阿波だった!:https://www.youtube.com/@yamataikoku/videos
・のだせんいち: https://www.youtube.com/@user-ir1jm7ul6f/videos
・ANYAチャンネル: https://www.youtube.com/@ANYA-channel/videos
・シン・きー歴史沼チャンネル:https://www.youtube.com/@new.histiry-key/videos
・ソロモンクロニクル: https://www.youtube.com/@solomon88358/videos
・中年タケシのユルいキャンプでOK:https://www.youtube.com/@Takeshi-no-yuruicamp-de-Ok/videos
・阿波千年物語:https://www.youtube.com/@takaokamm/videos
・GPW:https://www.youtube.com/@gpwjeep2323/videos
・目から鱗の歴史チャンネル:https://www.youtube.com/@castleman4502/videos
・弥真都満穂:https://www.youtube.com/@NARAwalk/videos

【参考書】
・古事記
・日本書紀
・神社のいろは(テキスト1) 神社本庁
・神社のおへそ(テキスト2) 神社本庁
・神社のおへそ「古語拾遺」編

<阿波関連
・道は阿波より始める その1〜その3 著:岩利大閑
・邪馬壹(やまと)国は阿波から始まる 著:やまと研究会 https://www.amazon.co.jp/dp/4860380266
・古代史入門〜邪馬台国から平城遷都まで〜 著:藤井 榮 https://amzn.asia/d/3Dv97Xz
・日本からあわストーリーが始まります 著:香川宜子 https://www.amazon.co.jp/dp/4864713413
・倭国創生と阿波忌部    著:林博章
・オオゲツヒメと倭国創生  著:林博章
・狐の帰る国 著:坂東一男
・天皇家の大秘境政策 著:大杉博

<神域 眉山の秘密 誓約編
・八万村史
・スサノヲの正体 著:関裕二

<もう一人の天孫降臨・ニギハヤヒ編
・出雲王国と天皇政権 著:斎木雲州
・出雲と蘇我王国 著:斎木雲州

<欠史八代と四国編

– 徳島県神社誌
– 香川神社誌
– 愛媛神社誌
– 高知神社誌
– 天皇陵の誕生 著:外池昇
– 歴史道 古墳と古代天皇陵の謎 週刊朝日MOOK
– 天皇の歴史 西東社 山本博文監修
– 歴代天皇総覧 著:笠原英彦
– 街道をゆく27因幡・伯耆のみち、檮原街道 著:司馬遼太郎

【参考ブログ】
・ぐーたら気延日記(重箱の隅)
http://goutara.blogspot.com/
・awa-otoko’s blog
https://awa-otoko.hatenablog.com/
・すえドンのフォト日記
https://sueyasumas.exblog.jp/

【参考動画】
• 第一回 阿波古代史プロジェクト「高天原から伊耶那美眠る高越山」~東阿波ケーブルテレビ局制作番組

【撮影機材】
・DJI Pocket 2 https://www.amazon.co.jp/dp/B08KRZ94W2
・iPhone11のカメラ
・Sigma fpL

【音楽】
・BGMer https://bgmer.net/
・Youtubeオーディオライブラリ

10 Comments

  1. それぞれの神社と欠史八代の天皇との関係を概要欄に記載していただくことは可能ですか

  2. ねこさんの言っている通り しらおう ではなくこう すめらぎ と読むのが正解ではないですか

  3. これは、ただただ圧巻されるばかり。次は高知に行ってみたいと思っていたので参考にまります😊

  4. GPWさんが讃岐と愛媛忌部を取材されてました。
    阿波東祖谷の南部、高知県側に物部という地域がありますが、何なんでしょうか?

  5. こんにちは
    土地土地で守られている神社を見ていると何故だか安心しますね☺️
    昔は神社のことはお宮(みや)とかお宮さんと呼んでいましたが、これは地方によりけりなんでしょうか?
    御祭神が天皇家縁の方が多い(?)ので、宮様つながりなのかーと納得はしますけど..
    ちなみに私のお宮さんの御祭神は天照様と最近💦知りました😅

  6. 古代史に興味あって視聴したので、坂本某とか維新話は別コーナで、8分35秒で撤収します

  7. 続編 待ってました!
    "天に架かる橋のよう…"
    ねこさんのセンス 好きです。

  8. 再び檮原町を取り上げていただき ありがとうございます。維新の門は昔は鎮守の森でした。遊んでた頃が懐かしく思い出されました😊

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